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こちらは63万円だとか・・・検索に関する事業などを行う SBI Robo 株式会社は、2007年11月29日、twitter ライクなミニブログ「世界の中心でイマをさけぶ(イマチュー)」(http://imachu.jp/)の提供を開始した。現在のところ、携帯電話からの利用にのみ対応している。イマチューでは、100字程度のシンプルなメッセージのやりとりができるほか、サービスサイト上でスケジュールの管理・共有などもできる。メッセージにはテキストだけでなく、位置情報・絵文字・画像などを加えることも可能。携帯電話のEメール機能でのメッセージ投稿にも対応する。twitter ライクなミニブログの形式をとっているものの、コンセプトは「時系列で情報を扱うこと」であり、スケジュール、メール、メッセージを1つのインターフェイスで扱う。スケジュールなどは友人に送信して共有することも可能だ。「穴ひとつボタンひとつ」、「徹底した汎用的デザイン」、「気楽に使える」という3点にこだわって開発されており、入力フォームはテキストエリアが1つと投稿ボタンのみ。一斉メール配信などの操作は、テキストエリアにコマンドを入力することによって行う。シンプルさとわかりやすさ、利便性にこだわったイマチューだが、日本人の繊細な心に配慮した機能が充実している点は、最も見逃せないポイント。SNS には定番の「あしあと」機能はデフォルトではオフに設定してあり、オフの場合には、足跡の参照が不可能であるばかりでなく、あしあとがオンの相手には匿名であしあとがつく仕様となっている。また、友人関係を含めた、イマチューでの活動履歴を一気に消去できる「生まれ変わりボタン」を実装。パスワードや ID といったログインのために必要な情報だけはそのままに、表示名や友人、メッセージなどを一気に消去して、リセットされた状態でイマチューをやりなおせる。なお、サービス名の「世界の中心でイマをさけぶ」は、ドラマや小説などで話題となった「世界の中心で、愛をさけぶ」ではなく、新世紀エヴァンゲリオン最終話のサブタイトル「世界の中心でアイを叫んだけもの」のオマージュであるという。http://japan.internet.com/allnet/20071130/6.html?rssジャパンインターネットドットコムの記事より引用ブログはリセット出来ても実生活はそう簡単にリセットというわけにはいきません、もちろん気持ちの入れ替えというリセットが必要なことはあるでしょうけど、ボタンひとつでリセットできるという機能が注目される、そんな社会なんですかね?
2007年11月30日
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XOOPS入門多少てこずったがMT、WPと立て続けに設置してみた。流行っているからどんなもんかと思ったけどMTはあまり使う気にはならない・・・次はXOOPSですが・・・(なんで次? 笑)難しいと聞くのでちょっと自信ないっす・・・上の本は適当に選んだんですけど、おすすめの本てありますかね?お勧めのサイトとか・・・雪はずいぶんとけました。今日関お風呂の点検修理をしてもらいました。TOTOのお風呂だが電気配線部分に問題があり出火する危険があるというので、その点検だ。来てくれた人は平塚の人ということで、ノーマルできたけど雪がたくさんあってびっくり、これから県内あちこち回るんだけど心配だといって帰っていきましたが・・ぶおさんから「雪が降ってはお客が来ないんじゃないか」というお問い合わせがありましたが、そのお返事というか・・・雪が降っても、ひどい振りじゃなければ、都市部ではお昼の需要があるからさほどはお客は減らないだろうと思います、「たまに行こう」というお店は間違いなく選択肢からはずされますね、特にその場所が山間部や坂道に面したお店、これは私でも行くのはやめたくなります。もちろん、倶知安とか期待の大きいスキー場などは別です。(こちらのスキー場は息も絶え絶え、青息吐息ですから北海道とは比べられないです)北海道に住んだことはありませんが札幌などとこちらとでは多分雪に対する感覚が違います。こちらの雪はとにかく重く(実際の重量も気分も)、押しつぶされるような感じがしますが、北海道の雪は「粉~雪ぃ~♪」ですし、札幌は特に都会ですから町ばでしたら雪が降ったからといってそれほど心配はないと思います。ただし天気の悪い日は誰でも出かけるのは控えますし、除雪やもろもろで経費はかかります、お客が来ないのに経費ばかり掛かるということもありますから、地元の人の話をよく聞かれることをおすすめします。
2007年11月26日
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ざっとこんなもんです。思ったよりは積もりませんでした。が、今も降っています。時おり日差しもあります。冬の天気はこうですよね、雪時々曇り時々晴れ・・・・これは雪を降らせる雲がスジ状であるということに由来しています。細い1本のスジ状の雪雲が雪を降らせ、その隣の雲との間から陽がさすと、そういったわけなんでしょう。息子は5時には出かけなければいけないので4時起きでまずは除雪をしなければいけません。今日の雪も激しく重いです。車のタイヤをスタッドレスに替えなければなりません。転んで怪我することも多いです、既に知り合いが除雪中はしごから落ちて入院しました。昨今は雪が降ってもスキー客が増えるわけでもなし、、、、かといって百姓で食っていけるかっていえばそうでもなし、、、雪の重みにつぶされそうになるのは、人間です。しかし景色はすばらしいですよ、ご案内しますのでぜひいらしてくださいね!
2007年11月22日
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心を入れ替えて、この楽天広場にまた写真などアップしていきます。思い起こすと7月に珍しく風邪を引いて1ヶ月具合悪かった、その後9月にはぎっくり腰を再発して、今も痛みは続いている。犬と鶏との「格闘」もあったりで、そんなこんなでパソコンの前に座るのも億劫になっていました。特に書き込みには時間がかかるので、座ってらんない・・でもまぁ思いがけず楽天友との出会いがあったりして、またぞろやる気が出てきたりしています(笑)ミクシィのほうは重宝に使っています。もしミクシィのぞきたい、登録したいという方で、招待メールがほしい方はご一報下さい。たった1日で変わる、とか言う文言がネット上では飛び交っていますね。たとえばこうです。何かで苦しんでいたけど○○さんの講演に行ったら、急によくなった、とか。それってありうると思うのです。なぜならね、きっかけというのに時間的なものはないからです。その瞬間の出来事、あるいはちょっとした出会いやさりげない言葉ひとつ。ただそれだけで人は変われるというのはうそじゃないと思います。でも、良く考えると、そこまでにとてもたくさんの時間を苦しんだりもがいたりしてきた。それがない人には一瞬のきっかけもまた存在しないのです。
2007年11月20日
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犬は飛び回っています。この時期でこの雪の量はちょっと多いかな・・・
2007年11月19日
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コケてもネタにしてしまう、痛快!なにくそ系オワライター へんしゅうちょさん>やっほ~(^^ゞ>>初めての再会かぁ…。ナイスタイトル♪>あえてホントに嬉しかったです。ありがと♪>>>ん~。>まりぃさんがへんしゅうちょの支えになっててくれたと>おいらは思ってるのに、なんだか逆のことが書いてあるような…^^;>>なんてか…。「支え愛」?(o^-^o)>>まりぃさんと出会えたこと、ホントに感謝してるよ~>>これからもずっとよろしくね♪>>>PS:リンゴおいしかったよ~ありがと。-----親愛なるへんしゅうちょあえるかどうか分からなかったんですけど、、「会いたい」という気持ちがすべてを動かしたようです。もう、お人柄がにじみ出ている姿にはすっかり感動しました。不思議なものですが、いただいたあの本を読んでからというもの「箱に入っていたらつまらないし、さびしい」と素直に思えることが出来ました。箱に入ること自体は、なんかしょうがないような気もしますけど、自分がそういう状態にあるかどうかを知っているか知らないかで、物事はずいぶん変わってくると思いました。会えるかどうかは本当に分からなかったんですが、前日の夕方りんごを用意しました。これはへんしゅうちょに、と思って・・・そのあとで結局車で行くようになって・・・逆説的でしたが、つまりはそういうことです・・笑あのときへんしゅうちょの口から出た言葉「ちーひめとおいらとが会いたがっている人なんだよ」と私のことを言ってくれた、あの一言が私にとって小さいけれど確かな自信となってくれるようになりました。ちーひめはきっと箱など持ち歩かない人です。そういう人がいて、そういう人に出会えたことはそれだけでも意味があったと思います。人との出会いはとても大きな力を持っています。ちーひめも言っていたけど「引き寄せ」はありますね。そして人間の存在自体がものすごいパワーがあってそのパワーは、もちろん自分にもあるということを認識し、また他者というのもまたそういった自分と同じような存在なんだと思うことが出来れば、世の中はもう少し過ごしやすくなるのでしょうか。以前も書きましたが過去に私は時間という観念は(空間ということも)一本の線のように過去から未来へとつながっているようなそういうイメージを持っていましたが、実はそうではなく時間というのは「今」しかなく、その「今」という透明で薄いクリアなフィルムが1枚1枚重なるように、私たちの世界は形成されているようなイメージがしています。ですから私たちの一生や、また人との出会いも、そのたくさん重なって多少はぼけて見える積み重なったフィルムの上から、時間的な差はなく見通せるというものだと思います。そのひとつの空間の中で思いが人と人を引き寄せることの不思議と感動を、私は心の底からすばらしいことだと感謝しています。この初めての再会が私にもたらしたものを、私はきっと大事に発酵させていきます。とりとめないけど・・・またあえる日をほんとに楽しみにしています!自分の小さな「箱」から脱出する方法
2007年11月17日
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自分の小さな「箱」から脱出する方法月曜日、3時少し前に私は駅の改札口にいた。4年越しの思いを胸に。しばらく待つと黒い着衣の婦人が私のほうに近づいてきた。フロリダのちーひめその人だった。ちーひめはまだ食べたことのないうちのピザを食べに来てくれたのだった。・・・・・翌朝私たちは一緒に高速でM市に向かった。そこで私はやはりなんともいえない思いを胸に一人の人間を待った。それはこのひとだ。(実物はかなり高得点でしたよ)へんしゅうちょは私に一冊の本を差し出した。それが冒頭のものだ。・・・・・・二人と別れた私はそのまま高速で家に戻ることはせず、神様からいただいたせっかくの休日を楽しもうと思い、犀川沿いに19号を走ることにした。曇り空がだんだん晴れて、多少過ぎてしまったけれどそれでも美しい木々を眺めながら、私は途中で大きく道を左にそれた。一山向こうの楽天友に会いに行こうと決心したからだった。ウィンカーを出すまでの数秒、私は迷った。でも寄り道をしようと思わせたのは、月曜のちーひめとその日の朝のへんしゅうちょとの出会いだった。二人は私に会いたいと思った、思ってくれた。それが私にはとてもうれしかった。せっかくそんなすばらしい贈り物をもらったのだから、私はそれをおすそ分けしようと思い始めていた。O村に曲がる交差点の少し手前で私は彼女のことを思い出していた。もちろん彼女の家には行ったことがない、仕事やらなんやらでもし留守だとしても景色のいい田舎道を走ることは、私にとって無二の楽しみだからどうということもない。しかし本当に山道だった(笑)彼女は在宅で、喜んで私を迎え入れてくれた。いっしょにおやきをたべてしばらく談笑した。よかった、行ってよかった、会えてよかった。昨夜一気にもらった本を読んだ。書いてあることは、読めば誰しもあたりまえのことと感じるような内容だ。人の行動はそういうものだ。しかしその行動の中に潜んでいる点、つまりは「自分を欺く」という文章が私を考えさせた。人というのは弱い存在だ。攻撃されたり、無視されたりしてどんどん弱くなり自己を保てなくなる。しかしいつでも自己を保てないというわけにはいかない、存在がかかってくるからだ。人は鎧を着て、あるいは殻に閉じこもり、他人の攻撃から身を守ると同時に、人を批判する「自分は悪くない、あいつがああするからこっちだってこうしなくちゃいけないんだ」その辺の社会は、家庭内も所属の事業所もそんな鎧のオンパレードだ。そういえばうちの近くに「甲冑博物館」がある。蛇足だけど。その鎧の中で私は向こう側にいる人間を人間と認めていない。それはなぜか?ひとえに自分を守るだけのために。 私もこの世に生を受けて、生きているけど、この人生もいつ終わりが来るか分からない。いい人生を送ったと思って死んでいきたくはないか?今を幸福に生きたくはないのか?自分の魂を喜ばせることは、私には出来ないのか?・・・・否、であろう。寄り道をしようと決心するとき私の心によぎったのはある人間の私への非難だった。実際非難されているのではなく「想像」で心が硬直する、いわゆるPTSDに似たものだ。しかしもうそんなことを考えなくてもいい、と自分で自分に言い聞かすこともようやくできるところまで来た。私は浅い穴の中で真剣にもがいていたところを(今も脱出できてはいないけど)、「そんなところで何してるの?」と懐中電灯の光を照らしてくれたちーひめやへんしゅうちょ始め、楽天友の数々、その気持ちを私もまさしく同じように他人に向ければいいのだと、シンプルに気がつかせ、再認識させてくれた二日間の心の旅、魂のオフ会、神様がくれた休日でした。二人との「初めての再会」は私にとっては珠玉の出来事として、ひもを通して大事に首から下げることにしました。いつまでも私の胸できらきらと光ることでしょう。長い間楽天をサボっていたのは、書き込みに時間がかかることと、普段はミクシのほうに書いているからです。いちおう生きていますのでご心配なさらないようお願いいたします。
2007年11月14日
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rsstest rsstest
2007年11月11日
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