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今季のイソヒヨドリの営巣は、5月28日に我が家の周辺で「幼鳥♂」を初認してから、毎日サンルームにエサを催促しにやって来るようになって、♂と♀の違いがはっきり分かるようになり、そのうち「幼鳥から若鳥」へと成長、7月31日を最後に、親鳥♂から独り立ちするように、縄張りを追い出され姿を見せなくなるまでの、約2か月間の成長記録です。※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1L IS +1.4x 手持ち撮影※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影※iphone 12 で撮影☆我が家周辺での「イソヒヨドリの幼鳥から若鳥までの成長記録」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>1.イソヒヨドリの巣が見付かる(5月20日)2.イソヒヨドリ♂の幼鳥を初認(5月28日)3.お庭にやってきたイソヒヨドリ幼鳥♂(6月9日)4.サンルームへの入り方が分からないイソヒヨドリ幼鳥♂(6月11日)5.サンルームの入口で給餌を受けるイソヒヨドリ幼鳥♀(6月13日)6.イソヒヨドリ幼鳥♀がサンルームへ(6月14日)7.イソヒヨドリ幼鳥♀がサンルームで採餌(6月14日)8.イソヒヨドリ幼鳥♂♀が毎日サンルームにエサの催促に来るようになる(6月15日)9.サンルームのイソヒヨドリ幼鳥♂♀(6月25日)10.イソヒヨドリ♂若鳥が初めての水浴び(6月28日)11.サンルームに毎日やって来るイソヒヨドリ若鳥♂♀(7月5日)12.サンルームに毎日やって来るイソヒヨドリ若鳥♂♀(7月14日)13.サンルームで採餌するイソヒヨドリ若鳥♀(7月25日)14.サンルームでエサを催促するイソヒヨドリ若鳥♀(7月25日)15,お庭のイソヒヨドリ若鳥♂(7月25日)
2026年08月09日
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鶴見緑地公園で「スイフヨウ」が、もう咲き出していました(^_^)撮影したのは、11時ころと遅かったので、少しピンク色に染まってきていました、花期は7~9月で、花言葉は「幸せの再来」「心変わり」のようです^^※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1L IS 手持ち撮影☆鶴見緑地公園でもう咲き出していた「スイフヨウ」 【スイフヨウ(酔芙蓉):アオイ科フヨウ属の落葉低木】スイフヨウ(1)058A0919スイフヨウ(2)058A0916スイフヨウ(3)058A0920
2026年08月08日
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近所のスーパーに買い物に行ってみると、もうお盆が近づいているというのに、一組だけまだ営巣している「ツバメ」がいました(^-^;もう何回目の営巣になるのか分かりませんが、この状況では8月中頃の渡りに備えた、集団ねぐら入りに間に合いそうもないですね(^-^;スマホしか持っていなかったので、証拠撮りして帰りました。※iphone 12 で撮影☆近所のスーパーでまだ営巣中の「ツバメ」 【ツバメ(燕):スズメ目ツバメ科 TL 17cm 】 <英名:Barn Swallow>ツバメ営巣中(1)IMG_7901ツバメ営巣中(2)IMG_7911ツバメ営巣中(3)IMG_7909ツバメ営巣中(4)IMG_7910ツバメ営巣中(5)IMG_7913
2026年08月07日
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比較的涼しい、咲くやこの花館の高山植物エリアで、もう終花となりなはらも、辛うじて咲いていた「エーデルワイス(西洋薄雪草)」です(^-^)花びらのように見える白い綿毛は苞葉で、花は中央の黄色い筒状の部分です。ヨーロッパアルプスなどに自生する高山植物で、咲くやこの花館ではもう終花になっていました。日本で観られるミヤマウスユキソウなどの近縁種で、セイヨウウスユキソウの名で呼ばれることもあり、花の名前はドイツ語で「高貴な白」を意味するようです(^^ゞ花期は5~6月で、花言葉は「崇高」「大切な思い出」「勇気」などのようです^^※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1L IS 手持ち撮影☆咲くやこの花館の高山植物エリアで咲いていた「エーデルワイス」 【エーデルワイス(Edelweiss):キク科ウスユキソウ属の多年草】 <通称:セイヨウウスユキソウ(西洋薄雪草)>エーデルワイス(1)058A1007エーデルワイス(2)058A1008エーデルワイス(3)058A1015エーデルワイス(過去に六甲高山植物園で撮影分)FK3A1339
2026年08月06日
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近くのコンビニ横のポストに、昨日歩いて郵便物を出して帰る途中、我が家の前の電柱に、何んと「チョウゲンボウ」が留まりました。急いでカメラを持ってきて、何とか数ショット撮ることができました(^-^)「チョウゲンボウ」は、近くのマンション付近でよく見かける個体で、猛暑の中で羽を半開きにしていて、直ぐにマンション方面に飛び去りました。※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆我が家前の電柱に留まったチョウゲンボウ」 【チョウゲンボウ(長元坊):ハヤブサ目ハヤブサ科 TL 30-35cm 】 <英名:Common Kestrel>チョウゲンボウ(1)044A2980チョウゲンボウ(2)044A2981チョウゲンボウ(3)044A2982チョウゲンボウ(4)044A2983チョウゲンボウ(5)044A2984
2026年08月05日
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記録的な猛暑が続き、雨も降らない中でも、リサイクル環境公園のヒマワリ畑の隣では「コキア」が徐々に生育中でした(^-^)まだ先ですが、秋にかけて緑コキアから徐々に紅葉して赤コキアになり、最後は黄金コキアへと色が移り変わっていくので、コキア畑の季節の色のグラデーションが楽しめます^^※iphone 12 で撮影☆リサイクル環境公園で徐々に生育中の「コキア畑」 【コキア:ヒユ科ホウキギ属の一年草】 <別名:ホウキグサ(箒木草)>コキア畑(1)IMG_3588 by ふうさんコキア畑(2)IMG_7872コキア畑(3)IMG_7885
2026年08月04日
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(本日更新2)泉ヶ丘付近の道路脇で、もう秋の七草の一つの「クズの花」がたくさん咲き出していました(^-^)クズの花は、根を用いて食品の葛粉や漢方薬が作られています。その昔は体調が悪いときに、よく葛湯を飲まされた記憶があります。花期は8~9月で、花言葉は「活力」「芯の強さ」「治癒」のようです^^※iphone 12で撮影☆泉ヶ丘付近の道路沿いでもう咲き出していた「クズの花」 【クズの花(葛の花):マメ科クズ属のつる性の多年草】クズの花(1)IMG_7867クズの花(2)IMG_7869クズの花(3)IMG_7868
2026年08月03日
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(本日更新1)暑中お見舞い申し上げます今日は、ふうさんの絵手紙・四季だよりから「暑さお見舞い」です。連日猛暑が続き、これからもまだまだ猛暑が続く予報となっています。お身体を大切にし、くれぐれも熱中症には注意しましょう!!※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆ふうさんの「四季だより」から「暑さお見舞い」四季だより(暑さお見舞い)IMG_3610 by ふうさん
2026年08月03日
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(本日更新2)猛暑日が続く中、お庭に毎日数回は水浴びにやってくる「メジロ」です(^-^)※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆お庭で毎日水浴びをする「メジロ」 【メジロ(目白):スズメ目メジロ科 TL 12cm 】 <英名:Japanese White-eye>メジロ水浴び(1)044A2785メジロ水浴び(2)044A2787メジロ水浴び(3)044A2796メジロ水浴び(4)044A2811メジロ水浴び(5)044A2806
2026年08月02日
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(本日更新1)ふうさんが自由に楽しんで描いている「己書」の中から、「やる気の猫」を選んでみました(^_^)※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆ふうさんが自由に楽しんで描いている己書から「やる気の猫」やる気の猫 IMG_3587 by ふうさん
2026年08月02日
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暑くてどうしようもない猛暑日が続くので、何処か涼しいところはないかと思い立ったのが、鶴見緑地の一画にある「咲くやこの花館」の「高山植物」エリアでした。早速出かけてみましたが、期待していた「ヒマラヤの青いケシ」や「コマクサ」などは観られずでしたが、「レンゲショウマ」は涼しげに咲き誇っていました(^-^)レンゲショウマは、1属1種の日本の固有種で絶滅危惧種に指定されていて、和名の由来は、花がハス(蓮)に葉がサラシナショウマ(晒菜升麻)に似ているところからきています。花期は7~9月で、花言葉は「伝統美」のようです^^※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1L IS 手持ち撮影☆咲くやこの花館の高山植物エリアで涼しげに咲いていた「レンゲショウマ」 【レンゲショウマ(蓮華升麻):キンポウゲ科レンゲショウマ属の多年草】レンゲショウマ(1)058A0929レンゲショウマ(2)058A1030レンゲショウマ(3)058A1025レンゲショウマ(4)058A0934
2026年08月01日
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