全73件 (73件中 1-50件目)

2017.10.31
コメント(0)

2017.10.31
コメント(0)
📺❇TVドラマ(📀録画分):内田康夫サスペンス 新・浅見光彦シリーズ"*漂泊の楽人*"(2017TBS) 平岡祐太第1作。…原作から時間が経ってしまったので、時間軸に無理が出てきている。角兵衛獅子の時代からすれば、犯人も被害者も80歳代…銀行の現役支店長では有り得ない。日テレ、TBS、フジテレビで私の知る限り7人目の浅見光彦!今のところ一寸影が薄い(インパクト小)。"漂泊の楽人"も何回目の映像化か?例によって無難/堅調な仕上がり。 ★★内田康夫サスペンス 新・浅見光彦シリーズ 漂泊の楽人 越後〜沼津・哀しき殺人者2017年10月30日新しく浅見光彦役に平岡祐太を迎え竹下景子・石丸幹ニら新メンバーで装い新たに登場ベストセラー作家・内田康夫の大ヒット作をドラマ化!このたび、主演に平岡祐太を迎えた『新・浅見光彦シリーズ』が スタートします。TBSではこれまで辰巳琢郎、沢村一樹、速水もこみちが浅見光彦役を務めており、平岡は4代目となります。そして光彦役以外のキャストも一新。光彦の母・雪江役は加藤治子、佐久間良子から竹下景子に、兄・陽一郎役は村井國夫、風間杜夫から石丸幹ニに決定。装い新たなメンバーで、ベストセラー作家・内田康夫の大ヒットミステリーをドラマ化します。旅と歴史のルポライター・浅見光彦が、日本各地にある歴史、名所、行事、名物等を取材する旅の途中、様々な事件に遭遇し巻き込まれていく。持ち前の正義感から、時には警察庁刑事局長である兄や、なぜか旅先で遭遇する母の力を図らずも借りることになってしまいながらも、難事件を解決していく。その行程の中に旅情、家族、ラブロマンスと盛り沢山な要素でお楽しみいただけるエンターテインメント作品です。新シリーズ第1弾は、原作「浅見光彦シリーズ」の中でも大ヒットした「漂泊の楽人」(講談社文庫版)をドラマ化。美空ひばりの歌でも知られている「越後獅子」をモチーフに、流浪の民の辛く物悲しい過去の出来事と、秘められた愛憎が交錯して起こる連続殺人事件に、浅見光彦が鋭い推理で迫ります。不可解な死を遂げた大学時代の親友が残したメッセージと、その親友を追うかのように亡くなった母親が言い残した言葉を手がかりに、ひとり残された親友の妹・肇子と共に光彦は新潟へと向かいます。角兵衛獅子発祥の地・月潟村(現・月潟地区)で事件解決の糸口を掴みますが、事件の黒幕に気付いた光彦をあざ笑うかのように魔の手が忍び寄り、新たな殺人事件が起こってしまう…。やがて事の顛末へとたどり着いた光彦は何を感じ、何を思うのか?光彦と謎解きの旅を共にするヒロイン・肇子役は、いま注目の若手女優・相楽樹。そして初代陽一郎役の村井國夫をゲストに迎えて、「人は土地に根ざして生きている」を基本テーマに、より深い人間模様を描く上質なミステリー作品をご覧いただきます。
2017.10.30
コメント(0)

2017.10.30
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*カサブランカ*"(1942米)…名文句の数々…"時の過ぎ行くままに""昔の事は忘れた""10年前は歯の矯正をしていた""君の瞳に乾杯""第三帝国((Das Dritte Reich = 第三の国)は、国家社会主義ドイツ労働者党(NSDAP、ナチス)時代のドイツが自称した国名のこと。神聖ローマ帝国<http://dic.pixiv.net/a/%E7%A5%9E%E8%81%96%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E5%B8%9D%E5%9B%BD>、ドイツ帝国<http://dic.pixiv.net/a/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E5%B8%9D%E5%9B%BD>に次ぐ「第三の国」という意味)"…🎶ボギーボギーあんたの時代は良かった! 隅から隅までカッコいい!ラストは目頭が熱くなる。モノクロ画像も音声も旧作とは思えないクリアさ!(例えば黒澤明の旧作は音が割れて聞き取りづらい) ★★★/1942年に公開されたハンフリー・ボガートとイングリッド・バーグマン主演の映画『カサブランカ』。第二次世界大戦下のフランス領モロッコのカサブランカを舞台に再開する男女のラブロマンスを描いたこちらの作品は、アカデミー賞8部門にノミネートし、そのうち作品賞と監督賞、脚色賞の3部門を受賞しています。 時代を超えて愛され続ける不朽の名作に登場する名セリフの数々をご紹介します。「君の瞳に乾杯(Here's looking atyou,kid.)」。映画のラストシーンでのセリフ「ルイ、これが美しい友情の始まりだな(Louis,I think this is the beginning of a beautifulfriendship.)」。「あれを弾いてサム。『時の過ぎ行くままに』を(Playit, Sam. Play 'As Time GoesBy.)」。イルザとその旦那のヴィクターが乗った飛行機を止めようとしたシュトラッサー少佐を撃ったリック。少佐の部下たちが現場に集まってきます。ルノー署長はそんなリックを守るべく「犯人を見つけろ(Roundup the usual suspects.)」。ラストシーンのセリフ「君と幸せだったパリの思い出があるさ(We'll always haveParis.)」。リックを訪ねてきた女性に、リックがつれなく返事をするシーン。昨日なにしてたの?(女性)そんな昔のことは覚えていない(リック)今夜会える?(女性)そんな先のことは分からない(リック)なんでもないようなシーンにも名セリフが散りばめられている名作『カサブランカ』。一生に一度は観るべき作品といえるでしょう。(ciatr)
2017.10.29
コメント(0)
2017.10.29
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*トーマス・クラウン アフェア THE THOMAS CROWN AFFAIR*"(1999米)…昨日鑑賞したスティーヴ・マックィーンの"華麗なる賭け"のリメイク。2度目のDVD📀鑑賞だが、先回はオリジナルの主演のフェイ・ダナウェイ(30年経っても若々しいね)が出ているのに気付かなかった。洒落てる。 スティーヴ・マックィーンよりもピアーズ・ブロスナンの方がイケメン富豪にはハマり役。銀行強盗よりも美術館強盗の方が富豪の趣味の"華麗なる賭け"として妥当。犯罪の内容、オチ、恋の結末はこちらが遥かにお洒落。テーマ曲"風のささやき"?が引き継がれているのがうれしい😃💕 ★★★/監督:ジョン・マクティアナン。キャスト:ピアース・ブロスン、レネ・ルッソ、デニス・リアリー、フェイ・ダナウェイ etc。投資会社を次々買収する若き富豪が盗むのは1億ドルの絵画。彼に目をつけたのは保険会社の調査員。仕掛けたゲームに勝つのはどちらか…。5代目ボンド・ブロスナンが送る華麗なるドラマ。映画の冒頭で、ブロスナン演じる精神科医(フェイ・ダナウェイ)に、他人に心を許さない冷徹さが、貴方の人格の欠点だと指摘される。それは心のトラウマから来ているものだとも。精神科医の役が、オリジナルの『華麗なる賭け』でキャサリンを演じたダナウェイであるというのは、心憎い配役である。一方ルッソ演じるキャサリンは、人生の挫折も失恋も経験済みで心に傷を持ちながら毅然と生きている美しい女性。観客としては、この組み合わせに『一生一度の恋を心を開かない余りに逃がすんじゃないだろうな』とヤキモキしつつも観てしまう所がポイントだ。 2014MIHOシネマ <http://mihocinema.com/>.
2017.10.28
コメント(0)

2017.10.28
コメント(0)
.📺❇TV(📀録画分):🎥映画"*華麗なる賭け THE THOMAS CROWN AFFAIR*"(1968米) 監督:ノーマン・ジュイソン<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%B3>…ゲーム(賭け)として銀行強盗をするイケメン社長と、証拠を掴むべく近付く美人保険調査員の恋💕。スティーヴ・マックィーンはワンパク坊主のイメージが強く、"イケメン"や"富豪"には似合わない…気もするが、この作品では違和感無し。 ★★/(1968米)監督:ノーマン・ジュイソン<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%B3>『*華麗なる賭け*』(かれいなるかけ、*The Thomas Crown Affair*)は、スティーブ・マックイーン<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%B3>主演によるアメリカのサスペンス映画<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%B9%E6%98%A0%E7%94%BB>。日本での公開は1968年<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/1968%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB>。その年、アカデミー主題歌賞を受賞(「風のささやき」、唄: ノエル・ハリソン)。1999年 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/1999%E5%B9%B4>には、ピアース・ブロスナン<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%B3>主演で同名(邦題は『トーマス・クラウン・アフェアー<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%83%BC>』)のリメイク<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%AF>版も制作されている。(Wikipedia )…
2017.10.27
コメント(0)

2017.10.27
コメント(0)

2017.10.27
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*ガンモール おかしなギャングと可愛い女*"(1975伊)ソフィア・ローレン、マルチェロ・マストロヤンニ。監督:ジョルジオ・カピターニ<https://movies.yahoo.co.jp/person/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%94%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8B/10618/>。やや間の抜けたマフィアのボスと、その脳天気な情婦が巻き起こす騒動の数々を描いたコメディ。ファミリー同士の激しい抗争で窮地に陥り頭を悩ませるボスを。その情婦が結果的に救ってしまうというのが大筋だが、M・マストロヤンニとS・ローレンというベテランの共演なので、二人の達者な演技を楽しむ方に重点が置かれている。派手な衣装を優雅に着こなし、丁々発止のやり取りを繰り広げる両者の演技合戦が見もの。(allcinema ONLINE <http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=5104>)…(バッタ物だが)新品DVD📀なのに画質極めて悪く(ブラウン管テレビ画面をハンディカムで撮ったみたいに)、針跳び?みたいに場面ジャンプしたりする…日本語字幕のみきれいなので、原版が悪いのか?内容は、しょーもないドタバタ喜劇。笑いどころも、なるほどと納得どころも無し。出演者が豪華なだけ。★
2017.10.26
コメント(0)

2017.10.26
コメント(0)

2017.10.26
コメント(0)

.📀DVD✴:🎥映画"*エアボート ユナイテッド93*"(2006米Canada)『エアポートユナイテッド93』は、2006年にアメリカ合衆国とカナダで放映されたテレビ映画。2001年9月11日に起きた、ユナイテッド航空93便テロ事件を描いた作品である。作品自体高い評価を受けてプライムタイム・エミー賞作品賞 にノミネートされた。 (ウィキペディア<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88_%E3%83%A6%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%8993>)/ 猫とDVDが好きさん 2012年8月25日 22時56分総合評価:既にユナイテッド93を見ていたので、面白さは無かったです。なんででしょう。だってどちらも限られた記録を基に作られた映画なんですもん!生存者がいないから飛行機の中の話は架空だけど、遺族の事を考えたら、面白く演出するのも難しいですよね。9.11を忘れない。テロを忘れない。記録に残す。それを考えると制作された事に意義は有ると思います。個人的な意見としては、ユナイテッド93に比べて作りが雑に感じます。うーん。残念!…テレビ番組の"再現ビデオ"って感じ。だからとても解りやすい。📀DVD✴:🎥映画"*ユナイテッド93*"(2006米)ユナイテッド93 <http://eiga-watch.com/united-93/>の紹介:2006年アメリカ映画。2001年9月11日に発生した貿易センタービル崩壊の裏で、ユナイテッド93便に何が起きていたのかを、ポールグリーングラス監督が克明に描いた作品です。監督 :ポール・グリーングラス出演:ハリド・アブダラ(ジアド・ジャラ)、ポリー・アダムス(デボラ・ウェルシュ)、オパル・アラディン(シーシー・ライルズ)、ルイス・アルサマリ(サイード・アルガムディ)ほか(映画ウォッチ)…ストーリーは分かっていて、ラストも決まっているんだが、真剣に鑑賞。作りは前作(エアポートユナイテッド93)より、断然映画らしい。私は、ワールドトレードセンター倒壊の30数時間前に仕事で同ビルを訪問しており、事件当日の朝はアメリカ国内のホテルでテレビのLIVE映像を観、血の気が失せていた体験者。他人事とは思えぬ。
2017.10.25
コメント(0)

2017.10.25
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*エアボート タービュランス*"(2008米・加) ダリル・ハンナ、ディラン・ニール。監督:ジョージ・メンデラック<https://movies.yahoo.co.jp/person/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF/14499/>…こりゃもう全くエアポートシリーズとはかけ離れて、気象観測機の活躍。ハリケーンに巻き込まれた観測機、生き残りは幼少の頃両親をハリケーンに奪われたトラウマを持つ女性科学者、父子家庭のジャーナリスト、初飛行で妻が出産間近の副操縦士の3人。際どいところで危機を脱して、間一髪、市民の避難指示発令に漕ぎ着ける。★ これも明らかにTVムービー
2017.10.24
コメント(0)

2017.10.24
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*エアボート2013*"(2012米) 出演者:ティア・カレル<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%AB>、デビッド・チョカチ<https://ja.m.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%AB%E3%83%81&action=edit&redlink=1>/監督:フレッド・オーレン・レイ<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4>。『*エアポート2013*』(*Collision Course*)は、2012年のアメリカ<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB>のパニック映画<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E6%98%A0%E7%94%BB>。テレビ放映時のタイトルは『エアポート2013航空機全滅』。(Wikipedia )/シリーズ物らしいがよくわからない。終始のんびりしていてパニック感が少ない。何が問題でこの映画はどこに向かっているのか。早々に機長と副機長が倒れるけど、お茶タイムがあったりのんびり具合が凄い。機内がずっと謎のピンクとブルーの照明とか、副機長の看護中に談笑して殺しかけたり、急に幼少期のトラウマを語りだしたり、犬が出てきて機内プチパニックからのいらん伏線回収したり、電気技師の彼の素性が回収されなかったり、見どころも多い。しかし他の作品を見たほうがより良い。そんな作品。根本的な問題が完全スルーで笑う。(こんろの感想・評価 <https://filmarks.com/movies/54535/reviews/18575879>1.5 2016/06/0617:48)<https://filmarks.onelink.me/1767654573?pid=filmarks_sp&c=band_style_4&af_dp=filmarks%3A%2F%2Fmovies%2F54535&af_web_dp=https%3A%2F%2Ffilmarks.com%2F>…太陽フレアの影響で、地上、空中のあらゆる機器に大規模異常発生!亡き夫(パイロット)とフライトシミュレータデートをしていた女性作家(白人顔ではないんだが、母親も娘も白人⁉)が操縦⁉シーンの切り替わりがやはりTVムービーの様だ。そう思って観れば楽しめる。 ★
2017.10.23
コメント(0)

2017.10.23
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*エアボート2010*"(2009独)*《エアポート2010 "Faktor 8 - Der Tag istgekommen"》*★★★(2009年,ドイツ)「航空機パニック+新型ウイルス感染パニック」という一粒で二度美味しい路線を狙ったと思われるドイツ製のテレビ向け映画。内容は可もなく不可もない,という感じで手堅く作っています。最初は快調すぎるくらいに物語がどんどん進み,オイオイ,これじゃ早すぎるよ,と思っていたら案の定,中だるみがあり,最後は解決を放棄しちゃいます。ちなみにこれはアルバトロスが《エアポート》シリーズとして年に1作ずつ配給しているものの2010年版ですが,もちろんシリーズとして作られた映画ではなく,似たような雰囲気の航空機パニック映画を買い付けては適当なタイトルを付けているんだとか。原題は *"Faktor 8 - Der Tag ist gekommen"*,つまり「血液凝固第8因子」です。もちろん,血友病治療薬ですが,これが重要な役割を果たすことから付けられた模様です。テレビ向け映画の常として潤沢な予算で作られたものではありませんが,飛行機内部の様子やコックピットは「それほど安っぽさは感じさせない」作りになっています。傑作航空パニック映画だと思って観なければ,最後までそれなりに楽しめると思います。(出典????)…機内で謎の伝染病発生➡空軍基地の格納庫に隔離される。機ごと爆破するか…ウィルスは突然変異を繰り返し、安全になったり危険になったり…機は基地を脱出・離陸するが、行方不明に…theend 。無理やり邦題に"エアポート"を冠しただけで、最早"航空パニック"ではなく"ウィルスパニック"。 しかも、解決策は無い…と言うホラー? ★
2017.10.22
コメント(0)

.衆議院総選挙…得票率、自民30%、立民20%、希望18%と、野党が上回るのに、自民が圧勝…と言う選挙制度は間違っている!例えば、得票数10万票以下は足切りする…逆に、投票率が上がって、10万票を上回る人数が増えたら議員定数を増やしちゃう…そんな、公平な選挙にするには、私に何ができるかな
2017.10.22
コメント(0)
.案の定、突然の解散で体制作りに大失敗した野党…漁夫の利、自民勝利⤵"党是"…党の目的に"憲法改正"を挙げると言うトンチンカン。私は"憲法改正"に反対はしないが、"憲法改正"は"目的"ではなく"手段"。現状に何らかの問題・課題があるとして、まずはその課題を充分に分析し、その課題が発生する要因を洗いだし、何れの要因を改善すれば課題が解決するか(手段)…と言うのが民間企業であれば当たり前のアプローチ。同床異夢の"憲法改正が目的"何てのはバッカじゃないの?輸入品だろうが国産品だろうがお仕着せだろうが自作品だろうが、良いものは良い。まずは課題の顕在化・提示が必須。
2017.10.22
コメント(0)
📺❇TVドラマ(📀録画分):"*世にも奇妙な物語'17 秋の特別編*(2xxx-xxx-xxxxx フジTV)" 斬新で多様なラインナップをとりそろえ、おなじみのストーリーテラー・タモリと豪華キャストが“奇妙な世界”へといざなう人気シリーズ『世にも奇妙な物語』最新作!『運命探知機』運命を信じ切れない男性が拾ったものは“運命探知機”!?そこから繰り広げられるキラキララブストーリーの思わぬ結末とは?岩田剛典が恋に不器用な男性を演じる!『寺島』初連載が決定した漫画家の元に訪れた寺島ひな…。彼女が語る小学生時代の友だち・小林摩子とは!?吉岡里帆がサイコホラーに挑戦!『フリースタイル母ちゃん』息子思いの母親が突如ラッパーに!中山美穂がキレッキレラッパー母ちゃんを演じる!『夜の声』大手IT企業CEOとホームレスの2つの人生を1人で送る男に訪れる人生の結末とは?藤原竜也が2つの顔を持つ男を演じる!短編:「ポニーテール」「交換」「女子力」「ががばば新章」「写真」📺❇TVドラマ(📀録画分):"*世にも奇妙な物語 傑作選*(2xxx-xxx-xxxxx フジTV)"『世にも奇妙な物語』は、フジテレビ系列で1990年4月19日から放送されている、タモリがストーリーテラーを務めるオムニバステレビドラマ。現在は、春・秋の番組改編期に放送されている特別番組。ステレオ放送、文字多重放送を実施している。 (ウィキペディア<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E3%81%AB%E3%82%82%E5%A5%87%E5%A6%99%E3%81%AA%E7%89%A9%E8%AA%9E>)…日本版"ミステリーゾーン(トワイライトゾーン)"か"ヒッチコック劇場"。円谷プロの"ウルトラQ"も当初は不可思議シリーズ企画だったが、その内の"怪獣"物がクローズアップされたのだと聞く。★
2017.10.21
コメント(0)
📺❇TV:🎥映画"*エイプリルフールズ*"(2015日) 土曜プレミアム・映画「エイプリルフールズ」【映画「ミックス。」公開記念!!】「リーガルハイ」のチームと総勢27名の超豪華キャストが贈る愛と感動と爆笑の嘘つきエンタテインメント!登場人物全員嘘つき?7つの嘘が最高の奇跡を起こす![image: 土曜プレミアム・映画「エイプリルフールズ」【映画「ミックス。」公開記念!!】]左から)松坂桃李、戸田恵梨香舞台は、東京らしき大都会。時は、2015年4月1日エイプリルフール。1年に一度だけ嘘をついていい日。その日、街は嘘であふれ、笑いが絶えない……はずだった。なにげなくついた嘘がウソを呼び、あちらこちらで大騒動が勃発!街は緊張と混乱に包み込まれる。果たして、嘘の中に隠されていた真実、そしてその先にあるものとは・・・!?正直者は誰だ?7つの嘘が奇跡を起こす!愛と感動と爆笑の嘘つきエンタテインメント! …嘘にまつわる7つのエピソード。ラストで、気が付いた限り、5つは1本に微妙に繋がっている。メイン?の、戸田恵梨香×松坂桃李のエピソードは、ドタバタがワザとらし過ぎてシラケる。★
2017.10.21
コメント(0)

.卒業から丁度50年、今日は半世紀ぶりの中学校の同窓会だった…集まった9人中、半分は申し訳ないが、全く覚えていない‼
2017.10.21
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*エアボート'08*"(2007カナダ) 監督:ジョージ・メンデラック<http://video.akahoshitakuya.com/sp/s&q=%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF>。出演者:ジェサリン・ギルシグ<http://video.akahoshitakuya.com/sp/s?q=%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%B0>、アントニオ・サバド・Jr.<http://video.akahoshitakuya.com/sp/s?q=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%90%E3%83%89%E3%83%BBJr.>。上映時間 83分『*エアポート'08*』(*Destination: Infestation*)は、2007年<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/2007%E5%B9%B4>にカナダで放映された、テレビ映画<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%98%A0%E7%94%BB>(パニック映画<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E6%98%A0%E7%94%BB>)。他に、"*Swarm*" などのタイトルも使われている。日本では、2008年5月にアルバトロス株式会社よりDVDが発売された[1]<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%2708#cite_note-1>。(Wikipedia )…初代から40年近く続くシリーズとなるとかなり奇をてらうしかない。大量の殺人蟻が機内で発生。各国空港は着陸拒否。閉鎖された米軍基地に着陸。機体は爆破されるが、例によって、その回りに女王蟻が生き残っているラスト。途中、CMが入りそうな場面転換数回…テレビ用ムービーか?安っぽいが気楽に楽しめた。 ★
2017.10.20
コメント(0)

2017.10.20
コメント(0)

2017.10.20
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*エアボート'75*"(1974米)数百人の乗客を乗せた巨大なジャンボ・ジェット機ボーイング747が、飛行中に小型機と激突、操縦不能となった。乗客の恐怖と地上の救援活動を描くスカイ・アドベンチャー。製作総指揮はジェニングス・ラング <https://movie.walkerplus.com/person/9610/>、製作はウィリアム・フライ<https://movie.walkerplus.com/person/9611/>、監督は「殺しの接吻」のジャック・スマイト<https://movie.walkerplus.com/person/7829/>、アーサー・ヘイリー<https://movie.walkerplus.com/person/9613/>の原作をドン・インガルス<https://movie.walkerplus.com/person/9612/>が脚色、撮影はフィリップ・ラスロップ<https://movie.walkerplus.com/person/4832/>、音楽はジョン・カカバス<https://movie.walkerplus.com/person/9614/>が各々担当。出演はチャールトン・ヘストン<https://movie.walkerplus.com/person/6160/>、カレン・ブラック<https://movie.walkerplus.com/person/6923/>、ジョージ・ケネディ<https://movie.walkerplus.com/person/9948/>、エフレム・ジンバリストJr、スーザン・クラーク<https://movie.walkerplus.com/person/1588/>、ヘレン・レディ、マーナ・ローイ、グロリア・スワンソンなど。(MOVIEWALKER)エアポートシリーズタイトルにエアポートや大空港が付く映画やテレビ番組が多数存在するが、正式なエアポートシリーズは以下に示す4作品のみ。これらは、アーサー・ヘイリー<http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC>の小説『大空港』の映画化権により、ユニバーサル映画<http://www.weblio.jp/content/%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%AB%E6%98%A0%E7%94%BB>が製作した劇場映画シリーズである。 - シリーズ第1作: 大空港(本作) - シリーズ第2作: エアポート'75 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%2775> - シリーズ第3作: エアポート'77/バミューダからの脱出 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%2777/%E3%83%90%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%80%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E8%84%B1%E5%87%BA> - シリーズ第4作: エアポート'80 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%2780>エアポートシリーズ以外でエアポートを冠する映画 - アルバトロス株式会社が、日本において「エアポートシリーズ」としてVHSやDVDソフトを販売している映画。ユニバーサル映画のエアポートシリーズとは関係はない。それぞれ製作国、製作会社、スタッフ、キャストも異なっており、元もとは別個に制作された劇場用やテレビ用の映画であって、原題にも "Airport" の語は入っていない。 - エアポート'98 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%2798>*Mercy Mission:The Rescue of Flight 771* (1993年 <http://www.weblio.jp/content/1993%E5%B9%B4>) - エアポート'99 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%2799> *Airspeed* (1998年 <http://www.weblio.jp/content/1998%E5%B9%B4>) ※WOWOW <http://www.weblio.jp/content/WOWOW>放映時のタイトルは「エアポート1999」 - エアポート2000 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%882000>*Killing Moon* (1999年 <http://www.weblio.jp/content/1999%E5%B9%B4>) - エアポート2001 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%882001>*Nowhere to Land* (2000年 <http://www.weblio.jp/content/2000%E5%B9%B4>) - エアポート'02 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%2702>*Rough Air: Danger on Flight 534* (2001年 <http://www.weblio.jp/content/2001%E5%B9%B4>) - エアポート'03 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%2703>*CODE 11-14* (2002年 <http://www.weblio.jp/content/2002%E5%B9%B4>) - エアポート'04 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%2704>*Junior Pilot* (2004年 <http://www.weblio.jp/content/2004%E5%B9%B4>) - エアポート'05 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%2705>*Crash Landing* (2004年 <http://www.weblio.jp/content/2004%E5%B9%B4>) - エアポート ユナイテッド93 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88_%E3%83%A6%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%8993>*Flight 93* (2006年 <http://www.weblio.jp/content/2006%E5%B9%B4>) - エアポート フライト323 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88_%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88323>*NTSB: The Crash of Flight 323* (2004年 <http://www.weblio.jp/content/2004%E5%B9%B4>) - エアポート'08 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%2708>*Destination: Infestation* (2007年 <http://www.weblio.jp/content/2007%E5%B9%B4>) - エアポート/タービュランス <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88/%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9>*Storm Seekers* (2008年 <http://www.weblio.jp/content/2008%E5%B9%B4>) - エアポート2010 <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%882010>*Faktor 8 - Der Tag ist gekommen* (2009年 <http://www.weblio.jp/content/2009%E5%B9%B4>) - エアポート/トルネード・チェイサー <http://www.weblio.jp/content/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88/%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B5%E3%83%BC>*Entscheidung in den Wolken* (2009年) - 以下の作品も、ユニバーサル映画のエアポートシリーズとは無関係。 - エアポート'78・恐怖の超音速旅客機/パニック・イン・SST *SST: Death Flight* (1977年 <http://www.weblio.jp/content/1977%E5%B9%B4>) - エアポート'85 *International Airport* (1985年 <http://www.weblio.jp/content/1985%E5%B9%B4>) - エアポート1994 *Ordeal in the Arctic* (1993年 <http://www.weblio.jp/content/1993%E5%B9%B4>)その他、「エアポート」を含む映画やテレビ番組はきりがないほど存在する。(Wikipedia )…第一作"大空港"のヒットで、その後シリーズ化された一発目だけに、ひねくり回した技は使わぬド直球‼飛行中、小型機が副操縦席を直撃してスチュワーデスが操縦➡彼氏がヘリコプターから乗り移り、めでたしめでたし‼淡い記憶では第一作の方がまだ乗客や関係者の悲喜こもごも…グランドホテル形式だった様な…それにしてもジェット機の速度、いくら遅く飛んでもマッハ0.5とか出てるだろうに、ヘリと速度を同期させるのは不可能だし、ましてや乗り移るなんて現実離れも甚だしい!でも、単純明快で楽しい映画。チャールトン・ヘストンとジョージ・ケネディと言うパニックゴールデンコンビで超磐石‼ ★★
2017.10.19
コメント(0)

2017.10.19
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*エンパイア オブ ウルフ*"(2005仏) 監督:クリス・ナオン<https://movies.yahoo.co.jp/person/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%82%AA%E3%83%B3/471594/>『クリムゾン・リバー』の原作者ジャン=クリストフ・グランジェの原作で描くサイコ・ミステリー。フランスを代表する俳優ジャン・レノが悪徳警官を怪演。実在しているトルコの国粋主義組織“灰色の狼”を描いたことでもヨーロッパで話題を呼んだ。ジグゾー・パズルのように組み合わされていく謎の数々が1つの事件を浮き上がらせていくまでの過程がスリリングで目が離せない。優しい夫と、ささやかな結婚生活を送っていたアンナ(アーリー・ジョヴァ-)は、夫の記憶だけなくしてしまうという奇妙な病気にかかっていた。そのころ、パリ10区では、女性の惨殺死体が下水道で連続して見つかるという猟奇殺人事件が発生していた……。(シネマトゥデイ<http://m.cinematoday.jp/index.html>) …ヒントの繋がりがか細く、私の集中力が続かなかった所為もあり、ストーリーの繋がりが解りにくかった。終わってみればトルコの闇組織の内乱だが、人格変更(整形や記憶操作)から始まって、それは最終的に関係ない?…なんか納得いかずイマイチ。☆
2017.10.19
コメント(0)

2017.10.19
コメント(0)

2017.10.19
コメント(0)

2017.10.17
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥公演"*オペラ座の怪人 25周年記念公演inロンドン*"(2011)2011年10月、イギリス・ロンドンでの初演から25年になる人気ミュージカル「オペラ座の怪人」記念公演を映像化。19世紀のパリ・オペラ座の地下に住みつく怪人とコーラスガールとの悲恋を豪華絢爛(けんらん)に描く。映画で使われたスワロフスキー・クリスタル製のシャンデリアが舞台を飾り、華やかな舞台をよりゴージャスに演出。「ジーザス・クライスト・スーパースター」「キャッツ」などの作曲家、アンドリュー・ロイド・ウェバーが手掛ける音楽に彩られたロマンチックな恋物語を堪能したい。19世紀中期のパリ、オペラ座。そこでは奇妙な事件が人々を恐れさせ、オペラ座の地下に住む“オペラ座の怪人(ラミン・カリムルー)”の仕業だとうわさされていた。そんな怪人は、コーラスガールのクリスティーヌ(シエラ・ボーゲス)に思いを寄せ、毎晩“音楽の天使”と称して彼女に歌の訓練をするようになる。しかし、クリスティーヌがラウル子爵と恋仲になり……。(シネマトゥデイ <http://m.cinematoday.jp/index.html>)…2004年映画版とストーリーも曲もほぼ同じ。ヒロインの歌声はこちらの方が私の好み(よりオペラチック)。ミュージカル公演の劇場中継だが、観客目線の定点カメラではなく、様々な視点からのカットで映画的編集がされているので、劇場での臨場感はない。寧ろ、寄りと退き程度の観客目線で観てみたかった。カーテンコールでの初期メンバーによる歌唱はとても好ましい。以上で"オペラ座の怪人"4作立て続けに観たので、あとは、1925年版の映画(ロン・チャニー主演)と、劇団四季版(DVD出てなさそう)が観てみたい。 ★★
2017.10.17
コメント(0)

2017.10.17
コメント(0)

2017.10.16
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*ファントム オブ パラダイス*"(1974米) 監督:ブライアン・デ・パルマ出演:ポール・ウィリアムズ(スワン)、ウィリアム・フィンレイ(ウィンスロー・リーチ)、ジェシカ・ハーパー(フェニックス)、ジョージ・メモリー(フィルビン)、ゲリット・グレアム(ビーフ)、ほか*デ・パルマの問題作!世界を驚かせたカルトロックミュージカル!奇跡の92分に泣いて笑って!* 見た目・歌声は冴えないが天才的なセンスをもつ無名のミュージシャン ウインスローは自分の曲を懸命に売り込もうとしていた。ところが『デス・レコード』の社長であるスワンに騙され今まで書き溜めていた曲を全て奪われる。ウィンスローは曲を取り戻そうとスワンに近づくが無実の罪で投獄されてしまう。ウィンスローは獄中で自分の曲がスワン名義で売り出される事を知り脱獄してレコード会社に乱入するのだがプレス機に頭を挟まれ、顔と声が潰れてしまう。ウィンスローは仮面をかぶった怪人ファントムとなり復讐を企てるのだがスワンは逆に正式契約を結ばないかと話をもちかける。それは恐ろしい『悪魔の契約』だった。(もっと映画な生活)1974年制作のアメリカ映画。『オペラ座の怪人』『ファウスト』『ノートルダム・ド・パリ』『ドリアン・グレイの肖像』などの古典を元にした、怪奇的なロック・ミュージカル。畳みかけるようにホラー的展開が広がる。(hmhmふむふむ)1974年アメリカ映画。ブライアン・デ・パルマ監督のオリジナル脚本によるロック・ミュージカル。「オペラ座の怪人」をヒントに、ある天才音楽家の復讐の物語をポール・ウィリアムズの音楽にのせて描く。カルト映画となり、熱狂的なファンを生んだ。(映画ウォッチ)…"オペラ座の怪人"と"ファウスト"を合体したロックミュージカル。公開当時、銀座ヤマハホールでの試写会で初鑑賞、数年前にDVDで再鑑賞したが、今回、原典の"オペラ座の怪人"を観た上での再々鑑賞。 作曲家の青年から曲を奪ったプロデューサー?、実は悪魔👿。事故でファントムとなった青年、プロデューサーと刺し違えようとするが、悪魔との契約でどちらも死なない。悪魔との契約書を燃やしてtheend。ロックのカリカチュア(パロディ)満載。少なくとも2004年版"オペラ座の怪人"よりスジは通っており、キライじゃない。 ★★★尚、ポール・ウィリアムスの役(スワン)は、後の"ルパン三世"の"マモー"のモデルだと思う。
2017.10.16
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*オペラ座の怪人*"(2004米)天才作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバーの同名ミュージカルを映画化。19世紀パリのオペラ座を舞台に、オペラ座に住む謎の男と、彼に見初められた歌姫の物語がつづられる。監督は『ヴェロニカ・ゲリン』のジョエル・シュマッカー。出演は『タイムライン』のジェラルド・パトラー、『デイ・アフター・トゥモロー』のエミー・ロッサムら。台詞のほとんどが歌で構成されているだけに、主要キャストが吹替えなしで挑む歌唱シーンが見どころ。また、スワロフスキー社が提供した豪華シャンデリアも必見だ。19世紀のパリ、オペラ座に住む伝説の男ファントム(ジェラルド・パトラー)の仕業とされる怪事件が多発。一連の事件は、彼が見初めた歌姫クリスティーヌ(エミー・ロッサム)をプリマドンナにするために起こされたものだった。(シネマトゥデイ <http://m.cinematoday.jp/index.html>)オペラ座の怪人の紹介:2004年制作のアメリカ映画。ガストン・ルルーの『オペラ座の怪人』をもとにした、アンドルー・ロイド・ウェバーのミュージカルを映画化。テーマソングは誰しも一度は耳にしたことのあるメロディ。(hmhmふむふむ) …1943年版が、"父娘""作品盗用""顔を焼かれた""殺人犯になってしまった"と言う、ファントムとして行動する動機がハッキリしているが、こちらは圧倒的に情緒的で、"横恋慕""片想い""三角関係"で、ファントム側には一分の理もない。台詞が無く、全編歌唱の完全ミュージカルである事でも叙情性を強調。結果、"ドラマ"性は乏しく、また、少なくとも私にとって印象的な曲も聴き馴染んでいる曲も無く、感動は無かった。★
2017.10.15
コメント(0)

2017.10.15
コメント(0)

2017.10.14
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*オペラの怪人*"(1943米) *オペラの怪人* (*Phantom of the Opera* ) は、1943年、ユニバーサル<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA>によるミュージカル<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%AB%E6%98%A0%E7%94%BB>・ホラー映画<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%A9%E3%83%BC%E6%98%A0%E7%94%BB>。ネルソン・エディ<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3>、スザンナ・フォスター、クロード・レインズ<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA>が主演し、アーサー・ルビンが監督を務め、テクニカラー<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC>で撮影された。オリジナルの音楽はエドワード・ウォードが作曲し、ガストン・ルルー<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%AB%E3%83%BC>の小説『オペラ座の怪人<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%A9%E5%BA%A7%E3%81%AE%E6%80%AA%E4%BA%BA>』を大まかに基にしている。この映画は1925年のロン・チェイニー<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%BC>主演の映画『オペラの怪人<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%A9%E3%81%AE%E6%80%AA%E4%BA%BA_%281925%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB%29>』のリメイク<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%AF>である。(Wikipedia)この作品ではファントムが人間として描かれていることが特徴的です。エリックがファントムに堕ちる物語が描かれることで観る人は彼をモンスターとしては観ることができなくなります。また、クリスティーヌとの関係もどうやら父娘であるらしく、より愛情深いキャラクターとなっています。ラストの切なさが際立つ作品でした。(映画記録用2.5 2016/04/2422:08)…実に明快、解りやすいストーリー展開。その裏返しに、安易に次々殺人…ヒロイン(自分の娘と思われる)をどうしてやりたいのかの目的もよく解らなくなっている。作曲した曲の盗作の件も曖昧。陰惨な物語だがラストがユーモアで終わっているのがアメリカ的。第2次大戦の最中にこんな文芸・娯楽映画を作っている国に勝てるわけない😱。当時の作品で、この画質、音質は、素晴らしい!★★
2017.10.14
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*大奥*"(2006日) 『*大奥*』(おおおく)は、2006年<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/2006%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB>の日本映画 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%98%A0%E7%94%BB>。東映 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E6%98%A0>・フジテレビ<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3>製作。主演は、仲間由紀恵<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%B2%E9%96%93%E7%94%B1%E7%B4%80%E6%81%B5>。江戸時代 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E6%88%B8%E6%99%82%E4%BB%A3>の七代将軍<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%81%E5%A4%B7%E5%A4%A7%E5%B0%86%E8%BB%8D>徳川家継 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E5%AE%B6%E7%B6%99>の世に起こった「絵島生島事件<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E5%B3%B6%E7%94%9F%E5%B3%B6%E4%BA%8B%E4%BB%B6>」を軸に、愛憎を交錯させた大奥 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%A5%A5>の世界を描く。女優の衣装代に1億円をかけたことでも話題となっている。「大奥シリーズ<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%A5%A5_%28%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3%E5%8A%87%29>」の完結篇としての製作であることが事前に発表されていた。フジテレビで放送されたテレビドラマ「大奥」の集大成的な作品であるため、監督と脚本はそのままシリーズを担当した林徹<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%97%E5%BE%B9_%28%E6%BC%94%E5%87%BA%E5%AE%B6%29>と浅野妙子 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%85%E9%87%8E%E5%A6%99%E5%AD%90>が担当し、テレビドラマ版に出演したキャストが多数出演した。2003年版の「大奥」からは、浅野ゆう子<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%85%E9%87%8E%E3%82%86%E3%81%86%E5%AD%90>、鈴木砂羽 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%88%B4%E6%9C%A8%E7%A0%82%E7%BE%BD>、本田博太郎<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E7%94%B0%E5%8D%9A%E5%A4%AA%E9%83%8E>、原田龍二 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E7%94%B0%E9%BE%8D%E4%BA%8C>、井之上淳<https://ja.m.wikipedia.org/w/index.php?title=%E4%BA%95%E4%B9%8B%E4%B8%8A%E6%B7%B3&action=edit&redlink=1>が、「大奥〜第一章〜」(2004年版)からは、松下由樹<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E4%B8%8B%E7%94%B1%E6%A8%B9>、高島礼子<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B3%B6%E7%A4%BC%E5%AD%90>、藤田まこと<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E7%94%B0%E3%81%BE%E3%81%93%E3%81%A8>、西島秀俊 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5%B3%B6%E7%A7%80%E4%BF%8A>、山田夏海 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%A4%8F%E6%B5%B7>、「大奥〜華の乱〜」(2005年版)からは、谷原章介<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E8%B0%B7%E5%8E%9F%E7%AB%A0%E4%BB%8B>、平泉成<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E6%B3%89%E6%88%90>、中山忍<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E5%BF%8D>、徳井優<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E4%BA%95%E5%84%AA>、佐藤仁美<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E4%BB%81%E7%BE%8E>、火野正平<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%81%AB%E9%87%8E%E6%AD%A3%E5%B9%B3>が出演した(大奥スリーアミーゴス<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%82%B4%E3%82%B9>の鷲尾真知子<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%B7%B2%E5%B0%BE%E7%9C%9F%E7%9F%A5%E5%AD%90>、山口香緒里<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E9%A6%99%E7%B7%92%E9%87%8C>、久保田磨希<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%85%E4%BF%9D%E7%94%B0%E7%A3%A8%E5%B8%8C>の3人も出演した)。1983年版からも杉田かおる<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E7%94%B0%E3%81%8B%E3%81%8A%E3%82%8B>が出演した。1983年版及び「華の乱」にも出演した江波杏子<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E6%B3%A2%E6%9D%8F%E5%AD%90>が出演し、1983年版及び「第一章~」にも出演した梶芽衣子<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%B6%E8%8A%BD%E8%A1%A3%E5%AD%90>はナレーションを担当する。「大奥スペシャル~幕末の女たち~」及び「第一章」にも出演した園英子<https://ja.m.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%9C%92%E8%8B%B1%E5%AD%90&action=edit&redlink=1>、星野真里 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%98%9F%E9%87%8E%E7%9C%9F%E9%87%8C>や、「第一章」及び「華の乱」にも出演したかとうあつき<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%82%E3%81%A4%E3%81%8D>や、「大奥」「第一章」「華の乱」とシリーズ3作に出演した木下ほうか<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E3%81%BB%E3%81%86%E3%81%8B>、山田明郷 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E6%98%8E%E9%83%B7>、北村一輝 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%9D%91%E4%B8%80%E8%BC%9D>や「大奥」「第一章」に出演した小松みゆき<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9D%BE%E3%81%BF%E3%82%86%E3%81%8D>、紅萬子 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%85%E8%90%AC%E5%AD%90>、木村多江<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E6%9D%91%E5%A4%9A%E6%B1%9F>も出演し、シリーズの集大成らしさが伺える。また、女子アナ<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC#.E3.80.8C.E5.A5.B3.E5.AD.90.E3.82.A2.E3.83.8A.E3.80.8D.E3.81.A8.E3.81.9D.E3.81.AE.E8.83.8C.E6.99.AF>31名が出演することも話題になった。フジテレビからは平井理央<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E4%BA%95%E7%90%86%E5%A4%AE>、阿部知代<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E9%83%A8%E7%9F%A5%E4%BB%A3>、遠藤玲子<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%81%A0%E8%97%A4%E7%8E%B2%E5%AD%90>の現役3名と2005年 <https://ja.m.wikipedia.org/wiki/2005%E5%B9%B4>12月退社の千野志麻<https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E9%87%8E%E5%BF%97%E9%BA%BB>、そしてフジテレビ系列27局から各1名ずつである。なお、映画本編やポスター、公式ウェブサイトやバナー画像のタイトルには『大奥』の他に『OH!OKU』と併記されたものが多い(100%ではない)。これは元となったテレビドラマとは異なる。(Wikipedia)…大奥の主流派にスキャンダルを起こさせようと画策する傍流派。傍流なのに明確な証拠も自白も無しに刑を執行出来るなら、最初から罠だ小細工だしなくても出来たろうに…ストーリーの無駄遣い。くだらん‼ ☆
2017.10.13
コメント(0)

2017.10.13
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*オール・ザット・ジャズ*"(1979米)ショービジネスの世界を背景に、ステージに人生を賭けたあるミュージカル監督の歓喜と悲哀をダンス・シーンを織りまぜて描く。製作総指揮はダニエル・メルニック、製作はロバート・アーサー、監督は「レニー・ブルース」のボブ・フォッシー、脚本はロバート・アーサーとボブ・フォッシー、撮影はジュゼッペ・ロトゥンノ、音楽はラルフ・バーンズ、編集はアラン・ハイム、振付はボブ・フォッシー、製作デザインはフィリップ・ローゼンバーグ、ミュージカルスーパーバイザーはスタンリー・レボウスキーが各々担当。出演はロイ・シャイダー、ジェシカ・ラング、アン・ラインキング、リランド・パーマー、クリフ・ゴーマン、ベン・ベリーン、エルツェベット・フォルディなど。1979年にカンヌ国際映画祭でパルムドール<https://www.cinematoday.jp/name/%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AB>を受賞。アカデミー賞で音楽(編曲・歌曲)賞など4部門を受賞。大勢のダンサーたちが群雄割拠するブロードウェイ。オーディションに集まるダンサーの卵たちを厳しい表情で見守る1人の男。彼はブロードウェイの演出家・映画監督として知られるジョー・ギデオン(ロイ・シャイダー)。ジョーは、幼ない頃からボードビルでタップを踏んでいた根っからのショー・ビジネスマンだった。酒と女とタバコとステージに明け暮れ、目が覚めるとシャワーを浴び、ビバルディを聴きながらコカインと目薬を保給するというのが習慣だった。そして鏡に向かい「イッツ・ショー・タイム」と語りかけ彼の一日が始まる。彼が手がけている新作映画の主演女優は、別れた妻オードリー(リランド・パーマー)で、二人の間にはミシェル(エリザベート・フォルディ)という娘があり、ミシェルにバレエのレッスンをする時が、ジョーにとってのかけがえのない時間だった。新作にはジョーと同棲中の女性ケイト(アン・ラインキング)も出演し、彼の人生の集大成とも言えるものだった。その中で新しいアイデアが浮かばず苦悩することもあり、突拍子もなく奇抜でセクシーな振りつけを披露し、プロデューサーが頭を抱える場面も少なくはなかった。そんな中で、ジョーの眼前に幻のように現れる花嫁衣装に身を包んだ女性(ジェシカ・ラング)が、優しく微笑み掛けながら彼の話し相手になっていた。切磋琢磨を繰り返しながら、ようやく新作の概要が大詰めを迎えたある日、不規則な生活と過労のためジョーは倒れてしまう。入院中に新作映画が公開され、ある評論家による散々な批評をテレビで見ていたジョーに異変が起こり、彼はやがて心臓の手術を受けることになる。その術中に彼は無意識に自分の人生を回顧していた。もう一人の自分も含め、出会った様々な人の前でジョーの過去が壮大なミュージカルとなって繰り広げられてゆく。そして最後に彼を祝福するかのような「ショーほど素敵な商売はない」のメロディが流れてきた。(mihocinema.com)…"ミュージカル演出家の毎日"と最期…って感じでストーリー性全く解らず、ロイ・シャイだーとその娘と天使か女神みたいな人(ジェシカ・ラング)以外の登場人物の区別がつかず…ダンスシーンも私には良し悪しの判断つかず…ぶっちゃけ、つまらなかった。但し、人生の最期の病院での逸話は身につまされる…人は必ず死ぬし、死ぬのは極めて不安だ!★
2017.10.12
コメント(0)

2017.10.12
コメント(0)

2017.10.12
コメント(0)
.📀DVD✴:🎥映画"*踊る大紐育(ニューヨーク)🗽*"(1949米)「踊る大紐育」(原題:On The Town)は、1949年のアメリカ映画。監督は主演も演じるのジーン・ケリーと、元ダンサーのスタンリー・ドーネンのコンビ。主演の三人の水夫として、ゲイビー役にジーン・ケリー。チップ役にフランク・シナトラ。オジー役にジュールス・マンシュイン。共演の女性として、モデルのアイヴィ役にヴエラ=エレン。博物館の教授役にアン・ミラー。タクシーの女運転手ブランヒルド役にベティ・ギャレット。アカデミーミュージカル音楽賞受賞。本日8月23日は踊るスター俳優ジーン・ケリーの生誕105周年!本作はジーン・ケリーと共にスタンリー・ドーネンが初監督を務めた作品でもあり、この共同監督作でヒットを飛ばした二人は再び3年後に歴史的名作「雨に唄えば」を生み出すことになります。寄港した水兵トリオがニューヨークで24時間、ドタバタの限りを尽くすラブコメ・ミュージカル。ハイソな雰囲気に満ちたNY観光とそれぞれのラブストーリーを上手く織り交ぜ、楽しく、騒々しく、時にカーチェイスも交えて時間の限られたロマンスに明け暮れます。ジーン・ケリー安定のキッレキレダンスは素晴らしいし、やはりフランク・シナトラとの共演も見処のひとつ。果たしてジーン・ケリーは一目惚れした"ミス・地下鉄"との恋を見事成就させることができるのか!能天気なテンションかつ素敵な笑顔でシーンを彩るジーン・ケリーの魅力が満載。気持ちいいくらいにご都合主義を貫けば、清々しいエンディングは我々の頭を無理矢理にでもハッピーにさせてくれるのです。(Mikiyoshi1986 3.72017/08/23 00:01)…私の知っているニューヨークは1980年代以降で、マンハッタンは超高層ビルだらけ…路上からは真上にしか空が見えない。この摩天楼は戦前に出来上がっていたと思い込んでいたが、1949年には、思った程密集していなかったんだ!確かに私の出身会社の歴史でもアメリカの超高層ラッシュのピークは1970年代。 歌と踊りで楽しい楽しい楽しい映画。しかし、素人目ながら、当時の最高峰であったであろうダンスが古典的レビューと言う感じで、今どきの"キレッキレ"感はない。ダンスも進化してるんだ! ★★
2017.10.11
コメント(0)

2017.10.11
コメント(0)
全73件 (73件中 1-50件目)