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小さい頃に皆でやった遊び...地域によって掛け声が違ったりしませんか??ぜひ、あなたの地域の掛け声を教えてください。◆ジャンケンの掛け声は? シンプルに「じゃいけんほい」。「最初はグー」が付くようになったのは―いつ頃だったか?大人数ならスローに「じゃーいーけーんーでっほーい」野球・キックベースなどチームスポーツで攻撃チームを決めるとき「先攻後攻みなごろし」通常の勝ち負けに関係なく、グー・チョキ・パーで出した人が多いものを勝ちとするとき「多(お)いもん勝(が)っちでほーいのほい」あと、一部の男子達が使っていた下品な掛け声は ―やめておきます。◆「最初はグーまたまたグーイカリヤチョースケ頭はパー正義は勝つ、ジャンケンほい!」ってやりました?小学生の時、男の子達も混ざって遊んだときに。ただ「勝つ」のところでジャンケン◆「だーるまさんがーこーろんだ」をまさか他の言い方したりは…数種類ありましたが、当ブログの品位にかかわる言葉は掲載いたしかねます。むしろ「だ~~~~・・・るまさんがころんだ」といった、引っ掛けるための間合いの取り方のバリエーションが多かったはず。◆ケイドロは、警察と泥棒? うちの地域では盗人と探偵でしたよ?小学校時代は「どろけい」でした。むしろ転校先の中学校の部活で、体力作りの運動代わりにやっていた印象が強く、ここでは「探偵ごっこ」だった。◆チームの分け方が、「イロハニホヘトチリ盗(ぬす)、ヲワカヨ探偵(たんてい)」という分け方でした?やったことはあるが、あまり使われていなかったと思う。◆数の数え方に特徴があったりします?・やたらメロディーが付いた・「いーもー人参秋刀魚の尻尾ーごーぼうろっぱー菜っ葉ー葉っぱー腐った豆腐」これは結構色んなバージョンがあったと思います。◆カタツムリ、って何て呼びますか?カタツムリはカタツムリ◆転んで膝をすりむいたときに、膝に貼るあのシール的な奴って、絆創膏(バンソウコウ)?バンドエイド―は商品名?◆アイスを買いました。真ん中でぽきんと割れるニクいあいつは、チューペットでいいですか?確かにそういう食べ物はあったが、その飲み物を凍らせた状態で売っていたかどうかは―定かではない。◆ちなみに、クワガタの呼び方は?クワガタはクワガタ◇グーチョキパーでチーム分けするとき、なんてかけ声を言ってました??小学校時代:「グッパーグッパーグーッパー」中学時代以降(転校した):「グーとーパーでー分かれましょ」◇♪♪しっぺ⇒デコピン⇒ババチョップ~♪♪罰ゲームを決めるときとかに使われたかけ声はどんなのでした??「王様姫豚乞食~」(用途不明)◇♪♪お寺の和尚さんがカボチャの種を蒔きました~♪♪このジャンケンの掛け声の続きをおねがいします。あったが―忘れた◇他にも「これってうちだけ??」と思うような掛け声などがあればおねがいします!・小学校低学年のとき、「♪めだかの学校は~」から色んな子供の歌をつなげて歌う遊びが流行した。元々別の友人が歌っていたのに私がさらに数曲つなげて倍近くの長さに―その後どこまで広がったかは不明・「りんごりらっきょうりゅうせいケンタッキー~(当ブログの品位にかかわる言葉は掲載いたしかねます)」・・・◆自分の地域ではコレをこんな風に言ってたよ! ってのあったら教えてください。◆回す人似たバトンを2つ見つけたので、当ブログの更新頻度およびスペースの都合で一緒にしてしまいました。文字だけでニュアンスが伝わるかどうか。 おまけ桜が目を楽しませてくれるのは春だけではなく…紅葉した桜並木もきれいなものです。<バトン持ち帰り>◆前半:http://blog.fc2.com/baton/8312/◇後半:------------------エムブロ!バトン倉庫http://mblg.tv/btn/view?id=47416------------------
2010年11月28日
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曲名など違ったらすみません。分からなかった部分他、および敬称略(2010.11.14 atミスターケリーズ)【前半】店の入口からメンバー入ってくる「サム・スカンク・ファンク」(ブレッカー・ブラザーの曲)櫻井哲夫(ベース)"こんばんは、ようこそおいでくださいました"ミスターケリーズは3年ぶり―という話。他のメンバーを、非常に若い才能あるメンバーを誘った。メンバー紹介キーボード:"ザ・ヤンゲスト―22歳" 白井皓人ギター:"西宮が生んだ天才ギタリスト、同じく22歳だが学年が1つ上" 菰口雄矢ドラム:"2人に比べたらお兄さん、27歳―現T-Squareのメンバー" 坂東慧サックス:"若手かなと思っていたが風格が出てきた" 本田雅人"こんばんは~"先程櫻井が坂東「さとし」なのに「すすむ」と紹介してしまったことにツッコミ"~英二ならまだしも"本田はミスターケリーズは初 "大変気持ちよく演奏""大阪万歳" "いい雰囲気・・・狭いですけど"来年は昼・夜やる? という話"いいことはしっかり表現しておきましょう"→曲紹介"ここからはオリジナルコーナー"櫻井の新譜より "親子バンドで" (確かに・・・) 「A Tear Of Clown」「オレンジ」"いい曲ですね、本田さん"櫻井は53歳・・・本田は48歳 "働き盛り"櫻井は"会長とか・・・になった友達います?" ―EMIの社長が同級生"櫻井は校長・・・本田は教頭"今入ってきた客に"ちょっと遅かったですね、お客さん"斉藤ノブの60歳のバースデーの話ノブ・ケイン3人とも還暦で"みんな赤いの着てこい"その日は櫻井だけアニマル柄の白・茶色まだらのシャツ "さすがバンマス"他全員黒シャツ "バックも黒で見えない"→"消化にいいコーナー"本田のロサンゼルス録音の「はるうらら」→「(?)」「(?)」メンバー紹介・・・次は自分の名前のところでつまずいた櫻井 "ちょっと休憩しまーす"ところがこの後・・・アクシデントが発生。たまたま外のホールにいて、その騒ぎを目撃してしまい―一体何事!?大丈夫か?と気が気でなかったのは―言うまでもない。 (2010.11.18参照)結局後半開始が30分遅れで済んで、ひと安心でしたが。そのため、変則になっているかもしれません。(行ったのは大阪公演のみ)そんなこんなで・・・【後半】櫻井"何だかご心配をおかけしましたけど・・・"―と、事のいきさつの説明があり…→"盛り上がるコーナー"櫻井の「Wonderland in the Sky」「Funky Monsters」(本田)「レッドゾーン」(櫻井)"最後にもう1曲、本田君の曲" 「Joy」白井がピアノで「Happy Birthday To You~」→"2人だけでお送りするコーナー""2人だけで居残りでやってお開きに"本田の「みんなSwing」元T-Squareの本田雅人さんを知ったのは、青木智仁さんと同じく21世紀になってからFOUR of a KINDまで待つことに。 (2009.6.12および2010.4.19参照)(多分、20世紀中に角松敏生さんのライブでお見かけしていたと思いますが、当時は誰がどんなつながりか分からず)かたや元カシオペアの櫻井哲夫さんのお名前を知ったのは好きな海外アーティストとの共演がきっかけ、そしてライブではこの2月の本田さんのライブが初めて(2009.4.13および2010.5.31参照)―と、私にとっては全く別々に知ったお2人。なので今年2月の本田さんのツアーに櫻井さんが参加と知った時は密かに楽しみでした。そしてそのライブでお2人のバースデーライブのことを知りました。大阪にも来てくださって感謝です。2月のライブでは「Joy」を「What is Fusion」と同じ形で演奏していたと思いますが(このとき、つい青木さんの面影を探してしまったのはそういう理由でもある)―今回はベースソロと間奏の部分が違う形で、それもまた楽し。(これをライブで聴くのはまだ2度目なもので)今回はライブで初めて聴く曲がたくさん。加えて、運良く櫻井さんのすぐ近くの席。なので今回は本田さん以上にすっかり、まるでギターのようにベースを弾く櫻井さんのとりこになってしまったのでした。ちなみに―私にとっては動きのある人を描くのが特に難しいのですが―動きが少ない曲の時に狙ってクロッキーして、帰ってから清書したものの―似てますでしょうか!?バックの御三方は動きが多すぎたり、私の席から見えづらかったりで書けず―ですが、ピアノソロを熱演する白井君を櫻井さんが温かいまなざしで見守っている(ように思えた)場面もあり―素晴らしい、そして幸せな"息子"達ですね。(…失礼)というわけでこの場をお借りして―本田さん、櫻井さん、お誕生日おめでとうございます(ました)。充実した1年になりますように―あと、どうぞくれぐれもお身体大切に。
2010年11月21日
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01 最近の口癖▽ もっといい方法ないかなぁ02 最近の趣味▽ 10年ぶりに髪を伸ばしたので、ヘアアクセサリーを手作り。 <作品例>百均で売っていたバックルを分解してピンだけ取って、それに飾りを作って縫い付ける ―といたって単純なものも。03 最近のマイブーム▽ 間もなく年賀状のシーズン。スキャナ付きプリンタの使い方を覚えてからは、毎年イラスト入り年賀状を作っているが、今年は何を書こうかと。04 最近みた夢▽ 普通では考えられないような距離を自転車であっという間に駆け抜ける05 最近の睡眠時間▽ 6時間±30分(平日)05 最近嬉しかったこと▽ ・DIMENSIONのライブチケットをコンビニで買ったら入場整理番号が結構前のほうだった。ただ当日、開場に間に合うように着けるかどうか。・私が小さい頃に両親が自宅で好んで聞いていた、メロディーやサウンドだけ憶えていたものの曲名が解らなかった古い歌の正体が判明 他06 最近悲しかったこと▽ 畑(家庭菜園)で収穫が終わった野菜の苗を抜く作業を手伝ったとき、張り切りすぎて首筋を痛めた。あれは腕以上に背筋を使う。07 最近腹がたったこと▽ ・Q14に同じ・尖閣諸島の衝突事件および映像流出事件が政局争いのネタにばかりなっていること08 最近買った高価なもの▽ 冬に備えてダウンジャケットをディスカウントショップにて。それまで着古した冬用のジャンパーは昨シーズンでお役御免09 最近買ったお得だったもの▽ タオルをまとめ買い10 最近きいた音楽▽ *最近聞いたCDといたします。渡辺貞夫「Sweet Deal」Solitudes「Celtic Awakening」KAOMA「World Beat」11 最近ついた嘘▽12 最近焦ったこと▽ ・ニュースサイトを見ていて、誤って広告バーをクリック・ライブを観に行ったが、途中でアクシデント発生 ―を目撃してしまい、胆をつぶした。13 最近泣きそうになったこと▽ Q14に同じ14 最近悩んだこと▽ ここ2年程、表面上は大して変わっていないようだが水面下ではトランジションがやや長引いており・・・15 最近読んだ本▽ 「神の子供たちはみな踊る」(村上春樹)「負けない」(瀬古浩爾)16 最近読んだ漫画▽ 特許に関するテキストで、工業高校生達が自らの発明で特許申請という設定の解説漫画17 最近電話した人▽ 音楽スクールでの特別授業の日程調整に関して18 最近メールした人▽ 妹。今度作る曲に預かっていた詞をもらうよ、と19 最近覚えた言葉▽ 「1塁に足を置いたまま、2塁に盗塁することはできない」(フレデリック・ウィルコックス)20 最近気になっている人3人に回して下さい。▽これのように、バトンで日記の代わりにしている日も結構多いのですが、全部バトン置き場でいっしょくたにしておいていいのかどうだか。--------------------------<バトン持ち帰り>http://www.baton-land.com/baton/1057
2010年11月18日
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Hideaki Tokunaga's series of cover albums "Vocalist" have made long hit from 2005.He released four cover albums, singing famous Japanese songs by female singers.Since he made a debut in 1986 and made his first smash hit in 1987, he has fascinated many fans with outstanding singing ability and high-tone voice.So far, "We All" is his latest original album released between "Vocalist 3" and "Vocalist 4".The release of original album was after five years absence.Reportedly, his songs has become more spiritual after he stopped performing due to illness in 2001 and resumed again in 2003.His latest release is "Vocalist 4".As a result, "Vocalist" series have been sold more than three million on total.It could sound more like introduction of "Vocalist" series -sorry.On introducing Tokunaga, no doubt that his cover works "Vocalist" series is an important factor-and also he is a great vocalist who is suitable for the title of his albums "Vocalist".Do I stick to original albums to place? No -If so, I wouldn't have placed Chikuzen Satou's "Cornerstones" series.Then why did I select this album of Tokunaga to place on "Favorite"?One of the singers I was producing was deeply into Tokunaga, and asked me to write songs like songs in this album.May 26, 2010 Universal Sigma UMCK-9358
2010年11月16日
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▼ 待ち時間が長い→ ○ ここ数年は、自宅近くの行きつけの美容院は完全予約制になり、そういうことはなくなった。▼ シャンプー中に痒い所があっても言えない→ ×▼ 顔に掛けられてるガーゼがズレる→ ○▼ 美容師と目が合う→ ○▼ 服が濡れないか心配になる→ ○ うっかりハイネックを着ていったとき▼ シャンプー後オールバックになるのが嫌だ→ × 仕方ない▼ どんな髪型にするか決められない→ ○▼ 結局いつもと一緒→ × 本を参考にしたり、美容師と話し合ったりして決める▼ 切られている時どこを見たらいいか分からない→ ○ ド近眼で眼鏡なしで雑誌も読めない▼ とりあえず鏡に写ってる自分を見る→ ○▼ ドライヤーされてると眠くなる→ ○▼ 眠ってしまう→ ○ 本当に寝不足で眠い時、たまに▼ 床に落ちてる髪の毛を見て羊の毛を連想する→ ×▼ 何年生か聞かれる→ × もう大人ですから▼ 学校はどこか聞かれる→ ▼ あんまり話しかけて欲しくない→▼ 自分が思ってたのと違う髪型になる→ ○▼ 文句は言えない→ ×▼ 次はいつ来るか聞かれる→ ×▼ とりあえず予約を入れておく→ × その都度電話。時間の関係で3回に1回位は、職場近くなどで違う美容院に行くので▼ 次にバトンタッチ!→→→→→10年ぶりに髪を伸ばし、夏頃に希望どおりの長さに達しましたが、伸ばしっぱなしでも髪にはよろしくないというし、まとまりも悪くなってきたので、3ヵ月分位切ってしまいました。<バトン持ち帰り>http://www.blogri.jp/baton/?id=107946
2010年11月14日
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6KB越えにつき色文字少な目、書き落とした部分および敬称略(2010.11.5 atロイヤルホース)【前半】スタッフのアナウンスで塩谷哲・大儀見元登場「あこがれのリオデジャネイロ」"こんばんは" 2人、お互いを紹介元は何度も彼名義のセッションでロイヤルホースに出ているがSALTは初。SALT"ここでこう叩けばこう響くって分かるってわけですね""ああ、もう""今日の響きは?""尖閣諸島のビデオ流出…"あと"ロッテと中日どっちが勝つのか…"植村花菜と岡本真夜のジョイントコンサートに行った時、中日ビルにファンが群がっていて…しかしその日は負けて微妙な空気…元"実はジャイアンツファン―とおいそれと言ったらもうここには入れない"とはいえ"長嶋さんが好き"―のように取り留めのないおしゃべり…"のような演奏"ピアノも「打弦楽器」元は元々ピアノをやっていたが先生に恵まれなかった話"そうでなければ今頃こっち(ピアノ)に座っていて…小曽根さんとトリオ?"→一応曲順は決めている"小曽根真とデュオでも弾いている「Do You Still Care」「Mas Que Nada」―8分の6。"アフリカ的な感じで"―"フー!という掛け声がいい""終わり方って決めなくても終われるもんですね"SALT"背中をかいてもらうのに便利なTシャツ"背中にマトリックス図がプリントされたTシャツとシートがセットになっており、A-3番をかいてくれ―とかいう"―のがあったらいいな" (全員ずっこけ)元が病院で点滴を打ってもらう必要があったとき、腕の刺青のどの模様の所に血管があるか看護婦に説明していた話"ナビゲーションシステム"―"それを踏まえて"チック・コリアの「バード・パウエル」(と聞こえた)…"チック・韓国"→"この2人が一緒の時しかできない曲"SALTの曲にスペイン語の詞をつけたもので、元が歌う。Saltish Nightでもやったことがあるが"ド緊張" (当時のラジオ放送の録音からコレクションしたやつを持ってます)―"様子がおかしかったって言われた" なので"ここでリベンジ""何年越し?"元々SALTの「Side by Side」、詞をつけることを提案したのが大儀見元。人生をかけて君を愛するよ―という歌。「Camino Contigo」"歌、いいでしょ?"元"一番が終わったところで拍手が来るとは…まるで演歌歌手みたい"SALT"いつか音源にしたい" (拍手)高田淳二のDVDの話 "それとは正反対の"子供が独立した後の夫婦が2人で思い出の曲を聴く―という歌「ベイビーズ・リクエスト」「(?)」"ちょっと休憩しまーす"【後半】―の前に大儀見元のイベント告知"ちゃんと…オギミではなくオオギミと呼んでくださってありがとうございます"元のソロコーナー。ナイジェリアからキューバに奴隷として連れてこられた「ヨルバー族」の自然信仰の儀式「エレグア」(扉にも神様がいて、そこから色んな神様が出てくる)→「イェマヤ」(海の神様)(沼澤尚さんのソロアルバムの曲名にあったのでは)→「オバタラ」(愛・調和・平和の神で、かなり位が高い)SALT"大儀見元!" 元"そんなに言われると―当選してしまいますよ「大儀見元をよろしく」"次はSALTのソロ。"さっきのを聴いていたら―曲よりも即興のほうが"神に通じる―というか "さっきの続き"(即興演奏)元"塩谷哲!" SALT"清き一票を…"→"次は2人で"―の前に元のセットを変える間、SALTのトークコーナー。長くピアノを弾いていると―ピアノが体の一部ということはまずないと思っていたが、ピアノは持ち運べない。なので、その場にあるピアノと心・身体を直結させる、ということがピアニストの仕事の大半。ピアノにも人生(ピアノ生?)があり―その楽器とのコミュニケーションができるように。元の楽器も"ただの革じゃないでしょう?""これで何匹牛やら山羊やら死んでるか"要はモノじゃない。色んな人が弾いてきている。―それで、さらにピアノを弾くのが楽しく。自分の楽器でないのを弾く難しさ、楽しさ…ピアノは金属部品もあるが、"ピアノの材料の木の想いも"→曲名はあえて言わず、2人で自由に演奏「ノルウェイの森」"かなり深~いところまで入っていきましたけど""夜も更けてまいりましたね"元は小さい頃からビートルズで育ったパーカッショニスト。SALTはビートルズを知ったのは遅かったが"名曲の宝庫―メロディーに力がある"→"入り込むような曲が続いたので…"次は―小曽根真の曲。"(小曽根は)すっかりクラシックピアニストに"今年、ショパン生誕200年―演奏が引き継がれていくのは素晴らしい。SALTのソロアルバムでも弾いているが―パーカッシブな曲。小曽根もSALTの曲をアルバムに。―で、SALTより上手く弾いており…"だったら彼に弾いてもらったら"しかし作曲者としては嬉しい。作曲家は人に弾いてもらって満足する仕事。例えばファゴットの曲を書いたとしても自分はファゴットなど吹けない…元がサルサバンド「オルケスタ・デ・ラ・ルス」初代リーダーで、初代ピアニストが辞めた後SALTが誘われて加入した話当時音大の作曲科におり、現代音楽と全く対極の音楽を同時にやったのは後に大きな影響"ドミソで踊れるじゃん" (爆笑)元々バラードでかなり古い曲…「Walk Alone」"ここでクールダウンして…またしても元の美声を"元、ギターを手にSALT"歌は歌うわギター弾くわ…タトゥー入れるわ"元が近所の子供に腕の刺青を見られ、"まだ消えないの?"つまり、いたずら書きしたと思われていた―という話"家ではイチオシでできても…場所が変わると"メキシコの名曲。君は僕の味がする…それ位仲が良い、という歌"日本語にはない表現…「キミはボクの出汁」!?"それ位キミは僕と深くつながっているってこと「サボール・ア・ミー」→"あ~ドキドキした"SALT"(ギター弾き語りで)アルバムを作ってほしい位""明日もやってます" あと11/25に元のサルサバンドのライブ"そわそわしに来てください"→"DJチックに曲紹介を" 「Black Bird」【アンコール】"もうこんな時間?―ずっとしゃべっていた気が"明日はもうSold Out。"明後日もやっちゃいます? とはいかないが""手に職っていいもんですね"―ピアノがある所ならどこへでも行くし、それで食っていける―話が行き過ぎないうちに「ミスター・タップマン」お互い紹介後、びしっと決めるべくラスト8小節やり直し久々にお腹の底から大笑いしました―文字でその面白さが上手く伝わったかどうか。この場をお借りして―SALTさん、元さん、本当にありがとうございました。今回はSALTさんと大儀見元さんのお2人だけのステージでしたが、「スタジオパーク」でSALTさんとTOKUさんの共演を観て、SALT×TOKU×GENのステージをまた見たくもなりました。そのソルトクゲン以来の「サボール・ア・ミー」に、"ド緊張"だったSaltish Nightのリベンジという「Camino Contigo」―今回は、元さんには満足いく歌だったことをお祈りいたします。元さんのソロコーナーでは、クラブ内のバーカウンターから聞こえる色々な音―椅子を引く音や厨房で食器が触れ合う音―も音楽の一部になっているように感じられました。そしてその後のSALTさんの即興演奏―これまで何度もSALTさんのピアノソロコンサートに行ったものの、これほどアグレッシブな即興演奏はなかなかない気が。普段はいつも多機能エレピばかり弾いている私にとっては、"楽器とのコミュニケーション"は残念ながら実感としては分かりません―が、SALTさんのお話は解ります。音楽って生き物なのだな、と実感したライブでした。
2010年11月09日
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<設定>あなた自身がカバーベストアルバムを出すことになりました!!どんな曲だってOK!カラオケで十八番の曲や毎日聞いても飽きない曲、思い出のあの曲も!曲順も考えて何かあれば付け足してあなただけのアルバムを!あなたなら誰のどの曲をカバーしますか!?○○のカバーベストアルバム基本、重要な曲リストから歌えない(弾けない)曲を除く+出来事順1.【A】La La La(SING LIKE TALKING) (本来ならこのリストでは3番目だが、この種の質問で1曲しか選べないなら外せないことからトップに。以下出来事順)2.【I】スターダストボーイズ(「宇宙船サジタリウス」より)3.【J】Let's Groove(Earth, Wind & Fire) (外すかも)4.【D】Spirit of Love(SING LIKE TALKING) (外すかも)5. The Wild Places(ダン・フォーゲルバーグ) (【H】「Rhythm of the Rain」に代えて)6.【M】Aviao(Djavan/Ana Caram) もしくは5と同じ理由でMae Terra(Ana Caram)7.【E】You Haven't Done Nothin'(スティーヴィー・ワンダー) (外すかも)8. What I Get Paid For(ショーン・コルヴィン) (【G】「Sunny Came Home」よりも今はこちらに共感)9.【C】Risa(青木智仁/JとB)10.【F】イパネマの娘(アントニオ・カルロス・ジョビン)11. Lessons in Love(LEVEL42) (2010年以降の出来事をリストに新たに追加していくなら、これが入りそう)12. Aspens in January(Michael Gettel) (余り枠にはもう1つインストをってなことで一番好きなピアノ曲)(予備:【D】を外すなら)Hold On(SING LIKE TALKING) ―を【C】の次(【E】を外すなら)Special Love(Jamie Dee) ―を余り枠(【J】を外すなら)ハートライト(ニール・ダイヤモンド) ―を【I】の前♪お疲れさまでした♪お付き合いありがとうございました。さあ、8万アクセスのキリ番を踏むのは誰でしょう?<バトン持ち帰り>------------------エムブロ!バトン倉庫http://mblg.tv/btn/view?id=47734------------------
2010年11月07日
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Please imagine a scene at a fictitious class in a fictitious high school.It's almost impossible to describe all the people in this story with only proper nouns, so let me call five main people by fictitious names:Kou (boy), Chie (girl), Nao (boy), Ryu (boy), and Nobu (boy).In this class, there were three bullies named Kou, Chie and Nao, and a dosen of their entourages.The three were bullying weaker classmates.Many of the classmates joined the bullying from the fear that they might be subjected to bullying.In fact, some classmates who tried to stop Kou's group or help the victims were also bullied by their entourages.Ryu, a boy in this class with a strong sense of justice, always supported and encouraged the victims behind their back.One day, Ryu made up his mind and wrote up an accusation article about this problem, and contributed to school paper.Kou's group found out this fact, and they and several other entourages subjected Ryu to a beating after a kangaroo court decision.Ryu was badly injured and hospitalized.After that, this problem created a sensation in this school.Ryu's bravery was admired at school council.Nobu, an editor of the school paper and a member of the student council, suggested commending Ryu at the student council meeting.Nobu is not Kou's classmate.Kou's group rebelled against Nobu, saying that Ryu had disturbed the harmony in their class by squealing to teachers and the student council.They threatened Nobu that they would make the student council malfunction and have their entourages bully Nobu's classmates.They also threatened their classmates not to cooperate with events held by the student council nor see Nobu's classmates.At that point, Ryu hasn't come back to school yet.-Do you blame Ryu and Nobu or agree with Kou?Was Ryu too reckless than brave?Or do you feel Kou is self-centered atrocious fiend?Well...when I was a college student, I took a class of psychology.Once I wrote about international problem comparing with psychology for midterm paper-but it might have been a considerably stretch to bring up psychology into international affairs...◇ :Ready to place translation of story if asked
2010年11月06日
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横浜公演、盛り上がってますか? 分からなかった部分および敬称略(2010.9.25 atグランキューブ大阪)ビルの高層階の一室から夜景を見下ろすバーのようなステージセット。「Dandy...in the Citylights」に合わせてメンバー登場→「(?)」「(?)」「(?)」"皆さんこんばんは、角松敏生です"今回は「Citylights Dandy」を引っ提げてのツアーで唯一関西でのライブ。アルバムの曲+29年間書き溜めた曲から「街」をテーマにした曲も織り交ぜて・・・「Twilight Moody Blues」「Hot Lazy Night」"こんばんは、角松敏生です"19枚目のアルバムリリース後のツアーだが、関西ではここ1本だけ―貴重なステージ。活動再開当時は若い人を取り込むのが重要と言われていた―が、若い人に混じると若く思えるという錯覚をしているように思え―30~50代がピンと来る作品を作ってみようと"青二才お断り"大人が楽しめるものを作ろうという人が減っている?札幌で若いファンにばったり会ったときの話・・・"今日のように集まったのは音楽好きに特化したリスナーかと"大人は後進のお手本になるべき。まして今や人口比率では大人のほうが多い。"Citylights Dandy、いかがでしたでしょうか"レコーディングのメンバーでライブ。自分のこだわりでもある。→メンバー紹介キーボード:森俊之ベース:松原秀樹ギター:今剛ドラム:玉田豊夢 新しい風を―と、新しいミュージシャンを連れてきた。元々、森と小林信吾から紹介され、前作「No Turns」にも参加。現在35歳"もう一度大きな拍手を!"29年分の曲から「街」をバックボーンにした曲がいくつか。ミニライブなどで、80年代の曲をリアレンジして好評だった曲も"懐かしいナンバーをこの後しばらくお楽しみくださいませ"「(?)」「(?)」→"久々にインストやっちゃいます" 「(?)」「Friend」ブルーレイ盤「Citylights Dandy」もリリース。"ブルーレイで音楽も聴きましょう"何じゃこりゃ、というと―音質がフルビットで格段に良い。5.1サウンドでも―ライブ盤の5.1サウンドはよくあれど、スタジオで作ったら、映画のような臨場感ある5.1サウンドを普通のステレオでも楽しめる+ 角松責任編集の映像も―曲ごとに違った夜景の映像。なぜこれを作ったかというと・・・音楽業界は目下不況。何が一番問題かというとコピー。しかしブルーレイはコピーできない。それで、次世代へのソフトはブルーレイで出していこうじゃないか、という動きも+ 2011年にテレビが地デジ化→映像は全てハイビジョンに。"まだアナログTVの人拍手" (すみません、私もです―テレビを見る時間自体少ないと優先度も下がるもので ―2010.7.30参照)―国は大丈夫とか言っているが、緩い。このデジタルハイビジョンはブルーレイにしかコピーできない。→TVとインターネットがつながる時代が。ブルーレイには色んな情報を入れられる上、容量が多いし、TV+ネットのマスターディスクになる可能性も。+ パッケージを守るべく、ブルーレイへの移行がエンタテイメントで進んでおり、いずれCD・DVDは淘汰されるかも・・・"ニューアルバムの曲から"1曲だけラテンフレーバーの曲。東京の夜景のイメージではない。それでどんな詞にするか考えた時、父親(83歳)のことを思い出した。かつて、ブラジルに移民したいと思っていたが家族に反対されたという過去が。今でも父親の自宅にはブラジル関連の本が色々・・・しかし―もし父親がブラジルに行っていたら今頃角松はここにいないかも"そんな親父を想って―オレが代わりに行ってやったぞ、という"「ラ・カルナバル」そのまま全員一旦退場→セットの隅にあったバーのカウンターが運び出され・・・バーテンダー姿の角松戻る最近のパフォーマンスは歌+素晴らしい演奏がしっかりあればと思っていたが・・・今、他に何が使えるかというと―"口"ラジオDJもやってきたので―"ラジオみたいなゲストトークで息を抜いてもらおうと"メンバー4人戻り、カウンターの椅子に "一応トシキのバー""シャンパンも用意しようかなと" ―乾杯このメンバーの中で森と松原が関西人。AKASOのあるイベントで2人を見たとき、バリバリの標準語だった話松原は住吉区、森は大東市出身。その昔、大東市の片町線―今は学研都市線―は牛が引いているという噂が・・・・今日の話のお題:"仕事上、心に残る失敗"角松は―全県ツアーをやったとき。奈良のライブハウスでオープニングから盛り上がって、最初のMCで皆ざわついており・・・何かと思ったら"チャック開いてます"松原は―ベースソロで前に出たら、シールドが抜けてしまった玉田は―最近人気急上昇―20代の頃、お酒を飲んでライブに出て大失敗。以来飲んでプレイはやめようと決めたが、"今は案外大丈夫"今は―ギターのシールドを刺す所を間違って音が出ず森は―あるアーティストのサポートで、シンセストリングスで盛り上げるシーンで音の切り替えを間違えてパーカッションセットの音を出してしまい、(ドンキンシャンポンカンコンジャーン~とか鳴って)大爆笑に・お題その2:"関西ってさぁ~"―"「てさぁ~」って言わないよ~" + 関東は栃木や茨木も含む―が、東京周辺気取り関西弁はコメディーによって市民権を得たが・・・実は東京は地方出身ばかりで田舎もんが造った町・・・"関西って一方通行が多いでしょ"大阪はタテ(南北)が「筋」でヨコ(東西)が「通」で格子状の町、一方東京は放射状森"関西と関東ではエスカレーターで立ち位置(どちら側を空けるか)が違う"―これは名古屋あたりで切り替わるとかあと"舌のレベルが高い"大分出身の玉田"言葉がきつい"ここでいきなり次の曲のイントロがかかり、慌てて"4人のダンディの皆さんでした"→"今年の夏は暑かったですね"「Beams」「(?)」原稿が7KB越えにつき、ここで2つに分けます。引き続きお付き合いください。
2010年11月02日
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(前編より続きます)"ここからたっぷりやっていきます"ここからは終演に向けて・・・"途中、ランナーズハイになる瞬間を見抜いてください"―ここからは新旧取り混ぜて「Fly By Night」「(?)」「(?)」「(?)」"リハーサルでは一気に続けてやるつもりだったけれど、無理ってことが分かって休んでます"→"この曲は関西から盛り上げてもらった"今回はイントロでオリジナルアレンジがある "もうやっちゃいます"「Take You To The Sky High」→「浜辺の歌」―になってもちらほら紙飛行機が舞う【アンコール】角松1人戻る "ありがとうございました"レコード会社との契約の都合で「オリジナルを引っ提げてのツアー」はしばらくない。音楽ファンと一般大衆の中で"音楽ファン"に支持されている彼"一般大衆に知られないまま30周年"プロデュース業で大ヒットを出しながらも"僕にはヒット曲がありません"アルバムのクオリティーとコンセプトにこだわって、アルバムはトップ10に何度も入りつつシングルヒットはなく・・・20周年記念ライブの1日が台風で飛んでしまいリベンジ、25周年も横浜アリーナ。それでもいっぱい入ってくれた・・・という話―で、イベンターに"ヒット曲がないのに横アリにいっぱい来てもらえるっていいじゃないですか"と諭された。―で、"来年6月土曜日吉日、横浜アリーナで30周年ライブ決定"実は前回"限界に挑戦"ということで6~7時間ライブをやったら終演が午前0時半を回ってしまい、帰れなくなった人が今回はこういうことがないように"開演4時半"―余韻に浸れる余裕を作る+ "「あえて」オレが歌いたい曲だけ歌う"自分が気持ちいい曲がお客さんが求めている曲とは限らない+ 色んなバックミュージシャンもいるがゲストはなし"ぜひとも近畿地方からもご参加を"→メンバー紹介"Sky Highも浜辺の歌もやっちゃいました"考えあぐねて"これしかないか"と。"しんどいけどやります"30周年のイメージにぴったり、しかし無意味に長い「もう一度・・・and Then」"どうもありがとうございました、そしてお疲れ様でした・・・座っていいです"→ 久々に、ニューアルバムのリリースがしばらくない +来年30周年ということで、デビューするきっかけになった曲30年以上前、アマチュア時代にこの曲のデモがきっかけでデビューにつながる―当時のプロデューサーも去年他界・・・当時19歳、高校時代の友人が悪い年上の女にだまされて、彼を慰めるべく書いた曲。その友人が今年結婚、奥さんは47歳の角松ファン―しかし同時に会社をリストラされ・・・奥さんは働いているが、今は彼は主夫。また彼を励ますべく・・・"19歳の時に作った「Still I'm In Love With You」"→「No End Summer」 →メンバー紹介全員退場後も拍手は止まず・・・【モア・アンコール】"今日はどうもありがとうございました"「See You Again」"おかげさまで今年50歳を迎えることができました"先に彼岸に渡ってしまった友もいるが―色んなバンドで色々出来て幸せ。またオーディエンスとの出会いも自分の喜び。色んなブレイクポイントで"あれはあれでよかった"と思えるが、自分でガッツポーズできるような達成感はまだない。なので、やってきてよかった、というガッツポーズができるような目標を作った・・・"どうか、今ここにいる皆様だけでも見届けてやってくださいまし"その出発点が30周年ライブ"来年6月、横浜アリーナでお待ちしています"私にとって角松さんは後から知った人だし、ライブに行っていないブランクが結構ある―ことも白状済。 (2009.10.28参照)それでSING LIKE TALKING/佐藤竹善さんやSALTさんに比べて聴いている絶対量は少ないのは事実だし、もしも今回本当に"青二才お断り"だったら入れてもらえたかもらえなかったか―でしょうが、今はライブに行ったら行ったで彼らと同じくらいインスパイアされている―ように思います。そんな私を見て母は"(娘に)角松を取られた"なんて言っております。「Summer 4 Rhythm」の時はライブに行っていませんが―この時のライブの様子は、行った方におうかがいしたいです。 (鍵をかけていない時にでも)今回たった1点だけどうしても不満だったのは―角松さんのMCが結構早口なこと。おかげさまでFavoriteでの紹介のヒントや英訳ネタは十分手に入りましたが―メモが大変で、話についていくのもちょっと苦労でした。 (2010.10.3および2010.10.26参照)今回もう1点発見:角松さんのライブに一時ぱたっと行かなくなった後、SLTサイドのサポートミュージシャンつながりで国内の音楽への興味は興味はJ-POPからJ-Fusionにシフト。 (2010.5.7および2008.11.5参照)それに伴い21世紀に入ってから"変なコード"(ピアノで4つの音を弾く和音や、テンションコードとか言われているやつ―etc)を曲に多用するようになったのはおそらく角松(ファミリー)のせい。角松さんにとって"ガッツポーズができるくらいの達成感"とは何なのでしょうか・・・来年6月の横浜アリーナの30周年記念ライブには―果たして初めての遠征をすることになるのか、まだ決めていません。(好きなアーティストのライブを観に遠出することはあっても京都止まり)新しいオリジナルを引っ提げてのツアーはしばらくなさそうということですが、どんな形であれ次にライブに行けた時も、新たなインスピレーションをいただくことでしょう。ちなみに、松原秀樹さんがジャニーズ出身だったとは2007年まで知らなかったのでございます。
2010年11月02日
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