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9月29日時点の征野ファンドの運用状況です。 昨年末比は、 ■征野ファンド・・・・+30.59%。 ■トピックスは・・・・+10.28%。 トピックスとの差は+20.31で、前週よりも広がり、良好な週になりました。 (トピックスの終値は、1,674.75) 組入上位5銘柄は、 1.ヤマダコーポレーション(6392) 2.西川計測(7500) 3.日本社宅サービス(8945) 4.スーパーツール(5990) 5.グリーンクロス(7533) で、前週と同じです。 売買の詳細は、こちら。
2017/09/30
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9/25~9/29の売買は、 (買付)日本アセットマーケティング、やまや、ユニリタ、サンフロンティア不動産、GMOインターネット、など (売付)サイボー、オリックス、ユニリタ、サンフロンティア不動産、GMOインターネット、など日本アセットマーケティング(8922)は、新規買付。株価は割安圏にあると思われること、業績が手堅く推移すると思われること、などが買付理由。やまや(9994)は、新規買付。子会社チムニーの株価との比較では、割安なので。参考までに、やまやの時価総額は181億円、チムニーの時価総額は552億円。やまやの保有するチムニー株の評価額は279億円(552億円×50.6%)。サイボー(3123)は、一部売り。イオンモール川口の賃貸借が、来年9月末で終了するとのこと。株価は割安圏だが、しばらくは上がらないと想定して。オリックス(8591)は、一部売り。リスクオフ対策銘柄として多目に買い付けていたが、その必要性が急になくなってきたので。 その他の売買は、トレード銘柄を少々。 詳細は、以下のとおり。 ユニリタ(3800)は、 買い1枚、売り1枚。 現在は、23枚保有。 アイホン(6718)は、 買い0枚、売り0枚。 現在は、26枚保有。 サンフロンティア不動産(8934)は、 買い7枚、売り9枚。 現在は、16枚保有。 GMOインターネット(9449)は、 買い13枚、売り2枚。 現在は、54枚保有。
2017/09/30
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やまや(9994.酒類小売り)を見ておきます。 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。・9月26日の終値で計算すると、やまや(9994)の時価総額は、18,051百万円。チムニー(3178)の時価総額は、54,986百万円。やまやはチムニーの50.6%の株式を保有しているので、計算(54,986百万円×50.6%)では、やまやの保有するチニニー株の評価額は27,822百万円になる。・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が105.7%、3期前比が119.4%、5期前比が145.4%。 次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2013年(平成25年)3月期 4,000・3,767 2014年(平成26年)3月期 3,850・4,285 2015年(平成27年)3月期 7,000・5,466 2016年(平成28年)3月期 6,400・6,580 2017年(平成29年)3月期 6,650・5,248 2018年(平成30年)3月期 5,700 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。28年3月期 32円・346百万円・14.7%・1.4% 29年3月期 36円・390百万円・22.3%・1.5% 30年3月期 38円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・2,450名<17.3>・8.0%・75.0% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。2017年09月発売号 182億円・71億円・143億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。 24年3月期 54.1%・1,689.51円・56百万円・2,441 25年3月期 56.8%・1,872.64円・20百万円・2,201 26年3月期 31.0%・2,057.65円・12,900百万円・1,674 27年3月期 33.8%・2,168.68円・12,062百万円・5,580 28年3月期 36.1%・2,324.20円・11,414百万円・6,377 29年3月期 39.2%・2,456.24円・10,767百万円・5,652 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。 24年3月期末 10,847,870・3,595 25年3月期末 10,847,870・4,155 26年3月期末 10,847,870・5,025 27年3月期末 10,847,870・5,245 28年3月期末 10,847,870・5,435 29年3月期末 10,847,870・5,485 次に、株価と指標等を見てみる。 9月26日の終値は、1,664円 予想PERは、9.02倍 実績PBRは、0.68倍 予想利回りは、2.28% 配当月は、3月、9月 GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、5,356円。(事業価値6,759円+財産価値448円-有利子負債1,851円) ・理論株価比は、31.1%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報9月号の記事を見てみる。【決算】3月【設立】1970.11【上場】1994.9【特色】イオン系。東北地盤の酒類専門店。関東、関西にも店舗多い。13年末に居酒屋チムニーを子会社化【連結事業】酒販72(2)、外食28(6) <17・3>【小幅回復】主力の酒販は6月1日施行の改正酒税法向かい風だが、NB品含め堅調。関西地区での屋号転換やdポイント活用も客足呼ぶ。外食は生鮮卸売市場の買参権生かしたメニュー多様化や酒販と連携した業態開発貢献。小幅ながら営業益回復。増配。【コラボ】酒販と外食で同じ敷地内に出店、酒販の商品生かしたドリンクメニュー開発。酒販は輸入ビールの品ぞろえ拡充。
2017/09/29
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飯野海運(9119.海運)を見ておきます。 まずは、メモ書きです。 ・買付候補銘柄。 ・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が105.4%、3期前比が117.9%、5期前比が136.9%。 次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2013年(平成25年)3月期 1,800・2,259 2014年(平成26年)3月期 3,400・5,953 2015年(平成27年)3月期 5,900・7,194 2016年(平成28年)3月期 6,000・7,655 2017年(平成29年)3月期 5,700・5,105 2018年(平成30年)3月期 4,000 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。28年3月期 10円・1,110百万円・30.3%・1.7% 29年3月期 10円・1,110百万円・28.6%・1.7% 30年3月期 10円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・7,410名<17.3>・18.7%・35.2% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。2017年09月発売号 532億円・107億円・1,056億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。 24年3月期 21.6%・452.38円・0円・10,162 25年3月期 22.0%・468.86円・0円・11,311 26年3月期 25.9%・525.39円・0円・13,785 27年3月期 28.8%・593.72円・0円・16,107 28年3月期 28.3%・587.51円・0円・18,804 29年3月期 33.7%・619.18円・0円・11,075 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。 24年3月期末 111,075,980・11,084,102 25年3月期末 111,075,980・11,085,527 26年3月期末 111,075,980・103,642 27年3月期末 111,075,980・105,119 28年3月期末 111,075,980・106,024 29年3月期末 111,075,980・106,737 次に、株価と指標等を見てみる。 9月25日の終値は、515円 予想PERは、13.62倍 実績PBRは、0.83倍 予想利回りは、1.94% 配当月は、3月、9月 GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、307円。(事業価値1,036円+財産価値244円-有利子負債973円) ・理論株価比は、167.8%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報9月号の記事を見てみる。【決算】3月【設立】1918.12【上場】1949.5【特色】ケミカル船、タンカー、ガス船、バラ積み船を運航。本社・飯野ビルの賃貸が収益柱。土地含み大【連結事業】外航海運76(4)、内航・近海海運10(2)、不動産15(31)【海外】65 <17・3>【雌 伏】ケミカル船は新船3寄与だが市況下落時の契約が悪影響。バラ積み船の不採算処理は一巡でも補えず。不動産は東京桜田ビルが再開発入りで費用負担先行。営業益続落。老朽バラ積み船売却の特益。【桜田ビル】27階オフィスビルに21年度刷新。周辺投資も意欲。19年度ケミカル船45、タンカー4(前期各38、3)へ増強の一方、借船でリスク管理。次世代燃料船事業化も。
2017/09/28
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ニッピ(7932.食品素材)を見ておきます。関連日記 まずは、メモ書きです。 ・買付候補銘柄。・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が106.8%、3期前比が121.5%、5期前比が116.0%。次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2013年(平成25年)3月期 1,600・1,708 2014年(平成26年)3月期 1,400・1,771 2015年(平成27年)3月期 1,700・1,781 2016年(平成28年)3月期 1,800・1,856 2017年(平成29年)3月期 1,900・2,1762018年(平成30年)3月期 1,500 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 27年3月期 10円・143百万円・13.9%・0.6% 28年3月期 10円・143百万円・12.6%・0.6% 29年3月期 12円・172百万円・9.1%・0.7% 30年3月期 10円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。 ・1,805名<16.9>・3.0%・46.5%・1,778名<17.3>・7.1%・45.8% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2016年12月発売号 125億円・38億円・198億円2017年09月発売号 116億円・40億円・201億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。24年3月期 28.8%・1,598.86円・0円・2,819 25年3月期 32.8%・1,752.60円・0円・2,531 26年3月期 35.5%・1,525.89円・0円・6927年3月期 37.4%・1,663.29円・0円・2,297 28年3月期 38.7%・1,735.75円・0円・2,68629年3月期 40.9%・1,854.48円・0円・2,253 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。24年3月期末 12,000,000・718,20125年3月期末 12,000,000・719,62226年3月期末 14,445,000・52,44227年3月期末 14,445,000・55,294 28年3月期末 14,445,000・57,72929年3月期末 14,445,000・59,539 次に、株価と指標等を見てみる。9月25日の終値は、833円 予想PERは、10.93倍 実績PBRは、0.45倍 予想利回りは、1.2% 配当月は、3月のみ GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、1,365円。(事業価値2,210円+財産価値561円-有利子負債1,407円) ・理論株価比は、61.0%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報9月号の記事を見てみる。【決算】3月【設立】1907.4【上場】1963.6【特色】ゼラチン、コラーゲン、化粧品等が主力。旧大倉財閥グループ。本社再開発へ。iPS細胞開発【連結事業】コラーゲン・ケーシング22(9)、ゼラチン22(13)、化粧品関連9(2)、皮革関連24(3)、賃貸・不動産2(51)、食品他21(2)【海外】17 <17・3>【減益幅縮小】ゼラチンはコンビニ向け総菜など堅調。ペプチドは好調。化粧品もコラーゲンへの関心高まり健康食品が牽引。コラーゲン・ケーシングの海外販売苦戦続き、営業益反落局面だが減益幅縮小方向。【連結化】上海子会社はハンドル革事業の拡大に伴い今期から連結化。富士宮工場の設備増強完了し投資一服。iPS細胞は年商2億円超え微増。BSE検査キット縮小。
2017/09/27
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センチュリー21・ジャパン(8898.賃貸住宅仲介)を見ておきます。関連日記 まずは、メモ書きです。 ・買付候補銘柄。 ・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が106.2%、3期前比が134.6%、5期前比が166.2%。 次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2013年(平成25年)3月期 971・1,016 2014年(平成26年)3月期 941・1,136 2015年(平成27年)3月期 1,162・1,163 2016年(平成28年)3月期 1,192・1,264 2017年(平成29年)3月期 1,267・1,411 2018年(平成30年)3月期 1,335 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 16年3月期 12.8円・144百万円・42.4%・8.8% 17年3月期 18円・203百万円・45.9%・10.6% 18年3月期 22円・249百万円・45.0%・12.1% 19年3月期 28円・317百万円・45.1%・12.9% 20年3月期 30円・339百万円・50.5%・12.1% 21年3月期 30円・317百万円・63.6%・12.1% 22年3月期 30円・317百万円・59.6%・11.9% 23年3月期 30円・317百万円・63.0%・10.9% 24年3月期 30円・317百万円・60.6%・10.1% 25年3月期 30円・317百万円・51.9%・9.2% 26年3月期 30円・317百万円・47.1%・8.3% 27年3月期 40円・423百万円・57.9%・9.9%28年3月期 45円・475百万円・55.9%・10.1% 29年3月期 50円・528百万円・56.2%・10.3% 30年3月期 50円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・1,128名<13.9>・0.8% ・1,165名<14.3>・1.7%・73.3% ・1,185名<14.9>・1.8%・73.1%・1,545名<17.3>・5.2%・74.6%次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2013年09月発売号 79.7億円・3.1億円・0億円2014年09月発売号 92.0億円・10.3億円・0億円2017年09月発売号 157億円・2億円・0億円次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。 24年3月期 78.9%・1,526.68円・0円・628 25年3月期 82.0%・1,745.73円・0円・689 26年3月期 80.7%・377.13円・0円・793 27年3月期 83.0%・428.59円・0円・757 28年3月期 82.9%・464.11円・0円・932 29年3月期 83.2%・507.51円・0円・915次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。 24年3月期末 2,265,000・149,500 25年3月期末 2,265,000・149,500 26年3月期末 2,265,000・149,500 27年3月期末 11,325,000・747,500 28年3月期末 11,325,000・747,546 29年3月期末 11,325,000・747,546 ☆27.1 分1→5 次に、株価と指標等を見てみる。 9月22日の終値は、1,380円 予想PERは、17.36倍 実績PBRは、2.72倍 予想利回りは、3.62% 配当月は、3月、9月 GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、1,345円。(事業価値865円+財産価値489円-有利子負債9円) ・理論株価比は、102.6%。(現在値÷理論株価)最後に、四季報9月号の記事を見てみる。【決算】3月【設立】1983.10【上場】2001.11【特色】伊藤忠系。不動産仲介店を4大都市圏でFC展開。FCからの加盟料、サービスフィーが収入源【単独事業】サービスフィー収入78、ITサービス16、加盟金収入4、他2 <17・3>【足踏み】加盟店純増30(前期21)は不稼働店舗の離脱多く達成微妙。前期末離脱のトップ加盟店からのフィー収入1・9億円減。加盟店営業人員増で人件費も増え、システム費高止まり。7期ぶり営業減益に。【加盟店開拓】トップ加盟店離脱後の空白地域での新規獲得に向け、該当エリアの既存不動産会社を集中攻略。新築流通中心から賃貸管理など中古流通に照準を転換。
2017/09/26
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日本アセットマーケティング(8922.住宅販売受託・仲介)を見ておきます。 まずは、メモ書きです。 ・買付候補銘柄。 ・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が260.2%、3期前比が936.7%。 次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。2015年(平成27年)3月期 4,300・4,796 2016年(平成28年)3月期 5,600・6,224 2017年(平成29年)3月期 7,000・6,779 2018年(平成30年)3月期 7,000 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 28年3月期 0円 29年3月期 0円 30年3月期 0円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。 ・21,222名<17.3>・4.2%・77.0% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2017年09月発売号 651億円・241億円・271億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。 24年3月期 △46.8%・△191.75円・0円・△620 25年3月期 65.1%・1.39円・0円・△362 26年3月期 6.3%・13.48円・0円・3,933 27年3月期 8.4%・28.22円・0円・13,034 28年3月期 12.4%・48.52円・0円・13,919 29年3月期 44.5%・126.27円・2,297百万円・13,694 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。 24年3月期末 804,578・2 25年3月期末 146,432,400・200 26年3月期末 276,432,400・200 27年3月期末 276,432,400・700 28年3月期末 276,432,400・700 29年3月期末 512,851,318・700☆25.11 分1→100 次に、株価と指標等を見てみる。9月22日の終値は、120円 予想PERは、10.26倍 実績PBRは、0.95倍 予想利回りは、0% GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、122円。(事業価値126円+財産価値49円-有利子負債52円) ・理論株価比は、98.4%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報9月号の記事を見てみる。【決算】3月【設立】1999.9【上場】2004.3【特色】ドンキホーテHD傘下のビル賃貸、不動産管理。祖業の不動産データ販売から撤退。旧ジアース【連結事業】テナント賃貸84(49)、不動産管理15(16)、他1(49) <17・3>【横ばい】親会社ドンキホーテ向け物件取得継続、GMS閉店5物件以上取得の見込み。前期取得9物件も寄与。賃貸も順調。ただ改修費用先行し営業益横ばい。純益は前期武蔵小杉の賃貸用物件売却の反動減。【居抜き開発】兵庫・姫路のヨーカドー跡地物件もメガドンキとテナント賃貸の2本柱に。ドンキがユニーへ4割出資でユニー閉店物件の取得を当社が担う可能性も。
2017/09/25
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全国保証(7164.金融保証会社)を見ておきます。 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が121.6%、3期前比が190.7%、5期前比が318.0%。 次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。2014年(平成26年)3月期 11,670・15,509 2015年(平成27年)3月期 16,100・24,115 2016年(平成28年)3月期 24,200・26,303 2017年(平成29年)3月期 25,140・29,001 2018年(平成30年)3月期 29,570 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 28年3月期 55円・3,787百万円・22.0%・5.6% 29年3月期 62円・4,269百万円・21.8%・5.2% 30年3月期 74円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。 ・21,467名<17.3>・35.3%・41.2% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2017年09月発売号 3,067億円・764億円・0億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。 24年3月期 16.1%・823.79円・0円・12,881 25年3月期 22.3%・1,142.64円・0円・18,108 26年3月期 24.1%・686.76円・0円・22,849 27年3月期 28.3%・879.81円・0円・22,803 28年3月期 31.4%・1,077.02円・0円・26,082 29年3月期 34.2%・1,309.73円・0円・32,968 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。 24年3月期末 29,256,000・0 25年3月期末 34,429,100・0 26年3月期末 68,858,200・240 27年3月期末 68,858,200・100,940 28年3月期末 68,860,980・99,890 29年3月期末 68,860,980・99,957 ☆26.3 分1→2 次に、株価と指標等を見てみる。 9月19日の終値は、4,520円 予想PERは、14.89倍 実績PBRは、3.45倍 予想利回りは、1.64% 配当月は、3月のみ GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、2,746円。(事業価値2,746円+財産価値0円-有利子負債0円) ・理論株価比は、164.6%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報9月号の記事を見てみる。【決算】3月【設立】1981.2【上場】2012.12【特色】独立系の信用保証最大手。金融機関全業態と提携の住宅ローン向けが柱。沖縄除く全国営業展開【単独事業】信用保証100 <17・3>【最高益】提携金融機関の住宅ローン堅調で、新規保証件数が順調に増加。説明会や営業店への訪問継続し、りそなグループなど新規提携先の取引も立ち上がる。与信関連費用低水準。会社計画保守的。連続増配。【効率化】専用回線による取引先とのデータ連携が7月開始。FAX、郵送での申し込み受け付けを代替。取り扱い多い提携先に順次導入。ネット活用スキーム構築も検討。
2017/09/24
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9月22日時点の征野ファンドの運用状況です。 昨年末比は、 ■征野ファンド・・・・+28.25%。 ■トピックスは・・・・+9.61%。 トピックスとの差は+18.64で、前週よりも縮まり、残念な週になりました。 (トピックスの終値は、1,664.61) 組入上位5銘柄は、 1.ヤマダコーポレーション(6392) 2.西川計測(7500) 3.日本社宅サービス(8945) 4.スーパーツール(5990) 5.グリーンクロス(7533) で、前週と同じです。 売買の詳細は、こちら。
2017/09/23
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9/19~9/22の売買は、 (買付)清水建設、安田倉庫、全国保証、サンフロンティア不動産、GMOインターネット、など (売付)オリックス、ユニリタ、サンフロンティア不動産、GMOインターネット、など清水建設(1803)は、1枚新規買付。本業関連で、長期保有予定。単元変更(1000→100)を機に、保有してみようと。安田倉庫(9324)は、指標上の割安感を理由に、買い増し。全国保証(7164)は、2枚新規買付。連続増配銘柄につき、中長期保有予定で買い付け。オリックス(8591)は、一部売り。普通に、上がったので利確。 その他の売買は、トレード銘柄を少々。 詳細は、以下のとおり。 ユニリタ(3800)は、 買い0枚、売り3枚。 現在は、23枚保有。 アイホン(6718)は、 買い0枚、売り0枚。 現在は、26枚保有。 サンフロンティア不動産(8934)は、 買い3枚、売り9枚。 現在は、18枚保有。 GMOインターネット(9449)は、 買い6枚、売り8枚。 現在は、43枚保有。
2017/09/23
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清水建設(1803.建設・土木)を見ておきます。 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。・本業関連銘柄で長期保有予定。・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が118.9%、3期前比が153.6%、5期前比が188.0%。 次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2013年(平成25年)3月期 21,000・17,330 2014年(平成26年)3月期 15,500・29,277 2015年(平成27年)3月期 40,000・56,246 2016年(平成28年)3月期 64,000・95,501 2017年(平成29年)3月期 96,000・131,197 2018年(平成30年)3月期 100,000 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 28年3月期 16円・12,574百万円・21.2%・2.6% 29年3月期 26円・20,433百万円・20.6%・3.9% 30年3月期 20円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。 ・35,419名<17.3>・22.9%・34.1% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2017年09月発売号 8,918億円・3,158億円・3,519億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・営業CFを見てみる。 24年3月期 21.6%・387.74円・10,518 25年3月期 24.4%・452.79円・46,364 26年3月期 24.6%・474.43円・17,395 27年3月期 28.0%・607.82円・56,105 28年3月期 27.9%・612.70円・38,335 29年3月期 33.9%・728.78円・143,668 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)を見てみる。 24年3月期末 788,514,613 25年3月期末 788,514,613 26年3月期末 788,514,613 27年3月期末 788,514,613 28年3月期末 788,514,613 29年3月期末 788,514,613 次に、株価と指標等を見てみる。 9月19日の終値は、1,199円 予想PERは、12.95倍 実績PBRは、1.65倍 予想利回りは、1.67% 配当月は、3月、9月 GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、1,481円。(事業価値1,100円+財産価値819円-有利子負債439円) ・理論株価比は、81.0%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報9月号の記事を見てみる。【決算】3月【設立】1937.8【上場】1961.10【特色】業界最大手の一角。首都圏、民間建築が主力。環境エネルギーに注力。海外受注比率は1割未満【連結事業】当社建設79(9)、当社投資開発1(29)、他20(4)【海外】9 <17・3>【減益幅縮小】単体受注1兆4550億円(前期比2%減)計画は海外建築好調で上振れも。建築軸に受注残潤沢。土木不採算工事あるも建築の追加工事効き粗利改善。労務費高見込む会社計画慎重で減益幅縮小。【自動化】溶接や資材の搬送などを自動で行うロボットを来年より投入。省人化・施工効率化図る。長周期地震動の制振装置を開発、超高層ビル免震工事の受注強化へ。
2017/09/22
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竹本容器(4248.プラスチック成形品)を見ておきます。 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。 ・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が107.5%、3期前比が142.8%。 次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。2015年(平成27年)12月期 1,017・1,275 2016年(平成28年)12月期 1,186・1,279 2017年(平成29年)12月期 1,264 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。27年12月期 28円・159百万円・19.2%・3.0% 28年12月期 30円・170百万円・20.4%・2.9% 29年12月期 32円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・5,246名<17.6>・4.1%・56.7% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。2017年09月発売号 110億円・16億円・29億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。25年12月期 44.9%・738.34円・0円・932 26年12月期 50.2%・893.56円・0円・1,506 27年12月期 50.9%・981.22円・0円・1,425 28年12月期 47.4%・1,054.36円・0円・1,715 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。25年12月期末 5,124,700・0 26年12月期末 5,682,200・0 27年12月期末 5,682,200・40 28年12月期末 5,682,200・40☆26年12月上場 次に、株価と指標等を見てみる。 9月15日の終値は、1,769円 予想PERは、12.74倍 実績PBRは、1.52倍 予想利回りは、1.81% 配当月は、6月、12月 GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、1,351円。(事業価値1,640円+財産価値231円-有利子負債520円) ・理論株価比は、130.9%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報9月号の記事を見てみる。【決算】12月【設立】1953.5【上場】2014.12【特色】化粧品・食品向け主力のプラスチック製包装容器専業。自社開発の金型多数保有し短納期に強み【連結事業】化粧・美容62、日用・雑貨5、食品・健康食品9、化学・医薬5、卸他20【海外】22 <16・12>【高水準】容器の新金型拡充で柱の化粧品向け好調続く。食品・健康食品向け伸び、中国需要も順調増。インド新設費用や償却増を吸収。営業益高水準保つ。特損減。18年12月期はインド工場稼働で償却負担増。【前途洋々】公募や第三者増資で約9・3億円調達。本社近くに開発チーム集約の新社屋建設(17年末着工)資金等に充当。インドのデリー近郊に拠点開設、営業活動準備。
2017/09/21
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ハイパー(3054.パソコン・周辺機器)を見ておきます。 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。 ・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が101.2%、3期前比が126.0%、5期前比が142.8%。 次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2012年(平成24年)12月期 200・168 2013年(平成25年)12月期 200・327 2014年(平成26年)12月期 300・594 2015年(平成27年)12月期 240・361 2016年(平成28年)12月期 300・190 2017年(平成29年)12月期 195 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。27年12月期 17円・71百万円・31.4%・3.2% 28年12月期 18円・75百万円・72.7%・3.3% 29年12月期 17円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・982名<16.12>・0.7%・70.6%・1,010名<17.6>・0.2%・70.2%次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。2017年06月発売号 25.6億円・16.4億円・8.3億円2017年09月発売号 27.2億円・16.4億円・10.4億円次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。 23年12月期 31.3%・766.92円・0円・△489 24年12月期 32.1%・802.68円・0円・91 25年12月期 26.8%・869.09円・0円・322 26年12月期 35.9%・1,016.32円・0円・790 27年12月期 38.3%・541.30円・0円・115 28年12月期 39.8%・547.58円・0円・319 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。 23年12月期末 2,011,500・49,500 24年12月期末 2,011,500・49,500 25年12月期末 2,039,400・0 26年12月期末 2,083,800・19 27年12月期末 4,268,400・88 28年12月期末 4,280,600・66,188 ☆28.1 分1→2 次に、株価と指標等を見てみる。9月15日の終値は、636円 予想PERは、14.32倍 実績PBRは、1.11倍 予想利回りは、2.67% 配当月は、6月、12月 GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、965円。(事業価値820円+財産価値308円-有利子負債163円) ・理論株価比は、65.9%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報9月号の記事を見てみる。【決算】12月【設立】1990.5【上場】2006.9【特色】法人向けパソコン販売が主力。大手・中堅企業に小口販売。アスクル(事務用品)代理店等も兼営【連結事業】情報機器販売67(1)、アスクルエージェント33(1) <16・12>【一段上振れ】柱の法人向け情報機器販売は好採算案件が一段想定超。パソコンの市況好転も追い風。M&A効果でアスクル代理店伸長。償却費増など吸収し、営業益前号からさらに上振れ。18年12月期は情報機器販売牽引。アスクル代理店着実増。続伸。【人手要らず】情報管理者不在でも使える中小企業向けセキュリティ対策製品新投入。エプソン製高速複合機の取り扱い開始。
2017/09/20
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エコモット(3987.システム開発)を見ておきます。 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が135.2%。 次に、経常利益を見てみる。2017年(平成29年)3月期 93 2018年(平成30年)3月期 100(予想) 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 28年3月期 0円 29年3月期 0円 30年3月期 0円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。 ・9名<17.3>・0.0%・100.0% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2017年09月発売号 22.3億円・0.6億円・3.1億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。28年3月期 33.1%・307.29円・0円・△19 29年3月期 31.0%・415.60円・0円・△71 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。28年3月期末 610,000・0 29年3月期末 610,000・0 次に、株価と指標等を見てみる。 9月15日の終値は、3,535円 予想PERは、33.29倍 実績PBRは、8.51倍 予想利回りは、0% 配当月は、なし 最後に、四季報9月号の記事を見てみる。【決算】3月【設立】2007.2【上場】2017.6【特色】IoTインテグレーション展開。建設情報化支援『現場ロイド』が主軸。札幌地盤だが全国展開へ【単独事業】ソリューション・インテグレーション9、同・コンストラクション42、同・モニタリング11、同・GPS38 <17・3>【続 伸】ソリューションは交通関連一服だが、主力の建設向け『現場ロイド』が西日本開拓も進み続伸。育成中のIoTプラットフォームも拡大。人件費や外注費の増加こなし営業益続伸。営業外に上場関連費用。【防災ニーズ】建設向け多い『現場ロイド』は災害対策も訴求、自治体向けも引き合い増。交通向けGPSソリューションは営業車の事故抑制、保険料低減も訴求し拡販。
2017/09/19
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オーエムツーネットワーク(7614.食品スーパー・小売り)を見ておきます。関連日記 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。 ・経常利益は、2期連続増益中。 ・経常利益は、期首計画を上回って着地することが多い。・29年1月期の1株当たり純資産は、前期比が113.9%、3期前比が141.4%、5期前比が162.9%。次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2013年(平成25年)1月期 1,100・1,601 2014年(平成26年)1月期 1,550・1,320 2015年(平成27年)1月期 1,350・1,751 2016年(平成28年)1月期 1,700・2,042 2017年(平成29年)1月期 1,900・1,917 2018年(平成30年)1月期 1,980 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 23年1月期 20円・136百万円・60.9%・2.0% 24年1月期 20円・136百万円・58.9%・2.0% 25年1月期 20円・136百万円・19.0%・1.9% 26年1月期 20円・136百万円・22.5%・1.8% 27年1月期 24円・163百万円・16.7%・1.9% 28年1月期 24円・163百万円・14.6%・1.7% 29年1月期 24円・163百万円・14.1%・1.5% 30年1月期 24円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。 ・2,410名<16.1>・1.4%・73.5% ・2,356名<16.7>・0.6%・74.2%・2,388名<17.7>・2.5%・74.3%次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2016年06月発売号 93.1億円・61.1億円・12.7億円 2016年09月発売号 82.7億円・61.1億円・6.6億円2017年09月発売号 93.0億円・63.9億円・3.3億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。24年1月期 53.8%・1,018.30円・83,640千円・1,70725年1月期 54.0%・1,103.79円・29,099千円・1,70726年1月期 58.4%・1,173.77円・21,824千円・54827年1月期 60.0%・1,297.81円・14,549千円・1,616 28年1月期 62.3%・1,457.11円・7,274千円・2,087 29年1月期 74.5%・1,659.26円・0円・1,971 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。24年1月期末 7,335,634・519,45125年1月期末 7,335,634・519,453 26年1月期末 7,335,634・519,453 27年1月期末 7,335,634・519,453 28年1月期末 7,335,634・519,453 29年1月期末 7,335,634・519,453 次に、株価と指標等を見てみる。9月15日の終値は、1,314円 予想PERは、8.03倍 実績PBRは、0.76倍 予想利回りは、1.83% 配当月は、1月のみGMOクリック証券によると、 ・理論株価は、3,118円。(事業価値1,958円+財産価値1,214円-有利子負債54円) ・理論株価比は、42.1%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報9月号の記事を見てみる。【決算】1月【設立】1989.7【上場】1999.10【特色】中国地方発祥の食肉小売業。外食事業へ展開。関東、関西開拓。エスフーズ傘下。M&Aに意欲【連結事業】食肉等小売73(6)、食肉等製造・加工2(2)、外食25(6) <17・1>【持分寄与】柱の食肉・総菜小売りは店舗純増2~3。改装や催事型提案販売で既存店健闘。外食はステーキ退店1で減収だが、仕入れコスト減進み粗利率改善。営業益横ばい保つ。営業外で食肉加工持分益増。【物色中】首都圏展開のステーキ店は条件に見合う物件難で今期新店ない。小売りは不採算の退店一巡。競合店対策が課題でイベント対応等地域密着の戦略強化に照準。
2017/09/18
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ジャパンミート(3539.食品スーパー・小売り)を見ておきます。 関連日記 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。・将来は、売上3,000億円規模の東証1部上場企業になると妄想中。・29年7月期の1株当たり純資産は、前期比が111.3%。次に、経常利益を見てみる。 2015年(平成27年)7月期 3,556 2016年(平成28年)7月期 4,289 2017年(平成29年)7月期 4,0862018年(平成30年)7月期 4,242(会社予想)次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 27年7月期 1円・22百万円・1.2%・0.2% 28年7月期 10円・266百万円・9.2%・1.5% 29年7月期 20円・533百万円・19.9%・2.6%30年7月期 20円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。 ・39名<16.1>・0.0%・88.0% ・7,116名<16.7>・6.6%・71.1%・4,527名<17.1>・10.8%・72.3% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2016年06月発売号 343億円・61億円・59億円2017年06月発売号 528億円・87億円・36億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。 27年7月期 45.6%・ 576.56円・2,774百万円・3,450 28年7月期 54.6%・ 730.40円・2,434百万円・5,313 29年7月期 57.0%・ 812.70円・3,107百万円・2,143 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。 27年7月期末 22,299,500・0 28年7月期末 26,679,500・029年7月期末 26,679,500・42,767 次に、株価と指標等を見てみる。9月13日の終値は、1,710円 予想PERは、18.25倍 実績PBRは、2.2倍 予想利回りは、1.17% 配当月は、1月、7月 GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、1,039円。(事業価値864円+財産価値336円-有利子負債161円) ・理論株価比は、164.6%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】7月【設立】1978.8【上場】2016.4【特色】茨城県中心に関東近郊でスーパー展開。業務用スーパー『肉のハナマサ』、焼き肉店など手掛ける【連結事業】スーパーマーケット98(4)、他2(8) <16・7>【増 配】店舗純増4(前期1減)。値頃商品の販促効果や生鮮強化で買い上げ点数増加。既存店は堅調推移。ただ償却費用増で営業益足踏み。特益減り最終減益だが増配。18年7月期は出店2~4。既存店底堅い。【買 収】4月にスーパーのレジ業務に特化した人材派遣会社買収。自社の接客サービス向上につなぐ。18年7月期も関東圏中心に店舗網広げる。外食業態の出店も視野。
2017/09/17
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9月15日時点の征野ファンドの運用状況です。 昨年末比は、 ■征野ファンド・・・・+26.79%。 ■トピックスは・・・・+7.92%。 トピックスとの差は+18.86で、前週よりも広がり、良好な週になりました。 (トピックスの終値は、1,638.94) 組入上位5銘柄は、 1.ヤマダコーポレーション(6392) 2.西川計測(7500) 3.日本社宅サービス(8945) 4.スーパーツール(5990) 5.グリーンクロス(7533) で、前週との比較では、順位の変動はありますが、銘柄は同じです。 売買の詳細は、こちら。
2017/09/16
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9/11~9/15の売買は、 (買付)安田倉庫、サンフロンティア不動産、GMOインターネット、など (売付)アイホン、サンフロンティア不動産、GMOインターネット、など安田倉庫(9324)は、指標上の割安感を理由に、買い増し。その他の売買は、トレード銘柄を少々。 詳細は、以下のとおり。 ユニリタ(3800)は、 買い0枚、売り0枚。 現在は、26枚保有。 アイホン(6718)は、 買い0枚、売り1枚。 現在は、26枚保有。 サンフロンティア不動産(8934)は、 買い2枚、売り7枚。 現在は、24枚保有。 GMOインターネット(9449)は、 買い2枚、売り7枚。 現在は、45枚保有。
2017/09/16
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夢テクノロジー(2458.人材派遣・請負)を見ておきます。 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。 ・28年9月期の1株当たり純資産は、前期比が123.9%、3期前比が121.3%、5期前比が178.4%。 次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2012年(平成24年)9月期 200・270 2013年(平成25年)9月期 170・428 2014年(平成26年)9月期 250・351 2015年(平成27年)9月期 330・492 2016年(平成28年)9月期 500・469 2017年(平成29年)9月期 600 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。27年9月期 20円・228百万円・113.4%・12.9%28年9月期 20円・237百万円・57.8%・11.2% 29年9月期 20円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・2,772名<17.3>・3.7%・75.2% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。2017年06月発売号 90.6億円・14.8億円・2.2億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。23年9月期 60.6%・22,075.22円・0円・20524年9月期 60.5%・25,783.03円・0円・281 25年9月期 65.9%・324.59円・0円・248 26年9月期 62.7%・301.21円・0円・363 27年9月期 61.6%・317.96円・3,110千円・482 28年9月期 72.5%・393.85円・0円・△28 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。23年9月期末 57,100・0 24年9月期末 57,120・0 25年9月期末 5,712,000・0 26年9月期末 5,712,000・0 27年9月期末 5,712,000・0 28年9月期末 6,152,600・0☆26.4 分1→100 次に、株価と指標等を見てみる。9月13日の場中値は、808円 予想PERは、86.88倍 実績PBRは、3.77倍 予想利回りは、2.48% 配当月は、3月、9月GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、390円。(事業価値244円+財産価値149-有利子負債4円) ・理論株価比は、207.2%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】9月【設立】1989.7【上場】2005.10【特色】夢真HD子会社。電機、自動車向け技術者派遣が主力。建設業に実績の夢真の傘下で拡大目指す【単独事業】エンジニアアウトソーシング87(7)、N&Sソリューション13(8) <16・9>【先行費用重い】柱の技術者派遣は人材積極採用奏功して続伸。ただ期中採用計画1000人(期初675人)に上積み。求人費などが後半にかけ、一気にハネ上がる。営業益一転、大幅減益。18年9月期は前期の新規採用組戦力化。技術者派遣一段好伸。【強 気】来期の新規採用目標1750人(当初900人)、翌期2000人(同1200人)に修正。未経験者採用などに軸足。
2017/09/15
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特殊電極(3437.各種設備工事)を見ておきます。 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。 ・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が112.0%、3期前比が127.5%、5期前比が118.9%。 次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2013年(平成25年)3月期 195・150 2014年(平成26年)3月期 174・224 2015年(平成27年)3月期 218・302 2016年(平成28年)3月期 370・509 2017年(平成29年)3月期 408・599 2018年(平成30年)3月期 491 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。28年3月期 70円・56百万円・12.8%・1.6% 29年3月期 70円・56百万円・11.7%・1.5% 30年3月期 70円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・772名<17.3>・0.9%・30.6% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。2017年06月発売号 23.9億円・17.2億円・0.9億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。 24年3月期 50.7%・419.86円・0円・△2 25年3月期 52.2%・425.15円・0円・248 26年3月期 46.3%・391.73円・0円・102 27年3月期 48.6%・421.54円・0円・238 28年3月期 51.0%・4,459.34円・0円・△29 29年3月期 52.1%・4,993.61円・0円・1,016 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。 24年3月期末 8,010,000・2,093 25年3月期末 8,010,000・2,094 26年3月期末 8,010,000・2,094 27年3月期末 8,010,000・2,179 28年3月期末 801,000・352 29年3月期末 801,000・452 次に、株価と指標等を見てみる。9月8日の終値は、3,130円 予想PERは、7.6倍 実績PBRは、0.63倍 予想利回りは、2.24% 配当月は、3月、9月GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、6,540円。(事業価値4,367円+財産価値2,294円-有利子負債121円) ・理論株価比は、47.9%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】3月【設立】1950.1【上場】2006.6【特色】鉄鋼、自動車設備等の耐摩耗、耐食など特殊溶接工事施工が主力、溶接材料製販も。タイに進出【連結事業】工事施工71(13)、溶接材料15(14)、他14(10) <17・3>【反 落】主力の工事施工は前期業績牽引した電力、自動車向け一服。鉄鋼関連の保全工事堅調だが、発注条件厳しい。作業効率アップでカバー図るが及ばず、部門利益減。自動車向けの脱臭、冷却等環境装置横ばいと健闘しても、営業利益反落。特益減。【自動車】5月に中国江蘇省に自動車向けダイカストマシン用部品の合弁設立。タイに次ぎ海外2件目。国内は技術継承に重点。
2017/09/14
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OSGコーポレーション(6757.健康関連機器)を見ておきます。関連日記 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。 ・経常利益は、連続増益中。(4期以上) ・経常利益は、期首計画に未達で終わることが多い。 ・増配傾向。・29年1月期の1株当たり純資産は、前期比が106.4%。次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2013年(平成25年)1月期 540・273 2014年(平成26年)1月期 400・306 2015年(平成27年)1月期 450・347 2016年(平成28年)1月期 500・505 2017年(平成29年)1月期 700・563 2018年(平成30年)1月期 700 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 21年1月期 5円・25百万円・38.5%・1.8% 22年2月期 10円・50百万円・16.3%・3.2% 23年1月期 20円・100百万円・34.9%・5.5% 24年1月期 20円・89百万円・45.4%・5.3% 25年1月期 20円・89百万円・52.5%・4.7% 26年1月期 20円・89百万円・56.7%・4.5% 27年1月期 20円・89百万円・52.9%・4.2% 28年1月期 25円・123百万円・46.2%・5.5% 29年1月期 30円・148百万円・48.3%・6.1% 30年1月期 30円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・1,877名<14.7>・2.0%・72.7% ・1,987名<16.1>・1.0%・73.6% ・2,138名<17.1>・1.0%・72.6%次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2013年12月発売号 25.3億円・4.8億円・9.0億円 2015年03月発売号 29.1億円・3.1億円・6.2億円 2016年06月発売号 43.3億円・2.2億円・3.7億円2017年06月発売号 55.0億円・2.0億円・7.0億円次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。27年1月期 53.9%・441.25円・3,292千円・350 28年1月期 56.6%・474.04円・3,638千円・400 29年1月期 54.3%・504.54円・3,155千円・362 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。 26年1月期末 5,000,000・500,215 27年1月期末 5,500,000・550,282 28年1月期末 5,500,000・550,327 29年1月期末 5,500,000・551,367 次に、株価と指標等を見てみる。9月8日の終値は、920円 予想PERは、12.98倍 実績PBRは、1.82倍 予想利回りは、3.26% 配当月は、1月のみ GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、823円。(事業価値804円+財産価値196円-有利子負債177円) ・理論株価比は、111.8%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】1月【設立】1970.8【上場】2001.8【特色】浄水器、アルカリイオン整水器で製販、メンテの一貫体制。開拓営業に強み。中国でも現地生産【連結事業】水関連機器47(11)、メンテナンス28(18)、HOD18(5)、他7(12) <17・1>【好 調】柱の家庭用整水器は販促効き国内向けは下期軸に伸びる。中国は期初から堅調。メンテナンスが下支え。冷水器は五輪関連、熱中症対策で小学校を中心に自治体向け増勢。営業増益。連続増配に前向き。【足場固め】埼玉工場を17年8月リニューアル。見学エリア設け品質管理体制訴求。国内外加盟店獲得へ注力。水宅配はプラントを19年20(現12)に拡充、周辺地域軸に開拓。
2017/09/13
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楽天(4755.インターネット小売り)を見ておきます。関連日記 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。 ・増配傾向。・2017年の年初の時価総額ランキングでは、73位。 ・2016年の年初の時価総額ランキングでは、62位。・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が102.6%、3期前比が209.4%、5期前比が279.1%。次に、経常利益の実績を見てみる。 2012年(平成24年)12月期 49,106 2013年(平成25年)12月期 88,610 2014年(平成26年)12月期 104,245 2015年(平成27年)12月期 91,987 2016年(平成28年)12月期 73,923 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 20年12月期 1.0円・1,308百万円・--・0.8% 21年12月期 1.0円・1,309百万円・2.4%・0.7% 22年12月期 2.0円・2,624百万円・7.5%・1.2% 23年12月期 2.5円・3,283百万円・--・1.4% 24年12月期 3.0円・3,944百万円・19.2%・1.8% 25年12月期 4.0円・5,271百万円・12.3%・2.0% 26年12月期 4.5円・5,952百万円・8.4%・1.6% 27年12月期 4.5円・6,410百万円・13.9%・1.1% 28年12月期 4.5円・6,419百万円・16.9%・1.0% 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・74,842名<15.6>・36.6%・58.8% ・120,575名<15.12>・39.6%・52.9% ・126,639名<16.12>・36.1%・53.5% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。2015年12月発売号 22,953億円・4,286億円・5,881億円 2016年03月発売号 14,713億円・5,010億円・6,491億円 2017年03月発売号 16,201億円・5,482億円・7,111億円2017年06月発売号 19,710億円・5,482億円・8,389億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・営業CFを見てみる。23年12月期 11.7%・170.89円・27,58524年12月期 12.1%・193.73円・19,50825年12月期 9.3%・227.70円・1,485 26年12月期 11.5%・318.74円・111,860 27年12月期 15.5%・464.80円・78,245 28年12月期 14.8%・476.89円・30,700 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。23年12月期末 1,319,457,800・6,007,90024年12月期末 1,320,626,600・6,007,99625年12月期末 1,323,863,100・6,033,466 26年12月期末 1,328,603,400・6,033,034 27年12月期末 1,430,373,900・6,008,788 28年12月期末 1,432,422,600・6,008,888 次に、株価と指標等を見てみる。9月7日の終値は、1,291.5円 予想PERは、27.3倍 実績PBRは、2.75倍 予想利回りは、0.35% 配当月は、12月のみ GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、588円。(事業価値599円+財産価値-11円-有利子負債0円) ・理論株価比は、219.6%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】12月【設立】1997.2【上場】2000.4【特色】ネット通販で国内双璧。金融、旅行など総合路線。社内英語公用化。MVNOは先行投資期【連結事業】インターネットサービス65(10)、FinTech35(22)【海外】20 <16・12>【増益幅拡大】爽快ドラッグ通期連結、売上高300億円加算。カードの会員順調増。ECも販促効率化進む。のれん減損大幅減、ライドシェアなど投資事業評価益を上期161億円計上。前号より営業増益幅拡大。【E C】再配達削減に向け日本郵便と提携、コンビニ等受け取り拠点拡充や配達時間通知機能開発推進。Jリーグ公式グッズ販売サイト運営に参画。英語教育事業参入。
2017/09/12
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GMOインターネット(9449.ネットインフラ構築)を見ておきます。 関連日記 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。 ・経常利益は、連続して期首計画を上回って着地している。(5期以上)・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が101.3%、3期前比が160.7%、5期前比が217.3%。次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2012年(平成24年)12月期 8,200・9,175 2013年(平成25年)12月期 10,500・10,941 2014年(平成26年)12月期 12,500・12,734 2015年(平成27年)12月期 14,300・14,857 2016年(平成28年)12月期 16,500・16,686 2017年(平成29年)12月期 18,500 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 18年12月期 3円・186百万円・---・2.9% 19年12月期 0円 20年12月期 7円・703百万円・33.3%・12.1% 21年12月期 6円・600百万円・44.5%・8.7% 22年12月期 7円・700百万円・31.7%・9.0% 23年12月期 12円・1,413百万円・31.8%・9.9% 24年12月期 13円・1,531百万円・33.9%・7.7% 25年12月期 15円・1,767百万円・33.7%・7.7% 26年12月期 17円・2,002百万円・34.3%・7.4% 27年12月期 38円・4,476百万円・33.4%・13.0% 28年12月期 21円・2,434百万円・33.7%・6.2% 28年12月期 23円 ☆25年12月期の1株配は、25年10月30日に増額修正(14円→15円)。 ☆26年12月期の1株配は、27年2月5日に増額修正(16円→17円)。 ☆27年12月期の1株配は、27年7月30日に増額修正(21円→26円)、27年10月30日に再増額修正(26円→37円)、28年2月8日に再々増額修正(37円→38円)。 ☆28年12月期の1株配は、27年2月6日に増額修正(20円→21円)。 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・33,727名<13.12>・28.1% ・34,673名<14.12>・29.7%・60.3% ・31,207名<15.12>・30.8%・57.1%・31,572名<16.12>・29.0%・60.7%次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2013年12月発売号 1,403億円・418億円・388億円 2014年03月発売号 1,346億円・528億円・243億円 2015年03月発売号 1,359億円・650億円・300億円 2016年06月発売号 1,473億円・749億円・819億円 2017年06月発売号 1,715億円・901億円・966億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。23年12月期 9.0%・156.87円・4,659百万円・12,379 24年12月期 7.6%・178.86円・3,551百万円・13,72225年12月期 5.8%・212.12円・3,670百万円・14,156 26年12月期 6.1%・248.14円・3,946百万円・14,509 27年12月期 7.1%・336.50円・2,224百万円・△12,624 28年12月期 6.7%・340.92円・3,857百万円・3,118 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。23年12月期末 117,806,777・1,68424年12月期末 117,806,777・1,684 25年12月期末 117,806,777・1,811 26年12月期末 117,806,777・1,811 27年12月期末 117,806,777・1,811 28年12月期末 115,944,677・1,811 次に、株価と指標等を見てみる。9月7日の終値は、1,387円 予想PERは、20.1倍 実績PBRは、4倍 予想利回りは、1.66% 配当月は、3月、6月、9月、12月 1枚保有時の予想利回りは、8.87% (配当:2,300円、優待の私的評価額:10,000円) GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、1,374円。(事業価値1,368円+財産価値853円-有利子負債846円) ・理論株価比は、100.9%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】12月【設立】1991.5【上場】1999.8【特色】レンタルサーバー等中小企業向けネットサービス、広告を展開、ネット証券再参入。四半期配当【連結事業】インターネットインフラ48(10)、インターネット広告・メディア30(3)、インターネット証券20(35)、他2(-23) <16・12>【伸 長】ネット証券、ゲームは横ばい圏前提。ただ市場拡大に伴いスマホ向け軸にネット広告増勢。ネットインフラも粗利よい個人向け接続の好調続く。金融領域の新サービス開発・宣伝費かさむが営業益続伸。【見直し】子会社GMOアドパートナーズで不適切売上計上・決算訂正が発生、管理体制強化徹底。仮想通貨FX・売買の新サービスを5月下旬開始、手数料無料で差別化。
2017/09/11
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立川ブラインド工業(7989.ブラインド、間仕切り)を見ておきます。 関連日記 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。 ・経常利益は、連続増益中。(4期以上) ・経常利益は、連続して期首計画を上回って着地。(5期以上)・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が102.6%、3期前比が110.8%、5期前比が118.5%。次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2012年(平成24年)12月期 1,650・1,766 2013年(平成25年)12月期 1,820・2,031 2014年(平成26年)12月期 2,120・2,311 2015年(平成27年)12月期 2,550・2,614 2016年(平成28年)12月期 2,800・2,923 2017年(平成29年)12月期 3,250 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 24年12月期 10円・194百万円・29.1%・0.7% 25年12月期 10円・194百万円・19.8%・0.7% 26年12月期 10円・194百万円・20.8%・0.7% 27年12月期 15円・291百万円・21.2%・1.0% 28年12月期 15円・291百万円・16.8%・0.9% 29年12月期 10円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。 ・5,121名<14.6>・3.9%・57.1% ・5,657名<14.12>・3.8%・56.5% ・5,249名<15.12>・2.8%・54.8%・5,162名<16.12>・2.8%・55.7%次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2014年09月発売号 143億円・89億円・0億円 2015年06月発売号 148億円・95億円・0億円 2016年06月発売号 148億円・88億円・0億円2017年06月発売号 212億円・105億円・0億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。23年12月期 60.8%・1,355 .61円・0円・1,952 24年12月期 61.4%・1,389.87円・0円・1,87325年12月期 61.9%・1,449.82円・0円・1,369 26年12月期 61.5%・1,484.16円・0円・1,681 27年12月期 63.1%・1,565.76円・0円・263 28年12月期 63.6%・1,606.69円・0円・2,461 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。23年12月期末 20,763,600・1,300,28524年12月期末 20,763,600・1,300,695 25年12月期末 20,763,600・1,301,384 26年12月期末 20,763,600・1,302,015 27年12月期末 20,763,600・1,303,062 28年12月期末 20,763,600・1,303,486 次に、株価と指標等を見てみる。9月7日の終値は、1,086円 予想PERは、11.57倍 実績PBRは、0.65倍 予想利回りは、0.92% 配当月は、6月、12月GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、1,528円。(事業価値1,137円+財産価値613円-有利子負債222円) ・理論株価比は、71.1%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】12月【設立】1947.10【上場】1982.6【特色】ブラインドと間仕切りのトップメーカー。短納期の受注生産に強み。減速機、駐車場装置事業も【連結事業】室内外装品関連86(8)、駐車場装置関連7(6)、減速機関連8(3) <16・12>【最高益】スクリーン、ブラインドなど引き続き高機能、高付加価値商品積極投入で需要掘り起こし。作業効率アップなど合理化も重ね採算改善。販促費負担増吸収し営業利益着実増。28年ぶり最高純益更新。【販 促】窓まわり製品をまとめた新カタログ発行、5~8月の全国24都市での新製品発表会を軸に販促推進。販路拡大等中国現法強化、欧米主体に海外市場開拓に重点。
2017/09/10
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9月8日時点の征野ファンドの運用状況です。 昨年末比は、 ■征野ファンド・・・・+23.68%。 ■トピックスは・・・・+4.93%。 トピックスとの差は+18.75で、前週よりも縮まり、残念な週になりました。 (トピックスの終値は、1,593.54) 組入上位5銘柄は、 1.西川計測(7500) 2.ヤマダコーポレーション(6392) 3.スーパーツール(5990) 4.日本社宅サービス(8945) 5.グリーンクロス(7533) で、前週との比較では、順位の変動はありますが、銘柄は同じです。 売買の詳細は、こちら。
2017/09/09
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9/4~9/8の売買は、 (買付)アイホン、サンフロンティア不動産、GMOインターネット、など (売付)オーナンバ、GMOクラウド、サンフロンティア不動産、GMOインターネット、などオーナンバ(5816)は、全1枚売付。売付理由は、優待廃止になったため。GMOクラウド(3788)は、全1枚売付。売付理由は、株価上昇により、配当優待利回りが低下したため。 その他の売買は、トレード銘柄を少々。 詳細は、以下のとおり。 ユニリタ(3800)は、 買い1枚、売り0枚。 現在は、26枚保有。 アイホン(6718)は、 買い2枚、売り0枚。 現在は、27枚保有。 サンフロンティア不動産(8934)は、 買い7枚、売り4枚。 現在は、29枚保有。 GMOインターネット(9449)は、 買い6枚、売り4枚。 現在は、50枚保有。
2017/09/09
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日本フェンオール(6870.防災・警報設備)を見ておきます。関連日記 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。 ・経常利益は、期首計画を上回って着地することが多い。 ・外国人持株比率は、上昇傾向。 ・2015年12月7日に、東証2部に上場市場変更している。・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が108.3%、3期前比が141.0%、5期前比が184.3%。次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2012年(平成24年)12月期 850・1,230 2013年(平成25年)12月期 1,030・1,379 2014年(平成26年)12月期 1,513・1,597 2015年(平成27年)12月期 1,701・1,823 2016年(平成28年)12月期 1,724・1,550 2017年(平成29年)12月期 1,570 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 18年12月期 20円・117百万円・24.0%・2.4% 19年12月期 40円・235百万円・26.6%・4.4% 20年12月期 27円・159百万円・---・2.9% 21年12月期 27円・159百万円・82.9%・2.9% 22年12月期 30円・176百万円・96.8%・3.2% 23年12月期 27円・159百万円・62.1%・2.8% 24年12月期 36円・212百万円・27.2%・3.4% 25年12月期 40円・235百万円・27.0%・3.2% 26年12月期 45円・265百万円・26.3%・3.3% 27年12月期 52円・306百万円・26.5%・3.4% 28年12月期 52円・306百万円・28.5%・3.1% 29年12月期 52円 ☆25年12月期は、26年2月12日に増額修正(27円→40円)。 ☆26年12月期は、27年2月10日に増額修正(30円→45円)。 ☆27年12月期は、27年12月18日に増額修正(45円→52円)。 ☆28年12月期は、29年2月10日に増額修正(47円→52円)。 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・2,200名<14.6>・7.4%・39.6% ・2,346名<14.12>・9.1%・40.1% ・2,670名<15.12>・10.2%・42.2%・2,838名<16.12>・12.7%・44.6%次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2014年09月発売号 83.5億円・36.7億円・16.8億円 2015年06月発売号 98.4億円・30.0億円・18.1億円 2016年06月発売号 73.0億円・40.0億円・15.9億円2017年06月発売号 83.3億円・48.5億円・15.7億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。23年12月期 43.6%・949.76円・0円・43224年12月期 49.0%・1,071.07円・0円・1,79025年12月期 48.7%・1,241.45円・0円・380 26年12月期 52.2%・1,445.38円・0円・281 27年12月期 57.3%・1,615.83円・0円・1,850 28年12月期 63.0%・1,749.95円・0円・1,523 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。23年12月期末 5,893,000 ・16524年12月期末 5,893,000・237 25年12月期末 5,893,000・237 26年12月期末 5,893,000・276 27年12月期末 5,893,000・276 28年12月期末 5,893,000・276 次に、株価と指標等を見てみる。9月4日の終値は、1,529円 予想PERは、8.19倍 実績PBRは、0.85倍 予想利回りは、3.4% 配当月は、12月のみ GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、3,236円。(事業価値2,228円+財産価値1,196円-有利子負債188円) ・理論株価比は、47.2%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】12月【設立】1961.5【上場】1996.6【特色】ガス消火装置等特殊防災が主。熱制御で半導体製造装置に強み。プリント基板実装や医療装置も【連結事業】SSP33(22)、サーマル7(18)、メディカル9(8)、PWBA51(6)【海外】42 <16・12>【利益底打ち】人工透析装置やプリンタ向けプリント基板は低迷続き採算悪化もきつい。ただ収益源の防災機器堅調。半導体製造装置関連も利益率よい熱処理装置の売上前倒し効果で採算改善急ピッチ。人員削減効果の下期発現もあり営業利益底打つ。【立て直し】人工透析装置依存のメディカルは生体モニター等製品多様化へ。プリンタ向けのプリント基板はコスト削減徹底。
2017/09/08
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オーナンバ(5816.電線・光ケーブル)を見ておきます。関連日記 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が93.4%。次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2013年(平成25年)3月期 800・639 2014年(平成26年)3月期 750・2,017 2014年(平成26年)12月期 1,300・1,193 2015年(平成27年)12月期 800・782 2016年(平成28年)12月期 850・1,072 2017年(平成29年)12月期 1,100 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 26年03月期 10円・125百万円・9.1%・1.0% 26年12月期 10円・125百万円・19.4%・0.8% 27年12月期 10円・125百万円・35.3%・0.8% 28年12月期 10円・125百万円・---・0.8% 29年12月期 10円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。 ・3,071名<14.9>・5.7%・47.9% ・5,128名<14.12>・4.9%・44.7% ・9,696名<15.12>・2.7%・42.3%・11,578名<16.12>・2.1%・42.5%次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2014年12月発売号 75.7億円・57.2億円・76.8億円 2015年06月発売号 56.7億円・52.9億円・79.3億円 2016年06月発売号 45.3億円・57.8億円・71.2億円2017年06月発売号 55.8億円・60.2億円・48.6億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。 26年3月期 42.4%・1,153.30円・309,575千円・2,366 26年12月期 46.3%・1,268.42円・232,181千円・1,065 27年12月期 47.8%・1,257.12円・128,989千円・1,652 28年12月期 49.2%・1,174.62円・25,797千円・2,388 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。 26年03月期末 12,558,251・21,148 26年12月期末 12,558,251・21,212 27年12月期末 12,558,251・21,212 28年12月期末 12,558,251・21,212 次に、株価と指標等を見てみる。9月4日の終値は、430円 予想PERは、10.8倍 実績PBRは、0.37倍 予想利回りは、2.33% 配当月は、6月、12月GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、1,038円。(事業価値1,023円+財産価値528円-有利子負債512円) ・理論株価比は、41.4%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】12月【設立】1941.9【上場】1986.8【特色】産業・民生用ワイヤハーネスのトップ。太陽光発電配線ユニット(PVU)で先行。海外生産推進【連結事業】新エネルギー18、ワイヤーハーネス55、電線7、ハーネス加工用機械・部品20【海外】44 <16・12>【足踏み】北米の車載向けハーネスは堅調。アジアも産業機械向けが回復、子会社の構造改善が進み採算も良化。だが日本は採算改善するものの太陽光発電関連の縮小が続き苦戦。欧州も回復鈍い。医療関連等の新規需要開拓には要時間。営業益足踏み。【海外展開】国内で導入中のハーネス製造管理システムを海外子会社でも順次展開。チェコ子会社は事業規模縮小に伴い減資。
2017/09/07
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ニチリン(5184.自動車用ゴム製品)を見ておきます。 関連日記 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。 ・経常利益は、連続増益中。(4期以上) ・経常利益は、期首計画を上回って着地することが多い。 ・連続増配中。(2期以上) ・今期業績予想は、1ドル=110円を前提。・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が112.0%、3期前比が154.6%、5期前比が219.9%。次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2012年(平成24年)12月期 1,600・1,536 2013年(平成25年)12月期 2,200・3,996 2014年(平成26年)12月期 4,400・5,014 2015年(平成27年)12月期 5,000・5,849 2016年(平成28年)12月期 5,600・6,343 2017年(平成29年)12月期 6,600次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 26年12月期 22円・230百万円・9.3%・1.4% 27年12月期 28円・309百万円・9.3%・1.5% 28年12月期 34円・375百万円・10.3%・1.6% 29年12月期 42円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。 ・4,694名<15.12>・13.4%・49.2%・4,279名<16.12>・15.5%・51.8%次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2016年06月発売号 158億円・97億円・27億円2017年06月発売号 252億円・117億円・24億円次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。23年12月期 30.6%・1,013.60円・3,123千円・△157 24年12月期 35.1%・1,211.65円・1,962千円・1,97225年12月期 40.3%・1,441.87円・966千円・3,94526年12月期 43.8%・1,713.55円・0円・3,988 27年12月期 48.8%・1,990.84円・4,421千円・5,481 28年12月期 50.3%・2,229.15円・198,645千円・5,670 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。23年12月期末 9,000,000・11,94624年12月期末 9,000,000・12,01425年12月期末 11,055,000・13,21526年12月期末 11,055,000・14,639 27年12月期末 11,055,000・15,809 28年12月期末 11,055,000・16,079 ☆26.10 分1→1.1 次に、株価と指標等を見てみる。9月1日の終値は、3,430円 予想PERは、7.29倍 実績PBRは、1.42倍 予想利回りは、1.22% 配当月は、6月、12月 1枚保有時の予想利回りは、1.52% (配当:4,200円、優待:1,000円) GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、5,058円。(事業価値4,368円+財産価値1,346円-有利子負債656円) ・理論株価比は、67.8%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】12月【設立】1924.3【上場】1997.8【特色】独立系の自動車用ホース大手。2輪車ブレーキホースは高シェア。ホンダ、日産向けが主体【連結事業】自動車ホース等100【海外】68 <16・12>【足踏み】スペイン合弁の子会社化で売上高上乗せ。2輪用がタイ中心にアジア回復。4輪用は国内のVW向けや北米、中国が堅調。ただ、来期以降立ち上がる新製品の先行投資や材料費重く、営業益横ばい。増配。【準備中】冷媒力高めるカーエアコン用部品『内部熱交換器』を19年ごろ国内や北米で本格量産へ。姫路の自動化設備の生産技術研究センターは今期2・5億円を投じる。
2017/09/06
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GMOアドパートナーズ(4784.ネット広告)を見ておきます。 関連日記 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が97.5%、3期前比が96.0%、5期前比が105.4%。次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2012年(平成24年)12月期 560・764 2013年(平成25年)12月期 700・653 2014年(平成26年)12月期 1,000・650 2015年(平成27年)12月期 240・389 2016年(平成28年)12月期 780・275 2017年(平成29年)12月期 560 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 20年12月期 0円 21年12月期 2.25円・34百万円・42.3%・1.0% 22年12月期 3円・44百万円・34.3%・1.2% 23年12月期 5.75円・85百万円・35.7%・2.2% 24年12月期 8.565円・125百万円・35.0%・3.2% 25年12月期 4.3円・63百万円・35.0%・1.5% 26年12月期 9.01円・147百万円・35.0%・3.1% 27年12月期 0円 28年12月期 0円 29年12月期 4.4円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・4,303名<13.12>・1.4% ・5,874名<14.12>・0.5%・78.5% ・6,555名<15.12>・0.1%・79.8%・6,800名<16.12>・0.2%・80.8%次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2013年12月発売号 162億円・29億円・3億円 2014年03月発売号 131億円・20億円・5億円 2015年03月発売号 78.9億円・27.7億円・7.5億円 2016年12月発売号 85.1億円・32.1億円・8.5億円2017年06月発売号 74.2億円・33.7億円・7.5億円次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。23年12月期 63.2%・52,015.74円・401,228千円・12324年12月期 61.0%・55,866.43円・427,496千円・77325年12月期 49.9%・285.29円・1,521,720千円・357 26年12月期 46.3%・289.36円・1,081,687千円・870 27年12月期 43.0%・281.09円・790,830千円・823 28年12月期 42.2%・274.02円・508,928千円・581 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。23年12月期末 76,000・2,03024年12月期末 76,000・2,510 25年12月期末 15,200,000・431,600 26年12月期末 16,757,200・415,800 27年12月期末 16,757,200・347,600 28年12月期末 16,757,200・326,200☆25.12 分1→200 次に、株価と指標等を見てみる。9月1日の終値は、450円 予想PERは、53.57倍 実績PBRは、1.69倍 予想利回りは、0.98% 配当月は、12月のみ 1枚保有時の予想利回りは、14.31% (配当:440円、優待:6,000円) GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、297円。(事業価値208円+財産価値163円-有利子負債74円) ・理論株価比は、151.5%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】12月【設立】1999.9【上場】2000.9【特色】総合ネット広告代理業が柱。広告プラットフォームの開発・運営も手掛ける。配当性向50%メド【連結事業】エージェンシー77(4)、メディア・アドテク23(3) <16・12>【反 発】不適切会計で前期決算修正。今期は代理店事業がLINE等SNSの運用型広告伸び、大型受注も牽引。スマホ向け自社商材のインフィード広告も順調。販促費見直し。特別調査費吸収し営業益反発。【再発防止】受注・売上計上プロセスの見直しなど管理体制強化。役員報酬を一部返上し責任明確化。スマホ向けアドテク新商材は好採算品へシフト着実、開発も加速。
2017/09/05
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東計電算(4746.システム運用)を見ておきます。関連日記 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。 ・経常利益は、連続増益中。(4期以上)・3期連続増配中。・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が108.0%、3期前比が129.0%、5期前比が162.6%。次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2012年(平成24年)12月期 1,667・1,937 2013年(平成25年)12月期 2,110・2,314 2014年(平成26年)12月期 2,210・2,384 2015年(平成27年)12月期 2,544・2,648 2016年(平成28年)12月期 2,767・2,676 2017年(平成29年)12月期 2,914 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 18年12月期 35円・327百万円・35.5%・3.3% 19年12月期 40円・368百万円・33.5%・3.5% 20年12月期 40円・367百万円・42.6%・3.4% 21年12月期 38円・348百万円・38.6%・3.2% 22年12月期 40円・367百万円・41.0%。3.1% 23年12月期 36円・330百万円・42.8%・2.8% 24年12月期 45円・413百万円・35.6%・3.1% 25年12月期 45円・408百万円・30.2%・2.9% 26年12月期 55円・498百万円・34.7%・3.2% 27年12月期 65円・593百万円・34.6%・3.5% 28年12月期 70円・641百万円・35.1%・3.4% 29年12月期 80円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・5,995名<13.12>・2.1% ・5,844名<14.12>・3.4%・71.9% ・5,325名<15.12>・3.7%・72.8%・5,966名<16.12>・3.2%・72.9% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2013年12月発売号 138億円・15億円・0億円 2014年03月発売号 133億円・18億円・0億円 2015年03月発売号 162億円・15億円・0億円 2016年06月発売号 166億円・14億円・1億円2017年06月発売号 225億円・11億円・0億円次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。23年12月期 84.2%・1,298.59円・3,399千円・1,531 24年12月期 83.6%・1,444.41円・3,399千円・1,95825年12月期 82.6%・1,636.95円・3,399千円・1,890 26年12月期 80.0%・1,808.09円・283千円・2,102 27年12月期 82.7%・1,955.65円・0円・2,154 28年12月期 84.8%・2,111.19円・0円・1,872 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。23年12月期末 9,350,000・167,35124年12月期末 9,350,000・167,555 25年12月期末 9,350,000・277,633 26年12月期末 9,350,000・277,680 27年12月期末 9,350,000・221,327 28年12月期末 9,350,000・183,927 次に、株価と指標等を見てみる。9月1日の終値は、2,760円 予想PERは、12.59倍 実績PBRは、1.29倍 予想利回りは、2.9% 配当月は、12月のみ 1枚保有時の予想利回りは、3.22% (配当:8,000円、優待:880円) GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、3,257円。(事業価値1,907円+財産価値1,352円-有利子負債2円) ・理論株価比は、84.7%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】12月【設立】1970.4【上場】2000.3【特色】独立系情報処理会社。システムの設計開発、運用(受託)やデータ処理業務など手掛ける。好財務【連結事業】情報処理・ソフトウェア開発89(19)、機器販売8(17)、リース他3(21) <16・12>【増 額】宅配業界向けシステム開発やECのシステム更新需要で受注活況。豊富な受注残で稼働率高水準。給与計算業務の子会社も貢献大。前期の不採算案件消滅。海外開発拠点活用もあり利益上振れ。増配も。【海外活用】宅配業界向けシステム開発は配送効率化に傾斜。データセンター活用したサービス開発も積極推進。新卒要員は手薄の設計に向け開発は海外拠点活用促進。
2017/09/04
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ムロコーポレーション(7264.自動車部品(エンジン))を見ておきます。 まずは、メモ書きです。 ・買付候補銘柄。・今期業績予想は、1USドル108円を想定。・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が114.6%、3期前比が136.3%、5期前比が162.8%。 次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。2013年(平成25年)3月期 1,484・1,2242014年(平成26年)3月期 1,303・1,2432015年(平成27年)3月期 1,453・1,8922016年(平成28年)3月期 1,838・1,6132017年(平成29年)3月期 1,945・2,424 2018年(平成30年)3月期 2,164 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。28年3月期 30.00円・185百万円・16.1%・1.6% 29年3月期 33.00円・204百万円・11.0%・1.6% 30年3月期 35.00円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・1,853名<17.3>・2.3%・59.9% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。2017年06月発売号 113億円・40億円・14億円 次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。 24年3月期 52.7%・1,375.51円・0円・1,778 25年3月期 59.5%・1,525.62円・0円・1,241 26年3月期 59.6%・1,642.62円・0円・1,247 27年3月期 64.2%・1,853.84円・0円・1,282 28年3月期 64.3%・1,953.60円・0円・2,257 29年3月期 66.9%・2,239.46円・0円・3,162 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。 24年3月期末 6,546,200・359,884 25年3月期末 6,546,200・359,884 26年3月期末 6,546,200・359,884 27年3月期末 6,546,200・359,884 28年3月期末 6,546,200・359,934 29年3月期末 6,546,200・359,969 次に、株価と指標等を見てみる。8月29日の終値は、1,678円 予想PERは、6.87倍 実績PBRは、0.75倍 予想利回りは、2.09% 配当月は、3月のみ GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、3,308円。(事業価値2,446円+財産価値1,103円-有利子負債241円) ・理論株価比は、50.7%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】3月【設立】1958.4【上場】1997.8【特色】精密プレスメーカー。自動車用駆動部品が主。商用車、2輪向けも。金型から一貫生産が特徴【連結事業】車輌関連部品95(15)、他5(14)【海外】21 <17・3>【踊り場】柱の駆動部品はインドネシアが客先の生産増だが、国内横ばい、北米が低採算品の受注抑制で搭載数量前期並み。材料費高騰に加え、償却費や人件費増が圧迫し営業減益。本社売却特益ない。普通35円配。【内製化】三重・菰野第2工場は今夏から本格稼働。メッキ加工の内製化によるコスト削減と納期短縮図る。ベトナム第2工場の稼働も控える今期は設備投資がピーク。
2017/09/03
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9月1日時点の征野ファンドの運用状況です。 昨年末比は、 ■征野ファンド・・・・+26.51%。 ■トピックスは・・・・+6.65%。 トピックスとの差は+19.86で、前週よりも広がり、良好な週になりました。 (トピックスの終値は、1,619.59) 組入上位5銘柄は、 1.ヤマダコーポレーション(6392) 2.西川計測(7500) 3.日本社宅サービス(8945) 4.スーパーツール(5990) 5.グリーンクロス(7533) で、日本社宅サービスがランクインし、MCJが圏外になりました。 売買の詳細は、こちら。
2017/09/02
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8/28~9/1の売買は、 (買付)安田倉庫、ビーグリー、ユニリタ、サンフロンティア不動産、など (売付)ディーエムエス、ビーグリー、ビジネスブレイン太田昭和、サンフロンティア不動産、GMOインターネット、など安田倉庫(9324)は、指標上の割安感を理由に、買い増し。ビーグリー(3981)は、中長期保有予定で新規買付。しかし、気が変わり、一転、全株売付。ディーエムエス(9782)は、急騰したので、一部売り。ビジネスブレイン太田昭和(9658)も、急騰したので、一部売り。 その他の売買は、トレード銘柄を少々。 詳細は、以下のとおり。 ユニリタ(3800)は、 買い1枚、売り0枚。 現在は、26枚保有。 アイホン(6718)は、 買い0枚、売り0枚。 現在は、25枚保有。 サンフロンティア不動産(8934)は、 買い3枚、売り7枚。 現在は、26枚保有。 GMOインターネット(9449)は、 買い0枚、売り2枚。 現在は、48枚保有。
2017/09/02
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GMOクラウド(3788.サーバーホスティング)を見ておきます。 関連日記 まずは、メモ書きです。 ・保有銘柄。・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が90.4%、3期前比が93.9%、5期前比が119.1%。次に、経常利益の期首計画・実績を見てみる。 2012年(平成24年)12月期 850・971 2013年(平成25年)12月期 1,080・906 2014年(平成26年)12月期 1,045・920 2015年(平成27年)12月期 780・559 2016年(平成28年)12月期 550・795 2017年(平成29年)12月期 950 次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。 20年12月期 16円・186百万円・263.8%・5.5% 21年12月期 18.5円・215百万円・35.1%・5.8% 22年12月期 20.5円・237百万円・35.0%・6.2% 23年12月期 20円・232百万円・61.4%・5.9% 24年12月期 18円・209百万円・40.0%・5.0% 25年12月期 19円・221百万円・41.7%・4.6% 26年12月期 19.5円・227百万円・45.4%・4.3% 27年12月期 14円・162百万円・49.8%・3.0% 28年12月期 21.25円・244百万円・50.0%・4.9% 29年12月期 23.80円 次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。・7,455名<13.12>・1.1% ・7,310名<14.12>・2.2%・70.3% ・7,641名<15.12>・1.4%・71.1%・5,921名<16.12>・3.1%・73.2% 次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。 2013年12月発売号 131億円・33億円・0億円 2014年03月発売号 118億円・32億円・0億円 2015年03月発売号 102億円・26億円・0億円 2016年06月発売号 153億円・37億円・0億円2017年06月発売号 450億円・31億円・0億円次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。23年12月期 59.2%・34,444.60円・973,018千円・1,284 24年12月期 58.7%・38,037.96円・668,486千円・1,33925年12月期 61.3%・436.84円・365,989千円・1,207 26年12月期 59.3%・472.00円・1,611,176千円・1,380 27年12月期 57.3%・453.61円・1,034,380千円・1,457 28年12月期 56.9%・410.17円・6,207千円・1,530 次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。23年12月期末 116,540・51324年12月期末 116,930・513 25年12月期末 11,693,000・51,300 26年12月期末 11,693,000・51,344 27年12月期末 11,693,000・51,344 28年12月期末 11,693,000・173,544☆26.4 分1→100 次に、株価と指標等を見てみる。8月29日の終値は、3,180円 予想PERは、67.66倍 実績PBRは、7.58倍 予想利回りは、0.75% 配当月は、12月のみ 1枚保有時の予想利回りは、2.64% (配当:2,380円、優待:6,000円) GMOクリック証券によると、 ・理論株価は、720円。(事業価値479円+財産価値302円-有利子負債60円) ・理論株価比は、441.7%。(現在値÷理論株価) 最後に、四季報6月号の記事を見てみる。【決算】12月【設立】1997.5【上場】2005.12【特色】GMO傘下。ホスティング(サーバー管理)と電子認証提供が両輪。電子認証は国際展開急ピッチ【連結事業】クラウド・ホスティング47(7)、セキュリティ43(17)、IAM1(-262)、ソリューション9(-6)【海外】31 <16・12>【復 調】従来型サーバー管理は漸減でもクラウド型が伸びる。ID管理もIoT関連向け着実増。収益柱となった情報セキュリティが国内堅調、中国中心に海外も伸び顕著。開発費増抑制もあり営業益復調続く。【集 客】IoT導入検討の企業向けに専用の相談窓口設置、顧客獲得目指す。3月より顧客が導入した集客支援アプリ制作サービスにPOSシステムが連携可能に。
2017/09/01
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