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19.12.31 難所ヶ滝~頭巾山を歩く!2007年最後で、今年109回目の山歩きは、Tさんと一緒。時折、雪がぱらついたり、風が吹いたり、日が射したりだったが、概ね、穏やかな天気で、水の音、風の音、鳥の声などを聞きながら、冬景色の里山を心地よく歩くことが出来た。これもTさんの人徳のおかげか?と感謝!滝はやっと氷結!寒気が続けば、もっとすばらしい難所ヶ滝が見れそうである。以下、今日の難所ヶ滝の風景!追伸:それでは、皆さんよいお年をお迎えください! また来年もよろしくお願いします。【難所ヶ滝氷結!】【難所ヶ滝氷結2】【難所ヶ滝を望む】滝左上部より【粗氷の造形 象さん?】【氷柱】【小さな雪景色】【雪の縦走路】積雪10cmくらい
2007/12/31
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19.12.30 難所ヶ滝2昨日に続き難所ヶ滝コースを歩く!6時30分、まだ暗い中をヘッドランプを付け歩き始める。出発時は雨、途中から粉雪が舞い始める。滝の100mほど手前から少しだけ積雪している。しかし、今日も滝は氷結していない。また明日に期待しよう!【初冬の小品】【初雪の景】【枯枝の粗氷】追記*下山後、雪が降ったり、日が射したり、雷が鳴ったりと不安定な天気であったが、知人宅で餅つきをした。私は山の格好のまま参加。つきたての餅で満腹!(^^)!【もちつき】
2007/12/30
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19.12.29 難所ヶ滝コースを歩く!小雨の中を歩き始める。雪に変わることを願いながら・・・しかし、気温は高めである。山道になると昨夜の雨で湿った落葉の茶色が目に心地よい。滝は当然ながら氷結はしていない。明日からの寒気に期待しよう!【赤い落花】椿の花【落葉の枯れ沢】【寒を待つ難所ヶ滝】
2007/12/29
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19.12.16 初冬の九重中岳 その3(天狗ヶ城~星生山)天狗ヶ城から硫黄山を見下ろす。噴煙が竜のようにも見える。風もほとんどなく真直ぐ立っている。【竜がたつ】続いて、久住分れから星生山に取り付く。星生崎に向かって直登、皆の息遣いが荒くなる。風がないので岩尾根歩きを交えながら山頂を目指す。【星生の岩峰】途中、岩のトンネルをくぐる。【岩窓から 西千里ヶ浜を望む】【星生崎からの岩尾根】山頂で小休止。記念撮影、皆いい顔をしている!ここからは、岩のない穏やかな稜線を行く。最後は一気に西千里ヶ浜へ下る。池は凍っており、いい眺めである。【西千里ヶ浜 初冬の景】ここを抜け、あとは沓掛山を通って牧ノ戸峠へ戻る。無事、冬山入門コースが終了!晴天下の雪景色をたっぷり堪能。皆充実した山歩きに満足していた。Tさん!Mさん!お疲れ様でした(^_^)v
2007/12/21
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19.12.16 初冬の九重中岳 その2 (久住分れ~御池~中岳)久住分れから天狗ヶ城直下の御池を目指す。北方に北千里ヶ浜、三俣山、西方に久住を望みながら一歩一歩。青天下の雪景色が美しい!やがて天狗ヶ城直下の御池に着く。池の中央部以外は凍結している。全員、おそるおそる淵の氷の上を歩く。カリカリとアイゼンの音が心地よい。【天狗ヶ城直下】【御池凍結!】【初冬の山肌】さらに中岳に向かって進む!もう一息である。【中岳直下】振り返ると天狗ヶ城への路が見える。【天狗ヶ城への路】中岳山頂へ到着!山頂からは大船山方面、久住方面の眺めがすばらしい!【久住山を望む】少し早いが昼食とする。Tさんの豚汁をご馳走になる。とてもおいしく私もM氏も腹一杯、大満足。(Tさんご馳走様でした(^_^)v)ゆっくりと昼食をすませ、次は天狗ヶ城に向かう。(つづく)
2007/12/20
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19.12.16 初冬の九重中岳 (コース:牧ノ戸峠~中岳~天狗ヶ城~星生山)親友のM氏、冬山初体験のTさん、そして私の3人で中岳を目指す!予想どおり好天下の雪景色を堪能!充実した山歩きとなった。6時50分牧ノ戸峠をスタート。上方はガスがかかっているが、緩やかな風に流されている。しばらく行くと西方の猟師山が赤くなっている。雲があるがいい風景である。【燃える猟師山】西千里ヶ浜を過ぎようとする頃、ガスがきれだす。久住山頂が時折顔を出し始める。逆光の中の久住山頂を見ていると、気が充実してくる!【久住山頂現る!】星生崎も姿を現し始めた。晴天の青と樹氷の純白のコントラストが美しい!皆夢中になってレンズを向ける。【星生崎直下 純白の樹氷】久住分れで小休止して、中岳手前の御池を目指す。(つづく)
2007/12/19
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19.12.15 難所ヶ滝へ!冬靴ならしも兼ねて宇美町昭和の森から難所ヶ滝まで歩く。今年は温暖化に加えて、数十年周期の高温期にあたるそうで温かい。やはり滝は凍っていない^^;難所ヶ滝の傍の秘密の場所で一服し下山する。【フユイチゴ】【秘密の場所】ここへのルートは踏み跡がほとんど見えないので、結氷期でも誰も来ない。
2007/12/15
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