
戦艦大和の主錨複製
呉市大和ミュージアムの裏にある大和波止場に、展示されていた。
戦艦大和の実物大複製主錨(ホールス型無桿式錨)
錨(碇、いかり、アンカ―)とは船舶等を水上の一定範囲に止めておくために、
鎖やロープを付けて海底や湖底、川底へ沈めて使う道具のこと。

戦艦大和の主錨複製
呉市中央公園に展示されている戦艦大和の実物大複製主錨(ホールス型無桿式錨)
本船用アンカー
についてはクリック
米マイクロソフトの共同創業者ポール・アレン氏がフィリピン中部シブヤン海で
沈没した「戦艦武蔵」を発見したという。写真の中に戦艦武蔵の主錨があり、
戦艦武蔵は大和型戦艦の二番艦で、戦艦大和と共通する装備がされているのでは
ないかと思い現在ネットで調べています。

戦艦大和の実物大主錨(ホールス型無桿式錨)

戦艦大和の主錨複製
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