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過去の日記をカテゴリ分類して再登録していたら映画のテーマの新着日記に 自分の名前がいっぱい入っちゃうんですね。登録してるんだからあたりまえか。。。なんか 自分で自分を推薦してる学級委員みたいで嫌だなぁ。過去の日記をカテゴリ分類をするのに再登録しないで出来る方法はないのでしょうか。毎日ぼちぼちやるしかないのかな。それか いっそのこと全部自分の名前で埋まっちゃうくらい一気にやってしまうか。う~ん、、、。
2005.05.14
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レンタルするほどでもなく、、、と思っていたら昨日放送していましたね「エボリューション」。エイリアンが どんな形になっても気持ち悪ぅ~~~~~くて妙な部分が(どこだ?) もぞもぞしました。主演 デイビッド・ドゥカブニー。どこからどう見ても やはり「Xファイル」を 思い出さずにはいられないのですよ。デイビッド・ドゥカブニーだけだと なんにも面白みの無いところをオーランド・ジョーンズが笑わせてくれます。オーランド・ジョーンズは「タイムマシン」「ギリーは首ったけ」に出演してます。覚えてないが、、、。ジュリアン・ムーアはなぁ。幸か不幸か 面白さを出すには真面目すぎる顔だちでしょう。ドリフばりにずっこけて ガーターベルトちらり ってのも 何か似あわないし。ジュリアン・ムーアのベストビューティフル作品は「エデンより彼方に」ですね。今日書こうと思っていましたが どうしても「エボリューション」が書きたくなっちゃったのです。ビューチフルな作品より やっぱ突っ込める作品の方に書きたい魂が メラメラ燃えてしまうのは何故かなぁ。作品は全体としては 気持ち悪さに顔を引きつらせながら それでも最後まで笑って観れました。ラストのオーランド・ジョーンズの「地獄を見た~」ってセリフは 長男と二人してツボにはまってしまった。それにしても 観ている間中デイビッド・ドゥカブニーは「フルハウス」のジェシーの声だしジュリアン・ムーアは「バフィー」と「ちびまる子ちゃん」のお姉ちゃんの声だし。ってブツブツ言ってたら 長男には「知らんし!」と いや~な顔されました。だって気になるんだもん。これが吹き替えの悲しいサガ。声優さんはなんも悪くないです。でも やっぱ声違うもん と思ってしまう人は 吹き替えで見ちゃダメですねぇ。
2005.05.14
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映画日記用に作った表が 上手くいかないので挫折しております、、。そこで 昨日子供が観ている横で ちらりと観た クレヨンしんちゃんの映画。こりゃあ 子供より完全なる大人向けやん な映画なのよ。日本社会を20世紀に逆戻りさせようとする ジョン・レノンとオノ・ヨーコのそっくりさん率いる秘密組織「イエスタディ・ワンス・モア」と しんちゃん一家が戦う物語。洗脳状態からさめたしんちゃんの父ひろしが泣きながら叫ぶ「懐かしくて気が狂いそうだ~!」の一言がこの映画を表現するベストな台詞でしょう。そこで息子が一言「おかんも泣くほど昔の時代が懐かしい?」、、、もう川で洗濯する時代なんか嫌なのじゃ!なぁんて それは古すぎ(母の時代)だけど私は物騒でも やっぱ便利な今の時代が好きだわと思います。懐かしくていろいろ思い出したけどね。あ~中学時代 真夏に学校から帰宅して 効き目の悪い箱型の四角いクーラーにスカートをバカッとかぶせて涼んでは 親に叱られた日々よ。おいしかった給食の鯨の角煮よ、、、と言っても決して東京湾のかわいそうな鯨を 食べたかったわけじゃないのよ~。あの味付けが好きだったのだけれど どんな調理法だったのか。豚肉や牛肉とかで 再現してみたい。おそろしくまずかった脱脂粉乳を 未開の地で芋虫食べるレポーターばりに一気飲みしては げげっと倒れそうになる毎日。四角い紙に包まれた固いバターを食パンに塗ると パンがボロボロになるだけで全然なじまなくてパンに残るバターの塊が嫌で それだけはひそかに残していました。でも給食を食べれないと お昼休みもずっ~と給食と戦わなければダメなのよね。今は平気で残せるみたいで 本当に時代は変化します。それにしても 思い出すのは給食の事ばかりかよっ。で タイトル後半の昭和の頃のあの噂はどこからきたのかしらん ですが。まず コー○が発売されて しばらくしてから両親が言い出しました。「骨がとける!コー○は飲むな」と。コー○禁止法。本当かどうかはともかく 確かに中毒性はあるようで 今の私はコー○大好き人間。ピザにはやっぱコー○でしょう。あと フラ○ープは腸捻転になる って、、、ほんまかいな。大ブームはいつ頃だったのか もう大きくなっていたのか。挑戦しないままに ブームは去りました。今も再ブームなのか おもちゃ売り場には 色とりどりのフラ○ープがありますね。そしてアメリカン・○ラッカー!カチカチを極めてたのに 激しくやりすぎると爆発する と言われそれも怖ろしいので 止めてしまいました。いろいろあったねぇ昭和。昭和時代村って はやってるのかしら。とにかく ノスタルジックなクレヨンちゃん嵐を呼ぶモーレツ! 大人帝国の逆襲子供にとってはたいして面白くなさそうな いつもの路線とは少し違う感動作品でした。あげぱんも食べたい。
2005.05.13
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2 5 年 目 の キ スNever Been Kissed★★★1999年アメリカ監督ラジャ・ゴズネル(ホーム・アローン3/ビッグ・ママス・ハウス)出演ドリュー・バリモア(ジョジー)ミシェル・バルダン(教師サム)デイヴィッド・アークエット(弟ロブ)モリー・シャノン(同僚アニータ)ジョン・C・ライリー (上司ガス)内容「ウェディング・シンガー」「エバー・アフター」のドリュー・バリモア主演。25歳にしてキスの経験もない奥手でロマンチストなジョジーは名門紙のコピー・エディター。突然社長に、17歳に化けて高校に潜入し、高校生の実態調査をリポートするように命じられて念願の記者としての初仕事に大喜び。しかし実は彼女は、高校時代にはひどいいじめにあっていたのだった。17歳の高校生に成りすますことで巻き起こる騒動を描いた学園ロマンチック・コメディ。感想(ネタバレ)まずドリュー・バリモア(ジョジー)が かなりすごいです。高校時代のいじめられていた時の回想なんて これでもかっ というくらいのブスメイク?です。他の生徒から「Josie Grossy(醜いロージー)」なんてめちゃめちゃいじめられていて 本当にかわいそう。17歳に化けて高校に潜入しても 歩く時は 左右に激しく揺れながら歩き 笑う時も うひっひっひ ってかんじ。初日の白一色のヒレヒレスカーフ付きの洋服もひどすぎるしドラッグ?薬草?入りチョコケーキを食べてハイになりステージで披露するすんごいダンスも早送りしそうになるほど 痛々しすぎました。しかし そこまでやるドリュー・バリモアに拍手です。ブスだった過去 を表現するのに ただ黒メガネかけただけじゃん 風の美人をくずさないブス作りとは レベルが違います。数学クラブの友達は変装でダサさを作ってましたね~美人まるわかりでした。なので ドリューに好印象で★ひとつ。先生のミシェル・バルダンがカッコ良かったので★ひとつ。新聞社の人達ほとんど全員が ジョジーの高校生活の隠しカメラ映像を懐かしいのか 優しい面持ちで見守っている様子に共感がわいたので★ひとつ。 それにしても アメリカの男子高校生が魅力的だった映画ってあったかなぁ?と 考えてみるけれどほとんどが ジョジーの弟のロブみたいに コールスロー早食い で盛り上がってるタイプとか、、、 筋肉もりもりのスポーツマンタイプとか、、、頭が良くて悪ぶってるタイプとか、、、ですよね。「グリース」のジョン・トラボルタとオリビア・ニュートンジョンの高校生には驚きまくりでしたし、、、。 高校生に関しては 妻夫木くん とかが演じている役の方が繊細に描かれていて 私は好きですねぇ。ところで表を作って入れたら先頭のところが空白いっぱいになってしまいました。何故だか全然わからないです。はてな。
2005.05.10
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