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昨日は勢いに任せて4冊の本を買い込んでしまった。その中で一番最後に買い、最初に読んだのがこの本。今回も読んでいて痛快でした。大前さんの本は何故かテンポ良く読み進める事ができ、2,3日かけて読む予定でしたが昨夜のうちに速攻で読んでしまった。私と波長が合っているのかもしれませんね。■人は社会に出て10年で学ぶべきことは学ぶ実際にその通りだと思います。会社に入って10年真剣に仕事に取り組めば、仕事の仕組みって大体分かりますね。就職した会社にも左右される部分もあるにせよ、本人の意識・視点次第でおよその仕組みは分かるものです。言われた事だけやってる人には難しいかもしれませんが…。■「魔の時」が35歳から始まる問題は前述の10年で仕事を覚えてから、それがだいたい35歳とするとそこから50歳までの15年を「魔の時」と位置付けています。確かにこの時期ってそれまで経験してきた事をベースにその時代に合ったアイデアが生まれる時期なのですが、組織の中にいると実力があってもお伺いを立てても却下されたら行動に移せない位置。職場の組織だけに限らず、家庭でも子供が出来たりでだんだん無理せず現状維持に走りやすい時期でもありますね。この時期にどう考え・どう行動するかで、その先の人生がだいぶ違ってきそうです。■貧乏な若者、豊かな高齢者今の高齢者の平均貯蓄額は2,500万円、このリッチな高齢者はしっかり年金も受け取れる。一方今の40代以下になると給料は伸びない。年金も貰えるか分からない。著者曰く高齢者への「ミツグ君」選挙の投票率が年齢にリンクしており高齢になるほど率は上昇し、ただでさえ、人数が少ない若い世代。選挙は当然、「票」の獲得の為に高齢者に向けての政策を打ち出す。これでは「高齢者」の「高齢者の為」の行政に成らざるを得ませんね。■大前さんの挫折体験(都知事選敗戦)より一流コンサルタントの大前さんでもタレントと青島幸男さんに敗れてしまうという結果。大前さんにはかなりショックだった事が文脈からも伝わってくる。しかしやっぱりコンサルタントですね。しっかりその分析をされている。プロとして「都政は経営」と考えていた大前さん。一方特に政策も無く「都政から隠しごとをなくします」で勝ってしまった青島さん。大前さんは「大和言葉」が使えなかった事を敗因と見ている。コンサルタントとして企業のトップやビジネスマンを相手なら当然勝利していただろうが、選挙の対象となるのは政策の内容も良く理解できない人の方が大多数なんですね。そこは確かにプレゼンの対象者を外してしまったのは大前さんのミスかもしれませんね。大前さん自身は政治の世界は向かないという結論とされてます。上述の「大和言葉」の感覚って"B to B"の世界で暮らしていると全く分からないです。私も会社員当時はそうでした。今の仕事を始めて、「こんなレベルの低い仕事してたらヤバイな。」と考えた事もあります。しかし、一方では「別に難しい知識がなくても仕事ってやってけるんだな。」とも考える事も出来ます。結局、最終消費者の判断基準って難しいコスト計算をする事もなくその人が「好きになるか」、「気に入るかどうか」なんですよね。そういう視点で見る事が出来るようになったと言う意味では良かったですね。★私の結論行政では若い世代向けの政策は、若い議員が活躍できるような環境でなければ難しいですね。何しろ現在の行政では民間企業以上に「会社人間」になってしまいますね。若い世代が上に立つのは難しい環境でしょう。昨日の国会答弁で小泉首相と管直人さんの口論聞いてて思いましたが国会で議論する事ではなかったですね。バラエティーとして見れば面白いのですが…。私自身30代の人間ですが、民間として高齢者向けのビジネスで稼いでその分を若い人に働く場所を作って経済循環を行っていく事って結構社会的な意義があるのだなと感じる事が出来ました。また、著者の大前さんには個人的には政治化に成らないまでも、「政治参謀」として活躍していただきたいです!!
2005.01.28
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まさに、運命の本と言うのであろうか?以前より新聞広告欄で気にはなっていたが購入はしていなかったが今日たまたま仕事中にちょっと近所のデパートに出かける用事ができたのでついでに書籍売場に立ち寄り大量に平積みしてあったのが目に付いて時間もあまり無かったので迷わず買ってしまい一気に読みました。著者はSONYでCD開発・AIBOの開発に携わり、最先端の技術の中にいながら運命という非科学的な分野の存在を意識している方だ。全体的には著者の過去の体験・経験を振り返り成功・失敗のプロセスを分析した結果として運命の存在・付き合い方について著者なりの見解が展開されている。ビジネスマンには自分の日々の仕事と照らし合わせて読む事が出来る内容でお勧めです。心に響く部分を1つ抜粋「内側からこみ上げてくる情熱にまかせ、自分で発想し、自分でコントロールできる状態で準備すると、はじまて幸運につながる」まさに、おっしゃる通りかな。私もビジネスにおいては過去の環境・経験から論理性を重視してきた類ではあるが、最近、今の仕事をしながら論理だけでは限界があるのかと考え始め、自然の法則・宇宙の法則に従う事の必要性を感じている。という事で文系出身でありながらも入門レベルですが量子論なんかも勉強しはじめました。私の考える、これからの企業のあり方・働き方・生き方の考え方とも非常に共鳴する部分があり読んで納得。方向性の確認が出来たような気がしました。事象に関して一喜一憂することなく分析し続けていく事で、何か答えが出そうですね。
2005.01.25
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なにかとストレスが多かったり、腹が立ったりする事はありますね。以前、ある人からも「何事にも感謝しなさい。」との訓示を受けた事がありいろいろ考えた。ストレスになるような事。腹が立つような事って自分が他人に同じ様な事をすると相手は同じ様に感じるでしょうね。と言うことは、自分がその様に感じるような事は他人には行わない様にすれば人に嫌な思いをさせることを減らせるという事です。そこで、相手に怒りを感じた時でも、それを知らせてくれたと感謝した方がこっちにとっても利がありますね。そんな結論から「ありがとうございますNOTE」というのを作ってみました。もしかしたら本書けちゃうかも知れませんね。
2005.01.23
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著者の齋藤教授は、昨年大学のOBが集まるイベントでのトークショーで話を聞いてから結構ファンです。「声に出して読みたい日本語」のヒット以来、執筆活動を盛んにされてますね。今回は「書く力」をテーマにされ、冒頭で「書くことはスポーツだ」と宣言されています。トークショーで話されていた時に「考える力」と「運動能力(身体能力)」を関連付けて進行していた事が思い出されました。内容は、■書くことの基本は「構築力」。■性格の違う三つのコンセプトからの関連付けから、自分中の暗黙知を呼出す。■文体=文章の「生命力」これらのスキルを高めるには意識して訓練あるのみ。という事で原稿用紙が10枚書ける様になれば、あとは10枚のユニットを組み合わせてそれ以上の量でも文章が書くことができる様になる。これをマラソンにたとえて10Km走れる訓練をしている人であれば距離感が分かるのでフルマラソンを走りきる事ができる。という事で「書くことはスポーツだ」と冒頭で述べています。主題は「書く力」ですが内容的には、ビジネスで使える思考法も満載です。特に構築力の考え方は企画書・計画書・プレゼンの組み立てに非常に参考になります。齋藤教授はテーマとして学問・体・生命力を結びつけているようですね。最近、日本人の学力低下が話題になっていますが、もっと大きな視点では高度文明の中で低下しつつある人間の生命力を著書により訴え再生を呼びかけているのかとも伝わってきます。学生時代にこんな教授に出会ってたら、もっと勉強してたかもしれませんね(笑)。
2005.01.17
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「学ぶ心さえあれば、万物すべてこれわが師である。」 語らぬ木石、流れる雲、無心の幼児、先輩の厳しい叱責、後輩の純情な忠言、つまりはこの広い宇宙、この人間の長い歴史、どんなに小さいことでも、どんなに古いことにでも、宇宙の摂理、自然の理法がひそかに脈づいているのである。そしてまた、人間の尊い知恵と体験がにじんでいるのである。 これらのすべてに学びたい。どんなことからも、どんな人からも、素直に謙虚に学びたい。すべてに学ぶ心があって、はじめて新しい知恵も生まれてくる。学ぶ心が繁栄へのまず第一歩なのである。これは1年半ほど前に出会った「道をひらく」の中にあった一節である。さすが松下幸之助翁の言葉ですね。重厚かつ奥深く、しかも何か温かみがある。謙虚かつ、強烈な貪欲さが感じられます。疲れてやる気が無くなったり。トラブルや問題を抱えて悩んでいる時、壁にぶつかった時にこの言葉を思い出すとエネルギーを得ることができますね。難しい本を読むことだけが学ぶ事ではなく、日々の事象の一つ一つが何かを伝えてくれています。物事の一つ一つに対して少し視点を変えて、「これは何故だろう?何故こうなるのか?」を考えるだけでより多くの事を学びとる事ができますね。
2005.01.15
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今日は早起きして約3時間の道のりをかけて「呼吸する家」の見学をさせていただく為に現地に赴いてきました。伊賀の山の中で結構寒かったですが、非常に勉強をさせていただきましたので大まかな内容を紹介します。本日私がとらえた要点としては■心身を作る物:心は眠りから、心は食から運=無意識の意識 的確な判断が出来る(運が良い)⇔不適切な判断(運が悪い)良い眠りは良い判断の元となる。気圧・温度・風・日光等の自然に対しての無意識の意識は、生物の判断は自由を奪われた動かない物ほど優れている。植物-動物ー人間 (言葉を喋ったり、乗り物等で動く事が出来る人間が一番劣っている)地震等の自然災害の時の反応がそれを現わしている。■まともな人間つくりに何ができるか?人間の故人のの為の教え等はそれを考えた人がいなくなると利害関係などが絡み、派閥や宗派に分裂していきそれを最初に提唱した本人の伝えたい事が正しく継承されなくなる。→無言・ 無動にして統治する方法→「家(住)」(ヒントは時計から生まれた) ■「土」 生命は土から生まれている 生命が終わると土に返る。 元々自然に存在していた物は土に返す事が出来る。 全ては土が変化した物。■「縦の風」 自然に地熱、水蒸気は上昇気流となる。 それを縦の風と呼んでいる。 屋根がポイント 現在の密閉された建築は水が屋根から抜ける事ができずに 湿気となってカビや埃の原因となる。 自然の空気の流れで物質の“適正含水量”を調整する事が出来る。 万物の形態を維持し有害物質であっても害の出ない範囲を維持。 ■「呼吸する家」 人が生活していない家はすぐに傷んでくる=人がエネルギーを与えなければならない。 が、「呼吸する家」は家自体が生きており無人でも傷まない。 →人のエネルギー消耗が少ない。■地球蘇生村の構想 人間の存在=地球があるから 地球にに報恩するために労働を提供■感想実際、中に入ると確かに何となくリラックスできる空気であった。建築して10年と言う事だったが木の匂い・艶も良く新築間も無い様な感じを受けた。★宮本氏の考え方についての詳細はhttp://www.geocities.jp/kokyudaigaku/index.htmlをご覧下さい。宮本氏の話を聞くと、現在各企業も積極的に環境問題に取り組みリサイクルが推進されているが実際リサイクルをするにも大きなコスト・エネルギーが消費されていますよね。結局はリサイクルという一見素晴らしく環境に貢献しているというイメージの中でリサイクル業者等に相当なMoneyが流れているだけなのかも?という疑問を持つと共に、自然と言う観点に立って考え、最終的には人工的にリサイクルしなければならないような商品は作らないという方向に進んで行くべきで、その様な技術や開発支援にお金を動かすべきですね。今日は本当に地球の将来に向けて貴重な話を聞くことができ、有難い1日でした。-感謝-
2005.01.13
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父の隠居部屋を作るという事で調査の為に明日「呼吸する家」というものを見学しに行く。私の弟の方が治療家で、その関係で見つけたものだ。参考図書も貸してもらったが、建築に関してほとんど知識の無い私にはちょっと難しい内容だ。その家は、何やらその家は「縦に風が吹く」家らしく500年の耐久性があるらしい。コンセプトは古来の日本建築。古来の寺社仏閣が現在もしっかりと保存されている姿を見ることで説明までは出来なくても何となく分かる気がする。現在の様に文明化・工業化されていなかった時代。自然の素材を使い、如何に風雨を凌ぎ永く住めるか?ということを考えて木や土の使い方を工夫してきた。自然の素材を自然に調和させて建築すると言うことだろう。素人には前知識として、これだけ押さえておけば良いだろう。あとは専門家の話を聞きながら勉強してきます。
2005.01.12
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ちょっと”気“に関しての本を読んだ。「なるほど」という事が多くこれも研究テーマの1つにしてみます。現在取り扱いしている商品も、この“気”が関係している。よく違和感を感じるのが“気”に関しての仕事をしている人は物事全てが“気”と言う言葉1つで済ませてしまう気風がある。私はこの1語で単純に片付けてしまう人々とは1歩距離を置いてしまうのだ。”気”を語る人が言っている事は、非常にもっともな事が多いのだが彼等の多くはこの“気”が分っている(という“気”になっている)事がまるで自分が神にでもなった様に勘違いしている人が多いのでは?と感じるからだ。しかしながら、今回読んだ本はちょっと違った観点で見ており“気”は誰にでもコントロールできると言う観点で記されており非常に親近感を感じる事が出来た。世間ではこの“気”という言葉を使われる時に、おそらくまだ科学では解明されていないどちらかというとオカルト的な存在として見ている人々が多いと思う。実際、難病を“気”によって治す事が出来た。という話はよく話題になる。これがエスカレートし金儲けに利用しているような団体も存在しているだろう。医療の世界でも西洋医学と東洋医学というように区別されて“気”は東洋医学の部類として見られているのが現状だ。私はこの東洋とか西洋とかを簡単に区分けしてしまう事に、この度疑問を抱いたのだ。私の場合、医療で人の病気を治療する。と言うような大それた事ではなくビジネスの中でこれを上手くコントロールしながらストレスの多い現在のビジネスの中でより楽しく仕事をし目標を達成できる使い方を考えていきたい。
2005.01.11
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本日ようやく3,000アクセス突破する事ができました。これもアクセスしていただいた皆様。と続けてきた結果が出た事と思います。何につけても、続ける事の大切さを実感させて頂きました。感謝!!
2005.01.08
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人材育成に関してどの様にすべきか?スタッフを入れて更に活性化させたいと思いながらどんな方法が良いのか?1.リスクを負う事 販売スタッフの場合 初心者=商品知識無し。関連知識も少ない。 これまではマニュアルを作りそれにしたがって 確実に仕事ができるようにする事が重要と考えていたが、 最近考えが変ってきた。 なぜかと言うとマニュアルが無いと、 それ意外の事(トラブルやクレーム等)が起こった時に臨機応 変な対応ができる様にならないのでは?と考え始めたからだ。 決められた事・指示した事を忠実に遂行してもらえる事はあり がたい事だが、そうなると常に事細かに指示し続けなければな らないという弊害が出てくる。 最終的には自分で考えて行動できる人にならないと困るので ある程度自由にさせてレビューを繰り返しながらやって行く 事。 その間売上が一時的に減少するリスクはあるがその覚悟は必 要。2.GoalとCheck Pointの設定 前述のリスクを負いながらリスク回避として GoalとCheck Pointを設定しておく事。 客観的な指標を示しておく事でお互いに納得できる形で 評価を下す事ができる。3.人として基本的な事がしっかりできる人材を登用。 すごく基本的な事だが、挨拶・言葉使い・掃除・整理整頓と いった極基本的な事が身についている人物。 また、自分なりの目標をしっかり持った人物を登用。いろいろ考えたが結局、極々基本的な所に行き付いてしまった。
2005.01.07
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本日は今年の競馬始め中山・京都金杯でした。そうです。1年の計は“金杯”にありなのです。今日から私も仕事始めという事で昨日は競馬の予想はUPしてなかったのですが私が予想していたのは中山◎クラフトワーク京都◎ハットトリックしっかり両馬とも1着確保!!しかし馬券の方は3連単1着流しで勝負した結果ひもが全く来ず。今年の計は本線 単勝で勝負という事ですか。馬券に限らず目標絞ってやっていきましょう!!*次回G1 2.20のフェブラリーSまで競馬コーナーはお休みします。*
2005.01.05
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今日はターミナルを見てきた。正月という事で映画館は大盛況。上映時間直前に到着したがチケット売り場が長蛇の列でした。トム・ハンクス演じるビクター・ナボルスキ-は突然の祖国でのクーデターによりJFK空港からアメリカに入国できず。帰国もできず。言葉も通じない国で空港で暮らす事に。そんな中で仕事を見つけ、仲間を見つけいつの間にやら空港の人気者に。最後は渡米の目的を果たす事が。★この映画のメッセージ★■トラブルにあっても悲観することなく、前向きに生きる姿というのはどんな場所でも人々から共感・指示を得るもの。どんな状況でも楽しく。■仕事(職)は言葉や国境を問わない。 立派な仕事をすれば何処でも役に立つことができる。■約束した事は最後まで諦めない。といったところでしょうか?お正月から良い映画を見る事ができました。*次は「僕かの」を見たいと思います。
2005.01.03
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明けましておめでとうございます。2005年は昨年イメージした事を実行する年となる様にしたいです。今年の目標は<仕事>1.年商1億円 一昨年に中期計画で立てた目標。 今年がその年に当たり何としても達成したい事。2.週休2日の実現 ONとOFFの切り替えが出来ず昨年は体調を崩す事も何度か。 「甘い!」と考える人もいると思うが、私は量より質を重視 するタイプなので…。 年間通じてテンション・健康を保つ為にも必要。<勉強>1.中小起業診断士試験のクリア 経験・知識を陳腐化する前に体系化し資格という形にして おき今後のビジネスに活かす。2.読書 2冊/月以上 最低ラインがちょっと少なめかも知れないが 確実に実行できるレベルで設定。<その他>1.ジム通い 2回/週以上 頭も身体も鍛える為には使わなければ…。2.万馬券年間4本当てるベースには、『感謝の気持を忘れずに!』仕事・プライベートのバランスが取れた1年にしたいですね。皆様にとっても充実した1年となります様に祈願します。
2005.01.01
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