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いつも思うのですが。「梅雨入り宣言」が出たとたん、の日って続きませんか?チャリンコ通勤にとっては、天気予報は必携なので一日3回お天気メールを受け取るようにしてるんですが。結構、正確です。去年引っ越したおかげで、片道15分が一気に4倍になったため、さすがに「カッパ」だけでは辛くて、の日はあきらめてますが、途中で降られると悲惨なことになるため、降水確率30%が分岐点です。で、梅雨。なのに何故6月は「水無月」なの? というコラムを最近どこかで見たのですが、これは、旧暦の名残なんですってねー。私の手帳(ほぼ日)には、そういう「旧暦のハナシ」がおまけについてくるので、なかなか勉強になります。そして「梅雨」の期間はが降っても「よしよし」だけど、「明けました」宣言がでたとたん降られちゃったりすると・・・(--メ)。でも、多いんですよね。このパターン。。。ま、去年買った「ショート丈の長靴」があるから、朝からの日はまだ嬉し。時々道路を横断する「カエル君」にびびりはしますが、恵みの雨をあびて、みんな大きくなーれ
2008年06月04日
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GWのこととか、あれこれ書きたいことが無かったわけではありませんが、ついに5月はさぼってしまいました。。。先日、通勤路やガレージ横の田圃に水が張られ、田植えがボチボチ始まりました。ちょうど去年の今頃、ココに引っ越してきたんですねぇ。水が張られたとたん、カエルの大合唱が始まりました。・・・つうか、それまでのオタマジャクシってどこにいたんだ?山のそば、田圃のそばでの生活は本当に四季が身近です。朝夕の冷え込みはどこよりも早く、どこよりも遅く。梅雨入りももう間近。。。チャリンコ通勤泣かせの季節の到来です。
2008年06月02日
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基本的に、涙もろいです。よく泣きます。見る方は映画だろうとドキュメンタリーだろうとTVドラマだろうと。読む方も小説・エッセイはたまたマンガでも。そういうところにぶちあたったら、たとえ人が見てようと、電車の中だろうとおかまいなし。。。そして音楽(私の場合「歌」に限らずインストゥルメンタルも)も同様です。コンサートやライブではもうしょっちゅうですし、CDやDVDでもなんですね。で、今同時進行で聴いているアルバムの中で、どういうシチュエーションで聴いても泣けてしょうがない曲があります。CHEMISTRYの「最期の川」。最新アルバムの中に収録されている1曲ですが、役所広司主演の映画「象の背中」の主題歌でもあります。余命僅かな主人公の最期の日々を綴った物語で、残念ながらロードショウは見損ねているのですが、公開前の「予告編」で、すでに私「泣き」済みです。。。で、この曲。朝聴こうが夜聴こうが、デッキで聴いてもWalkmanで聴いてもとにかく涙。出てきます。止まりません。まあ、曲そのものの魅力・歌詞の背景もさることながら、やはり「歌い手の力量」ですねぇ。この二人は、かのオーディション番組からずーっと聴きつづけていますが、「圧倒的な歌唱力」というキャッチは、伊達でも贔屓でもないと思います。年齢を重ねる毎に更に磨かれ深みが増し、より一層魅力的なSingerになりました。歌だけで泣かせる のは、そんなに簡単なことではありません。いかにも「泣かせたる」という歌詞が、涙腺にクリーンヒットする旋律が、これでもか、と続いたって、歌い手の「心」がそこにのっかってなければ、何も伝わらないし、残りはしないのです。自分自身が「歌い手の一人」であるからこそ、とてもよくわかります。実際、このアルバムは多様な曲が含まれていて、基本的には明るく爽やかなポップSongと、しっとり聴かせるバラードがバランスよく配置されていて、気分良く聴ける中に、さりげなく心に真っ直ぐに届く歌があることで、彼らの「うたごころ」がきちんと伝わってくるのは嬉しいことです。。久しぶりに良い曲に出会えたコトに感謝。
2008年04月17日
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の「味」或いは「香り」って、ぱっと想像できますか?数年前に初めて「桜紅茶」なるものを店頭で見た時に、私の頭にはしか浮かびませんでした。桜の花の香りっていってもねぇ。。。あれは「見て楽しむもの」と思ってましたから、具体的には全然イメージできず。サンプルを手に取ってみました。その時は2種類あったのですが、1種類目「・・・・・・。」なるほどね、確かに言われてみればこんな感じかも。ふーん、再現するとこうなるのか。。。2種類目「・・・」桜餅の香りじゃん。あ、これは美味しそ。和菓子にめちゃあいそう。ナルホド、これなら想像できる~。で、その翌年には「桜餅イメージ」の茶葉だけになって、他のメーカーからも発売されるようになり、そのころから洋菓子やパスタ等いろんな分野でも季節限定で「桜フレーバー」がお目見えするようになり、今ではすっかりこの季節の定番になりましたねー。和食の世界では「桜餅」を筆頭に「塩漬けにした桜の花」というのは食材としては定番でしたが、その花から浮かべる「あまくやさしいイメージ」を正確に表現してくださるのはすごく嬉しいですねー。だから今の季節は見つけた「桜モノ」をつい注文してしまいます。。あと、お気に入りなのが「柚」と「桃」。これも最近、いろんなジャンルでたくさん見かけるようになりました。特に「柚」は、これまた和の世界では古株の定番ですけど、他のジャンルでは柑橘系の中では「遅咲きの新進気鋭」。ですが私の中ではすっかり他を押しのけて「別格」になってます。甘いだけでない独特の「苦み」がたまりませんね。。この三つに関するとびっきりの情報があれば、是非教えてくださいね
2008年04月16日
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珈琲か紅茶かといえば、私は「紅茶」派。なんですが。ただ如何せん、ランチのアフターに来る紅茶が「アタリ」な確率は限りなく低いため、どうしても無難な「ブレンド」と言ってしまう悲しさ。昨年の夏前に引っ越して、キッチンが広くなったおかげで、たくさん買い集めてたものの、棚や袋に入れた状態で仕舞い込んでいた大量の「紅茶葉(いわゆるティーバックでなく、ポットで入れるタイプの葉)」を全部目に付くところに置くことができ、やっと人並みに「紅茶を入れる」習慣ができました。昨夏は、専ら「水出し紅茶」。500mlのペットボトルを再利用し、毎晩寝る前にミネラルウォーターに茶葉を入れて一晩かけて抽出。これが想像以上に美味しい「アイスティー」になるから感激しました。しまいこんでいたから「賞味期限」切れのものもたくさんあるのですが、アルミパックのパッケージなのが幸いして、香りもほとんどとんでおらず、今日は「ダージリン」今日は「フレーバーティ」と毎日日替わりで、楽しんでおりました。そしてこの冬場は「チャイティー」。小鍋で濃いめに煮出した後、同量の牛乳と、お砂糖を少々加え、沸騰直前で火を止めてたっぷり頂いてました。今愛飲しているのはこちらの紅茶達。シーズンごとのフレーバーティーや、画期的なお茶道具のお店「シルバーポット」楽天さんのお店ではありませんが、本を通じてファンになった、山田詩子さんのShop「カレルチャペック」。まずは手持ちの茶葉を消化しないといけないのですが、新作につい目がいってしまいます。・・っとゆってるまに、新茶のシーズンが来たりしますからね・・そう、所謂「ファーストフラッシュ」というやつです。。。でもまあ、その話はまたいずれ・・・。今現在の通勤のお供は、ほんのり甘い香りの「SAKURA」。。。「桜餅」の香り、といえばわかりやすいでしょうか。まさに今の季節にぴったり。。。。ああ、書いてるとホンモノの「桜餅」が食べたくなりました~。
2008年04月13日
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昨日から降り続いていますね 。散り始めのには、この雨量はちょっと重たいみたいで、一晩のうちに、地面にはかなりの量の花びらが。。。あーあ、この週末まではもたないかな。。。せっかく「桜の名所」に住んでいるのに、今年はゆっくり散策する時間がとれませんでした。それにしても桜というのは不思議な「木」ですよね。まず花が咲いてから、葉が出てくる。冬の間は実にひっそりとたおやかに佇み(それでも他の樹木に比べるとほんのり「赤っぽい」ので、遠目のほうがわかっちゃったりしますが)、春になって、こんなとこにもあったんだ、って毎年驚かされます。葉っぱが出てくると、毛虫も現れることもあって、みんな近寄らなくなり、葉っぱが落ちる頃には、すっかりその存在すら忘れてしまう。。。かつて、我が家の庭にあった桜の木は「枝垂れ桜」でしたので、満開の時期が遅く、花の色も寄り濃いピンク色で、小さな頃はそれがわたしにとっての「桜」でした。ソメイヨシノの花はあまりに白っぽすぎて、もうひとつ好きにはなれませんでした。大人になるにつれ、ソメイヨシノの方が身近になり、あのほわーんとした白いカタマリが、すっかり大好きな春の風景となりました。数年前から春になると店先に並ぶ「桜紅茶」やスイーツもお気に入り。桜Songも大好きです♪。
2008年04月10日
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2008年 新学期。長ーい冬ごもりから、本日自転車通勤を再開しました。楽しみにしていた桜は、この2日程の雨でずいぶん散ってしまいましたが、ちらほら見えだした葉っぱの緑も加わり、まだもう少し楽しませてくれそうです。。。・・・春は始まりの季節。今年4月、三十路過ぎた後輩が、母校に新設された大学院博士課程に見事合格。平成生まれの学部生と一緒に「新入生」となりました。さっそくに学会だー、研究会だーといそがしくなった模様で・・・、何だか私もはじめよっかな、と思ったりして。・・・で、手始めに。長らく(というかまる2年手をつけてない?)サボッテおりました日記を再開してみようかと。いえね、更新してないにもかかわらず、来てくださる方は細々といらっしゃって、カウンターだけはのんびりと進んでるわけです。ハイ。楽天さんからも毎日メール来るし。申し訳ないなーと思いつつも、ずるずると日々は過ぎてゆき。・・・私の尊敬するとあるアーティストさんだってほとんど年中ツアーで飛び回ってらっしゃるのに、ちゃんと月に数回であってもとぎれることなく続けておいでで。・・・毎日更新しようと意気込むから、三日坊主を繰り返すんだよな、自分。と、反省しながら・・・頑張ってみようかと思います。・・・といっても何度もザセツしていますからあまり期待はせずに、でも宜しくお願いいたしますデス。
2008年04月09日
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一週間ぶりです。10月ももう終わり。早いもんですねえ。。。昔、母があっという間に1年が過ぎるとぼやいていたのが不思議だったのですが、歳をとるごとに納得。さて、今日はビーズについて。たまたま、あるグッズを捜して検索したところ、思わぬショップを発見。 「ビーズの収納・グラスマーブル」ありゃりゃ、いつの間に楽天さんに出店したんだそれ以前からの顧客ですので、商品の素晴らしさには太鼓判を押します。購入済みの商品は、レビューをご覧下さいませ私は一度ハマルと、とことん、というタイプで、京都・大阪・神戸だけであきたらず、ウェブショップはもちろん、年に1回程度ですが、東京の浅草橋等にも「仕入れ」に行って、、その種類・個数はキットも含めて相当な量となり、B4サイズの引き出し5台でおさまりきりません。おまけに、つくる時間がまともにとれないため、制作が全く追いつかず、完全に「在庫」と化しています。それでも、やめたりあきたりすることは決してないので、いずれそのうち、と大事にしまっています。ただ「収納」という意味で非常に無駄が多く、イザ創ろうと思ったときにあれがない、これがない、仕方ないので買い足す→また在庫が増える、という悪循環。これを払拭するべく、さまざまな収納方法を検討した結果、これが一番!と思ったのが、ここの 「ビーズチェスト」+「専用ビーズケース」です。しかし、現在わが家はこれすら置くスペースがないのです一年以内に引っ越す予定なので、それまで我慢するのだ。それまでに、もう少し「制作」して、在庫減らそうねー
2006年10月31日
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さて、久しぶりにお買い物レビューを書き込んだので、それに関連したハナシ。ファッションというものに、もともとそんなに詳しいこともなく、「流行」つうものにも、シーズンの「色味」には興味はあったものの、それほど敏感でもなく。仕事柄、スーツを着ることもなく(いや、別に来てもいいんだけど、事務所でデスクワークだし、営業のアシスタントでついていくときは着てくるけど、原稿を届ける程度の「お使い」に、さほど気合いはいらんかな、と。)これでも、一時はあらゆる色のスーツ・バッグ・パンプスと揃えてた時期もあったんだけど。この5シーズンほど、あまり買い足すこともなかったのですが。ちょっと、ひさびさにはまってしまったモノがあります。それが、これ→「マリリンのガウチョパンツ」。このショップ「アハッピーマリリン」は、Lサイズショップを探してるときに見つけたモノ。最初に購入した「福袋」の中に入っていた「ガウチョパンツ」に一目惚れ。お値段もリーズナブルでしょ?何より、着心地がホントにい~のよ。この2点とも「フリーサイズ=ウエストゴム」だったので、つぎは、もう少し「シビアな」これ→「シックなコール天ガウチョ」に挑戦なのだ。まだ、今月一杯我慢しようと思ってる、ブーツを履くのが楽しみです~
2006年10月17日
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先日、お話ししておりました、ほぼ日刊イトイ新聞 発行「ほぼ日手帳2007」が、ついに、私の許にやって来ましたー今回、私の選んだのは、「ナイロンシャンパンベージュ」最後まで悩んだ「ナイロンアクアブルー」はカバーのみ購入。とにかくロフトでなく、このサイトで購入する特典が「3点セット」つきなのと、上記「カバーだけ購入」ができることです。カバーだけ何に使うって? 一、季節に合わせて着せ替える 二、文庫本のサイズなので、文庫のカバーとしてセットで常備携帯。 三、文庫本にかぶせずに、カバーだけポーチ代わりに(ポケットいっぱいあるから)etc.etc.12月始まりのこの手帳の「魅力・ヒミツ」は、充分に研究・知り尽くしましたので、書き込むのが待ち遠しいです。来月半ばまでねばって、一気に突入したいと思っています。そして、同時にやってきたのが「ほぼ日永久紙袋 第4弾 ザンパノさんの紙袋」これまた、期待以上のお品で、使うのが楽しみでもこれも「初使い」は手帳に合わすんだ~。だからしばらく、ラックの横で待機です。
2006年10月13日
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ブログってのは、本来毎日更新すべきものなんですよね。(今更ですが。)私がお気に入りにしている方々はもちろん、友人関係も、まあ毎日は無理でも、週に2回ぐらいは登場しているし。(やっぱ、そもそも「日記」って、続いたためしないし。)それより、何より。ブログ=「画像」 ですな。(楽天フリマの最初から「画像なくてスミマセン」だし。)まあ、それがすべてじゃないし、文章だけでちゃんと毎日更新してる方も多いのですが。・・・華、というか、アピール度が少ないよね。どうしても。せめて、もう少し楽天さんのショップの写真を取り入れたらいいんだろうけど。(やっぱし、デジカメ買おっかなー・・・)ほぼ、週間になりつつある私の今を反省するのも含めて、皆さんエライ!!と、しみじみ感じた一週間でした。(お買い物もいっぱいしてるのですが、書き込むヒマがないの~)
2006年10月06日
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ホントならちゃんとした美術館や博物館に行きたいのに、なかなか時間がとれない。そんな私にとって極めて有り難い存在が、百貨店催しの美術展。職場近くに「大丸」があるおかげで、平日の昼休みや終業後にひょいと行けるのが嬉しい。そして近年有り難いのが、期間限定ではあるが、全館フリーパスの「ミュージアムパスカード」1.500円。半年間(今なら今年の8/9から、来年の2/27まで)京都・大阪・神戸・東京・さっぽろのすべてのミュージアムに期間中何度でも入れる。これね、むちゃくちゃお得。大概、普通の展覧会で大人1枚800円なので、2回行ったら元が取れるのだ。気に入った時のリピートや、評判のいいものは混んでてゆっくり見られなくても分けて見に行けるし。わざわざは行かないようなものでも、ちょっとのぞく気になる。趣味にあわなけりゃ、さっさと出ればいいし。お店も考えたよねー。私のように「近所だから」行く人はともかく、普通の人が百貨店に展覧会に来て、まずそのまま帰らないものね。前後の食事はもちろん、ついでにお買い物、という人がほとんどでしょう。はかったようにミュージアムって最上階かその手前にあるし。・・・と、前置きが長くなりました。昨日、会期が終わりに近いので2館をハシゴしました。「赤ずきん」と名作絵本の原画たち(大丸ミュージアム梅田~10/9)ドイツのトロースドルフ美術館の「赤ずきんコレクション」と人気の絵本作家達の原画展。実に過去200年350点というのは圧巻でした。古今東西かわいらしいのからシュールなのまで、ヴァリエーションの豊かなこと!古い本の挿絵は本ごとの展示だったので、昔の印刷物の、特に「文字(活字)」の美しさにも見惚れてしまいました。一番気に入ったのはコレクションをしていた夫妻にあてた、画家からのグリーティングカードがとってもステキだったこと。。。しっかり絵はがき、ゲットしましたよ。田川啓二の世界ーオートクチュールビーズのすべてー(大丸ミュージアム心斎橋~10/2)ご存知、ビーズ刺繍のカリスマ田川啓二さん。今回は心斎橋店開店280周年記念と言うことで、これまでにない規模の作品展となったそうです。入り口の「不思議の国のアリス」をモチーフにしたファンタジーな世界から始まり、黒い壁に囲まれたキモノ(振り袖や留め袖)の意匠をいかした「和」のドレスと襖絵・錦絵を忠実に再現した日本画の世界。そして2億円という「総プラチナ製のウエディングドレス」と「ウエディングケーキ」を境に、一転白い壁になり、はなやかなで豪華絢爛な「夜会服(イブニングドレス)」の世界。さらにピカソ・ゴッホ・マネから、カンディンスキーという現代の作家に至る名画の数々。・・・まさにため息づくしの、こちらも「圧巻」な展覧会でした。ビーズ刺繍といっても、田川さんはスパンコールがメイン。それにモール糸や羽、紐等を巧に組み合わせ、近くで見ても、遠目に見ても本当に素晴らしい「芸術作品」。ミュージアムショップでは目の飛び出そうな宝石や洋服、衣料品だけでなく、実際に制作に使われているスパンコールや、手頃な小物がいっぱい。少しでもその世界に浸れるものを買って、満ち足りた気分で帰りました~。
2006年10月01日
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ダンナの実家は四国。毎年、盆と正月だけ帰省する親不孝者ですが、今年は法事のため、この土日帰ってきました。本州と四国を結ぶ3つの橋。その最も最後にできた「今治と福山」を結ぶこの橋が、この夏、ようやく一本につながったと言うことで、帰路は、こちらを選びました。最初に開通したときに、何で出来なかったんでしょうね?でもまあ、島通しの行き来が最重要だったのでしょうが。初めてとおったときは、延々と続く対面(要するに2車線)区間にびびりつつ、2つばかり無理矢理橋からおろされ、かなりの急勾配ループを上り下りし、島の中の一般道をこれでもかというくらいぐるぐる走らされて、物凄ーく疲れた記憶があるのですが、今回は、混んでなかったせいもあり、あっと言う間に渡り終えた感じでした。それでも3つの路線の内、一番島が多いエリア(ゆえにしまなみ)だけに、景色は良かったです。時間が短縮された分、また選択肢が増えたって感じです。次の帰省はお正月。さ~て、どのルートにするかな
2006年09月24日
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このブログに参加したのは、けっこう前なのですが、もともと日記は長年「三日坊主」で、ご承知の通り、こちらの更新もマメではないし、何度も停滞してますし、決してリーダーのガラではありませぬが。ビーズといえば「アクセサリー」という世の主流において、こちらの既存のテーマもアクセがメインになってますよね~。私もビーズ制作にはまった当初は、リングだ、チョーカーだと張り切ってましたが、ある時ぱったり制作しなくなりました。大きな理由は、せっかくつくっても「つけるヒマ・場所がない」ということ。まあ、これは気分的なこともあるのですがねー。今では「結婚指輪・ファイテンのチタンネックレス・お守り腕輪」という実用かつ必需品以外、すっかり身につけなくなってしまいました。しかしそれまでに大量に仕入れたビーズがあり、いずれまたその気になるだろう、ということで新作のSW5301が出たりしたら、取り敢えず買っておく、という細々とした「ビーズライフ」を送ってました。ところが、いつごろからか定かではありませんが、世の中に魅力的な「モチーフもの」が、「キット」や「レシピ」として現れ始めました。。。「動物(から、昆虫・お魚・恐竜まで!)」「キャラクターもの」「スイーツ」「野菜や果物」「家具」「乗り物」「季節の風物詩」「バッグ&シューズ」「ドレス」etc.etc...動物ものに関しては昔からありました。しかし今主流になっているのは「極めてリアルかつ美しい」、一種の芸術作品とも言えます。。。最初はなにげなくストラップからスタートし、今でも他の華やかなアクセキット達に埋もれるような、「ひっそりした」存在ではありますが、着実にひとつのカテゴリーとして定着していますよね。私自身は、オリジナルを作れるほど力量もありませんので、もっぱらキットやレシピで楽しんでいるだけのですが、それでもこんなのも作れないかなーと、夢は大きく広がるばかりです。さらに、あいにくデジカメを持っておりません(イマドキ、スミマセン)ので、作品を「絵」で紹介することは出来ませんが、ビーズを「ファッション」でなく「ホビー」として同じように楽しんでいる皆さんに、ぜひとも参加していただき、情報交換をしたいな~と思っています。お待ちしていますね~。
2006年09月21日
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本日は、私が誰よりも敬愛するアーティストの新譜発売日。 さだまさし 「美しき日本の面影」 ファンクラブからのお知らせ以外に、公式サイト経由でプロデューサーさんの制作秘話 とも言うべき日記があって、それを見ながら楽しみに待っていました。中に収録されている 1曲だけは一足先に5月のライブでお披露目がありましたが、あとはサイト提供の視聴も 我慢して。。。 6月に同名のエッセイ集も発売されています。 「美しき日本の面影」 こちらは新潮社の雑誌「旅」に、2004年5-2005年9月号に連載されていた「旅供養」の単行本。 毎月立ち読みで済ませちゃったけど、カラー写真をふんだんに使った素敵な連載でした。 ライブのトークでおなじみの話も多かったけど、何度聞いても泣けてくる話、笑える話etc.、 いずれも活字になると、趣が変わってまた違う魅力があります。 アルバムと一緒に買おうと思ってましたので、早速今日2件をハシゴです。 感想はまたいずれ。
2006年09月13日
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「本日11時より発売開始!」というお知らせを見て、紹介頁を毎日にらめっこしながら買いたいものを決めて、30分前からトップ頁を開いてわくわくして待っていたのですが。。。サイトからも、「開始直前は混雑します! 充分な量を準備しておりますので、 時間差でお越し下さい!!!!!!!」と、言われていたにも関わらず。11時5分過ぎにショップに入って、買い物かごにははいったものの、そこから、次の手続きへ進めない入ったり戻ったり更新したりしてる間に、まったくつながらなくなってしまいました。15時くらいがねらい目、となってたので、後に再度トライしたけど、今度はかごにも進めなくなり。。。これは今日はあきらめた方がいいかぁ、と弱気になって最後にもう一度挑戦しましたら、ようやく、ゲットできました~17時5分前のことです。その「手帳」とは、 「ほぼ日手帳2007」ショップとは、「ほぼ日ストア」のこと。いえね、そもそもは今年早々に大学の後輩がその手帳を持ってたんですね。その子はさいとでなく、ロフトで買ったそうですが、存在を知ったときにはもうほとんどの種類が売り切れていて、欲しかった色は買えなかったそうです。。。私は去年、散々迷って今使ってる手帳を買っただけに、その手帳の魅力にすっかりはまり込んでしまいました。更に、それと前後して本屋で見つけた、「ほぼ日手帳の秘密 10万人が使って、10万人がつくる手帳。」 (ほぼ日刊イトイ新聞・山田浩子編著・幻冬社刊)を、立ち読みした(あとでちゃんと購入しました!)時から半年以上待ってたことになる訳です。。。。もっとも、ただ「買う」だけなら、9/2から今年もロフトに並んでましたので(現に色や材質を実物見て確かめてます。ワタクシ)、こんなに苦労する必要はなかったんですな。しかし、どうしてもサイトのストアから購入したかった。。。まあそのわけはのサイトをとくと、ご覧下さいませ。とにかく、手元に届くのは1ケ月以上先ですからゆ~っくり楽しみに待つことにします。。。とにもかくにも、長い一日でございました。
2006年09月07日
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きっかけは「スワロフスキー」。これ、厳密に言えば「スワロフスキー社製造のクリスタルガラスビーズ」の、略称なのですね。宝飾ファッション業界、あるいはクリスタル製品の老舗として、大概の百貨店に「SWAROVSKI白鳥のマーク」の店舗があるのはみなさんご存知かと思います。オーストリアに本店のあるこのスワロフスキー社で作られているということで、そのカットの正確さ、美しさ、さらにカットの種類とカラリングの豊富さ等々、どれをとっても超一流、最高峰、他の追随を許しません。ビーダー(ビーズを制作する愛好者達を総じて呼ぶ)にとっての憧れである。と同時に、価格もまた超一流(デパートなどで平気で1コ(パックとかじゃなく、たった5ミリに満たない一粒が):50円~になってますもの!。)ですので、スワロフスキー(以下SW)をいかに安く手に入れるか、は永遠の問題なのです。その日も、ネット上でSWの情報を捜していたところ、ひっかかったんですね。で、あけてみると・・・それが、リトルムーンさんとの出逢いでした。しかし、バレッタやらコームやら、たかが「髪飾り」なのに、確かに総スワロってことは高くなるのもわかるけど、3000円は払いませんよ~、と、買う気は全くなかったのです。しかしカラフルな写真と、商品のネーミングが魅力的だったので、あちこちあけてみて、掲示板(その当時は活発に健在でした)ものぞいたりしてみている、、、うちに、何とな~く、ぶきっちょな私でも、やれそうな気になったんです。。。「夜会巻き」というものが。
2006年08月31日
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巷ではやりの「夜会巻きコーム」とは広辞苑によると「夜会巻き(結び)」とは、「束髪の一種。たぼからねじり上げて左右に輪を作り、 銀杏返しを押しつぶしたようにしたもの。明治・大正期に流行。」 ※たぼ:日本髪の後方に張り出た部分。 銀杏返し:女髪の結い方の一種で、もとどり(髪を頭の頂きに束ねた所) を二分し、左右に曲げてそれぞれ輪を作り、毛先を元結いで 根に結んだもの。江戸中期から行われ、明治以降には中年向 きの髪型となった。本来舞踏会やパーティといった「ハレ」の場の装いにふさわしい髪型として、髪の毛をアップさせたまとめ髪のことで、大概美容師の手によるものですが、それを「自分一人で」「僅かな時間で」「不器用な人でも簡単に」できる優れもの=「夜会巻コーム」を筆頭とした「ヘアアレンジグッズ」なのです。この楽天でも検索にかけると50以上のショップがあり、そのなかでも代表的な次の二つのサイトは、わたし自身かなりな「リピーター」化しています。 ●商品点数でダントツの~「リトルムーン(以下LM) ●点数は少ないものの、評価数が圧倒的に多い~「ねいる屋さん(以下NY)」今日はまず、出逢いから。そもそも基本的に「髪型」は、手を加えるのが面倒なのでずーっと「ロングストレート」でした。カーラーやドライヤーも人並みに持ってますが、結局「自然乾燥+手ぐし」といういたって髪のお手入れなんて「野放し」状態。それを結婚後にフト思い立って、長いまま全体にこまかくパーマを充てました。いわゆる「ソバージュ」ってやつです。同じ扱いにしていてもそれなりにヴォリュームと広がりがあるため、カチューシャやバレッタ等で充分対応出来。暑いときや仕事のときはポニーテール、もしくはひとつに括ってお団子ヘア+シニヨンタイプのバレッタ、といった具合。それがなぜ「夜会巻」にはまってしまったのか。キーワードは「スワロフスキー」でした。
2006年08月30日
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最近の小学校は、週休二日になったがために、夏休みまで削られて可愛そうなことです。我々の頃は(というかかなり最近まで)夏休みは8/31まで、9/1が始業式だったんですがね-。早いところは今週からはじまるとか。21日の月曜日、合唱団の子どもたちとミニ花火大会をしました。近くの問屋さん(玩具なんでも半額)で、5000円分買い込んだのはいいけれど、河原は風が強くてろうそくに火が灯ってくれず、ライターとチャッカマンで直接点火、それもなかなかつかず、誰かの花火がうまく点火できたら「早くもらって~」と大騒ぎ。でも風にあおられながらも吹き出し花火に歓声をあげ、たくさんの手持ち花火を次々に受け渡して、最後のほうは子どもたちより我々のほうが必死に遊んでました。花火も久しぶりでしたが、やっぱり夏の風物詩、いいですねー。もう少し風がおだやかだったらなお良かったんだけど。
2006年08月23日
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お暑うございますね。長らくお盆休みを頂戴しておりましたm(__)m。ダンナの実家が、愛媛県。毎年三つの陸ルートを選んで帰ってるのですが、ここしばらく、和歌山からのというルートも加わり、行き帰りがそれなりに楽しみでもあります。今回は、お盆の渋滞を回避すべく深夜に出て、ついでに思い切って九州まで行こうという話になり。14日午前1:00に出発~その日は一気に、阿蘇まで行きました。果てしなく広がる広大な風景にうっとり。翌15日はその景観を楽しみながら「やまなみハイウエィ」で、一気に別府へ。に寄り道すしたかったけど我慢してにて、四国に渡り三崎へ到着。佐田岬へいこうと張り切ったのはいいけれど、灯台の手前で車道はなくなり、1.8キロの道程は、二山超えることとなり、私は半分強でギブアップ。ダンナはひとっぱしりしてきましたが、むちゃハードでした。そして実家へ到着。翌16日はお墓まいりをして、3食しっかりいただき夕刻、最後の渋滞に引っかかりつつも、無事に帰宅。三日間の走行距離は、1000キロをこえたそうな。お疲れさまでしたm(__)m。
2006年08月18日
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やっと見れました。今年になってから、話題作をことごとく見逃しています。DVDが早々に出来るとは言え、やはり、スクリーンで見るべきものだと思ってますので、反省、反省。トム・クルーズの躯を張った「ノースタント」の数々のシーンも迫力があってよかったけど、要所要所に挿入される、仲間との「にやリ」とするやりとりがツボ。今回はもうひとつ興行成績が伸び悩んでるそうですが、私的にはやっぱり、このシリーズって好きですねぇ
2006年08月11日
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楽天さんのショップ(それ以外も)フリマとも「昨日発送しました」メールを見て、そんな一度に送らんといて~と思わずつっこんでしまった。先払いは結構前にしていたのに遅かったものや、たまたま即入金が出来たり、それぞれなぜかタイミングが合致してしまったようで。まあ何とかお盆休みまでに間に合わそうという、各社の企業努力とも。しかし、職場送りなため、一度に持って帰れるか不安。。。ちなみに、やってくるのは★色工房 voice はんけしくん(小) リサとガスパール(Gaspard & Lisa) トートバック(S) 布用スタンプインク VersaCraft こまけいこセレクション20色セット★インド紅茶専門店シルバーポット グレープフルーツ・ティー(50g)&マスカット・ティー(50g) ネクタリン・ティー(50g)&ストロベリー・ティー(50g) 夏季限定紅茶:水出しダージリン「華」(50g)いずれも、お気に入りのショップ。それとフリマが2件。。こちらはロマンス本の古書それから、楽天外のお店から「ビーズキット」が届きます・・・自分が買ったものだとわかっていても、届くとトクした気分になるから、まあ、いいかぁ~
2006年08月10日
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いきなり、タイトルからデザインまで一新いたしました。特定の常連さんが、いないという前提ですが。本来、読書メインにしようと思ってましたが、日記も「書名」だけの専ら雑談だし、表示されている購入履歴の一覧からして、フトそれとは違う方向にあるよなあ、と思いまして。。。読書記録に関しては、別に立ち上げているブログに正式に引き継ぎ、 ★本でつながるビレッジ http://village.ebookjapan.jp/akogoma/Blog.aspx(ということは、そっちも頑張って更新せねば・・・こちらはネットで購入したものからお話しを広げていきたいな、と思います。ネット購入の最近の傾向は「Beads+スワロ使いのヘアアクセ」「紅茶」「消しゴムはんこ」もちろん、本(和洋書問わず)CD、DVDは昔と変わらず。ということで、あらためてよろしくお願いいたします。
2006年08月08日
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この暑さはなんなのっっ!!もうね、一歩外に出たらば、まるでサウナ。事務所はガンガンに冷やされて寒いし。。。今日は3回も日中で出かけましたが、ねっとりした空気がまとわりつき、まじでペダルが重かった・・・ふう。。。年かなあ。。。やっぱし。。。R「二千年目のプロポーズ:D.スカレーラ(」B「太鼓叩きはなぜ笑う:鮎川哲也(創元推理文庫)」
2006年08月04日
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いやー、月一日記になりつつありますな。まあ、焦っても仕方ないので。。。よーやく長かった梅雨も明け、一気に夏日な毎日。毎年夏は突然「文庫読み」になります。なぜかというと、各社一斉に「夏の100冊etc.」が始まるでしょ?「オマケ」ほしさに、あれやこれや買ってしまいます。すっかり出版社の「術」にはまってますが、いーのです。今年は各社とも水準高いし。満足満足。何度か手に取るものの、買いそびれてた「気になってた本」を、買ういい「イイワケ」にもなるし。ただ、今回手をだしたのは「癒し系」が多かったナ。R「愛はゆるやかに熱く(上下):S.ブラウン(集英社)」 「コンビニ・ララバイ:池永陽(集英社)」 「つきのふね:森絵都(角川)」 「ハゴロモ:よしもとばなな(新潮)」 「ある愛の詩:新堂冬樹(角川)」
2006年08月03日
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いやいや、危ないところで、また続かないところでした。あかんなー、メールでお知らせもらってるにもかかわらず。でも、がんばる。さて、私の住む町京都は7/1になると一斉に「祇園祭」モードになります。商店街に提灯が飾られ、そこかしこのウインドーも祇園まつり仕様。やがて、お囃子の練習が始まり、鉾立ちは10日過ぎですが、街中がざわざわ、そわそわ。職場が長刀鉾に近いため、人混みの多さと交通渋滞には閉口しますが、それでもこの季節はなんとなくワクワクしてしまします。いつからかもう記憶が定かでないけれど。。。B:「仔羊の巣(坂木司)創元推理文庫」「百万の手(畠中恵)創元推理文庫」「シーセッド・ヒーセッド(柴田よしき)実業之日本社」R:「ミステリアス・ホテル(E.C.シーディ)二見文庫」「最愛の人(D.パーマー)」「いくつものジェラシー(D.パーマー)」
2006年07月01日
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と、いうか。「梅雨入りしましたー」という日以降、ほとんど降ってませんしね。通勤路の「アジサイ」たちは色鮮やかで元気そうだから、いいんですが。でも、昨日(夜)は久方ぶりにじゃんじゃん降りで。自転車仕様のカッパ来て帰りましたが、結構足元からの飛沫や跳ね上げでびしょびしょになってしまいました。で、今日はまたこんな好天ときた。くー、こんなことなら夕べのうちに洗濯しとけばよかった。。。 R:「I686 ダイアモンドの花嫁(E.ダーシー)」 B:「陽気な幽霊-伊集院大介の観光案内(栗本薫)講談社」
2006年06月16日
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再開しても、土日がお休みなのは相変わらずですので、あしからず。最近、唇の荒れと、手足の皮がむけてくる、という症状が再発。ずいぶん以前、薬局で相談したら、薬よりビタミン不足を補うように、といわれた。ビタミンB群+C らしいので、サプリ(そのころはビタミン剤)を飲んだらいいんですかときいたら、根本的に食事で改善すべし、とも言われた。・・・不規則だし、油もの多いし、野菜食べてないし。原因はわかってるんだなー。実家にいた頃は、ちょっと注意してもらったらすぐ治ったもんなー。反省。。。R:「HR119 王家のロマンス~消えたプリンセス(P.マーシャル)、束の間のプリンセス(T.シンクレア)」
2006年06月13日
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今朝届いた一本の訃報。本人はかなり前から覚悟を決めていたけれど、今この瞬間に「その時」が訪れたということが、言いようのない「運命の不可思議さ」に思われてならない。そう、「神」はちゃんといらっしゃるのだな・・・と。実際私は、その方を直接存じてはいなかったが、生涯に渡り素晴らしい足跡を残してこられた方だと聞いている。・・・改めて 心より ご冥福をお祈りいたします。奇しくも今日読み終えたこの本も、死と向き合った一人の女性の物語。 R「villagebooks:この世の時間のすべて(リズ・ニクルズ)」
2006年06月09日
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日付をご覧頂ければ、一目瞭然。昨年書きはじめた当初に予言した通り、約一月で止まっておりました・・・。夏休み明け(9/1)、年明け(1/1)、新学期(4/1)と、再三復帰のチャンスをうかがってはザセツした私・・・。リニューアル、デザイン一新といろいろ画策したが結局実現に至らず。この際、開き直って一年ぶりのご無沙汰と言うことでお許しいただきたく。特に全く更新していないにも拘わらず、訪れる人がいることに驚き、その方へのお詫びも含め、できれば今後トラックバックでおしかり、励ましを頂けると幸いでございます。さて、同時に読書記録も再開です。 R:B374見知らぬ国で(キャサリン・ジョージ)
2006年06月08日
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職場近くの文房具屋さんは毎月1日が会員10パーセントOff、ということではりきってきたら、何とオープン2周年記念だとかで、1週間セールらしい。ちょっとラッキー。今お気に入りのペンは、PILOTの「Petit1」。10センチの長さのプチカラー万年筆だが、これが安い上にとても書きよいときた。思わず3色まとめ買いしていたのだが、セールで2割引だったので2本追加♪。社用のペン類も仕入れたし、満足満足。ここは会員になるとポイントも貯められるのが嬉しい。最終日にもう一回行こうっと。5/30-31R:「I1243ただひとりあなただけ(L.ゴードン)」 「B70フライト・デート(D.マッコーマー)」
2005年06月01日
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それにしてもなんて早く一週間が過ぎるのでしょう。もう2日で水無月です。昨日のコンサートもいろんなドラマがありましたが、私的には満足のいく一日でした。土曜日にはBeads刺繍のカリスマアーティストさんの個展に行き、その麗しの世界にうっとり。しっかりサインも頂戴いたしました。彼の世界は「その道の第一人者」というよりも「この世界を確立させた完成者」であると思います。単なる刺繍の粋を越えた新たなアートです。追随はないです。もはや模倣に過ぎませんからね。間近で作品を見て、これは一つの「芸術」でありかつ「職人芸」だと痛感しました。bravo!5/23-29E:R:「R1972運命のリフレイン(E.ダーシー)」「L402恋の予約はお断り(D.マッコーマー)」 「HR57億万長者の恋人は誰(A.セラーズ)/夢見るエリザベス(T.アレクサンダー)」
2005年05月30日
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ばたばたと慌ただしい毎日で、やはり日記は滞りがち。まあ、こんなものでしょう。この週末は、 土曜日 :念願の「コーラス」をようやく見に行けた。噂に違わずいい内容で、 モニエ君の歌うシーンはそのたびに涙が溢れて仕方なかった。 なまじっかおんなじことをやってるせいで、 その美しさが如何に尊いものか身を以てしってるからね。 そろそろ変声期を迎える彼にとっての最後の輝きだろう。 そのあとはBeadsの買い出しとブッククラブへ。 日曜日 :朝から雨。でもめげずに洗濯にはげむ。 午後は来週に迫ったコンサートの練習をのぞきにいく。 行き帰りの電車内は格好の読書TIME。 5/17-22E:「My Father's Dragon(10000語)」「Elmer and The Dragon(9000語)」 「The Doragon's of Blueland(9900語)」 「The Cobble Street Cousins1:In Aunt Lucy's Kitchen(3000)」 「2:Little Shopping(2500)」「3;Special Gifts(3500)」 「Kidnapped(10000)」「APOLLO 13(8300)」R:「B101不安な関係(J.A.クレンツ)」「I1214いけない口づけ(R.ウインターズ)」 「L1139かなわぬ初恋(D.パーマー)」「MIRA永遠の絆(S.ウイッグス)」 「MIRAマッケンジーの山(R.ハワード)」その他:
2005年05月23日
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近所の大通りの木々の緑がホントにきれいです。緑陰の下をチャリンコで走るだけで気持ちよいけど、仕事なんてうっちゃって、ぼーっとしていたいです。土曜はまたダンナが休みだったので、朝からドライブしつつ、ダンナの職場の近所に先月オープンした大きなモールに行きました。既存の2つのスーパーと駅付きの百貨店が合体して、さらに沢山の専門店が入った総合的な店舗で、空間的にも店構えもなかなか気に入ってしまいました。日曜日は、お気に入りのアーティストの新譜発売に伴うインストアライブに初めて行きました。大きなステージと違って、「すぐそば」での生ウタに感動。握手会もあって楽しかったです♪5/14-16R:「D887真夜中の花嫁(B.マコーリィ)」「L1091突然のウエディング(C.コリンズ)」E:「The Railway Children(6,000語)」
2005年05月16日
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再開して以来、ずっとメールから送っていましたが、ちゃんとページも見ないといけないな、と思い直接書いてます。本日「13日の金曜日」なんとなーくやなヒビキですよね。何がどうってわけじゃないけど。4/12-13R:「L1088はかない初恋(D.パーマー)」 「B419なにも言わないで(D.パーマー)」
2005年05月13日
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それにしても5月も半ばなるというのに、なしてこんなに朝晩寒いんでせう。あやうく風邪を引きそうになってしまいます。せっかく花粉症が落ち着いたというのに。連休にあまり読めなかった反動が今時分来ていて、連日2冊以上のペースが落ちません。朝起きるタイミングさえ狂わなければ、当分はこの状態が続きそうです。4/11-12 R:「L400あなたと一緒なら(D.パーマー)」「I1747誘われた花嫁(R.ゴードン)」 「R2028スペインの恋人(K.ローレンス)」
2005年05月12日
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休み明けのばたばたと、睡眠不足で結構大変。百貨店閉店5分前に飛び込んでゲットした「デパ地下の弁当」。なのに直後にダンナのTel。「回る寿司いかへん?」(--メ)(--メ)(--メ)…行きましたけどね(^^;)。(弁当は翌日のダンナの昼ご飯) 4/9-10 R:「D1079冷酷な夜明け(B.ジェイムスン)」「BZ5Tねじれた絆(J.リー)」 「B119エニグマの謎(E.グラッドストーン)」
2005年05月10日
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ゴールデンウィークが終わりました。私はカレンダー通りに出勤だったため飛び石となり、さらにダンナはきっちり仕事でしたので、結局は普段の週末と大差ない毎日でした。もっとも「趣味の本番(コンサート)」が3つもあり、内容は濃かったとは思います。予定ではもう少し読書量がアップするはずでしたが、平均値に終わりました。「本番」は日常のことなので明記しませんが、その合間に行った展覧会について。*「わたしが選んだちひろ展(大丸ミュージアム・梅田)」5/5のこどもの日、閉館一時間前に飛び込んだのですが、予想通りすいててゆっくり見ることが出来ました。実はちひろの原画展は初めて。選んだ人のコメントも一緒に掲示されていて、何点かの前で目の奧が熱くなり、久しぶりに良い展覧会だったなと、これ又久々にポストカードと図録を購入。 4/29-5/8E:「Tales from Hans Andersen(10,000語)」R:「MIRA 黒い瞳のエトランゼ(K.キャンプ)」 「MIRA 盗まれたエピローグ(K.キャンプ)」 「R2022 許されない口づけ(L.モンロー)」 「R2029 愛だけが見えなくて(L.モンロー)」 「R1946 月夜の魔法(E.ダーシー)」 「D766 スキャンダルはおまかせ(B.バートン)」 「I912 罪なきヒーロー(R.ウインターズ)」 「I1686 幸せへの航海(B.ニールズ)」 「C509 緑匂う風(P.ジョーダン)」 「D230 代理恋愛(D.パーマー)」
2005年05月09日
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いよいよ今日から大型連休。ぱーっとどっかに行きたい気はあるけど、あれもこれもと所用が一杯で、結局いつも通りになりそ。取り敢えず明日の本番が終わるまでは気合いいれとかんと。今日は「オケ合わせ」です。あーもう良いお天気なのに~。 4/26-28 R:「L1151ドクターには言えない(K.ローズ・スミス)」その他:「プリンセス・ダイアリー~ラブレター騒動編(M.キャボット)」←続編。あと2冊あるので頑張る。そのあとこそ原書に挑戦する予定。
2005年04月29日
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ずいぶんさぼってしまいました。土曜は思いがけなくダンナが休みだったので、予定が大幅に狂いました。ま、ひさびさにのんびりドライブできたしよかったけど。たまってる本を鬼のように読了するつもりがっっっっっ。 で、昨夜のF1サンマリノGPは、ひっさびさにシューマッハの熱い走りを堪能させていただきました。最後10週のあの息をもつかせぬ攻防は、ホントにすごかったです!優勝こそ出来なかったけど、やっぱりあなたは皇帝だ。・・・明けて今日は朝から大事故でした。JRのあの路先は何度も乗ったことがあるので、人ごとではありません。早急に原因を究明していただきたいです。亡くなられた方のご冥福と、ケガをされた沢山の方々にお見舞いを申し上げます。4/21-25 E:「The Wave」「Movie Magic」R:「LS200君に捧げるラブレター(S.ブロックマン)」 「village白衣の神のつぶやき(J.D.ロブ)」 「HS211騎士への贈り物(J.ランドン)」
2005年04月25日
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今日は朝から雨。チャリンコ用のレインコートのおかげで通勤には困りませんが、中に着る服の調節が難しいです。昼間はずいぶん暖かくなりましたが(事務所内は熱いかも)、帰りが遅くなると冷え込むので、コートはまだ仕舞えません。 タリーズCoffeeのスタンプカードがあと2つ!でも4/30まで~(^^;)(^^;)(^^;)。4/18-19R:「D-673情熱の丘(A.マカリスター)」 「L1115ドクターには言えない(K.R.スミス)」
2005年04月20日
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2日ばかり突発的な梱包・検品作業に追われ、通常業務が滞ってます。単純作業だからいいっちゃあいいんですが。 昨日新たに発見した「手ごねハンバーグ」の店は、安いのが魅力でソースが選べるのでしばらく通いそうです。難点はライスがちと軟らかいのと、禁煙席がないこと。最近珍しいんですけどねー、スモーカーの方にはありがたいお店なんでしょうね。 4/18-19その他:「プリンセス・ダイアリー(メグ・キャボット)」←映画の原作本で前から気になってた。本来は原書で読みたいんだけど、結構なボリュームなので。
2005年04月19日
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週末は良いお天気で洗濯日和でした。なかなか完全に冬物がしまえないのはつらいけど、ガンガン洗っています。 TVでは4月クールの新番組が続々と始まってますね~。どれもこれも期待の割には…って感じです。ドラマはなかなか続けて見れないので、最近は専ら最終回専門。終わりが良ければレンタルするっつう不届きものです。4/16-18M:「霧の夜の戦慄~百年の迷宮(赤川次郎)」 「名探偵で行こう(光文社アンソロジー)」> E:「Wonderfull Alexender and the Catwings(4155語)」 「Jane on her own(3217語)」R:「C556はだしのエミリー(P.ウイルソン)」「C578誘惑の代償(A.メイザー)」 「R1976閉ざされた過去(K.ウォーカー)」
2005年04月18日
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桜も花も散り始めたというのに、どうしていつまでも朝晩寒いんでしょう。でもって、花粉症は一向に収まる気配がみられませぬ。 今日は映画の話をば。昔から好きです。学生時代は名画座で2本立てを2回ずつ見る、などというとんでもないことをよくやってました。生協で買うと学割がさらに安くなって、600円ぐらいだったしねー。今はシネコン全盛期。シートがきれいになってラクチンなのはよいけれど、1回こっきりしか見れないのはちと寂しいですね。職場の近所に2月にオープンした小さなシネマは、いわゆる「名画座」と「ミニシアター系」を兼ね備えており、たくさんの作品群がひしめいています。全部見たいと意気込んで会員になったけど、なかなかねぇ…。でも春から夏にかけて本命が立て続けに来るので、気合い入れて通おっと。 4/13-14E:「Catwings Return(4979語)」「Stranger Than Fiction(8300語)」「The Voyages of Sindbad The sailor(10000語)」
2005年04月14日
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朝から雨。桜の花びらが地面に舞っています。もうしばらくは頑張って欲しいな。4/12R「HS-207 エマの結婚(J.メイトランド)」
2005年04月12日
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土曜の夜とても哀しい知らせを聞きました。大好きだったおじいちゃま先生が亡くなったんです。ホントに急なことでした。心からご冥福を祈ります。 4/9-11 M「角川文庫:殺人を読んだ本~私は図書館(赤川次郎)」R「T-500 翼をなくした天使(J.ウィルキンズ)」 「SD-4 熱いヘッドライン(B.ジャクソン)」
2005年04月11日
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週末ですが、昨日書けなかったので「休日出勤」です(ウソ)。おとといダンナと夜桜を見に行きました。毎年恒例の小さな河原ですが、行って橋を渡って帰ってくるだけで小一時間、なかなか隠れたスポットなのです。といってもこの夜はライトアップ(ぼんぼりですが)の時間もとおに過ぎていたため、晴れていればもう少し月明かり・星明かりでそれなりに風情があるのに、曇り空だったので、街灯だけがたよりの少々さみしいながめではありました。ホントに2日ほどの間に一気に咲きましたね。しばらくは通勤路で毎日簡易花見が出来るのでうれしいです。4/8 R:「L1065 花婿は宿敵(J.ダイアモンド)]」 その他:「Active English 4月号」←5月号が来たので慌てて。
2005年04月09日
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今夜はお花見です~。 報告はまたあした。4/7M「怪異名所巡り2 その女の名は魔女」赤川次郎
2005年04月07日
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今朝、通勤路の桜は一気にちらほら~三分咲きということになってました。入学式には間に合いそうで良かった良かった。暖かくなるのはうれしいけれど、その分花粉症には辛い日々です。今日の事務所は「ますくまん」だらけでした。ちょっとブキミ。 昨夜は早々にダウンしたため1冊も読めてません。今年に入って初めてのインターバルではないかと。たまには活字を忘れませう。。。さ、稽古にいってこよっと。
2005年04月06日
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日中はずいぶん暖かくなりましたが、朝晩はまだまだ寒いです。夕べチャリンコで帰るとき、もう4月だし、と思って置いてきた手袋が恋しかった…。通勤路の桜も「つぼみふくらむ」止まりで、『春未だ遠からじ』であります。日曜の深夜にF1観戦と、R単行本を一気読みしたせいの寝不足が2日目に来てます。…なんか筋肉痛といっしょやん…(-_-;)。トシってこと?今、とても気になる本…糸井さんの新潮文庫の今月の新刊2冊。しかし手元に未読本【山】があるので、しばらく平台は見ないことにしよっと。4/5R「MIRA:ジャスミンは死の香り(H.グレアム)」
2005年04月05日
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