全28件 (28件中 1-28件目)
1

クモラン(蜘蛛蘭)ラン科クモラン属 着生植物クモの足を広げたように樹木に着生することからが由来小さすぎてピントが合いませんでした・・
2026/07/26
コメント(1)

サガミラン(相模蘭)/サガミランモドキラン科シュンラン属日本固有種環境省絶滅危惧ⅠB類(EN)菌従属栄養植物神奈川県で発見されたことからが由来以前、マヤランの別名がサガミランとされていたためマヤランの白花種としてサガミランモドキと付けられましたが実際にはマヤランとは別種とされていますのでサガミランでよいのではないかと思うのですが・・・ピントが合わずボケボケです
2026/07/25
コメント(1)

マヤラン(摩耶蘭)ラン科シュンラン属神戸の摩耶山で発見されたことからが由来環境省絶滅危惧ll類(VU)菌従属栄養植物6月~7月ごろに咲き、9月ごろにもう一度咲く
2026/07/24
コメント(1)

キヌガサタケ(衣笠茸)スッポンタケ科スッポンタケ属レース状の被膜が美しく、古代の高貴な人が差し掛けた衣笠に似ているからが由来で純白のドレスを纏った美しい姿からキノコの女王といわれています。朝卵(幼菌)が割れて傘が開いたら数時間後には腐ってしまいます。中国の高級食材ですが、先端にあるグレバには悪臭があり、胞子を運んでもらうハエなどを引き寄せる。今回は、草に隠れていてあやうく通り過ぎるところでした。朝、登り始めたときにはすでに倒れたのが1本と卵(幼菌)が2個と虫に食べられた卵が1個今年は出会えなくて残念と思いながら下ってきて、草むらを除いたら白いものが・・あったぁ~草むらの中にありました早朝に開いたのか登り始めたときにはすでに倒れていました。卵(幼菌)明日の朝開くのかな・・・もう一つは虫に食べられてしまってました
2026/07/23
コメント(1)

ゴマノハグサ(胡麻の葉草)ゴマノハグサ科ゴマノハグサ属の多年草雌雄異熟で雌蕊先熟花が開くと雌しべが長く伸びて受粉すると垂れる環境省絶滅危惧ll類(VU)牧野富太郎が胡麻の葉に似ているからと命名しているが実際には似ていないという。ワレモコウ(吾亦紅 吾木香)バラ科ワレモコウ属の多年草咲き始めたばかりですアキノタムラソウ(秋の田村草)シソ科ヤマハッカ属の多年草
2026/07/22
コメント(1)

コウホネ(河骨)スイレン科コウホネ属 日本固有種地下茎が白く骨のように見えることからが由来
2026/07/21
コメント(1)

ミゾコウジュ(溝香薷)シソ科アキギリ属の越年草やや湿ったところや河川敷、水辺に生育溝のようなところに生えていて、香薷類(ナギナタコウジュ、イヌコウジュ、スズコウジュなど)に似ていることからが由来環境省準絶滅危惧種(NT)日本の野生サルビアともいわれる、雑草といわれるような植物です。
2026/07/20
コメント(1)

キツネノカミソリ(狐の剃刀)ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年生球根植物春に葉を展開し、夏のころには葉を落として早ッ!!8月半ばごろから咲きだす花と思っていましたが咲きだしていました。
2026/07/19
コメント(4)

カラスウリ(烏瓜)ウリ科カラスウリ属つる性の多年草きれいなレースにはならなかったけど・・・
2026/07/18
コメント(1)

タチフウロ(立風露)フウロソウ科フウロソウ属の多年草茎が立ち上がることからが由来国のレッドデータには選定されていないが、東京都は絶滅、多くの県で絶滅が危惧されている。
2026/07/17
コメント(0)

ミヤマトキソウ(深山朱鷺草)ラン科トキソウ属の地生の多年草2017年に新種として登録されたトキソウの仲間です。終盤でしたがなんとか出会うことができました。ピンボケですが・・
2026/07/16
コメント(0)

フウラン(風蘭 富貴蘭)ラン科フウラン属日本原産の着生植物環境省絶滅危惧ll類(VU)園芸種として江戸時代から人気があり、盗掘が多く自生が少なくなっている。去年あった場所で、今年は見つけることができませんでした。
2026/07/15
コメント(1)

スマホで撮った花の写真から唐松岳山頂直下の頂上山荘脇にコマクサが咲いていました。コマクサ(駒草)ケシ科ケマンソウ亜科コマクサ属の多年草他の植物が生えることができない稜線の砂礫地に生育することから高山植物の女王といわれています。花の形が馬(駒)の顔に似ていることからが由来
2026/07/14
コメント(2)

唐松岳山行で撮った写真をPCに移そうとしたらSDカードから画像が取り出せない今回は、2泊3日のゆったり行程にしたので花の写真はカメラで撮ってスマホではほとんど撮っていなかったがっくり・・・
2026/07/13
コメント(1)

2026/07/12
コメント(1)

2026/07/12
コメント(2)

2026/07/11
コメント(1)

2026/07/10
コメント(1)

オオバノトンボソウ(大葉の蜻蛉草)ラン科ツレサギソウ属の地生の多年草
2026/07/09
コメント(1)

キノコは秋だけでなく、夏にもたくさんのキノコがでています。この中で食べられるキノコはキクラゲとタマゴタケはわかります。ほかにもあるのかな?ヤマドリタケ/ポルチーニ茸?イタリア料理の高級食材とかどうなのかな??上と同じ?上のキノコと同じ??ノウタケ(脳茸)人間の脳の皺に似ていることからが由来白い幼菌は食用になるとか・・キクラゲ(木耳)ホウキタケの仲間??検索するとニガクリタケとでましたが・・・?これもキノコ?検索したらオオシロカラカサタケとでましたが?サトタマゴタケ(里卵茸)2024年に新種として分けられたタマゴタケですが今までのタマゴタケでいいのでは・・ちなみにおいしいとのことですが食べたことはありません。。
2026/07/08
コメント(1)

ネジバナ(捩花)/別名 モジズリ(綟摺)ラン科ネジバナ属の多年草一番身近な野生蘭かもしれません。
2026/07/07
コメント(1)

ヤマユリ(山百合)ユリ科ユリ属の日本特産の多年草下の花弁が黄色いのは、花粉が付いたものだろうか?
2026/07/06
コメント(1)

カキラン(柿蘭)ラン科カキラン属の多年草北海道~九州、種子島、奄美大島、徳之島の山野の日当たりのよい湿地、沢沿いの湿り気のある場所に生育する。環境省の指定はないが、各都道府県で開発、盗掘などにより減少し絶滅が危惧されている。
2026/07/05
コメント(1)

トモエソウ(巴草)オトギリソウ科オトギリソウ属の多年草北海道~九州の山地や河川敷の日当たりのよい草地に生育。
2026/07/04
コメント(1)

ムラサキニガナ(紫苦菜)キク科ムラサキニガナ属の多年草本州、四国、九州の山地の林縁に生育。
2026/07/03
コメント(1)

ナヨテンマ(弱天麻)ラン科オニノヤガラ属の多年草環境省絶滅危惧ⅠB類(EN)葉緑素を持たず、光合成をしない菌従属栄養植物千葉県、神奈川県、伊豆諸島、静岡県、愛知県、広島県、四国、九州の常緑広葉樹林や杉や非補器の樹林下に生育する。10~60センチになるとありますが、出会ったのは20センチに満たないものばかり背の高いのには出会ったことはありません。茎が細く弱々しいことからナヨテンマの由来。
2026/07/02
コメント(1)

スズサイコ(鈴柴胡)キョウチクトウ科(旧ガガイモ科)カモメヅル属の多年草環境省準絶滅危惧種(NT)北海道から九州の山地や平地の草原に生育夜花を開き、朝陽が当たると花を閉じるが、曇り空、雨の日は昼間でも花を開いていることがある。キョウチクトウ科特有の袋果ができ、秋には種髪をつけた種を飛ばす。この地は毎年草刈りされて、花が咲く時期まで残っていることがほとんどありません。去年は1株だけありましたが、花をつけていませんでした。このままだと絶えてしまうのでは?と思っていましたが、今年は7株ほどがでていて、4株も花をつけていました。この日は午前中雨、花が閉じていないことを期待して出かけてみたら開いていてくれました(^_-)-☆
2026/07/02
コメント(1)

明日は雨予報、仕事が終わってから電車に乗って出かけたので夕方になってしまいました。この地に咲くのを知ったのは、2002年長い年月です。今年は、どの花も時期を逸してしまいご多分にもれずタシロランも終盤でしたがなんとか出会うことができました。タシロラン(田代蘭)ラン科トラキチラン属葉緑素を持たない菌従属栄養植物山地の常緑樹林内に枯葉を分解する菌類と共生している植物学者の田代善太郎が発見したことから牧野富太郎が命名発見者の名前がついたランは、トラキチラン(虎吉蘭)神山虎吉発見アオキラン(青木蘭)青木信光発見
2026/07/01
コメント(1)
全28件 (28件中 1-28件目)
1