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私の誕生日は木曽路でしゃぶしゃぶ(先付、和牛霜降肉、野菜盛、きしめんと餅、御飯、香の物、デザート)を食べました。水曜日と日曜日のディナータイムお肉1.5倍増量120グラムが180グラムになる60周年特別企画キソジナイトで、更に追加肉無料のお誕生日ハガキで120グラムもらい、300グラムの和牛霜降肉を食べました。主人は国産牛ロース肉180グラムで、合計480グラムのお肉を二人で食べました。デザートは私は抹茶アイス、主人は桃のシャーベットを食べました。和牛霜降り肉を食べ放題なみにたくさん食べて、大満足でした。
2026年07月26日
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7月18日ツイキャスプレミア配信Respect up-beat "Amazing Stage8"南堀江knave観ました。今回はカメラ1つなので、2000円でした。広石さん麻酔の注射を目に打ったのに、治療が終わらなくて、もう1回あるそうです。ドラマの主題歌になったキスインザムーンライトの思い出話をして、「聞いてください。キスインザなんちゃら」ってふざけて言ってて、面白かったです。大阪の人ってなんちゃらかんちゃらって言いますものねww松本淳さんグラスバレーのドラムが辞めた後にドラムやってた時があるって言ってて、90年代なのですかね?私80年代に一度グラスバレーのライブに行った事あるんです。グラスバレー懐かしいです。セトリです。NEW DREAMKISS...いきなり天国PLEASURE PLEASUREVIOLET... 熱くONCE AGAINDried FlowerTwo AloneBlind AgeRainy ValentineMode InsaneWall SongNO SIDE ACTIONTEARS OF RAINBOWANGEL'S VOICEKiss in the moonlightDance To The RuinTime BombSister TomorrowDear Venus
2026年07月24日
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娘の誕生日ケーキはパティスリーパッシュで買いました。ホールケーキが12センチしかなかったので、桃を1玉使用したペッシュアンティール950円とメロンムース680円も買いました。夕食は柿安の黒毛和牛ローストビーフ1680円とフライパンで焼くだけのソース付き和牛ハンバーグ3個1080円を買いました。美味しかったです。
2026年07月22日
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7月4日(土)Hiroishi enters a new amazing stage, 2026 ”Amazing Stage 7”広石武彦 Solo Live@大塚 Hearts +ツイキャスプレミア配信を観ました。当日急遽配信が決定したので、17時20分からのライブを16時半に購入しました。ライブ配信がないと思っていたので、遊びに出かけていましたから、もう少し帰宅が遅かったらアウトでした。今日の14時配信チケット発売だから、誰も観てないと思うって広石さん言ってましたが、私は観てるよ。ってパソコンに向かって言ってしまいましたw広石さん右目のレーザー治療が痛すぎて3回連続できなかったので、白目に注射を打つ事になったそうです。広石さんのお母様が痩せてるからインスリン注射をしないといけないけど、認知症で自分では無理になってしまったので、施設に入所されたそうです。歳をとってくると、小太りのほうが健康で良いそうです。でも、みんなは小太りだからいいと言って、いたずらっ子のように笑うんです。小太りって言われてショックでしたけど、広石さんお茶目ですね。
2026年07月06日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 「日向。気持ち良かったか?」終わった後、加藤が聞いて来た。しかし、「き、気持ち良くなんか…気持ち悪かった。」と、日向はつい強がりを言ってしまった。日向はまた叩かれるかと思ったが、加藤は笑った。「イッておいて、気持ち悪いって。日向はあまのじゃくだな。ハハハ。」林も笑った。笑いながら加藤と交代して、雄々しく反り返ったものにローションを垂らして、日向に挿入した。「い、痛い。ああ。痛い。」林のものは大きくて、日向の蕾は裂けそうなくらいに広がって、凄く痛かった。痛がる日向に山田は良い気味だとばかりに、こう言った。「さっきまでアンアンよがってたのに、林のは痛いのかよ。林はサッカー部で1番でかいからな。」林が腰を振る度に激痛が走った。切れたのかもしれないと日向は思った。林は無言で腰を振っている。日向は助けを求めるように加藤を見たが、加藤は知らん顔でパンツを履いていた。誰も助けてくれない苦しみに日向は耐えるしかなかった。「うう。い、痛っ。うう。」痛みに耐えている日向に、林が「そんなに痛い?」と聞いて来た。「痛えよ。」と日向が言うと、「俺の大きくて、ごめんな。」と林は言った。そして、日向のものを握って手を動かした。「あっ。」「やっぱり、ここ触ると、気持ちいいか?萎えてたのがまた大きくなったぞ。」と林は言った。林は日向の両足を肩に乗せて、日向のものを扱きながら腰を動かした。「あっ。ん。あっ。」痛みと快楽とが同時に襲い、日向は何も考えられなくなった。次第に林が激しく腰を振り、日向の奥深くまで身を沈め、激しく腰を打ちつけると、日向は大きな声を上げた。「あああ。」痛みと快感のはざまで狂ったように声を上げる日向の中に林は欲望を放つと、満足したように身体を離した。「淫乱。デカいのも好きなのかよ。」と山田が日向を嘲るように言った。すると、みんながどっと笑った。日向は恥ずかしくなって、ティッシュで尻を拭く事も忘れて、慌ててロッカーの前に脱ぎ捨てられているパンツを履いた。尻からドロリとした体液が出て来て、急に気持ち悪くなったが、日向は服を着て、逃げるように部室を出た。そして、日向は寮の部屋に戻ると、体液と血のついたパンツをゴミ箱に捨てた。 (続く)
2026年07月03日
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