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サクラマス釣りに常に携行し、大切な道具の一つにウェーダー(胴長靴)がある。代々、リバーレイのウェーダーを使っているが、高級なので補修を繰り返し使っている。良いポイントを目前にすると思わず足のピッチが上がり、速足で行動する。小僧の本能です。その際に足回りに、怖い障害物(ブッシュ)がゴロゴロ=ザクザクしていても、全く気にせず猪突猛進してしまう。結果、長靴に覆われた足が「痛いっ!」というくらいに衝撃があることも、ウェーダーはよく痛みます。今使っているのは3年目ですが長靴部分に穴が開き、それをゴムのりと補修ゴムで修理して使ってきたが、2~3回使うごとに水漏れが始まり、左足の靴下はビチョビチョに。ゴムのり補修の手順が悪いのか?他に良い接着方法は無いのか疑問になり、ネット検索で「長靴補修」とすると、トップに出ているのはコーキングでの補修だった。以前にバスコークで補修した場所実は以前にバスコーク(コーキング剤)で胴長靴の土踏まず付近の接合部分のめくれを補修して、水漏れ無しで耐久性にも問題なかった経験はありました。その補修場所は内に引っ込んで削れる恐れが無いのでOKですが、普段ブッシュに当たりやすい長靴部の表の場所にはいかがなものか??という不安があったので、コーキング補修はしなかった。しかし、2回もゴムのり補修が耐久性が無くダメになったので今回はコーキング剤で補修することにした。その昔に補修に使ったバスコークが残っていて、硬化した先端部分を取り除けば柔らかいコーキング剤が出てきた。後はこの軟質のコーキング剤単独では削れたりする可能性があるので、「当て布」をしたかった。不織布のような物が無いか探していたら、安物の釣竿を買うと付いている竿入れが黒い不織布で出来ている。探してみるものだね~!~安い竿ほどそんな簡易袋が付いている、だから用途外に使用しても痛くない。それで小穴が空いた場所にバスコークを塗り、次にカットした黒の不織布を当て、その上に再びバスコークを塗る。それで少し肉厚になり、不織布があるので小穴の部分を守ることになる。その補修の効果については、2回釣行し水漏れは発生していない。心配になるコーキングの削れについては少しすり減った部分もあるが、まだまだ持ちそうな感じです。ウェーダーという水漏れ防止優先の補修にはコーキング剤をお勧めします。
2014.04.09
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最終兵器を使用し、風呂に入った後の撮影焦げ目は薄くなっています。左手中指下に「魚の目」があって無くならない。前職にいるときからの、福井豪雨前からのお付き合い。何度か、イボコロリを塗って、保護シール貼って養生して、しつこい根っこの手前まで、削って削ってあと一歩のところまで追いつめたが・・・(病院で見てもらったこともあるが・・・)いかんせん相手も10年以上のキャリアで、深いところで致命傷を回避し、手を緩めると息を吹き返してきた。しかし、今年こそ撲滅させようと、気合いは入っていた。2年ぶりにイボコロリ(液体)を探し出すと、揮発して、ねっとりしていた。「薬を塗っては、2日後に削り」その工程を3回繰り返した。相変わらず、まだ根は取れていない。ここであきらめたら、いつもの繰り返しだ。ここで取り出したのは、最終兵器(最終兵器にしたい)半田ゴテ(電熱線の焼きゴテ)これを熱して、患部の中心に押し当てた。もちろん神経が通ってるので、熱ぃ痛ぃ!ですが、薄く・・・うすけむりが立つくらいまで耐えた。その後は、水膨れになり、表面が硬化し、それがめくれた。1週間経過では、盛り上がってくる感じはなくなってる。これまで何度もぶり返しただけに、今現在「完治」宣言は出せないが、最終兵器の効果はあったと思いたい。この荒療治は危険ですので、読者は真似をしないでください。真似をされて悪化されても、当方は何の補償もいたしません。
2015.01.18
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ウレタンニスのスプレー缶これまで何回も購入したが、最後まで使い切ったことは少ない。大概、2回ほど吹いて使用すると、ノズルが固まってスプレー機能がストップする。ラッカースプレーは使用頻度も多いし、ノズルが固まるケースも少ないので最後まで使える。それに万が一固まっても、ビンの容器にラッカー液を流し込み、刷毛塗り用として使うので、ともかく最後まで使えるのでエコだ。今回の使用目的は、カット合板で用途は水際で使用する板です。水の浸透で合板が剥がれるのを防止したいので、まずセルロースセメント(ラッカーと同等)を2回塗って、仕上げにウレタンニスのスプレー缶の凝り固まり5年物を使用しました。奇麗な塗膜が要求される家具等ではないので、気軽に使えます。周りを養生テープで囲います。スプレー缶に小さな穴を開けます。板の上で液体を流し込みます。もう1か所少し大きめの穴を開け、中身をすべて出します。板を水平になるようにして乾燥させます。結果、ウレタンニスは平坦な塗膜を作る性質があるので、まあまあの塗装になりました。スプレー塗料缶の断捨離でした。穴あけもしてるのであとは不燃ゴミです。👇春にはアナコンダ塗装で、余ったスプレー缶を使い切りました。
2020.12.03
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15日(祝)に、清水邦広選手出身地区の体育祭が行われた。旧美山町の上宇坂地区と言って、240戸の地区民が4チームに分かれて、色別対抗戦を行う秋の恒例行事です。我が地区は、紫組で、過去には優勝常連の華々しい時代もありましたが、今ではリレーの選手を出すのがやっとで、走力以外の種目でも勝負強さはなく、今年は最下位に沈むというこれまで記憶に無い成績で終了しました。大学リーグ戦中のゴリを、無理にでも引っ張ってきて、玉入れにでも出てもらえばよかった(笑)。上宇坂地区には「上宇坂小学校」がありましたが、7年前に校区合併により「美山啓明小学校」となり、同時にゴリの出身の小学校の名前はなくなりました。上宇坂小学校の跡地に美山啓明小はあり、地区の体育祭はそこで行われています。ゴリはこの上宇坂小学校で、上宇坂スポーツ少年団に入りバレーボール人生をスタートしている。ですからここは聖地なんです。ゴリは帰郷するとランニングでこの小学校を目指して走ります。足羽川を左に見て緑豊かな通学路を走るのは、気持がいいし、聖地へのランニングでもあります。美山啓明小の体育館入り口には、昨年末のワールド杯バレーの全日本4番のユニフォームと、直筆の書が飾られている。上宇坂を引き継ぐ『美山スポーツ少年団』のバレーボールクラブへの力強いメッセージになっている。小学校のころの邦広君は、華奢で、お母さんの横でチョンとしている大人しい子供だった。私の友人がアマゾネス地区と名付けたほど、彼の同世代は女の子が多く、女の子中心で遊んでいたので、彼は遠慮していたのかも知れない。運動会では、手足が長いので腰高な走りが(それほど速くなかった)印象的だった。今も練習で大またで走る姿に、「あ~邦広君の走りだ」と感じるものがある。もっとも、全日本のメンバーともなればみんな腰高ではありますが。そのころの私所有の写真は、子ども会で我が子を写したときに、ちょっとついでに写っている写真が残っているだけです。ここまで有名なスポーツ選手になるなら、そのころからもっと写真を撮っておけばよかった。
2008.09.18
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ガラスエポキシ板=基盤リップ を通販して約2年半経過前回仕入れたのが在庫が無くなってきたので、この秋に仕入れました。種類は0.5mm 0.6mm 0.8mm 1.0mm厚の4種類今回0.6mm厚を新たに加えました。前回よりも原価が上がっていたので、価格設定が少し悩みます。ガラスエポキシ板の売れる順位は①0.8mm ②0.5mm ③1.0mmの順です。ちなみにポリカーボネイト板は①1.0mm ②1.5mm ③2.0mmの順です。0.6mmは個人的にも使うと思ったので、他のサイトにも0.6mmは置いてないので、意外と在庫に抱えると良い結果になることもあるので。たかが0.1mmの差ですが、物づくりにとっては大きな差です。下の画像は、4種類をそれぞれ20cm✖100cmに裁断しました。この後、10cm✖20cmに小分けしていきます。
2016.11.03
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ブログで履物のテーマが2回続きました。今回は、20代半ばに奮発して購入したリーガルシューズ。30年経過で使用していましたが、靴底はひび割れが酷く、雨の日は使えない。冠婚葬祭等のイベントのみで使用していたので、長持ちしたのですが、今回補修材を買って修理しました。2mmの靴底用パーツは曲面対応で比較的柔らかいので、接着後もある程度の湾曲にも耐えそうな気がする。専用接着剤が250円、補修パーツが500円の安上がりでした。専用接着剤はほとんど「黄色いボンド」と同じような性質でしたが、多分ゴムに特化して接着性能が良いのだろう。これまで釣り用胴長グツ=ウェーダーの靴底の修理をしたことがある。川の中の凸凹の上で使うハードな場面が多いので、どうしても靴底には負荷がかかり剥がれてしまうことが多かった。今回の修理でも端の方からめくれる可能性はある。Fbでアップすると早速「アクアシールで縁取りを!」のコメントをいただきました。ありがたかったです。釣り関係では靴の補修をしても残念な経験をされた方も多いのでしょう。修理の靴は、これからもハードな場所では使う予定はありませんが、リーガルシューズのブランドに応えるためにも、最後まで修理には手を抜かない方が良いかも知れません。
2019.05.19
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友歌さんに、「ゴリ応援団」→「ゴリの軍勢」と書き込んでから、頭の中はお笑いに走っていました。のぼり旗を掲げ全国から大阪へ集結する軍勢は、パナ城内で盛り上がっています。そこで城代家老は各軍からの報告を受け、叱咤激励するのであった。「まちゃママ軍、関東は平定したのか?関東は東海大にまつわる豪族が乱立していると聞くが、お前が頭ならたやすいことよのう」「上州に「きんぎょ族」がおりまして、子供を増やして勢力を伸ばしています。なかなかの豪傑でございます」「越後の上杉と手を結び、挟み撃ちというのはどうじゃ、「天地人」で忙しいらしいが、こちらに「義」があれば謙信も嫌とはいうまい。新潟にもシリアル会員が増えたそうじゃないか」「ハハア~、関東は、私:まちゃママめにおまかせください、関東行軍の際はパナ軍を護衛いたしとうござる」「nao軍、先週から連続で手柄を立てたらしいが、毛利の軍勢は何とかならんのか」「地元JT軍に先に手配され、3本の矢とも押さえられてしまいました。口惜しゅうございます」「お前もJTに寝返るのではあるまいな、関が原では小早川軍の寝返りで、有能な宇喜多を失ったからのう」「決してそのような、山陰も山陽にも目が届くのが私目の強みでございます。」「えりか軍、そなたは全国飛び回る足軽らしいが、余は朝鮮が気になるのじゃ。過去には何度も朝鮮軍に五輪を阻まれたからのう」「博多から朝鮮も近うございますが」「朝鮮に忍びのものを送り込んでくれ。いずれ朝鮮出兵もあるとも限らん。」「朝鮮には、殿と軍服を交換した勇士がいると聞く、詳しく洗い出しつかまつりました。」「パルマローゼ軍、そなた公家育ちのように風流を愛でているようじゃが、大阪では先陣で戦えるのか」「地元中津藩の福澤家から大金を預ってまいりました。これで鉄砲隊を編成すればた易いことでござる。」「殿は大砲で、周りに鉄砲隊も揃えば願ったりじゃ。」遠路東北から援軍が参りました。「おう、さおり軍、大儀であった。」「途中、駿河で東レ軍に囲まれ足止めを食らい遅れました」「越すに越されぬ大井川じゃ。簡単には「東レ」ぬのう。(オヤジ~!)」『ゴリの軍勢』なんて一言書いたばかりに、まちゃママ関東軍が面白く書けたのでついつい調子に乗ってしまいました。これはフィクションです。登場軍(族)は実在しませんので悪しからず。ところで城代家老って誰やねん!
2009.02.26
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ハンドメイドを続けると、徐々に手が馴染んでくる。「上手くなっている」と鼻高々に言ってもいいのかもしれないが、最初の荒いタッチの物が好きという方もおり、評価はまちまちだ。ただ私は過去の作品を見るのは嫌いで、現在進行形で出来上がる物には、ぞっこん惚れ込むようにしています。自分の技術が退化していくことを認めたくないし、近い将来、技術が頭打ちになることも想定したくない。そこに道があるなら、進むことしか考えない。目は前を見るためにあると思う。昨日、レストラン「サニーサイド」さんに小僧の作品を納品してきました。昨年から、「裏面の防水とブローチピンのネジ止」で仕上げのでほしいとの注文がありました。フライフィッシングで胸まで入水するかた向けに、そんなハードな使用に耐えられるようにという理由です。そこまで肌身離さず身に着けていただけるのなら、こちらも嬉しい限りです。永平寺町(福井北インターにわりと近い)「サニーサイド」さんには、遠くから九頭竜川でサクラマスを狙う方がお客さんが訪れます。入り口付近にアウトドア小僧グッズが置いてあります。実物は画像よりも感動していただけると思います。ぜひお立ち寄りください。こうして、画像のようなヤマメを陸上に放流しています。ヤマメはいずれ大海に出れば、大きく美しいサクラマスになって戻ってきます。そうあって欲しいと小僧は思うのです。
2009.03.01
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9月1日(日)は網漁解禁(午後1時から)でも平水より50cmは増水で、網は活躍は出来ません。明日以降も雨が多く、水が減りません。網もやりにくいです。しばらく友釣りは楽しめそうです。今日は、冷凍庫の整理もかねて「鮎焼き」に挑戦いつもは、IHのグリルで鮎焼いています。両面焼きで、やや水分は多く感じる場合もありますが、ふっくら焼けます。それはそれで美味しいです。今日は炭火焼それもたて焼きにこだわりました。何故なら・・・常連さんの釣れた鮎をオトリ屋の水槽で預かっていたのですが、猛暑で水温が上がり、狭い容器に多目に入っていたため、全体の7割が黄色くなって死んでしまい、おまけにある程度の時間放置してしまいました。「生きた鮎を、氷水で絞めて」といういつものパターンに出来なかった後悔や、何とか鮎様をそそうな扱いでなく、美味しく食べるために、ここは一つ、徹底的にこだわって焼き上げるという気持ちになりました。転んでもただでは起きないのがアウトドア小僧です。それで水中ポンプの給水場所で使う、下部穴あき「ペール缶」を使用それに炭を敷き、ペール缶内に上から針金で吊るした鮎を入れます。煙が出ないのでスモークではありませんが、少ない炭で吊るし焼き。鮎の水分が鮎の顔を伝わり、炭の上に落ち、そのたび「ジューッ」と音を立てます。これらは体長が20cmまでの小型鮎でやります。1匹メタボ鮎は、針金の支えに耐えきれず落下しました。20cm以上の鮎は、竹串で踊るように刺します。これもたて焼きにこだわりたいので、小型コンロの横の穴に竹串を無理やり通して、火からは遠目ですがじっくり慌てずに焼きました。これも串を伝わり鮎の煮汁が落ちてきます。さて味の方ですが、ペール缶のサカサ焼きの方ですが、頭からカリカリと食べれます。かなり水分を落としたので、背びれ近くまでカリカリ気味、その後ろから鮎の白身を味わうという感じ。おかずには適さないが酒の肴には最高な感じです。何よりも、黄色になって放置された鮎かどうかは全く分かりません。それが今回の「こだわり」だったわけです。串焼きの方は、こちらも長い時間炭火の脇にあったので、カリッとした表面の食感は素晴らしい。中の方もサクサクと焼けていました。背中の鮎針の傷が、死後放置されていたためただれて、焼く前はちょっとグロかったですが、全く気になりませんね!OKです。2種類の焼き方で、味比べしました。
2013.09.01
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廃物利用で使わない金網があったので補強しました。浴槽2個で結構負荷がかかります。鮎のオトリ屋の下準備として、少しのコンクリート作業しました。元浴槽のイケスを2個置く場所の水の処理が悪く、その付近の水が地中をくぐって他の場所でブクブクと湧き水になってる。完全に水みちが出来てしまったので、コンクリートで遮断します。去年秋からこの春には作業しようと、砂と砂利は川から調達してありました。川からの砂利は大小ばらつきが酷いので下地作りに使いまして、コメリでコンクリと袋砂利は買いました。1.5m×1.0m×高さ5cmくらい。この容積を手動でコンクリートを練りこむのに、体は直ぐに悲鳴を上げました。25kgのコンクリート袋をほとんど使い切りましたが、本当にコンクリ作りは重労働です。この1袋の作業で限界です。小物アクセサリーやルアーを長年作っている繊細な身体には、この重労働についていけません。コンクリートをコテで均すのは妻の作業で、2回半コンクリートを練るのをしました。GW後半の良い天気で早く作業しないと最初のが固まると思い、休憩なしでせかされる作業なので疲れたのかも知れません。取りあえず、GW中に作業は出来ました。足羽川の鮎友釣りの解禁日は6月15日(土)です。稚アユの放流は5月3日から始まっています。雪無しのスタートでしたが、今のところ川には十分水があります。これからも定期的に適度な雨を期待します。
2019.05.04
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魚の両面彫り(丸彫り)は7cm~9cmサイズならよく作る。サクラ材はしっかりして、ヒレが折れにくいが、分厚い材料は持たない。分の厚いカツラ材などで作ると折れやすいので、ヒレの強度を保つために分厚く作ってしまう。ヒレを折れない素材で後付けすることはこれまでやらなかった。「木で作るこだわり」で他の素材が入るのなら最初から樹脂で作ればよい。その考えで支配されてやらなかったが、この秋製法を変えた。ヒレはポリカーボネイト板を着色して作って、木の本体に接着する。ポリカーボネイト板の着色をしたことがなかった。透明を基調として淡く色付けが出来るか、本体に差し込んで仕上げ塗装が出来るか、いろいろ試しながら進んだ。偶然成功することを求めず、必然の手法を見つけるためにゆっくり進めた。ポリカ板の着色は、ホビー屋さんで専用の塗料を買ったが、今までルアー製作で使っていた塗料で十分でした。少し難しく感じたのは、本体に溝を作ってヒレを接着する。その穴を掘るのが難しく感じた。何回かルーターを暴れさせて、色付け完了の本体を傷つけてしまった。それでもいくつか作って慣れてしまった。最初に作ったのは鮎。このクリスマスプレゼントで進呈したのもあるが、好評です。次はヤマメ・アマゴを作ります。ヒレはより透明な色でヒレらしさを表現します。
2019.12.25
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