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姿勢とウォークで、最近、開眼したのがこの2点、
1)足指の開きと、
2)肩甲骨の寄せ、
*肩甲骨が固いと背骨をも固くし、呼吸にも影響する、
これらを、鋭意、弛めていたわけだが、
*足指の緩め

https://woman.mynavi.jp/article/150312-26/
つま先立ち
*背骨/肩甲骨の弛め、

脇伸ばし

https://healingplaza.jp/archive/12359/
座って脇捻り

*おまけで、今日の日経からも、
あばら骨、開いてますか? 良い姿勢の源を探る
2019/3/31 6:30 Nikkei 抜粋
姿勢の良しあしの見分け方の一つで、私が今注目しているのは、あばら骨とその間にある肋間筋(ろっかんきん)の柔軟性です。上半身、内臓を守るように体の裏側にある脊椎から前側の胸骨に向かって12対の骨がつき、鳥かごのようになっています。深い呼吸はランニング能力を大きく左右しますが、肺もこの鳥かごの中に存在します。あばら骨周辺を緩めることで姿勢が整い、呼吸が深くなり、フォームに柔軟性をもたらします。(中略)
デスクワーク、運転など座りっぱなしの姿勢が続くと、あばら骨周辺は萎縮します。そういう姿勢のときはだいたい呼吸も浅くなっています。あばらを風船でイメージすると、ほとんど伸び縮みしていないのです。(以下略)
肋骨(あばら骨)を大きく膨らませるイメージで、

で最近気付いたのだが、
これら(足指/肩甲骨/脇)の弛めをやっていて、これに着目、
おなじみのフォアフット(前足荷重)の姿勢、
この姿勢から、
指先が開くよう
に、
爪先立ちよろしく
足指に負荷をかけ、
(当然、靴は甲幅が広いのがマスト!)
肩甲骨を寄せ(肘を後ろに引き/上体を立てて)歩く、
*時々、体を捻ったり、
目からうろことはこのことで、
今まで、自分が目指していたウォークが、図らずも実現、
足指を開く
(カパッと開くような感じの)
イメージがキー、
これに、 肩甲骨寄せ
と 肋骨の弛み
(*)が合わさった結果である、
*今まで、背中と脇が固くて、上体を立たせるのが一苦労、
しかも軽くて、スゲー楽、
これまで足指負荷の徹底度が如何に足りなかったかと言う事、
(背中の固さもあったので仕方ないのだが、)
しかし、この足で歩いていたら、

確かに、姿勢とかウォーク以前の問題だったな、
参考)

この例はチトオーバーかも知れんが、足裏/指の形が如何に大事かを言うには説得力がある、
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