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今朝は今期最低気温!!ウォーキング時寒く風が冷たく感じられた。昨日は夏用のカーペットを冬用のムートンに取り替え、こたつ布団をかけた。うちのこたつは電熱器をとりはずし、テーブルとして利用、冬はそれにこたつ布団をかける、それだけでずいぶん暖かい。最近、小鳥たちは寒いせいか放鳥時間には私の体にべったり、頭,肩、腕とところかまわず、中でもカブちゃんと小桃ちゃんは手の中にはいりこみまったりしている、私はおかげで何もできないが、しばらくはじっとしていてあげる。写真はそんなカブちゃんです、かわイーイ。
2006年10月31日
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先日の旅行で感じたこと。長野は佐久地方での稲刈り風景、どの田んぼでもはさがけが見られ、手ぬぐいの袋を片手に持ち畦を歩いている人、バケツをもち刈り入れのすんだ田んぼでタニシ捕りをしている人の姿が見られ、まさに稲刈り時の原風景そのもの、懐かしかったな~。お米はきっとそんな地方のものが美味しいに決まっている。群馬県でも沼田、川場のあたりも稲木にかかっている稲が見られた。その反面、ブランド米で有名な魚沼地方でははさがけは全く見られなかった。お米はやはりはさがけで天日干しをしたほうが甘みが出て美味しいと思う。今後お米を買うときは佐久のこしひかりか川場米にかぎるねと夫と話しながらの旅だった。もう一つの楽しみ旅先で見つける絵はがきこれで疎遠になっている友への便りを書こう。
2006年10月30日
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少しおさぼりしてしまった。さて、あなたは見てから読む?読んでから見る?なんてキャッチフレーズがあったよーな。私は今まで見てから読む派だったのだが、今回『涙そうそう』を本で読んでから見た。やはり見てから読んだほうがよかったと思う。本を読んで感動し、自分なりに映像、ストーリーが咀嚼されているので、映画の中とのずれが大きくというのは本は脚本家が書いたものであったが演出家の作ったものとは多少のずれがあり、また私の映像とのずれがあり感動が半減してしまいなんだか損をしたような気がする。これからは絶対見てから読むことにしよう。
2006年10月29日
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紅葉狩り3日目は秋山郷。人里離れた山奥の集落だが今の時代お土産やも食事をさせる店もある。道路は狭くカーブもきつく、対向車がこないようにと祈りつつ走るがそんなわけにはいかず、お互いゆずりあい走行する。山道は左右、目にも鮮やかな紅葉に感動する、ドライバーの夫に感謝する、こんなきつい悪路に釣れて来てくれたことを。秋山郷の中程に蛇淵の滝がある、駐車場から徒歩5分の案内に下りてみることにする。途中休息場があり、滝を見て帰ってくる人たちがフーフーと息も荒く、きつそうなのでどうしょうかと迷ってしまう。なかの一人が「行って来なー、滝は見るかちがあるよ」と、言われ歩を進めることにする。階段は急であったが、ゆっくり行けばなんのことはなかった。滝は紅葉木々の中清冽な水音をたて素晴らしい景観である。秋山郷もまだ奥があるが、行き止まりであるし紅葉は十分見れたし、ここで引き返す。千曲川沿いに走行し、飯山から北上し上越にでる。翌4日目は糸魚川からルート148にて南下。白馬の山々の紅葉を見ながら走行、大町から扇沢への道路へまわり込む。この日一番と思われる紅葉が見られた。十分紅葉を満喫した。松本についたのがまだ午後の1時、明日かえる予定を変更、今日帰ることにする。松本から安房トンネルを経て高山へ。松本から上高地に向かう道路で沢渡から中の湯の間の紅葉は今回の一番の景観であった。写真を撮ることができなかったのが残念。
2006年10月22日
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18日から3泊4日で贅沢な旅行。初日はまず木曽路から清内路を経て飯田へ。清内路では一番清水を頂いてくる、各地で名水といわれている水を結構頂いているが、今日ここで頂いた水が驚くほど軟らかく甘く美味しいと感じた。飯田からは伊那路を走り美味しいパンを求めて南アルプス村長谷へ、朝10時着。すでに大勢の人たちで賑わっている、予約している人たちが、ミニクロワッサン20個入りの箱を3個、5個と持ち帰る。予約をしていない私は不安になり、焼き上がり時間を尋ねると幸いなことに焼き上がりが出て来た。ここのミニクロワッサンはとても美味しくフアンの人が多く遠くから皆さん買いにくる、私もその一人。目当てのクロワッサン、チーズフランスパン、レーズンフランスパンを買い求め、八ヶ岳ラインから清里ラインを経て軽井沢へ。道中、紅葉は今ひとつ早く少し色づき始めたばかりで少しテンションがさがる。南軽井沢のショッピングモールを見物する。2日目富弘美術館へ行く。山の向こうの美術館はいつ来てもやさしさに会える。一つ、一つの詩画に感動しやさしい気持ちになれる。美術館を後にし向かうは日光、竜頭の滝。足尾銅山を経ていろは坂にさしかかった時から紅葉狩り目当ての車の渋滞、トロトロノロノロと亀さん走行、そんな状態で中禅寺湖畔、竜頭の滝まで、駐車場から坂道をおりる、急坂で怖かったけれど。滝は素晴らしかったけれど、滝のまわりの紅葉は終わっていた。戦場ヶ原の紅葉も終わりかけていて金精峠を越えたら白樺もすっかり葉を落とし裸木になっている。尾瀬は通過し吹割の滝へ立ち寄る、いつのまにか紅葉狩りが滝めぐりに変じている。マイナスイオンで気分もさわやか。今日は白沢高原泊。続きはまた明日。
2006年10月21日
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我が家の愛車、家に来てから早いもので1年になる。今日は法定点検、予約の10時に車やさんへ行く。待っている小1時間の間、またまたアッパさんの一言「明日紅葉狩りに行こう」「えーっ、まだ早いんじゃない?どこへ?」「もう紅葉しているよ、TVで情報が流れていたよ、軽井沢と日光へ、途中富弘美術館へ寄っても良いよ」「わーい、いいね、行く行く(^0^)/」富弘美術館と聞いて私は即オーケーなのである。また、やさしさに会えるのだ。というわけで、明朝早い出発のため小鳥軍団は今夜は動く別荘(愛車)でおやすみである。写真はカブちゃんで、足が不自由ですがとっても元気
2006年10月17日
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今日も良いお天気にドライブにでかけた。青空だよ~空はどこまでも高く、雲ひとつないとってもさわやか、空気もおいしい。快適なドライブ。コースは「富有柿の里」本巣から谷汲山そして「星の降る里」藤橋まで。お昼は藤橋で二八そばをいただく、ここは人気のそばやで待ち時間覚悟で入る、案の定結構な込み具合、待つだけのかいがある味であった。帰路は揖斐川町経由で糸貫町へでる。道中、もみじ並木の一部が紅葉しつつあるのを目にする、後半月もしたら紅葉狩りが楽しめそうだ。
2006年10月15日
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10日から釣行。秋の空は変わりやすく天気予報では今週いっぱい晴れマーク、しかしながら11日は一日中雨が降ったりやんだり、そしてよく12日は夏日の暑~い一日そして今日は朝方濃霧の寒い朝。私たちのホームグランドとしている漁港は10月1日から伊勢エビ漁が解禁、今年は初日、天候が悪く出漁ができずその後月夜でお休みようやく11日に再開が天気が悪くうねりがあり中止、ようやく12日に再々再度のしきりなおしで出漁。私はエビ網漁の出漁光景が大好き、時間になると15~6隻の船がエンジンの音も勇ましくいっせいに白波をけたてて出て行く様は壮観である、とくにこの時期秋空のもとでは美しい。私たちの釣果は、、、、、。結構なものだったが、よくを言えば形がもう少し大きければと思うが贅沢は言えない。おもしろいほどのあたりがありとりこみも出来た。それも全部ヤエンで、ズボはノーヒットだった。帰宅してから、お造りにフライ用にと下ごしらえをし、隣家に、友人宅にそして我が家の夕餉の食卓に、後は冷凍庫、半日がかりの仕事であるが気分爽快。そして近くの温泉でのんびり。
2006年10月13日
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あーっカブちゃんが、、、、死んでる。アッパさんからずぶぬれのカブちゃんが私の手のひらにコロンと固まった状態で口をパクパク。あーっカブちゃんが死んでる!!思わず叫んでしまった、お父さん何したのーっ(;_;)えーっと驚いてとんできたアッパさん、オタオタしている、いつものように水浴びさせただけだけれどって、アッパさんは足の悪いカブちゃんを水浴びさせてくれるのはいいけれど、やりかたが乱暴で小さな小鳥を手の中にいれいきなり蛇口の水を頭からかけるんだもの今朝のように冷え込んでいるときもかまわずジャーッとやったようで、カブちゃんほショックを起こして気絶してしまったのだ。かわいそうに急いでタオルで水気を拭き取り手の中に包み込み温めて遠くからドライヤーの温風をかける、暫くしてカブちゃんと呼びかけるとチュンと返事をして体を動かすようになり、ほっと胸をなでおろす、カブちゃんが生まれて1年10ヶ月はじめての出来事、うまれつき足が悪く一番手がかかり、でも不自由ながら飛べるようになり元気に餌も食べてくれケージを開けてあげるとバタバタと独特の飛び方で私の手に飛んでくるそんなカブちゃんにはいっぱい長生きしてほしい、勿論他の子たちもだが。これからは寒くなるから小鳥たちの保温には一段と注意をしなければならない、他の子たちは自分で水浴びをするからいいのだけれどカブちゃんの場合は体調、環境をよくみてしなくてはならない。カブちゃんごめんね、怖かったでしょうね。
2006年10月09日
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今朝の日の出前の空、昨日からの好天、今朝もこの空だ、きっとよい天気になるだろうな。こんなよい天気に家でジッとしている手はないねと、いうわけでウオーキングから帰り急いで小鳥たちのお世話をし、安藤君と斉藤君、コッピーちゃんたちに給餌をしドライブにでかけた。我が家のアッパさんのパターンです、ちなみにアッパさんとは旦那様のことで、アッと思ったら(家族の都合など頓着せずに)パッと行動を起こすのでついたニックネームです。ドライブのコースはまず大野の七間朝市をのぞき、九頭竜湖を経て郡上から美濃路を帰路に帰宅。好天の筈がなんと木之本辺りからあめが降ったりやんだりの空模様、それでも快適に車は走り無事大野に着いたのは11時、もう朝市の時間はわずかだよー。案の定、路上な並べているお店はまばら、観光客もまばらでさびしい景観、わずかになった商品も名産の里芋とミョウガ、そして切り花のみ。11時半には近くのそば屋で昼食をする。国道156号にて九頭竜湖へまわる、途中九頭竜湖駅に立寄、そこにはティラノザウルスの親子の模型が実物大?が設置されており時々電気仕掛けで動いたりギャオーと鳴き声を発し家族ずれを喜ばせていた。岐阜との県境を超えたら不思議!お天気がよくなり、車の窓を開けて走らないと暑いほど。まだ紅葉は見られず道ばたにはコスモスなど秋の花々がきれいに咲いている。風は少し冷たくはなっているが、秋晴れのさわやかなドライブとなった。夕方4時には帰宅、放鳥しておいた小鳥たちが大喜びで迎えてくれるが、部屋のなかは大変。いたずらのし放題あ~あ~。
2006年10月08日
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今夜はあきらめていたお天気が回復し中秋の名月が見ることができ、満足満足。夕食後月見の森へ行きました、月見の森は里山の中腹に温泉があり、露天風呂からの眺めは最高♪♪眼下の夜景、空にはま~るいお月様はじめのうちは雲が多く出たり入ったりの月でしたが、次第に雲がとれ、月の中でうさぎが餅つきをしていました。月見の森からの月です。
2006年10月06日
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やはり台風が近づいているようだ。16号、17号とダブルで、でも日本列島には近づいているものの上陸はしないようだ、ラッキー。ただ秋雨前線を刺激し東海、関東地方では大雨に注意とのこと。明日は中秋の名月だが見ることはむつかしそう。
2006年10月05日
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今日は釣行の予定だったが天気が悪いし台風の行方がさだかでないので延期した。そして退屈しのぎにドライブ、隣県の道の駅に立寄、秋の味覚が盛りだくさん、思わず買い求めてしまった、道の駅は新鮮な野菜、フルーツが市価より安く買うことが出来るから大好きだよ。国体の高校野球は早稲田実業と駒大苫小牧の決勝戦、早稲田実業の優勝で終わったね、何かと話題の斉藤君と田中君の姿を見ることが残念、田中君は来年プロ野球で見ることができるだろう。4年後大学を卒業した斉藤君とプロで一段と成長した田中君と再び対戦する姿を見られる日が来ることを楽しみに待ちたい。
2006年10月04日
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スーパーで祖父江の銀杏が出ていました。4、5日前にテレビで収穫風景が映されていましたっけ。銀杏の葉はまだあおいのですがその葉裏には熟した実が重そうにぶらさがっているのを鈎で枝をひっかけ一気に落としていました。パラパラと落ちた実を拾い集めていました。私は食べるの大好きですが、子供のころ苦い経験があります、それは近くのお寺の境内で銀杏拾いをし、全身かぶれて命の危険にあったことです。銀杏農家の大変でしょうね、おかげで大好きな銀杏を今年もいただくことができます。銀杏割りでカットしレンジでチン?していただくのが定番です、ほかに銀杏ご飯、茶碗蒸し、おでんに入れたりと味わっています。祖父江の銀杏はブランドで実も大きくおいしいです。
2006年10月03日
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楽しみにしていた秋祭りもあいにくの雨で、、、、、がっかりです。雨降りの外出はおっくうになり、きっと雨の中山車も石採祭車も出ていただろうに見に行かれませんでした。楽しみにしていたなら行けば良かったのにとは思うんだけれど、、、、、。そして今日も一日中雨降りで気分がブルーだよ。
2006年10月02日
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