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いろんなお家を見るのが大好きな私。買うつもりはこれっぽっちもありませんが近所にキャンセルの出たマンションを見に行ってきました。場所はこの辺りではかなりの一等地です。中身もさぞすごいと期待して行ったのですが・・・。すごいのは外とエントランスだけ。狭いしまだ3時だというのに薄暗いし、湿気た匂いがするし、それに高いよ!それになんでこんなに修繕積み立て金がかかるんだ?キャンセルが出て当然だわ!冷やかしで行ったのに購入者の目で見てしまいました。いやいや、いい勉強になりました。
2005.01.30
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一応ドラクエを終わったことでもあるし、余興のつもりで攻略サイトをいろいろはしごしてみましたが。それにしても世の中にはすごい人がいるもんですねえ。どうやったらこんなに詳しくなれるんだか。とにかくすごい!こういう人たちは、ゲームを進める途中でいろいろ記録していってるんでしょうか?一体何時間ぐらいドラクエにかけているんでしょうか?????とにかくすごい・・・。でもおかげで助かります。ありがとう。
2005.01.29
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下記にああ書きましたが、実際には「学研の学習」のほうでした。おっちょこちょいな間違いで、ご迷惑をおかけしました。すみません。+++++++++++++++++++我が家の小3の長女はベネッセのチャレンジをやっています。子どもに1年間ぐらいせがまれた末に重い腰を上げて取ってみました。今で1年続いています。そのうち学研の科学もやりたい!と言い出しました。お友達がやっているわけでもないのに、パパが昔取っていて「よかったよかった」を連発していたせいでしょうか。塾へ行かせるつもりは当分無いので、まあいっか、ぐらいの気持ちで来月号から頼むことにしましたが・・・付録の4月号予定を見ていて「あれ?」チャレンジと学研科学の新4年生の付録が同じ類のもの。日本地図のパズルでした。(後でこれは「科学」ではなく「学習」の間違いだと気が付きました)今も同じ感じの公文のパズルが我が家にはあります。あともう2つもいらない~。ダブって教材取るのはやっぱり考え物なのね。他の教材内容もなんとなく同じ感じがするし。しばらく続けてみて子どもと話し合ったうえでどっちか止めることにしようと思いました。
2005.01.28
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バウンダーズ異世界を放浪することになった主人公が同じ境遇の仲間と助け合って故郷に戻ろうとするお話しです。「ポーの一族」とか「魔空の森ヘックスウッド」、「花の魔法、白のドラゴン」そして「ダレン・シャン」を連想するようなところが出てきます。つまりパラレルワールドを不老不死の少年が孤独と戦いながら彷徨うということですね。昔手塚治虫の「火の鳥」でも似たような話があったのを思い出しました。少し難しいかもしれないので、小学校高学年以上向けだと思います。ファンタジーの辞典を片手に読んでみてくださいね。いろんな伝説の人物が出てくるので知っているとよりいっそう面白いだろうと思います。
2005.01.27
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何気なくテレビをつけていたら、ハウルのCMが。いつものじゃなくって、新しいバージョン。それもハウルの映像ばっかりで。主役そっちのけ。冬ソナみたい・・・。
2005.01.26
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題はドラクエネタですが、内容は別物かな。私は低血圧で朝起きるのがものすごく苦手です。毎朝主人と同じ時刻になってやっとこせでおきます。どんなに前の晩に気合を入れて目覚ましセットしていても朝になるとくじけてしまう。まるで「ザオラル」で生き返らなかったククールのような格好です。あの場面を見るとものすごく反省した気分になるのは私だけでしょうか?昨日主人が「もう5分早く起きて、部屋の暖房つけようって気にならん?」といいました。さすがにこういわれると、今日だけは起きる気になりましたね。「ザオリクだっ!」とひそかに思いました。
2005.01.25
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メダルを全部あつめるぞ!と宣言してから数日。メダル女王のところへ行くと、「もう差し上げるものはありません」って。と言うことは全部集めてしまったって事?ばんざーい!でもなんか拍子抜けしたというか。こんなんで終わってしまっていいのだろうか。まだまだ他にはやることあるので楽しめるけれど。
2005.01.21
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魔空の森ヘックスウッドハウルのテーマミュージックが3日間ぐらい耳から離れなかったのですが、これですっかり抜け出すことができました。おいしい手づくりパンは、生地をしっかりこねて、適温でちょうどの時間発酵させて、空気を抜いて、また発酵させて、それから焼く、焼いているときも、発酵しているときも、それはそれはいいにおいがするし、食べるとなんともいえないおいしさが口いっぱいに広がって・・・、ジョーンズの作品もこれと同じことが言えると思うんです。なんで、こんなに練りこんだストーリーが作れるんだろうと思います。読みながらいろんなほかのお話を連想しました。たとえばわたしが幽霊だった時とか時の町の伝説、星空から来た犬、七人の魔法使い、そして連帯惑星ピザンの危機など。(ここでうなずいてくださった方、お仲間ですね!)はじめは???と思うかもしれませんが、推理小説みたいな造りになっているのでどんどん読み進んでみてください。終わってからはじめに戻ると、なーんだ、そうだったのか!て具合になります。
2005.01.17
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実は主人にはラプソーンを倒したことを内緒にしています。言うと、どのレベルぐらいで倒せるか、またはもう少しで終わり、ということが分かってしまうので。しかし、さすがに主人も1からドラクエをずっとやっているだけあって「もしかして、もう終わってるとか?」「なんか自分はもうすぐ終わりそうな予感がしてるのに、もっと先に進んでいたはずの君が終わっていないのはおかしい!今もゲームしているのはなんで?(続きがあるのか?)」とかいろいろ聞いてきます。もう笑い出したくなるぐらいおかしいんですが、しゃべってしまうと面白くないだろうと思うので。当分お口チャックです。
2005.01.16
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ナルニア国物語が映画化されるそうです。以前DVDで見かけたことがありますが、これはテレビシリーズだそうで、映画化ははじめてなのかな。私は1巻だけしか読んだことが無いので続きも読まなくては。
2005.01.15
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やっと終わりました。レベルや時間は書かないでおきます。途中で子どものお迎えや仕事を入れて、何分も(セーブできない場面で)ほったらかしていたり、宝箱探し、練金の旅に出ていたりしたからです。練金は歩か(走ら)ないといけないでしょう?ストーリーでは終わりましたが、まだまだ全部のアイテムは練金できていないし、小さなメダルも全部集めていません。って集めるつもりかよ!はい。昔から主人に笑われるほどバカなんですが、メダル集めは趣味というか意地になっているのです。前回までのドラクエでは、一歩進むごとに地面を調べていたこともあります。今回はそんな面倒くさい隠し方はされていないのでうれしいですが、何としても探しだすのだ!・・・いつかは。以下ネタバレですが、・・・・・・・・終わってみて気づいたんですけど、酉年だから?レティスがメインに出てきてたの?ドラゴンは?トーポがドラゴンとか?あのドラゴンみたいな像がいっぱい乗っかった台座みたいなところは何?終了後のセーブの★マークが出たって事はこれからうろつけば分かることなのかな。疑問がまだまだ残ってます。
2005.01.14
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ハウルの続編のようなイベント「ハウルの動く城 大サーカス展」が行われるそうです。4月27日~8月21日まで東京都現代美術館にて。予約入場制で1日4回シフト。チケットはローソンチケットで扱われます。4月・5月分は4月15日から発売開始だそうです。三鷹のジブリ博物館と同じやり方ですね。続編と言っても原作の「アブダラと空飛ぶ絨毯」の内容とは違う、ジブリオリジナルのような感じだそうなので、どんな風になるんでしょうか。++++++++++++++++++++++++++++++++++++これ!なんだか分かります? ハウルたちがつけているアクセサリーです。商品にまでなっているとは。見つけたときは爆笑でした。でも、きれいですね。三鷹のジブリ博物館に行ったときもマンマユートにラピュタの「飛行石のネックレス」が高額で売られているのを見ておどろきました。親ばかで「曇りある眼」で見る限り、我が家の長女は千と千尋のハクにそっくりです。もう少し成長したら、ハウルにも似るかもしれません。そしたら、このピアスつけさせて茶髪にして・・・。ふふふ。本人はハクやハウルと似ていると言うととても怒る(二人とも女ではないのでいやなのだそうです)ので、それは冗談ですが想像するだけでおかしいです。
2005.01.13
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一晩寝ると、昨夜はあれだけけなした(?)のにもう一度見に行こうかな、という気分になっていました。今度は見落とした部分を探すため。DVDを早く発売して欲しいなあ。海賊版じゃなくってね。帰りに立ち寄った本屋にハウルの動く城 ロマンアルバムや攻略本がおいてありました。千と千尋のときも思ったことですが、見る人によっていろいろ感じ方が違って面白いですね。自分ならではの解釈をつけて、あの場面は実はこうなんだよ、とかいうのが映画を見終わった後の楽しみです。シュレックも「アンチディズニー」(いい書き方が見つかりませんが)の裏話を聞いてから見ると倍以上面白くなりましたしね。・・・裏話とは?シュレックを作った人はディズニーを解雇された人で、シュレックの悪い「王子」役の顔をディズニーのトップそっくりにしたとか。いろんな場面で、ディズニーを冷やかしているのでかなり笑えます。何の疑問も持たずにディズニーって面白いなあ、と思っていたので、シュレックは違う見方を提示してくれた作品です。
2005.01.12
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今日やっと行ってきました。リベンジとも言います。今日を逃すと、自分ひとりだけで行かなくてはならず、それはそれで私としてはうれしいのですが、子どもたちにブーイングされるので、今日は何としても行くぞ!と気合を入れました。仕事もハイスピードでこなして終わらせ、子どもの予定もキャンセルして、三宮へ。梅田じゃないのか?今日は火曜日だったのでレディスデーは神戸地域だったんです。予定の時間よりだいぶ早くにチケットをゲットし、開場時間までうろうろしてすごしました。今日は学校も始まっていたから、人が少なくて70%ぐらいの入りだったように思います。さて、内容ですが、私は先に原作を読んでいるので、まさか戦争モノになっているとは!って感じでした。それにハウルの戦争においての役割がイマイチ分からない。ソフィーがなぜカルシファーを死なせずにハウルともども助けることができたのか?原作でははっきり分かるように書かれていましたが、映画だけでは分かりました?ハッピーエンドで「戦争おわらせましょ」のサリマンさん、あなたならもっと早くに終わらせることもできたんじゃないの?今現実に行われている戦争を写しているとは思うけれど、ちょっと中途半端なように思います。荒地の魔女の役割もインパクト弱かったです。途中で骨抜きにしなくても良かったのになあ。悪いことばかり書いてますね。良かったところもいっぱいありました。たとえばハウルはかっこよかったし、声も思っていたほどミスマッチではなかったし、カルシファーの声が、千と千尋のカエルだったのも笑えました。ジブリ的要素もたくさん。耳をすませば、ナウシカ、もののけ姫、千と千尋、などなど。何度も見ると、また違った面が見えてきて面白いと思います。また原作を読み返してみようかな、と思いましたし。総じて○というところでした。ジブリファンとしては少し辛い点です。金獅子賞を取れなかったのは、納得(?)
2005.01.11
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大阪から電車で15分のところに住んでいるにもかかわらず、長女は梅田に行ったことがなく、もちろん、次女もまだ連れて行ったことがありません。そして、私はかれこれ5年は行っていない。昔は庭のように知り尽くしていたのに。梅田に行かなくても、普通の生活はできるからいいんだけれど。しかし、ハウルの映画が見たい!の一言で出かけることにしました。水曜日は梅田地域のレディースデーだから。電車で出かけるのも何月ぶりか?という田舎モノです。当然映画館などというところとも久しぶりでした。上映開始30分前に行けばいいや、という甘い考えでいたのでチケット売り場に着いたときはショックでした。全席指定なんて頭に入っておらず、チケット売り切れイコール「観れない」とは。立ち見はだめなんか?次の上映時間まで待ってなんかいられない。主婦は忙しいんじゃ。というわけで、今回はあきらめて、これまた久しぶりの梅田デパートショッピングに変更となりました。娘は当然はじめての阪神、阪急でした。もちろんおもちゃ屋さんめぐりです。昔よりおもちゃ売り場が縮小されたと思うのは気のせいでしょうか。阪急百貨店のおもちゃ売り場で、「DS」の文字。「DS、まだあるんですか?!」「ございますよ」と店員。へ~売り切れ続出なのに。定価だからかなあ。そして希少在庫商品を目の前にちらつかされて買ってしまいました。これを衝動買いというのでしょうね。ソフトは欲しいのが品切れだったので、本体だけです。子どもにはアドバンスのソフトで当面は我慢してもらうことにして。それにしても、DS、すばらしい。なにがって、画面が見やすい。アドバンスとは比べ物にならん。
2005.01.10
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あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。どうも私は、気分が乗っているときはどんどん書くんですが、むらがあるのでお休みモードになるときがあります。気長に付き合ってくださいませ。
2005.01.03
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