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本日も最高気温35度死ぬがなー、この暑さいったいいつまで続くやら・・・ そんな中、なめくじ女りんごは、意を決して夏着物でおでかけしました。お出かけ先は、ホテルプラトン(古っ)・・・じゃなくて、ヒルトン東京ベイ。ここのデザ~トブッフェどぇす 夏なのに、痩せるどころか2キロ以上も太ってしまったというのに、デザート食べ放題なんて、いいのか、自分?しかも、あんたはデザート派というよりは、酒派でしょ? だが、勝てなかったヨ、この特典に「8月31日まで、浴衣もしくは着物を着て行くと、通常2700円のブッフェ料金が1500円に。」 わー! 暑さを我慢してでも価値あるわ~、この特典!! ということで、甘党のオリマルちゃんを誘って着物で行ってまいりました♪♪ 今日着て行った着物、実は、オリマルちゃんのお母様に頂いたもので、お母様が私サイズに縫ってくださったものなのです本日初おろしです~♪♪ 涼しげな色柄で、とても気に入りましたヾ(〃^∇^)ノわぁい♪ 帯は、名古屋帯ではなく、半幅帯を締めていきました。 ネットで探した「小春太鼓」という結び方。 帯揚げと帯締めも使っています。 手とタレの長さがちょっと足りなくて、お太鼓が小さめになってしまったのはご愛嬌ということで・・・(*^^*ゞ あと、ボコっとしているデカ尻は見ぬふりしてくださいまし。お尻をごまかす補整&着付け方法・・・今後の課題だわ.....(;__)/| オリマルちゃんは、半年以上のブランクがあると言いながら、衿合わせも帯も上手で、すごく素敵でした。 見習わなくては・・・っ! さて、肝心のデザートブッフェの方ですが、やはり帯を締めていると、洋服のときのようにガツガツと食べれない…((o(-゛-;)それを見込んでのお値段だったのか、やるな・・・ でも、他に浴衣で来ている女性が一人いたんだけど、私は見た彼女がフルーツパフェコーナーに3度も足を運んでいたことを!! ヒルトンさん、見込み違いもいいとこです(爆) そこで、次回はこんな企画はいかがでしょうか?”着物なら、利き酒半額” イベント 半額でお酒飲めるなら、乱れても構わないわ~みたいな~。 ぷぷ。
2010.08.30
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赤べこ絵付け体験 本来の赤べこ 我が家の赤べこかなりポップ... 真似っこ赤ベコ 五色沼と磐梯山 磐梯山を見て 「ばんだーーーい\(^_^)/」 と叫ぶ 楽して森林浴する子だぬき? 灼熱の大内宿 暑くて歩けまてん 汗だくの旅であった
2010.08.29
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ニワトリVS優 リンリンさんが食べた鶏って、もしや・・・(◎_◎;) ドキッ!!
2010.08.28
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気持ちイ~~ぃ! カシャっ 一眼レフで撮ってもらいましたん
2010.08.28
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実家に帰ったら、電子レンジが買い換えられていた。母に、「いつ買い換えたの?」と聞いたら、「大分前だけど、この電子レンジはイマイチよくないだ(←諏訪弁)」 と言う。 私 「なんで? 使いやすそうじゃン」母 「冷凍したオニギリが上手く解凍できないだよ」私 「3分ほど加熱すればできるはずだよ」母 「それがさ、10分単位でしか加熱できなくて、3分というのがないだよ」 なぬ~~???? そんなバナナ~!! と、電子レンジを見に行く。すると、ちゃんと、10秒、1分、10分 というボタンがあるではないか。 私 「ここにちゃんと ”1分” ていうボタンがあるじゃん。これを3回押せばいいんだよ」母 「おや、そういうかい 何度も押せるだねぇ? そんなことできないかと思って、”お弁当” っていうボタン使って 適当にやってたよ」私 「えーーーー なんで~? ちょっと考えればわかりそうなものなのに。 あー、これじゃ、宝の持ち腐れだよ・・・」 もう一つ。 私 「昨日花火大会で着た浴衣、洗ったら~?」母 「面倒くさいから、お前たちが帰ってからでいいよ」私 「汗染みができるといけないから、私が洗ってあげるよ」母 「じゃぁ、お風呂の残り湯使って」私 「げ! ホース出すの面倒だからやだ!水道水で洗う!」母 「だめだめ、あの洗濯機、お風呂の残り湯しか使えないから」 はぁ~~っ??? そんなバナナ~!! 母を洗濯機のもとへ連れて行き、水道水だけで洗濯ができることを教えてあげた。母は、目からウロコだったらしい。 こっちは目にウロコが入ったかと思ったぜったく、いったい何年この洗濯機を使ってるんだ・・・ あ~、わからないことがあったら、二階に住んでいる弟夫婦に聞けばいいのに、思い込みで何でもやってしまうってコワイわ~
2010.08.25
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Itop師匠を頭とする料理好きコネコネ倶楽部の皆さんに刺激され、私も作ったことのない料理に挑戦してみやした。とはいっても、コネコネ系ではありません。あしからず 挑戦したのは、先週のNHKハングル講座で紹介された”夏向けビビンバ”。なんと、ハングルを学びながら韓国料理も学べちゃうという、一石二鳥の番組なのですね(ほんまかいな?)。 でも、料理嫌いの私には、料理コーナーはあまり意味がありません``r(^^;) ではなぜ、今回はそんな料理に挑戦したくなったかというと・・・ たまたま材料が家にあったから(爆) テレビで紹介された内容とは若干異なりますが、ご飯の上には、以下の材料をトッピングしてみました。・ キュウリ・ ナス・ ニラ・ 糸瓜(そうめん瓜)・ 豚肉の細切れ・ 生卵ビビンバって、通常はキムチや豆もやしなんかがのっているんだけど、このビビンバでは使われていませんでした。代わりに、キュウリとナスが使われていて、とっても夏らしい感じ。 私はこれに更に、新潟の農協で入手した糸瓜(そうめん瓜)を加えてみました(帰省時に密かに新潟方面に出向いていた我ら・・・^^;)。そう!茹でると、そうめんのように細長くほぐれるアレです! テレビで見た事はあれど、調理するのは初めて。歯ごたえがシャキシャキしていて、とっても夏らしい食材なのでっさ 基本、ビビンバは、すべての材料を個別にフライパンで痛めて炒めて塩味を薄く付けてから、ご飯にトッピングします。 その前に、きゅうりとナスは縦半分に切って薄切りにし、別々に塩水に漬けて硬く絞っておきます。糸瓜は、輪切りにして、種を取ってから10分ほどゆで、中身をほぐして冷水に放し、水気をきっておきます。 材料をフライパンで炒めるとき、テレビではなぜかナスだけニンニクを使って炒めてました。他の材料にはニンニク使ってなかったわ。 なぜ~? 知りませ~ん。 豚肉はひき肉の代用なので、なるべく細かく切っておきます。醤油・酒・砂糖で味付けながら炒めます。 私は炒めるとき、ニンニクも使っちゃいました。 卵を除くすべての材料を個別に炒めたら、タレを準備します。 タレの材料(2人前)・ ゴマ油 (大さじ1~2)・ コチジャン(大さじ 3)・ 水(辛さに応じて)・ 砂糖(小さじ1)・ はちみつ(小さじ 2)・ 白ゴマ適量あ、これ、テレビのレシピは記憶できなかったので、全部テキトーです。 韓国ドラマを見ていると、ビビンバってステンレスのボールに具材を入れて混ぜ混ぜして、それをみんなでスプーンでつついて食べているんだけど、それはさすがに日本ではお行儀がよろしくないので、大きめの丼を2つ用意して盛り付けました。 まず、ご飯を盛り、その上に、彩りを考えて具材をトッピングしていきます。最上部には生卵を落とします。テレビでは目玉焼きをのせてましたが、めんどーだったので生のまま(爆) そして最後にタレを上からかけ、食す直前に混ぜ混ぜしま~っす♪♪ タレの味付けがちょっち濃かったので、卵は目玉焼きではなく生卵にして正解でした。 う~ん、キュウリと糸瓜のシャキシャキ感がたまらなく良かったです~ ちなみに、ご飯と具材をすべてフライパンに盛り、周りからゴマ油をかけて、ガーーーーっと強火で加熱すると、石焼ビビンバになりまーす♪帰省したときに旦那が作ってくれた石焼ビビンバは、この方法によるものです。 超テキトーなレシピでしたが、冒険心のある方、作ってみてくださいまし。 テレビでは、糸瓜の代わりに、青唐辛子の千切り、枝豆などを使っていました。 夏のビビンバのミソは、”シャキシャキ感”です!タレがあまり辛いと、後で咽が渇くので要注意どすえ~~っ! なめくじ家族で食すシャキシャキビビンバの巻き。 めでたし、めでたし・・・
2010.08.24
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何コレ?
2010.08.23
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皆様お久でございます8月15日から実家に帰省してました。 15日は諏訪湖花火大会。 そこで、夕方から浴衣に着替え、両親と主人、優の5人で、諏訪湖の対岸、岡谷側にテーブルを置き、お寿司とおつまみを食べながら花火観覧。 諏訪側の湖畔はものすごい人で場所取りが非常に困難なんだけど、岡谷側の湖畔は広い公園になっているため、直前に行っても余裕で場所を確保できます ほら! こんなにガラガラ ← うちの母^^; これでラジオを持ち込めば、リアルタイムの中継を聞きながら楽しめるというわけです( ̄∇+ ̄)v 優ちゃんマンも甚平着てますニダ♪ おかげさまで、主人も大分元気になりました。 皆様にはご心配おかけしました。 お寿司を平らげ、ほろ酔い気分になってきた頃、いよいよ始まり~!約4万発の花火が夜空と湖面を彩ります。\(*T▽T*)/たーま屋~っ! 第一部は競技花火なので、いまひとつ盛り上がりに欠けるのだけど、第二部はスターマインから尺玉までがガンガン上がるので、本当に見ごたえがありまする。特に、終盤の尺玉50連発や、湖の両岸からに2つの花火が半円を描きながら近づいてきて最後に尺玉を打ち上げるという演出は、湖ならでは。 実に見事でした。 短く省略すると、こ~んな感じ 諏訪出身でありながら、諏訪の花火大会をじっくり観たのは初めてだったので・・・チョヌン カンドン ハムニダ (日訳:私は感動します)↑動詞の過去形をまだ習っていないため、現在形のままですんまそん^^; 翌日は岡谷の花火大会。 諏訪の花火大会より小規模ですが、灯篭流しがあり、静かな綺麗さがあります。こちらは前回観たので、今年はパス。 そのとき何をしていたかというと・・・ 血も涙もない我が家族は、病み上がりの主人に石焼ビビンバとチヂミを作ってもらい、ほおばっていたのでありましたヒデ~。 旦那特製のチヂミ♪♪ 最近、韓国づいているおバカ夫婦です。
2010.08.21
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またまた見ぃつけたモモちゃーん、松田ってぃ(ハイキングウォーキング)よりも、こっちの方がイケメンだわよ~(笑) ジョン・ヨンファ君 ちょっと前まで、フジテレビで昼間やっていた ”美男(イケメン)ですね” というドラマに出ていました。 あーいいなー。なんで独身時代に、こういうイケメンに巡り会えなかったのかなぁ。ヂグジョー、明日のジョー、オダギリジョー ところで、この ”美男(イケメン)ですよ” というドラマ、「ミナム(漢字語で”美男”と書く)」という名前の双子の兄に扮して、「ミニョ(漢字語で”美女”と書く)」という名前の女の子が、3人組のA.NJELLというロックグループに加わることから始まるラブ・コメディ。内容もすごく面白かったし、キャストもイケメン揃いでGoodだったんだけど、ロックバンドの話だけあって、挿入歌がむっさ良かったイムニダ。A.N.JELLのメンバーのうち、主役のチャン・グンソクとパク・シネ以外の二人は元々歌手なんだけど、主役の二人もすごく歌が上手で、特にグンソク君の歌声がいいのですよ~。ドラマのサントラが欲しいなんて今まで思ったことなかったのに、今回はすかさずCDを買ってしまいましただ。 では、まだドラマを観たことのない皆様、こちらの動画でドラマの雰囲気と音楽を味わってくださいまし 「Promise」 by A.N.JELL ヨンファ君のカッコイイ姿をバラードと共に 「相変わらず」 by A.N.JELL
2010.08.14
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家でダラダラするだけの今夏。あまりに暇だったので、思い切って大きめだった既成の浴衣をほどき、自分サイズにお直しすることにした。 私は身長が155cmほどしかないので、既成の浴衣だと大きすぎてブカブカ。 で、まずは裾をほどき、次に脇と袖をほどく。ほどくだけで一苦労 でも、和服は直線が多いから、縫うのは楽だろう・・・ と思いきや、袖の縫い方って、単純な波縫いじゃダメなのね。ほどいてから気付く ガーーン!! 仕方なく、手持ちの手縫いの浴衣を見て、どのように縫われているかを研究。でも、よくわからない。そこで、ネットで浴衣の縫い方を検索し、調べてみる。画像付きの解説をようやく発見した。 いざ、縫い作業へ。順番的には、脇から縫い始め、縫い代を始末して、裾を縫って、最後に袖付けをする予定。 しかし・・・脇を縫った時点で体調崩す(爆) 約1週間、肩凝りで首が回らず・・・ 浴衣は無残なバラバラ状態でしばらく放置。 そして、1週間後、意を決して再び挑戦。 どうせ具合が悪くなるのなら一気にやってしまおうと、残りは2日で仕上げた。 なんともまぁ適当な仕上がり具合だけど、とりあえず元の形に戻ったので良しとしよう。 はたして、去年のブカブカ状態は改善されただろうか? 比較してみてちょんまげ Before After 身丈は約5cm、身幅はそれぞれ2cmずつ詰めたんだけど、どうでしょうか、成果ありましたかね~? 自分では、なんだかあまり変わらないような気が・・・ あの苦労はなんだったんだ~~
2010.08.13
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ときは遡り、7月1日のこと。母が上京していたので、品川にある「よしもとプリンスシアター」に行って来た。ちょうどこの日から ”ステージマンショー” なる新たな企画がスタートということで、出演者も超有名どころぞろい。ハイキングウォーキングはんにゃ南海キャンディーズハリセンボンオリエンタルラジオMC: エハラマサヒロ お笑い好きとしては、こんな豪華メンバーの日を見逃すわけにはいかない。 席は前から3列目。シアター自体がこじんまりできているので、ステージが近い近い。思い切り平日だったにもかかわらず、ほぼ満席で、年配の方も沢山いた。 最初のハイキングウォーキングのコントで、髪の長い方を相方が平手打ち。 ピシッ いやー、至近距離で見るとさすがに痛々しい( ▽|||)前列のほとんどの観客が引いてた(笑) 南海キャンディーズは二人とも大きかった。 ゾウみたい・・・その後にハリセンボンが出てきたものだから、なんとまぁ、小さくてコロコロしていて可愛いこと♪でも、お決まりの「~じゃねぇよ」が一度しか出なくて残念だった。 コント・漫才の部の最後はオリエンタルラジオ。あまり期待していなかったのだけど、これが最初から最後までものすごいハイテンション。切れ味の鋭い笑いで会場はまさに笑いの渦。この人たちの漫才ってあまり見たことなかったけど、こんなに面白かったとは。 今回の一番に決定。むふん♪♪ その後は、ピン芸人さんたちのコントなどが続き、これもまたすごく可笑しくて、みなお腹かかえて笑ってた。 シアターを出た後、母に「今日は笑えたね~」と言ったら、「お母さんはそこまで面白くなかった」と言われてしまったΣ(_□_;)ii お笑いには年齢差があるのね・・・ こうして、パク・ヨンハの死を乗り越えたりんごなのであった。 なんだか支離滅裂。脳が溶けてるので、ゆるちてね。 P.S 会場は冷凍庫のように寒いので要注意です(((=_=)))
2010.08.12
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