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秋から冬は楽しめる季節になりますから、シャドウやリップを楽しんでは?特にリップは自分が思っているより、衣装に映えますネ。地道な作業ですが、ベースにベージュのリップカラーを塗ることで、次に塗るカラーを鮮明にひきだせますから、試してみてください。カラーの選び方は自分次第ですから、なんでもありですネ。どんなに作ったメイクをしても大丈夫という訳ではありませんから、ほどほどのペースを見極めるというのは大事ですネ。私はリップペンシルを使いますが、それもできるだけ細く使う様に心がけます。やはりやりすぎは、ベタになりすぎますから。できるだけブラシで丁寧にも心がけます。 口角の部分にやや濃いめのカラーを使ったりもします。中央は逆に明るめのカラーをポッと見せる様にもしてみます。たった唇ひとつでも楽しむ気なら、結構楽しめますネ。
October 31, 2009
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その指先でお肌を触ると、お肌があれているという感覚になる。 これはへんですが、こういった感じ方で捉えられますネ。 肝心なことはなにも判らずに、大変!と感じることだけを優先するということになります。 こういったまちがった情報のつたわりかたがあるということじたいを知って欲しい。 ガイドとなるものは常に正しいと思わずにチェックするくらいの余裕も欲しいですネ。私の場合は仕事柄その様にこころがけてはいますが、この季節になると本当に気をつけていないと、自分でミスジャッジをしていることを勘違いすることだって起きかねません。指先のセンサーだけは気をつけているつもりでいます。心のセンサーも気をつけなければいけないかも知れませんネ。
October 29, 2009
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テレビを通して見るのが一番見やすい。その人と面とむかわないので、遠慮なくみることができる。気をつけて欲しいのは、その人がどのように見えているかをただしく評価できないと、それをマネしたとしても、キレイとはいえないということですネ。自然で優しい・・これは私のテーマです。 お客様のお顔をさわる時にもっとも考慮することです。個々人のひょうげんにはちがいが必ずありますが、その人の中身までを考慮することを意識します。中身とは、どんな考え方をもっているかとか、仕事の有無、生活の中心に何をおいているかなどなど。何故そのようなことまでかは、表情の基本というものがあります。対人の多いひとは、意識して表情を作ったりしますから、その場合のもっとも重要なことを探すとかですネ。テレビなどは、カメラに向かって話しかけるので、その時のその人のそのような表情の研究にやくだちますネ。 左右のバランスの悪さなどは気にしないで、つくると、もろにそのバランスが崩れているのが判ります。 そんなことなどを研究してみると面白いですネ。
October 28, 2009
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掃くそばから、ハラハラと落ちてくる。キレイが手からスルリと抜け落ちるのと似ている。これ!と留め置くことができないのが自然ですネ。ですから、毎日のリフレッシュが必要なんですネ。手抜きはできません。今日がきにいつたのなら、それを毎日続けるというくらいでなければ維持管理はできません。キレイの寿命は短い。 一日の命。毎日の仕事のようにしつづけてこそ維持できると思っていないと、あれ?という真に手からスルリとおちてしまいます。本気という言葉をよく使いますが、それってどのくらい?と思うことはありませんか?何事でも本気で取り組むという心でいなければ、本当に手にはいるということにはならないでしょう。私も、ここ最近本気をひとつ決めました。結果がでたら、報告しますネ。半年先になるでしょうけれど。
October 26, 2009
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どういうこと? 空気中の湿度の程度が変わることで人のお肌の環境が変わり、温度の変化によって血流の変化が起こる。 こういう考えをするだろうか? してみると身体をどの様に維持すればいいのかか判る。 こういった考え方もたまには必要ではないだろうか。身体の表面は空気と摂食しながら、その環境に対応して生きているのだから、おのずと、その影響をうけている。 その対処をどうするのかということなんだから、食にせよイメージにせよ経験値というものがあるのだから、それほど難しくはないはずですネ。 それに従っていけばいいだけなんです。 しかも、人はそれなりに変化していくというすばらしい適応能力を持っていますから、自然の流れに任せて大丈夫なんですネ。 ただし、個々人の性能は違いがありますから、他人のノウハウはあてにはなりません。 自分の能力を確認して、それを信じることですネ。
October 26, 2009
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加湿器をテストしてみたら、いまいちの状態。 機械もいまいちというのがあるんだと思った。衣類も出して吊してみた。意外に自分のものでも、忘れているものがある。こんなふうにして季節が変わるんだと、改めて思った。街路樹のハナミズキの落ち葉が大変。 で、一日何度も掃き集めるという始末。いろんなものが冬支度。私の冬支度はなんなんだろう。考える暇もなく、なにやかやとやってはいる。 経験がそれを教えてくれているのだから。
October 24, 2009
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先日、自分の不注意で手を荒らしてしまったことで、改めて冬にむかっているんだなと再確認することになりました。気が付かないよりはいいのですが、自分をなめていたという反省しきりです。乾燥という環境が始まりだしましたネ。指の爪の両端が固くなりだしたことでそれを感じます。これのケアですが、できるだけ切ることは避けたいのですが、結局切るはめになるのが常ですが、できるだけ努力して、なんとか頑張っています。作業の終了後はちゃんと洗って、ハンドクリーム類をつける。それだけのことなので、つづけられなけれればなぁと思います。 今年は、コーワのケラチナミンクリームを主力にしてみようと思っています。 実はなんでもいいのですが、それはそれなりに、どんな結果になるのかを自分で実験をするのが常なんですネ。 じゃぁ、それを人に勧めるのかというと、そうではなく、自分だけの世界で終わりですけれど。 自己満足の世界観だけでいいのかは判りませんが、モノはモノにすぎないので、それをどう使うかが問題なのですネ。 このことはどんなことにもあてはまるので、声を大にして伝えたいことは、その事ですネ。
October 23, 2009
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美意識を組み込んで、生活そのもののありかたをキレイにするという考えていることによって、その美しさは限りなく本物になるのではないだろうか。キレイというものが形がないだけに、自分の中にそのことを潜ませなければ自分がそれを手にすることは難しいと思います。過去、現在、未来とつながってはいますが、つなげる努力は尽きないと思います。人間、弱い心は当然にありますから、それを卑下するのではなく、全部ひっくるめて自分なのですから、ひとつずつ作りながら、自分のものにしていければ、それは大きなものになるのでしょうから。何十年かかってもいいじゃないですか。目に見えるものだけが美ではないと思います。内側から発するオーラは、ちょつとやそっとでは身に付かないでしょうから。それを意識するのではなく、それを努力で得ようとするのではなく、自分がただしければ、必ず自然にでるものだと思います。ですから、キレイは形が無いということになります。あるがままでいながら、手をふれられないくらいなものもありますネ。それが美という感性ではないかと思いますので、求め続けたいですネ。
October 22, 2009
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やる気があれば継続も可能ではないだろうか。お肌のケアにしろ、美容全般のありかたは、毎日ほんのすこしの気遣いでできあがる。形のあるものではないので、どこまでなのかは個々人のセンスである。私思うに、生き方のセンスが、それを決めるのであって、取って付けた様な美というのは認めない。形だけでは感性が感じられない。 ほんのすこしの乱れも認めないという意味ではなく、ほのかに感じられるその人の息づかいの様なセンスがいい。なにげに歩く姿から感じられたり、ひとつひとつのしぐさの中に隠れているそれがいい。そんな秘めた様な中に滲みでる形に感じるのがキレイという意味不明の原点ではないだろうかと捉えている。そして、それを求めながら個々人の人々にそれの一部を提供できれば幸せだなと感じる。何故一部なのかは、美容師の仕事はせいぜいそのくらいという結論を持って仕事を捉えているからで、自分に幻想を抱いてはいない。 シンプルイズベスト。 その答えはいろんな華美を廃するではなく、意識の在り方を素直に見ることではないだろうか。
October 22, 2009
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肌の露出度と心のありかたを注意してみると、冬の季節に於ける美意識は内なる心とみてとれる。夏の日射しの持つ開放感に比べると、身にまとって守る必要に迫られながらも、却ってその事を喜びに変えていることがみてとれる。美はもともとが意識という名の元で育つもので、元からあったりするものでは無い。造形などを美と呼ぶのなら、現代は美容整形なるものが闊歩しているので、それでいいのではないのか。しかし、心の美というものは、後に身に付くものであるからして、それを環境として与えられる親という名の仕事はつらいものがある。できることは何でもどりょくして、それでも足りなければさらなる努力を惜しまずに。では、美意識とは、そうまでして必要なものなのか? 否。 そんな質問をすること自体が意味のない事であるだろう。うつくしいものを見て、あぁキレイだと素直に心が感じる様でなければ意味がないのだから。天地人いかなるものにも、その美は存在する。その時、人は自然に合掌するだろう。美とは、それ自体に命の息吹を感じる事の出来るものなのだから。
October 20, 2009
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販売をするという行為に命を吹き込むということをする事で、そのモノが生きるか死ぬかに分かれると思う。説明をしながら、それがその人にとってどのように役立つのかまでをちゃんと理解してもらえる様に売れれば、そのモノが生きる。そして、本当の意味で役に立つ。 役に立たないモノを売っている訳ではない。しかし、単に売るだけでは、そのモノが生きないということを死って欲しい。購入する人は、自分がどんなモノが欲しいのかをちゃんと伝えられなければ、欲しいモノが手に入るということも難しい。現在はぶら下がりの商品が増え、対面販売のモノは高額商品のみとなっているが、モノを販売する側の職務怠慢であろう。 そこに居る担当者がモノを知らないという事が多い。間違った情報で答えが間違えば、誰が責任をとるのか?会社のクレーム係が対応をするが、それはクレームではなく、間違いが引き起こした事件なのにだ。そこまで大袈裟に考える私がおかしいのかも知れない。所詮商売というものはそれだけの事でしかないのかも知れない。その後ろにあるはずの人間性は何処へいったのか。
October 20, 2009
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冬支度の為にあれやこれやとやってみると、手袋なんかしてられないくらいに大変。で、手足の荒れを引き起こした。 手当としては、これから夜お風呂で丁寧に洗って、コーワのケラチナミン軟膏を塗って寝る。たったそれだけですが、それ以上の手当は無い。 ホコリに含まれるケイ素はガラスの元でもある。当然手足の荒れくらいは起きる。手袋をしないことの引き替えだからガマン。2~3日もすれば回復してくれる。それまでのガマン。話は違うが、歯医者はまだ通ってます。ほぼ毎週。すこしずつ。で、年内には終わりそうにない。このように、すこしずつのことはたくさんある。お肌のケアも、あせったところでできはしない。すこしずつ。どんなことも、すこしずつなら進む。これが美容というものの正体であろう。
October 20, 2009
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キレイになることに挫折はあるはずのないものだと思いますが、結構みなさんが諦めているのですネ。それって、努力が足りないとかの問題ではなくて、正しい方向に向いているかどうかの結果論ではないでしょうか。方向が違っていれば必然に行く方向が違ってしまう。美は、そんなに難しいものではなく、日常の何気ない中に潜ませれば済む話なんですけれど。ひとつひとつにイージーミスが発生することはよくある話です。が、それに気が付くかどうかの話でしょう。情報の信憑性を疑うかどうかから。 自分で信じすぎる傾向のある人は、もう一度自分でゆっくりと情報処理をしてみるといいですネ。 感情の動物かもしれませんが、客観的な処理能力も併せ持っているはずですから。モノがどういうものか、などから始めるのは大変なことですが、冷静に判断してみれば意外に簡単ですネ。
October 20, 2009
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いろんな実りがあり、色も沢山あり、旬なのかもしれない。美というものの周りにこれだけ色んなものがあるのは。今更に気が付いたが、意外に忙しく過ぎ去るので、それを楽しんでこなかったかも知れない。どんなことをしていても、その意識を持つことにした。そのことで、見えてくるものもある。衝動買いもあるかもしれない。 そのくらいに、あれやこれやと目にはいってくる。ケバくする必要はないけれど、一点の派手さが最もキラめくなと想う。
October 19, 2009
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予約は無し。 買いものびよりとばかりに、ちょっと出かけた。マスカラを買う予定・・その一品だけの目的買い。 マツキヨへ。 ところが目指すモノが無い。モノはあるのだが、色が問題。 ブルーを使っているのでそれを探して。 何度探しても無い。買い置き用にメイクリムーバーと化粧水だけ購入。 それからちょっと遠いけれど(徒歩片道40分)もう一つの量販店へ。 メイベリンの限定品でやっとネイビーを発見。 それを購入。 二本在日はあったが、一本だけ購入。 私は、こういった時にまとめ買いはしない。 なければ無いで諦めることもあるからだ。 たったひとつのモノに拘っている訳ではない。 が、努力はする。それが楽しい事でもあるから。 そうやって手に入れたモノは、使う時も楽しい。モノに命を吹き込むのは自分次第ではないだろうか。
October 16, 2009
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いろんな使い方をするので確かにカサつきだしてしまいましたネ。じゃぁハンドクリームなりなのかは、手の平と足の裏の皮膚は淡明層という特殊なクッションのような層なので、手の使い方に気をつれーけようと想います。 汗はでますが、皮脂はないので、それだけを気をつけてあげることで解消します。つまりハンドクリームなどは皮膚の状況に合わせてあるので意味がないのですネ。道具は使い方を間違えると壊れるということですから。自分の不注意だったと認識を新たにする必要があります。ゴルフの打ちっ放しも、身体の全身運動を兼ねて振り回したので、肩胛骨の辺りが傷んでます。しかし、それは承知してやったことなので、それはれそれと思えるので、それで身体がキツイなどとは言いません。 すこしだけ丁寧につかってやってれば治りますから。この身体の持つ自然治癒能力は基礎体力があってこそですから、食する。動く。眠るがちゃんとできていないとですネ。 幸い私は夢も滅多にみないほどよくねていますから。
October 15, 2009
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その人を象徴するものは何かですが、眼だと思います。眼の持つ光。その人の想い。それらを自然にしながら、より輝く様にすることがメイクの使命。だとするのなら、その他のものが目立つ必要はないと想います。眼のひかりを助けるという意識が無ければ、結局は皆同じような顔になる。というだけのことですネ。その人のオリジナリティを大切にしないで、美を語ることはしたくない。いろんな要素を紡いで人は成り立っていますから、ひとつひとつを大切にすることで、それがより良くなるということでしょうから。メイクで言うと、アイブロウは控えめに。アイラインは目立ちすぎずに存在を。カラーシャドウはでばりすぎずに。本人が意識の中にその様な要素を持ってするならば、眼の光がより輝くということになれると想います。
October 14, 2009
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結局、歯を抜くはめに。 さぼった罰ですネ。痛み止めをもらったので、飲んではいますがねジワジワと痛いですネ。今日は秋晴れの心地よい天気です。打ちっ放しへ行って気分転換を図ろうと思います。本当はおとなしくしていればいいとは思います。身体を動かす事は厭わないので、やっちゃいます。美容と健康はホントですネ。どこか少しでも傷んでいると万全にはほど遠いです。これに懲りて、もっと丁寧にしなきゃだなと思います。
October 13, 2009
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今から歯医者へいくのですが、食事がしにくいということは、すべてに影響しています。消化不良、味音痴などなど。判っていますが、キライですネ。どうしようもないのでやっと行く始末です。普段エラソーに書いてますが、自分のこととなるとてんでだらしないのが現実ですネ。その他のことはかいてあるとおりですが、歯医者の痛みとギュィーンというあの感触。片栗粉のギィシュというあの感覚も苦手ですネ。人間すこしくらいの苦手はあるものです。できれば克服しなければとも思いながら、きょうまでになってしまいましたが。そのような事から学ぶ事が、一事が万事。 ちゃんとしなきゃなぁですネ。言い訳をしないで、こなせる様にですかネ。
October 13, 2009
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それだけではただのミーハーで終わる。取り入れてみて、使いこなしてこそミーハーでなくなる。つまりは、楽しめればなんでもあり。ファッションしかり。メイクしかり。 お洒落の基本は興味からですネ。自分からむかって行かなければ、何も始まらない。取り入れてみて、あぁいまいち!だったら、止めればいいだけ。もったいないの意味は、ムダをしないことで、ムダとわかっているのにやることはない。毎日コツコツと積み重ねると言うと、いかにも大変!が先にくるのかもしれないけれど、そうではないでしょ。単に毎日つづけるのではなく、目的があっての積み重ねなんだから、必ず答えがでる時がくるのだから、それを楽しみにすることで続ける事は楽しくなるはず。そいいったまいにちのちょっとしたパワーエッセンスとして、はやりものに目をやるのも悪くない。要はたのしく毎日を過ごすことで、必ず身に付くことをするからこそ、スキルアップであったり、自己改革などが実行出来る様になるのですから。お洒落は爆発でもありますネ。
October 13, 2009
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それほど寒くはない今。ちょっとした運動を試みるには絶好でしょう。年齢に関係なく、自己の体調管理には、毎日の積み重ねなんですが、意識してシェイプアップをしようとするのなら、今が一番いいかもですよネ。 一ヶ月くらいかけて、自分を見つめてみると結果がはっきりでるでしょうから、アウトドアだけが運動でもないですネ。全身鏡の前で、自分と向かい合って声をだしながらストレッチなどをしてみると、結構楽しくすすむんじゃないでしょうか。鏡の活用法は顔をみるだけではないですネ。
October 12, 2009
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一枚羽織る。この時気をつける必要があるのが、身体の線を気にしなくなる。ということがある。本来自己管理することで身体の線は維持されているのですが、気持ちがゆるむと、身体もゆるむ。こういった循環がうまれます。 衣服に関係なく自己管理が出来ればいいのですが、プロでもない人の場合それを強要するのは難しい。一番簡単なのは、サイズのきちっとしたものを着こなす。ということが大切ですネ。ほんの少しの変化も感じますから、あぁと気をつける基になります。こういった自分への気配りをつづけることこそが、健康管理にもつながり、自分の命すら守っているということになります。美と健康はいったいのものですから、自分のベストを探して、それを維持管理するすべをみつけられるといいですネ。自分に甘くなるのは、すこしにして、管理をする心を大切にしてみてはいかがでしょうか。
October 11, 2009
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以前、総合病院に通う必要があった時、受付嬢のひとりだけがケバいメイクでデン!といた。毎回そうなので、いただけないなぁと思いながらいたのを思い出した。ケバいからダメということよりも、その場所を選ぶべきだと思うから。いろんなメイクができれば、その場所に合わせるくらいの事はできる。楽しむということは、そういうことだと思う。例えば、ケバいのを控えめに直さなければならない時などは、綿棒が活躍する。化粧水を含ませてコロコロとするだけで、大体取れる。そのあとをリタッチすればいいだけなので、そんな武器もあるということさえ知っていれば、どうしようは無くなる。 控えめをケバくするのは簡単。アイラッシュを装着するだけで一新。 つまりは、自分のポシェットには必要なモノを忍ばせておけばいいだけで、メイク道具!っていうほど詰め込むことではない。使い方だけ知り尽くせば、少数精鋭でまかなえるということを。
October 10, 2009
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眉命!まではいく必要はないのですが、眉を丁寧に描く。もしくは自眉を整える。 ということは大切ですネ。 眼を魅せるためのテクとしてはアイラインをくどくするより、ハイライトをきちんと使いこなす方がスッキリとしたメイクになりますネ。 ハイライト専門のモノを一つ用意できるといいでてすネ。 これからの季節は、その様な細やかなメイクを楽しめますから楽しいですネ。衣装にも、ほんのちょっとキラメキをとりいれられれば楽しいし、それとの相乗効果でメイクがキラメキますネ。乾燥は始まりますが、ちょうど気持ちいいくらいの大気のありかたですから、メイクを楽しもうという気持ちにはなれますネ。メイクは自由なものですが、基本的な要素としては、点、線、面で構成されているのですから、それらを理解して表情に乗せるという意味を考えられればいいと思います。 ひとつのパーツにだけ拘るよりは、全体のイメージを作ることを考えられればいいですネ。先ずは素顔の自分の喜怒哀楽の表情を観察すことから始めてみてはどうでしょう。
October 9, 2009
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フルメイクに対しての意味です。ノーファンデで、パウダーのみ(ラメ入り)アイブロウ、ブラウンシャドウ、チーク、ベージュのリップ。 全体的に色味を抑えれば、意外にフルメイクと変わりません。お肌のコンディションさえよければ、見た目なんら困りませんネ。ベースとなるものさえきちんとしていれば、上に来るものは何を使っても組み合わせさえ間違わなければ、かなりシャンとできますネ。キレイでいるという意味は、作ることではなく、自分の持ち駒をどれだけ使いこなすかということでしょう。モノである化粧品類は、一応賞味期限らしきものはあるので、使わなくても何年もあるというのは考え物ですけれどネ。パウダー類は変化が眼に見えないのでまぁガマンできそうですけれど。つまりある程度のモノは必要ですが、沢山は要らないということです。基本をそろえて、後は応用力ですから。組み合わせの原理を追求してものにしておけばいいだけです。
October 8, 2009
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お店に貼り紙をしていますが、内容は、髪は毎日シャンプーしましょう。お湯の温度は40度。 ゴシゴシ洗わない。 すすぎは丁寧に。これは髪のコンディションづくりの為の私の提唱する方法です。このような方法をいろんなものにみつければ、自分を365日キレイにすることはできますネ。ただし、時間はかかるかも。私は、仕事というカテゴリーの中でだけ、キレイを目指している訳ではなく、すべてにキレイを目標としながら毎日の生活をしてみています。そうした中で、自分のできる精一杯を、気が付いてすぐにできるものは直ぐにする様にしています。多分その積み重ねの先は何事も変化はないでしょう。 単に流れていくだけでしょう。つまりそれが自然な流れですから。ですが、ひとつを大切にしなくて、何を大切に出来る様になれるでしょうか。私は、仕事がキレイにすることですから、そこに帰依することができますが、自分の世界だけですと、形は見えないかもしれません。が、心のあるがままに自分を磨いていければ、必ずキレイは手にはいると信じるしかないと思います。
October 8, 2009
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はたまたイマージネーション?どっちでもいいんですネェ。あれやこれやと考える時間が楽しい。 これをああして、あれをこうしてと、自由自在に湧いてくるイメージを楽しむ。その時にメイクなどもチラッ!と入ってくる。 その程度の部品なんですネェ。メイクは。でも、私に取っては重要なアイテムなんです。そう、イメージを完成させる道具でもあります。そのイメージは多岐にわたります。一日の自分の行動範囲を網羅して、最適なパーツを準備して、それを使いこなすのも楽しい。人に見せるというよりも、自分を楽しむといったふうが強いですけれどネ。人の為に存在しているのではなくて、自分の時代を生きているわけですから、自由に自分らしくを楽しめればそれにこしたことはありませんネ。私のこれからの人生は、どう生きるかというテーマにありますから、そんなに細かい事には関心は薄くなりつつありますが、完全武装ならぬあなだらけの武装を標榜したいですネ。完璧よりも、少しだけこわすと、それも楽しい。
October 8, 2009
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本人の身体の使い方というものも、お洒落には大切な要件ですが、年齢を感じさせる身体の雰囲気は、自分で気がつかないという欠点がある。中年以降の人は気をつけたい。 省略する傾向がある。 動きの範囲を省略してしまうと、だらしないという見え方になるのをご存じか?はじっこ大切にしなければ、そう見えてしまう。 かしこまる必要はないが、手抜きはやめましょう。 それはどんなことにも言える。 気を抜いた様は或る意味デコラティブに通ずる。逆も又真也、で、真逆のことを考えることは必要である。表面だけのデコレーションにならないように、下地から考察してつみあげるだけの準備があってこそのデコラティブかと。衣装ひとつも組み合わせを考察して購入しながら、自分の巾をひろげなければ、単に物を持っているだけということにしかならない。気持ちよく使い、楽しく過ごす。 そんな為に物やモノは存在するのだから、モノや物に振り回されてはいけない。 道具は道具にしかすぎないのだから、ものに感謝はしなければいけないが、中心は自分ということを忘れないようにありたい。
October 8, 2009
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それをお洒落と呼ぶのは、ほんとに一部にほかならない。私の提唱するお洒落とは一線を画す。 まぁ普通でしょ。ブラウスにスパンコールや、ジーンズに刺繍。この程度であれば普通に来ているが、髪やメイクをそうするということは、年齢や環境次第ですネ。ラメやスパンコールなど好きですが、一応場所を考えるし、その瞬間のイメージを大雪にするなら、一考を要すことですネ。こんな場合のメイクは、全体にラメを使いがちでしょうが、頭の先から足の先までキンキラキンじゃバカの一つ覚えでしょ。 ポイントを押さえはしても、それはいただけない。あくまでも、こざっぱりがいい。 その中のワンポイント程度なら、どこでも、いつでも違和感は無い。 楽しむという意味を忘れてはいけないと思う。年齢を考えるのもある意味必要ですネ。これみよがしの若作りは、みててもキレイではない。じゃあ、若い人はいいのか? それもちょっとみためのキレイ感がすくない。これって、私が古いだけなんでしょうネ。
October 8, 2009
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一歩間違うと心をも寒くしてしまう。そうならない為にも、自己の心のありのままでもいいので、目標を設定して、自分の進むべきほうこうを確認しながらいると、キレイのための毎日が送れると思います。少々の失敗や間違いなどで落ち込んだりしなくてすみます。くらくなる要素は最小限にとどめる努力を日々の中に取り込んでおくことで、毎日も楽しいし、自分の中で次から次へと新発見も増えます。キレイを手にいれるための努力は惜しまないというくらいの決意すらして欲しいものだと思います。何もしなくてのぞむほどムシのいい話はありませんよネ。日々を楽しくすごせたならば、本当に気持ちの中が晴れ渡り、否応無しにキレイなものが素直にキレイに見えます。そして、その結果、自分自身がキレイになるのが手に取るように判ります。それは、経験してみると、あぁこれがそうなんだなという納得がいきます。毎日を楽しく、人に優しく、自分の周りをキレイにする努力。簡単なことばかりですから、やってみてくださいネ。
October 7, 2009
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自分の顔のパーツは、果たしてどんなものかということを知る。 その上でメイクもありきなのに、構わず好きなようにしてしまう。 これ実は間違い。 なぜならば、キレイといことの意味は、客観的にみて、あぁ素敵だなと見えなければ意味がない。 例えばきれいな眼をしているのに、やたらとメイクしてしまう。 本来のものを壊すということに繋がる。 それにきがつかなければ、それは、ただケバいだけにしかならないのにである。折角メイクをするのなら、より効果のある方法を考察する様にしなければ意味が無いと思う。自分のプロポーションから割り出して、自分のチャームポイントを考えて、それがわざとらしくではなくねさりげなく、しかし一番目立つ方法とは? くらいのことを考えてもいいのではないか。決してやりすぎはよくない。至近距離でのケバさはマイナスになりこそすれ、プラスになることはない。先ず、自分で自分を気に入らなければである。
October 7, 2009
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秋色だから・・そうではないでしょう。イメージをもっと広げて、自分流の衣装のイメージをどうするかなどと一緒で、イメージを大切にして、自分の持っているモノを駆使してみるのも楽しい。アイメイク命!ほどにするよりも、自分流でいければなをいい。シャドウを生かすコツは、見えない程度の付け方をマスターするといい。アイライン、シャドウ、マスカラ、もしくはアイラッシュを組み合わせればいいだけの話で、これだけでということではないでしょう。いろんなサンプルがあちこちにあるのですから、あれはこうだとか、これはああだと、考察を重ねて、楽しく自分流をつくれればいい。早い話が、自分勝手流でいいんです。 ただ、人からみた場合も考えられればいいだけですネ。楽しく美しくを目標に。衣装のイメージを先に作るとメイクのアレンジは楽ですネ。
October 6, 2009
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お店を選ぶのもありでしょうが、どのお店でも同じだと思います。 料金やシステムなどは選別の理由にするしないは自由。ただし、その系統のお店は利用客のニーズは期待できませんが、それなりという意味では、それでいいと思います。基本はね担当の美容師に丁寧に自分のニーズを伝えること。 相手にどうしたらいいかを聞くよりは、自分の嗜好を伝えるほうが自分の自己満足度を満たせると思います。ただし、自分のことをよく理解していないと、結果が出ない・・なんてこともあります。自分の髪質や生え方の癖、頭の形などの情報を知ることです。自分では、他人と比べられない・・と思うでしょうが、他人と比較する必要はありません。 実際に必要なのは、自分の為なんですから。鏡やメジャーなんでも使って、自分を分析する。そのくらいに考えるくらいでなければキレイになんてなれません。それから、自分の希望とする目安のモデルを雑誌類から探すこと。できるだけ自分のデータに近いモデルがいればなをいいですネ。 お顔の輪郭ゃ背丈などね重要なことですネ。イナカだろうが、都会だろうが、それをいいわけせずに、自分を伝えるということからはじめましょう。 相手を観察するよりは、自己主張が一番です。
October 6, 2009
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大気の乾燥状態が始まりますネ。 急激にはなりませんが、気にしながらの毎日が正しいですネ。お部屋に湿度計はありますか? そのくらいは容易すべきですネ。だんだんと汗をかくという事自体が減ると感じるかもしれませんが、かならず水分を発散していますから、水分補給のタイミングを考えておく必要はありますネ。秋という季節の対処は、特にこれとしませんが、冬になっていく様を感じるはずなので、心の準備くらいは必要ではないでしょうか。 メイクでは、頬紅が活躍すると思います。が、私の提唱する頬紅の使い方では、そんなに強くはしませんが。 口紅も特にはかえませんが、気持ち口角を丁寧にしますネ。ブラシ類を使う頻度も高くなるので、キレイにしてあるかと確かめておく必要もありますネ。私はチップよりも、ブラシの法が好きです。・・これってアナログ?
October 6, 2009
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特に気を付けたいのは手、足のかかとですネ。お顔のお肌は意外に大丈夫なんですネ。手の場合は、使った後に洗うということはもちろんですが、一通りの使い方が終えたなら、石鹸を使うこと。そしてハンドクリームを使用。 このケアは簡単そうなんですが、意外にしないんですネェ。 かかとは、風呂上がりにユースキンなどのものを塗りこむ。そして、一番大切なことは、手足の結構を促すという為のマッサージを暇な時についでにやる。これらは、意識していないと、意外にしないのですネェ。 そのくせ、冷え性だの肌荒れだのといいます。自分でその対応をしないのに、身体が悪いかのように言いますが、ケアは自分でしてやらなければ、そんなに都合良くセルフケアなんてしてくれないですヨ。お肌の対策は、ちょっとしたことがなくはないですネ。ファンデをリキッドやクリームにしてやるとのばしやすいというメリットがでますネ。その後は、コンパクトタイプやパウダーをつかいますが、簡単でも大丈夫ですネ。こうしたほんのちょっとしたことのありかたに気を付けるだけで、一年を同じ様に過ごす為には、丁寧な洗顔が大切ですネ。
October 6, 2009
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美容の考え方は、細かいことの積み重ねでしかないのが基本なのですが、飽きてしまうというか、目移りして、あれやこれやと頭の中をよぎる。 そんな中で、これと決めたものをマスターする努力をするだけが先へ進む唯一の方法なんです。 何から初めてもいいのですが、結局はすべてに手が行くことにならなければ完成はしません。それらをお客様に提供させていただくのですが、どこまで自分の考えをだせるかが問われると思います。 私は嫌われても、事実を伝えて、努力目標を設定し、必ずその様になってもらうということだけのために仕事をさせていただいてます。 しゃべれることはなんでも答えて、その人の現実を伝えて、どうありたいのかを両者で話し合う。 それが出来ない人の場合は、こちらへお任せですが、説明をすることにしています。 あまりアドバイスはしません。 が、自分でやりにくいとかの話し合いをしてくれるので、結構いい答えが何回目かにはでますネ。それぞれの方の自己満足でいいのですから、すこしずつキレイを手に入れてもらえれば、私も幸せになります。それを又お返しするというやりとりが楽しさの基ですネ。びへむかってひたすら心をつづけるだけ。
October 4, 2009
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そんなに力を入れずに、それでいてキレイな風情。できるだけ自分の小宇宙を作り上げることで、その様な雰囲気を醸し出せると思います。世間的には、狭い世界かもしれませんが、自分中心としては、無限の可能性を感じながら、自由自在に作り上げられると思います。先ずは、自分という世界があってこその世間ということになりますから、見られることを意識するのではなく、見られてもいいということだと思います。集中して何事も体当たりすることができればいいですネ。美の世界は、個々の集合だと思います。自分にとりいれられそうなものは、多分第六感でわかるんだと思います。自分の全体像を大切にするためにも、小宇宙の感性を大切にしたいものですネ。
October 3, 2009
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けっして華美に成りすぎずにある。 さりげなさの中にキレイの存在が見える。こざっぱりという言葉だけではなく、この一歩控えた様をいろんなシチュエーションに適用したいと私は考えます。そして、その雰囲気を大切にしたメイクのありかたを営業の中に取り入れて、その人一人のためのものを提唱しながら、自らも一考を重ねながら日々の努力に努めています。それは、手を抜くではなく、控えめというだけで、必要なことはすべて折り込みます。年齢をある程度持った人へも同じ。 しなくていいのではなく、心のままにさりげなく、ふと歩を止めるが如くのありかたを持ってもらえれば、その事自体が、その人をキラッとさせることは間違いありません。 経験は貴いものですから、惜しまずに自分を演出して欲しいものです。自らを嘆くのではなく、努力の結果をみせられれば、それに越したことはないと思います。ただし、或る意味の組み合わせという一考をする事を忘れてはいけない。料理の盛りつけのように、美味しいモノが美味しく食べられる様にキレイに見せる・・というこころづもりが肝要ではないでしょうか。
October 3, 2009
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先ず姿勢がいいのが一番。その他は結構どうでもいいと思います。キレイな歩き方や、姿勢があれば年齢も感じないし、それだけでもこざっぱりとして見える。服装やヘアーやメイクなどは、その上にのっかればこそ、冴える。何事も結果ですネ。努力の結果にしろ、自然体にしろ、その様に見えるほうがいい。どこで出会っても、あぁあの人だと判るくらいに見えるでしょうしネ。細かい事にとらわれずに、大枠の中に自然体を持てるのであれば、それにこした事はない。キレイでいる為の心を大切にすることで、必ずその様な事も手に入れられることでしょうから、がんばってみましょう。雰囲気のある人という様になれればいいなと、私は憧れていますが、それは果てしなく遠くにあるような気がしていますが、毎日の心のありかたを大切にしながら、失敗を繰り返しながらちかづければいいなと思っています。先ずは、身の回りをキレイにすることから。
October 2, 2009
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必ずしもハデハデにしているとはいいませんが、自然という意識を持っているかどうかは疑問ですネ。本人は自然と理解しているのかもしれませんが、メイクを顔だけと考えるなら、それも間違いで、身体全体のシルエットから始まると考えを改めて欲しい。立ち姿のキレイは全身のキレイです。シルエットはインパクトのあるメイクですネ。お顔はひとつのパーツだと考えられれば、その意味が解ると思います。お顔だけを作るのではなく、常に全身のイメージづくりを優先してもらえれば、キレイの意味合いも変わりますし、それぞれを大切にすることで、生活感そのものにキレイを持ち込む事も可能ではないかと思います。日常のなにげない仕草や行いがキレイなのは、側にいても気持ちいものですからネ。心が伝わってくるということでもありますしネ。そんな中の自然なメイクは、自分の心もすがすがしくできるものだと信じています。
October 2, 2009
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どんな場合でも言えることなんですが、・・のように見えるとか、のようだとかですが、ようとは、それではないということなんですネ。つまり、ほんものではないと。美容とは、本来そのようなものなんですネ。作ったものは、その陽限りだったり、二週間もすれば壊れ始めるといった宿命をもっています。それなのに、これだ!といったふうな感じで売るというのはどんなもんなんだろうと考えるしだいです。私は、その人のベストを探すということには真剣に取り組みますが、これだ!というものに燃えることができない。というより、できないだけなのかもしれないですネ。あと、髪につけるいろんなモノがありますが、まさはく・・のようにみえる。ですから、そうだ!と信じることは禁物ですネ。所詮髪は死んだ細胞にすぎませんから。再生はしません。ですから、そのように見えるでしかありませんネ。却って、髪をいじめることだって無くはありませんネ。何もしないことがかえってケアだったりしてネ。
October 1, 2009
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いろんなアイテムを使うという人が大多数でしょう。それは、コマーシャルがいきとどいているから。 実際にそその様に出来ている人はほとんどいない。理由。 使い方がよくわからないではなく、イメージができないのと、鏡のマジックです。鏡を正面からみるのが普通だとしたら、横や後ろをどうするのかですが、手鏡を使って合わせ鏡ということをしたてみるだけなんですが、意外にしない。 面倒なのか、やり方がわからないのかでしょうが、そのくらいの研究をしなくてキレイになろうなどと思ってはいけない。実際の問題は、自分の持つイメージをくどいくらいに美容師に説明をすること。それでも、伝わっているかどうかはわからない。 例え、雑誌を見せても、その部分のどこをどうと説明するくらいの真剣さが要るでしょう。伝えることの難しさもしかりですが、自分の中に具体的なイメージをもてるかどうかは大切な事ですネ。
October 1, 2009
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