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台風一過…よそでは災害に見舞われた地域もあり…とはいえ、僕が住んでいる地域では幸い大過なく過ごすことができた。ありがたいことです。そして日曜日の今日は、ゆっくりとこのブログを書いてる。まぁ、何を書こうか…とか考えながら(笑)少なからず書けることはあるかもしれないけども、何を書くか浮かばない。さてさて…まぁ、思い浮かぶまま書いてみるとしよう。先月末に参加したWSから何か自分の中で感覚が変わったみたいなのです。ストレスまみれだった日々が、どこか穏やかになってモノゴトがスムーズに進む。もっとも、問題が何も無いってことではなく問題が起こっても、一つ一つ当たっていく…そんな風に進めていけてる。なんというか、ホントにシンプルなもののようだ。いろいろなモノを学び触れてきたけど、物事を難しくし過ぎていたように思う。考えることが悪いこととは思わないけども…少々考えすぎていたようだ。リラックスして認識一つ…で「リアルな今ここ」であること。それだけで、案外イイ感じに進むようだ。
2026.06.28
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昼間は大雨…かとおもいきや、晴れ間が出たり⁈台風はどこに行った?会社に納品に来たドライバーさんの話だと、「途中は雨や風が激しくて正直怖かった」ということだった。昼間は思ったほどでもなかったけど、今は結構激しく雨が降ってる。よその地域では災害レベルの天候になってるかもしれないですね。どうかご安全に…
2026.06.26
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今日は一日を理想の状態で過ごすことにしてみた。睡眠時間を8時間としてみたところ、思ったよりも眠ることができて驚いてる。午前中、易システムの解説動画を見ながらうたた寝してしまったけど、かえってこれで頭がスッキリした気がする。お昼はマクドにて...なんかすごく満足できたな(笑)食べたいものを選んで実行した結果というのと望む世界を創造できたことの確認ができた。日常の営みのなかに、そんな大層な構造があったとは...このように意図して選ぶこと。これって普通に思ってた以上に大切なことだったんじゃないか?今更ながらあらためて思ったよ。そういう意味では意図するだけってことだ(笑)そして理想の日常を生きる意図を発して一日の時間配分を設定、あとは実行するだけ。夢と現実という表現があるけど、夢というフワフワしたものだけだと、どこか実体感がない。普段の生活を整えるというのは、その夢の種を育む土を作っていく作業と言えるかもしれない。土壌の状態がイマイチだと、生育もイマイチになるのは自明の理ってやつだよね?なんかすごく納得できたた気がする。満たし整え与えて受けとる...自分だけでなく、周囲の環境も含めたところで。まさにその自然の営みそのものってことかもしれない。【過去の下書きを投稿しました】
2026.06.26
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少し前を振り返ると、会社で過ごしているだけでストレスマックスの状態になってた。半日もすると、正直疲れる。水曜日を過ぎる頃には疲労困憊...という感じだったんだけどねぇ~ここ最近はずいぶんと風景が変わった気がする。あれやこれやで問題勃発!地雷が埋まったところに身を置いているような...いつ、味方の撃った玉に当たって大ケガするのか?常に緊張状態で過ごしていたんだけどね。今では周囲がうまくかみ合いつつ、物事が進む。ホントに同じ職場なのか(笑)…行き着くところ「認識一つ」それを支える「リラックス」本にまとめたことも、まずはこの二つからだった。もう、人生詰んだと思ったあなたへ ― 「成功法則」を捨てたら、本当の人生が始まった
2026.06.25
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このところ、以前の自分とは少し違う立ち振舞いをしていることに気づくことがある。特別なことはやってなくて、ある意味マニュアルモードからオートモードに切り替わったような...だからといって、何を感じているのか、何を考えるのかってことにも気づいている。そんな感じ。これはこれで興味深い(笑)何となく、以前は敬遠しがちだったようなことも自分が思うよりもスムーズにできてしまうかもしれない?!まぁ、そのあたりも気が向いたら、それが「その時」ということだろうね。
2026.06.21
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今日は夏至。冬至占という易占、試みてから半年…早いもんだなぁ(笑)今の勤め先では6月から7月は繁忙期で土曜日出勤がある。今年はこれまでよりも少なく設定され少し楽かな?と思ったけど。昨日は現場作業がかさんだこともあって週休二日に慣れ切った身体には…(笑)とはいえ何か少しでも「動き」があった方が調子がいいかな?このあたりは様子を見ながら調整しようか。さて今日、日曜日は何をしようかね?数日前にあらためて手に取った古い本…読んだ印象がずいぶん変わったように感じた。印象が変わった今の自分として、あらためて読んでみるのもいいかもしれない。
2026.06.21
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滅多にならない携帯電話が鳴ってた。それこそ先日の車検の連絡とか…そういう連絡ぐらいのものだったんだけどね。連絡があったのは税務署に勤めてた時の同期生。その一人が近々退職するのだそうな。で、久しぶりに連絡をくれたという訳だ…話をするのは何時ぶりになるんだっけか?僕が仕事を辞めて、かれこれ14年にもなるのか(!)まぁいろいろあったな…仕事の内容が内容だけに、あまりヘタに関わる訳にもいかなかったこともある。ただ、今回連絡をくれたのは、仕事を辞めて税理士をする訳でもないので、立ち位置は僕と同じという訳で…また機会があれば…という話だった。ちょっと思いもかけない連絡だったので驚いたけどこういうこともあるかもね。
2026.06.20
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自己投資という名の浪費ってものがある。でも、これに限らず上手くいってなくてもお金を回せているうちは何とかなる。僕自身のことを振り返れば、確かに…ということがあった。時に意思に関係なく、自己投資が事故投資に変わることもある。例えば、事故や病気、あるいは乗ってる車が壊れてしまった…とかね。自分自身でなくとも、家族が…みたいなことあるかもしれない。結局、資金の量に余裕があるか無いか?1000万円ある人と100万円ある人にとって50万円というのはどうだろう?片方はまだ余裕もありそうだけど、もう片方にとってはダメージはかなり大きい…ということは、自分の意思に関係なく、、自己投資が事故投資に変わる…ある意味それは運ひとつ⁈現実には、そのようなことは起こっているのではないだろうか?
2026.06.16
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少々うまくいってなかったとしても…お金が回せてたらなんとでもなる。いまさらでもある…いや、それどころか「何当たり前のことを…」と言われることが多いかもしれない。でも、そんな当たり前のことが見えてなかったこと。これが僕の敗因だ。給料が今より多かった頃…取り組んでいたことがうまくいかなくても何とかなってた。最終的に断念したけど、一時期には「サラリーマンで大家さんになろう」と考えて、真剣に教わりにいったことがあるんですよね。「資金がなくてもできるか?」ということの確認でもあった。…答えはイエス!だけど、正直おススメはしないということだった。方法はあるけど、種銭に最低100万円用意することをおススメされた。結局のところ、その資金があるor無いの間にかなり大きな谷間があるらしい。その時に、資金が無ければ土俵に立つこともできない世界もあるってことだ。これはそのほかのことにも言える。自己投資が事故投資になってしまうのは、、案外資金に余裕が無いことが理由になってはいないだろうか?資金に余裕が無かったりすると、突発的な出費が必要になるとか…事故やケガ、そして病気など、何かの出来事が起これば活動が継続できなくなることの何と多いことか…自己投資が事故投資になるのは、結局のところ何かの出来事でお金が使えなくなること。今となっては資金を集める方法も様々あるけどもそこはまた別なリスクもチラホラと…結局のところ「収支をプラスに保つ」シンプルなポイントを守っているうち、資金面は回復できる。
2026.06.15
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おもしろいアニメ作品を物色して楽しんでる。もう話題になっているものでもあるけども日本三国そして、少し前の作品になるのかな?現実主義勇者の王国再建記それぞれ原作があるけど、原作のチェックができてないので細かいことは知らないけど…なんというか、ものすごく面白くて見入ってしまうところがある。多分、僕の興味関心が向いているものだろう。ちょっと前の記事にも少し引用したものがあるけども、こういうのがあった。自分が惹かれるストーリーにも少なからず影響があるってことかもしれないね。
2026.06.14
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何か書くことが浮かばないね。とはいえ、別に困った感じは今は無い。情報発信をやろう…という立場だと困ったということになりそうだけどね。可能であれば、そのようにした方がよさげと思うけど。それも既に心が折れた(笑)と…ここまで書いてみたんだけど、何かが自分の中で少し蠢く感覚がある。こんな感覚も久しぶりかもしれない。
2026.06.13
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さぁ週末っと、ふと気づいたら…自分の立ち振る舞い、変わってないか??ちょっと前まで、こんな風に立ち回ってたか?自分でいうのも何か変だけど、違ってる気がする。 …ある意味別人のようでもある⁈仕事の中でも、不思議と自分の意見を言ってみたりそれで周囲の反応が変わり始めたり??これはこれで、なんか面白い。
2026.06.12
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いくつか思い付くまま、書いてみた。今思い出すなかで、一番噛み合っていたというか調子がよかった頃の話。それはバイクのレースをやってた頃のことだけど実際には本格参戦を控えた一年間。言わば修行時代が楽しかったことを思い出す。週末の練習走行が楽しみで、そのための平日。そして、平日の昼間もバイクに乗っていたといっても過言ではない(笑)というのも、上の階から降りるときなどバイクに乗った状態でかけ降りるイメージで過ごしてた。そんな毎日を繰り返し、週末には練習仲間と一緒にバトルする。もっとも装備からみたら噛み合うはずもないが...それぞれ得意な部分が違っていて、一周走りきるとほぼ同じペースに落ち着く。80CCのミニモト、125CCのモトクロッサー、そして200CCのエンデューロバイクという顔ぶれ。見ている人たちに言わせると「なんでだ??」となっていたのですね。あらためて、ノリと勢い(笑)それだけで突っ走っていたことを思い出した。もっとも本格的に参戦してからは、それだけではちょっと及ばないところも出てくるけども...それを差し引いても、超・超・超充実!というそんな日々を過ごしていたんだな。本当は、そんな毎日を取り戻したい...そういうことだったんだよな。
2026.06.10
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バイクのレースをやっていた頃のこと。僕はモトクロスだったけど、友人の一人はロードレースに打ち込んでた。その友人はお父さんと転戦してたけど何かと人手が必要ということで、ヘルパーという形で応援することになった。バイクのエンジンをモディファイしていて、手掛けてくれたのは観音寺市のチーム。※そのチームは後に世界GP にも参戦したのだ。で、友人はサテライトチーム的な位置だったと記憶してる。で、いろいろ話をするうちに結構コアなハナシにも加わることになったりとか…何とも得難い体験をさせてもらったもんだ。ここでも、テーマは何か?自分にできることはなんだろうか??と、そんな問いを立てつつ協力してたら、結構全体での結果もついてき始める。友人は、最終的に富士スピードウェイ(改修前)のレースでエンジントラブルに見舞われた。その補修部品を何とか手に入れたところ、高精度な部品ゆえパフォーマンスも高いものだったが部品の寿命が短く結果に届かなかったけども…とてつもなく充実していたことを覚えてる。懐かしいなぁ…
2026.06.09
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あまりいい思い出のない税務署勤務だったけどそれでも少なからず噛み合ったこともある。今日はそんなことを少し話してみよう。職場では人事異動が定期的に行われているため人選を好きにすることはできない。まぁ、これは一般の会社でも同じだと思う。ただ、何かの拍子にすごく噛み合うことがあるそんな数少ない機会だったんだろうね。お互いが、それぞれできることをやっていく中起こった奇跡?それぞれは志向も違うけど、全体では気が合うというか、ウマが合う?不思議と噛み合った。そうすると、運もよくなる…なんてことも起こる。当時も言ってたことだけど、向こう10年ぐらいこんな事案はないだろうと…それは「裏帳簿」が出てきたということだ。いわゆる「タレコミ」というヤツだ…厳然たる証拠が事実を裏付けたもの。その他にも、手を付けた事案という事案…大当たりが続く。流れに乗るというのは、こういうことを言うってことだろう。メンバーの誰もが、それぞれにできることをやっている中で結果が出てしまう。それが何時も起こることなのかは分からないだけど…時にはそんなこともあるんだろうね。
2026.06.08
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今日は、ほとんど雨降りの一日。特に用事もないのでのんびりと...という感じではあるけども、こういうときには下丹田、中丹田、上丹田それぞれ練る。そういう意味では、見えない的に向け矢を射る...ということにもなるかな。これまで触れてきた様々なこと...ようやく?腹落ちしたかもしれない。それを今、実行していくことにした。どんな展開になるかは?だけどね(笑)
2026.06.07
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ずいぶん前のことになる…一時期教えを受けた先生のことばだ。それ「そのもの」を見る。「僕らは目の前にあるものを本当に見てるのか?」時々耳にする問いかけ。僕もそうだけど、意外に見ているようで見てなどいないことがほとんどだ。目には映っているけど認識に上がってないことも含めてだけど…この「そのもの」を見るというのは、これまた少しニュアンスが違っていたかもしれない。例えば「リンゴ」を見る場合…目の前にある「リンゴ」を見る。でもここでいう「リンゴ」というのは名前(記号)でしかない。ではリンゴとは??もしかすると。これも一つの視点に過ぎないかもしれないけども、、種が土に根付いて目を出し、木に育って花が咲き果実が実って…そこには木を囲む周囲の環境も含め、全体の流れの中に生じるモノ。だとしたら、この流れの全容を捉えるというのが「そのもの」を見る(観るが適切?)であれば…赤いもの(色)、球体(形状)、表面の手触り(質)これらが重なって「リンゴ」という名(名詞)。僕らは、この名詞(情報)を見ているととらえる。「そのもの」を観るというのは、むしろその存在を感じ続けること(動詞)を指している。そういうことだっかもしれない。
2026.06.07
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先月末に参加した大阪でのWSのあと、いろいろ変化を感じている。意図のスイッチということで、第一頸椎のポイントを意識を通すワークがよかった。もうずいぶん前のことになるけど、蝶形骨を操作する講座を受講したことがある。この時に感じた感覚と同じものを感じた。それから、首や肩の凝りや痛みが…あれ?朝起きた時とか…ほとんど無くなってないか⁈ということになっている。それこそ首とアタマの境目…第一頸椎のあたりが軽い。そして何より、ただ息をしているだけで何やら身体が心地よい感じになっている。…今さらだけど、こんなに身体がガタガタになってた。しばらくはこれを継続して感覚を取り戻していくことにする。「何となくの感覚」が制度を取り戻し始めた感じ…長らく忘れていたよ(笑)
2026.06.06
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昨日の記事に書いたこれ↓キングダム 79 (ヤングジャンプコミックス) [ 原 泰久 ]価格:770円(税込、送料無料) (2026/6/4時点)楽天で購入立ち寄ったコンビニに売ってて、手に取って読んだらそのままレジに直行(笑)結局買ってしまった…見れば分かるけど79巻。最初から集めてる訳でもなくて、こんな途中から買うなんてことなかったんだけどねぇ…何となくの感覚で買ってしまった。最近ある「何となくの感覚」この密やかな感覚に沿って進むと、これまた何となくイイ感じなのですよ(笑)そしてマンガも含めた「読書」のアプローチ。一般的には速く読むことが、コスパ・タイパが良いと思われがち。僕自身も長らくそちらの方向に偏っていたように思う。実は、これと全く逆にあたる読み方…見つめる・読みつめるといえばいいかな??その文字や、文章で気になる部分に意識のフォーカスを集めて起こる感覚を感じ続ける。これがイイ感じなのですよ。マンガでも、気に入った本でもいいので、やってみて。
2026.06.04
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アニメはチェックしているけど、原作はちょっと手に取って読むくらいなんだけども…この『キングダム』79巻「十弓対決」が心に響いた。キングダム 79 (ヤングジャンプコミックス) [ 原 泰久 ]価格:770円(税込、送料無料) (2026/6/3時点)楽天で購入中華十弓の頂点に君臨する青華雲は、戦乱の中で技を極めていくうちに「虚無」と「絶望」に苛まれる。その後、戦場から離れて「俺の弓とは何なのか」…と弓の道を追究し続けても何も見えず憤る。僕はこんな極みには程遠い人間でも、自分の頑張りが報われることなく徒労に終わる…そんな理不尽というか、虚しい気持ちに苛まれていたことをふと思い出した。これに対して本編では、「飛び続ける矢」という父の教えをもって挑む蒼仁。その回想シーンで、虚無や絶望に苛まれる人間は憤りを感じている。憤りとは、自分の思い通りにいかないことに起こる感情であると語る…「それって傲慢じゃないのか?」と。思い通りに事が進まないことや、辛いこと、それに対する怒り、やるせない感情…これを全部受け容れ…そしてその先の見えない的は、、あるものとして射る…そう、目に映るものだけでなく、その先見えないモノでもあるものと決めて射る。そして遠い的に届かなくても、その矢を次の者が射ればよい。ちょっと違うかもしれないけど、このように僕は受け取った。
2026.06.03
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何気に、ただ書いているだけのブログが少なからず人の目に触れていたりする。もっとも、どれだけの人に本当は何が伝わっているのか分からないんだけどね(笑)これまで様々なものに触れてきたけど、結果は?あまり大したものではなかった。だけど、そんな風に取り組む必要などなかった?かもしれないのだ。それを最近になって実感し始めている。「何かをしようとする」というよりも、自分が何を感じているのか?そんな自分に気づいていることとか。その先に出てくる「なんとなくの感覚」に感じて動くこと。感じて動く…感・動の体験。そうしていると、何か…イケそうな気がする(笑)
2026.06.02
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大阪でのWSに参加していたのですが、時間的に余裕もあったので「どなたかお茶でも」という風にしてみようか?何時になくそのようなことを考えた…だけど、何となく気が進まなくてやらないままに当日を迎えることになる。内心では「あぁ~あ…結局やらなかったよな」と。ややもすると、自己嫌悪に陥ることもあった。でも「何となく」の感覚は、特にクシャっと痛むようなことはなかった。で、実際に何が起こったかというと…いつもであればWSが終われば、ほどなく帰るというパターンだけど、今回はその後お茶しましょという展開に。もしも他に約束があったら、この時間を過ごすことはなかったということですね。日常のよもやま話から、興味深い内容のハナシも含めて(笑)さらに言うと、毎月あるZOOM会で顔出し参加をしてたら、そのことから会場で声をかけてくれる人がいたりとか…これも自分にとっては思いがけないことだった。案外こんなもんかもしれない…と、実感できることがあった。何かの節目になるかもしれない。こんなことを感じていたのですが、、案外この「何となくの感覚」というものに確信めいたものを感じることができたかな(笑)
2026.06.01
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