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健康の大切さを他人に説きながら、やめられないでいる喫煙。自分を律する為に禁煙に挑戦をしてみようと思う。人間消極的になると心まで卑屈になってくるものなのだろうか、最近の「おじさん」は挙績が上がらず気持ちが焦るばかりで充実した日々を実感できないもどかしさから毎日営業回りに行くもののただ営業の真似ごとをして自己満足をしようとしているような気がします。そんな気持ちをお客様は敏感に感じているわけで益々空回りするだけなのです。何とか気持ちを変えたくてタバコをやめる事に挑戦してみる事にしました。
2007.05.28
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モチベーションが下がると、いつも「ばか話」をしに行く昔お世話になった会社で今日会った外国人の中古車バイヤーの話何時もの様に「ばか話」をしている時、中東顔の外人が事務所に入ってきて分厚い財布から福沢諭吉を何十枚も取り出し支払いをしている様子を横目で見ながら興味をそそられ、声を掛けてみることにした。有限会社○○トレーディング代表取締役○○さんは日本語がとても上手なパキスタン人で日本に来て15年になるそうで、廃車になったトラックを買い付け横浜港から船でアフリカに輸出をしているとのことだった。アフリカでの日本車の評判は良く最近外国人のバイヤーがこぞって廃車トラックの買い付けに来るそうです。古くなった車をディラーに下取りに出すよりも高い値段で買い付けしてくれるそうでトラック以外にも建設機械なども買い付けするそうです。
2007.05.24
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財団法人ウイルス肝炎研究財団、河北新報社主催のC型肝炎 市民公開講座が仙台国際センターで開催されたので昨日聴講に行って来ました。講師は菅野 厚先生 仙台赤十字病院副医院長『C型慢性肝炎の診断について』、講師は真野 浩先生 国立病院機構仙台医療センター消化器科医長『C型慢性肝炎の治療について』で会場には大勢の市民が訪れC型肝炎についての関心が高いことを感じました。現在日本には100人に1~2人の割合で、C型慢性肝炎の患者さん、あるいは本人も気づいていないC型肝炎ウイルス潜在感染者がいると推測され、”21世紀の国民病”といわれているそうです。年齢は40歳代以上に多く、C型肝炎ウイルス対策が講じられる以前の輸血などの医療行為による感染が背景にあることを示しております。しかし医療機関で何らかの治療を受けている人は50万人にすぎず、あとの100~150万人の中には自分がC型肝炎ウイルスに感染していることに気づいていない人が多数を占めているそうです。現在の治療方法はペグインターヘロン+リバビリンの併用投与による療法が治療の基本でありC型肝炎2型は90%、1型は50%の完癒率だそうです。インターフェロンの療法には発熱、悪寒、頭痛、関節痛、食欲不振、脱毛などの副作用があり治療による精神的苦痛は計り知れないものがあると思われます。「おじさん」も14歳の時、大量の輸血が原因でC型肝炎に感染をしており日常生活においてはアルコールは大量に飲まない、過労は避けるなどの注意はしているのですが、自覚症状がない病気なので厄介な病気です。C型肝炎の情報サイト
2007.05.21
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何時も訪問させてもらっているお客様の顔を最近見かけないので「○○さん最近見かけないけれどどうかしたの」「心臓の検査入院で休んでいます」今日訪問したら元気そうな様子の顔を見かけ安心した。健康診断で心電図の異常を指摘されなかなか検査に行かないで居たところ知り合いが「がん」で亡くなった事もあり精密検査に病院に行った結果、血栓が見つかり手術をしたとの事でした。「がん」で亡くなった知り合いの方のお陰で大事に至らないですんで良かったと思います。健康診断で異常が発見されたら早く病院に行きましょう。
2007.05.18
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昨日はブログを通じてお知り合いになった「ゆとりを」さんが主催している異業種EQセミナーに初めて参加をさせていただきました。お誘いいただきありがとうございました。大分市でOSS(大分セールスマンスクール)を主催している「りんりん竹ちゃん」こと竹下健治さんの『物を買う心理』その1のDVDビデオを見て”藁をもつかむ”「おじさん」の今の心境に一筋の光明が見えた有意義な一日でした。初めてお会いする「ゆとりを」さんはお元気で、炊き込みご飯、竹の子と凍み豆腐の煮物を用意してくれていて、初めて皆さんにお会いしての食事だったので少し緊張をしましたが、ご飯とても美味しかったです。
2007.05.17
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連休ボケで膨らんでいた”やる気”の空気は漏れてしまい”やる気”の風船はペチャンコになった。何事もポジティヴな気持ちに成れなくてブログの更新も出来なかった。去年のブログを読み返してみるとやっぱり去年もモチベーションが下がっている。早く空気を充填して外に出なければ!新しい出会いが待っているかも知れないから。10年満期の○○生命保険の保障内容と保険料を見直すためにAflacに自分自身のEVER(医療)と定期保険(死亡)の申し込みをしてみました。残念ながら謝絶との連絡でした。確かに6年前に『がん』で給付金の受給はしたもののEVER、定期保険の告知Q&Aに書いてある『5年以上前に治療、投薬が終了していれば該当しない』のにどうしてなのか、近日中に謝絶の理由回答書が届くので機会があればブログに書いてみようと思います。
2007.05.11
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