偏屈老人独言

偏屈老人独言

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

偏屈老人

偏屈老人

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

聖書預言@ Re:殺人(冗句・その2336)(01/24) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
aki@ Re:一番悲しむのは誰(冗句)(01/16) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
文化の日剣の舞に分化知る@ 自然数の本性 ≪…「目が四角になる」・≫の[四角]に、 …
jiyma21 @ Re:替え歌「泳げたいやきくん」(冗句・その1629)(06/13) はじめまして。久しぶりに笑いました。 完…
Edelstoff@ 迷走するだけでも・・・ はた迷惑なのに、暴走するから困るんです・…

Freepage List

2014.01.16
XML
カテゴリ: ジョーク

カナダ人と金正恩とアベ首相が魔法のランプを見付けた。

ランプから妖精が出て来て言った。「一人に一つだけ、願いごとを叶えてあげましょう。

先ずカナダ人が言った。
「私は農夫です。
 私の父も農夫だったし、私の子どもも将来は農夫になるでしょう。
 ですから、広大な農地を私に下さい。
 それを代々、耕していければ本望です」

「分かりました」妖精はウインク一つして、その願いを叶えてあげた。

次に金正恩が言った。
「我が国の周囲に強固な壁を作って下さい。 そうすれば、アメリカから攻撃されることもなくなります。
 そして、我が国から出て行こうとするバカな国民もいなくなる」

「分かりました」妖精はウインク一つして、その願いを叶えてあげた。

アベは、なかなか願いを言わなかった。

妖精が訊いた。「あなたも願いごとを言って下さい」

すると、アベが逆に質問をした。「北朝鮮に作った壁というのは、いったい、どういうものですか?」

妖精が答えた。「高さは一万メートル、国境を完全に取り囲み、蟻一匹通り抜ける隙間もありません」

それを聞いたアベが言った。「では、その壁の中を大量の水で満たしておいて下さい」

本編へのコメントです。

(Edelstoffさん)

そして、餓死寸前の貧しい国民は直ぐに上に浮かび上がってくるので、掬い取って助けてあげ、金正恩とその取り巻きは重くて下に沈んで、めでたしめでたし・・。

(偏屈老人)

Edelstoffさん
アベさんをここに放り込んだら、浮かぶのでしょうか、沈むのでしょうか?






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2014.01.19 08:10:16
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: