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今日は、フレンチのシエルBaby、あずきちゃんの画像と近況が届きました^^
巣立ってから、はや2ヶ月・・・
あずきちゃんに振り回されて 早かったような・・長かったような2ヶ月だったとあずきママ^m^
日々、成長しているそうで 体重も6.5キロになったそうです。
2匹の先住犬のお兄ちゃん、お姉ちゃんは 毎日追い掛け回され 時には逃げ回ったり
時には叱ったりしてくれいるそうです^^


ブルドックのお兄ちゃんに絡む時は ママの方がヒヤヒヤなんだそうです^^;
元気が一番!だけどほどほどにね、あずきちゃん^m^
あずきママ、可愛い画像をありがとうございました~
娘2人と午前中に出かけ 休憩しながら入院中の病院へ・・・
病室に行くと 彼女Kちゃんと2人でDSを使ってゲームをしていました^^;
まだ痛みが取れないらしく「大分楽になった」とは言っていましたが 1日1回、たまった血を
押し出すのがとんでもなく苦痛らしいです^^;
Ryuは事故の時に 骨髄炎と感染症にかかり 左側の腰下から大腿部まで40cmほど
骨が見える所まで深く 開いたままの時期が1ヶ月以上ありました。
毎日、薬品のお風呂に入れられ その傷の中に医師が手をいれ ゴシゴシ骨や患部を
洗うのです。
毎日の事なので 麻酔は使ってもらえず 痛み止めの座薬のみで・・・
ドアの向こうの悲鳴に近い声に 何度も卒倒しそうになったものでした。
でも、Ryu曰く「あの時の痛みより痛いものなんて この世にないと思ってたけど
睾丸にたまった血を抜かれるのは あの時の痛みよりもはるかに痛かった」と^^;
あれより痛いって・・私達には 想像もできませんが^^;
「今日はそれでも 大分腫れも引いてきたと言われたよ」とRyu。
担当医に詳しく病状を聞きたかったのですが 手術中と言う事で 終るまで
ティールームで待っていました。
退屈・・と言うのでそこにあった囲碁板で五目並べを・・・


長女と何度も対戦していました。
下は二女と長女。

彼女Kちゃんは ソーシャルワーカーの仕事は5月1日からと言う事で 毎日10時から
面会の終る20時まで 病院に来てRyuの身の回りの事から 話し相手をしてくれています。
病院という所は 何もせず座っているだけでもとても疲れます。
「Kちゃんにばかり甘えてないで 早く帰しなさいよ」と言いましたが 二人は楽しそうです。
Kちゃんには 本当に感謝してもしきれないくらいです。
当初の予定通り3~4日での退院だったら Kちゃんが仕事が始まるまで2人で帰省予定でしたが
早くてもまだ4~5日退院までにはかかると先生に言われたので 退院後はRyu一人で
数日帰省してきます。
健常な人でも とてもデリケートな部分の手術ですので 傷の治りが遅いそうです。
Ryuの場合 眠るとき以外は座ったままですので なおさら傷の治りが遅いのだとか・・
しっかり治療してから出ないと ばい菌でも入っては大変なので 予定としては
4~5日だけど 傷と患部の腫れの状態を見てから出ないと はっきりした退院日は
決められないそうです。
退院してもすぐには仕事に出られないそうなので 帰省する時には また迎えに行く事にしました。
先生のお話も伺えたので 夕方病院をあとにしましたが AMIを連れて来ていると言うと
会いたいと言うので駐車場までRyu達も降りてきました。


長女が「写メ撮るから並んで~」と携帯を構えていたので 私も横からパチリ^^
顔色は悪かったですが 取りあえず元気そうでホッとしました^^;
二男がお腹をすかせて待っているので 19時半頃には帰宅しましたが 往復6時間の運転でグッタリ^^;