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いよいよ2006年も最後の日となりました太陽も一日中ご機嫌でした。今日は夫とふたり気を入れてお掃除、私はキッチンを中心に夫はリビング玄関まわりをそして仕上げは走る別荘を、今年も一年よく走ってくれました。昨年11月9日に我が家にきてからの走行距離なんと36756Km,よく走りました。ガソリン代も今年の1月1リットル121円、8月には高騰し1リットル139円となりどうなることかと不安になりました。現在は1リットル123円と徐々に下がって来ました110円台になるといいなぁ。また来年もよく走ることでしょう皆さんよい年をお迎えください、来年もよろしくお願いします。
2006年12月31日
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行って来ました。晴天ではありましたが、チョー寒かったです。名古屋港の周辺施設で、ゴンドラを運行すべく水路がありましたが風が冷たくゆっくり散策する気分になれませんでした。ショッピング街のお店で商品を見て歩き、レストラン街でパスタとピッツアを食べて来ました。イタリアの人の味覚は塩っぱいのが好きなのかしら、どちらも塩っぱかった。今度は暖かい時期に行き、ゴンドラに乗ってみたいな。
2006年12月30日
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雪今朝起きたら窓の外はうっすららと雪化粧ですポッポッポっと牡丹雪が昼近くまで降ったりやんだりしていましたが積雪までにはいたりませんでした。昼からは陽射しもでましたが寒い本格的な冬日になりました。明日は孫娘の希望で名古屋のイタリア村をのぞいてこようと思っています。
2006年12月29日
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年末になり大荒れの天候。昨日は東京で20℃をこえる気温を記録、当地はそれほどではないが暖かな日。そして今日はめまぐるしく天気が変わり洋服の選択に追われる。昨日は遠くから孫娘がお正月休みに来名、新幹線駅頭に迎えに行くが、慌てん坊の私はチョウンボ、駅到着の時間を知らせるメールを4時15分と書いてあったのだが、私は14時と解釈し、1時半にはホーム下の待合室で久しぶりの再会にワクワクする気分で待っている時にメールが届く、父親から。ガーンそこにはしっかり16時15分頃に到着予定と書かれているではありませんか、私の早とちりでした、運転の夫には叱られるし最悪。もう一度出直しです、我が家から往復小1時間を。とほほほほ。
2006年12月28日
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この年末になって爆弾低気圧なんてパンチのきいた低気圧が日本列島を横断。今、凄い音をたてて雨が降っています、災害が起きないことを願います。話はかわっって昨日の朝のことですが、日課の朝のウォーキング時まだ日の出前の薄暗い路辺に携帯電話が開いた状態で画面を下にして落ちているのを発見。付いているストラップから若い女性の物と思われる。携帯電話は様々事件、事故などの報道をよく耳にすることで、これは大変!!届けてあげたいけれど持ち主がわかりません、個人情報をむやみに詮索したくないし、いやしてはいけない。そこで私たちとった行動は、ウォーキングを切り上げ最寄りの交番へ届けに行きました。しかしそこで奇妙な違和感を感じました。「あのー、これ落ちていました」「あっそう、返しておけばいいんだね」「え~、持ち主がわかれば」私なんだかお巡りさん軽く考えてない?って内心思っていました。「はい、わかりました、ちょっと待ってね。権利放棄の書類を書いてもらうから」エーっ権利放棄???またまた私の頭の中は???なんで権利放棄?ただの拾得物あつかいなんだ、物は携帯電話なんだよ、事故かもしれないじゃない?今後不正に使われたかもしれないじゃないの。なんかもう少し違った対応があるんじゃないの。おまけにその書類に持ち主が判明したら、その人に私の名前を教えて良いか?ですって。私、「いいえ」っていいました。なんだか釈然としない気持ちで帰ってきました。あの携帯電話は無事持ち主の手に返ったかしら?
2006年12月26日
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暖かいチュートハンパなイブですね。昨日もドライブの途中見かけたスキー場の光景もそんな感じがしましたね。なんだかスキー場にしても今宵のイブにしてもシンシンと降る雪の中が似合います、ホワイトクリスマスでなくとももう少し冬らしい気温になっていればな~。と、いっても我が家では卓上にこのような玩具を置き、七面鳥ならぬローストチキンと2個1のケーキを買って来てクリスマスイブを過ごしました。そして山下達郎のクリスマスイブを聞きながら、、、、、、。ふぅ~いつまでも子供っぽいかな。
2006年12月24日
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少し間が開いてしまいました。18日から21日までいつものように釣行してきました。今回は少し前の釣り仲間と一緒になりました、そしてこの時期に珍しく赤イカが回ってき、いっぱい釣れ、とても面白かった。ぜいたくにもイヤというほど釣れました。見ての通り赤いイカです、これが美味、柔らかく、甘くて。波止で釣るそばから合わせ醤油に漬けて沖漬けを作りました、炭火で丸焼きもそしてお造りもいただき、とても美味しかった。家に帰り親しい人々に差し上げたり、宅配便で送ったりし喜ばれました。産地直送そのものの新鮮さが一番です。今年もあと少し、今回が釣り納めかな?そして、今日は冬至!!小豆粥、かぼちゃの煮付けを食し、ゆず湯に入り健康を念じました。
2006年12月22日
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物価、物の値段だよね。物価の基準っていうか値段ていうのはどう決めるのだろうか?例えばガソリン!まず地域によりずいぶん違うのよね。長野県はすごく高い、ついで岐阜県とくに飛騨地方、次に静岡県が高いね。反対に安いのは千葉、埼玉、群馬、栃木は安いね。驚くほどの差だよ。今日あらためてこんなことを書くのはね、飲むヨーグルトの値段の差に驚いたから、1000ccのサイズの物が平均218円!安い時は198円高い時は238円なんだよ。どうしてこんなに差があるのよ、同じメーカーの同じ物がよ、どうしても納得出来ないよ。豆腐とか物の基準として豆腐1丁の値段は常識として知らないと無知と言われたものだけれど、これは最近では原材料や製造工程などにより様々な値がついてるけれどそれは納得できるのよ。ほんと、家計のやりくりしている主婦としては悩みます。
2006年12月15日
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双子座流星群今夜から明夜の夜空に天体ショーが観られるということだが、この冬空はご機嫌が悪く雲が多く、好条件での観測は無理。いつもなら海に行って観られるのに、今週はお天気が悪く釣行はお休みしている。明日の夜も駄目かな~。澄んだ夜空に流れる星、ロマンチックだろうね。
2006年12月13日
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今日はお天気が悪く気温も上がらず肌寒い一日でした。「道の駅 月見の里」へみかんを買いに行き、ついでに足湯に浸りくつろいできました。ジャグジーのついてる足湯で10分も浸かっているとポカポカ体まで暖かくなりました。無料サービスなのです。ここはみかんと柿の産地で格安なのでよく買いに行きます、米のパンも特産のようですが、まだ食していません。
2006年12月12日
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武士の一分武士の一分って、正直意味を知りませんでした。帰って正確な意味を調べました。一分とは人が命をかけてもまもらなければならない名誉や面目を意味しますとありました。いっぱい涙がでましたそして時には笑いもしました。美しく、優しい夫婦の絆、そして年老いた仲間との家族愛に近い絆。まずしいながらも3人の暮らしに笑いや優しさがありました、そこに貴重な小道具としての鳥かごに入ったつがいの文鳥。ストーリーについての感想は観た人それぞれであるからあえてかかずにおきます。ミーハー的にいうならば主人公を演じていたキムタクはよかった、さらに妻役の映画初デビューという檀れいさんは清潔感あふれる素晴らしい女優さんと思いました。はて私の一分は?
2006年12月11日
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先日来行きたくてウズウズしていました。『武士の一分』 映画鑑賞です。宣伝ポスターに文鳥が出ています、可愛いーよね、どんな存在感を表現するのか楽しみです。山田洋次監督の作品は大好き家族、絆を表現される第一人者、あ~楽しみだな。じゃっ行って来ます。
2006年12月11日
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今日は朝から快晴。気にかかっていた仕事を片付けることにしました、っていっても普通の主婦の仕事だけれどね。一つは先日漬け込んだ沢庵の様子をみて漬け直すこと、白菜の仕上がり具合をみること。沢庵は10日になるが重石が弱いのかまだ水の出が少ない、もいちど底から漬け直し重石を増やす、白菜は十分に水が上がっているので、本漬けにする、水を捨て、唐辛子、みかんの皮、昆布を加えもう一度漬ける。干し柿もよく出来上がっているので軒下からおろし収納する、一つ食べてみる甘~い!!そんなんこんなんしていたらもうお昼になっていました。お昼はお雑煮を食べました。午後は昨日牛のすじ肉を買い求めてあったので、圧力鍋でどて煮を作りました、冬の好物です。
2006年12月10日
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今週も月曜日から釣行してきました。私の大好きな漁村での出来事?を目にしたり耳にしたことなどです。ある日の朝のことです、村内放送がありました『皆さんおはようございまーす、今日は小学校のマラソン大会がありますので、ビン、缶などの収集日ですが8時半までに出して下さるようにご協力おねがいします」と。へ~、マラソン大会があるんだと知りました。好奇心旺盛な私は8時半までにということは9時くらいから始まるのかななんて、勝手に盛り上がり港内をウロウロ歩き回ること30分、いっこうに気配がありません。う~ん、どこであるんだろうか?村の人に尋ねてみると、「まだまだ10時半ころからだよ、すぐそこの港公園の前から」ちなみに港公園とはブランコと滑り台があり花壇のある小さな児童公園です、今は夜になるとクリスマスのイルミネーションが点滅し心温められます。そこのブランコに座り待つことしばし、来ました来ました上級生と思われる児童数人と教師が一名。スタートゲートをつくり、記録表を公園のフェンスに取り付けなど先生と一緒になり作業をしていると、下級生たちもやってきました。近くの幼稚園児も10名ほど先生に連れられてやってきました、この子たちはとても感心なことにお行儀よく、指定の場所を動かず応援していました。いよいよ開会式です、児童会の書記のしかいで副会長のあいさつ、校長の挨拶、そして児童一人一人の抱負発表など。なんと一人の欠席者なく20名の全校児童です。ワンルームスクールというのを聞いたことがありますが、そんな感じですね。まず1.2年生3名がスタート、つぎに3.4年生7名がスタート、最後に5.6年生10名がスタートしました。それぞれ教師が2名ずつ伴走していました。距離は学年ごとに異なっていたようです。何より私たちの暮らしの中にないほのぼのさを感じました。一種村の祭りのような光景で手の空いている人や小さな子供たちがみんな応援に出ていました。世間ではいじめ問題など騒がしく聞かれますが、ここではとてもそんなことは考えられません、地域と学校が一体となっています。この他の行事では港内での遠泳がありこのときも漁師舟がまわりを援護して応援、連凧あげの時も漁師舟で港を走っていました、こうした光景を目にする度に地元の子たちは幸せだなぁと思っていました。次はイヤなことです。朝、港の岸壁を散歩中のことです。お巡りさんと顔見知りの漁師さんを中心に5.6名のひとが集まって切れたロープを手に話し合っていました、どうも海中に吊るしてあった漁網を切られ獲物を盗まれたようです。知り合いの老漁師の小父さんは「昔はこんなことはない静かな村だった、多くの人が来るようになってから物騒になった、ここ20日ほどの間に2件も盗られた、あんたたち常連のひとたちはそんなことはせえへんと思うが」なんて聞かされ、とても肩身が狭い思いをした。中には夜釣りを禁止しようなどと言う声もちらほら聞こえてくる。心ない人のおかげで漁師さんたちも外からくる人々を快く迎えられなくなるのは当然だと思う。港公園のクリスマスツリーです。どうか悪いことをしないで下さい。
2006年12月08日
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今日の桜の姿です。少し距離をおいて接していますが放鳥のためケージをあけると一目散に私の肩に飛んで来る愛い奴です。それでもしらんぷりしていると淋しげにテーブルの上に飛んで行き、じっと私を見上げているので、負けて「おいで」というと待ってましたと言わぬばかりにまた肩の上に飛んできます。去年までは冬場は防寒のためにつぼ巣をおいてやりましたが、産卵しやすくなるので今年はおきません、するとなんと足の悪いカブちゃんのために用意してある蓋のない小ぶりの餌ばこに座り込んでいるじゃありませんか、なんていうことでしょう。苦肉の策で犬のデオドラントシートを糞きり網の上に敷きました。直に金網の上に座らなくていいから冷たくはないでしょう。
2006年12月02日
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