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こうたん、この頃いろんなことを自分で考えてるなあと成長をとても感じます。上の写真は折り紙のお片づけ。ちっちゃな紙の切れ端も折った折り紙も3歳にとってはみんな宝物。私が勝手に捨てるとそれはそれは怒られます。だから時々お片づけ大会。以前は「これはもうこの頃使ってないかなあ」私がそれとなく促してました。でもこの頃は自分で。「これはまだ使うからーこっち。」「これはなあ、どうしよかなあ。まあ、もういいかなあ」「これはすぐ作れるからもういらなーい」どういう基準なのかは分かりませんがとにかく要るものと要らないもの、二つに分けて半分はゴミ箱へ躊躇なく捨てる。あんなに大事にしてたのにー。こっちが名残惜しくなることもしばしば。**お母さんには内緒、のことも少しずつ増えてきましたよ。内緒でポケットに小石を拾って宝物入れに入れていたり。家の中のありえない場所に、マグカップやおもちゃが隠してあったり。それを掃除してるときに発見すると思わず笑ってしまいます。犬が大事なもの隠すのとおんなじなのかな。遊びも一人になる時間がでてきました。以前はお母さんが見えない場所は絶対一人では行かなかったのに。この頃はわざわざ襖を閉めて内緒で遊んでます。こっそりお布団の中におもちゃを入れていたり。こっそりソファの影にお人形を並べていたり。秘密で遊ぶのが楽しいらしいのです。**都合が悪くなったとき隠し事をすることも。ちょっとトイレが間に合わなくてパンツがぬれちゃったり。すると、こっそりパンツを脱いでそのままズボンをはいて。何食わぬ顔をしてそのまま遊んでます。パンツもしっかり洗濯機の中へ入れて。一人で考えて一人で行動できるようになってきた、ってことでしょうか。これも自立への第一歩かなー。私が小さかった頃同じように隠し事をしてドキドキしていたのを思い出しました。気づかないフリをしてくれていた母の気持ちに、今は私がなっているのかな。*****
Jun 25, 2007
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ユウが生まれてもうすぐ半年。やっぱり増えていく写真たち。二人目は写真が減るから気をつけて撮ってあげなさい、と周りから度々言われなんとかお兄ちゃんのアルバムを眺めながらおっと、あの写真も撮ってない、なんて思い出してはカメラを出して。このあいだやっと生まれたときの写真を整理しました。まだ2か月分だけだけど。我が家のアルバムもこの4年半で8冊め。形も色もバラバラですが、一応布張りの表紙でフリーの台紙のもの、と決めています。コメントも入れやすいし、いろんな大きさの写真が入るし。要らない部分をカットして貼ったり、記念の大きな写真も一緒のアルバムに収まるので使い勝手が良いのです。増やせるタイプだと切りのよいところでページ数も自由に決められます。
Jun 24, 2007
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コウタ、幼稚園に入るときに選びにいったとき真っ先に選んだお弁当箱がこれ。「ジョージがホットケーキたべてるー!おいしそー」まあ、食べ物に相変わらず弱いコウタです。キャラクターのお弁当なんて全く作れない私。週に4回ともなるとそれどころではありません。でも、かわいいおべんとう、にはやっぱりコウタも並々ならぬ憧れを抱いているようで、雑誌の小さな写真やテレビで素敵なお弁当を見つけると「明日はこのお弁当にしてー」必ず言ってました。そこで唯一私が揃えたコウタのお弁当グッズがこれ。海苔のカッターです。あっというまに顔のパーツが出来上がっちゃう。これさえあれば、あんぱんまんもあっという間に出来上がりますよ。毎日毎日この顔がお弁当箱に入っていても、飽きずに喜ぶこうたん。髪型さえ変えれば「今日はひなたんとこうたんのお顔だよ」とか「今日はこうたんとゆうくんのお弁当!」動物の鼻も作れるので犬のアルクも時々登場します。 あとは、少しずつ集めていたクッキーの抜き型を使って茹でた野菜をカットして冷凍しておいたり。ハムやチーズ、卵焼きを抜いてみたり。きっともう少ししたら見た目より量、になるでしょうからね。今のうちだけちょっとかわいいお弁当、なのです。
Jun 23, 2007
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週末は父の日だというのに、じいじとばあばにご馳走になってしまいました。。反省。コウタはそんな事情知るよしもなくごきげん、ごきげん。「今日どっかご飯食べにいこうか」ばあばのお誘いをほんとに上手に返事してコウタはお寿司やさんに行きたい!なんてリクエストをしてきたようです。でもね、コウタのお寿司屋さん=回転寿司。廻ってないお寿司屋さんなんてこの世にはないのです。お店に到着するちょっと前に「今日のお店やさんね、お皿が廻ってこないの」とりあえず説明しておくことに。説明して説明して納得しないと絶対に前に進めないコウタ。「なんで???こうたん、最後にマンゴーパフェたべたいのにー」「でもね、おじさんがお寿司作ってるところ、見れるんだよ」「お魚も泳いでるかもよー」一瞬行きたくないモードに入りかけたコウタを必死で説得。無事にお店の前に到着する頃には「まわってなーいおすっしやさーん♪」歌ってました。。**さてさて、コウタのカウンターデビュー。大人用の割り箸が上手に使えなくて途中下に落としてみたり、カウンターに並んでる椅子が楽しくて隣の私の席、その隣のお父さんの席、次々移動してみたりもしてましたが。目の前にあったサザエの水槽やカウンターに並べられるお寿司たちにすぐに夢中になりました。「どうして?どうして、お刺身がテーブルに乗ってるの?お皿忘れちゃったのかなー」小声でいろんな質問をしてくるコウタ。チビなりに緊張してるのです。いったいどんな食べ物が出てくるのかドキドキ。でも、海老の握りにはトクベツにマヨネーズをつけてもらって。玉子にあなご。茶碗蒸し。おなかいっぱい食べてましたよ。お店に入ったときには「ここのお店、デザートあるかなあ」それだけが心配だったようでしきりに聞いてましたが。食べ終わる頃にはすっかり満足したみたいでデザートは無くとも「またいこうねー。まわらないおすしやさん!」次の朝にも言ってました。大人の仲間入りをした気分だったのかな。「こうたんね、昨日お刺身もちょっと食べれたねー」思い出してはオトナ気分に浸ってました。**やっぱり最初から最後まで眠ってたユウくん。君はいつも期待を裏切らないねえ。おかげでお兄ちゃんはいつもママを独り占め、だよ。
Jun 18, 2007
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コウタはわりと、幼稚園であったことを家に帰って夜寝るまでによーくおしゃべりするタイプ。バスを降りるとすぐに鼻歌が始まり、「あー今日はこんな歌したんだなあ」思うわけなのです。帰りのバスを待っている間にしたことから始まってだんだん時間が逆流していく感じ。よく覚えていることから話すんでしょうね。女の子の遊びに入っていけずに「今日は○○ちゃんとけんかしたの」から、「でもこうたんは○○ちゃんがすきー」「お友達のお弁当に入ってたからこうたんもりんごいれてー」「てつぼうはこわいから苦手なの」嬉しかったことも、3歳ながらにイヤなこともあるんだなあ。聞いているほうは何を聞いてもニヤニヤしてしまいます。話してるほうは真剣なときもあるんだけども。。苦手なものも多いコウタ。とりあえず鉄棒は「じゃあ、明日幼稚園行ったら鉄棒さんとよく話してみたら」と言っておきました。「鉄棒さん、なかよくしてねー。」って。ぐるっとまわる時に、てつぼうさんボクに力をくださいってぎゅっと持つと上手くいくかなー。鉄棒さんと仲良くなってコウタの近くにきてーってお手手をぎゅっと曲げたら一緒に回ってくれるかもよ。二人で話すこと数分。先生にてつぼうさんと仲良しになれる方法きいてみるわ、とどんな風に納得したのかは分かりませんが次の日はやる気満々で出かけていきました。***今日は父の日。お絵かき大好きなコウタには嬉しいメニューが待っていたようです。「きょう、えのぐしたー!」4歳のお誕生日に欲しいものは「えのぐ」と言っているコウタ。それはそれは嬉しそうでした。先生の真似をして「おかおの色はなにいろかな?あかいろかな?」「ちがーう!」なんて一人盛り上がっていました。どうやら次の日に絵の具が乾いたところでクレパスで目や鼻を描いていくらしくてその晩はお父さんが家から帰ったとたん「お父さん、こっちむいてー」「よーくおかお見ておぼえとくねん」真剣な顔。 出来上がりは?スーツを着たお父さんが髪をきっちり分けているところ、を一番頑張ったそう。メガネもよくかけてるね。初めて父の日をしてもらったお父さんはそれはそれは嬉しそうにしていましたよ。
Jun 17, 2007
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コウタが幼稚園に行くようになって朝、出かけない日。お休みの日。というのがちょっとトクベツな日になってきました。一週間のリズムが出てきた、という感じ。土曜日になるとちょっとゆっくり気分を味わいたくてコウタも私も「明日はホットケーキにしよう」思わず言ってしまいます。PANCAKE DAYs のミックス粉があるんですね。ちょっと試してみたいなあ。いつかお店に行ってコウタに食べさせてあげたい、あのパンケーキたち。
Jun 16, 2007
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コウタの幼稚園。毎日まいにちお弁当なのです。週に一日午前中保育の日があるので、一週間にお弁当は4回。お箸で食べられるもの、と言われているので基本はちびおむすび弁当。でもね、毎日じゃあ飽きちゃう。そこで決めました。週に2回は今までどおりちびおむすび弁当。1回はパン弁当。そして残り1回はかわりごはん弁当(オムライスとか炒飯とか)。枠を決めたら献立作りが楽になりました。晩御飯と同じですね。うちの晩御飯、お魚の日、お肉の日、が週に3回ずつ。1回はえび、いか、ほたて、貝の日。これで週7日です。こうしたら週単位で買い物も楽。野菜が取れない??いえいえ。クリームシチューでもお肉がちょっと入ってたらお肉の日。野菜炒めにちょっとお肉が入ったらお肉の日。に入れてしまうのです。お野菜は一週間にこれだけ、とまとめて購入しているので週末になると冷蔵庫がからっぽになるようにペース配分しています。こうすると週に一度は冷蔵庫も拭き掃除できるし買ったけど使いきれなかったー、大根の残り、とか出ないのです。***コウタのお弁当箱。年少さんなのでまだまだ小さな小さなお弁当。パンも市販のロールパンだと入りきらないのでお弁当サイズを焼いています。コウタも自分で朝食べる分を作って。粘土みたいでなかなか楽しいものです。パンに柄があると、中身は焼きそばパンでもたまごサンドでもコウタは満足。ハンバーグを小さく焼いて冷凍しておけばにわかチビハンバーガーも大好評。親はこうやって楽してます。********真夜中の一枚。兄弟って寝相も似るのですね。5ヶ月になったユウ。寝返ったらおしりを上げて、膝もつかずにおしりをフリフリ。そのまま旋回するので180度向きを変えるのもあっというま。この日は眠ったままでそれをしたらしく、明け方見たら足と頭の位置が反対になってました。。******* どちらも、中にはいろーんなパンの絵が出ています。コウタはそれを見て「今日はヨットのパンにしよう!」お弁当用もよく真似して作ってます。 私の職業柄か、コウタの好きそうなものを選んでいただいているのか分かりませんがパンの絵本をよくプレゼントされます。どれもすごくおいしそう。焼きたてのパンのお話はあったかい気分になれますね。
Jun 14, 2007
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お食い初めもそういえば忘れてしまっていました。ユウくん、次男ってやっぱりそんなものなんでしょうか。。でも、毎日まいにちおにいちゃんが食べているものを指くわえてじーっと見つめていたユウくんはもう、食べたくて食べたくって。ついには抱っこして食べていると私のお箸を奪ってみたり、お茶碗のごはんをいきなり握ってみたり。「それ食わせろー」な迫力がものすごい。おだしやお茶をちょっとお箸の先につけて、ユウの口のちょんちょん、ってつけてあげると。。これまたたまらない笑顔。まだまだ離乳食なんてあげる気は全くなかったのだけれど。。この気迫に押されてとうとう本人に聞いてしまいました。「ユウくん、ごはんたべたい?」すっごい嬉しそうな顔してる。で、そのままおもむろに自分のげんこつを口の中へ。偶然なのかほんとに意思があったのかは???でも2回聞いても3回聞いても「ごはん」に反応しているユウくん。始めるしか、ありませんねえ。。5ヶ月になったことだし。3年ぶりに離乳食本を開いて10倍がゆのすりつぶし、早速冷凍庫にストックしました。「さいしょのごはんはこうたんがあげたいの!」ずーっと前からリクエストしてたもんねえ、こうたん。ユウくん、初めてものを食べたとは思えない喜んだ顔。今までお茶すら飲んだことないのに、ごはんがおいしいって何故知ってるの?5ヶ月間のイメージトレーニングは無駄ではなかったねえ。一さじ目から「もっと!もっとー!」ごはんの間ずーっとウキウキした顔してました。これはお兄ちゃんの後を継いでよく食べ、よく育つに違いないねえ。まあ、ごはんが好きっていうのはいいことだ。母はそれだけで毎日嬉しいよ。**今、初めての離乳食を作るならこの本を選んでいただろうな。一歳になったらこちらを。はじめてのスープ。
Jun 10, 2007
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オーダーしちゃいました。この白いシェルフ。マンションの梁がでているおかげで生まれたこの幅60センチのスペース。でもなんだか良い空間でここを活かしてみたかったのです。この場所にぴったりくるもの。でも、いつか引っ越しても使いまわせそうなもの。使い勝手と、デザインと価格。バランスが取れたものがなかなか見つからなくて。よく行く雑貨店で聞いてみたら鉄工所でフレームを作ってもらったら?と。ただし。サイズはもちろん、柱になる部分の幅、棚板の位置、ジョイントの組み方。細かい部分まできっちりオーダーしなければいけません。そこがオーダーの良さでもあるのだけれど。。早速手書きだけれど図面を作ってタウンページとインターネットで数社見当をつけて見積もりを取って。値段と納期、あとは塗装や配送をどこまでお願いするか。納得できるまで業者さんと話しておくことが大事。やってみると出来るものですねー。今回私がお願いした業者さんの話では京都は学生の街ということもあって、芸術系の学生の卒業制作等を手伝うこともあるんだそう。こういった個人の製作は、その業者さんの性格にもよるところが大きいのでよく話を聞いてくれて、快く受けてくださるところを地道に探すことが大切。価格もホームセンター等で買うよりは高いけれども、無印良品で探すよりリーズナブルでしたよ。棚板は木で作りたかったので私はフレームだけ作ってもらいました。材木を自分でホームセンターでカットすれば棚板は格安で仕上げられます。今は子供たちのおままごと&おもちゃスペース。将来は私のオーブンを置いてもいいなあ。わが子のようにかわいいシェルフです。
Jun 8, 2007
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週末に行われたコウタの幼稚園の運動会。いつもは広く感じるこの園庭も今日はギャラリーでいっぱい。幼稚園に入って2ヶ月。運動会なんて、できるのかなー。親も子もちょっと緊張ぎみでした。でも。準備体操から、ちゃんと曲に合わせていっちに!いっちに!やってるやってる!先生を必死に見ながらついていっているから驚きです。3歳でもできるものなんですねー。「そーらはあおぞら、うーれしいなあ♪きょうは たーのしい うんどうかい♪」歌も上手に歌って始まりはじまり~。まずはかけっこ。よーい、どん!ゴールのところに先生たちがしゃがんで待っていてくれてぎゅーっと抱っこしてゴール。幼稚園は、みんな一番なのです。これがまた愛らしい。次にダンスまで見せてくれて正直驚きました。入場も退場もそれぞれ別の音楽に合わせて踊っているし、園児用の応援席では、みんな自分で作った旗を振って「がんばれ~!」応援していました。毎日家で歌っていた歌はここで出てくるためだったのかあ、なんていろんなものがつながってきました。本当にいろんな歌をうたって、元気に走って。家では見られないちょっと緊張した姿ってなんともいえません。でも、競技が終わった後は緊張していたのか、退場門まで迎えに行くとすごい怖い顔のコウタ。「じょうずにできたねー。おかあさんびっくりしちゃったあ」声をかけると一瞬で顔がほころんでぺしゃんこの笑顔になりました。頑張ったんだろおなあ。***年上のクラスの競技は親子で揃って観戦。大きい組さんになると走る距離もぐんと長くなるし逆上がりもできる子がほとんど。コウタは影響されて家に帰っても大きい組さんのダンスの真似してました。きっと憧れの存在なんでしょうね。年少さんは午前中にすべての種目が終わるようにプログラムされているのはさすが。お弁当をみんなで広げて帰ってきました。3歳に丸一日はやっぱり無理ですものね。おじいちゃん、おばあちゃんにも応援に来てもらってお父さんまでお休みを取ってくれて。なんだか盛大に終わったコウタの運動会。よほど楽しかったのか、「うんどうかい、またやりたーい!」いつまでも言っていたコウタでした。*****次の日もその次の日も幼稚園はおやすみ。代休と、おつかれ休みなんだとか。久しぶりにコウタとちょっと遠い公園へ出かけました。お弁当を持って、運動会のごほうびにもらった縄跳びと絵本としゃぼん玉も抱えて。行ってみたら、いつもは芝生の広場がクローバーでいーっぱい!早速お花をひとつずつ並べて「おはなやさんですよー、母の日だから、こうたんがプレゼントしまーす♪」花束まで作ってくれました。しばらくすると、いつものように裸足で転がってサッカーしたりキャッチボールしたり。暑いのに本当によく走りました。*****そうそう、月曜日は虫歯予防デーでしたね。幼稚園の学年だよりに書いてあって思い出しました。ちょうど幼稚園もお休みだったので思い立って歯医者さんに行ったコウタ。「むしばはないよ、上手にみがけてるねー。これからも毎日磨いてな」と褒め上手の先生におだてられてりんご味のフッ素を塗ってもらって機嫌よく帰ってきました。半年に一度、検診に行くたびもらえるドクタービーの歯ブラシ。やっぱりこれが磨きやすい。教えてもらって磨くからでしょうか。。コウタはずーっとベビーサイズ。カラーリングもかわいらしくていい感じです。
Jun 5, 2007
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