2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1

ソン・テヨンと9月に結婚することを発表して以来、連日話題を呼んでいるクォン・サンウだが、自身の結婚観について「ロマンチックで優しい夫になりたい」と話していたことが分かった。 『ユンPDのザ・インタビュー』(OBS京仁テレビ)では、クォン・サンウの結婚発表記者会見や過去のインタビュー映像を振り返り、クォン・サンウの結婚観・生き方にスポットライトを当てる。 クォン・サンウは以前のインタビューで、自分が理想とする家庭について「普通、韓国の男性は自分の仕事が優先で、妻や子供たちのために時間を割くことはあまりありませんが、僕がもし結婚をして一家の大黒柱になったら、子供たちのために過ごす時間を作ります」と語っていた。 さらに、「子供たちと一緒に旅行に行ったり、冒険したりしてみたい。一緒にスポーツもするような若いパパになりたい」「(妻に対しては)ロマンチックで優しい夫になりたいですね」とも。 また、「結婚生活に疲れ、“情”だけで続くような夫婦にはなりたくありません。女性と交際するときは愛嬌(あいきょう)があり、ロマンチックな関係を保とうと努力するタイプ。好きな人ができたらメールではなく手紙を書きます」と語っており、結婚発表記者会見で「ソン・テヨンによく手紙を書いた」と言っていた話と一致している。 「なぜ手紙?」という質問に、「手紙は相手のことを思いながら書く楽しみがあります」と答えている。 このほか、テレビ局のタレント公募オーディションに落ちた経験を告白するなど、盛りだくさんのインタビューが紹介される。このクォン・サンウのインタビューは27日放送だ。チョン・サンヒ記者スポーツ朝鮮/朝鮮日報日本語版ここから朝鮮日報の記事へ~!
Jul 23, 2008

MBCの新週末特別企画ドラマ『私の女』と、イケメン俳優カン・ドンウォンの間に意外な縁があることが分かり、話題を呼んでいる。 造船業界を背景にしたドラマ『私の女』の主なロケ地は慶尚南道統営に実在する造船会社「SPP造船」だ。同社は制作協力もしており、それにちなみドラマの主人公ヒョンミン(コ・ジュウォン)が代表取締役になる造船会社の社名も「SP造船」という設定になった。 SPP造船はSPPグループ系列の会社。そしてカン・ドンウォンは同じグループ企業であるSPP重工業の副社長、カン・チョルウ氏の息子だ。 特に、このほど発行されたSPPグループ社報の表紙には、コ・ジュウォン、パク・ソルミ、パク・ジョンチョル、チェ・ヨジンという『私の女』出演者4人が登場、ドラマを紹介している。また、ロケの様子や、息子カン・ドンウォンにまつわるエピソードなどを語るカン・チョルウ副社長のインタビュー記事が掲載され、注目を集めている。 社報のインタビュー記事には、カン・チョルウ副社長とカン・ドンウォンが父母の日のプレゼントであるカーネーションをめぐりもめたという電話のエピソードや、カン・ドンウォンのサイン、「お父さん、健康でいてください。息子より」「SPPグループのさらなるご発展をお祈りいたします」という自筆メッセージ、父と一緒に撮った写真なども掲載されている。キム・ウング記者edaily/朝鮮日報日本語版 ここから朝鮮日報の記事へ~!
Jul 23, 2008

15日午後8時、ソウル市内の映画館「狎鴎亭CGV」で「LG電子Note your Life XNOTEクロスオーバーフィルム『夏の日』」試写会が行われた。写真はフォトセッションで並んだヒョンビン、シン・ミナ、リュ・スンボム(左から)。 X NOTEのCMキャンペーン『夏の日』は、CMシリーズ「LG CYONアイデア」や『ローラーコースター』『Toy』などのミュージックビデオ製作でセンスあふれる映像美と演出力を見せた人気CM監督チョ・ウォンソクが手掛けている。ユ・ヒヨルの曲、ヒョンビン、シン・ミナ、リュ・スンボムらトップスターが出るということもあり、話題を呼んでいる作品だ。 クロスオーバーフィルム『夏の日』はインターネット・地上波テレビ・ケーブルテレビ・映画館・各販売店などで8月中旬まで見られる。イ・デドク記者朝鮮日報日本語版
Jul 16, 2008

ソ・ジソブが出演した日本のファンタジー映画『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』が、公開第1週で日本の週末興行成績で3位にランクインした。 15日、日本の興行通信社によると、12日に公開された同作品は、3週間連続で1位を固守している『 花より男子ファイナル』、『 インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』に続き3位を記録した。 同作品は水木しげるの人気漫画が原作で、昨年公開され23億円の興行収入を得た『ゲゲゲの鬼太郎』の第二弾。 ソ・ジソブは主人公鬼太郎(ウエンツ瑛士)のライバル「夜叉」役を演じている。公開前に緑のかつらをかぶり妖怪に変身したソ・ジソブの姿が公開されたことにより、韓国でも話題となっている作品だ。キム・ヒョンロク記者STARNEWS/朝鮮日報日本語版ソ・ジソブ出演『ゲゲゲの鬼太郎』日本ボックスオフィス3位
Jul 15, 2008

スーパーアイドルグループでアジアでも人気を博しているSUPER JUNIORが、満を持して日本での初ワンマンイベント『SUPER JUNIOR 1st PREMIUM EVENT in JAPAN』を8日、日本武道館で開催。満員のファンからの大歓声を浴びた。 それぞれが歌手としてだけでなく、俳優、MC、お笑い、作曲家、モデルなど各分野で活躍する13人で構成されるSUPER JUNIOR。この日はメンバーの一人、キボムがドラマ『チュンジャさんちはお祝いね』の撮影のため欠けることになった。 しかし12人が12000人の観客の声援に応え、生き生きと「来日記念シングル U / TWINS」収録の「U」「TWINS」「Miracle」、さらに「A Man In Love」を披露。またメンバー内のユニットSUPER JUNIOR-Tが「ROKKUKO!!」を、K.R.Yが「歩みをとめて」を歌い、一味違う姿でもファンを魅了した。 イベントでは歌以外にも、ファンからの質問コーナー、私物のプレゼント、また日本の文化体験として「福笑い」に挑戦するなどしてファンを楽しませた。 今回のイベントは、日本でリリース実績のない海外アーティストによる武道館初の単独イベントということで、その成否が注目されていたが、チケットは完売。12000席を埋めるという快挙を成し遂げた。 また、イベント公演チケットとCD+DVD会場限定版をセット販売するという業界初の試みも好評を得て、通常版も9日リリースされる。これらの成功から、今後の日本での活動が加速することが予想される。 終了後、「今日はとても楽しかったです」とあいさつしたメンバーたちは、まだビッグステージの余韻とパワーが残っている様子。翌9日に同所で行われる名刺交換会、タッチ会ではその余力を爆発させ、魅力全開でファンを喜ばせてくれることだろう。 東京=野崎友子通信員朝鮮日報日本語版
Jul 9, 2008
全5件 (5件中 1-5件目)
1