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仕事柄、委任状やら契約書を作るのだが、「甲」とか「乙」とかって誰が最初に言い始めたのだろうか?昔は学校の成績もそれで表していたらしい。(ホントか?)ただ、数字という概念は前からあったはずだ。何故に強引に日本語で行こうとしたのか。そして何故に、1番目が「甲」で2番目が「乙」という言葉が選ばれたのか?本来これらの言葉にそんな意味合いは無いと思っていたが。「丙」までいくとトンデモない。ってか4番目以降を知らないし、俺。さて、話はガラリと変わらんでも無いが、松屋の新牛丼「トマトバジル牛丼」なるものを本日食したが、ネーミング通りの味で、やっぱり食べなきゃ良かったな、って思う味だった。まずいわけじゃない。そうまずいわけじゃないんだ。美味くもないが。ただ、何でトマトバジルと牛丼を混ぜたのか?誰しもが抱く違和感。ただ最初に抱いた違和感通りの味なので、ある種、虚偽広告ではない。パスタが牛丼に変わったと思えばいいのだ。しかし、そう考えると、ますます俺は何でこのメニューを注文してしまったのか、と自分が分からなくなる。臭いものは逆に人々をひきつける。ってな感じの現象だな。きっと。うんうん。
2006年10月31日
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詩を誰にでも書かせてみたら、友達でも同僚でも、その詩は見てみたい。詩には心が映るから、いくらテクニックを振るったって結局は自分が出てしまう。会話では表れない「ソイツ」を観ることが出来るのは、詩のいい所だと俺は思う。さて、詩を書く人があんまりいない昨今。授業でも一度は詩を書かせてみても、今の学校教育では良いと思うけどな。学校教育って割りと個性を出すのを嫌う性格があるけど、逆に完全にオープンにしたら、引きこもる事が悪いことだって、身をもって若いうちから共感できると思う。その意味で授業で詩を書く。さて、でも子供達に「詩の定義」を教えるのは大変だ。どうするんだろう。作文よりは大変だろう。でも、その分創作・文章力がアップする気がする。
2006年10月30日
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さて今日は疲れ果てた。メイドなんてどうでもいい。とにかく酒に早くありつきたかった。そんな10月さ。
2006年10月29日
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タバコを止めてからもうすぐ2年。止めてよかったなぁ、って思うけど喫煙者にはその感情はナカナカ理解できない。マインドコントロールはナカナカ解けない。残念ながらタバコは宗教だ。無神教で突き通しても、喫煙者はやはり「タバコ様」を信じている。といって、タバコをすっている人に対して止めさせようとは思わない。こういうのは自発的に動かないといけないからね。さて、全然話は変わるが、横浜市が条例でいたずら110番に対して、過料を科すのを検討しているらしい。これは最高にいいことだし、全国的にやればいい。生命が懸かっている110番と119番はイタズラでかけちゃいけない。自分の身内が誰かのイタズラで遅くなったために死んだら、一生かけてそいつを許せないはずだ。イタズラしちゃたい気持ちは少年少女なら尚更分かるけど、大人がそれをやっちゃいけない。さて、最近やけに法改正が続く「美しい日本」。安倍さんよ。最近の教育問題をどうするんだ?教育問題に一番力を入れているはずだ。ぜひ何とかしてください。
2006年10月28日
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この店のらーめんを食べたけどかなり旨い。ご飯も旨い。らーめん屋ではなかなかいい米は無いのだが、ここは旨い。味噌らーめんを食べたけど、よかったなぁ。参考までに。。。http://ramen.gnavi.co.jp/shop/jp/g868900n.htm
2006年10月27日
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ブラウン管のテレビとかには寿命があって、最終的にはどんな末路を辿るかというと、横線一本だけになり、何も映し出されなくなります。なかなかテレビの最期を見届けた人は少ないかもしれませんが、ブラウン管にも寿命があるのです。ちなみに最期の一歩手前の症状としては画面が縦3層に分かれて、赤・緑・黄とかの「3色画面」が発生する場合があります。ブラウン管は徐々にその姿を消し、2011年の地デジ放送開始を持っていなくなってしまうでしょう。「昭和」がまた一ついなくなりますわ。
2006年10月26日
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先週のガキの使いでも世界の総合演出家「ヘイポー」さん登場。巨乳タレント根本はるみさんと会い、デート中にヘイポーがセクハラをしてしまい、怒っている根本さんに謝罪文を書いて発表する。しかし、その謝罪文の内容がとっても根本さんに失礼な内容なのだ。怒る根本さん。謝罪するヘイポー。ミスマッチな発言に笑うガキの使いメンバー。前回は女医の西川さんとのデートだったが、このシリーズはしばらく楽しめそうだ。だって、謝罪文が謝罪になっていないからね。逆に相手を挑発するような内容なんだけど、ヘイポーさんが考えた内容じゃないから、かなり「言わされている」感がある。ヘイポーさんの魅力は「圧倒的な弱者」なのに「圧倒的なプライド」を持っているところなんだろうな。単純な卑屈な弱者だと、笑えないからね。
2006年10月25日
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メイドカフェ店員の女の子が、ナイフで脅されて、痴漢されたっていう話。この犯人はまだ見つかっていないらしいが、こいつが即刻処罰されることを請願しつつも、メイドにも原因あるんじゃねぇか?って思ってしまうわ。そもそも、いくら仕事とはいえ、「ご主人様」って言うメイド職は「服従してますよ~」って言葉だけでも言っちゃってるわけだから、中には頭がおかしくなって、自分の奴隷だと勘違いしてくる奴もいるはずだ。そんな時、メイドさん達を守るいわゆる「兵隊」が必要なんだけど、風俗よりはまだ手薄だし、一般民間企業の臭いがプンプンするから、舐められるんだよ。今回の犯人早くつかまってほしいけど、メイドカフェの体制にも改善が必要な気がするな。とはいえ、秋葉系の方の欲を満たす場所としては需要と供給が一致する本来であればとても良い関係のカフェ。働くメイドさん達の希望は、お金以外ならどこに働く魅力があるのか?って俺には思えてしまうが、そこはコスプレとかに興味がある、とかの理由なのだろうか?通常通い詰める人たちにまで影響が及ぶのはかわいそうだね、別に身に覚えが無ければ。。。。
2006年10月24日
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ビジネスの世界においては、端的な会話を求められる場合が良くある。「結論」って会話の中では最重要ポイントなわけで。結論まで長い奴は確かに存在する。最初にまず結論を言ってくれ、もしくは話の概要を始めにさらっと話してくれ~って職場で思う場合がある。まぁこんな事は日々叫ばれる定説みたいなものだ。が、最近ではまた違ったタイプの人間が増えつつあるとも思う。話長いのに結論ない奴こんなタイプが俺はどんどん増えていると思うのだが、如何だろう?結論まで道筋を立てて丁寧に説明しているのかと思いきや、いきなり崖の上で立ち往生する。会議とかでも、発言を求められて、延々と話を展開していくのに、自分の結論が最後まで入ってこない。会議自体が何も決まらず終了、ってそりゃいかんわけですよ。ブレーンストーミングならともかく、ただの会話する現場ではないのでね、会議は。「1会議で1つの議題が決まらなかったら、その議題は廃案。」そんな合理的な会議も、ビジネス界では主流の一端を成しつつあるわけで。とにかく、結論の持てない奴ばっかりで会議をするのは一番の非効率だから、気をつける必要がある。
2006年10月23日
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ナンバー3 海鮮サラダナンバー2 刺身全般ナンバー1 銀鱈の西京焼きこの3品があれば、居酒屋でしばらく飲める。銀鱈の西京焼きの浸透率がもっとアップすればいいのになぁって思う今日この頃。ザンギたる鳥のから揚げは大学時代から比べると圧倒的に食べていない。昔は脂っこいものばっかりだったなぁ。
2006年10月22日
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第2話も結構面白かった。このドラマはコミカルな感じと泣ける感じの両方があって、その割合が心地よくて爽快だ。にしても、脚本家の力がすごいなぁって思うドラマだ。それを表現する監督もすごいんだろうけど、好きなタイプのドラマだと思う。展開が速いけど、無理やりじゃない。コミカルな展開で回り道するのに、最後はビシッと締めるドラマ展開。スタッフと演者がいいと必然的にドラマは良くなりますわな。これが視聴率と連動すればいいのだが、如何に・・・。
2006年10月21日
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火曜日に見た「働くおっさん劇場」が脳裏に焼きついて、たまに出てくるわ。本当に面白いわ、、この番組。松ごっつを観てた感覚と同じで、「伝説の始まり」を意識してしまう。さて、今日は「セーラー服と機関銃」の第2話が放送される。今日はどんな展開になるのか分からないが、たまのコメディタッチはいつまでも抜けずにやっていってほしいな。張り詰めた感じとのギャップが爽快なわけでね。しかし、この「セーラー服と機関銃」の原作の小説家が「赤川次郎」というのもびっくりだ。中学生のときに読み漁った「赤川次郎」はほとんどがミステリーで、大貫刑事とか三毛猫とか、そんなんばっかりだったのだが。ちなみに、赤川次郎さんの泣ける小説も結構俺は好きだ。「幻の鼓笛隊」という小説は中でもお気に入りだった。今でも、もう一度読みたいと思うぐらいだ。
2006年10月20日
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今月10月2日(月)から放送開始したラジオ「高須光聖の放送サッカーズ」。毎週月曜日の夜10時から1時間で、月~木で放送作家が順番にラジオのMCを務める企画の月曜日担当が高須さんなのだ。アシスタントの女性の方がついて二人で喋るのだが、「松本人志の放送室」とはちょっと趣きが違って爽快だ。といっても、どっちかといえば、圧倒的に「松本人志の放送室」のほうが好きだがね。高須さんが好きな俺として、このラジオも今後の娯楽の一つとして位置づけされるだろう。今回のこのラジオの一回目のゲストはガキの使いでお馴染みの「ヘイポー」さんだったが、あまりの緊張で、ラジオ中も何度か吐きそうになっていた。この人だけは本当に面白いひとだわ・・。
2006年10月19日
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3年ぐらい前に、早朝に放送されていた「働くおっさん人形」。松本人志さんの仕切りで素人のおっさん達をウォッチングするだけで面白かったこの番組。これが深夜帯で火曜1時から装いも新たに新番組として昨日初放送がオンエアー。それが「働くおっさん劇場」しかし・・・・朝録画を見たけど、やばいぐらい面白い。この企画ってひょっとしたら、テレビ番組の根本を覆すことになるかもしれない。伝説になる番組になることうけあい。ぜひ一度ぐらいは観てほしいものだ。
2006年10月18日
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この秋、俺はドラマを結構見ようと思う。というのは、注目すべき実力派女優が2人もいるからだ。一人は堀北真希。もう一人は長澤まさみ。長澤さんは初めて見るが、演技派との専らの噂。この2人がそれぞれ主演する「鉄板少女アカネ」と「セーラー服と機関銃」の第1話を見ました。結論から言うと、「セーラー服と機関銃」面白すぎる。これは長澤さんの絶妙なキャラ演技が光るのもあるが、周りの俳優さんや、俺としては何と言っても脚本が素晴らしい、と思った。一方、「鉄板少女アカネ」は脚本とドラマ展開がちょっと微妙だった。もともと漫画という事もあり、第1話から猛スピードで駆け抜けた感があり、人間関係の描きも少なかった気がする。そして、演技力についても俺は長澤さんに軍配。この子、そりゃ騒がれるはずだわい。一方、男優の素晴らしさにも感動。「鉄板少女アカネ」の陣内さんや、「セーラー服と機関銃」の堤真一さんの演技には圧巻。さすが!って感じで見てて爽快だった。いずれにしても両番組はこれからも観るつもりだ。あと、第1話を見逃してしまったが、「のだめカンタービレ」も来週から観る予定だ。
2006年10月17日
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今期から放送開始の女子高生組長の「セーラー服と機関銃」。このドラマの放送開始を聞いて思ったことがある。極道モンこれが現代ドラマのヒット要因の一つになっているのだ、と。古くは「ごくせん」から始まる。極道の家系を持つ主人公が、極道とはそぐわない学生生活と融合する事で、普通のドラマでは見れない独特な会話・ストーリーを展開することが出来る。つい最近では「マイ ボス マイ ヒーロー」もそうだ。これも極道がキーとなっていた。こうして極道モンの人気が出てきた理由としては、「極道のマスコット化」が挙げられる。極道=恐い、 では無く極道=可愛い、 という風にシフトした。解釈の違いが大きい。例えば、生放送と録画放送に対して、これとは全く別の解釈を持った「ねじれ」の位置にある「24」のドラマ手法が、解釈の変化の究極だろう。また、時代の影響もある。仁義がまた違った視点で注目を浴びてきている。しばらくこのドラマの新手法は使われていくだろう。主人公と極道の可愛い関係が描かれていく限り。そして、極道モンが廃れたときに、また他の何かが可愛く解釈を変えられて、ドラマに使われていくだろう。
2006年10月16日
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ライブの後半の記憶が無い、というのは珍しい。ブログもまとめて更新する、というあさましさ。なんともまぁ。でも、ライブはハチャけてナンボだ。楽しかったぜぃ。
2006年10月15日
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昨日のライブは楽しかったが、それなりに代償もあったな・・・。取り急ぎ更新!
2006年10月14日
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KAT-TUNの赤西君休業ですな。びっくりしたニュースだったが、ファンの子らはショックだっただろう。なんせ人気急上昇しまくりのKAT-TUNだからね。亀梨君も休業したら、こんな感じだろうか?肩が痛くて吐き気がするので今日はこの辺で・・・。
2006年10月13日
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サッカー日本代表のアジアカップ最終予選。昨日のインド戦の概要。後半ぐらいから顕著に聞こえてきた実況の混乱。実況:「サイド切り開いて、駒野・・」 :「後ろに戻した駒野」 :「駒野、ダイレクトパス!」いやいや、駒野多すぎそんなにいないわ。これには裏があって、「今野」と「駒野」がシルエットも名前も似てるから、実況間違えまくりだわ。実況上は駒野のパス受けて駒野がセンタリングあげてたからね、何回か。んで、前半は少しだったんだけど、後半は何度かもうスタジアムの照明が落ちたわ。なんなんだよ・・・。ジーコジャパンの時もそれで中断したし、インド。体調が悪くてうつつでベッドから見ながら、試合は早くもロスタイム付近。突如、観客のどよめきと、選手の困惑した顔がブラウン管に。犬が乱入してたわ。んで、インドの警備員も特に止めることもなく、犬自身がいなくなるのを待つ選手一同。んで、犬がいなくなってロスタイムになり、選手達の疲労も溜まってきて、激しいプレイで、またサイドラインを割るボール。突如、観客のどよめきと、選手の困惑した顔がブラウン管に。また、犬乱入。しかも同じ犬。「一回目で捕まえとけや・・・」
2006年10月12日
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中日が優勝しましたね。しかし地上波放送してました、東京?ヤフーの1球速報で他の事しながらちょこちょこ見てましたわ。俺は野球を全く見ないのですが、中日だけは好感を持って、頑張ってほしいなと思っておりました。なぜなら落合監督が良いんですよ。今は知りませんが、落合監督が最初に監督に就任した当時(3年前?)に某テレビ番組のインタビューが俺にとって印象深い。当時、中日はどのぐらいの強さだったのか分かりませんが、多分中堅クラスだったと思います。そこの監督になった落合監督に対して、半ば「かわいそうに、これでやっていけますか?」的なインタビューが行われておりました。まだ、シーズン前のインタビューです。それに対して落合監督は、「うちはいい選手がたくさんいる。うちが今年は優勝するよ」他チームの選手補強について聞かれると、「必要ある?うちは今の人材が最高じゃない」終始、自分のチームの選手がすごいと言う落合監督が大変印象的だった。そして、リーグ優勝。この人かっこいいわ~って思ったわ。有言実行ってかっこいいよね、やっぱり。今の中日はしりません、全く、その点あしからず。
2006年10月11日
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先週の「ガキの使い」は恒例の罰ゲーム者決定のため「タライおとしゲーム」を実行しいつものメンバーで対決してました。概要は紐を引いて、頭上のタライが落ちてきたら罰ゲーム、というシンプルかつ分かりやすい笑い。しかし、そのタライの種類の多さに圧巻。天使が施されたり、金色のタライや落花生のタライ、巨大タライ、「千秋」のタライ、「松本人志」専用タライなど多種。タライ一つでここまでバリエーションを組んだりするのが、すごいなぁ~っとアイディアの力に感心。さすが、ガキの使いだ。単なる「タライ落とし」を多角的に笑いに変化させている。と同時に金をかけない姿勢が見て取れるのが、いかにも「ガキの使い」らしくて痛快だ。同じような雰囲気を持つ番組は今のところ「タモリ倶楽部」しかないと思う。
2006年10月10日
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冷凍のフライドポテトは普段なかなか揚げないだろう。しかしこれが最高だと今日実感。単純に油で揚げて、適度なところであげて塩を振って食べる。びっくりするぐらいうまかった。はっきり言ってマクドナルドと全く同等。勝ってはいないが、同等まではたどり着いてる。いや、揚げたてを食せる時点で家庭で作ったほうがいいかもしれない。値段も破格。200円あれば、700~1000グラムぐらいの冷凍ポテトが買える。マックのLサイズ5個ぐらいは多分作れる。さて、普通なかなかやらないかもしれないが、マクドナルドでフライドポテトを注文するときに、「揚げたてお願いします」っていうと1から揚げてくれますぜ。断られたことは一度もないので、これはきっと誰でも有効でしょう。俺は腹が立つときがあるんですよ。「作り置き」これはマック側が勝手にやってるだけであってどうしたって冷たくなりつつあるポテトはまずいんですよ。ポテトは熱々が命。揚げたてをお願いして、断られたらちょっと切れてしまうわ。だってサービス業側の勝手は客にとっては不利益なんですよ。そこに間隙を入れて、揚げたてを頼んで断るほどマックは懐が狭いとは思わないわ。セブンイレブンの社長も同様の考え持っていて、「会社にとって効率のいい運用はお客様にとっては最低のサービスなのだ」業務効率化を成し遂げても、それに伴い顧客満足度を上げるという事は本当に大変なことなのだ。そんなことを思い、今日は夜を閉じよう。
2006年10月09日
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まさかバンドメンバーとチャットをするとは思わなかったわ。俺が我のバンドのボーカリストCさんに音源をMP3で送ってくれと言ったばかりに、光とケーブルのハザマで揺れる音源。仲介人にMSNメッセを選択。久々に立ち上げたわ。伝達手段は俺は光彼はケーブル。でも大丈夫。繋がっているのはただの電子。皆一緒さ。いや、一緒じゃねぇっていわないでくれ。神経が繋がる感じで頼りなくも図太くつたわる。が、しかしそこにつかる俺はただのデジタルジャンキー。そんなこと思ってから6年。ますますデジタルはジャンキーを加速していく。
2006年10月08日
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ラジオなんてここ数年になるまでは全く聞いてなかった。車の中でも自分の選曲した音源を聞いていたが、今ではTOKYO FMやINTER FMにお世話になりっぱなしだ。「松本人志・高須光聖の放送室」この番組は完全に俺のライフスタイルに組み込まれている。寝る時にはウィスキーを何杯か喰らった後に、流して、聞きながら眠りに落ちる。テレビを見ながら寝る人も多いが、俺の場合はラジオだな。2人の人間がただの世間話をする。そこには2人の絶妙なテクニックが潜んでいるんだろうけど、いずれにしても現在放映されているテレビ等を含めても、これが一番面白い。それにしても松本人志さんの映画はいつ公開なのだろうか?早く観たいものだ・・・。
2006年10月07日
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安倍総理大臣になってから、日本がどう変化していくか見物であるが、なかなか面白いホームページを発見。それがこの「政府インターネットテレビ」だ。安倍総理に関する情報が映像として閲覧できるこのホームページ。小泉総理がメルマガを発足させた経緯もあり、安倍総理はメルマガはもちろん、こうして映像配信をしたり、総理の一日のスケジュールも公表しているのだ。これからはインターネットを通じて、「開かれた行政」を実現していくのでしょう。ちなみに政府系のホームページが軒並みデザインが綺麗になりつつある。昔みたいにお堅い・つまらないページは結構無い。俺はこれでいいと思う。金をかけてもいいさ。裁判所なんて全ての判例がPDFでWEBで見れたりもする。これもITの恩恵だ。各省庁もとても立派な建物だが、それを見ると、すごいなぁって思うしそうあってほしいと思うしね。行政の役人は頑張っているよ。教育委員会はどうか知らんけどね。あと国会議事堂は両翼の1つ潰してもいいと思うがね。
2006年10月06日
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未だに使い方がよく分からない。過去に一度、「フック」の使い方を覚えたのだが、もう忘れてしまった。実際よく目にするけれど、イザ思い起こしてみると、はて・・・使い方が分からないのってあるよね。携帯電話のドライブモードも使ったことがないんだけど、あれって必要かい?ドライブモード中に電話すると「運転中です・・」ってアナウンスが出るんだっけ?使ってないからよくわからん。あと、パソコンのキーボードの「SysRq」(Print Screenと同じキー)もよく分からん。システムロックのことか?Altキーと一緒に押したけど何にもならんぞ?世の中、わからないことが多い。
2006年10月05日
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漢字が特にそうなのだが、パッと見だと、意味も読み方もすぐ分かるのだが、じーっと見てると・・だんだん「字」が模様みたいに見えてきて、何だかよく分からなくなる。こうなるのは俺だけだろうか?この漢字・・本当にこういう字だったっけ?みたいな症状に陥る。これって漢字を考え出した人が、最初に陥った症状に近いと思う。元々何の意味も無い模様に意味や読み方をつけるだけで、「記号」から「言葉」になる。昔、俺の好きな「天」という麻雀ギャンブル漫画で、とある雀士がこういうイカサマを考えた。麻雀牌に意図的に傷をつけて、どれがどの牌かを見抜くいわゆる「ガン牌」では、いずれ誰かにばれてしまう。そんな時は「言葉」を増やせばいい。つまり、通常日本人が知りえないアラビア語のように記号のような言語を、牌の細かい傷と関連付けると誰もこのイカサマに気づかない。普通の日本人には単なる傷にしか見えないが、その雀士には「数字」に見えるのだ。この戦法で20ヶ国語以上をマスターし、連戦勝ち続けた雀士がいた。こんな話を思い出した昼下がりだ。
2006年10月04日
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明日のガーナ戦では加地は召集されなかったらしい。いつかこの日が、、と思っていたがこんなに早く来るとは・・。がっかり感が否めない。怪我じゃないか?ってちょっと思ってみる。(ってここまで書いて、「怪我で召集見送り」って情報を聞いてうれしくなった俺だ。)さて、今回もフレッシュな面々を招集したオシム。ジェフの選手が大量に召集され、以前の教え子達を使おう、という感じだ。しかし・・このまま弱い日本代表のままだと、日本人のサッカー離れが進みそうな気がするのは俺だけだろうか?ジェフの選手を多数起用するということは、クラブチームを運営していたのと、何ら変わらないという事だ。つまり、戦略・練習面全てがクラブに通じる。が、しかしクラブチームに通用したことが代表チームに通ずる、とは必ずしもいえない。日本代表がどんどん強くなるといいけれど、このまま弱いままだと、単なる頭のオカシイおっさんになってしまうよ。奇行が過ぎるから余計にね。亀田兄弟同様だ。そーいえば、亀田興毅がスパーリングでまぶたを切ってしまったとか。対戦相手のランダエタは、「絶対うそだ。戦いたくないのだろう」って言ってるらしいが、公式試合でそんな事するわきゃない。そして全く逆説的に、こうも思う。公式試合で逃げるために診断書だしたとしたら、それはそれで興味深い。伝説に残るだろう。亀田がんばれ、、そして今度こそKOしかないな。
2006年10月03日
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武さんおしくも3位だったらしいですね。サッカーのワールドカップみたく、日本の応援団が現地まで行ったというのはとってもいいことだ。スポーツはやっぱり国際大会が楽しい。競馬全然しないけど、ぜひディープ・インパクトに1位になってほしかったなぁ。さて、別の意味でのディープ・インパクトソフトダウンロードサービスを行っている老舗「Vector」。つい先日、ウィルスに感染したソフトを掲載していたらしく、一定期間(約半日)内にそのソフトをダウンロードしたPCは感染している疑いがあるという。「窓の杜は大丈夫か?」などと思い、一応「Vector」のホームページを覗くと、なんと3,986タイトルも感染していたらしい。膨大だ・・。ひどいなこりゃ・・。参考サイト↓http://www.vector.co.jp/info/060927_system_maint.html
2006年10月02日
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コンビニの店員で、結構丁寧な言葉遣いの高校生がいた。顔はさわやかで、線が細くて、なかなか好感の持てる少年だ。ビールを買ったときに、代金が「1055円」だったので、俺は「10055円」を払って、「9000円」バックを求めた。いつも使う言葉遣いなのだろう。店員:お先に大きいほうから、9000円お返しします。あ・・・・俺:(・・・この子 「から」って言っちゃった)若干無言の空白アリ。だって、おつりの枕詞である「お後×××円お返しします。」って言えないから。ちょっと彼、伏し目がちだったな・・・。そんなことを体験した30分前だったさ。・・・うん、この話どうでもいいな。
2006年10月01日
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