フリーページ
健康サイト紹介!!
花の波動で元気になる!
“花”が持つ波動を利用した療法、フラワーエッセンス。
植物の不思議な力に癒されましょう。
波動を写したエッセンス
美しく咲いている花を見ると、みずみずしいエネルギーをあたりに発散してい
るように感じられますね。
そのような、花の持つパワーに着目した療法がフラワーエッセンスです。
イギリスの細菌学者で医師のエドワード・バッチ博士が考案しました。
さまざまな花が持っている波動を体内に取り入れ、リラクゼーションや心の安定
に役立てようという療法です。
フラワーエッセンスには、心と体がくつろげない状態が続くと病気になりやすく
なるという考え方があります。
そのため、疲れた心や感情を静める方法として、フラワーエッセンスのレメディ
を取り入れています。
レメディとは、湧き水を満たしたボウルに花を浮かべ、そこに日光を数時間当て
ることで作られるエッセンスです。
芳香成分を使うアロマなどとは異なり、花のもつ目に見えない波動や生命力が心
身を調整していこうと作用します。
花の波動を情報というかたちで写しとったレメディは、本人の波動と共鳴して、
さまざまな効果を生むといわれています。
自分と共鳴する花をさがす
フラワーエッセンスを補助的に診療に用いている統合医療ビレッジの中村裕恵先
生によると、その人の波動に最も合う花が効果を発揮するということ。
そもそもフラワーエッセンスの療法がその人に合っているかどうか、どの花がふ
さわしいかを問診によって判断していきます。
バッチ博士の考案したエッセンスは38種類の花からできていて、それぞれ独自の
波動を持ち、効果をあらわす症状も異なります。
症状によっては漢方薬のようにいくつかのエッセンスを調合して処方することも。
エッセンス選びには、直感が大きな判断材料。
反応が強く出る人は、エッセンスの瓶を握っただけで波動を感じることもあるそう。
どの花と相性がいいのか、ためしてみたいものです。
さまざまなストレスを抱えがちな私たちの日常生活。
心身の疲れが解消されると、免疫力もアップすることが多いそう。
花の持っている神秘的で偉大なチカラに、一度、触れてみるのもいいですね。
参照 中村裕恵氏 統合医療ビレッジ・ライフアートクリニック院長
PR
キーワードサーチ