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歳を散ると素直になるのか?2日間のイベント終了した昨日は片付けの日。家族のみでゆっくりとなるはずが、前夜の打ち上げで、どうも朝早くから片づけるから手伝え、と言ってしまっていたようで、6時から2人の若手が来てくれた。こうなれば、やらざるを得ない。2時間半くらいで回りの装飾ものなどを大体外すことができ、休日の彼らの時間もそこまで。助かった。倉庫に片付け、あ~疲れたと思っていたら、今度は前夜も活躍の会長さん登場。片付けを手伝うと言ってくれる。ということで、残りの片づけスタート。重いものの分解や、灯りの箱詰め、倉庫入れなど、これが昼までかかり、ペットボトル何本飲んだか?。会長も昼までで終了。相当助かった。しかしながらぶっ続けの片付けで、体力の限界、午後少し、横になって休憩。その後大量の洗濯物を干し、大体ここまでとなり、夕方、長女の車を取りに行き、そのまま駅まで送り、ついでに洗車、タイヤの空気圧チェック、やはり減っていた。今朝は、早くに目が覚めたものの2度寝。体中に疲れが残っている。しかし、夜のお誘いがあり、久々に出る予定。それまでにまだ片付けやすることが残っているので、やらなければならない。
2026年07月27日
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恒例の夏のイベント1日目終了。例年より2人少ないので、これが中々ハードであった。夜になって無事終えて、暑さのあまりのどもからから、しかし風呂上りにビールがないことに気づき、コンビニに買いに行く。また明日は早朝から仕事が立て続けにあり、夕方からも協力者を大勢得て、イベント二日目。夜遅くに終了して、次の日は片付け。入院で体力が落ちている。しかしやり遂げないといけない。
2026年07月24日
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某会の旅の計画をほとんど立てながら、自分の体調不良で参加できなくなっていた石川県能登への旅。私の友人が珠洲市在住で、実はこちらの地元のGSの友人も珠洲市に先輩がGSをやっている。なので、一緒に行こうかという話になり、計画を立ててみた。電車で行きレンタカー。最初から自家用車で行く方法。電車なら始発の6時過ぎのこだまで行くと、10時ごろ金沢着。自家用車で行くなら4時前に出て高速に乗れば、深夜割で3割引きで、同じく10時ごろに金沢着。電車が楽だが、交通費は車のほうがかなり安い。そのまま金沢からは北上し、観光も入れながら珠洲市へ夕方着。そこで、友人は先輩のGSに行き、泊めてもらうそうだ。となるとこちらは友人宅からの宿泊り。次の日はまた迎えに行き、同乗して観光しながら金沢へ。そこで宿泊し、次の日に帰るといういい加減な2泊3日の予定ができた。日程も決まっていないが、前に進んだ。行けるのか?それすら怪しいが、計画は立ててみる。前向きなのが重要だ。そういいながら、我が家でも新たなけが人が出て、どうもこの1年運気が最低だ。今ある仕事を1つずつやっていくのが精いっぱい。
2026年07月23日
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今朝病院から電話が。なんだろう?と思えば、前日きっちり機械で会計も済ませたはずが、血液検査代が反映されておらず、未決済になっていたとのこと。400円程だが、いつでもいいのでまた支払いをとのこと。こちらに落ち度はないので取りに来てね、などと言うこともできそうだが、紳士である私は、忘れる前に支払いに行くべく、その近所での用事を作り、午後に出かけた。まず作った用事の場所に行き、一旦荷物を預け、病院に行き支払いを済ませる。ついでに前日挨拶できなかった看護師軍団にも挨拶をしに行き、これでも全員ではないがもうこれ以上用もないのに挨拶に行くわけにもいかない。それなのに看護師のベテランさんは、「まあ寂しくなるね~。また遊びに来てね」などと余裕の対応(笑)。人対人の対応は、付き合い方次第で良くも悪くもなる。どんな世界でも同じようなものだ。さて、帰りに下のパン屋で用事のところへの手土産にパンを買い、戻る。そこでまたいろいろ話し、次の用事に向かう。そこでも手早く済ませ、遅くなったので総菜屋でおかずを買い、家に帰った。大病院のしっかりしたPCでも、こんなことがあるのだな。すごいシステムが組まれているはずだが。
2026年07月22日
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昨日、退院後の様子見の検診。12時予定だったが、1時間くらい早く到着、血液検査。これがまだ診察時間中だったので、結構時間がかかり、終えて、診察の受付に。12時半から1時の予定。なので一旦院内のドトールコーヒーにアイスコーヒーでも飲みに行く。ついでに入院していた棟の担当のナースステーションにも退院後の様子を伝えに行き、再度お礼もして言っておく。この病院はとても大きく、担当や世話をしてくれた看護師は山ほどいる。退院時にも御礼は言ったが、会えていない看護師もたくさんいる。この病院の看護師さん、先生、リハビリの先生たちは大変良くしてくれて、優しく、最終的には友達のように接してくれていた。感謝はいくらしてもし足りないほどだ。看護師という仕事にも、本当に尊敬の念を抱いた。日勤と夜勤の交代制。様々な症状の様々な年齢の様々な性格の患者たちに、本当に丁寧に接していた。いくら言ってもナースコールの使い方を覚えず、「お~い」としょっちゅう呼ぶお年寄り。夜中中騒ぎ、問題行動を起こす患者。警察沙汰もあった。一人で部屋に置いておくことができず、ナースステーションで座っている患者。ナースを呼ぶのがはばかられたのか、1人で起きようとしてベッドから派手に転倒した患者もいた。向かいの部屋だったので物音に気付き、見たらいろいろひっくり返って大変なことになっていたので、慌てて走ってナースステーションに知らせに行ったこともあった。血圧や点滴の様子を見、いちいちpcに入力し、患者の様子や要望、質問があれば先生に伝え、又答える。担当患者が多いのでうまく伝わらなかったり、返事が遅くなることもある。担当医も休日はあるし、手術も診察もある。特に私のように中途半端に元気だと、もう水やお茶だけでなく、他の飲み物がもういいのでは?とか、治りかかるとおやつを買ってきてもいいか?など、またリハビリで自由に歩いてもいいか?、なども質問する。先生や看護師には自分の様子を細かに伝え、一日も早い回復に努め、迷惑はかけないように心がけるが、痛いとか苦しいとかはきちんと伝える。仲良くすることが、自分の入院生活も心地よくさせる。おかげで先生や看護師の皆様とはいい関係を築くことができたと自分では思っている。あとになればそういう患者もいたかな?という感じになるだろうが、こちらは感謝の気持ちは忘れない。苦しい、痛いときは余裕がなくなる。これは無理もない。今回も一旦治りかけて、胃腸が動かなくなり、それを早めに訴え、その夜には胃に管を通してもらい、一晩中苦しまなくて済んだ。前回の経験もあったので自分で伝えて鼻から管を通してもらった。前回は二晩くらい苦しみぬいて寝ることもできず吐き続け、やっとの挿管で楽になったので、その経験が生きたが、未経験の場合、なかなかどうしたらいいのかわからないことだろう。患者の個人差で、そうなる人やならない人もいて、先生も試行錯誤のところもある。退院の二日前くらいから腰痛が出て、歩くのも苦しくなったが、作業療法士さんが本当は歩く訓練に来てくれたのだが、これまた仲良くなっていたこともあり、見てみようかと背中や腰のマッサージをしてくれて、原因は私が張り切って腕立てを手すりでしたことから、背中の筋肉を傷め、それが腰に来たとの診断で、痛めた背中のマッサージをしてくれたので、そこから一気に症状が軽くなってきた。結果、そこからリハビリは2日の休日にはいり、マッサージは一日限りではあったが、快方に向かい、退院2日くらいで、仕事もできる感じに治ってきた。ありがたいことだ。そんなこんながあり、過ぎてしまえばいい思い出となった。もう二度と入院生活はしたくないが・・・。ということで、改めて12時ごろ受け付けを済ませ、4番の診察室前のベンチで待つ。中に担当医はいるが、待つ患者も大勢いて、1人1人に時間がかかる。1時半ごろ一番奥の処置もできる部屋から呼ばれた。先生が中で移動したようだ。血液検査の結果、多少炎症反応が残っているが、多分傷口からまだ浸出液が出ているからだろうとのことで、退院後の様子も伝え、傷口がかゆいことも伝えて、塗り薬を出してもらうことになり、他はまだ薬の在庫もあるので、これで一旦この手術の一連の通院も終了となった。当然悪くなればまた連絡していくことになるが。体調も普段の生活レベル一歩前までは回復。リハビリとして飲みにも出たいところだが、まずは週末の仕事をクリアすることが第一の課題。それがクリアできれば、リハビリに出ることもできそうだ。無理して再発も困るので、ゆっくりと。
2026年07月21日
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体調はおなかの傷以外はすこぶるよくなってきた。飲食ももう普通だ。こうなるとリハビリの一環として街に繰り出すことも考えるのだが、1つは週末の行事が迫り、その準備に毎日汗をかいている。その中で友人と少し話をしたが、彼はずっと胃痛に悩まされていたが、それが病院の薬で改善。元気になり、さあ行こうかというときには、こちらの都合が悪く、先日誘う為に行ったら、今度は彼が何か悪いものを食べたかで寝込んでいたようだ。彼はこの回復期なので無理は禁物。毎日のように大汗をかいて作業をしている。これが終わらないと行けそうにないな。来週以降かな。まあ、今日は退院後の検診なので、そこで合格をもらおう。おなかの傷辺りもかゆいし。
2026年07月21日
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先日遠いところでの仕事帰り、昼を食べ損ねるので、予め着替えも用意し、帰りに何か食べようとしたが、ラーメン屋も他も2時過ぎにはいったん閉まる店が多い。時間もないので好きな吉野家でいいやと、並のおしんこセットを。これがどうも味覚が変わったのか?、いつもと違うように感じた。話は変わるが、某大物芸人もストーマ生活に入ったようだ。同じように数か月後復活手術の予定らしい。病名は違うが術式は一緒な感じ。こちらはストーマはとれたものの、元あった場所にはまだ毎日ガーゼの交換が必要。次の週末がイベントなので、まずはそこまで無事に乗り切る。
2026年07月19日
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昨夜、ニョーボと長女が食後にデラウエアを食べていたところ、ハルに盗み食いされたらしい。調べてみると、ブドウは犬の体に毒で、ひどいと腎臓やられて死に至ることもあるらしいとのことで、急いで犬の救急病院に出かけて行った。夜遅くに帰ってきた。果たして・・・。
2026年07月17日
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退院して帰ってみると、忙しかったのだろう。草や枝の無駄な伸びが目立っていた。このところ暑さのあまり、早朝に目が覚めるので、ちょうどいい。その時間を利用して、毎日少しずつやっていた。今朝大体全体をできた。体調はかなり戻り、元気になってきたが、まだ食べる量が普通弱程度で十分。カレーや焼肉まではなかなかがっつりと行く気にはならないが、良い感じだ。
2026年07月16日
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マニアってやつは、本当に仕方ない。CBX1000とルマンに乗る知り合いは、これをバイク屋で見つけて欲しくて仕方なくなり、奥様に相談すると当然却下。しかし、ボウボウダンの退職金が入ったことを盾に、買ってしまったようだ。CD125、一昔前のビジネスバイク。ワンキャブの2気筒。古い、と誰が見ても思うだろうが、それがカッコよく思えるのがマニアってやつだ。前に勤めていた会社を定年になり、新たに資格を取って、先生としてやっているが、趣味の方には泳いよ力が入っているようだ。
2026年07月13日
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初期のフラフラ感が無くなり、いい感じであるが、腰を痛めた状態で乗ると、少し硬めになった低速でのごつごつ感が、腰に少しひびく。これも腰が良くなるにつれ、そう感じなくなる。前側に先にバーを入れていたのだが、それだけでは初期にフラフラ感は改善されなかったので、結果的には先にショウワチューニングをするべきであったと思う。安いものから試してみたいのでしょうがないが。フラフラ感か少しごつごつ感か?。好みの問題だと思う。
2026年07月13日
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昨日は急遽、おなかの具合と対策の薬をもらいに驍院にいき、帰りに別の病院に見舞いにいき、帰ると夕方であったが、なんだかおなかの調子が良くなってきている予感。今朝良くなっていることを確認。回復傾向が進んだ。一歩ずつ。
2026年07月11日
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17お腹の中の調子は、どうも下りがちだし、傷口も塞がり切っていない。その上腰痛が出て、歩くのに難儀しているが、退院していいよ、とのことで、本当は週末まで見てでもよかったが、仕事の都合で無理に今日退院することに。元のようにお尻から排便できるが、この微調整がどうにもうまくいかない。傷口が膿んだら早めに来てね、とか、リハビリで外を歩くとフラフラしがち、腰か背中の筋肉を痛めているそうで、歩くスピードはもう老人並み。それでも仕事があるのだ。できる範囲で許されるのか?昨夜は某看護師が初めてこちらの仕事を知ったようで、椅子に座ってしばらく話をして行った。また、うちに来るとのこと。血圧計を持ってきてねと言っておいた(笑)
2026年07月08日
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一体なんなのか?、挿管後、絶食2〜3日して管も抜いて、食事再開。当然お粥から。色々手術で弱っているのだろう。他の部分も痛みがあったりして、困りものだが、管も点滴も外れ、自由に動き回る。これで体力も復活しつつ、退院まで持っていけたらいい。
2026年07月05日
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一昨日昼前から胃腸の調子がどうも悪くなりつつあり、症状を訴えていたものの、先生が緊急手術とかが立て込んでおり、昼ごはんからこちらはたべることができなくなり、夕方以降は絶不調。前にもあった胃にガスと液が溜まっておりないやつ。吐き気からも実際何度もとなり、夜にやっと先生駆けつけるも、挿管。これで抜くと一気に楽になる。結果、再び、挿管と点滴繋がれ、絶食。一気には、なかなか治らないものだ。
2026年07月01日
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