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先日、プラモ売場で衝撃的な出会いがあった。思わず手に取ったのがコレ。80年代バブリーガールのプラモ。他にも90年代厚底ガールや、RQなんかもあるらしい。http://www.hasegawa-model.co.jp/item/fc/厚底ガールのアイテムは、2種類から選べるらしい。説明するまでも無いと思うが、左側はポケベル。右側のケータイも、ピッチっぽいのがステキ。しかし、ハセガワと云うと、もっと固いイメージだった。硬派な飛行機や、艦船といったジャンル。個人的には、ウォーターラインシリーズ。小中学生の頃に、よく作ったなあ。そもそも、こういったモンは、アオシマが本家本元。http://www.aoshima-bk.co.jp/ココは、働く車がミョーに充実している。それと、ヤンキーの車。イメージとしては、ずばり北関東。地元ヤンキーが、免許取って最初に乗る車。そして、その後、仕事で乗る事になる車たち。と云うスバラシイ構図。そして、ココでふと気が付いた。そーか、ハセガワのフィギアは、コンパニオンなんだ!こんな感じで、同じ1/24シリーズの車とセット。ちなみに、後ろの車はイスズ・ジェミニ。「街の遊撃手」すると、時代感が倍増。女性のファッションが、一番、時代を反映するからなあ。と言う訳で、添え物としてのフィギア。この発想は、面白い。90年代、80年代と出したんだから、もっと続けて欲しい。ここはぜひ、戦後の40年代からシリーズ化すべき。それこそ、コアなマニアが大喜びするハズ。
2019.01.31
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正月からコツコツ作っていたスピーカーの仕上げ。前回は以下参照。https://plaza.rakuten.co.jp/maikinman3/diary/201901080000/用途は、サラウンド用のリヤとセンター。メインSPを除く、3台の製作。SP端子は、アマゾンで売っていた安物。https://www.amazon.co.jp/gp/product/B078V3R715/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o03__o00_s02?ie=UTF8&psc=1海外発送の物はイヤなので、国内発送のヤツを選択。取付に関しては、まあ普通。SPユニットは、FOSTEXのFF105WK。自作箱には、爪付きナットを使っている。なので、ユニット固定には、ヘキサゴンボルトを使用。工夫したのは、コレくらい。あとはフツーの自作標準箱で書く事無し。3台完成したので記念撮影。内部配線は、手元に余ってたゾノトーン。型番とかは忘れた。なお、各端子との接続は、安心のハンダ付け。これでトラブルフリーなハズ。完成したSPは、リビングに持ってって、メインSPと切り替え。テストなので、ポンと置いて、ポンと繋いだだけ。最初の第一声は、どーせ酷いモノ。と思ってたら、いやいやいやいやいやいやいや・・・・お、お、コレまじか?こんなちっこいバスレフから、パイプオルガンの低音が聞こえる。そりゃ、隣の16センチバックロードに比べたら小さい音。でも、スケールこそ小さいけど、ちゃんと聞こえる。日本の茶室ちっくな大聖堂。ボーカルモノは、10センチの本領発揮。永積さんの歌声で、しばしフリーズ。夢心地で寝てしまいそう。いやー、これええわあ。ってな具合で、しばらくメインSPで使う事に決定。だって、気持ちイイんだから仕方ない。さすがの、メーカー標準箱。「標準箱が、意外と侮れない」ってのは、自作界の定説。しかし、ここまでとは思わなかった。もっとも、バックロードみたいな迫力は無し。そもそも10センチユニットだからね。でも、バックロードでは真似できない、優しい繊細な音。ボーカル&アコギなんか聞くと、やたら気持ちイイから困る。あんまり良いので、サラウンド用に2台追加製作決定!
2019.01.30
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新しい板は、「ダリング」と云う作業が必要らしい。これ、昔のスキー時代には、聞いた事が無い単語。要するに、使わないエッジを削ってしまう事らしい。んで、削りカスが出るので、ガレージに移動。削るのは、先端と後端の丸い部分。ここのエッジは、基本、使わないらしい。そして、人に当たると危険。と言う訳で、エッジの角を、ヤスリで削ってしまう。ダリングが終わったら、ベースのワックス掛け。まあ、最初なんで、丁寧にやっておく。実に20年ぶりのワックス掛け。テカテカになると、ちょいテンションアップ。次にデッキパッドの貼り付け。レンタルボードで、このデッキパッドが無くて困った。困ると言うより、よく転んだ。特に、リフト降り場。そういったトコロは、雪面がガチガチ。転ぶとお尻が痛くて、死ぬかと思った。恥ずかしいよりも、痛い方が、はるかに上。と言う訳で、カッコ付けずに最初から貼っておく。んが、バートンのチャンネルって、板の中央にスリット有り。と言う訳で、初心者用のでっかいパッドが、デーンと貼れない。仕方が無いので、つぶつぶタイプを探す。すると、この形って、どっかで見た事アリ。あー、戸当たりクッションだ!と言う訳で、近所のホムセンで購入。お値段は400円くらいで、12個入り。これを、チャンネルの溝の両側に貼っていく。戸当たりクッション自体は、透明ゴムなので違和感ゼロ。仕上がりは、こんな感じで、なかなかグッド。んが、耐水性、耐久性は不明。ダメだったら、素直に買い直す予定。ってな具合で、新しい板の準備は完了。あー、早くスキー場に行きたい!
2019.01.28
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15年程前、ちょくちょく通っていたお店に再訪。https://verdura2003.com/今も元気に営業中で、なんか良かった。むしろ、昔より繁盛している様子。こーゆうのって、なんかうれしい。逆につぶれていると、妙に悲しい。と言う訳で、小さく応援中。んで、昼食後に伊丹市立美術館に移動。https://artmuseum-itami.jp/ここで今、カリカチュール展ってのをやっている。ここの企画展は、広告紙面が凝っている。今回は、このチラシ。タイトル文字にビニールっぽいインクが使われている。ぜひ、現物を手に取って見て欲しい。なんか惹かれるハズ。今回は、学芸員さんの解説付きで見る事が出来た。これ、面白いのでオススメ。やっぱ、テープとかよりも、ライブがイイ!あと、J・J・グランヴィルって人の挿絵が良かった。https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/1/10/Grandville%28Seven_of_Wands2%29.jpg本の挿絵なんだけど、妙に惹かれる。「児童書のなんか怖い絵」ってヤツの原点かもね。ってな具合で、伊丹市立美術館は侮れない。規模は小さいけど、中身が濃い。興味が沸いたら、ぜひどうぞ。
2019.01.28
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初めてのマイボード購入。現状、レンタルでも十分なレベル。なんだけど、レンタルだと品物が、かなーり悪い。特に、レンタル料の安いお店。当たり前だけど、価格相応の悲しさ。んで、まともなボードを借りるんだったら、買った方が安い。と言う事に、前回あたりで気が付いた。ってな訳で、シーズン中にサクッと購入。買ったのはバートンのインスティゲーター150。旧モデルの17-18を、あえて購入。現行型よりも、グラフィックが好き。お値段は、ヒマラヤで25,800円なり。旧モデルなんで、現行品よりもかなり安い。んが、旧モデルなのでバートン会員特典は無し。それでも保証期間が3年もあるから安心。3シーズンも使えば、おおむね傷だらけになるハズ。それだけ保証するバートンはスゲー。1点気になっていたのが止め金具。いわゆるTHE Channlシステムってヤツ。これって、互換性あんのか?スリットに挿入するネジは、ここにあった。もちろん専用ネジで、代用品は無し。パッケージから出したところ。ちょうど4個しかないから、失くしたらアウト。こんな感じで、スリットに挿入して使うらしい。んが、一連の作業は、とても簡単。これは、バートンの板に装着する予定のバインディング。K2のSONIC。オレンジ色が気に入って購入。お値段は、モリスポで13,000円なり。これも旧モデルらしくて、激安のバーゲンプライス。SONICに付属していたディスク。この両端の穴が、バートンのチャンネル用らしい。固定は、バインディング付属のネジを使う。K2のネジは、最初からネジ止め剤が塗布してある。こんなトコロが、さすがの有名メーカー。K2のバインディングが、本当にバートンの板に付くのか?ってのは、わりと不安だった。んが、K2の説明書には、ちゃんとチャンネルOKの表記あり。そして、なんの問題も無く付いた。あー、良かった、良かった。スタンス幅は、とりあえずボード標準の53センチで固定。実際に、このスタンスで立ってみると、すごい楽。先週、レンタルで使ったボードとは、雲泥の差。あれはたぶん、48センチとかだったと思う。あんなスタンスで、よく滑ってたなー。そりゃ、こけるわ!これは、バインディング付属の滑り止め。このプラ製の留め具が、異常に使い難い。と言う訳で、これは社外品に交換予定。あと、このネジがキツキツに締め付けてあって、困った。最終的に、ペンチを使って回したけど、なんか怖かった。いつか、調整しているうちに割れそう。と言う訳で、今のうちに型番を検索。ネットでパーツリストが入手可能なので、それで調べた。K2 Code : K2-MHW-51-X Highback Mounting Lever Assy 2個1セット ¥400なお、裏側にあるメス側は、以下のとおり。K2 Code : K2-MHW-19-X + K2-NUT-25-7.0mmHighback Mount T-Nut – Standard 2個1セット ¥400安いものだけど、現場で割れたら困るだろうなー。調整が落ち着いたら、フツーのねじに交換した方が良さげ。ってな感じで、後は各部の調整をして終わり。一応、ハイバックのローテーション調整なんかもやってみた。ネット上で、詳しく説明している方が居られて、大いに助かった。どうも、ありがとうございました。しかし、スノボ用品って、旧モデルがいっぱい。多くは、色が違うだけで、機能的な差異は無し。なので、掘り出し物の探索が楽しい。イロイロ回ってみると、実店舗の割引率がエグイ。と言う事を発見した。アマゾンや楽天よりも、断然、近所のお店の方が面白い。ってな訳で、しばらくは店巡りにはまりそう。
2019.01.25
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現状、どはまり中のスノボ。ちょっと滑れるようになると、やたら面白いから困る。んが、初心者ゆえにイロイロ大変。悲しい中年は、そのうち骨折とかしそう。そこで、プロテクター中心に装備改善。最初に買ったのがリストガード。スケートとかではお馴染みのプロテクター。滑り物の世界では、わりと手首の負傷が多い。なので、もはや必項のアイテム。これは、ARK製のAR3303とか云うヤツ。お値段は、モリスポのバーゲンで2500円ほど。これで手首の骨折が防げるんだったら、安い物。サイズはフリーで、1サイズのみ。近所のスケート場の貸出用も、確か1サイズのみだった。ベルクロで調整すれば、問題無し。素手に装着したの図。スケート用と違って、わりとフツーに手が使える。バートン純正品に近い構造。なので、スマホ操作なんぞもオッケー。しかし、この上から手袋をするのは無理っぽい。スキー用手袋の上から装着したの図。これは、イロイロ大変。スキーのストックを握るのもしんどいくらい。仕方が無いので、でっかい手袋を購入。スーパービバホームで、1280円なり。工事とかの作業用で、手袋の上からするタイプ。もちろん、防水防寒。いわゆるオーバーミトン的な補助手袋。これだと、リストガードをしたまま、手袋をする事が可能。適度に防寒機能もあるので、ええ感じ。ホムセンの工事用手袋も、なかなか侮れない。続いて手を加えるのが、ケツパッド。しょっちゅう転ぶので、お尻が死にそうになる。このケツパッド、大手スポーツ量販店で2000円ちょいの物。なので、現状、一番出回っているタイプと思われる。んが、そのパッドたるやペラペラ。10ミリほどしかないので、お尻が痛いのは当たり前。そこで、手を加えるためクッション材を購入。スーパービバホームで、10センチ70円なり。使うのはちょっとだけなので、20センチ購入して140円なり。元のパッドを取り出して、その形に裁断。クッション材は柔らかいので、ハサミでサクサク切れる。こんな感じ。サイヤ人のプロテクターみたい。お尻用に、3枚を切り出したところ。あと、余ったクッション材で、太もも用も作った。そして、元のプロテクターの外側に、クッション材を追加。これで、クッションの厚みが20ミリほどになった。うん、なかなかええ感じ。タイツ地がわりと伸びるので、問題なく装着できた。でも、クッション材の追加は、これが限界。3枚重ねにすると、ゴワゴワになって大変。それとヒザパットも購入。ガッチガチの雪面は、これが無いと死ぬ。ヒザパットは、ソフトタイプとハードタイプの二種類あり。これは、プラパッドの付いたハードタイプ。ハードタイプは、バイク用とかでわりと高価。安いハードタイプを探していたら、これまたホムセンで発見。PRO―ACTは、作業用の証!まあ、コーナンのオリジナルブランドなんだけどね。しかし、こういったブランドが平気なのは、中年の強み。おっさんなんかは、逆にカッコよく感じるくらい。なので、上手に使うのが中年道。以上の装備を装着して、板の間や玄関を転げ回ってみた。んが、全然痛くない。こりゃええわ。ってな感じで、プロテクターの追加は、効果てきめん。ウェアなんかよりも、こっちに課金すべき。って、激しく感じた。最後に、いよいよ板も買ったんだけど、長くなるので次回。
2019.01.25
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先週末、再びスノボ練習へ。近所の人が車を出してくれたので、ありがたく同乗。行先は、前回と同じくハイパーボウル東鉢。施設は古いけど、空いていて快適。んが、天気予報は雨。道中の車窓も、完全に雨。生暖かくて、雪景色ゼロ。テンション下がりまくりの車内。到着した東鉢は、当然、雨模様。それでも小雨なので、練習決行。更衣室では、1年ぶりの吉野紗香と再会。現在の様子が気になる方は、以下参照。https://ameblo.jp/sayakayoshino/ちゃんと、今年のお正月も、更新しているからエライ。見た目のイメージと違って、意外と真面目?そんでまあ、今回借りた板。HEADのキャンバーボード。前回の無名ボードは、あまりにも酷かった。スクールの先生が見て、「あ、こりゃあかんわー」って言って、ビンディングを付け直したほど。それに懲りて、今回は借りる時に板指定。エッジは錆びてたけど、問題無く使えた。そんでまあ、ガラガラのゲレンデで練習。今回は、同行した上手い友人が、午前中ずっと教えてくれた。完全にプライベートレッスン。おかげで、午後からは安定して連続ターンが出来るようになった。やっぱ、教えてもらうと、全然違う。こんな中年のおっさんでも、上達するんだからスゴイ。いや、ほんと感謝です。午後からは、一瞬だけ晴れた。んが、その後、再び雨。やがて、その雨が今度はヒョウへ。ヒョウがメットに当たって、カンカンいっている。リフトに乗っていると、顔が痛い!ってな訳で、午後3時には撤収。いやー、自然は厳しい。しかし、レッスンのおかげで、だいぶ滑れるようになった。特に、転倒する回数が、劇的に減った。おかげで、お尻の痛みが、だいぶマシ。すると、気分的にも前向きになれる。「マイボードが欲しいなあー」なーんて事を、現在考え中。やっぱ、新しい事をするのは楽しいね。
2019.01.23
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初出勤して、すぐの週末。近所の人が車を出してくれて、スノボ練習へ。行先は、ハイパーボウル東鉢。「関西イチの穴場やでー」ってのは、レンタル屋の店員さんの解説。おかげで、ほぼリフト待ちゼロ。なお、ハイパーボウルってのは、半円状の地形を指すらしい。スキー場の山頂付近が、半分に切ったすり鉢みたいになっている。元気なボーダー達は、果敢に突入している。フカフカの新雪だと、スゲー面白いらしい。んで、今回はまっすぐにスクールへ。このまま我流で練習してたらケガしそう。と云う予感がしたので、素直に従う。スクールでは、自分のレベルを自己申告。「とりあえず連続ターンが目標ですね。」ってな具合で、スクールの先生は話が早い。そして、スクール開始時間に集合場所へ。すると、初級クラスはおっさん一人。なんと、マンツーマンのプライベートレッスンになった。しかし、プロはスゴイ。最初にボードのスタンス調整からやってくれる。これは、明らかにレンタル屋の仕事。「このスタンスだと、狭すぎですから。」と言って、雪上でビンディングの位置調整。その後、基本姿勢などのレッスン開始。こんな中年の親父に、わかりやすく丁寧に教えてくれる。そして、レッスン終了時には、なんと連続ターンが出来てしまった!いや、すごいね。まったく出来る気がしなかったのに、あっさり成功。んが、たったの2時間で足パンパン。「明日は、変なトコロの筋肉が痛いですよー」ってのは、先生の言葉。そして、その予言通りに、翌日は全身筋肉痛。スキーと違って、胸や背中の上半身も痛い。しかし、そんな痛みがあっても、すり傷などは皆無。外傷ゼロなのに、全身筋肉痛なのだ。やっぱ、プロすげー!ってな具合で、スクールの凄さを実感。中高年こそ、スクールに通うべきですね。
2019.01.10
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正月3日目はスノボ。年末年始はスキーバスが安い。んが、正月2日は、ちょい高め。それが3日になると、また安くなる。たぶん、翌日4日から仕事の人が多いから。んで、今回の目的地は奥神鍋。ツアー代は、なんと5,800円。これで、リフト1日券とレンタル割引券が付いてくる。明日の初出勤がしんどい事を除けば、たいへんお得。で、早朝の新大阪は気温3度。そんなに寒くない。ツアーバスの集合場所はガラガラ。大晦日に大発生していたカニツアーも人少な目。こっちもたぶん、明日4日から仕事の人が多いから。そんでまあ、降り立った奥神鍋。人少な目で、がーらがら。当然、リフト待ちもゼロ。今回の目標は、木の葉すべりのマスター。と言う訳で、人目を気にせず、ばんばん滑る。当然、ばんばんコケる。幸い、初心者ばっかりなんで、あまり気にならない。んが、ぜんぜん上達する気がしない。そのうち、ケガしそうで怖い。と言う訳で、我流の練習はヤンピ。次回は、ちゃんとスクールに入ろう。と心に誓った奥神鍋であった。
2019.01.10
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元旦は寝正月。全身筋肉痛で、どーにもこーにも。原因は、大晦日のスノボ。ってな訳で、正月二日目は工作。今回、作るのはスピーカー。ユニットは、FOSTEXのFF105WK。サラウンドバックとセンター用に、3個げっと。参考にするのは、メーカーのバスレフ標準箱。今回はサラウンド用なので、これで十分。十分どころが、フツーにメインSPでも使える。もっとも、一線を越えたマニアは除く。究極的には、マイ電柱とか立てちゃう世界だからね。怖えー、怖えー。上記は、簡単な設計図。12ミリのサブロク合板1枚で、3台製作可能。標準箱は、容量そのままで、若干サイズ変更。部屋と板厚に合わせて、ちょこちょこっと調整。ポートも丸から四角に変更。これで、だいぶ作りやすくなるハズ。合板は、ホムセンのパネルソーで直線カットのみ依頼。細かいカットは、手鋸でコシコシと。この方法が、一番、確実な気がする。電気丸鋸もあるけど、けっこうズレる。センターSPを仮組した状態。サラウンドバックSPを仮組した状態。部材の接合に使うのは、木工用ボンドと釘。釘は、建具用を使う。普通の釘に比べると、若干細目でええ具合。ユニットの固定には、爪付ナットを使う。打ち込むのは、本体内側からのみ。なので、製作途中に下穴を空けて、取り付けておく。吸音材は、切り売りのニードルフェルトを使用。落ち着いた無難な音になる。んが、厚みが10ミリもあるので、薄く裂いてから使う。それを内側全体に、木工用ボンドで貼り付け。センターSP下地完成。サラウンドバックSP下地完成。合板なので、細かい割れや欠けを、パテで修正。センターSPは、目に付くので丁寧にパテ盛り。サラウンド用は、パテ少な目。この日は、ここまでで作業終了。後は、パテ修正、塗装の板金作業のみ。天気が良い日に、パッパーとやっちゃうだけ。なんだけど、冬だからなーってな訳で、続きます。
2019.01.08
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新年、あけましておめでとうございます。本年も、どうぞよろしくお願いいたします。お正月仕様の金魚水槽。
2019.01.07
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年末年始はスキーシーズン初め。なので、ツアーバスが安い。と言う事に、年末ぎりぎりに気付いた。更に、今年は12/28に大雪が降った。各スキー場は新雪でウハウハらしい。これはもう、行くしかない。と言う訳で、急遽、予約したのが前日。行先は、スカイバレイ。ツアー代は、一人6,500円。この値段で、リフト一日券と、レンタル割引券が付いてくる。んで、大晦日に新大阪へ。朝7時の気温は4度。そんなに寒くない。ツアーの受付カウンターもガラガラ。ほんまにスキーバス運行してるの?と、若干不安になるくらい。それに比べて、トイレ前のツアー受付は大賑わい。こっちは、関西名物のカニツアー。年末年始を、温泉&カニ三昧で過ごす人々でいっぱい。新大阪で見つけた新型タクシー。東京オリンピックを見越して、運用開始となったとか。なかなか愛嬌があって、ええ感じ。こっちは、途中のSAで見かけたSW-1。周りの山々は、雪化粧。そこに佇むSW-1。もはや、幽玄の世界。ひょっとしたら、幻覚だったかも。そしてスカイバレイ到着。確かに新雪でフカフカ。ここでおっさんはスクールへ。人生初のスノーボード体験。スクールが始まるまで、ロッジの前で待機。背後の看板は、なぜか新郎新婦。ここのスタッフが、最近、結婚したのかな?そしてスクール。メンバーは、おっさんが最年長で、最年少は幼稚園児。ビンディングの使用方法から、丁寧に教えてくれる。んが、初めて1枚のボードに、両足を固定。「あ、コレは無理!無理!無理!」正直、死ぬかと思った。その後、なんとか、木の葉すべりが出来るようになった。あと、リフトに一人で乗れるようになった。ってな具合で、半日レッスン終了。初めてのスノボの感想は、「出来る気がまったくしない。」ってのが正直なトコロ。特に、両足が固定されるのが、ひたすらコワイ。こんなおっさんが、はたしてスノボをマスター出来るのか?と言う訳で続きます。
2019.01.07
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年末、イオンモールに買い出し。ついでに、イオンバイクを覗く。すると、年末在庫セール中。一律、500円、千円、二千円でたたき売り。叩かれているのは、主に用品類。そこで発見したのが、アクセサリーホルダ。お値段は千円也。オールアルミの立派なパーツ。オールアルミなので、アルミ製のアダプターが付属する。これで各種ハンドル径に合わせる仕組み。ゴムや樹脂製じゃないのがエライ。こういった部分が、安物との違い。うちのクロスバイクは、ステム上にサイコンをセットしている。この位置だと、走行中に安心して見れない。見れるけど、真下を見る事になるので、わりと怖い。と言う訳で、アクセサリーホルダ上に移設。この位置だと、わりとマシ。サイコンだけだと、まだまだスペースが余る。なので、ここにはライトを設置予定。この時点で、ちょい試走。このホルダ、なかなかしっかりしている。これだったら、スマホなんぞを設置しても良いかもね。ってな具合で、イオンバイクのアクセサリーホルダは良かった。バーゲンで見つけたら、即確保ですよ。
2019.01.07
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