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4月29日、GW、大学の先輩が趣味で画伯なんですが、書き溜めた絵を披露する催しが在ったんで、おじさん四人で小牧まで見に行きました。絵を見る柄じゃない四人ですが、団子のきっかけになればなんでいいのが本音。名古屋に戻って、縄暖簾の焼酎立ち飲みSAYHALLOへ。おじさんはお湯割り。なかなかおつまみも旨いです。気どらないアテが焼酎に合います。河岸を変えて。おじさんの息子がやってる居酒屋「常套句」へ。此処に、おじさんとMっちゃんのボトルが入っているので空けに行きました。此処は若者向けの居酒屋なんです。よしながさんと、まつばらさんと、Mっちゃんと。おじいさん四人、アホエロ話全開で、たんと飲みました。
2026年04月30日
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ロイマさんと、天ぷらの美味しいお店を探しています。お値打ちで美味しいのは当たり前。素材のうまさを引き出す天ぷら。衣を食わすんじゃなくてね、衣の薄いのがイイの。ロイマさんも59歳、おじさん71歳、衣が多いと油が堪えるお年頃。うどん屋さんの天ぷらうどんは、ある程度衣が厚くても大丈夫です。汁を吸ったほろちゅるの衣、美味しいもんね。大根おろしをたっぷり提供してくれるのは嬉しいけど、衣の油をごまかすためじゃない。折角の緑が見えないのが悲しい。きっと艶々の緑色なのに。エビが芯がレアくらいが好きです。折角の筍が・・・タラの芽も・・・アスパラも・・・野菜は衣が付いているか、いないか、透けて見える薄衣が素敵だと思います。万願寺唐辛子の天ぷら、初めて。青い香りが爆発。タマネギももっと衣が薄い方が好きだな~。タマネギの薄さ、量に比べて衣が多すぎると思います。舞茸は凄く油を吸いますね、難しいな~。もう、誰か、芋の次を考えて欲しいな~
2026年04月29日
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新玉の季節です。クライアント様から美味しいサラ玉ちゃんというブランドタマネギを10キロも頂きました。淡路島かと思ったら熊本県産でした。勿論スタッフと分けました。水にさらさなくても辛くなく、とても水水しくて甘いです。なので、普通は刻んだだけでカツブシ振りかけて醤油が定番なんですが、なんせ、たんとあるから。厚揚げ焼いて・・・新玉乗っけて・・・鰹節お天こ盛りで醤油。おじさんは、これが一番好きかな。タマネギを極薄切りにして、2~3センチに刻んで塩と太白油で揉み込みます。一晩置くと味が馴染んで、タマネギのド甘いレッシングみたいなサラダみたいになります。1人ひと玉なんて軽く食べられます。オーブンで丸ごと焼いて・・・バターを乗っけて・・・醤油をたらり。コレも、一人一個は食べられるね。豚肉とタマネギの豚玉汁。水は味噌を溶かすためと、なべ底を焦がさない程度に入れるだけ。あとはタマネギを刻んで鍋いっぱいにぎゅうぎゅうに入れて、蓋をして弱火でことこと蒸し煮。タマネギの水分でちゃんとお汁も出来ます。最後に卵を落として半熟に仕上げて出来上がり。御飯がもりもり食えます。食わんけど、食いたいおかずです。不機嫌な人は幼稚に見える。納得しました。おじさん、どっかの大統領の顔がなんか好きになれないんですが、そういう事だったんだ。年寄りのくせに、不機嫌で幼稚な顔だから、すごく異形の顔に見えるんだ。
2026年04月27日
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六月に奥さんと二人で尾瀬ヶ原と上高地と、ハイキングに二回行く予定です。五月中旬には池下からビールを飲みながら名古屋駅までのランニングの大会があり、おじさんは勝手にウォーキングで参加予定。それ用にトレッキングシューズとカッパと、ランニングでも使えるバックパックを名古屋に買いに行きました。名駅から栄まで歩いて行って買いもんして、また名駅に戻る途中に、あんこさんで給水。日曜日の午後三時、満席ですが、Mっちゃんが予約してくれて一人分の席を用意してもらえました。隣になった方が、京都生まれで、おじさんが京都であちこちウォーキングしてる話をしたら、ついでに立ち寄るお店も、全てご存知でビックリ!!普段、一人で飲みに行って、お隣さんと会話をしないおじさんですが、盛り上がってしまいました。あんこさんでおばんざいを購入して晩御飯です。適当にお任せしたら、少しづつ八種類も持たせてくれました。これ、イイナ~、これからは、晩御飯のおかずを買って帰れるようにすれば、奥さんも喜んで送り出してくれるかも(笑)名古屋へ向かう電車で、とても不愉快な光景を見ました。JR東海の優先席はオレンジ色なんです。そこに小学生のクソガキが五人座っていました。通常のシートが空いているのにです。どいつもこいつもアホばっかで、優先席の事を知らないとイカンから教えたろうかな。とも思いました。が、親父狩りに遭うのもおそがいし黙っていたヘタレのとしょりでした。情けないです。
2026年04月26日
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こんな言い方をすると失礼ですが、この本に興味があった訳でなく、京都の友人が「僕の知り合いのご子息が芥川賞を取ったんです。」と聞いて、「えええ~!!凄いやん、サイン入りで本もらえんかな~。」となり、こうなりました(笑)内容は、一日で読めちゃう本でした。こういう本が芥川賞を貰うんだ~。おじさんには判らんな~って言うのが正直な感想でした。ねっ、サイン入りです。これが自慢(笑)正確には大江健三郎の本というより、大江氏の作品を読み込んでいる尾崎真理子女史が本人に、作品、生い立ちについて興味ある事柄を質問して深堀した対談集です。新聞の編集委員ってきっと、沢山本読んでるんでしょうね。ってアホなことを思うおじさんです。でなきゃ、作者に質問なんて、恥ずかしくて出来んよね。これから大江作品を読む人は、先にコレを読むと、理解がしやすいと思います。この本も、京都の友人が「サイゼリヤって凄いんですよ、知ってますか?」って聞かれて、そう言えばケイさんもすごいって言ってたな~と思い出す。友人は、ミシュランのシェフがサイゼリヤでバイトして衝撃を受けた話をしてくれました。で、それがこの本。で、読んでみました。で、この本を読むより、サイゼリヤの創設者の本を読んだ方が良いなって思いました(笑)
2026年04月25日
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午後からオフの木曜日、雨だけどウォーキングを決行。久しぶりのアサヒ食堂。暖簾が裏返ってるよ。寒いから豆腐鍋を頼んで、出来上がるまで麻婆茄子でコップ酒。勿論燗ね。折角皿を敷いてくれたんだから、お皿にこぼれるくらい注いで欲しいな。そしたら、飲ん兵衛丸出しで、口からコップをお迎えに行くのに。豆腐鍋500円です。嬉しい値段。お揚げさんに、エノキ、白菜、長ネギ、かしわ。具沢山の豆腐鍋、ありがたや~饂飩の汁のような出汁です。出汁で酒が飲めちゃう。ランチタイムの客が退けて、ひと段落したところ。この後、第二弾が来て満席。だ~れも、酒、飲んでません。どうだ、羨ましいだろう。お代わり頂戴。この後、雨で寒い中、東浦まで歩くから、芯から温めてお燗とね。「かつ丼、御飯、ほんのひとくち・・・。」と言いかけたら「かつ丼の上だけね。」って、おばちゃんが言ってくれました。親子丼も、カツ丼も、もう、頭だけを注文できます。次回はカツカレーのご飯抜きを頼んでみようかな。奥さんと映画館で待ち合わせて、ハムネットを見ました。シェークスピアの家族の物語です。奥さんのリクエストで付き合っただけで、おじさんには難しくて判りませんでした。水たまりも気にせず、ピッチピッチちゃっぷちゃっぷは楽しいですよ。
2026年04月24日
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せせりって首根っこだよね。訳あって、なぜか、男四人で焼き鳥。きしょうは、長男の中学からの友人で、中学の時から、おじさんも一緒に酒飲んでるから、半分息子みたいなヤツなんです。田中君は、きしょうの友達で、この日、初対面。若い男坊主との話しは熱いです(笑)正統ネギマ。脂を吸ったネギが好きじゃんね。ネギにしたら迷惑かもね、脂ぎっしゅな男に挟まれちゃってさ。おじさんが姉ちゃんならヤダな。トマト、旨いから試してみん。火傷注意ね。チョウチン、今は、鶏肉専門のかしわ屋さんって、余り見ないですね。チョウチン売ってる肉屋さんも、余り見ないような気がするけど、おじさんが知らんだけ?牛より、豚より、鶏肝が好き。ベロへのまとわり方がいやらしくて好き。男らしいつみれです。なんか、男らしく見えない?おじさんがお願いして作って貰った玉卵(たまらん)丼。普段おじさんは、うずら六個、チョウチン二本で頼みますが、今夜初めての人が多いから、くどいとイカンからライトバージョン。
2026年04月23日
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↑やはり、東海林さだお先生は偉大です。昨日の新聞記事です。今朝の新聞の読者の投稿。東海林さだお先生を愛してる方が沢山いらっしゃるのでしょう。おじさんは、東海林さだお先生の文章を読んで、その食べ物を無性に食べたくなる事は滅多にありません。それよりも、深い観察力とそこからの発想の拡散力というか、その着眼点の自由度の高さ。それを独自の文体での表現。へへへへ〜とひれ伏し拝む以外ありません。
2026年04月22日
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68歳から78歳のとしょり三夫婦で、これまたとしょりの78歳の店主の元へ(笑)アオヤギと筍とワケギ、ハマボウフウのぬた。日本酒だね。半田では、この時期の祭礼に、生のアサリを刺して干してから炙る串もんを作るんだそうです。きっと酒好きの神さんだ。上、三重県産、下、三河産。大きな三重もんをしゃぶしゃぶ。小ぶりな三河もん。明らかに三河の方が繊維が柔らかく旨味が強い。いや~~~ん、日本酒熱燗ね。店主が考案。玉子焼きは出来立ての方が旨い。ならばと、海老のすり身が入った、おままごとのホットケーキかどら焼きみたいな玉子焼きの握り。ひとりに一枚、その都度焼きます。他所の寿司屋の話をしてアレですが、幸寿司本店が、時々、おじさんが席に着いてから焼いてくれる玉子焼きに感謝、ゆめゆめおろそかにしてはなりませぬ。ヅケ、やっぱりイイナ~トロは、これくらいの小トロが一番好きです。だんだん白身が好きになっていくのかな~。穴子はずっと好きだと思う。雲丹も好きだけど、どうしても食べたいと思わなくなってきた。海苔巻きは、おじさん、姿かたちの好みが厳しくなってる。ご主人、まあちょっとピシッと巻いたってください(笑)
2026年04月21日
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Mっちゃんと飯を食うことになり、家から刈谷駅まで歩いて来ました。良いお天気で、気持ち良く歩けました。店先に筍が。常連のお客さんが置いてったそうです。で、若竹煮。木の芽デカっ。ワカメがたっぷりで、頭の薄いおじさんは嬉しい。まるまると太った手羽中?鶏の橈骨と尺骨ってこんなに太いんだ。肉肉しくて旨いです。これ、お持ち帰りで売ってないかな~おじさん、雲丹は雲丹、ヅケはヅケで別々に欲しいです。いや~、ギンダラの西京漬けなんて何年ぶりに食べたんだろう。ほろほろの甘い身が白飯を呼ぶわ~。へ~、〆がカレーライスなんだ。酔いが醒めそう。酔いが醒めてはいけませんから、河岸を変えてラムを。ちゃんと電車で乘り越さずに帰りました。久しぶりのカリヤんナイトでした。
2026年04月20日
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一人ぼっちの土曜日のお昼。仕事が忙しかったんで、とてもダリ~~。お昼、何を食べらかしゃんと考えたら、餃子が食べたい!!北京本店は、きっと混んでるよな~車で行ったら、ビール飲めんし。ウォーキングがてら、こちら迄歩くことに。午後一時前、先客ゼロ。餃子とレバニラ炒めを注文したら、速攻でビールとレバニラが来ました。レバーが柔らかくて旨いです。モヤシの茶色くてピロ~~~ンとした汚い根っこが僅かしか無くて嬉しい。うん、とっても脂ギッシュで町中華だ。餃子が忘れられちゃったかや~と思った頃に到着。注文してから作ってくれたの?皮がちょい厚いけど、さっぱりした餡で癖が無い餃子。としょりには丁度イイか。なんも浸けずにそのまま食べました。メニュウにかつ丼があったから、次回はコレだな。
2026年04月19日
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奥さんが出かけて、おじさん一人ぼっちだったら、長男が遊んでくれました。久しぶりの幸寿司本店で、久しぶりのノレソレ。冷たくてちゅるんちゅるんで気持ち良い。平ぺったいわらび餅みたいだ。白エビ素揚げ。ビールのお供。三河のトリガイ、絶対に旨い。脂の乘った鯵、旨し。ピンキーだけどい一度冷凍だよね。左、東北のムラサキウニ。右、根室のバフンウニ。東北、味が薄いです。もうイクラが在るの?去年の冷凍?わざわざおじさんた~のために卵焼いてくれました。嬉しいな~右側に酢飯が多いですね~。干瓢をちゃんと真ん中に巻いてね(笑)
2026年04月18日
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我が家で一番大きくて沢山の花を咲かせてくれるハナミズキおじさんは、もっともっと大きな木にしたいんだけど、奥さんはこれ以上大きくしたくないと言います。なんでだろう?🤔おじさんが一番好きな花はナニワイバラです。ウッドデッキを立て直す時に工事の邪魔になるため、泣く泣く伐採してしまいました。可哀想なことをしました。この木は二代めで、まだまだか細いですが、少しずつ花を咲かせてくれるようになりました。早く大きくなってください。沢山花を咲かせてくれたら、部屋の中に飾りたい。
2026年04月17日
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今朝の朝刊で知りました。思わず声が出ました。4月5日に亡くなられていました。ショックです。おじさん、ブログを始めた当初、宇能鴻一郎先生と東海林さだお先生の文体をまねようとしてしていた時期がありました。この「タンマ君」退職記念特別号が出た時、何故か、覚悟はしました。普段は文庫本で購入していますが、その時、単行本も購入しておこうと思いました。落ち着いたら、シリーズ第1弾から読み直そうと思います。長きにわたる連載、お疲れ様でございました。ゆっくりお休みください。
2026年04月16日
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久しぶりにふじ原さんへ。先日行った、丸の内の割烹嘉とうさんのお師匠さんのお店です。嘉とうさん、全然悪くなくて旨いけど、比べちゃうと、まだまだ師匠は遠いね。蛸のタタキと春菊とセミドライなトマトのサラダ、さっぱりしてて美味しい。三河人はワタリガニです。味の奥に渋みが在るのが大人の味だね。短い旬の花山椒とイノシシ。イノシシの脂肪がたまらん旨い。オマケでくれた野菜の春巻き。今日のチャンピオンはこれ。新玉のフライ。この厚さ、大きさ、塊加減が絶妙。新玉を喰ってる感がイイんです。モツ煮に卵が入ってるのが嬉しいな。大将との会話も楽しくて酔っぱらってしまいました。やっぱ、ふじ原、イイです。昨日、アイスクリームと醤油せんべいを7枚も食ってしまった結果ですね。
2026年04月15日
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京都のワインフェスティバルの帰り、晩御飯に、551の御弁当を買いました。焼きそば弁当と、炒飯弁当。受け取った時に、凄くずっしりと重たくて嬉しい驚き。大きな焼売小さい焼売、肉団子、海老フライは共通。から揚げ、春巻きが炒飯に、肉まんが焼きそばに入っていました。炒飯と餡かけ焼きそばも蒸直す。15分蒸すと、肉まんもふっくらふわふわに。春巻きがしなしなだらだらに(笑)こちらはイイ感じ。肉まんは奥さんと半分こ。やっぱり美味しいですね、肉まん。炒飯は蒸直しても大丈夫でしたが、焼きそばは麺がふにゃんふにゃんに成ってしまい、腰が全く無く不味い。麺はレンチンが正解です。結果、麺は殆ど残すことに成りました。肉団子は甘すぎて、食べられない。そして食後、口の中が化学調味料の味がいつまでも残るのが気持ち悪かった。やっぱり、肉まんだけにしとけば良かったかな~。お腹いっぱいの結果がコレですね。
2026年04月14日
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長男が、商売用?の蛍イカイと鮪を沢山持って来てくれました。ありがとうございます。ホタルイカ、三枚、老夫婦二人では一度に食べきれませんが、欲深いので喜んでいただく。二人で目と嘴を取るのに時間がかかり、肩が凝ってしまいました。飽きちゃうから飲みながらね。伊勢の本鮪だそうです。写真は大トロ部分を除いて刺身用。大トロが写真と同量くらいありました。大トロ、凄い脂で、切ると包丁に透明な脂がまとわりつきます。意外とサラッとした脂ですが、脂に味が無いので、長男に聞いたら養殖とのこと。これは、充分旨い養殖鮪です。ホタルイカは生姜醤油と・・・ぬたと芥子酢味噌で。日本酒が進んじゃいます。大トロは勿体無いけど、たっぷりのネギと味噌汁に。としょりは大トロ、刺身では食べられません。勿体無いと言いましたが、本心は、刺身より、こっちの方が美味しいと思っています。これ、翌日に食べても旨いです。その時は生姜の搾り汁と少し足すと野暮ったさが無くなって旨いです。ありがとうね、また頂戴(笑)
2026年04月13日
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今日は日曜日、最近毎年行っている、京都のワインショップ、ワイングロッサリーさん主催のワインフェスティバルの日。グロッサリーさんは、古いシャンパンを置いてることがあるので、京都に行くと、時々覗きに行くお店なんです。フランス大使館の関連施設、関西日仏学館の庭と建物を使って開催。今年は桜が既に葉桜に成ってました。庭のテントには、インポーターや京都の飲食店が出店しています。皆、適当に陣取り合戦してゆっくり試飲を楽しんでます。有料試飲は沢山注いでくれますが、無料試飲はちょびっとなので、お店巡りが忙しい。飲食店は近郊の有名店らしいですが、おじさんのアホベロでは、高いだけで、それほど食べたい物が無い。お祭り気分の焼きそばとか、たこ焼きの方が良いな。お天気が良くて、昼間っから飲むワイン、最高に気持ちイイです。なんと、しゅしゅしゅ~さんとバッタリ!!ビックリしました。来年もお会いましょう~。
2026年04月12日
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若いと言っても50代と40代の夫婦と我が家で飲み会。おじさんから比べれば若いんです。子ども達がまだ高校生や大学生だったりして、仕送りをしなきゃいけないから大変です。普段はおじさんが簡単な料理を作るんですが、前日も当日も忙しくてその時間が取れず、手抜き。ミッドランドのディーンアンドデルーカで、オードブルを作ってくれると知って、試しにお願いしてみました。くるくる巻かれたサラダみたいなものは、高評価。揚げ物は低評価。緑色の葡萄がシャインマスカットに似ていますが、サクサクショキショキした食感で爽やかで適度な甘さでかえって珍しい味わいで良かった。イチゴ、普段ならヘタを取って綺麗に並べるんですが、洗って、水気を拭いて、ごろっとぶち込んだだけ。これはこれで、緑色が良いコントラストでした。生ハムマンゴー、これだけは、ちゃんと巻いて、ちょっと仕事をしました。バジルを買い忘れたんで、緑が無いから葡萄でごまかす。切って並べただけ。空や吟で有名な関谷酒造の活性酒を持って来てくれました。すごい勢いで噴き出ました。今日の新聞の写真がありません。昨夜、長男と飲んで酔っぱらい、スマフォをどこかに忘れてきました。長男が探してくれてます。無くなったら、コレを機会に携帯持つの止めちゃおうかな~って、ちょっと考えたりしています。今朝の体重62.2キロ
2026年04月11日
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時々お花をお願いする、我が家のお気に入りの花屋さんペトリコール。ペトリコールの店主から、美味しいお店が近くにあるから一緒にいかがですかと食事に誘われました。嬉しいな~、少なくとも、ペトリコールさんから嫌われてはいないと思えます。呑み屋の姉ちゃん以外、イヤな客をわざわざ食事には誘わないもんね。エスニック料理サーグさん。エスニックとなっていますが、中華が主体でした。凄く小回りの利くお店です。餃子を一人一個で用意してくれます。鯛のお刺身は、ジェノヴェーゼみたいなソースで。その場で、私たちのために三個だけ丸めてシュウマイ。なんか、特別感があってイイです。紹興酒だけでなく、ちゃんとスコッチのハイボールもあります。ペトリコールさんお薦めのよだれ鳥、美味しい。エスニック風味の春巻き。〆の麻婆豆腐。花山椒がプンプン。御飯は長粒米、その都度炊いてくれます。噛みしめると旨い。いや~、良いお店を教えてくれました。臨場感があって楽しい。また来たいけど、食べログ見たら電話番号が判らない、困ったな~。
2026年04月10日
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東区のホワイトメイツビルに在る割烹ふじ原から独立した嘉藤さんのお店。長男がお世話になっている方が行ってみたいと仰るので、長男と三人で訪問。最初の口取りというか先付というか、八寸というか、色々食べられて楽しい。飾り庖丁がふじ原仕込みです。一切れづつ8種類も、色々食べられて嬉しい。燗酒ください。甘鯛のウロコパリパリ。甘鯛のウロコのパリパリを初めて食べたのは、大阪難波の割烹屋さんでした。今から何十年も前の話。ビックリして忘れられません。季節だよね。この時期でも、こんな立派な河豚の白子が在るんですね。酒が進んで困るな~焦げた皮も旨いんだよね。帆立とアスパラのバター炒め。定番だけど、我が家でやらないな~、今度やってみよう。タイラギガイを醤油塗って炙って、柑皮が振ってあります。おじさん、まあちょっとワカメが歯ごたえがあったほうが好きです。ウニとほうれん草を炒めてパンで食べる。斬新だな~、これなら白ワイン、飲めるか?今夜の一番人気でした(笑)ぽりぽり。
2026年04月09日
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土曜日に友人からもらった渥美半島の天然アサリ、味噌汁に入れたり、生ワカメと一緒にアサリシャブシャブにしました。それでも沢山残ったので、ついでにシャブシャブして身だけ取り出し、しゃぶしゃぶの汁は漉して出し汁に利用し、炊き込みご飯を作りました。親方からではありませんが(笑)茹で筍も貰ったので、一緒に炊きました。久しぶりに三合、ご飯を炊きます。始めちょろちょろではなく、強火で一気に沸騰させます。ぶくぶく湯気がしっかり立ったら、極弱火にして10分。10分経ったら、火を止めて・・・蒸らす前の煮え花を一口。御飯のアルデンテ状態(笑)これはこれで噛みしめると旨いんですよ。火を切って、かまかして10分蒸らして出来上がり。貝の出汁しか入っていなかったんで味が薄いので、醤油を一、二滴。アサリも筍も無いご飯だけをイクラで食べてみたけど、余計な事でした。蒸らした後、もう一度、強火で十数えるとおこげも綺麗に出来ました。は~~、三膳もご飯食べたらお腹パンパン。御飯は、やっぱり麻薬です、おかず要らんもんね。おっ、飯三杯食っても太らんかった、良かった~。
2026年04月08日
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少し前のお話。ホセ・バラオナ・ビニェスさん、ピンチョスを日本に広めたスペイン人だそうです。東京にお店があります。行ってみたいな~名東区一社に在るトーヨーキッチンのショールームで、そのビニェスさんの作り立てのピンチョスを楽しむ会がありました。昨年もあり、その時な息子と行きました。今年は奥さんと。おじさん、ピンチョスに特別興味がある訳ではありません。それでも、作り置きの乾燥したようなオードブルやオツマミって味気ないな~って思いますから、作り立てのオツマミって食感も良いし、酒の肴には良いと思います。アンチョビも、塩っ辛いだけでなく旨いものもあります。でね、ワイン付きの会なんです。泡も、白も赤も飲み放題。飲み放題、ロハ、無料、無制限に弱いおじさん。だから行くんです(笑)たった8人の参加者のために、スタッフが5人くらいいて出来立てを作ってくれるんです。贅沢でしょ?ショールームですから、会場のソファアやテーブルも素敵です。素敵だけど、おじさんの感性には合わないけどね。ケツの穴がこそばゆい豪華さ。ビニェスさん、とっても気さく。お店で使ってるお薦めのアンチョビやオリーブオイルも教えてくれました。家で使ってるオリーブオイルが無くなったらお取り寄せしてみます。アンチョビって、使いこなせないから、家には無いです。今回、残念だったのは、ワインのインポーターさんがケチなんです。グラスはプラスチックだし、ワインを注ぐ量がちょびっと。試飲会じゃないんですから、もっと、ついでください。決して安くない会費を払っているんですから、たっぷり入れてよ。ちょびっとしか入れてくれないから、何度も何度も注いでもらわないとイカン。なんか、こっちが大酒飲みで(大酒飲みだけど)飲み放題だと思って卑しい奴だと思われそう。卑しい奴だけどさ。いつの間にか、「すみません、何度も注いでもらって。」って、こっちが卑屈になってくる。メニュウです。周りのイラストは、昼間の参加者の中に絵が得意な方がいらして、その場で書き込んでくれたそうです。そんな才能、羨ましいな~、素晴らしいです。なので、飲み物以外は楽しい会でした(笑)
2026年04月07日
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こんなだらけた生活、しばらくぶりにしました。土曜日、奥さんはお友達と一泊旅行に行って、おじさん1人ぼっち。一人ぼっち、嫌いじゃありません。が、土曜日、午前中から雨が降り出し、折角昼から休みなのに、出鼻をくじかれてしまいました。アサヒ食堂にぶらぶら歩いて行こうと思っていましたが、雨の中を歩くのはおっくうです。何をしようか、とりあえず一杯飲みながら考えましょう。チーズと寒漬けを肴に、日本酒ハイボール。寒漬けって知ってます?おじさん、壺漬けと同じもんかと思ってましたが、違いました。そこへ、ピンポーンと宅配便。友達が渥美半島の天然アサリを送ってくれました。昨夜の残りの味噌汁に入れて、アサリの味噌汁に。うま~~~~い!!日本酒にピッタシ。汁だけで一合飲めちゃう。まっいっか、家でダラダラしてよっと。アマゾンプライムで三本映画を観ながら、夜を迎えてしまいました。夕方から暴風雨に成りました。おじさん、大雨や雪が暗い中降ってるのを見るのが好きです。家の中の電気を消して、デッキに明りをつけて、ぼ~~~っと見てるの、好きなんです。そしたら、ウッドデッキに、何処からかブルーシートが飛んできました!!ビックリしました。夜は赤ワイン。カマンベールをレンチン柔らかくし、たっぷりパンに。一人で7時間飲み続けた土曜日でした。
2026年04月06日
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筍の季節です。京都と言えば、白子筍。と言うらしい。貴重品で、とても筍の値段ではない。と言うらしい。じゃあ、なんの値段だろう?フグの白子に匹敵。勿論、天然フグらしい。重さが違うから、おそがいらしい。艶めかしい朱色です。金の盛りも、細かい四角形の細工も素晴らしい。花見の続きができました。白子です。店主が「滅多に見ない、え〜白子です。」と。下茹でした筍を店主がつきっきりで焼いてくれます。そんな、え〜筍なら、下茹でせんとエエンちゃう?と思いません?おじさんは、そう思いました。そしたら、この季節、毎年、毎日、え〜筍を触ってる店主が、下茹でした方が美味いと結論。微かなエグ味も無くなります。と。炭の強さに合わせて、焼き具合に合わせて場所を替えながらじっくり焼きます。しかも、素手で‼️箸では筍が割れてしまうから。お話はしてくれますが、目は筍から離しません。素手は熱いそうです(笑)でも、熱いそぶりは見せないと言いました。大袈裟な動きは、料理に合わないからでしょう。普通、筍って、トウモロコシやそら豆の香や味がしませんか?全くしないの。味が無いんじゃないです。しかも、柔らかい。溶けると言うとオーバーですが、かなり、それに近い。歯に繊維が挟まるなんて事もない(笑)清々しい、淡い甘さと旨みです。初めての経験でした。こんなん食べちゃうと、困っちゃうなぁ。
2026年04月05日
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木曜日、風が強いけど快晴。お花見日和、そうだ京都へ行こう。中国人が居ない今年、今までより花見がゆっくり楽しめます。京都駅からJR琵琶湖線で東にひと駅戻ります。そこが山科駅。北に向かうと毘沙門堂門跡があり、その一帯が桜の見所。黄色と白のコントラスト、菜の花と桜、こういう名所があるんですね。黄色が在ると、より楽しい気分に成れる。門跡には立派な枝垂れ桜が。優しそうな雲がふうわりのたりのたりと。風が強く肌寒いですが、気持ちイイ。門跡寺院とは皇族や公家などが出家して寺主(門主)を就める特別なお寺を「門跡(もんぜき)」といいます。毘沙門堂も門跡寺院の格を持つ寺院の一つです。天台宗では毘沙門堂を含む5つの寺院(妙法院・三千院・青蓮院・曼殊院・毘沙門堂)を総して天台宗京都五箇室門跡とよばれています。だそうです。一旦山科駅に戻り、そこで、地下鉄東西線に乗り、蹴上駅へ。蹴上インクライン、名前は知りませんが、この辺り、来たことがあり、船が線路に乗っている変わった物が在るな~と思っていました。疏水上流の蹴上船溜と下流の南禅寺船溜を結んだ全長約582mの傾斜鉄道で、建設当時世界最長でした。約36mの高低差を克服するために舟を台車に乗せ、ケーブルカーと同じ原理で運びました。インクラインによって、舟は貨物の積み下ろしをせずに、高低差を乗り切ることができました。現在は、レールが形態保存されています。インクラインの中は自由に歩くことができ、観光名所としても親しまれています。春には、インクライン両側の桜が咲き誇り、華麗な様相を見ることができます。線路上は、もう、凄い人だかりで、花見どころではありません。線路内を歩けるんですが、レールの間は石が敷き詰められていて歩くのには不安定。足元を見ながら歩かないと、としょりには危険。早々に降りて遠目に写真だけ。桜の下に線路があります。また地下鉄に乗って移動。京都市役所前駅で下車。さっ、夕ご飯を食べましょう。
2026年04月04日
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最近、ユニクロですら服を買っていなくて広告を見ていなかったんですが、今朝、ミルクティーを飲みながら何気に見たら、「ウニクロでスイングトップ売ってるじゃん!」クラシカルなデザインとは、バラクータのG9の事を指してると思います。しかも、名前をスイングトップとかジャンパーと言わずハリントンジャケットと呼んでるトコが、もう、完全にバラクータのG9。裏地のチェック柄がアクセントなんてパクリです。↑コッチが本家ね。日本ではスイングトップという名称で売られていますが(今は、もうそんな言い方も知られていないかな~)本場では「ハリントンジャケット」と呼ばれています。おじさんは、実際には見ていませんが、1964年に放送を開始した人気番組「PEYTON PLACE」でライアン・オニール演じるロドニー・ハリントンがG9を着用していたことから呼ばれるようになりました。おじさんジャンパーだと思ってる若い人たちが多いと想像していましたが、ウニクロでハリントンジャケットとしてまた流行ってくれると嬉しいな。
2026年04月03日
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鰆の胡麻和え、おじさんには三切れが多い。この日、ロイマさんの後輩が、その道では有名な海外の学術誌に論文が受理されたお祝いをするからと、声をかけてもらいました。穴子凄い身が厚いんですよ。大根おろしをたっぷり乗せてハフハフほろほろ、熱っちい‼️まだ32歳の青年、やはり鉄は熱い内に打たないとダメです。人と同じだけ働いて、人より成功しようなんて虫が良すぎる。まあ少し芯がレアが好きだな。彼の話を聞いてそう思いました。脳味噌と頭、熱燗がイイナ~別に、他人に勝ちたいと思わなきゃイイんですよ。九時五時で、僕には、プライベートが大事だからと思う人はソレでイイんです。蓮根ザクザクしょりしょり糸を引きます。なにか発見したい人、他の人がなしえないことを成し遂げたい。って思う人は頑張りましょう。シャンパンの後は熱燗ください。おじさんはもう頑張らんけど、頑張ってる人の話は、絶対に面白い。どうしても天嘉の太っといアスパラと比較してしまうおじさんスナップエンドウは、鞘の中のエキスが煮えたぎっていて危険⚠️でも、爽やかな甘い香りが口の中いっぱいにあふれて美味いこの時期はホタルイカが色んなお店で色んな食べ方をさせてくれて楽しい大根、これが秀逸、びっくりこんな美味い大根初めて。大根をこんな美味しい天ぷらにするなんて!ココにも、負けず嫌いな人が居た。頑張る人は負けず嫌い。人参も、水分を飛ばして凝縮した旨さ。表面がキャラメリゼ状態で甘い。おじさんも、昔は負けず嫌いだったな。負けず嫌いじゃなくなって、頑張れなくなったのか。鯵って年中あるような気がするけど、旬はいつなんでしょう。タケノコに鰹節。筍の土佐煮から発想したのかな。お代わりね。美味しい穴子をより美味しく。ここでメタボ丼は食べられるのが幸せ。ありがとうございます。おめでとうございます。これからも新知見、期待してます。ロイマさんがお祝いにバースデーヴィンテージのミジュニーを。ご相伴にあずかれて幸せ。おじさんは94は無かったので98のシャンパンでお祝いしました。若者に栄光あれ!!
2026年04月02日
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すっかり魚魚丸から大漁亭になってしまいました。切磋琢磨していたはずの二店舗ですが、完全に水をあけられた感がする。しかし、それを再考すべき憂慮する事態が大漁亭にも起こっていました。モンコウイカがサイズが「小」に成っていました。今まで、酢飯をクルンと巻いて余りある大きさで、女性はひとくちでは食べきれない大きさだったのがサイズダウン。悲しいです。パキパキした食感、軽い甘さ、大好きなモンコウイカなのに・・・。おじさんの人生の楽しみの一つなのに。帆立の生と炙りを検討。旨いけど、モンコウイカには成れない。大トロは脂がきつくて食べられないけど、炙ったらどうかと試しましたが、やはり無理だった。いつもの、穴子、炙り強めが安心の美味さ。しかし、困った。大漁亭には大きな玉子焼きが無いし、魚魚丸にはモンコウイカが無い。マグロはイイ勝負。どちらがイイ女か、勝負の決め手は何か。二人に決めないで、もっと、イイ女がいないか、探した方が良いでしょうか。
2026年04月01日
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