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木下春樹@ Re:育めんパパです(03/30) 一番大変にして、人生一番楽しい時ですね…
育めんパパ @ 育めんパパです はじめまして。育めんパパと言います。 1…
2007.12.13
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カテゴリ: 家庭
これから述べることは誰にもお勧めしませんというより、「よい子は真似してはいけません」
私は癌検診を絶対やらない。
妻は「栄養的治療に自信があっても、真剣に取り組むために早期発見は必要」などと言っている。
でもやらない。
なぜなら、癌を発生させるのも、育てるのも、油や肉食中心の偏った食生活にあることは、もう言うまでもない。
日本最高権威である国立癌センター歴代所長も栄養学的知識は乏しいので、ほとんど癌で死亡している。
食生活ともう一つはストレスにあることは否定できない。
長距離走の前に肉食をすると必ず負けることも、今や常識。
肉食中心の人はストレスにも弱い。

癌が発見されてからは進行が早いのも、そのせいと思う。

家族の癌を心配するあまり、自分のほうが癌死する例も、私の周辺だけで数件ある。
たとえ早期発見できなくて、末期になってしまっても、最後まで癌を知らなかった方が、トータルで、長生き出来るのではないだろうかと思う。

昨日のブログで私も意欲減退と(あくまでも)少し触れた。
じつは時々、落ち込みが激しい。
インターネットで鬱病を調べ、yes,noの自己診断したら、「中度鬱病」と出た。

全ての精神病は、こころの病気でなく、神経伝達物資などの生成不足からくる身体の病気であることが、そろそろ定説になってきた。
だから、加齢をかさねると、数種類の伝達物質も不足する。
だれでもある種精神病になるそうな。
いま鬱病は薬物治療が随分進んでいると聞いている。
時々くる「めんどくさい」「けだるい」気持が、昔の意欲盛んに戻れるなら、使用したい。


診断がおりたら、「自分は鬱病か」とますます落ち込むかも。
それに薬物の弊害も随分聞いている。

これまた、笑ってごまかすのが、一番私に合っている。
我ながら、なんだか底抜けの楽天家。
三木本的でも野村的でもない、本来の意味での楽天。


今回は結婚講座から離れたようです。






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Last updated  2007.12.13 11:50:13
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