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今日の日経のベンチャー欄に興味深い記事が。。。学校アルバムのマツモトが自己資金がなくても出版できる一般向けサービスを始めた。同社が運営するサイトに著書を電子文章形式で出稿してもらい、サイト閲覧者に販売する。通常、自費出版は百部単位で製本するが、注文に応じて一部ずつ製本することで不要にした。出版希望者はマツモトのサイト「ホンニナルマーケット」に接続し、判型やページ数を選び、タイトルや販売価格を決める。文章や写真は標準的な電子文章形式「PDF」で入力し、送信する。サイトには表紙の画像と著者による内容の解説を付けて出品する。サイト閲覧者から注文を受けると製本して宅配する。販売価格の20%の手数料と製本価格がマツモトの収入になり、残りは著者が受け取る。A5判百ページの小説が2,500円で売れた場合、手数料500円で、原価が1,300円程度かかるため、約700円が著者に入る。初年度40000冊の販売を目指す。さっそくサイトを覘いて見ると、出版数はわずか。でも、これからどんどん増えて来るのでは。。。いつかは本を出版したい!私と同じような夢をお持ちの方、必見ですよ!
2006年01月31日
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大学4年間、自分で言うのもおかしな話だがけっこう勉強した。正確に言うとせざるを得なかった。何故なら、留年が怖かったから。。。同期で入学したメンバーの内、運良く4年間で無事卒業出来たのは半分。残りの半分は、5年かかった奴もいたし、それ以上の人間も。。。だから試験ともなれば必死で勉強したのであった。こんなことを書くとなんだか暗~い大学生活だったみたいだが、実はそうでもない。試験期間を除けば、バイトもしたしよく遊んだ。テニスなるものに熱中したのも大学の時期。市民コートを借りて仲間と楽しんだのも、今では懐かしい思い出である。その時に履いていたのが、このスニーカー。 ↓今、手に入るスタン・スミスは中国製?だったり。作りが全然違うのがとても残念だ。けっこうくたびれてはいるけれど、思い出いっぱいのスニーカー。いつまでも履いていると思います^^)
2006年01月30日
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近所の本屋さんを覘くのが私の日課。カー雑誌。マネー系。新刊本。コーナー毎に物色していると・・・パァ、って目に飛び込んで来たのがコレ! ↓今月のプレイボーイがコルトレーン特集!プレイボーイを買うなんて何10年ぶりの事!(昔はけっこうお世話になりましたが・・・)40ページ近くが割かれた彼の記事や写真の数々。それだけでも、もう買いでしょ^^)雑誌の表紙を飾っているのは、コルトレーンが唯一ブルー・ノートに残してリーダーアルバム。『 BLUE TRAIN 』'57年当時、彼はプレステージと専属契約をしていたが、ブルー・ノート社長、アルフレッド・ライアンとの約束をしっかり守って4曲ものオリジナルを書き下ろしている。彼のこのアルバムに賭ける意気込みを感じる話。演奏は?文句のつけようのない内容。★★★★★ですね!これぞ、ハード・バップ!当時の最高にホッとなミュージシャン達!リー・モーガン(トランペット)カーティス・フラー(トロンボーン)ケニー・ドリュー(ピアノ)ポール・チェンバース(ベース)フィリー・ジョー・ジョーンズ(ドラムス)そんな中に悠然と独自の世界を繰り広げるコルトレーンのテナーサックス♪すぅ、すごいですよ。凄まじいエネルギーを感じてみませんか!PS:前述のプレイボーイ今月号。『Jazzで歩くニューヨーク完全ガイド』こんなステキなオマケも付いててほんと最高です!880円なら安い!めちゃ得した気分です。
2006年01月29日
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最近、巷では落語がブームになっているらしい。私の住む隣りの街でも「ワンコイン寄席」なるイベントが市民ホールで行なわれていたりする。そんなこんなで今日の日経プラス1に落語の記事が紹介されていた。仕事上の商談や打ち合わせに必要なテクニックとして・・・会話における「間」相手との共通の話題として「枕」メリハリのある「声」こんなことを落語から学ぼうとする人が増えていると書かれていました。実は・・・中学の頃、落語のファンだった友達から笑福亭 仁鶴さんのレコードを借りて、テープに録ってよく聞いていた。なんども聞いていると話し方が似てくる。人前で話をする機会は多かった方なので、「間」とか「声」の大きさ、本題に入る前の「枕」。特別意識をしていた訳ではないけれども、そんな中学の頃聞いた落語がいいレッスンになっていたのかも。。。そんなことを思い出しました。下手な話し方講座なんかに行くよりは、よっぽど実践的かもしれないですね^^) ↓笑福亭 仁鶴上方落語特選1~10全巻揃え自分だけのプライベート・ティーチャーになりますよ。。。
2006年01月28日
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ジャズ・ボサノバ・シャンソン&ポップス。。。音楽のジャンルを超えて独自の世界を創る。それってなかなか容易なことではない。歌唱力だけでなく、音楽への取り組みスタンスも非常に大切なこと。アン・サリー♪彼女はそんな条件を満たす数少ないアーティスト。人柄が音から分かるような気がする。寒い日にはアンズ・ワールドに浸ってみたくなりますね。 ↓
2006年01月27日
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先週行なわれたセンター試験のリスニングテスト。以下のところから入っていけますので、トライして見て下さい。私もやってみました!普段から聞き慣れていないと結構苦戦するかもしてないですね。。。問題用紙(PDF)http://www.dnc.ac.jp/center_exam/18exam/listening/mondai.pdf問題音声(MP3)http://www.dnc.ac.jp/center_exam/18exam/listening/mondai.mp3正解(PDF)http://www.dnc.ac.jp/center_exam/18exam/listening/seikai.pdf※上記はすべて大学入試センターの公開情報です。 http://www.dnc.ac.jp/index.htm
2006年01月26日
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発売されてだいぶ経つのだが、ジョージの追悼コンサートの模様を記録したDVD。 ↓予想通り、涙なしでは観ることが出来ませんでした。。。
2006年01月25日
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著者によって読みやすい文章、読みにくい文体。そんな風に感じることってないですか?学生の頃は、何となく読みにくい文章に遭遇すると自分の読解力のなさが原因なのか?なんて考えたりもした。この歳になって、そもそも読解力がどうのこうのって話もおかしいと思うのだが。たくさんの著書を出せれている五木 寛之氏。私にとってはどうも昔から読みにくい文体の部類の属している。それは読むスピードが極端に遅くなることで感じること。内容的には読んでみたいと思うのだが、買っても読まずに積み上げられた本が多い。最近、その積み上げられて放置されていた彼の著書の中から取り出して読み始めた。今までの印象がうその様に、どんどん読み進めることが出来る。「何これ、おもろいやん!」3年半前に出された本ではあるが我々日本人が忘れられている『情』!こんな時期には再確認してもいいかもしれない。そんな風に感じる一冊であった。 ↓
2006年01月24日
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2日間の日程でセンター試験が終わりましたね。受験された方、ほんとうにお疲れ様でした。まだまだゴールまであると思いますが、有終の美を飾って欲しいと思います。さてさて・・・やっぱり英語のリスニングテストでトラブルがあったみたいですね。何人かは再試験が行なわれるとのこと。。。新しい試みにはトラブルは付き物。そんな風に考えるしかないおそまつな話。受験生にはかわいそうなことだと思います。
2006年01月23日
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大阪南部の田舎に引っ越して11年目を迎える。冬は市内と比較しても気温が2~3℃は低い。都会に出るのも時間がかかる。それでも住めば都。ここの田舎暮らしが結構気に入っていたりする。私が子供の頃の自然環境に近いものがあるからなのか?とても居心地がいい。やっぱり自然はいいな~ぁ。田舎は最高やん!なんて気になるもの。私たちが住む地球は、私たちの生活がどんどん便利になることと引き換えにして、どんどん住みにくくなって行っている。特に国土が狭い日本は、そのスピードが世界平均よりはるかに早い。毎日の生活でちょっと心がけることによって、私たちが住むこの地球がちょっとだけ住みやすくなる。そんなことを気づかせてくれたのがこの本だったんです。 ↓地球にやさしい生活術
2006年01月22日
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今日・明日で大学入試センター試験が実施される。私も20数年前に共通一次試験2年目と3年目、計4日(現役時と浪人時の2年×2日)受験したことを思い出した。そんなことで、今日からの試験。受験されてる方には是非今までの努力が発揮出来きることをお祈りしております。タイトルにも書きましたが、今回の試験から英語でリスニングテストが導入されたって事。問題の詳細が分からないのですが、受験生にはプラスの人と逆の人が出てくるように思います。今までに英語の音を聞く機会は、普通に学校へ通っているだけでは極端に少ないために、特別なレッスンを受けていないと聞き取れる事は非常に困難だと思うからです。日本の英語教育に一番欠けているもの「聞く力」を養う機会。20数年前と英語の教育現場が改善されてようには思えない状況の中で、リスニングテストをする目的がどこにあるのか??私はとても不思議に思います。英語は聞けないから話せない!このシンプルな法則をしっかり理解して、聞くための訓練(レッスン)をどんどん行なって欲しいものだと思いますし、もし英語を日常会話レベルまでくらいに話したいと思う人は、学校だけに期待していては難しいと考えます。楽しみながら英語を身につける。トライ&エラー!で頑張って欲しいと思います。
2006年01月21日
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テレビドラマや映画からの影響って今でも大きいですよね。特にファッションアイテムに関しては、その時の流行を左右したりとか。。。私の場合は母と祖母がアメリカの映画やドラマを見るのが好きだった影響で、物心付いた頃からアメリカのモノ全般が、好きになってしまいました。その嗜好は今での変わらないでいます。高校生の頃、当時人気の雑誌・ポパイに紹介されていたトニー・ラマのウエスタンブーツが欲しくて欲しくて。。。これも西部劇の影響だと思われるのですが、映画に登場するスターはもちろんウエスタンブーツを履いている。ジョン・ウェインアラン・ラッドさらには大御所マックィーン彼らが履く汚~ぃウエスタンブーツに子供心にアメリカ文化を感じたのだと思いのです。小遣いとお年玉を少しずつ貯めて、手に入れた時はほんと嬉しかったですね。もうすぐ30年の歳月が経とうとしていますが、大切に箱から取り出してたまに履いてニヤニヤしてしまう自分が居てるのです^^) ↓
2006年01月20日
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12月に事故に遭遇してから約1ヶ月。ようやく昨日愛車が修理を終えて私の元に戻って来た^^)車屋さんからお借りしていた代車も軽カーで、燃費もよくキビキビとよく走る車であったため、気に入って使わせて頂いてはいたものの、やっぱり乗り慣れて愛車がいいですね!1ヶ月以上も乗らないとなかなか感を取り戻すのが容易ではないが、嬉しいですね。これからは安全運転で大事にしてあげようと思います。 (写真はイメージです)
2006年01月19日
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恒例の大阪産業創造館での勉強会が年明け17日にあった。そこで頂いく資料には仕事にプライベートにと参考になる内容のものが多い。日経MJの元旦の記事。「仕事に役立つ一冊」MJメルマガ読者1793人へのネットアンケートの結果! 堂々の第1位がコレ! ↓公認会計士・山田 真哉さんが書いて、誰にもやさしい会計の本。まだお読みでない方、如何ですか?
2006年01月18日
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日本と比較するとアメリカの医療制度は、自己責任の範囲が広い。単純に比べることはできないが、日本もその傾向に向かいつつある。そんな状況からアメリカでは早い段階からアンチ・エイジングに関する研究がなされている。ベティー・ケーメンアメリカの栄養学の権威である著者が、主張する自然療法について纏められている。男性編・女性編等々なかなか興味深い内容です。 ↓
2006年01月17日
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チェックインをすませて、ベルボーイがチップを受け取り、笑顔でゲストルームを出て行くと、私は急に忙しくなる。部屋の中が乱れないうちに写真の撮影、その後は室内の実測を始めるのだ。まるでスパイ。決して他人に見せられてものじゃない。。。大奮闘の末、その部屋の平面や断面、家具や備品、ディテールから色彩まで調べ尽くし、備え付けのレターペーパーに50分の1という縮尺で記憶し、水彩絵具で着色する。この間約1時間余。できあがると安心してバスを使い、着替えをして、そそくさとバーにシェリーなどに飲みに出かけるのが常。この本の著者・浦 一也氏のコメントです。 ↓上記の様な彼の努力のタマモノがたっぷり載っている最高のガイドブック!世界の一流ホテルに泊まった夢でも見て見ませんか^^)
2006年01月16日
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レイモンド・カーヴァーが世を去ってから10年あまり経って発見されて短編小説。その翻訳に村上 春樹氏がされている。彼の言葉の選択・表現が好きなので、翻訳もどんな風なものなのか?どうしてこんな表現が浮かぶものか!原文と比較しながらさらに読ん深めてみたくなる。そんな感情になる一冊ですね。 ↓
2006年01月15日
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↑この本の中に紹介されている「買物脳5つの法則」ってのが面白い。1:男脳型は成果を求め、女脳型は快楽を求める。2:男脳型はスペックで買い、女脳型はイメージで買う。3:男脳型は理屈で買い、女脳型は直感で買う。4:売り場では、男脳型はモノでイキイキ、 女脳型はヒトでイキイキ。5:男脳型は征服で買い、女脳型は共感で買う。今、物が売れないのは、お客様が望む商品がないからではない、お客様が望む『買物行動』が提供されていないからだ。消費者が買物行動をするのは、上記のような男脳型と女脳型とがあって、それは男性が必ずしも男脳型であるとは限らないそうです。本の中には買物脳度測定テストなるものもあって、自身の買物行動をチェックすることが出来るようになってます。仕事でもプライベートでも参考になると思いますよ^^)
2006年01月14日
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田舎での自給自足生活に憧れる。のんびりと魚を釣ったり、畑を耕したり。そのようにしてとったモノをご近所さんとぶつぶつ交換。そんな生活にどこか惹かれる自分がいる。自然に囲まれて暮らす生活。いいことばかりではないにしても、自分のままで居られる環境。ステキなことだと思う。そんな今の私の心を反映したのか?こんな本を読んで見たくなった。 ↓本土から海を渡って移住した人の話。沖縄も魅力いっぱいの場所ですね^^)
2006年01月13日
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今日は仕事を早めに切り上げた。心身ともに疲れているみたい。こんな時は気分転換!「そうだ、カットに行こう!」思い立ったら即行動。電話を入れてお店に直行した!平日の午後と言うこともあってか、店内はひっそりとしている。顔なじみのお店の方とたわいのない話。9日の成人式の前日はお店に泊り込みだったらしい。朝は6時過ぎからお客さんが来店してもうてんてこ舞いだっととのこと。それでも従業員のみんなはなんだかそれも楽しそうに話している。いい雰囲気があるんだな~~ぁ。ある意味羨ましい感じがした。メイクを担当する21歳のスタッフさんから、「今年はハネが流行りみたいですよ!」「えぇ、なにそれ??」よくよく聞いてみると・・・メイクの仕上げ?にマツゲにハネを付けるのが今年の流行とか!田舎のわが町でも一人だけそんなリクエストがあったとのこと。やっぱり色んな人と話をすると想定外の話が聞ける。たまには必要なんだと実感する日になりました^^;
2006年01月12日
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3学期がスタートして早々に中学1年の娘は実力テストだったらしい。苦手だった社会科が納得いく解答が書けたようで満足気に話てくれた。社会は暗記。記憶力が有利になるのか、私はそこそこ点は取れたように記憶している。そんな中でも地理は得意ではなかったので、旅行会社に就職してから苦労した。地名や場所。プロとして恥ずかしくないレベルになるためによくガイドブックを読んだもの。少し前の本だが、大好きなアメリカの都市ごとに楽しい内容が書いてある。こんな本が私が現役の時にあれば、添乗がもっとワクワクしたのに。悔やまれる一冊ですね。。。 ↓
2006年01月11日
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連休明けの日経1面にあった興味深い記事!「オタク」が鍛え上げた企業 ↓ネコ・パブリッシングがこの夏に上場 ↓車や鉄道等、32の専門誌を出版する会社 ↓『ガレージライフ』って季刊誌は毎号2万部販売! ↓社長・笹本 健次氏のコメント ↓「本当に好きなものへの支出は簡単に減らない。一億総オタク化が個人消費を底堅くする。」他にもオークションでガンダムのプラモを販売する人。オタクの社交場=「オタバ」なるネットワーキングサービスを始めた若者。市場規模で一兆四千億円とのこと。「オタク」と言うコトバの持つニュアンスもこれからどんどん変化して行くような気がする。誰でもどこかに・何かに特別なこだわりはあるもの。私も家ではビートルズ・オタクと言われている。。。それがマーケットを作り、製品化(商品化)へ多大な影響を及ぼすことになる。オタクはあなどるべからず!ですかね^^)
2006年01月10日
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今日は街のあちこちで晴着を着た新先人が目についた。なんだか昔を懐かしく思いたい。意味もなくそんな風に感じて、なんとかく手に取ってひたすら読んだのは・・・ ↓1985年に出て村上 春樹のフィクション?。なんとも言えない気持ちになるんですね。。。
2006年01月09日
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今日の日経1面に衝撃的な記事が出ていた。来年・2007年から定年退職を向える団塊の世代。その世代に属する751人にネットで行なったアンケートの結果が載っていた。74.3%「お金のために働く」65.6%「公的年金が不十分」53.5%「金融資産1,000万円以下」こんなデーター結果であった。私よりも一世代前の先輩方。一般的には裕福で年金もまだある世代と言われていただけに、現実とのギャップに正直愕然とした。。。この結果が全てとは思わないが、外から考えるイメージとはかなりかけ隔ったものである印象を受けるのは私だけでしょうか?ってことは次の世代である我々以降は、もっと厳しき現実が待っているってこと。。。ハッピーリタイアの実現には、この現実を見たなかで真剣に取り組む必要があると感じる。
2006年01月08日
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2005年ヒット商品番付!日経MJに載った記事を何気に見ていた。東の横綱は・・・iPod&itunesが選ばれている。携帯版音楽プレイヤーの枠を超えてTVのニュースが見れたりする。どんどん進化する可能性を秘めていますね。クールビズとネット証券が大関。関脇には安くなった?液晶テレビとHDDレコーダーが入っていた。この辺までは内容的には理解出来るが、それ以下のモノについては知らないモノもある。小結に出ていたモノで目を引いたのが・・・『デトックス』ってコトバ!解毒・体内浄化の意味。ヨガや岩盤浴、サプリメントなど幅広い健康法が話題。こんな風に書いてありました。由来は、英語で「detox」=「解毒」とのこと。私の持っている20年以上も前の辞書には出ていませんでした。ってことは、欧米でも最近のコトバなのでしょうかね。食品添加物や環境汚染により、気が付かない内にたくさんの毒が体内に蓄積している。それを解毒すると免疫力がアップする。こんな仕組みなのだと思います。これから色々調べて実践してみたい。そんな気になるコトバでしたね^^)
2006年01月07日
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物心ついた時から巨人が好きで、V9時代の後半・日本シリーズを実際にテレビで見ていた記憶がある。ONに憧れを抱いて野球もやった。マンガ『巨人の星』は今でも持っている。一昨年になってしまった2004年。アテネで見ることが出来なかったミスターのユニフォーム姿。あれから燦燦と輝く太陽はどこへ行ってしまったのか。。。その場に居るだけでパ~ぁって周辺が明るくなる。まだまだそんな存在として、野球界だけでなく、少し光が見え始めた経済界にも、なくてはならない存在であると考える。『人生の知恵袋』 ↓ミスターによる水先案内が必要なのだと思う今日この頃である。
2006年01月06日
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私はゲームが好きでない。子供が出来た時も、ゲームをさせることに多少に抵抗があったが、時代の流れには勝てなかった。正月に子供たちはお年玉を使って、任天堂DSを手に入れた。時間を忘れてゲームに熱中する。実は、それは子供たちだけでなく親もそうなのです。はまってしまったのがこのゲーム。 ↓川島隆太先生が監修されている脳を鍛えるゲーム。これは大人もゲーム嫌いな私もはまります!
2006年01月05日
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肩の凝らない音楽っていいな~ぁって最近思うことが多い。若い頃はロックを大音量で聴いて喜んでいた。なんだか懐かしい気もするが、今となってはよく聴いてたものだと思う。この人の歌い方ってほんとに力が入らない、聴いている方も力が入らないでいい。気心のしれた仲間とのライブDVD♪じっくり観れる内容ですね。 ↓
2006年01月04日
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2006年も3日目を迎えて、やっぱりこの3日間でやろうとしていたことの半分も出来ないでいる。明日から社会復帰(仕事初め)をするにあたりスケジュールの整理でもと思って、少し前に手に入れていたこんな本を読んで見た。 ↓十人十色ではないが、一週間の曜日にもそれぞれのキャラがあると言うのが著者(中島孝志氏)の考え。月曜日:一週間のキモ!しっかり計画を練る日。火曜日:会議・出張。動く日。ビジネスランチも!水曜日:リフレッシュで人脈作り。木曜日:企画立案・情報収集。頭を使う日。金曜日:重要アポ。一週間の総括。ピークに日。土曜日:休みor仕事?使い方で未来が決まる日。日曜日:頭がよくなる人orバカになる人?この日で決まる!曜日の特徴を意識すると言う発想!なかなか面白いと思いませんか?早めのモード切替の一助にしてみて下さい^^)
2006年01月03日
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正月休みを利用してたまっている本を読もうと心に決めたのはいいけで・・・なかなか上手い具合に進まない。今年はちょっと歴史モノを読もうと考えてさっそく手に取ったのがコレ! ↓現代のビジネスやプライベートにも大いに使える内容。古きを知って何を得るか?今年の課題ですね^^)
2006年01月02日
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1月1日。一年の始まりの日。普段通りの朝を向かえた。朝から息子と近所にゲームを買いに行く。先着10名限定で息子が9番目。私が10番目(娘の分)。希望通りの色のモノが手に入り、子供たちはおおはしゃぎ。午後からは義母と一緒に初詣に。生まれ育った街の天満宮に。渋滞に巻き込まれながらも無事参拝。夕飯は、妻の実家で細木さんのTVを見ながら頂く。365日分の1日。特に変わりなく過ぎて行く。なんとかく一日が過ぎて行く。元旦の一日であった。。。
2006年01月01日
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