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日本では、「お砂糖は子供をハイパー(落ち着きがない)にする」こんなことを言いますか?虫歯になるからたくさん食べてはダメってよく言いますよね。オーストラリアやアメリカでは、子供が落ち着きが普段よりなく、はしゃいだり、走り回ったり、夜寝付けない時に、「甘いもの食べ過ぎたからかしら?」なんてこと、言うんです。私はオーストラリアで子育てをするようになって初めて知りました。オーストラリアのママたちは、甘いものには特に厳しくって、清涼飲料、キャンディー、ケーキやアイスクリームを他の子供に上げたりするときは、必ずその子の保護者に許可を得るようです。優介は普段から落ち着きはありませんが、それがどうしようもなくエスカレートして手がつけられないくらい、走り回り、お調子に乗ることがあります。そのことでキンディーの先生に相談したことがあるのですが、「お砂糖の量見直してみるといいかもしれません。」そういわれました。その時は(“ ̄д ̄)けっ!そんな迷信的なこと…そう思っていましたが、今日、砂糖と優介のお調子が密接に関係することがわかりました。楽天にブログを開設している人は知っていると思いますが、、毎日の記事を書くページのしたの方に「秘密の日記」といって、UPしてもブログの記事としては載らないけど、記録として残る日記を書ける機能があります。私は、そこに、子供の様子や今日の出来事だけど発信するほどでもないこと、発信したくないこと、感じたことなどを書き残しています。何気なくその日記を読み返していたら、ある法則を見つけたんです。マーケットスクエアでテイクアウェイのお弁当を買った日には、ほとんどの場合、優介が落ち着きがなくなり、夜なかなか寝付かなかった、とグチグチ私が文句を書いているんです。マーケットスクエアに行く=スラッピーを買っている可能性が高い。夫は「スラッピー」という、日本で言うところの「フローズン・コーラ」や「フラッペ」が大好きで、マーケットスクエアの7-11で買うんです。当然、優介も大好きで2人で大きな紙コップになみなみついで、飲む(食べる?)ことがあるんです。ハッハーン! ヾ(`Д´)ゝ ソウイウコトカ!!早速、「スラッピー禁止令」を我が家に発布しました。当然、飴やアイスクリームの糖分も徹底的に見直しです。甘いものを全部禁止にすることはしたくないので、(私が好きだから?)量やあげるタイミングを考えたいと思います。落ち着きがない子供をお持ちのママさん、甘いものをあげすぎていないか見直してみませんか?
2007.10.31
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優徹を連れてゴルフ練習場で働いているのですが、その様子を携帯のカメラで撮ってUPします。数日に分けて撮っていますが、優徹がいったい何をしているかが大体わかると思います。2007/9/25貸し出し用のゴルフクラブをことごとく倒してくれます。本人は手伝っているつもりか、倒した上に、あっちこっちに持っていきます。2007/10/10スペアのティーをせっかく仕分けして箱に入れているのに、優徹が仕分けしなおしてくれます。(;´д`)トホホ2007/9/21売り物のゴルフボールをあっちこっちへ運ぶ。行き先は気分次第。そして、袋を破き、あっちこっちにボールが…。私を困らせている迷惑度がかなり高い優徹のお仕事NO1。本人、大得意。 2007/10/24グリーンにおもちゃを運んで遊びます。お客さんいないんでσ(^_^;)アセアセ...遊び放題。優徹の天下。ボールをホールに入れたり、アリを見つめたり。2007/10/29ボールを入れる用のかごはかぶるべし。被り物大好きな優徹はかぶれそうなものは何でもかぶる。
2007.10.30
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午前中、義妹から電話があり、今週から週4日ゴルフ練習場で働いて欲しいとのこと。4日か…。子連れでの仕事は正直、しんどいのですが、今週と来週の2週間だけなので、OKしました。日本に帰省する前のヒト稼ぎ。忙しい2週間になりそうです。夜、日本の母から電話があり従妹の赤ちゃんが生れたそうです。たしか、予定では1月だったので、すごくびっくりしました。20何週かで生れてきた男の子は1140gだそうです。従妹はお腹にハリを感じ、そのまま救急車で、大きな病院に運ばれ、緊急帝王切開。赤ちゃんはNICUで保育器に入っているそうです。早産のワリに、赤ちゃんの肌の色もよく、産声もあげたとか。元気で何よりです。私も、優介の妊娠中、切迫早産で1週間入院したので、そのことを思い出しました。 従妹はきっと不安だっただろう。周りの家族も戸惑っただろう。まだまだ先、と思って心の準備もできていなかっただろうな。NICUのある病院が近くって良かったね。最近、妊婦たらいまわしのことが日本で問題になっているようですが、オーストラリアも問題になっています。従妹がそんなトラブルに巻き込まれなくってよかった。赤ちゃんはしばらく病院に入院することになるかもしれません。でも、すぐに大きくなって退院できるでしょう。従妹には、十分に休養をとってもらって、母乳をたくさん届けてあげて欲しいです。そうすれば、例えそばにいなくっても、母親の愛情って伝わると思うんですよね。従妹はきっと、精神的につらくなったりするかもしれませんが、そこは暖かい家族が理解して、サポートしてくれると思います。おめでとう。赤ちゃん、きっとママに早く会いたかったんだよネ。σ( ^ー゜)
2007.10.29
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朝、教会の人が15人くらいきてくれました。優徹はあまりの人の多さにびっくりして、子供部屋から出ようとせず、時々ちらっと様子を見に行っては戻ってくることを繰り返していました。私は、優介や優徹、もう一人5歳の女の子と一緒に子供部屋で遊んでいました。母親ってそうなんですよね、いつも、みんなの輪から離れて子供の面倒をみている。ちょっと寂しいとも思いましたが、この道をどの母親も通っていくのか、とあきらめもつきました。そのうち、子供同士であそんでくれるようになるんでしょうね。お昼は優介が「海南鶏飯」が食べたいというので、「little Singapore」へ買いに行きました。私は自称「海南鶏飯研究家」で、行く先々の新しいレストランでメニューに「海南鶏飯」の字を発見すると、注文せずにはいられません。今まで食べた中で一番美味しいのはサニーバンクプラザの「東方茶餐」。ここのはジューシーです。いつ食べても美味しい。2番は「little Singapore」。優介も大好きでよく食べます。お肉が柔らかいので、優徹も食べます。2人の子供で1人前の鶏肉を食べます。サニーバンクに来ることがあったら、ぜひお試しあれ
2007.10.28
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頼んでいた家具が今日届くので、外出ができません。教会もいけません。オーストラリアの配達は時間指定ができないんです。届くのも、「午後か午前中」そんなアバウトなかんじなので、お届け物があるとわかっている日は外出できません。朝は夫が合気道に行き、優介と優徹を家で遊ばせました。優介がせっかく作ったプラレールの線路を優徹が片端から壊していくのでケンカが絶えません。優徹もやられてばっかりではなく、叩いたりしてやり返します。なかなか強い1歳児。優介はお兄ちゃんだから、と「ぐっ」と我慢することもあるのですが、そこはやっぱり3歳児、「ポカッ」って手が出ることのほうが多いんですよね。2人が遊んでいる間、私は審判となって見張っていなくっちゃいけません。午後3時になって、家具が届き、古い椅子はアウトドア用にベランダに並べ、新しい椅子は早速食卓へ。ジャマな新しいダイニングテーブルはガレージ内の物置として活躍することになりました。あまりにも暑いので、夫の実家のプールに行くことにしました。実家のプール、誰も使ってないんですよね。もったいない、もったいない。優徹は初プールです。優介は夫にしがみついて泳ぎ、優徹は私と一緒に遊びました。誰も教えてないのに、足を自分でキック、キックするんですよ。体から手を離し、手をつないでやると、バタバタして泳いでいるように見えました。優徹はすごく楽しそうで、いつまでも遊んでいました。優介は最初は怖がり、なかなか夫にコアラのようにしがみつき手を離そうとしなかたものの、慣れてくると、バタ足をしたりよく遊びました。浮き輪がないのが失敗でした。子供たちがこんなに楽しいのなら、もっと再々プールで遊んでもいいよね。適度に疲れて、よく眠れるし。私のダイエットにもなるかな?
2007.10.27
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日曜日に教会の人が家に集まるため、その準備や掃除に忙しい我が家。食卓の椅子を使おうと思っていたんだけど、あまりにも汚すぎる。家を買った5年前、当時流行の白いキャンバス地の椅子がいろんな人の食べこぼしでシミがつき放題。残念ながら、素材の性質上洗えないとのこと。以前、椅子の張替えをしてもらおうと、問い合わせをしたところ、椅子そのものより割高。悩んだ挙句、安い椅子を探しに行くことにしました。1軒目では、販売員さんの態度が最悪だったので、購入せず、同系列の別の支店へ。椅子だけで売っているのは、マイクロファイバーという、スエードに似た人工皮革。これは、業者に頼めば、洗えます。気に入った黒い皮の椅子は6脚とダイニングテーブルのセット。「椅子だけのばら売りはできないんですよ。現品限りなんで。」マイクロファイバーの椅子を6脚買った場合、ダイニングセットより50¢高い。値段は同じくらいと考えていい。セットは不必要なテーブルがついてくる。はっきりいうと、テーブルはジャマ。マネージャーに掛け合ってもらっても、「テーブルだけじゃ売り物にならないから、できません。」考えた結果、黒い皮だと、汚れたときにさっと自分できれいに拭ける、ことをが決め手となって、不必要なダイニングテーブル付で買うことにしました。まだ子供がいないころ買った家具はこうやって、子供環境対応型になっていくのですね。おしゃれじゃないけど実用的。すべての買い物が「子供対応」になっていく。家族が増えたんだなー。としみじみしてしまいました。夜、優介は義父母と出かけ、夫が合気道に行ってしまったので、優徹と今週新しく開いた近所のショッピングセンターへ行きました。優徹と2人でお留守番の夜は、なんだかすごくつまらない気分になるので、食料品などの買い物に行くことにしています。新しいショッピングセンターにはwoolworth(大手食料品スーパー)と Big-W(西友の食料品なしのようなお店)が入っています。新しくって、広々として気持ちいい。センター自体のテナントは半分以上がまだ借り手がついていないようでした。それでも、きっとこの半年のうちには全部のお店にテナントが入ると思います。半分以上が開いていない状態でオープンしてしまうあたり、オーストラリアらしいな、と思いました。優徹は初めて来た場所で、珍しそうにあたりを見回していました。センター内の人でもまばらだったので、優徹は他の小さい子供と一緒に走って遊びました。帰る前に食料品を買い、ブドウを食べながら家に帰ってきました。優徹はよほど遊びつかれたのかブドウを握り締めたまま寝てしまいました。わが子ながら、寝顔はホントかわいいです。(親ばか?)
2007.10.26
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中華丼ってあるじゃないですか。あれ、私好きなんですよ。なんとか丼の丼物がすき。でも天丼とカツ丼はあんまり好きじゃないんですよ。天ぷらもとんかつもご飯と一緒ではなく別々に食べたい派なんですよね。ちなみに、天ぷらうどんやそばもイヤです。別々に食べたいのっ。話しがいきなりそれましたが、中華丼。夫も好きなんです。結婚して間もないころ、夕飯に中華丼を作りました。私 「台湾の中華丼とは違うと思うけど…。日本の中華丼を作ってみました。」夫 「……。」今思えば、困ってた。あの顔は明らかに困った顔でした。「なんじゃこの、混ぜ混ぜ残飯のようなものは?」そう思ったに違いありません。最初の一口をためらっている夫。私が先に食べ始めました。それを見て、夫も恐る恐る。夫 「意外にウマイ。」私 「『意外に』ってなによぉ?」夫 「いや~。失敗作かと思ってた。」 後日聞いたところによると、正直食べるのをためらったそうです。見た目はそんなにグロかったわではないんです。ただ、材料の組み合わせ方が台湾にはないものだったらしく、残飯に見えたと。しつこいようだけど、変なもの入れてませんよ。日本の正しい中華丼のように、白菜、しいたけ、にんじん、なると、チャーシュー、さやえんどう。普通でしょ。見た目も絶対におかしくなかったはず。それから、5年の月日がたち、今日は夫が中華丼を作っています。今では中華丼を含め、日本のB級グルメの真髄・丼物の大ファンです。自分でも作るし、外に日本食を食べに行っても丼物を食べます。材料を炒めたら縮むことを考えなかった結果、それこそ残飯のようになってしまい、本人も、「こりゃ、まずそうだ… ( ̄‥ ̄;)」さあ、食べようという段になって、義父から電話があり、ついでに一緒にうちで中華丼を食べることになりました。だされたものを見て義父母も目が点。(゜‐゜)「なんですか、これは?」そんな顔をしていました。実際、食べてみるとおいしくできていました。優介と優徹にはすごく好評。ともにおかわりをしたくらいです。ところ変われば、食べ物も違う。日本式中華料理は必ずしも中国や台湾に同じものがあるわけではない、というお話しでした。
2007.10.25
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11月10日に日本に帰国することになっています。12月末に義弟の結婚式が台湾であるのでそれに家族で参列するのですが、その時に直接オーストラリアから台湾に行ったのでは航空券がやたらに高い。だから一番安い時に私と2人の息子が日本に行き待機。その後、私は子供を連れて台湾へ。夫とは台湾で合流という段取りになっています。子供連れの旅行なので、日本だけ行く予定なら、シンガポール航空のシンガポール経由かJALかカンタスの直行便を使いたいのですが、復路で台北によらないといけないので台湾のエアラインを使います。当初の予定では、義父がブリスベン-台北まで私たちと同行するのはずで楽勝と安心しきっていたのですが、義父は一足早く台北に行かなければいけない用事ができてしまい、私は2人の息子を連れて、台北で乗り換えの1泊をする大旅行を決行するハメになりそうです。優介はいいんです。乗り物フリークなので、飛行機に乗っているだけで嬉しい。さらに、キレイなねえね(FAの優介語)がお食事は持ってくるは、おもちゃはくれるは、アイスクリームやお菓子はじゃんじゃん食べれるし、何よりも機内のTVゲームで何時間遊ぼうと、いつまで起きていようと、私に怒られないので、飛行機の旅が大好きなんです。問題は優徹氏(1歳1ヶ月)。この人には何にも通用しません。必殺おっぱいも卒業してしまったし。TVやゲームなんて優徹には意味がない。席にじっとしていろって言うのも不可能に近いし、遊び>食べ物の優徹にとって、食べ物で釣ろうっていうこと自体の無駄。ましてやキレイなねえねやきれいでない私の説得にも応じるはずもなく。実に不安。全く不安。でも、やるっきゃないんですよ。帰省も年に1回とか2回だからがんばろう、って思えるんですよね。これが、月1とかだったら大変そう。そんな中、必殺技になりそうなものを発見しました。ヾ(*゜―゜*)ノバンザイ。義妹のBFの韓国マルコメ君が食べていたおやつに興味津々の優徹。欲しいっていいたいんだけど恥ずかしいようで( ・ _ ・ )ジー熱い目線を送っていました。通じたらしく、一つもらって、( ̄∇ ̄*)ゞニヤッ実に嬉しそう。お口に入れるかと思いきや、どうももったいないらしく、眺めたり、手で引っ張ったりしている。そのものとは?!次週に続く!!なんて、うそ。「イカクン」イカの燻製ですよ。おじさんが出張帰り新幹線内でビール一本( ̄▽ ̄)=3 プハァー って飲む時のお供。酒の肴。イカクン。すごく嬉しそうにしゃぶっています。3秒と同じところにとどまらないというポリシーの下に生きている優徹がイカクンを食べ終わるまでの5分。(*゜‐゜)ぼぉー・・っ目が点になったままイカクンをしゃぶり続けました。こりゃいい。いける。もう一個あげようとする韓国版マルコメ君を阻止して、「これは飛行機の時の必殺技に使うから、もうあげないで。それより、どこで買ったの??」韓国食料品店で売っていることを聞き出し、飛行機に乗る際には欠かせないアイテムになりそうです。たしか、優介がこれくらいのころ、おしゃぶり昆布が大好きだったんですよね。将来、飲兵衛兄弟になりそうな気がしています
2007.10.24
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義妹がまた、事故っちゃいました。もうね、1年で3回目です。(ノ_-;)ハア…なんで私が溜息をついているかというと、義妹の車は私の名義なんです。日本の車両保険の制度はよくわかりませんが、オーストラリアでは、車両保険の保険料は、免許の習得年数と事故歴と車種、年齢で変わってきます。運転歴が浅いと、保険料は高くなるし、事故を起こして保険を申請すれば来年度から保険料は当然高くなる。若いと保険は高いし、高級車は当然高い。車を購入した当時、義妹は仮免中だったので、私の名義で車を買ったんです。そのほうが保険料がずいぶん安いってことで。その後、義妹は本免許になりました。仮免の期間が5年と恐ろしく長い義妹は運転は私よりもはるかに上手。反射神経も若いから良いし。しばらく、無事故で運転していたのですが、1年前にショッピングセンターの駐車場で車を停めていて当て逃げされてから、運が悪いみたいです。その次は、信号待ちで、後ろから衝突。今回は自宅、目の前の左折コーナーが曲がりきれず、縁石乗り上げ。2回目と今回の事故は5cmずれていたら、障害物にぶつかり、大怪我といったところでした。危機一髪とはこのこと。本人に全くの怪我がなかったから良かったものの、本当に危ない。私は、お灸をすえてやろうと、思いました。「もう1回事故起こしたら、私の名義にするのを止めるからね。」冗談ぽく話したのですが、私がそんなことを言うとは思っていなかった様で、かなりしょげていました。私は保険会社に電話したり、レッカーを手配したり、あっちこっちに問い合わせをしたり、忙しく一日を終えました。どうぞ、みなさん安全運転で。私も。σ(・_・)
2007.10.23
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月曜日はとにかく忙しい。火~木が仕事なので、家事がおろそかになってしまうから、日曜と月曜にまとめてがあああああっとやっています。月曜日は銀行や郵便局、役所とか、雑多なヤボ用がたくさんあって一日車に乗って、あっちこっちを移動しています。以前は車に乗るのが大嫌いだった優徹ですが、ここ1ヶ月、慣れたのか楽しんで乗ってくれています。何か動物の絵を見ると「わんわー」車を見ては「ぶぶー」大きなトラックが横に止まると、「おおおw(゜o゜)w」それなりに楽しみ方を覚えたようです。おかげで、車の中は、優徹の話し声でうるさいくらい。泣き声でうるさいよりは良いか。
2007.10.22
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以前、ネットの取材のお手伝いをさせていただきました、ってことを記事に書きました。その取材の記事がサイトにUPされたようです。写真もたくさん載せてくれているので、良かったら見てみてください。世界の学び最新レポート今回、学びリポートということで、英語の学習方法や習い事がテーマでした。担当の方から、アンケートを出題され、それについて答え、不明なところは再度質問があり、と何度かメールのやり取りがありました。仕上がった記事を見ていただくとわかるのですが、簡潔ながらも要点をきちんと抑えたすばらしいできです。担当のKさんの構成力のおかげで、乱雑な私の文章が判りやすいものになっています。文才って言うのはやはり、あるのだな。そう思いました。私はこうやって、自分の思っていることや日々の出来事をブログにして配信して、それを結構楽しんでいるのですが、誤字脱字はパソコンを使っているのにたくさんあるし、言葉の使い方が間違っていたり、方言が出たりと、美しくまとまった文章は書けていません。「好きなこと」と「できること」は違うんですね。今後、文章の組み立て、とか考えたりしましたが、そんなことしてたら、ブログの記事を書くのに何時間もかかっちゃう。(――;)そんなわけで、(どういうわけ?)現状維持です。取材も今後ドンドン受けちゃいますので、今回みたいにネットでUPされることがあったら紹介しますね。
2007.10.21
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土曜日の教会は午前中、午後、夜の部に分かれています。午前中は夫が合気道なので、私たちは午後から行きます。午前中と午後の間に、昼食があります。昼食は信徒のママさん達が調理場で作りふるまわれます。100人分の昼食を用意してくれているようです。優介は教会の食事が大好きで、土曜日、車が教会に向かっているとわかると、「教会でランチを食べる?」しつこいくらいに何度も聞いてきます。「たべるよ」というと、、( ̄▽ ̄)V いえーい!すごく嬉しそう。楽しみにしているだけあって、食事は大人顔負けの量をたべます。食事は、麺類だったり、中華丼のようなものだったりと家庭料理が中心で、レストランみたいに派手ではないけど、「ほっ」とするおいしさです。私も実は大ファンなんです。ママさんたちに作り方を教えてとたずねても、「たくさんの量をみんなで作るから美味しいのよ。作り方なんて、適当、適当。」 優介がたくさん食べると、皆さん褒めてくださるので、優介もますます嬉しいらしいです。優徹もよく食べます。1歳をすぎて、大人のものを味を薄めたり、細かく切ったりするだけで喜んで食べてくれます。それも、たくさん食べます。それなのに、いまだに8.5kgと極細。食べても、身につかないタイプらしいです。うらやましい。教会の帰りに車内で「ゆうちゃんは教会なんで好きなの?」優介「ご飯おいしい!」3歳児って無邪気だな
2007.10.20
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お兄ちゃんがいるせいか、言葉の覚えがすごく早い優徹。1歳児ならではの赤ちゃん語を駆使して一日中何かを話しています。面白いといえば面白いのですが、「ちょっと、黙っててよっ!」そう思うこともしばしば。ここで、優徹語録を紹介したいと思います。パパ→パパはもちろん、お兄ちゃんの優介、切迫していない時のママにも活用。1ヶ月前までは、パパ、にーに、ママと使い分けをしていたのに、面倒になったのかすべて「パパ」です。電話もパパ。優介が電話で夫と話す時の第1声が「パパ~」に由来されていると思われます。ママ→困っている時に「ママ~」と呼びます。困っていない時は「パパ」わんわ→犬を含む、動物全体に適応。猫と小動物は「にゃんにゃん」、鳥類は「あっあ」だった1ヶ月前に比べ明らかに退化しています。みんみん→「まんま」から進化(退化?)。食べ物全般。じぃーし→飲みもの。特にジュース。粉ミルクは「みんみん(まんま)」。なぜかアイスクリームも。じし→これ。あれ。それ。英語のThisみたいでかわいい。ねんね→ねる。眠たい。寝転ぶ。ぼっ→ボール。風船。球体のものすべて。球体の果物や野菜も含む。1ヶ月前は「ぼーゅ」ぶぶ→車。だい→ここ最近採用。ちょうだい。ぶーん→飛行機ない→ついに覚えてしまいましたよ。ミラクルワード「ない」。いや、存在しない、おしまい、ダメに採用。オムツを換える前に「うんちあるかな~。」と言うと、必ず「ない」。換えたくない、もしくはうんちがないという意味だと思うけど、実際、うんちがあっても「ない」といいます。ばっば→手を振りながら。バイバイ。こんにちは。など挨拶全般。はっぱ→葉っぱ、木、花など植物。葉野菜も「はっぱ」です。ちゃ、ちゃ→1ヶ月前はお茶の意味だったのに、今は「いただきます」と「ごちそうさま」まめ→飴。キャンディー。チョコ。など甘いもの。私はあげませんが、夫があげている模様。ばぁ→TV番組「いないいないばあ」。派生して、TVやDVDで見る優徹の好きそうな番組すべて。パソコンにも応用。ます→トーマスとそのなかまあんぱんまん→アンパンマン。これだけは感動するくらいかなりはっきりいえます。めーぴゃん→めろんぱんなちゃん。優徹はアンパンマンよりめろんぱんなちゃんが好き。その他の登場人物は「わんわ」エーモ→エルモ。一番気に入っているぬいぐるみ。ぴち→「ぽち」優介のお気に入りの柴犬のぬいぐるみ(30年もの)。ちなみに「ぽち」には梅吉という立派な名前があります。 他にもなにやら話していますが、思い出そうとすると思い出せません。言葉が進化しているような、退化しているような。1歳児の言葉って、ホントおもしろいなぁ~。
2007.10.19
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木曜日はブリスベンはショッピングナイトと言って、普段6時で閉まってしまうお店が夜の9時まで開店しています。毎週&隔週でお給料をもらう場合、水曜日か木曜日に振込みがあるので、それを当て込んでショッピングセンターも遅くまで開いているわけです。どこのショッピングセンターも土日のような人で、駐車場探しも大変だし、フードコートもにぎわいます。我が家は平日お買い物主義でこんな混雑した時には出かけないのですが、夫の急な思いつきでブラウンズ・プラインズのグランド・プラザに出かけました。まず、優介&優徹が手巻き寿司で私達がKFCを食べ腹ごしらえ。今日の目的はKMARTのおもちゃセール。きかんしゃトーマスのおもちゃがすべて30%オフの大幅値下げだったんです。KMARTの商品券$100を以前お店の仕入先のポイントを貯めてもらえるシステムでゲットしていたので、これでなにか買おうと言う魂胆です。お店に入るなり、おもちゃコーナーに突進する優介。訳がわからないけど、とりあえず嬉しくってその後を追いかける優徹。ε=ε= (ノ ̄▽ ̄)ノきゃーおもちゃ売り場を物色している2人。優介の目は真剣。優徹はとりあえずあるものをさわり、押してみる。そしてトーマスコーナーに到達した時は優介は興奮状態で、阿波踊り高速ヴァージョンを踊っていました。「一つだけだからね~。」1個買う約束なんです。広告にのっていた↓を買う予定です。トーマスのプラレールで遊ぶたびに、レゴで駅をつくらさられる夫は辟易していて、これがあれば、注文の多い駅作りは終了するだろう、というもくろみです。しかし、優介が手にしているのは、↓エミリー夫が説得にかかります。駅がいかにすばらしいか。優介譲らず。本人が欲しいものが良いか、と他のものを見ていると、すごいものを発見。↓定価$200が$140とお得。このセットは高価だけど、レールの数も付属品も多い。機関車が2台、車も2台ついてくる。今まで少しずつ買い足していたのだけど、これだけあれば十分。それに、少しずつ買うより随分安いんです。駅もついているし。優介の好きなバスもトラックもついてくる。夫はこれはいい、と思ったんでしょうね。「ゆうちゃん、このトーマスのレールセットとエミリーどっちがいい?」当然、セットの方が大きいから、こっちを選ぶと思ってました。得た答えは、「エミリー!」即答。迷う余地なし。夫が、箱の中身を説明して、全部入っているんだよ~と説得するも、「エミリー!」そうですか。3歳児の価値観ってわかんない。一方、優徹は、いろんなおもちゃのお試しボタンを押しまくったあげく、手で押す掃除機状のおもちゃで、先端にボールが入っていて、押すとボールが跳ねて、ポコポコポコ!そんなレトロなおもちゃが気に入り、手から離してくれない。こんなうるさいもの買ったら大変と、おもちゃを無理矢理手から離し、別の場所に連行しても、ポコポコ車の売り場にダッシュ!((( 三( -_-)1歳児とは思えない軽快な走り。そして、ポコポコを握り、「だい!」「だい!」とはちょうだいの意味で優徹が多用しています。仕方が無い、優徹にも買ってやるか、しかし、屋外専用と言うことで。内心、大きなトーマスセットを買えず残念な夫と、それに反してうきうきな子供達。面白いショッピングでした。
2007.10.18
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変なお弁当や嫌いなものをたくさんいれても、必ず完食してくる優介。お弁当を食べた人からデザートをもらえるので、優介は黙々とお弁当を食べている模様。嫌いなものはアンギラスと交換して協力しあっているらしいです。どうりで、なぜか私が入れていないトマトのへただけがお弁当箱に入っていたり、チキンの骨が入っていたりするはずです。
2007.10.18
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たくさんのコメント&メッセージありがとうございます。どこの3歳児も似たり寄ったりなのか、と安心したり、こんな方法もあるのか、と感心したり、うちもです!、と共感したり。励みになりました。今、一通一通に目を通していますが、お返事が遅れがちになっています。ごめんなさい。話を聞いていないようでも、あきらめずに話し続ければ、そのうちわかってくれる。そんなアドバイスが多かったです。なるほどね、あきらめたらいけないんですね。悪さをするのがあまりにも頻繁だとこっちも、話すのが面倒になるんですが、ここで止めちゃ負けってことですね。忍耐勝負になりそうです。今日の優介はおりこうさんだったらしです。C=(^◇^ ; ホッ!優介のクラスは担任の先生が2人いて、先生同士が母娘なんです。今日の担当は母先生だったのですが、相談を持ちかけてみると、「この年中さんのクラスは男の子が圧倒的に多くって、みんなそこそこわんぱくだから大変なんです。相乗効果じゃないけど、いたずらが伝染しちゃって。優介はリーダー格ではあるけども、優介だけが特別に手がかかるわけじゃないから心配はしなくっていいですよ。3歳はとても気分屋さんで、機嫌がいいと扱いやすいんだけど、機嫌が悪いときは大変ですよね。数日間で良い時と悪い時があるのが普通です。保護者は良いことは大げさに褒めてやり、悪いときも感情的にならず淡々と接するといいようですよ。優介は基本的にはおりこうさんなんだけど、頭の回転が良すぎるのね。他の子達が喜ぶような子供じみた遊びじゃ満足できないのかもしれないわ。ちょっとお兄さん扱いするといいかもしれませんね。今の時期だけですから。あと1年もしたら、うんと落ち着きますよ。」あと一年か…。長いなあ~。1年もしたら、優徹が2歳で魔の2歳児になってしまうんだよね。これは厳しいな。でも、こうやってみんな乗り越えていっているんですよね、きっと。
2007.10.17
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さやいんげんの炒め物中華ソーセージ魚のしょうがとねぎ炒め(香格里拉作 (〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪)
2007.10.17
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真空のうどんパックは便利ですね。うちは80セントのを韓国食料品店で買って常備しています。海苔とごま油でごまかした焼きうどんは優介に好評でした。過去のお弁当はこちら。
2007.10.16
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3歳児が悪いことをした場合、どう注意したらいいと思いますか?昨日に引き続き、優介がまた悪さをしました。お絵かきの絵の具用水入れの水を大親友アンギラス君に頭からかけたそうです。夫が保育園に迎えに行き、園長先生直々に報告されたそうです。しかも、例のノーティーコーナーで反省の時間になっても悪ふざけをし、先生の注意を全く聞かず、へらへらしていたので、園長室に送られたそうです。(;-_-) =3 フゥ3歳にして、園長室送りですよ。家に帰ってから、優介に事情を聞こうとすると、話をそらす、ふざける、全く聞く耳持たずといった状況でなかなか手強い。3歳児にどう話したらわかってもらえるのか?時間をかけてじっくり、何が悪かったのか、アンギラスはきっとつらかったこと、今後いたずらばっかりしているとお友達はいなくなっちゃうし、保育園にはいけなくなることをとくとくと聞かせました。「いたずらをして、他の人の迷惑をかけた日は、(任天堂)DSとコンピューターは禁止します。」そうお約束をさせました。でも、次の瞬間 優介「ママ、DSしたい!」って言ってるくらいで。私 「ダメ!何でダメかわかる?」優介「ゆうちゃん、あした、おりこうさんできるっ!だから、DSあそびたい!」私 「お約束したでしょ、ダメなの。」優介「♪(*´○`)o¶~~♪ ゆうちゃん、わるいぃ~、DSできなぁ~い」 歌うか?こんな状況で?でも、趣旨はわかっていただけたようなので、よしとしましょう。一方、夫は凹んでしまいました。(´・ω・`)ショボーン昨日あれだけ話したのに聞いてない。それどころか、さらに悪いことをしている。どう話せばいいのか、3歳児ってこんなもんなのか…。考え込んでいた模様。私は暇を見つけて、手持ちの育児書を引っ張り出してきて、解決法を探し出そうとしています。そうだ、叔母さんにメールで聞いてみよう。叔母さんは超わんぱくなRくんを育て上げ、Rくんは今では一生懸命働き、所帯さえ持ってる、勉強もよくがんばってた。どうすれば、そう導けるのか、相談してみよう。どんなもんなんでしょう?3歳児ってみんなこんなにすごいもんなんでしょうか?
2007.10.16
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夫が日曜日に作った、インド・ラム・ティカ。お弁当に詰めたものの、優介に断固拒否され、レトルトカレーに入れ替えました。
2007.10.15
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またまた、優介がやってくれました。「保育園のトイレで水遊び」すでに2回ほど前科があり、そのたびに先生や私たちからこっぴどく叱られている優介。忘れたころに、同じことをするんですよ。今日は、トイレットペーパーを全部ほどいて、流しに入れて、ぐちゃぐちゃにした後、床にばら撒くという荒業。当然、大親友アンギラスくんも共犯。その間なんと、たったの数分といいます。手早い犯行に先生もびっくりしたようです。そして、2人は現行犯で捕まり、ノーティーコーナーへ。ノーティー(悪い子)コーナーとは教室の一角に設けられた場所で、悪いことをすると、そこに隔離され、先生のお話を聞き、一定時間、遊ぶことができません。もはや、ノーティーコーナーの常連客の優介は隔離されてもヘッチャラで、10分位のおしおき時間も楽しくすごせちゃうらしいのです。その上、先生が叱っている間も、聞いているふりをしているだけで、実際は全く、頭に入ってない模様。お迎えの際にこんな話しを聞かされ、私は「家でも最近そんな様子があって、叱っても、聞いてなかったり、ふざけたり、話を変えようとするんですぅ。」先生「3歳ってそんな時期ではあるんだけどね。根気よく話していくしかないわよね。」はあ~。先生も私もため息。いつまで続くんでしょう。こんなこと。いずれはよくなるんでしょうか?
2007.10.15
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ヽ(゜▽゜*)乂(*゜▽゜)ノ バンザーイ♪思ったより効果があがっています。黒いかさぶたたちはほとんど取れてしまいました。そばかすも明らかに薄くなっているし、場所によってはもう見えなくなっているところもあります。問題の「シミ!シミ!シミ!」の憎き3つのシミですが、大分薄くなりました。言葉で説明するのはなかなか難しいですが、以前が100%なら、50%程度の濃さです。施術前&施術後の写真撮っておいけばよかった~。全部消えてなくなった訳じゃないけど、かなり目に見えて効果がでているので、嬉しいです。次は2週間後。今回と同じくらい効果があるのなら、お正月までにはいい感じで薄くなっているんではないでしょうか。レーザーに平行して、ビタミンCの大量摂取を展開しています。お医者さんが考えた「一週間」スキンケアこれ↑でビタミンC、シソ油、プレセンタが特に大きく扱ってあったので、韓国食料品店でシソ油を買い、ビタミンCを一日3回3g摂り、羊プレセンタの美容液を塗っています。こんなに真剣に取り組んだことはないので、どれだけの効果がでるか、もしくはただの気休めにしかならないのかわかりませんが、続けれるところまでやってみたいと思います。
2007.10.14
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年末に義弟が台湾で結婚します。今晩はフィアンセのお父さん&お母さんが私たちを食事に招待してくれました。場所は口福(英語名YAHOO)という、シンガポール・マレーシア料理のお店です。走り回る3歳&1歳を連れて行くのはすごく億劫。しかも、知らない場所で、気取ったレストランなんかだと、子供が騒ぐと大変だろう。しかし、これはお断りしにくいセッティング。悩みました。でも、前から気になっていたレストランで、まだ行った事がなかったので、思い切って連れて行きました。優介はお腹がすいていたらしく、初めて見る料理にも果敢に挑戦していました。漢方がたくさん入った魚のスープなどは、おかわりまでして食べていました。優徹も出かける前にたらふく食べているのにスープや鶏肉の煮込みを次から次へ食べていました。おとなしく座っていてくれるのは嬉しいんだけど、もくもくと食べ続ける子供を給仕するだけで全く私の口に食物は入らず、結局、いつもの 「外食するも 結局なにも 食べられず」←心の川柳 ご機嫌で食べていた優介をおいて、飽きてきた優徹が騒ぎ出したので、いったんお店の外へ出て遊ばせていました。すると、まもなく、シャツを脱いだ状態の優介が半べそかきながら、追いかけて、私にしがみつくなり。。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。うぇぇん 何事?訳を聞こうにも、本人泣き崩れて話せない。しばらくして夫が、「ゆうちゃん、食べたもの全部吐いちゃったよ。」あたり一面すごい状態になっているのかと思って、一瞬、・・・(゜_゜i)タラー・・・しかし、運良く(?)お店のお椀の中に全部キャッチしたので事なきを得ました。優介をなだめ、まだ宴は完全には終了していないのに、お先に帰らせてもらうことにしました。 優介はちょっと変わったものを食べると、今日みたいに吐いちゃうんです。それも、「ぺっ」って言う程度のかわいいものではなく、マジ嘔吐。だから、あんなにたくさんスープ飲んで大丈夫かな、って心配していたので、予感的中です。帰り道、お腹が空になってしまった優介にマクドナルドを買ってやり、優徹と半分して食べさせました。 口福はおいしかったかって?聞かんでください。私、食べれてませんから。私の夕飯は子供の食べ残し、冷え切った、ぐちゃぐちゃのハッピーミールです。母親って…。(ノ_・、)シクシク
2007.10.13
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優介は新しいものに対してすごく抵抗があるタイプで、新しい服や新しい食べ物はとりあえず断固拒否します。なじみのあるものにはすごく執着して、1歳の時に着ていたパジャマを着て寝たりします。もちろん、すごく小さいくって、ヨレヨレなのですが、「これがいい」そういうと譲りません。 昨日、保育園で気にいっていた靴を片足なくしてしまいました。迷彩柄の靴で、夫がパンプキンパッチのバーゲンで買ってきたものです。この靴を一番最初に履かせるときにはえらく抵抗しました。イヤ(T△T 三 T△T)イヤしかし、買ってきた夫は履いている姿を見たいので無理やり履かせると、床に寝転んで足をバタバタさせて抵抗。靴はお蔵入りになるところでしたが、後日、「優ちゃん、この靴を履くとね、いつもより5倍速く走れるんだよ。」(゜―゜☆キラッ 優介の目が輝きました。とにかく、5と3の数字が好きなので、「5倍速い」に惹かれたらしく、喜んで履いて保育園に出かけました。それから、もう半年はたっているかも知れません。靴は酷使され、傷んできました。靴底のところどころがはげて、寿命間近といった模様。「これを捨てる時はまた、大騒ぎになるんだろうな~。」そう思っていた矢先、片足がなくなりました。どこ探しても見つからないので、予想では、保育園と隣接している家の間にある柵ごしに投げ入れたのではないかと思っています。さぞかし優介ががっかりしているだろうと思って聞いてみると、「ゆうちゃんのくつないよ。ママ、あたらしいくつだして。むー(義妹の彼氏)がかんこくでかったやつ」そうなんです。マルコメ君極似の義妹の彼氏は韓国に行くたびに優介にナイキの靴を買ってきてくれます。それを、試着させたのを覚えていたんです。(゜―゜*?)オヨ?これは、どういうこと?新しい靴を履きたいばかりに靴をわざとなくしたのか?ただ単に靴をなくしたので、新しいのが履きたいといっているのか?日増しに高度化していく優介の嘘に振り回されているので、優介の真意がつかめませんが、新しい物に抵抗しなくってよかったです。
2007.10.12
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レーザーでシミ取の施術を受けてから4日目になります。シミやそばかすの部分は全部ではなく、ところどころ、黒いかさぶたになっています。見た目は結構目立ち、化粧をしても隠すことはできません。かさぶたになっているせいか顔がつっぱたようなな感覚があり、少し痒いです。お医者さんの説明によると、「レーザーを使い、シミやそばかすの部分を焼き、やけどのような状態にして、かさぶたができ、その下からキレイな皮膚ができる。かさぶたの間は、黒々として不安になるけど、それはレーザーが効いている証拠なので、数日待つと、かさぶたも自然に取れてくるので、決して無理やり取ろうとしないでください。」そうは言われても気になるんですよね。見た目、ひどくなっているので、夫などは、「失敗したんじゃないの?」なんて聞いてきます。私は内心「(´△`) えっ?どうしよう。失敗したのかも…。」と思ってしまいますが、先生から言われたことをすっかり、夫に言って、自分にも言い聞かせています。さて、さて、吉とでるか?
2007.10.11
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いただき物の麺を流用しました。
2007.10.11
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毎週水曜日はお店で使う野菜や果物を市場まで仕入れに行きます。野菜&果物市場なので、箱売りです。当然、お値段は安くなるのでブリスベン中の個人経営のレストラン関係者が集います。目玉商品などは、サッと無くなってしまうし、人ごみで押し合い、奪い合い。殺気立ってます。夫と義父が一緒に出かけるのですが、一度同行しそのすばやい動きと獲物を狙うかのような鋭い目つき、良いものをいち早く確保する時のすばやさにはビックリしました。今日も、そうやって市場に出かけたようなのですが、きのこ類が大安売りだったそうです。オーストラリアでは雨が少ないせいかきのこ類が激高です。えのき、シメジ、えりんぎ、しいたけなども出回るようになりましたが、価格は日本の5倍くらいでしょうか。高級食材なんです。夫が買ってきたのは1パック$1。安い。安すぎる。いろんなきのこを取り混ぜて6パック買って来ました。そして、今晩は「きのこ鍋」。朝から、夫はきのこ鍋を楽しみにしていて、義父母にも来るように話していました。夕飯の準備も整い、義父母が来ると「おなか空いてないのよね。さっき、お弁当食べたから。」ご両人、うちに食事に来る前にお弁当を食べたとは何事でしやう?ちょっと理解に苦しみますよ。鍋にはほとんど箸をつけない義父母。( ′∇ソ ヨーワカラン夫は今朝から約束していたはず。全く、不思議な人たちだ。婚家のみなさんは、空腹にすこぶる弱くって、腹が減った→即食べるこの方式を採用して今まで生きてきたので、午後3時だろうが、午前10時だろうがおなかが空けば食べる。昼ごはん、夜ご飯などの決まった時間には食べない。したがって、家庭でみんなそろって晩餐なんてありえないらしいんです。しかも、おなかが空くとものすごく機嫌が悪くなる。義父母だけではなく、夫の兄弟もみんな同じなんです。「今日は、夜ご馳走だから、おなかを空かせてよう。楽しみだな~。」ってことをしないんです。きのこ鍋は大量に残り、もったいないことになってしまいました。この空腹に異様に弱い家族だってことを知って、あきらめるまでは、ご馳走を作っても、「おなかがいっぱいだから」と言って食べないことに憤りを感じていましたが、今は、「あ、そっ」と軽くあしらえるようになりました。いちいちショック受けてたら身もちません、国際結婚は。
2007.10.10
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夫が作ったオムライス。顔がゆがんでてかわいい?
2007.10.10
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なにも無かったので、冷凍庫の練り物たちにがんばってもらいました。栄養が偏ってるなぁ。
2007.10.09
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義妹の彼氏はマルコメ君極似の韓国人です。義父は長男の嫁が日本人で、次女の彼氏が韓国人、家にはオージーがホームステイしている状態で、とってもインターナショナル。義父自身が国際派のイマドキおじさんかというと、そうではなく、英語もほとんど話さないくらいで、奇しくもなぜかインターナショナルな環境になってしまい、きっと戸惑っていることだと思います。しかし、商売で培った対人能力と身振り手振り、お酒でのでたらめトークで何とか乗り切っているようです。現に、私の実家の父母が来たときも、一番張り切って、お調子に乗っていたのはほかならぬこのファンキー義父です。今日も、義父のファンキーな行動が見られました。マルコメ君のお母さんが、その他お友達6人とブリスベンに遊びに来ています。こんな機会を無視できる義父ではありません。マルコメ君以上に来豪以前から張り切りまくり、「いつくるんだ?どこ連れて行ってあげようか?何が食べたい?お酒は飲むのか?父上は来るのか?」大騒ぎ。マルコメ君は「お友達と一緒にくるから、特に何もしなくっていいよ。お気遣いありがとう」何度も、やんわりと断るのですが、ファンキー義父はあきらめません。「じゃあ、お友達みんなで来い!うん。そうするといい。みんなで観光しよう。」結局、夫が間に入り、皆さんの都合もあることだから、そんなに張り切らなくってもいい、と話し、義父は、「みんなで1回は食事しよう。香格里拉がいいな。オーストラリアの海鮮を食べてもらおう。うん。それがいい。金曜か土曜がいいな。そういうことだ!」独断、即決。マルコメ君はうなづくしかありません。その食事会が今日ありました。(相変わらず長い前置きでゴメン。)韓国からのお客様6人+現地の韓国人3人。婚家の義父母、義妹、うちの4人。計16名。香格里拉のご主人が自らメニューを決め、海鮮尽くしの大宴会。当然、海鮮アレルギー気味の私は食べられず、子守り担当。普段とは違うメンバーに優徹&優介の無敵ングコンビ大活躍。まあ~、良くぞここまで暴れるな~母親ながら驚くほどの活躍ぶり。右へ左へ走り回り、韓国のお客様には愛想ふりまくり。一方、お客様は韓国では高級らしい台湾料理をよく食べ、そしてお酒をよく飲みました。「乾杯~!乾杯~!」乾杯の嵐で、用意していた赤ワイン、ウイスキーすべてを飲み干してしまいました。義父も飲みます。大いに飲みます。お客さんの中でリーダー格のおじさんと仲良くなり、義父は台湾語で、おじさんは韓国語でなにやら話し、盛り上がっていました。注:お互い何を話しているかは全く不明です。調子付いた義父は「皆さんは私の家族です。オーストラリアに来た時はぜひたずねてくださいっ!来年もおいでください。それがいい。そうしましょう。毎年、遊びに来てください。」韓国おじさんも、「いやいや。次は、そちらが韓国に来てください。うちに泊まってください。毎晩、美味しいものを食べて、私のクルーザーで海へ出かけましょうっ!」大盛り上がり。みんな拍手。そして、乾杯!レストラン内で一番うるさい私たちのテーブル。韓国語、台湾語、中国語、英語が炸裂し、テーブルの周りを日本語でおたけびをあげる子供が走り回る。注目の的でした。私は、もともと食べたいけど食べれないものが並び、子守に集中。縦横無尽にはしゃぐ子供を追いかけて気づけば、宴が終わっていました。
2007.10.09
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ブログに書こうか、どうしようか迷ったのですが、何かの縁で私のブログを見て役に立てばと思って、カミングアウトすることにしました。って、そんな大げさな問題じゃないんですけどね。長年の悩みの右ほほの大きなシミこれを撃退することにしました。このシミ結構大きくって、黒々しているいるんです。「シミ!シミ!シミ!」そう主張しているんです。コンシーラーで隠し切れないほど、元気(?)なシミが私のコンプレックスなんです。当然いろんなことをしました。市販のシミトリクリーム。シミが消える石鹸。某高級基礎化粧品。じゅわぁ~と超鈍速でシミは薄くなっていたのかもしれません。でも、オーストラリアの強烈紫外線のおかげでせっかく薄くなりつつあっても、メラニンが超快速で形成されてしまうので効果はあまりありませんでした。化粧をするたびに気が滅入る状態が続き、例の月1エステのエステティシャンに相談しました。彼女も私のシミが気になっていて、知り合った5年前より色も黒くなって来ていて、そばかすの数も増えている、と思っていたそうです。ただ、客である私の気持ちを考えて、それをあからさまには指摘せずにいたみたいです。彼女は皮膚科で処方される塗り薬もあるけど、私のようなしっかりしたシミには効きがよくないだろうから、レーザーをしてみては?そう提案してくれました。そして、彼女の母親そして彼女自身がお世話になって、効果があるお医者さんを紹介してくれました。長い前置きですが、そのレーザー美容医のところに今日行ってきました。家から若干遠いのですが、夫と一緒に出かけました。お医者さんはこの道20年というベテランのベトナム人。オーストラリアの紫外線とアジア人の肌をちゃんと知っているらしい印象でした。シミをどうにかしたい、ことを告げると、拡大映像をコンピューターに映し分析。そして、そばかすも見てくれました。治療には2種類の方法があり、1. 一つはレーザーをシミの箇所に強力に当てて1,2回で薄くする方法。根の深いシミの場合、肌が深く傷つく可能性がある。2. 同じレーザーだけど弱く顔全体に当て、そばかすも薄くする方法。ただし、5,6回の施術が必要。そばかすは遺伝的な要素も大きいのでどうしようもないとあきらめていましたが、2の方法だと効果が期待できるとのこと。また、どの方法をとっても、「シミを完全に消す」ことは不可能で、手入れが悪い場合、せっかく薄くなったシミも濃くなる可能性が大いにある。また、ホルモンのバランスも影響することがある。どの方法をとっても、日ごろからの紫外線対策が重要。今のところ、レーザー使用でわかっている副作用はない。そう説明を受けました。私は、迷うことなく2の方法をお願いしました。今日1回目の施術をできるがどうするか聞いてきました。今日はカウンセリングだけのつもりだったのですが、場所が遠いのでついでにやってくれるのなら、やってもらおう。即決です。肌をキレイに洗浄した後、ゲル状のものを顔に塗り、アイマスクをしてから、レーザーを当てていきます。レーザーはヘアブラシくらいの大きさです。数箇所に分けてあてていきます。射光一回ごとに、おそらく強い光線が肌に当たり、「ばち!」痛みは余りありませんが、びっくりします。痛みは顔に輪ゴムでパチンされた感じです。そして、こげたようなにおいがします。顔全体でこれが10回くらい繰り返されて終わりです。時間にして30分くらいでしょうか。実に大げさではなく、さりげなく終わっちゃいました。痛みはあまりなく少しつっぱたような感覚です。「え?もう、やったの?そんなに簡単なの??」びっくりの夫。さて、さて。どうなることやら。後日のリポートをお楽しみに。
2007.10.08
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サニーバンクの有名台湾家庭料理店「新園排骨」の肉燥麺は優介の好物です。大人でも2食分あろうか、という量なのに優介は確実に半分は食べてしまいます。肉燥麺というのは、肉そぼろの甘辛煮、茹でモヤシと青梗菜で中華麺をあえたものです。あっさりしています。残った分は当然、弁当に活躍します。ゆで卵は「母も一応手を加えました」という自己主張だと思ってください。
2007.10.08
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ダブルベットを2つ並べての雑魚寝状態の我が家。今晩も、私の至福の時間、「ねんねタイム」。子供が2人とも寝て、仕事や家事もそこそこ片付き、「あ゛~(´∇`)ファァーイ」じじくさいあくびなんかしながらお布団に入っていました。1分とかからず夢の世界へ。こんないい夢ない!ってくらいいい夢だったんですよ。具体的にどんな夢だったかは覚えてないんだけど、いい夢だったってことははっきり覚えています。そんな夢の中の私。ドン!Σ(*゚Д`;)なんじゃ!ものすごい衝撃。しかも下半身が強烈に痛い。眠い目を無理やり開けて見ると、優介が頭から落ち、私の体にのっかっているではありませんか。それも、頭と足の位置が180度回転してるっ!優介の固い頭がちょうど私の下腹部に当たってる。「ヽ(`Д´)ノ もう!ちょっと、優ちゃん、ちょっとどいてよっ!」その瞬間、優介が動き、足であごをアッパー!ついでに舌をかんじゃいました。しかも、物音に反応して、優徹が思いっきり動き、頭突き!えらい目にあっちゃいました。
2007.10.07
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「お受験」用のスクールに通う子供の様子がTVで見ることがあります。みんな、手をひざにおいて、じーっと先生のお話を聞いている。とても賢そう。我が息子はどうなのか?気になっていました。お受験をしたいとか、そんなことではなく、先生のお話をじーっっして聞けているのかが知りたかったんです。実際、保育園では絵本の時間などは数分ももたないようで、他のことに気がいってしまい、すぐに逃げ出してしまうようです。今日の教会で優介の様子がどの程度かよくわかりました。幼児教室というのがあって、宗教教育&中国語のお教室があります。5歳くらいのクラスなのですが、皆さんの勧めもあり優介をお教室に連れて行ってみました。宗教教育自体、面白くって仕方が無いというものではないのですが、それでも、他の子達は静かに座っていました。優介もお兄さんやお姉さんたちと一緒に座っていてくれるのかと思いきや、椅子に登っては、飛び降りる。ミニカーを持って教室狭しと駆け回る。優徹と一緒に大声を上げる。関係ない歌を歌う。まあ、よくぞ、ここまでふざけられたもんだとあきれるほどの活躍ぶり。初めは「優介、ちゃんと座ろうね。」と話しかけていてくれた先生も、あきれて何にも言わなくなってしまいました。私も、優介に「じっとしてなさい!」何度も言うのですが、私が叱る声自体がうるさいので、ため息ばかり。途中、トイレに行きたいと言い出し、連れて行くと、教室には戻らないと大泣き。しかも、教会内の敷地を ヽ(A`*)ノ≡ わあああんと泣きながら走り回る始末。 何事か?みんなが見る。恥ずかしいよ(/ω\) 優徹を抱え、優介を追いかける私。お教室は優介にはまだまだ無理だ。あせらなくたっていつかは落ち着くはずだ。わかっているんだけど、どこかで、どうして他の子はできるのにっていう思いもあって、複雑でした。小学校まであと2年、大丈夫なのか!?
2007.10.06
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夜寝るとき皆さんはお子さんと一緒に寝ていますか?オーストラリアでは一般的に、新生児の頃から、ナーサリーと言って、赤ちゃんは赤ちゃんの部屋で寝ます。一緒の部屋で寝ているのは極少数。ましてや、添い寝をしているママは、アジア系以外では聞いた事もありません。一方、うちはどうしているかと言うと、つい最近までは、夫婦の寝室のダブルベットに私と優介が寝て、夫は床にシングルベットのマットレスで就寝。優徹はベビーベットで寝ていました。4人同室です。優徹も1歳になりベビーベットで寝返りをうったさい、どこかを打ちつけて、それで目が覚めることが多くなりました。困った。夫とどうしようと話し合いました。優介が一人で自分の部屋で寝てくれるのなら問題は速攻解決。本人に意向を聞いてみると。「ヾ(≧へ≦)〃 いや。」やっぱり。そこで、ゲストルーム用のダブルベッドマットレスをベットの横の床に置き、夫が寝ていたシングルは片付けました。本来、夫婦用のダブルベットに優介と夫が、床のダブルには私と優徹が寝ています。添い寝効果か断乳のせいか、優徹は夜中に1回しか目を覚まさなくなりました。ミルクを飲んでそのまままた寝てくれます。これはうれしい。狭い部屋に2つのダブルベッドで窮屈なことこの上ないのですが、子供が小さい時はこれもいいか、と雑魚寝を楽しんでいます。
2007.10.05
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(*'ー'*)ふふっ♪お楽しみの月1エステです。先月は確か11日だったよねぇ。正確にはまだ1ヶ月たってないじゃない??という、鋭い意見はかるーく無視してですね、行ってきちゃいました。毎月10日前後を目標としているんだけど、今月は、いつもエステをしてくれる女性が来週から不在なのと、今月は会計の〆月なので早めに行くことにしました。今日は保湿を中心に癒されちゃいましたよ。「毛穴の開きが目立つ」「乾燥がひどい」思いもよらないことを次々と言われちゃいました。私は美容関係まったく疎いんで、自分の肌が良い常態か悪い常態かあんまり把握していないんです。だから、こうやって信頼できるエステティシャンに言われて初めて気づくことが多いんです。特にお肌の手入れの仕方とか、間違ったやり方を33歳になるまでし続けていたし、しかもすごくいい加減でした。「私の肌はそんなに悪くない。」そんな、根拠のない自信があったんです。でも実際、お肌は確実に老化しているんですね。早く気づいてよかった。今からでも何とかなるんじゃないかと希望を持って、言われたとおり、乳液や美容液、化粧水を塗り、マッサージをし、パックをしています。「子育てで時間がないのは、みんな一緒。でも、数年後キレイに差が出てしまうのは、きっと、忙しい中どうにか時間を割いてお手入れするからじゃないかな」そう言われました。なるほどね。芸能人とか子持ちでもきれいなのはお手入れが行き届いているからなんでしょうね。お金には限りがあるし、芸能人みたいにはいかないけど、将来、「あ~あ。( ´ー`)フゥー...あのときちゃんとしておけばよかった。」ってならない程度にはしておく必要がありそうです。顔をモミモミされながらそんなことを考えて貴重な90分が終わってしまいました。
2007.10.04
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夫が作った甘辛いタイカレーが優介に大うけ。お弁当に入れて欲しいということ。優徹も、ルーを少しご飯に混ぜてあげるとパチパチ。大喜び。我が家の息子2人ともカレーデビューは1歳と早め。おかげで、優介はインド人もビックリのカレー好きです。
2007.10.04
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このブログを開設してからもうすぐ3年になります。日本にいる親戚や家族、友達に近況を知ってもらおう。当初の目的はそんな極私的なものでした。それが月日がたち、たくさんの皆さんに見てもらって、このブログを通して知り合ったお友達など貴重な交流の場になっています。皆さんが、見てくださるからこそ、更新する励みにもなっています。メッセージ、メール、コメントなどを書いてくださる方、いつもどうもありがとうございます。そんな中、各方面から取材依頼のお話をいただきます。ありがたいことです。私は、基本的に、いかがわしくないと判断すれば、すべての取材に協力させていただいています。私には困ったことや知りたいことはすぐネットで調べる習慣があります。日本語で24時間知りたいことがすぐわかる。インターネットのすばらしいところだと思います。育児などどれだけ助けられたことでしょう。こんな私でも、知っていることをみんなに教えてあげたい。情報を共有したい。そんな思いから、取材には極力協力させていただいています。また、いただくオーストラリアについての質問などのメールにもわかる範囲でお答えするようにしています。育児で私が困った時、突然ある方のブログにお邪魔して、質問のメールをしたところ、丁寧なお返事をいただき、とても感動し、励まされた思いがあるからこそ、私も同じように対応できたら、と思ったんです。11月には某サイトでブリスベンの育児についての記事が掲載される予定です。その時にはまた皆さんにお知らせできたらと思います。
2007.10.03
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なぜか、今日は「カレーが大好きじゃない」優介に不評。「麺がいい」リクエストに答えて、ナポリタン。優徹には細かく刻んで完了食に変身。手をパチパチして大喜び。
2007.10.03
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毎週日曜か月曜はカレーの日。そして、お弁当に活躍。 「明日も、明日も、明日もカレーご飯がいい!」そう主張する息子よ、ありがとう。
2007.10.02
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よく聞く話なのですが、幼稚園児や保育園児には波があって、イケイケでヽ(^◇^*)/ ワーイ喜んで登園する日もあれば、。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン と、泣く時もあるらしいです。優介は後者の方のつぼにはまっていて何かにつけ泣くんです、最近。保育園での様子が気になって、私「お友達と遊べないとか、何か問題があるのでしょうか?」先生「そんなこと全く無いですよぉ。ホント、楽しそうに一日中走り回っています。泣くことも、待ったに無いですよ。怒られてもヘラヘラしてますよぉ。」(/ω\) ハジカシー怒られてもヘラヘラしているなんて。優介は、怒られても話をそらせたり、ヘラヘラして笑いを取ろうとしたりするので、最近困り者なんです。先生「大体の園児にいい時と悪いときの波があるみたいです。お別れの時だけ一瞬泣くくらいだから気にしなくっていいと思いますよ。」そうは言われても、元気に「バイバーイ♪(*^▽^*)ノ」って言われる方がこっちは気持ちがいいんですけどね。
2007.10.02
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断乳で厳しかったのは3日間だけでした。自分自身胸の痛みで苦しい上に、優徹がおっぱい恋しいとご機嫌斜め。夜中に起きて、そのまま寝付かなかったりで大変でした。夜中2時とかに起きて、おかゆ、バナナやヨーグルトを寝ぼけながら食べさせるのはつらかったです。食べたら、食べたで、ご機嫌になってしまい、フル回転で遊び、踊り、歩き回る。「母は眠たいのですよ(*_ _).。oOグゥー・・」そんなことお構いなし。元気いっぱい。そのうち眠たくなって、大泣きをして、それを、必死であやして寝る。「こんなことがいつまで続くの??おっぱいあげたほうが楽なのでは??」そう思った頃に、やっと寝付くんです。でも時間はすでに5時。夫の出勤時間。ばたばたしているうちに、私の起床時間の5時半になってしまう。つ、つらい。そうは思ったものの、4日目くらいから事態は改善して、夜中に優徹が起きても、背中をカイカイとかいてあげるだけで寝てくれるようになりました。日中、ミルクをあまり飲まないのが気になりますが、その分ヨーグルトやチーズで乳製品を補っています。断乳のおかげで食べる量がさらにドンと増えました。朝目覚めて開口一番「まんま~。」子供茶碗に2杯のおかゆとヨーグルト、バナナを食べちゃうんです。すごすぎる。おやつも食パンや果物を食べ、こっちがひくほどの食べっぷりです。これで痩せすぎとは全くうらやましい限りです。
2007.10.01
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そして、今日も焼きそば。
2007.10.01
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