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今朝の河北新報16版に地下駐輪場建設6億円工事を隋意契約で決めた記事が載っていました。随意契約で決めた理由について市は、限られた業者しか技術を持たない「工事の特殊性」を挙げていますが、そもそも6億円も掛けて駐輪場を建設する必要があるのかが疑問です。建設場所は東北一の繁華街国分町にある元鍛治町公園の地下に建設をする計画だそうです。日中の公園には何時も放置自転車が駐輪しており、夕方になると繁華街に出勤する人の放置自転車で溢れる状態が現状ですが、公園から約100mの広瀬通り地下には市の駐輪場があるのにも係らず運営方法を考えるのが先だと思います。そもそも機械式の自転車駐輪場は国内に数箇所の実績しかなく建設コスト、ランニングコストを考えても採算が合わないはずなのに何故か市長が計画の段階から熱心だったようです。6億円も税金を使う必要があるのでしょうか?市民が納得するような使い方をして欲しいと思います。
2007.11.28
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先週検査を受けた大腸の内視鏡、CTスキャンの検査結果を聞きに病院に行って来ました。9時に外来受付に行った時は待合所は既に一杯、周りを見渡せば中高年者ばかりです。例によって2時間待たされいよいよ「おじさん」の番です。恐る恐る主治医の前に座り検査結果を聞くことになりました。大腸に小さなポリープが3ケありましたが特に問題がない事、肝臓外部周辺の腫瘍も見当たらないとのことで特に問題は無いとのことで安心をしました。ただC型肝炎の方はこれからも発症を予防する為に週3回の注射と肝臓機能増進の投薬を継続しなければなりませんが、直腸がんの術後6年間精密検査も受けないで再発の不安を抱えながら生活を送っていた不安が解消されたことにひとまず安心をしました。
2007.11.20
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親睦ゴルフコンペに久々に参加して来ました。現役を既にリタイヤした高年者が多い親睦の会での話は病気の話題が多く、安否の確認から始まります。昨日の現場作業での肉体労働での腰痛が治らずスムーズに体が動かずドライバーショットはフックして飛距離が出ずにおかげでスコアーは散々でした。ゴルフ場から見える蔵王連峰の山々は既に雪で白くなっています。来月に予定しているゴルフが今年最後のプレーになることでしょう。
2007.11.16
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今日はマンション新築工事現場での自転車駐輪ラック据付工事作業で少々疲れました。ただ現場で作業を見ているわけにもいかずついつい材料を運んだり作業を手伝って家に帰ってきたら腰が痛くて腰が伸びません。若い頃は夢中になってやっていた現場作業も今じゃ歳なのかテキパキと体が動かなくなりましたが現場で作業をしていると時が経つのも忘れる位に気持ちはハツラツとなります。汗水たらしながら夢中になってする仕事が一番楽しいのかも知れません。
2007.11.15
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今日は市民健康診断最後の検査でX線撮影を受けてきました。事前に地図で場所の確認をし、同じ町内なので簡単に検診会場が判るだろうと安易な考えで行ってみたものの場所が判らずに周辺を探し回って見ましたが判らずに自宅に戻って場所の確認を行い再度で直しする有様です。住宅が入り組んで、判りづらい場所なのに会場案内の標識を出すなどの配慮が不足しているように思いました。発泡剤とバリュームには昔から抵抗があって、特に発泡剤によるゲップを我慢する事が苦手でゲップを我慢できずに何回も飲まされた事がトラウマになっています。今回はゲップが出ることも無く順調に終わったので安心をしました。
2007.11.13
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朝から2時間を掛けて水に溶かした下剤2リットルを飲み始めました。ウゥ~不味い1時間を掛けて何とか1リットル飲みましたが気持ちが悪くなってきたので残りを飲む気になれません。水をただ飲むのも大変なのにもう少し飲みやすいフルーツ味にするとか出来ないものなのでしょうか。6年ぶりに見る大腸は綺麗なピンク色をしており2~3mm程度の小さなポリープが4ケありましたが特に問題もなさそうで、素人目にも異常が無い事が判りほっと安心をしました。CTスキャン、内視鏡検査が終了したので来週には検査の結果を聞きに行こうと思います。
2007.11.12
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私がブログを始めた動機には色々な理由が有って、その中の一つには離れて生活をしている子供達へのメッセージがあります。ブログを見て心配をしてコメントをくれる「優ちゃんのママ」今日も東京で1人暮らしている長女から電話がありました。私の体のことを心配してくれてありがとう。
2007.11.06
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Aflacの代理店会(アソシエイツ会宮城支部)が主体となって昨日フォーラス前で街頭募金をしました。今まではフリーマーケットのバザーに参加をして売上金を募金していたそうですが今年から街頭募金を行う事になりました。がん遺児奨学基金がまだまだ知られていない為なのか、関心も示さず素通りする方がほとんどで少し残念でしたが趣旨に賛同して募金をして頂いた方の温かいお気持ちに厚く感謝いたします。「募金に協力お願いします。」の連呼で喉が痛くなったのと、立通しで腰と足が痛くなりましたがやって良かったと思います。『公益信託アフラックがん遺児奨学基金』主たる生計維持者を「がん」で亡くした遺児の高校生のための奨学金制度で月額2万5千円(年額30万円)を高等学校卒業まで給付し、返還不要です。Aflacオフシャルホームページを参照下さい。
2007.11.05
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落ち込んだり悩んだりしている場合ではないのです。私にはがんを経験したことをもっと皆様に知って頂かなければならない使命があるのです。4日(日)に「がん遺児奨学基金 街頭募金」を仙台市内のみずほ銀行ビル前、フォーラス前、141前で行いますので募金をお願い致します。
2007.11.02
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C型肝炎ウイルス感染の精密検査を受診しようと大腸がんの時に入院をした近所の総合病院に行って来ました。9時に外来受付に行った時には待合所は既に満席状態で周りを見渡すと中高年者の外来受診者の多いのにはビックリします。2時間待たされてようやく診察の順番がきて、恐る~診察室に入ると40歳ぐらいの女医さんで、「おじさん」の過去のカルテを見ていました。ウ~ン何からやった良いのか!!がん検診をやっていないようなのでC型肝炎よりもがん検診をやりましょうという事になり、早速CTスキャン検査をし、来週は大腸の内視鏡検査をすることになりました。CTスキャンの検査はがん転移を調べるために造影剤を血管に注入しながらの撮影で造影剤が体内に入ると体が急に熱くなり少し気分が悪くなりました。
2007.11.01
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