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過去の記事を読み返してみましょう。何か発見があるかもしれないかもわからない。※始める前に今までの記事をさっくり振り返っておきましょう。1.ブログ歴はどのくらい?おかげさまで本日1400日目です。まことにありがとうございます。2.ブログタイトルの意味は?「Serene state of mind」とは「淡々たる心境」のことこのブログのURLが13thnightmoon、つまり佐藤竹善「十三夜の月」のひねりなので、最初は「十三夜のHarvest Moon」(十三夜の十五夜月と、これまた変な名前)でしたが、後でオリジナルのタイトルに変えた。3.一番最初の投稿内容は?型どおりの挨拶4.記事投稿したけど内容が恥ずかしすぎて消しちゃった記事はある?はい5.あのときキ~ミは~ 若かった~♪―元々ブログ初心者の状態から竹善さんのブログ見たさで始めましたから。6.記事の投稿総数は?これで598件目。600件目には届かず―惜しい7.それがあなたの歴史です。元々「Favorite, recommendations」のカテゴリを作りたくて英語でも書き始めたものの、最初の半年は英語と日本語の使い分けを決めておらず、後で"これ英語で書くことか?"と思ったものが。(2009.11.22参照)一方では、日本語にすればよかったかと思ったものを大分後に英語ブログのネタに使えたケースも。(2009.5.1参照)8.記事を投稿するとき、おかしいところはないかチェックする?はい9.過去の記事を振り返ったとき、修正したくなった(もしくは修正した)記事はある?はい後で誤字脱字や変な表現や文法・(英語なら)誤訳やイディオムミスに気づいたり、など10.今日、このあと記事投稿する?今日はこれだけおつかれさまでした!回す人を3人指定してください。へなちょこブログなりに積み上げてまいりたいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。なお、迷惑サイトの宣伝書込みが相次いだのが煩わしいことから、長時間PCでチェックできない時に楽天会員のみ書き込み可能にしていることがあることを、ついでにお伝えいたします。 ベタですが季節もの +4月1日の誕生花は桜だそうですね。<バトン持ち帰り>------------------エムブロ!バトン倉庫http://mblg.tv/btn/view?id=38447------------------
2010年03月31日
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・本を足の上に落とした⇒ ×・自動ドアに挟まる⇒ ×・エレベーターに挟まる⇒ ○ オフィスから自転車で出かける時、エレベーターで自転車を運び出すために出入りしようとして悪戦苦闘していたらドアが閉まった、ということなら・ドアパンチを食らった⇒ ×・滑って膝立ち(片膝立ち)⇒ ×・物が額にクリティカルヒット⇒ ×・夏場は蝉とぶつかる⇒ × そうなった人を見たことなら・漫画みたく顔面スライディング(もしくは腹滑り)⇒ ×・クッキーに塩、ではなく完全に砂糖を入れ忘れた⇒ ×・言った事全てが話題からずれていた⇒ ○・パンを真っ黒に焦がしてしまい取り敢えず何かを塗って誤魔化して食べた⇒ × そういうときは焦げた部分をナイフの背で削り落とす ―という裏技を母に仕込まれた・餅を爆発させた⇒ ×・卵をレンジでチン☆⇒ ○ 目玉焼きを爆発させたことなら<バトン持ち帰り>------------------エムブロ!バトン倉庫http://mblg.tv/btn/view?id=9229------------------
2010年03月27日
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・幸せな恋バンザイ(ウルフルズ)Top Of The World(カーペンターズ)・忘れられぬ恋First Love(宇多田ヒカル)【α】ジュリアに傷心(チェッカーズ/CHiYO)・切なる願いOne More Time One More Chance(山崎まさよし)When(Shania Twain)・進むべき道ミチシルベ(オレンジレンジ)You Go Your Way(CHEMISTRY)・夢の実現素晴らしい夢の中へ(SING LIKE TALKING)はじめの一歩(SEAMO)・あなたあっての幸福母賛歌(Metis)【δ】Hello(SING LIKE TALKING)・追想の愛Superstar(カーペンターズ)LAMBADA(KAOMA)・戦い決戦は金曜日(Dreams Come True)ファイト!(中島みゆき/アナム&マキ)・悲しみを拭い去る【ε】Hold On(SING LIKE TALKING)あの人(タテタカコ)・罪深い人He's Misstra Know-It-All(Stevie Wonder)あの娘とスキャンダル(チェッカーズ)全部埋まりました?では回す人を(フリー可) おまけ<バトン持ち帰り>------------------エムブロ!バトン倉庫http://mblg.tv/btn/view?id=24006------------------
2010年03月25日
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Winter Paralympics in Vancouver was closed on Mar. 22.I would like to show appreciation for all athletes.At this winter Olympic, some figure skaters who didn't show difficult performance won higher score than skaters who tried and failed difficult performance.As for Olympic, it could be a kind of tactics to avoid mistakes and concentrate on each specialty.But which skaters would move audience, who complete safer performance or who take a risk of failure and try difficult jump and spin...?Now, back to the main story:Setting the closed Olympic aside, it is important to take step-by-step action for higher goal in our life, as a matter of fact.On the other hand, sometimes we need to take a risk when it comes to a crunch.But I've read various stories about a trend of taking the least lousy choice and avoiding taking a risk.Naturally, under such a recession, we would be cautious -at the same time, afraid and irresponsibility is hidden -recently, I feel so.About ten years ago, I read a book by a psychoanalysis doctor who described the Ministry of Education (back then) as the Ministry of taming: They educate -or tame people walk on the line like sheep, bow to necessity, without even a murmur.Back then, I'd never heard that one of the curriculum guidelines set by the Ministry of Education was they must not grow children with outstanding ability.Now the result of Ministry of taming seems be coming up -or has already come up?A vogue abbreviation that means unable to read the situation might show that, too.And I read a recent survey finding on newspaper that more and more children becoming inward-looking and avoid getting out of line.◆ :Ready to place summery if asked
2010年03月24日
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(メール更新の写真が送信されていなかったらあしからず)先週末に試しに植えてみた苺です。植木鉢2つ、我ながらなかなか春らしいです。苺といえば、母方の実家が農家で、私が子供の頃、祖父母が試みに畑で苺を植えてくれました。しかし、この時は虫に食われてうまくいかなかった覚えがあります。今回は果たして… いい実がなってくれますように。 3/24 写真追加休日の晴れた日に散歩に出て。今週末あたりには桜が見頃になってほしいと思います―が、今週は寒の戻りで冬の装い。さすがにもう、しもやけはできない―でしょうが。
2010年03月22日
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・Did you listen to "Concerts II" by Salt&Sugar last summer?Those songs were performed at "Saltish Night" in Tokyo, hosted by Satoru Shionoya alias SALT. (See Oct. 7, 2009)On Dec. 23 last year, Saltish Night was held again.Some of songs performed there are on-air on the radio:March 22, Monday 14:00 to 15:55 on NHK-FM・Last June, Chikuzen Satou's radio program on FM802, a radio station in Osaka, was discontinued once. (See May 19, 2009)But Chikuzen's birthday concert in Osaka "Cross Your Fingers" is held again on May 4.(About this event: See Jul. 14, 2006)Before that, Chikuzen is coming back to FM802:March 20, Saturday 23:00 to 24:00 (Rebroadcast: March 21, Sunday 24:00 to 1:00 midnight)・Incidentally- :A song of Masayuki Suzuki alias Martin, written by Chikuzen, was distributed only on Suzuki's official label site. (About him: See Dec. 5, 2009)This song "Kimino machini yukuyo" (I'll visit your town) is released as a single on March 24."Spirit of Love", a famous song of Sing Like Talking covered by Suzuki, is included, too. (See also May 18, 2007)◇ :Ready to place translation if asked
2010年03月19日
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ツアーの日程の関係で、ライブに行った順番とは前後します。メモが追いつかなかった部分および敬称略(2010年2月5日 atいずみホール)【前半】客席から2人登場→上妻宏光、ステージで三味線チューニング 「じょんから」"こんばんは! あがしおです" "・・・それはオグシオ"いずみホールには塩谷哲は小曽根真と出たことがあり、以来気に入っている。上妻も"三味線がよく響く""登場どうしようかな?"普通に出てくるのもどうか? 素晴らしいホールだからこそ。本当はパイプオルガンの所から出たかったが"高い"ツアーが進むにつれ、ステージでのやり取りも大分成熟?「じょんから」で"ユニットを組まないと"というきっかけに。―2人が2人の音楽、それが化学変化を―というコンセプト。→"秋田の代表曲"「秋田馬子唄」―上妻は唄は独学ながら、SALTの要望でやることになった話。1コーラスだけ生歌で。"次も民謡"あがしおのアルバムでは、上妻のベーシックとSALTのベーシックを踏まえつつ、"ピアノと三味線"を越えたものを。これは当初、マニアックすぎるかという心配もありつつ、やりたいことを上手く表現できた。I部はわりとシック、II部は躍動感のある曲を "II部では寝ない"元々九州の民謡だった歌が交易と共に北上し、新潟で「佐渡おけさ」に、青森で「あいや節」になった話「佐渡おけさ」―その雰囲気でいつの間にやら「Yesterday」に。"Yesterdayおけさ" ―SALT"おけさって何だ?"2つの曲が示すように"グッと来てしまう音楽にグッと来てグッと表現―によってお客様がグッときてくれたらグー"→"三味線なりに考えた"アタック音が大きい分、余韻が小さい。そのワビサビ(水墨画のかすれみたいなもの)に真髄がある?ピアノはハンマーで弦を叩くようになったことで「ピアノフォルテ」になりえた。元々バッハの時代にはチェンバロ―弦を弾いて音を出す楽器、これでは強弱が出ない。また当時はメロディーに対するメロディーで音楽が出来ていた。その頃の音楽を三味線でやったら?そんな形の曲に挑戦、中間は全くのアドリブ「バロック風狂想曲」「秋田荷方節」【後半】上妻1人登場「津軽じょんから節 旧節」歌/踊りの伴奏から成るという「津軽じょんから節」の1バージョン。I部のは「新節」→SALTと交替"新節・旧節ときたら・・・かつお節?"アルバム「Wishing Well」より「The Dew Of Life」→"あがさま!!" 上妻戻るDewとは雫のこと。人生の中で雫のようにキラキラ輝いている喜び・・・"今日でツアーが・・・何回目だっけ?" "数、数えられる?"翌々日には伊豆で。"気を取り直して"後半3曲目は2人で・・・元々SALTのバンドの曲ちょっとファンキーなナンバー。"三味線だからかっこいいのか、上妻だからかっこいいのか"「Shufflin' City」→"今の時代、日本に合うのではないかと選曲"「田原坂」(熊本の民謡。西南戦争の歌)「涙の記憶」(芝居「その男」のテーマソングで、上妻の作曲)・・・共に明治になる頃、幕末が舞台の曲。いろんな問題がある今だが、その頃みたいにこれから新しい時代に入っていくのか、既に入っているのか?"とてもロマンチックな・・・""ロマンチストだね、上妻くんは"上妻"茨城弁のない東京の男になりたかったが、最近、茨木に生まれてよかったと思えるように"かつて、関東の人間に津軽の地吹雪は分からないと言われ、青森生まれでないことを恨んだこともあったが・・・SALT"前世パリジャン―今は日本人として幸せ"今、日本に生まれて色んな音楽が好き。色々な国に憧れて色んな音楽を聴いて好きなものを吸収してぶつけるところにオリジナルがあることから、今この立場は好きと思えたことでコンプレックスを払拭。コンプレックスがある人のほうが活力があるのかも・・・だから"恵まれた鳩山さんみたいな―それはそれとして"上妻"関西に来るとトークの間が怖い"・・・春にヨーロッパツアー、あとSALTトリオのビルボード公演"ヨーロッパといえばベルギー"ベルギーといえばワッフル、といえばマネケン後でワッフルのお土産付き。"イチゴ味のが美味しかった"ちなみにマネケンとは現地の言葉で「人形、小僧」ベルギーにはツアーでは行かないが、SALTの故郷・フランスに。パリで演奏した時、フランス語で"前世パリジャン"と伝えたら、しーんとしてしまった話"楽しく、おかしくやってまいりましたが・・・最後の曲"しかし、"まだ曲があまりない"―まだ、これから上妻作曲の「ラプソディー」【アンコール】1,2回目はちょっと緊張もあったが、今回は"お客さんの拍手など・・・全部伝わっています"前の日はラジオなどの取材だった話→2003年の上妻のアルバム「Beyond」にSALTが参加したのが2人の出会いそこでやった曲 ―"ではなくて" 2人が出会ったきっかけの曲"喋り過ぎました。ごめんなさい" 「君への想い」SALTさんのネットラジオに上妻さんが参加された時に「Shufflin' City」を耳にし、面白いことになりそうだ―と期待していました。去年はSALT&SUGARで、SALTさんと佐藤竹善さんのピアノと歌の相互作用のマジックを楽しむことができ、彼らのアルバムのタイトルも「Interactive」。多分SALTさんの「みゅーじん」と去年のS&Sの「Interactive」のマジックの影響は大きかったのか、1曲目の「じょんから」では、三味線に寄り添うようにピアノがそっと入ってきて徐々にエネルギーを高め合いながら盛り上がっていく―という相互作用のマジックを感じました。上妻さんを2005年(だったか)初めてライブで観たときは、ビッグバンドジャズとの共演で、当時は随分変わった取り合わせだと思った覚えがあります―が、2008年6月のSaltish Night in Osakaでは、どのコラボも楽しかったです。東京のSaltish Nightには1度も行っていないことから、今回が3度目の上妻さんのステージ。単純には比較できないでしょうが―S&Sのライブが音楽世界紀行なら、今回のあがしおは音楽での日本タイムトラベルかも、と感じました。日本で受け継がれてきたものと元々日本になかったものの共演・融合から、2008年秋の、SALTさんが参加した「源氏 音かたり」を連想しました。 (2008.9.28参照)奈良時代から代々受け継がれてきた雅楽と、1000年前の日本になかった音楽の共演、さらに時間芸術に加えて空間芸術の華道で源氏の世界を表現するという興味深いステージでした。源氏の女性遍歴に目が向いてしまいがちながら、あれは源氏が亡き母親の面影を求めてのことだったのか、と改めて納得した ―のも今は昔
2010年03月15日
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曲名など違ったらすみません。メモが追いつかなかった部分および敬称略(2010年2月26日 at umeda AKASO)シンセのBGMで幕開け →「Funky Monsters」→本田雅人、フルートを手に「ロバートの肖像」"どうもこんばんは~"自分のツアーとしては久しぶり。というのは、前回のアルバムは海外レコーディングで、全国を回ることは出来ず、4年ぶり"なんで4年も経つんだろう?"その間Voice of Elementsなどもやっていた。"お久しぶりでございます"大阪でのライブは少ない。またAKASOは20数年ぶり。今日はSolid State Funkツアーでアルバムからの曲中心、CDは昨年12/23リリース、アルバムとしては9枚目。昨日初日。"時間的にはまあまあ、どうせ長いです"→"アルバムからではない曲"「パンサー」「僕のこいのぼり」ソプラノサックスを手に「Sailing a Time」→"松本圭司君と2人で" 「Your Birthday」→メンバー戻る、最新作より「(?)」→メンバー紹介・フィギュアスケートの中継を、ホテルのテレビで見ていた話この日、浅田真央選手が銀メダルに輝いた。・前日、名古屋の打ち上げでSolid Blassと一緒になった話―ドラムが山木秀夫則竹裕之"幸せだった、僕は"―右肩がひどく凝っていて、山木がマッサージしてくれて楽になって"今日はオリンピッキー"本当はフィギュアスケート選手達のここ一番の集中力の秘訣の話をしたかったが、山木は"あの人達は勝負師だからね~""皆さん本当にお幸せに"・本田と櫻井哲夫は誕生日(月・日)が同じで、その時期にバースデーライブをやっているが、櫻井のツアー参加は初"お誘い、ありがとうございます・・・すごく難しいです"バースデーの時は2人の曲が半々だが、全曲本田の曲だと大変本田"こんな変な曲ばかり書くのはカシオペアが悪い" ―が、"カシオペアのおかげで今がある"櫻井参加の「ペガサス」のライブアルバムが出た話→"そろそろ仕事に"櫻井をフィーチャーした曲 "すごく難しかった"すごく変なベースパターンという「Triangle Moon」→"昔の曲もやらないとな"アルバム9枚で90曲あって全部はできないので"メドレーを"これまで色んなメドレーをやってきたが今回は"アルバム3曲目メドレー" ―2曲目メドレーが地味だった。"意外とイケてる3曲目メドレー"―機械に合わせるので (途中、誤作動でこのメドレーに使う音が鳴り出すハプニングが)"失敗したら最初からやり直し" (メドレー)"ハイどうもありがとうございました""・・・長いでしょ? でもこれでも短くしているんですよ" ―8曲、16分。→最新作からの3曲目。"混ぜてもよかったんですけど" 「Laughter of Dragon」→「放課後は日曜日」EWIを手に「(?)」「(?)」→メンバー紹介【アンコール】"サイン会がありますんで"→"アンコールにお応えして―「Joy」を"しかし"最近コーラスをやってくれる人が減っているので" コーラス練習"本番はもっと大きな声で" 「Joy」→"大変お上手でございました。ありがとうございました"→本田、梶原順残る"もう1曲、アンコールで勝手にやる感じ""(「Joy」は)お客さん参加型―またこの曲やってそうだなと思ったら歌ってください"アルバムの中でも2人で演奏している「Angel Smile」→"またアンコールにお応えして" 3人戻る"最後に・・・" 「チャオ」"また大阪でライブをやりたいので・・・お友達を連れてきてください"ソロとしては初めての本田さんのライブです。(2009.11.26参照)去年はRadio MagicとSAX TRIANGLEで本田さんのステージを2度観ることができたのと、SALTさんのネットラジオへの参加から、今度ソロで来たら行ってみようと狙っていました。(2009.6.5および2009.6.16参照)SALTさんのネットラジオは夜中3時までですが、そんなに遅くまで起きていられないので、両日とも1時間弱しか聞いていません ―SALTさん、本田さんごめんなさい。なのでその時は、どうして急に? と思ったのですが、「Solid State Funk」の「Your Birthday」にSALTさんが参加していたのですね。Radio Magicでの大活躍から時間は結構経ってしまいましたが―サックスにフルートにEWIにコーラスに、と次々と操るところは、やっぱりすごいです。また、こうして見るとバリトンサックスってでっかいなぁ―と思ってしまいました。そして―今回もう一点楽しみだったのが櫻井哲夫さんの参加。ジャヴァンのオフィシャルサイトでお名前を見かけ、大分後で「カルタス・ド・ブラジル」を見つけました。 (2009.4.16参照)以来CDだけは聞いていたものの、ライブでは全く初めてだったので。最新作からの曲、特に「Triangle Moon」そして「Joy」ではすっかり櫻井さんのプレイに釘付け。―と同時に、メドレーや「放課後は日曜日」「Joy」では青木智仁さんの姿を想像してしまった ―のもまた事実。本田さんと櫻井さんのバースデーライブを観たくなりました―が、遠方となると二の足を踏んでしまうかも。
2010年03月08日
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イメージに当てはまる曲を当てはめてください(複数可)1:明るい曲 Keep The Faith(FOUR of a KIND)Skylark(SING LIKE TALKING)2:暗い曲 枯葉(ジミー・スミス)It's Not Up To You(ビョーク)3:感動の曲愛を込めて花束を(Superfly)回想の詩(SING LIKE TALKING)4:自分のテーマソング 【A】La La La(SING LIKE TALKING)What I Get Paid For(ショーン・コルヴィン)5:青空な曲みんな空の下(絢香)Will(SING LIKE TALKING)6:恋の曲 My Eye's On You(SING LIKE TALKING)恋におちたら(クリスタル・ケイ)7:淡い恋の曲初恋(村下孝蔵/佐藤竹善)オオカミ(小谷美紗子)8:深い恋の曲 Ain't Nobody(チャカ・カーン)In This Love(露崎春女×佐藤竹善)9:春の曲桜(いきものがかり)桜の栞(AKB48)10:夏の曲 真夏の夜の夢(松任谷由実)Summer Soft(スティーヴィー・ワンダー/FOUR of a KIND)11:秋の曲 秋桜(山口百恵)海と少年(大貫妙子)12:冬の曲 雪でもいい(小谷美紗子)雪のち晴れ(SOURCE)13:テンション上がる曲 Black Eyes, Blue Tears(シャナイア・トウェイン)【L】Finger Tough(青木智仁)14:歌うのが得意な曲【F】イパネマの娘(アントニオ・カルロス・ジョビン)【I】スターダストボーイズ(「宇宙船サジタリウス」より)15:今ハマってる曲*CDでお答えします。本田雅人「Solid State Funk」ノブ・ケイン「ノブ・ケイン」16:悲しい曲Goodbye to Love(カーペンターズ)I've Never Been To Me(シャーリーン)17:思い出の曲【J】Let's Groove(Earth, Wind & Fire)(小学校3年の運動会の踊りの曲だったが当時の先生方の選曲理由は謎、他)Lessons in Love(Level 42)18:恋人と一緒に聴きたい曲 風に抱かれて(SING LIKE TALKING)Whatcha' Gonna Do For Me?(チャカ・カーン/佐藤竹善)19:田舎な曲 Homeward Bound(サイモン&ガーファンクル)おもかげ色の空(かぐや姫)20:都会な曲 City On My Mind(SING LIKE TALKING)Yokohama Twilight Time(角松敏生)21:青い曲 恋はみずいろ(ポール・モーリア)エアポート(AGHARTA)22:黄色い曲 ひまわり(大貫妙子)朧月夜(中島美嘉×葉加瀬太郎)23:緑な曲 Green Apartment(SOURCE)木の葉は緑(サイモン&ガーファンクル)24:好きな人に歌ってほしい曲【K】心の扉(SING LIKE TALKING)君という名の僕に教えたい(角松敏生)25:慰められる曲 Local Hero(JとB)Preciousness(塩谷哲)26:燃える曲Watchin' You Watchin' Me(佐藤竹善)ブラック・ベルベティーン(レニー・クラヴィッツ)27:生で聴きたい曲 Eu Te Devoro(Djavan)Tokyo Rose(大村憲司)28:叫べる曲 Way Out(Cocco)Danger Zone(ケニー・ロギンス)29:嫌いな曲*ここでは、現在の好き嫌いに関わらず辛い経験や思い出と結びついている曲といたします。曲自体には何の責任もございません。(出来事順)【α】当時耳にしていたのはインスト化されたBGMで、大人になってから原曲を知った。今思えば、そのBGMが使われていた行事には首をかしげたくなる。【β】曲自体は好きで、15年後にライブで聴いたときは嬉しかったが、この曲にまつわる時期に戻りたいとは思わない。【γ】私のそもそもの選択ミスによる失敗に絡んでいますが―今となっては時効【δ】当初は私の慰めだったが、そのためにアルバムごと聞けなくなった。【ε】これをよく歌うようになったきっかけは知ってから11年後に悲しい偶然に驚かされたことから30:愛してる曲 *ここでは、大なり小なり恩がある曲といたします。(出来事順)【M】この曲に出会っていなければ、今頃歌っていなかったジャンルや、好きになっていたか分からないミュージシャンが。【N】うつ病真っ只中で、間接的にトンネルの中で一歩踏み出すきっかけになってくれた ―らしい【O】重要なのはライブだが、当時の模様は忘れてしまったので、後に買ったライブアルバムから一番好きな曲を。☆回す人は? ・・・ おまけ春の足音、そして雛祭りにちなんで―と言いたいところですが、桃の花にはお目にかかれなかったもので。<バトン持ち帰り>------------------エムブロ!バトン倉庫http://mblg.tv/btn/view?id=19532------------------
2010年03月03日
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AGA-SHIO is a duo of Hiromitsu Agatsuma, a Shamisen player, and Satoru Shionoya alias SALT, a pianist.The name of the duo is: AGA for Agatsuma, and SHIO for Shionoya.They met at recording of Agatsuma's album, and since then they've performed together on stages.The naming is cheap, but their music is deep.Shamisen is a traditional three-stringed Japanese musical instrument.Piano is an Occidental musical instrument that originally didn't exist in Japan. What if the two of them perform together...?SALT describes that their music is born from collision:Now it's not so unusual that players of traditional Japanese musical instruments and other instruments perform together.But this duo is never trying to be different.The two of them are completely different in musical backgrounds.As a performer of traditional Japanese music, Agatsuma expresses subtle nuance and spirit with his Shamisen.SALT started his music career as a member of a salsa band and performed around the world, and he has worked together with various musicians as a pianist.When they perform together, there is collision first -and then harmony and fusion.On a stage, they talked that both piano and Shamisen have tone that decay, and it's hard to be in time together -but this is the very element that makes their music interesting."Jonkara", a standard tune of Shamisen, and "Shufflin' City", originally a song of SALT's band, would describe that."Tabaruzaka" is a traditional folk song about a civil war in 1877."Namida no kioku" (memory of tears) is a song Agatsuma wrote for a play about the last days of the Tokugawa shogunate.They selected and recorded those songs to express the joy of living, praying for peace.In this spring, they are performing in some cities in Europe.Why don't you welcome them and enjoy completely new Japanese traditional music...? -Seeing is believing!We can preview some of their songs on MySpace. http://www.myspace.com/agashio◇ :Ready to place translation if asked
2010年03月01日
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