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HOMEへ戻る昨日釣ったメゴチは昼にさばきました。以前からさばき方は画像にしてましたが、今回は「皮を取る」バージョンを追加。こちらです。これができれば天婦羅や刺身はOKキス釣りで「けっ、メゴチかよ」って捨てちゃう方、今度から食べてみて!↑ 作り方はこちらから入って下さい。←おかげ様で絶好調!←色んな釣りブログへ! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 31, 2006
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HOMEへ戻る今朝は3時起き冨具崎漁港着は5時風も波もなくていい天気梅雨も明けた感じ久しぶりに堤防の途中の柵を越え、曲がり角から一投目サイズは小さいけどプルルッて、キスが続きます。。。ところが油断してた6時半、横切ったボートにラインが巻き込まれ。。。しかも、力糸の予備がない。。。ということで、6時半、強制終了調子よかったのに…シロギス×14、メゴチ×5でした。。。←応援してください!ポチッと! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 30, 2006
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HOMEへ戻るシロギスをさばく時、重宝するのが鯵裂き包丁、いわゆる小出刃です。中型までのシロギスならこれ一本でOK20cmを超えると柳刃包丁も欲しくなりますが、なかなかそんなサイズが釣れず困ったもんです←応援してください!ポチッと! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 29, 2006
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HOMEへ戻る材料(2人分) メゴチ …各6尾 ミョウガ …1コ 練り梅 …大さじ1 酢 …大さじ1---------------------------------------------------------------------------1.メゴチはさばいて頭、ハラワタ、背骨、皮を取る。2.ミョウガを刻んで1と皿に盛り、練り梅と酢を混ぜたものをかける。22日に釣れたメゴチは刺身にさっぱりと梅酢をかけました頭と皮とハラワタ、背びれは一気にむくやり方をnorth-riverさんに教えてもらって、ハギラーさんのブログには画像もついてたので真似させていただきました。。。ミョウガと梅酢、夏の小鉢としては最高です10分もかからないところもいい←応援してください!ポチッと! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 26, 2006
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HOMEへ戻る材料(2人分) シロギス・メゴチ …各6尾 卵 …1コ 小麦粉 …2/3カップ レモンの皮 …1コ分 冷水 …1/2カップ 揚げ油 …適量 ---------------------------------------------------------------------------1.シロギス、メゴチはさばいて背開き、松葉にし軽く小麦粉(分量外)を振る。 《シロギスのさばき方》 《メゴチのさばき方》2.卵と冷水をよくかき混ぜ、小麦粉2/3カップをさっくり混ぜ、そこにレモンの皮を むいて千切りにしたものを混ぜる。3.シロギス、メゴチを2にくぐらせ、180℃の揚げ油で揚げる。4.油をよく切って出来上がり!22日に釣れたシロギスとメゴチはレモン風味の天ぷらににアスパラも一緒に揚げました。。。衣にレモンの皮を混ぜ込むところが夏バージョン。。。うっかり釣られたイカも唐揚げにメゴチの皮を取るか、残すか、好みが分かれるところですが、天ぷらは皮を残したほうが美味しく感じます天ぷらは分量をきっちり量って、温度を合わせればサックリ揚がって美味い天ぷらは定番ですが、レモン風味をぜひお試しを!塩でいただくと最高です←応援してください!ポチッと! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 25, 2006
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HOMEへ戻る土曜に釣ったシロギスとメゴチは天婦羅と刺身に今日は画像だけそれぞれ作り方はまた後日…←応援してください!ポチッと! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 24, 2006
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HOMEへ戻る22日(土)は久しぶりの晴れ午後から知多へ。。。冨具崎港はさすがに人だらけ堤防の真ん中辺りに陣取って、南風の中、1投目4色辺りでアタリ連発。あげてみるとメゴチ、キスの3連メゴチの体色って、よく見るとキレイですよね。しかも良型17時の満潮まで順調に釣れ続けましたそのうち、「クッ、クッ」と断続的な妙なアタリが…。あげると正体はコイツ。。。透けるアメ色が、美味そう今すぐにでもさばきたい(爆)夕暮れ時に美浜に移動。夕焼けを1ショット。。。コチラではキスのみを数匹追加。本日の釣果はキス×21、メゴチ×17、イカ×1。。。←応援してください!ポチッと! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 23, 2006
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HOMEへ戻る材料(2人分) アナゴ(大) …1尾 塩・コショウ …少々 レモン …少々 サラダ油 …適量 ---------------------------------------------------------------------------1.アナゴは背開きにして、7センチ幅くらいに切り分ける。背骨は15センチに切り分ける。 《アナゴのさばき方 参照》2.身は両面焼く。皮側は焦げ目がつくくらい。3.背骨には塩・コショウを振って、180℃のサラダ油で揚げる。4.レモンと塩でいただきます。15日の夜釣りで釣れたアナゴは白焼きと骨せんべいに白身がふんわりして最高骨せんべいもカリカリっとしてうまい昨日のブログのウナギに続いて、長い魚シリーズです。ただ、これは自分で釣ってさばいたアナゴですから味もまた格別でした。。。←応援してください!ポチッと! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 20, 2006
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HOMEへ戻る今日は釣りブログではありません。ウナギなんて釣ったことすらありませんから。明日は土用の入りということで、今日は通販で買ったウナギです。ココです↓これがやたら美味かったんです名古屋人なんで、ひつまぶしを紹介ウナギを1cm弱に切り、1膳目はご飯に乗せ、山椒でうな重風に。2膳目はネギや千切りの大葉など薬味と一緒にご飯に乗せ、かき混ぜて。3膳目は2膳目と同様にし、刻み海苔、わさびを乗せ、だし汁をかけお茶漬けに。とにかく、3膳目のお茶漬けをワシャワシャかきこむ瞬間まで、飽きないというわけで、日曜は土用の丑の日。また食ってると思います…。←応援してください!ポチッと! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 19, 2006
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先週の60センチのアナゴは日曜の夕方にさばきました。。。もちろんアナゴなんて初めて。格闘でしたよ格闘の模様はコチラまず、我が家にはそんなに長いまな板はないので(どこでもそうだと思うけど)まな板2枚並べて固定。多分さばくだけで30分以上かかったただ、その甲斐あって美味かったですよ料理の詳細はまた後日…。←応援してください!ポチッと! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 18, 2006
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材料(2人分) 舌平目(大) …1尾 塩・コショウ …少々 小麦粉 …少々 オリーブオイル …適量 バター …15g レモン …お好みで ケイパー・パセリ …お好みで ---------------------------------------------------------------------------1.舌平目は腹側のウロコをひき、背側の皮をむく。ハラワタもとる。 《舌平目のさばき方 参照》2.舌平目に塩・コショウをし、小麦粉をまぶす。3.フライパンにオリーブオイルをひき、舌平目の中に火が通るまで焼く。4.仕上げにバターを落とし、舌平目の上にもスプーンでかける。5.皿に盛りつけ、レモンを添え、パセリ(みじん切り)ケイパーをちらす。15日の夜釣りで釣れた舌平目は昨日のランチにコツはバターを最後に入れることくらいですか。こうすると苦くなりませんやわらかい食感とバターの香りがたまらないレモンをかけても合います!舌平目はムニエル以外の料理を知りません。刺身なんかもいけるんでしょうか?しかし、WEB魚図鑑によると、舌平目にも色んな種類があるんですね。初めて知りました今回釣れたのは『クロウシノシタ』という種類。『イヌノシタ』なんて種類もあるのが笑える←応援してください!ポチッと! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 17, 2006
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小雨と風の中、レインコート持参で夕方名古屋を出発冨具崎漁港は夜釣りの人が結構並んでる。雨も上がって、風も意外にないただ、潮の流れが速く感じる。。。竿先の蛍光が何だかキレイ。セントレア空港、離発着の飛行機、遠く対岸の三重の花火大会の光もかすかに見える満潮の9時半近く、ドラッグがジーッ。潮に逆らって巻き上げ。むちゃくちゃ重い上がったのは高級魚、舌平目(35cm!)(帰って調べたら『クロウシノシタ』ですって)。15分後にまた、アタリが。またしても、やたらと重い上がったのはなんと60cmの大アナゴ(暴れて撮影不可)。あの~、ハリス1号なんですけど肝心のキスが来ないし、アタリが遠のいたので内海へ移動。一投目から30分。来ました!待望のシロギスしかも今年最大の23cmその後はピンギスを追加するも、風が強まってきた。遠くで雷が光り出したのを機に23時半納竿。我が家の歴史にはない食材が並んでます捌くのが楽しみよく見るとアナゴはカワイイ顔してますね←応援してください!ポチッと! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 16, 2006
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材料(2人分) シロギス(小) …8尾 レモン …1/2 ニンニク …1片 鷹の爪 …2本 黒コショウ(粒) …10個ほど ローリエ …数枚 バジル・パセリ …適量 塩・水 …適量 オリーブオイル …適量---------------------------------------------------------------------------1.シロギスはウロコをひき、頭、ハラワタをとる。塩水(海水程度)に1時間つけおく。2.レモンとニンニクはスライス。鷹の爪も輪切り(タネは除く)。3.鍋に水気を取った1.を並べ、2.と黒コショウ、ローリエ、バジル、パセリを入れ オリーブオイルを材料がかぶるくらいに満たす。4.ごく弱火で沸騰しないように1時間煮る。5.冷ましてタッパーなどに移し、冷蔵庫で2、3日ねかせる。 (2週間程度は持ちます)先週釣ったピンギス君たちはオイル漬けに。オイル・サーディンやらアンチョビやら数々のレシピを参考にさせていただきました。。。めでたく今日のランチで試食。。。これはさっぱりしてGOODなにせピンギスなんで骨までいける!シロギスなんで臭みもなし。。。冷たいんで夏にはもってこい!残ったオイルに鷹の爪を足してパスタに…。レモンの香りがパスタに移って最高ランチから冷やしたワインなんてちょっと贅沢。まっ、休みだからいいっか。。。キスも型が小さくて、その割りに数が釣れちゃった時は、保存できるんでオイル漬けお勧めです←応援してください!ポチッと! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 15, 2006
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材料(2人分) シロギス …3尾 大葉・レモン …適量---------------------------------------------------------------------------1.シロギスを大名(3枚)おろしにして皮をひく。2.身を縦に5ミリ位に切り分ける。3.大葉とレモンを飾る。ということで、今年初のシロギスの糸造りです透明感が満点7月の夜釣りにして、ようやくこのサイズキスも夜は油断するみたいですね。。。。今回は糸造りの上にちょっとレモンの皮を削ってのせてみました。レモンや柚子の皮をひく道具を使いました柑橘系の香りがGOO塩でたべてもOK!カボスがあるとなお良し骨はいつも通り骨せんべいにキンキンに冷やした日本酒と頂きました←応援してください!ポチッと! ■ 2006年 投げ釣り 釣果へ
Jul 12, 2006
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こんな早くに更新してるのは徹夜の夜釣りのせい…かなり眠いです夜11時に家を出て、釣り場到着は1時前。台風の影響か、風、波ともにややあり。明かりのほとんどない内海新港ははっきり言って怖い。。。おまけに今日は周りに人の気配なし波の音がやけに大きく感じる。。。釣り初めから30分はアタリなく、ラーメンでも食べよっかなと釣り場を離れるも、この時間にやってるラーメン屋を発見できず暗い気持ちで釣り場に戻って巻き上げると、なにやら引きが上げてみると本日1匹目の20cmオーバー!この辺じゃ昼間は滅多にお目にかかれないそれから立て続けに2匹、同サイズを追加夜に来た甲斐あったよ、ニックさん!その後はパッタリ止まり、再び釣れ始めたのは空も白んできた5時過ぎ。いつものサイズ…。冨具崎港に移動するも、サイズは変わらず。眠気に耐えられなくなったんで11匹で6時終了。。。
Jul 9, 2006
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HOMEへ戻る材料(2人分) シロギス …3尾 昆布 …適量 塩・日本酒 …少々 大葉・梅干 …適量 -----------------------------------------------------------1.キスは大名(3枚)おろしにし水気をよく取り、軽く塩を振る。2.昆布を日本酒で戻し、1の身をはさむ。3.皿などで重しをして、冷蔵庫で一晩置く。4.身を縦に切り(糸造り)、大葉に乗せ、梅の身を飾り出来上がり!前回の釣行で割と大きめ(それでも20センチ以下…)のシロギスは昆布じめにしました。唐揚げの翌日だったんで、さっぱりいただけました昆布を日本酒で戻すか、キスの身に日本酒を振り掛けるか、2通りあるみたいです。ガラスの小鉢に盛ると涼しげでいい感じ■ シロギスのさばき方■ シロギスのエスカベッシュ■ シロギスの唐揚げ
Jul 2, 2006
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