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永田町と国会議事堂を結ぶ道路の交差点。そこでなにやら警官5・6人で交通整理をしていた。「別に渋滞してないのにな・・」と思い信号を見たら、片方向にのみずっと「青」になっていた。「信号操作をして、交通整理をしているのか~。」と思い3分ぐらいその場で待っていると、白バイの列の後ろに黒のハイヤーがいて、颯爽と交差点を通過。なるほど、お偉いさんが通るためだったのね。
2006年11月30日
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山積みになる前に、処理をせよ。1年間の仕事量は一緒だ、だから今日やろう。さぁって働くぞ!
2006年11月29日
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このソフトはWEBを閲覧している最中に「ちょっとあとでまた観るかもしれないなぁ・・」って思ったページを瞬時に保存できるソフトです。ページや範囲を指定して「ドラッグ」をするとフォルダみたいなものが自動で出てくるのでそこに入れれば完了。あとでいつでも観ることが出来る。使い方次第ではかなり良いソフトと言える。かなり優秀なソフトで、ユーザーから高い信頼を得ているが、イマイチ浸透度が悪いので書いてみた。といっても、検索エンジンで「紙」とだけ打って検索しても出てくるぐらい有名でもある。お試しにまずはダウンロードしてみましょう~。このソフトはフリーなんでお金はかかりません。
2006年11月28日
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ひょっとしたらあまりサッカーを観ない人からすると、中村俊輔は日本代表にも呼ばれないし、「アイツは終わった」って思われてるかもしれない。が、事実は逆で、彼は今最高に輝いている。先日のマンUでの決勝弾FKに始まり、彼はリーグ戦でも、栄光ある戦績を残している。彼の試合には今後も要注目だ!
2006年11月27日
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録画したから、今度みよう。小説は大好きだった。ドラマになってどうなったのか、楽しみだ~。
2006年11月26日
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詐欺が横行する世界。フィッシング詐欺。まさか、身近にとはね。。。。
2006年11月25日
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先週も「松本人志・高須光聖の放送室」がたまらなく面白かった。まだ聴いたこと無い人は、土曜の深夜2時まで起きて、東京FMにチューニングしなさい。もうかれこれ5・6年ぐらいやってるこのラジオ。ダウンタウンの番組が好きでも、なかなかこのラジオまでは皆さん手を出さない。が、ラジオだから出来る「笑い」がちゃんとそこにはあって、2人がただ好き勝手に話している「トークのみ」で1時間を迎える番組だが、最高に面白い。そういえば、「東京FM」と書いて思い出したが、サッカーの放送とかで「横浜・F・マリノス」が「横浜FM」って省略されているときがあって、どうもラジオ局を連想するのは俺だけじゃないはずだ。もっともあっちは「FM横浜」だが。最近のサッカーは大変面白い。中村俊輔もマンU相手にフリーキック決めてそれが決勝弾となるしね。見ごたえがある。そして、今の若い子らにはきっと分からない。横浜・F・マリノスの「F」の意味。
2006年11月24日
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NECとNTTだかが共同開発して、電気照明から電波を飛ばして、インターネットが出来るように開発しているとか。これにより、光に当たっていればノートパソコンとかで自由にネットが楽しめるという。本当に、、、発明者ってかっこいいわ・・・。発想の素晴らしい人に惹かれてしまうわ。
2006年11月23日
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毎日更新は大変だな。
2006年11月22日
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この間、何年かブリに「ドラえもん」をまともに30分観たわ。声が変わってからは、余計に見る気もしなかったが、観てみてあらびっくり。登場人物の声が元の声優に近くなってきたな・・って実感。これを見続ければ、いずれは違和感なくなるのかな?っていうレベルまで来ている気がする。何といっても驚いたのはドラミだ。自称理想の旦那は「ドラえもん」と言っていた千秋は口だけじゃなかった。前のドラミちゃんとどこが違うのか分からないぐらい似ていた。うーん、好きこそ物の上手なれとはこのことさ。そーいえば、ルパンは次元を始めいつ声優が変わるのだろう。恐ろしい・・・。出来たらあと10年はこのままでいってほしい・・。
2006年11月21日
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日本には本当に多種多様な法律が存在し、「国民の祝日に関する法律」というものがある。そこを先日覗いてみたら、祝日にも「定義」なる「サブタイトル」があるということが判明。国会議員の作った内容なんでお堅いかと思えば、意外と趣深いモノもあり。例えば、分かりやすいところでいえば、体育の日 十月の第二月曜日スポーツにしたしみ、健康な心身をつちかう。これなんかは「予想通り」なものだ。「だろうな」と納得のいく説明だ。だが、今の季節のこの祝日はこう定義されている。秋分の日 秋分日祖先をうやまい、なくなつた人々をしのぶ。これがちょっと趣深い。「秋」っていう季節のテイストが「祖先」「死者」を感じさせる、という視点がとてもよい。ほかには、こんなのもある。こどもの日 五月五日こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する。末尾の「母に感謝する」に注目してほしい。そう、この日は「こども」だけのためではなく、その子を産み育てた「母」に感謝をする、という日なのだ。うーん、未知なる法律を覗いてみるのもなかなか楽しい。
2006年11月20日
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原爆ドームに入館すれば、人生の半分は満足できるはず。それぐらい、そこには「無」が眠っている。無が支配すれば、成仏する。無に始まり、無に終わるのだ。「皮膚」が展示されていたり、影の謎もそこで知る。はぁ・・・鬼畜米英。竹やりは無くても、俺は米兵を刺したいのだ。広島にある、素晴らしくきれいに広がるモール街。そこを抜けるとまた、バスが待つ。旅の入り口と出口をふさぐのはいつも眠気とほころぶ唇だった。確かに、そこには「平和」があった。
2006年11月19日
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目覚めるとバスの中。傾斜した坂で、同級生を待っている。適当に流した見学スポット。俺は傾いたバス内で起きた。京都の入り組んだ坂にそのバスは止まっていた。見上げると秋空が傾斜の坂をカットして、写真を張り合わせたような街並み。なるほど。俺はここに来て、ここの世界に貼り付けられたのだろう。今でも思い出すと、揺らぐ脳。主体性の無い意識はまさに子供で、幼稚な意識。傾斜のバス内にて、京都を感じ、同級生を待つ。
2006年11月18日
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しかし、この番組の面白さは止まらない。ちょっと変なおっさん4人が出てきて、松本人志さんと会話をするだけなのだが、物凄く面白い。火曜の深夜1時は是非フジテレビをつけてこの番組を見てほしいものだ。この番組の前身の「働くおっさん人形」では「モーニングビック対談」という笑ってはいけない真面目なトークコーナーがあったのだが、今回はやらないのだろうか。あの企画もう一回やってほしいなぁ。
2006年11月17日
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昨日久々にニュースで観てびっくりしたわ。別には藤原紀香さんのファンでも何でも無いけど、この結婚は意外というか何というか・・・・。チューブの前田さんみたくならなければいいなぁって思うけど大丈夫だろうかい?と忙しいので今日は終了~。
2006年11月16日
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手品でよく「硬貨にタバコを通す」マジックがある。これにはもちろんタネがあるのだが、これを素人でも使えるようにと、実際の硬貨に穴を開けて、一般に売っていた馬鹿がいたらしい。当然逮捕されたが、お金を燃やしたり、損傷させたりすると刑罰に処されるというのがすごい。違反すれば1年以下の懲役または20万円以下の罰金だそうです。罰金で20万円っていうのもナンダカな。金を変造して金を払う。どこか妙だ。一方、手品のプロは硬貨を変造していないはずだが、とすると、「硬貨にタバコを通す」マジックの時は見えている硬貨はニセモノだということになる。だが、見抜けないぐらい本物っぽい。どういうトリックなのだろうか、タネが知りたいわい。
2006年11月15日
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法的書類のチェックをする職業上、あまり馴染みのない言語の書類も回ってくる。ドイツ語とか、結構キツイ。文法たるものも「未知」なので、意味がよく分からない。「英文法なんて関係ない!こんなん覚えなくてもわかる!要はフィーリングだ!」って叫んでた昔の俺が間違いだと気づく。よくも悪くも「とっかかり」は文法が分からんと本当にキツイ。そーいえば、昔 中学の英語の授業で、ラジカセから聞こえてくるネイティブの外人の声をコマ切れにとめつつ、牛歩のように発音練習をしてたなぁ。先生 :「He is going to the bus stop.」生徒一同:「He is going to the bus stop.!」ってまるで「春闘」のように叫びあっていたのを思い出す。あのやり方しかないのか?いや、よくわからん。地方だけかもしれん。いずれにしても、昔は絶対に先生も発音が下手だった。今はさぞかし帰国子女もたくさんいるのであろう。英語が苦手な子は確実に減っているんだろうな。
2006年11月14日
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本当に肌が痛い。街の風をきって歩いているときに、風が肌の内部に入って痛い、という感覚わかるだろうか?はぁ~乾燥肌って悲しいわい。おかげでニキビは出来ないけど、この季節は本当につらい。そこで昨日から加湿機を導入。プラス今日は薬局でハンドクリームと乳液とパックを購入。はぁ~。。。。何をやっているんだ、俺は・・。
2006年11月13日
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何ともまぁ、男たるもの「パック」なんて一生しないと思っていたが、年々カサカサになる肌を労わる一環で、一昨日「パック」を初体験。俺は極度の「乾燥肌」のため冬場をアカギレは起こすわ、口の縁は切れるわ、指の指紋はなくなるわで、毎年、よろりと加湿器を導入してきた。そこで、今年は先手を打ってやれ、との事で「パック」を導入。これは一枚あたり数十円のやすーいパックらしい。しかし、つけて5分ぐらい経つと何だか「肌に入ってきてる感」アリううむ、気持ちいい。これは続けたくなるわな、、、女性達の気持ちはこういう感じか?肌がどう変わっていくかはしばらくたたないと分からん。とにかく冬場だけでも週数回やろうと思う~。
2006年11月12日
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豆腐いたってシンプルな健康食品。豆腐に何をのせるのか?カツオブシに醤油で、それを肴に酒を飲むか。それともオクラ的なネバネバ君をのせるか?一変してダシ醤油でシンプルにすするか?豆腐って奥が深い。ご飯にも酒にも合う、最高の食材だ。豆腐を「やっこ」と呼んだり、「ひややっこ」と呼んだり。人間は大豆を色んな形で食すけど、大豆様様だな~。豆腐を今日も喰らい、夜を眺める。
2006年11月11日
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赤坂のサラリーマンが闊歩する昼下がり。若者、主婦も全く見当たらず、「大人」のみが行き交う小さい路地。そこに「紫マン」登場。スーツをビシッときめて、紫色の頭をした中年のオッサンが俺の横を通り過ぎた。頭がおかしいような感じはなくむしろ重役クラスにいそうな威厳たっぷりのイデタチだ。髪が黒ければ普通なのに、いや逆を言えば、髪だけが異常だった。そう、彼は何かのポリシーで髪を紫色にしているはずなのだ。サラリーマンの世界では男は黒髪が当たり前のこの時代に、茶でもなく金でもなく紫を選んだ貴方は何者なんだ?ちなみに「紫ウーマン」はスーパーでもどこでも出没するのであまり希少価値は無いとふむ。
2006年11月10日
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元女棋士の林葉直子さん。突然失踪したり、ヌードになったりといろーーーーんな事を経て、、今はタロット占い師になってました。↓http://hayashiba.fortune.ne.jp/blog/紆余曲折あったようです。羽賀ケンジさんのように再復活できればいいですね。このように心の中では、「頑張れ!」なのだが、うえのリンク先を観たときにちょっとこれはコントか?と思ってしまいました。・・・人って変われるんですね。
2006年11月09日
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エレベータにて起きた2日連続の事件。最初に俺が乗って目的階の「9F」を押したとき、2名の女性と男性1名が入ってきた。だから、俺は「開」を押して3人が乗り込むのを待った。3人は同じ会社の人らしく、昼下がりの談笑に身を包まれていた。俺は思った。この人俺と同じ階で降りるのか?というのも、うちの会社には同じフロアーで少なくとも2つの会社が入っているので、うちの社員じゃなくても、「9F」にいく人もいるわけで。何ともナシに「9F」へ到着。すると・・・女性「あ!!!!目的階押し忘れちゃった・・・!」って3人で微笑みながら申し訳なさそうに、別の階を押していた。出て行く俺。俺やっぱり・・最初の段階で「何階ですか?」って聞かなくてもいいよね!?聞いたほうがいいかもしれないが、聞かなくてもいいと思う、微妙なライン。俺の統計によると「女性2人組」はかなり目的階を押し忘れる。男はワリカシ乗るなり目的階を押している。女性は話好きだからね・・・。忘れちゃうんだろうな・・。
2006年11月08日
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文部科学省が深夜にも関わらず緊急会見したこの事件。最近、いじめ問題が取り上げられていますが、その流れでの「誰かのイタズラ」の可能性もある。仮に、本当に自殺したい少年少女からこの手紙が来たとしても、もうそろそろ政府はこういう風に言わなくてはいけない。「自殺者」は「犯罪者」だ。「自分」を殺害しているのだ、と。何故なら「自分」は家族や友人のモノでもある。一人で勝手に処分は出来ないのさいじめを苦に死んでいく子を世間が可哀想って思えば思うほど、子供達は死んでいく。死ねば、何かしらの波紋が立つと思いこんでいるから。いじめた奴を今まで以上に処罰する事は当然の事ながら、でも最終的には「自殺をする奴は馬鹿だ」って言い放つ必要があるのさ。そして、少年法とか訳分からない事を言うのはもうやめたらいいのさ。昔よりも少年犯罪が低年齢化してきているのは事実で、より残虐ないじめも増えてきてる可能性もある。いじめた張本人は「顔出し」で刑罰に処したいわい。禁錮10年とかに出来ないのかね?人生を棒に振ってもらうぐらいの刑罰が欲しい。全く、やりきれない問題だわい・・・。
2006年11月07日
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先日ラジオを聴いていたら、布袋さんがパーソナリティをやっていると思われる番組に、トライセラトップスが出演していた。何でもトライセラさん達は布袋さんの音楽を尊敬しているらしく、終始背筋をピンと伸ばして、布袋さんと会話していたとか。布袋さんの音楽論みたいなものは初めて聞いたが、単純に言うとかっこいいという言葉に行き着く。この人すごいね、ほんと。「音楽が好きだから」っていうフレーズが何度も出てきた布袋さんの音楽論。こういう所に行き着くまでに、どのぐらいたくさんの人たちが「苦」しんで挫折したか。と思う今日のこの頃。ちなみに、布袋さんが著名アーティストと「対決」するというイメージでセッションアルバムを作ったらしく、番組中でも音源が流れていた。ブライアンセッツァーや中村達也やCharさんとかと1曲ずつ一緒に演奏しているのだが、いや~まぁ~本当にかっこいい。おそらくリップスライムとのコラボあたりからこういう構想に行き着いたのだろう。この巨匠はいつまでたっても最強の前衛でもあり続けるかもしれない。この人に王手を指す人は今後現れるのだろうか・・。
2006年11月06日
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最近のレースカーテンには「ミラー仕様」なる機能がついている。日中など、レースカーテンのみにする事が多いが、その際、部屋の中の電気をつけていても、「ミラー仕様」なら外から中が見えない、というものだ。つまり内側の光で透けないレース。誰かの「発明」なのだろうけど、しかし色んな事を考え付く奴が多い。日本人の特許出願率は人口比率に換算すると各国に群を抜いて高い。そして、その視線は遠くは中国などに今最も向けられているのだが、その原因は無法地帯と化している「パクリ」商品の横行にある。槇原と銀河鉄道みたいな、あんな話を中国に持ち込んだら、とてもじゃないが裁判所がパンクする。もっとも中国で一番問題視されているのは「商標」で、平気で通常目にするキャラクターなどの名前がついた商品が店先に売っているらしいのだ。モラルの問題も多分にあるけどね。モラルと言えば、この間地下鉄乗っていたら、暑かったのか何なのか知らないが、地下鉄の電車内の窓を開けた奴がいたらしくビュンビュン風が吹き込んでいた。地上なら全く問題ないが、地下鉄なんて汚いトンネルの中を毎日走っているわけで、粉塵その他汚いもんばっかり車内に入る気がしてならなかったが、座っている人は誰も閉めず。公衆の面前では自分ひとりじゃ閉めづらいのだろう。かわいそうな、日本人だ。。。
2006年11月05日
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横浜は天王町という駅にある、とあるマンション。そこに4年住んでいた。色んな馬鹿げたことがあっても、朝帰宅したときには、ランドマークタワーが見えていた。今でも覚えているのは、その埃っぽさと清清しい朝の匂い。朝日を浴びて、寝て夕焼けで起きる。今思えば、二度と体験出来ない時間空間。そこに居た自分は、今の俺を決して見る事は出来ず、ただ燻った20代前半だった。明朝にマンションに帰って思うこと。目覚めていない街。そこから聞こえてくる声は希望ばかりで、罵倒なんて無い。世の中の「天国」はそこに映し出された。
2006年11月04日
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ランチを食べに赤坂見附へ。ここはTBSの近くであり、割といい店が立ち並ぶランチにもってこいの界隈だ。ランチなので、1000円弱の料金。その辺は銀座と一緒だ。しかし、この街は入る店入る店が、基本的にどこでも美味しい。居酒屋もたくさんあるし、飲みに行くのもいい街だ。神楽坂も結構いい店がある。何でも昔料亭が立ち並ぶ界隈で、その店舗を居酒屋などが購入しているため、店の内装や酒がとっても上品だ。今後は、赤坂見附と神楽坂をちょっと探訪したいわい。
2006年11月03日
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ちょっと怖くなるぐらい、観てる人が急増してる・・・。さて、今日の日付が変わらないうちに更新しなくては、って思い今日を振り返る。電車で、小学生の団体がいるなぁって通勤時思っていたら、「次は・・・××駅に到着です~」いつもの車内のアナウンス。日々の反復性を感じながら、電車に揺られると「本日は小学生の団体がいらっしゃいます。付近の方々ご協力お願いします~」ってな感じのアナウンス。うーん、人っていいなぁって思った。何せ東京の停車時間。そりゃ十数秒だからね。学校の方々、日々お疲れ様です・・・・・。
2006年11月02日
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デザインテーマを変更したら、前のやつが何だったのか分からず戻れなくなってしまった。とりあえずこれでまたしばらくいくか!昨日のリンカーン面白かったなぁ・・。ダウンタウン浜田さんが、あんなに料理が下手だとは。素晴らしい企画だった、第2弾もちょっと観てみたい。
2006年11月01日
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