釣りと車の不定期日記
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今更ですが年に2度ほどしかバス釣りに行かなくなりました理由は・・・ほとんど釣れないから1日やって15cm程度1、2匹釣っても全く面白くない2019年10月のダブル台風による荒川の大増水都幾川と越辺川、九十九川の堤防決壊資料鴻巣では氾濫危険レベル4が発令され避難指示がでた漁協の駆除も効いているとは思うがあきらかにこの増水以降で鴻巣より上流ではバスは激減した以前は時期にはスポーニングバスが目視できるほど魚居ましたが徒歩以外では入れない場所にあるマル秘ポイントですら2023.2024は1,2匹で2025年は0に激減大和建設で熊谷の新荒川大橋の耐震補強で流れを止めるというので見に行った荒川瀬替え工事について2025年11月10日撮影この場所はSNSで釣れると嘘情報を公開?され車でアクセスしやすいし情報通りスモールマウスが数匹見えるから釣れると思うるのか人が多い仲間内ではプレッシャーが半端なくまぐれでしか釣れないので有名な場所知ってる人なら行かない場所数年ぶりに行ってみて改めて釣れないのではなく実際にバスが居なくなっているのが分かったかなりの魚が取り残されているがバスが居ない干上がった場所にもバスの死体は無い20~40cmのナマズと雷魚が10匹程度いたのは意外だったそしてオイカワとフナ、コイが大半を占めている流れ変えてから何日経過したのかわからないが釣りをしていた人に聞いたところ先週?その時に投網をしていた人の写真見せてもらったがスモールマウスバスは全くいなくてコイ、フナ、オイカワがほとんどで大きいナマズを採っていたらしい水たまりには小魚しか残っていないこのエリア バスは0匹このテトラは奥が深く崩れている部分は深さ1mほどある石の間やテトラの沖にかなりの魚がいたが バスは0匹オイカワ、ヨシノボリ系が多くニゴイの稚魚も橋脚下は流れで深くなっていてこの状態で水深2mはあるらしいということは通常水位時は5~6m位?大半の魚はここに残っていると思うちなみにフナ、コイしか釣れないらしいテトラの濡れ具合溜まりになっているはずだが水位は減り続けているこの場所で護岸の水位跡は目線よりかなり上水深2~3m程テトラ下は深くなくその前が深い水深50cm程度なので偏光グラスで見ると魚が丸見え投網やった跡と思われるニゴイやフナなどいらない魚?の死骸が沢山あったこのエリア バスは10~20cmが5匹程度ナマズ、雷魚
2026年02月22日
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