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昨日の満月月明かりがとっても明るくてしばらく外で月と星に見とれていました夕暮れも綺麗で。。。28~30日まで、大雪山連峰を一周してきました石狩岳に呼ばれるように導かれ沼の原へたどり着くと道がすでに川のように雨が流れ、祈るときには土砂降りの雨「待っていました。こちらへどうぞ」石狩岳には石狩沢の源流が流れています川岸ギリギリでの祈り。濁流のように流れる水が水のエネルギーを教えてくれます命の強さと素を教えてくれます全員びしょぬれですが祈りの後は笑顔が溢れます石狩岳はアイヌ語でイシカラペツ「美しく作りたる川」を意味しています然別湖で弁天様にお祈りしているときには私の中に大きな存在の弁天様が入られましたその働きをする事になったようですまた、大役を仰せつかりました。龍と弁天。水を司る神たちが動き出しました。山の神も共にいるようです二日目はトムラウシ山は水源に温泉をもつ川があります昨日の石狩岳とは山が続いています上って最初に出る開けたところがカムイ天井神々があちこちに遊んでいらっしゃいました。祈り始めると大雪の山並みが映し出されました。山の神が喜んでいます繋がっていくことに感謝して動き出し始めました山と水、その存在の大きさを体感してきました神と人間が一体化する時代それが今。神々は動いています。そして、多くのことを伝えてきます人間にさまざまなことを教え、共に働くことをしたがっています全ての命の和合全ての調和そのために、今、目覚める者たちよ頭上に光る球に気づきその身に入れよ
July 31, 2007
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昨日は仕事の終わった後、川と緑を求めてちょっとドライブをしました。風邪を含めて、滞っているエネルギーを流すために自然界のお力をお借りする事にしたのです夕暮れを過ぎた時間ではありましたが時間も時間だったので、人工川ですが、まぁ、よし!川辺の芝生で寝そべって目をつぶってみると。。。水の流れる音が幾重にもなって・・・表面を流れる音 サラサラ サラサラ・・・岩場に落ちる音 ザザザザーザー・・・水の中の渦の音 コポコポコポ・・木のせせらぎ サワサワサワササー・・・鳥たちの声 チュチュチュ。。。。素晴らしいオーケストラです!おかげさまですっきりクリアにさせていただきました自然の音、耳を澄ませば聞こえてきます素敵なハーモニー♪
July 27, 2007
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体調が徐々に戻り始めてきています仕事を休んで、身体を休めるはずがこの3日間新しい出会いを含め、普段忙しくて互いになかなか逢えないはずの先輩方々となぜかゆっくりお会いすることが出来ました。そして、たくさんのヒントと気づきをもたらしました。また、変化をするようです(おととい、個人的に言われたメッセージは明確にストンと入っていきました)早いですね。サイクルが。。。一つ一つをきっちりと確実に落とし込んでいかなくては地から足が離れてしまいます。甦る遠い魂の記憶はそのまま未来へと繋がるもの。そして、この先のために必要なことしか想起されません。過去を思い出すのなら未来に対して必要な記憶だけで充分ですと私は宇宙へお伝えしています。(たくさんありすぎますからね。 何でもかんでもこられたら整理するだけで大変です(笑)時間がないのですね。。甘えたり、怠っている暇は本当に無い。さてさて、宇宙次元から随分 話は変わりますがこの世は「情け」で成り立っている部分もあります思いやることも助け合うことも「愛」だけでなく、「情け」があって補っている部分もあります社会の中で必要な文化であり情緒です。しかし、一方で「情けは人のためにあらず」という言葉がありますそれは行き過ぎた行動を指南しています人のためのつもりが実は自分がしてほしい事を無意識にしてしまうこと。周りが見えなくなるほどそのことに夢中になると互いがとても苦しくなっていきます「情」「情け」を失くすことと、ドライで冷たくなることとは違います。それは「自我」の範囲で見ている世界。情けをなくすと言うことはただ在ることを知り、大きく客観性を持って見ている状態そこには信頼があり愛があります恐れも不安もありません。「なる」ことを知っていて微笑みを持って静観できることなのです。前述したとおり「情け」はあっていいのです行き過ぎて履き違えなければOKですですがもし、なくすことが必要だと思いになる方がいたら、そんなことを参考にしていただけたなら嬉しいです。
July 26, 2007
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久しぶりにやられてしまいました・・風邪ひきですスロートチャクラ(喉)からハートチャクラまで痛い・・熱もこもって悶々とした体内最近めっきり風邪も引かず丈夫な私(あっちぶつけたりこっちぶつけたりは普通にありますが高をくくって飛び回っていたら昨晩からの急な襲撃こんなときに思いますなにか、無駄な動きは無かったかな?なにか、忘れていないかな?気づかずに突き進んではいないかしら?怠っているものは無いかしら?ちょっと立ち止まり周りを見渡してごらん?不調なときはそんな機会にしていますそういえば自分の浄化も怠っていましたね現実の仕事も取り残しているかもしれません。そして、エネルギーの移り変わりの時期には何かしら心身に合図が入ることも多いので、少し静かに普段あまりしない「瞑想」なるものをしようかしら。皆さんもそうでしょうが、仕事は休めませんよね。だからこんな日は帰ったら慌しく動かずに1人見つめる静かな時間を休息としましょう。うん。そうしようお気に入りブログのほぎさんのブログにこんなことが書いてありましたマヤ暦の1年の終わりが7月24日。翌日の25日は「時間をはずした日」。26日が新年のはじまりです。今年の「赤い磁気の月の年」から新たに「白い月の魔法使いの年」へジャンプします。
July 23, 2007
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昨日、思わぬところで花火を堪能しました予想しない展開だったけれど、突然、自然の中に行きたくなった私は公園にでも行こうかな?と思いつつ、仕事が終わった時には肌寒くなっていたので小樽のドリームビーチへ。海と戯れ、帰りの道でのジャストタイミングな展開になんだか、神様からの粋な計らいのようなプレゼントを頂いた気分♪幸せな時間でした(^^)詳しくはこちらのカラーセラピストとしての活動のページからどうぞ
July 22, 2007
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皆様、昨日はどのように過ごされましたでしょうか?私は友と共にAM2時に家を出発し芦別のイルムケップ山へ登り、山の祈りをいたしました。(アイヌ語でエン・ルム・ケップ(とがった頭を削った神の台座) 明治二十九年北海道庁地方版図でイルムケップと呼称)山の頂上からは360℃平原が見えます早朝ということもあり、霧がかかっていて写真にはクリアに映りませんでしたが、すっきりと透明感をもつ場所でしたここは真っ直ぐに宇宙との繋がりがありました。(きっと、宇宙から神が降りた場所なのでしょう。)私は祈り中、ずっと宇宙からの繋がりを地底へ繋いでいました(エネルギーを注入し浸透させるとでも表現するといいのでしょうか)天(宇宙)からは黄金色の光がキラキラと降り注ぎ、それを底へと導きました。底に届くと、中で広がっていくのです。360℃そして金色の花が、大きな大きな花が咲きました。ハスのような花が。きれいでしたよ(^^)(絵が描ければ描いて見せたいといつも想います(^^;;その後はいくつかスポットを回りましたが蝶や鷹、鶴までもが姿を見せてくれています。札幌に戻ると夕陽の時間街中の太陽も綺麗ですそのまま、海で夕陽が落ちるのを見、太陽と海へ感謝を伝えました天から太陽に真っ直ぐに光が繋がっているのが写真に写っています20:11分友たちとFIRE THE GRIDの祈り始まってすぐにメッセージですこのメッセージは祈る人々の言葉が聞こえたものです私たちは愛と平和のために祈ります宇宙と地球の調和のために祈ります私たちは愛と平和でこの地球を満たすと誓います全宇宙の調和のために行動をします私たちは愛と私たちの純粋なエネルギーをこの地球へと送ります地球を浄化するクリアなエネルギーを注ぎます何千、何万という人たちの純粋でパワフルなエネルギーを贈りますここまで持ちこたえてくれたその大いなる愛に感謝いたします~~~~~~~~~~~~~~~~~実はこの言葉はまだまだ続き、とても長く聞こえていました。たくさんのカラフルな球(魂たちが)球体を包むように集まって来ました。それらは様々な色の花になり融合し合い、大きな花となっていきます命が創られる(誕生する)原始的な最初を見ました。宇宙の中で私たちが手を繋ぎ光となって地球を囲んでいました。それ以外にもたくさんのビジョンを見せてくれました。それらは多くのメッセージを伝えていますイルムケップ山で 「宇宙の準備は出来ています」とメッセージを聞き、私は地球の核へとエネルギーを注ぎ繋げましたFIRE THE GRID祈りと同じですよね。そして夕陽に映る光のライン宇宙が祈りに参加していたのですこの祈りは1人の方の発信により世界がひとつになって心を合わせる素晴らしいキッカケとなりました。内容やキッカケがなんであれ、継続的にこういうことが行なわれること、そして、日々、一人ひとりが個々に祈ることが大切なんだと教えていますそういった意識を続けることにより日常の自分たちの行動にも必然的に変化が訪れていくでしょう。なにより、あなたの魂がクリアになるでしょうね。何かが変わる事を望みその恩恵を受けるのではなく自分自身が変化していくこと。その愛は循環をしていくのですよね素晴らしい愛を体現させていただきました。ありがとうございます
July 18, 2007
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先日、とある女性のお話を聞く機会がありましたサイババの元やダライラマの傍らで活動をされていた方ですそのかたのお話を聞いていて思ったことです私自身も神事の中で「新しい地球の創造」のメッセージを受けその創造のために祈りをして参りました。そして、前述の方も新しい地球を創造したと・・他にも多くの神事に従事している方々が同じメッセージを受けて一斉に「新しい地球を創造」するご神事をされたことでしょう。どれがホントでどれが違うと言うことではなく多くの方々が同じメッセージでそれぞれ祈り、行動をしていますそれら全ての祈りのエネルギーは、皆の祈りが合い合わさって大きくなり地球の核(底)へと通じているでしょう。そして、今 地球も宇宙も変革期を迎えています私は先日の恵庭岳で山の神から「母なる神となりお守りください」と言われた事を書きました母なる神=地球(ガイヤ)そして、沖縄で3月に受けたメッセージ当然ながら私個人へのメッセージではありません。皆様へのメッセージです。「FIRE THE GRID」明日の7月17日 日本時間20:11~1時間この祈りは多くの方へと発信されています世界中の方々の祈りの力がひとつになる。私は参加します。何かが変わろうとするとき、何ものかにとっては「不都合」なことかもしれません何かが変わろうとするとき、何ものかにとっては「嬉しい」ことかもしれません。そして、何かが変わろうとするときその「何か」は次なるステージで光り輝くのです。歓迎しましょう。全てを。
July 16, 2007
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人間って欠陥だらけ。人間って満点いっぱい。だから人と人は出会う誰かの欠落部分は他の誰かの満点が補い気付きを与え合う誰かの足りないと他の誰かの足りないのとで満点に変わる足りなかった部分はそこで満点に切り替わる互いが切り替わる「お互い様。ありがとう」×から△に △から○に。気付きは歓び歓びは振動歓びのために人と人は出会う色んな組み合わせで出会う歓びを知るために人は生きる愛ありがとうございますみんな、もとは同じだったね
July 10, 2007
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7月7日7時北海道神宮にて参拝午後は苫小牧で開催された「地球交響曲6番」の上映会この上映会を主催運営してくださった「響き」のみなさま。笑顔の素敵な大人たちですちゃっかり打上げ入れていただいた私はこの大人たちのひとつの事を一生懸命皆でやり遂げた充実感と感動を見せていただき心からその嬉しいの振動を体現させていただきましたこの大人たちの感動はそれを見る若い世代や子供たちに素晴らしい影響を与えるものとおもいますありがとうございますそして!この映画に出演している奈良裕之さんが8月26日のカラーフェスタで演奏してくださることになりました!!!当日は青森で演奏をする奈良さんはそのあと札幌の会場へと飛んできてくださるのです奈良さんの温かいご好意に感謝です♪みなさま、楽しみにしてくださいねかっこよいでしょ♪そして8日は旭川スピコンへステージでは素敵な演奏会がありほとんどブース内で踊っていた私ここでも新たな出会いと広がりをいただきました。後日この出会いと皆様の笑顔をお伝えしますね。7日の苫小牧上空8日旭川夕陽空には神々が集まっているのが最近さらに増してきています
July 10, 2007
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6月24日の与那国ここは飛行機を降り立ったその瞬間、異国の気を感じましたとても不思議な感覚ですもっとも、歴史の中で多様な国の人々がこの地の人々のルーツにもなり日本国内とはいえある意味分断された場所でもあった過去をもつ地だからかも知れませんいくつか祈り始めていてどの場所でも私に東を指し示します後で実感したことですが、当初より私はこの最西端の与那国と今年の初めに祈った最東端の北海道納沙布岬の繋ぎ東西の繋ぐつもりで入ったのでした。東西の繋ぎ。日の出る国 日本東(あがり)より太陽が昇り、西(いり)に沈む始まりと終わりの循環。 まさしく命の循環でもあります天と地と底 そして 東西南北 まだまだありますね(^^)いくつかいった中で数箇所(もっと詳しい神事の内容はこちらからブログの欄へと行ってみてください)最西端では素晴らしい海の景観を見せてもらい東へと意識を馳せました神々の繋がり行き来 命の意識の行き来 それらがすべて光の繋がりとなりますティンダハナではその昔、海の中にあった珊瑚の化石の岩肌が今は山の上にありますこの地も太古の昔は海の底にあったのだと教えられます今、地表にある、この地形の変化はやはり大きな役目を持って現れてくれているのですね。そしてここは宇宙へとしっかりと繋がっていましたとても印象的だったのは牧場のエリアがほとんど?と思われるほど広大で、柵はなく地面に牛や馬たちが通れない溝(通気溝な感じ)があるだけオープンで伸び伸びした状態で人が近寄っても私たちを自然の一部として捉えているのかまったく動じません空をふと見上げると・・ペガサスの雲!!これまでの祈りの中で前回も書きましたが「喜びの共振」を今、思っています人は神や自然や動物や人と喜びを振動しあうことができます人は肉体を持ち細胞からできていて、細胞は核からできていますこの核は互いに振動しあうことでさまざまな周波数と共鳴を起こします核は粒子なのだと。もともと物質すべては粒子なのだと。粒子同士は共振しあうのだということを私は科学からではなく祈りの中で神や自然たちに教わりました。人は生きていて痛みを伴うこともあるでしょう同時に喜びがあったときに痛みは軽減し消散されますたとえ痛みが9で喜びが1でも 喜びのほうが9の痛みより勝ることがありますそれが痛みが1で喜びが9なら?痛みを知恵と経験として進むための一歩に変えると次に喜びがくることを知るでしょう英知は地球を含めた宇宙の中にありますそしてたくさんのことを教えてくれています耳を澄ましてみてくださいそれらを心に受け入れる場所を空けてくださいね那覇でも何箇所かを祈りに入りましたそして最後に(移動中のため写真ではうまく写ってはいないですが)空にはダブルレインボーが架かりました虹の架け橋、光の架け橋私たちにOK合図をくれているようでした。。車中で祈りのメンバーたちが歓声をあげて喜びました皆が笑顔(^^)
July 6, 2007
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6月23日は伊是名島にうかがいましたこの伊是名島に行くことの最大は沖縄での祈りの目的を示してくれた神様への報告とお礼参りでした。素晴らしい晴天に恵まれ青空が広がります最初は島の命の元となる水の神様へご挨拶をし命を繋ぐ感謝とともにこちらに伺った旨も合わせてお伝えいたしましたその横にある木が優しく私たちを見ています次に向かったのが今回の目的となる神々のいるところ先月までの祈りの経過はずっと見守っていてくれていた神々たちも報告に足を運んだ私たちに対してとても喜んでくれています神々の宴が始まります「ぜひ、ここで 皆も一緒に宴をしましょう」神々もずっと私たちとともに動いてくれていたのです酒を酌み交わし喜びを分かち合う時間ですお神酒を頂きながら唄と踊りを奉納しますいつもそうですがこの意識体同士の喜びの共振は自然界の木々たちともできることもちろん人間同士もどんどん共鳴し合い愛の振動数を感じてくれることであらゆる問題は終焉していくのだと教えられます。知っている方々はその周波数をその姿を見せ続けてくださいね♪すべての方が感じることができるから。さて、前後しますがお礼参りのつもりが那覇の港を出るときにすでに伊是名島からくる何かを全身で感じ始めていますこの日は戦没慰霊の日。日本の終戦は8月でしたが実際には日本からの戦闘を止めたこの日が戦地となった沖縄の戦争終えんの日だそうです沖縄のというよりは「日本の」と言うことになりますなので神々への祈りだけではなく私たちはその多くの御霊上げを決めて上陸することとなりました私たちの身体を器として媒体にし多くの御霊たちを乗せました祈り始めると慰霊塔から左右から、そして海で亡くなったたくさんの御霊たちが押し寄せます私には主にたくさんの子供たちが入ったようですその瞬間は子供たちの母となり手を広げ抱くように迎え入れますそのまま次の場所へ当初予定していなかった玉陵(たまうどぅん)尚円王のお城へ導かれました背景には重厚感と大きなエネルギーを感じさせますそして弁天様が祭られている観音堂へとご挨拶をし、その向かい合わせにある龍宮神へ。その宇宙と繋がっている神の場にて先ほどの身体に乗せた御霊たちを上げていきます身体から多くの御霊たちが次々に光のもとへと帰って行きますとてもすごい数です。身体がぐるんぐるんと揺れていますすべてが上がった後、すぐには立てませんでしたその抜けた後の身体には光の粒子が降り注ぎます充電くださるのですね(^^) ありがとうございますそして最後に海へ。沖縄に通っていて初めて海と戯れましたほんのひと時ですが祈り終えた感謝とすべての喜びの中清め包まれる暖かい海に遊んでいただきましたこの夜は伊是名島にお泊りです夜はみんなで神々からのそれぞれのメッセージ合わせを行い深夜就寝明日は与那国です
July 4, 2007
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日々大きく変化するためにどんどんUPをしていかなくては沖縄のことが書けませんね。お待ちくださる方々、ごめんなさい。明日書きます今日は3つの山の祈りで一斉に各地の山に登りました私とマーマミさんは恵庭岳へ登山超初心者の女性2人。ワクワクしながら意気揚々と登山口へ 朝7時 登山開始です気持ちよく進んでいたら・・道はどこ?道はどこ?だからぁ~~!!道はどこよ~~???あ。これね。。ロープつかうのね。。なるほどね。。ロッククライングなみにね。。。スパイダーマンのごとく。。面白い展開です♪ もちろん!ロープの無い所もありますよ(^^)(ロープないだけだけど。。。)いろんな道形で楽しみながら登山ですこの日は雨交じりの霧模様。けれど、道行く木々が屋根のように傘となりさほど濡れずに登りました気温も涼しく汗かき登山にはちょうど良い気候途中、スイスイ登る方に追い越され。。お声を掛けていただきずいぶんと元気をいただきました写真を撮っていただいたりと楽しい出会いでしたよ♪6合目位でヘトヘトだったのですが7合目を過ぎたあたりからあちらこちらからエネルギーが注がれて「あら?急に足取りが軽い!」山の精霊たちが応援してくれているようですそして頂上(正しくは9合目)に着いたのは 10時15分3時間15分。上についたとたん「気持ちいい~~~!!!」一息ついて早速祈りです私は自身の身体を光の媒体にして光柱を立てましたすると大きく太い光が上から私たち二人を包み込んでくれました天と底を光で繋ぎ、八方へと広げ他の山と繋ぎました山の神、天の神、宇宙の神、地の神、底の神、水の神、風の神 そして昔からこの地を守っていてくださった方々への感謝を捧げました神々に問いました「私に何をしてほしいですか?」「母なる神となり私たちを守ってください」なんということでしょう!私たち人間はこの自然なる宇宙、神々に守られていますそして大切なことは私たち人間は神々を含めすべての命を守ることができる存在だということこの相互関係は調和です互いに命を循環させながら育んでいくこと素晴らしいことですね祈り終えると霧が晴れてきました神々の喜びが私たち意識体同士として共振し伝わってきますお酒は多めに捧げましたどうやら宴のようです(笑)マーマミさんの手作りおにぎりを頂いて一休みしたら下山開始です 11時5分7合目は太陽と青空とともに山が顔を出してくれました途中で木々たちが呼び止めます「また来てね。私たちの姿を忘れないで」木々は平成15年の十勝沖地震によってずいぶんと倒れたようです何本か倒れることによって周りの木々へと太陽があたり、成長を促すのだそうです倒れながらもまだまだ新芽を出している生きた木がたくさんありました高い山の上にも綺麗な花が咲いています元の登山口へ降り立ったのは13時45分2年前に私にビジョンで見せてくれたこの恵庭岳先月にここだとわかり登ったこのひと時は素晴らしい感動をくださいましたありがとうございます
July 3, 2007
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今日は北海道新聞文化教室のお仕事で苫小牧でカラー講座の日です毎月一度お伺いしていますが今日の空は素晴らしい事!たくさんの龍が舞い、鳳凰が羽根を広げ、何本ものアーチを作っていました今日は天界のお祭りかしらと思うほど!プラネタリウムのお昼番のように丸くパノラマを繰り広げていました。天界はすでにお仕事をしているようですねあまりにも壮大でカメラには入りきりませんさて明日は3か所の山を数名で同時に登り光の柱を立て山々を繋ぎます午前10時頃登頂の予定自然界への感謝と調和天地のバランスなにより愛を捧げます祈り合わせをどうぞよろしくお願いします行ってきます写真は2日の羊蹄山です綺麗な姿を見せてくれています直前に行った半月湖では「光と影」とのメッセージ山の姿も夕陽によって光と影が映し出されていました
July 2, 2007
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