偏屈老人独言

偏屈老人独言

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

偏屈老人

偏屈老人

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

聖書預言@ Re:殺人(冗句・その2336)(01/24) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
aki@ Re:一番悲しむのは誰(冗句)(01/16) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
文化の日剣の舞に分化知る@ 自然数の本性 ≪…「目が四角になる」・≫の[四角]に、 …
jiyma21 @ Re:替え歌「泳げたいやきくん」(冗句・その1629)(06/13) はじめまして。久しぶりに笑いました。 完…
Edelstoff@ 迷走するだけでも・・・ はた迷惑なのに、暴走するから困るんです・…

Freepage List

2012.06.18
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
ある時、もし自分の持っている馬を笑わせることができたら、その人に100ドルを上げようという金持ちの男がいた。ある日、その噂を聞きつけた一人の青年がやって来た。

「私がこの馬を笑わせましょう」
青年はそう言うと、馬の耳もとで何かを囁いた。すると、馬がいきなり笑い始めた。金持ちの男は驚いて、青年に100ドルを渡した。

一週間後、金持ちの男は再び青年を呼びつけた。
「今度はこの馬を泣かせてみてくれないか?
 もしできれば今度は200ドル上げよう。
 どうだい? できるかな?」

「たやすいことです」
青年はそう言うと、馬を小屋の隅の方へと引っ張って、連れて行った。暫くすると、馬が突然狂ったように泣き始めた。金持ちの男は驚いて、青年に200ドルを渡した。


「然し、君はどうやって馬を笑わせたり、泣かせたりしたのかね?」

すると、青年は答えた。
「一回目の時は、馬にこう言いました。『僕は君よりも大きいペXスを持っている』と。
 二回目の時には、実際にそれを見せたまでです」


本編へのコメントです。
(Edelstoffさん)
馬よりも大きい逸物、普段どうやってズボンの中に納めてあるのでしょうか?

(偏屈老人)
Edelstoffさん
多分、ズボンは穿かず、キルトを着用しているのでしょう。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.06.20 08:14:10
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: