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なのに、行ったことがない名所がいっぱいある。六本木ヒルズでしょ、恵比寿ガーデンプレイスでしょ、自由ヶ丘でしょ、コレド日本橋でしょ、スカイツリーでしょ(ふもとまでは行った)・・・。つまり、東京は東京でも、都内に住んでいるか郊外に住んでいるかで、行動範囲がまったく違いということだ。逆になじみ深い場所は「お台場」。郊外から車で行っても駐車場が豊富だからだ。つまり、私の人生が公共交通機関となじみがないということなのかもしれない。
2014年06月27日
きのうネットで公開された合格発表で確認。なんと、75点満点で60点獲得していた(もちろん”まぐれ正解”含む)ついでに言うと、合格点は44点で、合格者の平均点が51点ということだ。次は二次試験(面接)なわけだが、面接と言っても旅行会話のように、自分が言いたいことを言うのとは違い、passage(コラムのようなもの)カードを渡されて、黙読して、音読して、それについての質問(英語)に英語で答えなければならない。そんな面接にあたって、受験者が忘れてはならないセリフがある。”I beg your pardon?”これで、一度は質問を聞き返すことができる。
2014年06月21日
何年も前に、知り合いのミュージシャンが嘆いていた。確かに、クラシックの基本から見ると、御法度だらけの曲調が目に・・・いや耳に付く。日本語のニュアンスを無視したメロディはもちろん、何を言ってるのかさえわからない歌もある。最近で言えば、絢香の『にじいろ』悲しい絵、が、魚の奥に~と歌ってるのかと思った。でも、この歌が支持されているのであれば、それはそれで評価すべきなんだろうなとも思う。
2014年06月21日
長女(23歳)が結婚することになった。知り合いに、霊感が強い人がいて、長女と彼の写真を見せると「あ・・・この2人ね、昔、お姫様と武士だったんだね。それで、数百年たってようやく再会できたんだよ。なんか・・・坂上田村麻呂・・・って文字が見える」と。この話を長女にしてみたところ「そう言えば彼、”新宿の母”に見てもらったら、”あんたの守護霊は将軍で、最強の武士だ”って言われたことがあるらしいよ」ここまでなら偶然かと思うが「あ、そうそう、私たち新婚旅行は京都の平安神宮に行くことにした」まさかと思いながらネットで調べたら、平安神宮を造営した桓武天皇が征夷大将軍に任命したのが坂上田村麻呂・・・これも偶然・・・?そこに長女のダメ押しの一言が「彼ね、私のこと”ずっと前から知ってるような気がする”って言ってた」平安神宮の由来
2014年06月13日
キッコーマンで「しぼりたて生しょうゆ」を出したからには、今度はキューピーから「最後まで新鮮、絞り切りマヨネーズ」が出るはずだ(出てほしい)。マヨネーズを保存するとき、私は空気が入らないように(酸化を防ぐため)いびつな形で冷蔵庫に入れる。それを見た元夫が、私に何の相談もなく空気を入れて逆さに置き直した。思い出すにつけ、離婚して良かったと思う。(え?これくらい我慢しなきゃダメ!?)
2014年06月07日
心屋さんが推奨(?)している「どうせ私は愛されてる」というセリフを言い続けて苦しい思いをするより、いっそのこと、「私は誰にも愛されてない!!」から始めたほうが、すんなりいく人もいると思います。「誰にも愛されてないんだから、自分で自分を愛するしかない」それが正解です。そうか、そうだよ、人生そんなもんだ・・・そう開き直っていると、ふと、兄妹や友人の顔が浮かんできます。「待てよ・・・誰にもって、そんなことないじゃん」それが大正解です。
2014年06月06日
来年は、妹(LA在住)と一緒にシアトルに行こうかと思案中。岩隈投手の登板の日に行って、スタンドで妹と母校中学校の校歌『青空を指さすもの』(阪田寛夫作詞・川崎祥悦作曲)を熱唱(絶叫)したい。そう、彼は私たち3兄妹の後輩であります。彼の耳に届かないのは百も承知で、それでも歌わずにはいられない郷土愛とか愛校精神とかが大好き
2014年06月05日
林修先生が、ある番組の中で発した一言。いや~、まったく同感です。中途半端なポジティブシンキングは、時に問題の解決を長期化させてしまいます。夫婦間や親子間で持ち上がる問題の数々。相手を責めるより、まず自分のどこに問題があるのか、その原因は何で、解決するにはどうしたらいいのか。そこを通らずには、人生の課題はクリアできないようになっているんだと思います。そして、多くの問題は、親との関係に原因があるということが、最近いろいろなメディアで目にするようになりました。自分を疑うことと同時に、親を疑ってみる。すると、簡単に解決の糸口がみつかることがあります。”解決”と言うのは、自分が幸せな気持ちになることだと思います。そして、自分が幸せになることで、不幸になる人もいないことにも気づきます。
2014年06月05日
会場は亜細亜大学だそうだ。2級の会場で、マニッシュなオバさんを見かけたら「ひょっとして・・・」と声を掛けてください。(それが私だったら、「はい、”ひょっとして”です」とお答えいたします)準2級を取ったのは、長女(23歳)が、保育園の頃だったので、20年も前になるのかあれから、勉強らしいことはしてないので、今回は度胸試しみたいなものだ。英検と言えば、アメリカに住んで15年になる妹が「私が英検受けたら、何級くらいになるのかな?」と言っていた。日常生活に不安がないくらい喋れれば、2級は軽いと推測するが、以前、テレビ番組でデーブ・スペクターが「私の英語力?バカにしないでください、英検3級なんですから!!」と言っていたが、そんなわけねーだろ。
2014年06月04日
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