全8件 (8件中 1-8件目)
1
九時に帰る。
2012.02.29
コメント(0)
結構いい感じです Kobo eReader Touch Edition(WHITE)
2012.02.23
コメント(0)
You can do it.
2012.02.23
コメント(0)
まずは下書きまずは下書き
2012.02.17
コメント(0)
asm/page.hとは、Linuxカーネルの中に本来ないといけないものらしい。http://forums.fedoraforum.org/showthread.php?t=261046linuxのセットアップ漏れのようだったので、yum installしなおす。実行前[root@mydomain xc]# ls /usr/src/kernels/[root@mydomain xc]#からっぽ。yum install kernel-headersyum install kernel-devel実行後[root@mydomain xc]# ls /usr/src/kernels/2.6.30.10-105.2.23.fc11.i586[root@mydomain xc]# find /usr/src/kernels/2.6.30.10-105.2.23.fc11.i586/ -name page.h/usr/src/kernels/2.6.30.10-105.2.23.fc11.i586/include/asm-generic/page.h/usr/src/kernels/2.6.30.10-105.2.23.fc11.i586/include/config/hugetlb/page.h/usr/src/kernels/2.6.30.10-105.2.23.fc11.i586/arch/x86/include/asm/page.h/usr/src/kernels/2.6.30.10-105.2.23.fc11.i586/arch/x86/include/asm/xen/page.hできたー!!どれつかえばいいんだ、、、まずは、/usr/src/kernels/2.6.30.10-105.2.23.fc11.i586/arch/x86/include/asm/page.h試してみよう。cd {asm/page.hがないよってエラー出たディレクトリ}ln -s /usr/src/kernels/2.6.30.10-105.2.23.fc11.i586/arch/x86/include/asm asmそしてもっかい!。。。だめだったー。。./asm/sigcontext.h:4:28: error: linux/compiler.h: そのようなファイルやディレクトリはありませんIn file included from /usr/include/bits/sigcontext.h:28, from /usr/include/signal.h:339, from /usr/include/sys/wait.h:31, from XF86DGA.c:372:./asm/sigcontext.h:158: error: expected ‘:’, ‘,’, ‘;’, ‘}’ or ‘__attribute__’ before ‘*’ tokenmake[4]: *** [XF86DGA.o] エラー 1make[4]: ディレクトリ `/tmp/download/Xfree86/sandbox/xc/lib/Xxf86dga' から出ますmake[3]: *** [all] エラー 2make[3]: ディレクトリ `/tmp/download/Xfree86/sandbox/xc/lib' から出ますmake[2]: *** [all] エラー 2make[2]: ディレクトリ `/tmp/download/Xfree86/sandbox/xc' から出ますmake[1]: *** [World] エラー 2make[1]: ディレクトリ `/tmp/download/Xfree86/sandbox/xc' から出ますmake: *** [World] エラー 2[root@mydomain wine-1.2.3]# find /usr/src/kernels/2.6.30.10-105.2.23.fc11.i586/ -name *compiler.h/usr/src/kernels/2.6.30.10-105.2.23.fc11.i586/include/linux/compiler.hこいつを参照できるように。。もっかい。cd {linux/compiler.hないよってエラー出たディレクトリ}ln -s /usr/src/kernels/2.6.30.10-105.2.23.fc11.i586/include/linux linuxこれでどうすか。。。だめ。違うディレクトリで同じエラーでたので、またcd {asm/page.hがないよってエラー出たディレクトリ}ln -s /usr/src/kernels/2.6.30.10-105.2.23.fc11.i586/arch/x86/include/asm asmそして再実行。これでいいのか不安。。。/bin/sh: c++: コマンドが見つかりませんこんなエラーも。yum install gcc gcc-c++[root@mydomain xc]# yum install gcc gcc-c++fedora/filelists_db | 13 MB 00:32 updates/filelists_db | 8.9 MB 00:22 これでいいですか? [y/N]y(1/3): gcc-c++-4.4.1-2.fc11.i586.rpm | 4.6 MB 00:11 (2/3): libstdc++-4.4.1-2.fc11.i586.rpm | 326 kB 00:00 (3/3): libstdc++-devel-4.4.1-2.fc11.i586.rpm | 1.8 MB 00:04 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 更新 : libstdc++-4.4.1-2.fc11.i586 1/4 インストールし : libstdc++-devel-4.4.1-2.fc11.i586 2/4 インストールし : gcc-c++-4.4.1-2.fc11.i586 3/4 整理中 : libstdc++-4.4.0-4.i586 4/4 [root@mydomain xc]# which c++/usr/bin/c++本日5回目の make world.エラーが出るまでが長い。。二度ほどシムリンク追加した後、/usr/bin/ld: cannot find -lncursesというエラー。http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/a115makeerror.htmlncursesというライブラリを入れろと。http://debianj.com/debian/library/ncurses.html端末制御ライブラリね。GUIならいるだろうね。こっちはすぐインストールできた。再開。そしてエラー。http://www.mail-archive.com/xfree86@xfree86.org/msg21254.html続きは明日で。。
2012.02.11
コメント(0)
CVSは入れただけで使わず。どうやら、Xfree86は圧縮ソースが7つに分かれていて、それぞれ必要なものを入れないといけない模様。http://www.xfree86.org/4.8.0/BUILD1.html全部で270M。でかい。さすがGUIのライブラリ。とりあえず全部入れる。for num in `seq 1 7`dowget ftp://ftp.xfree86.org/pub/XFree86/4.8.0/source/XFree86-4.8.0-src-${num}.tgzsleep 5doneshadow でぃれくとり?作ったものの、よくわからないのでxcディレクトリ直下にてmake World(Worldってなんだ。。。?)長い。。。そしてエラー。XF86DGA.c:22:40: error: asm/page.h: そのようなファイルやディレクトリはありませんmake[4]: *** [XF86DGA.o] エラー 1build中、存在しないファイルを参照するバグの模様。http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=1532047http://www.linux-archive.org/gentoo-embedded/37306-asm-page-h-no-such-file-directory-link-error.html結構出てくる。別の場所からasm/page.h 持ってきてリンク貼ったらいけたという声もあったが、最終的に find / -name page.hしても見つからず断念。バージョン一個落とすことにする。4.7.0そしてこちらも似たようなバグ。。CVSから最新落とす。http://www.xfree86.org/cvs/そしてXF86DGA.c:22:40: error: asm/page.h: そのようなファイルやディレクトリはありません同じエラー…ここから逃れることはできないらしい。
2012.02.11
コメント(0)
Xlib/Xfree86 について調べていると、http://www.xfree86.org/cvs/CVSリポジトリを発見。でもFedora, デフォルトでCVS client入ってないよ!CVSクライアント探す。http://www.cvshome.org/cvshomeって書いてあるのにぜんぜんダウンロードフォーム見つからない。最終的にhttp://ftp.gnu.org/non-gnu/cvs/source/stable/1.11.23/ここから落とす。そして肝心のxfree86....あれ、よくわからん。明日で。。
2012.02.09
コメント(0)
0 sakuraをlinuxに入れたいーほんとはemacsを使いこなしたいが、試みて3度ほど挫折したためsakuraで我慢。Linuxでsakuraを使いたい 1 sakuraを使うには、wineが必要らしいwine INSTALL2 wine install失敗 makeで、no suitable flex found. Please install the 'flex' package." "$LINENO" 5 flexがないって言われる flexってなんだ??3 flexとはFlexについて入力された情報を意味のあるシンボルに分割するために、 字句解析もしくは字句スキャンと呼ばれる処理を行う部分を持っていることが多く、そこで入力情報の分割が行われます。このようなことを行う関数群のことを字句アナライザもしくは字句スキャナ、あるいは短く「スキャナ」と呼びます。flex = 「スキャナ」???コンパイラの構文チェッカは、文字が連続したものではなく、言語文法の構成要素を表すトークンが連続したものを、入力として受け取る必要があります。 Flexはこのような場合に最適です。ふむふむ。。。概念的にはFlexは、原材料(文字)を取り込み、消費者(パーサ等)がすぐに使うことができる完成品(トークン)を製造する工場のようなものです。例えば、ファイルの中の全行数、個々の文字の出現回数、 `foo'という単語の出現回数を調べるプログラムを作成したいとしましょう。標準的なツール(grep、sed、awk、perl等)で作成することも、 C言語のプログラムを書いて作成することもできますが、 Flexで作成することも可能です。要は、コンパイラとかプログラムにデータ渡す前に、いろいろ事前チェックをしてくれるってことかな。4 flex install flex 問題なくインストール。5 wine install リトライ!!checking whether flex is recent enough... yeschecking for bison... noconfigure: error: no suitable bison found. Please install the 'bison' package. 今度はbisonないって、、、6 bison bisonについて(英語) 今度は、パーサらしい。1999年からある。。。古い。 とりあえずbison-2.5.tar.gz インストール。 ftp://ftp.gnu.org/gnu/bison/7 そして再び bisonインストール中にエラー… checking for GNU M4 that supports accurate traces... configure: error: no acceptable m4 could be found in $PATH.GNU M4 1.4.6 or later is required; 1.4.16 or newer is recommended.GNU M4 1.4.15 uses a buggy replacement strstr on some systems. M4ってのが必要、、、と。 最終的に壷買わされるような気がしてきた。。8 M4GNU M4 GNU M4 is an implementation of the traditional Unix macro processor. もともとは、unixのマクロを作るやつらしい。 マクロって何だ…エクセルとかのマクロとは違うんだろうか。 Macros are either builtin or user-defined and can take any number of arguments. argumentsって、入力値?? Besides just doing macro expansion, m4 has builtin functions for including named files, running UNIX commands, doing integer arithmetic, manipulating text in various ways, recursion etc... m4 can be used either as a front-end to a compiler or as a macro processor in its own right. なんかいろいろ便利になるらしい。 最新の1.4.16を入れてやろう。9 拡張子が.xz m4-1.4.16.tar.xz どうやって解答するんだ。。。 XZ圧縮さ... tar version1.22以上で、-Jオプションが必要らしい。 [root@mydomain download]# tar --versiontar (GNU tar) 1.22Copyright (C) 2009 Free Software Foundation, Inc. ほっ、、、1.22だ。危なくtarアップデートまでしないといけない所だった。。10 XZサポートしてない[root@mydomain download]# tar Jxvf m4-1.4.16.tar.xz tar: xz: exec 不能: そのようなファイルやディレクトリはありませんtar: エラーを回復できません: 直ちに終了しますtar: Child returned status 2tar: 前のエラーにより失敗ステータスで終了しますえー。。。11 XZインストールXZについてxzパッケージサイト↓ダウンロードリンクStablexz-5.0.3.tar.gz (1228 KiB) signaturexz-5.0.3.tar.bz2 (1002 KiB) signaturexz-5.0.3.tar.xz (880 KiB) signaturexzをxzファイル落としてインストールしたがるやついるんだろうか。。圧縮率自慢?? 無事インストールできた。 何すればいいんだっけ、、ブログにメモることをここで思いつく。12 m4-1.4.16.tar.xz 解凍、インストール13 bison インストール ./configureの出力に、lex.yyとかあると、flex動いてること実感する。14 wine 再々インストール そしてconfigure error.configure: error: X development files not found. Wine will be builtwithout X support, which probably isn't what you want. You will need to installdevelopment packages of Xlib/Xfree86 at the very least.Use the --without-x option if you really want this. うん、明日やろう。
2012.02.08
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1


