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保育園で子供たちが何しているか、っていうのはなかなか見えてこないものです。おしゃべりが上手な女の子なら、「今日ね、○○ちゃんと遊んでね~。」などとあったことを話してくれたりすることもあるようですが、優介は全く当てになりません。面倒がって、話さないんです。私「何して遊んだの??」優介「( ´_ゝ`) 何にもしてない。」そんなはずは無いのに、説明なんてしてくれません。一方、優徹は、「あのね、あのね、それでね、あ~、どーんってね、そうそう。」一生懸命話してくれてるけど、意味自体不明。でも、結構長い間何かを説明しようとして、「あのね」を繰り返しています。(;´Д`)今度の園長先生はよく園での様子を写真にして壁に貼ってくれているので、謎に包まれていた保育園の様子が少し見えてきました。園庭に新しい遊具ができて嬉しそうに遊んでいます。これで、お友達とどんな風にして遊んでいるか大体想像がつきます。男の子らしく、ガンガン遊んでいるようです。これは3ヶ月くらい前の写真です。優徹のベットは右なのですが、ころころ転がって、隣のお友達のベットで熟睡していたそうです。お互い気になっていないようだったので、先生はそのままにしておいたと言っていました。先生によると展示が終わった写真は順次家庭に配ってくれるそうなので、またここに載せれると思います。お楽しみに。
2008.10.31
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日本のお子さんは大体何歳くらいからお箸でご飯を食べれるようになるのでしょうか?私の勝手なイメージでは、小学校の給食が始まるころにはみんなお箸をつかえたような記憶があります。優介にもぜひとも早くお箸をマスターしてほしいという思いがあって、2歳くらいからトレーニング箸を使うようになりました。エジソンのお箸 (右利き用、イエロー)丁度2歳の誕生日から、上手に使い始めて、4歳半の今日まで愛用しています。なんでもマネっ子の優徹のことだから、同じお箸をほしがると思って買ってあげたのですが、イヤ(~-~*)≡(*~-~)イヤ頭を振るばかり。「何がいいの?」優徹が、踏み台を持ってきて、お箸のある引き出しから持ってきたのはハローキティー引きフタ箸箱セット100円ショップで買った小さなお弁当箱用のお箸。まさか上手に使えないだろう、と思って様子を見ると、つかんで何とかお口に運んでいました。こっちのほうがいいよ、とトレーニング箸を勧めても、断固拒否。それに刺激されるように、優介も普通のお箸を使う練習を始めました。早く上手にできるようになるとうれしいです。
2008.10.30
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なくしてしまいました。すごく大切にしていた。私が持っていたのはピンク。すごく気に入っていたのに。(つд⊂)エーン多分、早朝、仕事の前に、スーパーに行ったときに落としたんだと思うんです。仕事に行っても気になるし…。仕事が終わって、スーパーに戻って、落としていないか調べてもらったけどダメでした。私の落ち込み方がひどいので、夫が、普段なら、「ちゃんとしまって置かないから…。」とイヤミのひとつでも言うのに、「気にするなよ。そんなに好きならまた買えばいいじゃないか。」う~ん。そうは言われても。しばらく反省の為に買わずに我慢します。
2008.10.29
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優介と優徹がはじめてスイミングに行くようになってから、つい2週間前まで、厳しめのおばちゃんコーチでした。子供に媚びない、このおばちゃんに慣れるのに時間がかかりましたが、指導がしっかりしていたおかげで、随分泳げるようになりました。先々週、このおばちゃんが体調をくずして引退したので、新しいファンキーおばちゃんコーチになりました。ファンキーおばちゃんは威勢がよくって、面白いのですが、なんていうか、まじめさが足りないというか、ケジメがないというか。子供たちも明らかにナメテかかっているような雰囲気でした。でも、たのしけりゃいいかな、なんて思っていたんです。優介たちと同じスイミングにいくママとばったり保育園であって、このファンキーコーチの話になり、「うちの子がおぼれそうになった」などと言う話を聞きました。その子は非常に落ち着きの無い子なので、仕方が無いかな、なんて心中思ったのですが、聞くと、他にも監督不行き届きでおぼれそうになった子供が数人いるそうなんです。1週間に数人って…。びっくりして話を聞いていたのですが、わたしも、「あのコーチは遊びの要素が多すぎて、子供たちが好き勝手しているような気がする。」と意見を言うと、「そうそう!!他のコーチに変えてもらおうかしら?」私は先生やコーチの文句を言うのは、何か間違っているという思いがあったので、コーチを変えるなんていう考えは全くありませんでした。でも、自分の子供がおぼれたら、って思うと、ここは勇気を振り絞ってスクールに意見するべきだと思いました。そして、今日。スイミングがあり、意見のひとつでも言ってやろう、と受付に行くと、ファンキーコーチではなく、50台のお髭の叔父さんコーチの指導に変わっていました。ファンキーコーチがどうなったのかはあえて聞きませんでした。聞けばよかったかな~。叔父さんコーチはこの道20年のプロで、いかにも頼れそうな雰囲気です。子供たちも一瞬抵抗したのですが、すぐになじみました。びっくりしたのが、優介が今まで一番泳げたこと。クロールのように腕を回して泳いだのです。優徹も距離を1.5倍伸ばしました。コーチも、「この2人は筋がいいよ。怖がらずに泳げています。」コーチの指導が的確なのか、相性の問題か、2人はとても楽しかったようで、時間がきても名残惜しそうでした。つぎのレッスンも叔父さんコーチだと良いのですが…。
2008.10.28
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歌と踊りが大好きなファンキー2歳児優徹。機嫌がよければ、よく踊っています。これに刺激されるかのように優介(4歳)も歌を歌うようになりました。それまでは、ほとんど歌うことがなかったので、歌の初心者。レベルは優徹といい勝負です。2人とも歌詞がうろ覚えで、意味が不明だったりして笑えます。優徹が、「とんとんとんとん、こぶじいさん♪」という、手遊び歌を歌った場合。♪(*´○`)o¶~~♪ とんとんとんとん こっぷ、いーさんコップが良いうただと思っている模様で、プラスティックのコップをフリフリしながら歌ったりしています。優介の「桃太郎」(*´○`)o¶~~♪ ももたろさん、ももたろさん、 おっこちーた、ちびだんごちび団子がおこっちゃってる…。優徹の「どんぐりころころ」♪(*´○`)o¶~~♪ おんぐい、ころころ、おんぐい、ころころ、おんぐい、ころころ (※5回ほど繰り返す) おうちにかえって ちびだんご ひーつ わたしい ちょうだいな。永遠に転がり続けるどんぐり。そして、お家に帰ったと思ったら、ちび団子。キタ━━━━(°Д°)━━━━!!!!「ちび団子」兄弟そろって、「ちび団子」そして、どんぐりころころがいつの間に、桃太郎っぽくなっています。他にも優徹&優介編曲の童謡があるので後日紹介していきたいと思います。
2008.10.27
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韓国食料品店は私たちにとって強い味方です、5年前は1軒しかなかったお店も、今では7軒になりました。韓国からの移民がここ数年劇的に増えたせいでしょうね。今は、日本語が達者な奥さんのいるMINARI MART(COMPTON & PINESLAND RD)によく行っていますが、それまでは、PINESLAND PLAZAのHANARO MARTに行っていました。たまたま、このお店に久しぶりに行くと、大改装中でした。大型のキムチ類専用の保管冷蔵庫を3台ほど設置している途中でした。韓国の食品に詳しくないのですが、キムチのほかに、コチュジャンのような味噌、小エビの塩辛のようなものなど種類が豊富そうでした。何せ、設置作業中だったので、購入はできませんでしたが、新しいもの好きなので、近々挑戦したいと思います。お肉冷凍の薄切りも、お手ごろです。スーパーなどで買うのと同じか若干高めなのですが、スーパーで買うと自分で包丁で格闘しながら薄切りを作ることを考えれば、お手軽です。牛タンも運がよければあります。菓子パンも入荷量は少ないけどあります。揚げパン系が多く、コロッケパン、アンドーナッツなどがあります。ただ、ナイロン袋に入ったままなので、油でギトギトしていることがあるのが難点。私の一番のお気に入りは、「キムパ」。韓国の海苔巻きです。塩とゴマの香りがたまらないくせになるおいしさで、2本入りが$6。2人分はあります。ビールを飲みながらキムパを食す。これが私の一番の贅沢タイムです。面白いものがたくさんあるのでぜひのぞいてみてくださいね。
2008.10.26
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午前中、家事の鬼。洗濯機5回まわし。金曜日に子供たちが持ち帰ったシーツやタオルケット、寝室の寝具などを洗って洗って、洗いまくる。うちに来た洗濯機は、洗物が多いので、過労気味です。毎日仕事をするようになったので、洗濯が週末に集中してしまいます。天気が悪かったらどうするんだろう…。優介と夫は合気道に出かけたので、優徹が掃除をお手伝いしてくれました。掃除機をもって、あっちこっち移動していきます。完全にはきれいにならないけど、邪魔をされないだけマシです。ころあいを見計らって、床拭きのモップをわたし、今度は私がちゃんと掃除機、優徹がモップに飽きたころに、モップかげをしようと思っていたのですが、なかなか飽きない。それどころか、バイク型の乗り物にモップを取り付け乗り回している。ちょっとした暴走族。パラリラ~おかげで少しはきれいになったので、モップかけはあきらめました。お昼ごはんにホットドッグをする予定だったので、歩いてパン屋へ。大人の足で片道5分の道が優徹にかかれば往復40分。道路のアリや、木にとまる鳥、自動であく家のゲート、木の実まで興味があるものがたくさんありすぎるらしい。夜、義父から電話があり、婚家で食事。義父が義母に「孫たちが来るから、夕飯用意しろ」と、いっていることが判明。そうでもなければ、料理しない義母。あんなに料理上手なのにな~。とにかく面倒なことが嫌いらしい。義妹の部屋ではコンピューターを使ってカラオケ大会。大音量に優徹はびっくりでした。
2008.10.25
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優介からのリクエスト「寿司がたべたい」ここは思い切って「手巻き寿司」に挑戦してみることにしました。思い切って、ってなぜかというと、「めちゃめちゃ、ぐちゃぐちゃ大魔王ヽ(^◇^*)/ 優徹、見参!!」楽しい、お寿司巻き巻きがご飯粒飛び散る大戦争になりかねないからです。今日はお魚屋さんで鯛の刺身(なぜか骨付き)を買い、玉子焼き、ウインナー、キュウリ、アボカド、ゆで海老、鰻の蒲焼。子供たちには、小さいご飯のりで作り方を教えました。「ご飯を載せて、お魚のせて、くるって巻くんだよ。」ヽ(^◇^*)/ ワーイ大喜びの大魔王。早速、何も巻いていない海苔をたべながら、手巻に挑戦。ご飯を「数粒」載せた後、タマゴを2切れ。芸術的なほどのアンバランス。海苔が隠れて見えません。それに、ご飯数粒、って。( ; ̄ω ̄)ゞそれはむしろ、タマゴの巻きものご飯と海苔添え。できたぁ~ヾ(@⌒▽⌒@)ノ嬉しそうである。まあ、ご飯粒を空に放たなかっただけ良しとしましょう。優介は、黙々と寿司を製作。小さなお寿司を3つばかり作って一気に食べるという慎重さ。優徹はその後、卵を食べ続け。6個分のタマゴで作った玉子焼きの半分以上を食べてしまいました。懸念していた、ごちゃごちゃ混ぜ混ぜ、ご飯粒飛び交う大紛争は起こらず、たのしく、巻き巻き舌のでした。
2008.10.24
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仕事の後、サングラスを買いに、ガーデンシティーに一人で出かけました。今使っているものが、傷だらけになり視界が悪くなってきたのです。今回は遮光性を追及して、横からの光を遮れるようなツルの太いものを購入予定です。何かの本で見たのですが、肌のシミの原因は肌に直接当る紫外線と目で「眩しい」感じて、脳が大量にメラニン色素を作らせる支持を出すから、とありました。根拠があるのかどうかはわからないけど、うなずける理論なので、太陽の強い日は必ずサングラスを欠かせません。私がサングラスを買う店は決まっていて、今まで買った3つのサングラスのすべてが「サングラスハット」というチエーン店です。保障が1年ついている上に、気軽に試着できる棚になっています。そこで、真っ黒のサングラスでいかにも遮光性のありそうなものを3つばかり試してみました。そして、「これだ!」と、思うものがあり、即決。私はファッションに関しては「一目ぼれ」の原則を採用していて、いろいろ見ても、最初にいいな、って思っていた物に戻ってくるので、はじめっから、その勘を信じて即決します。今回買ったのはラルフの$200のサングラス。似合うかどうかはわかりませんが、かけ心地が最高です。いい買い物をして上機嫌な私は、アイスクリームを食べながら、歩いていると、(^|0|^) オォーイ!誰?双子の義弟たちでした。「今からたこ焼き食べるんだけど一緒にどう?」そう誘われ、他に用事があったので、断りました。が、用事を済ませてもやっぱりたこ焼きが気になり、合流することに。そこには妊娠5ヶ月のリンもいました。食べていたのが、チキン丼大盛り、たこ焼き10個、食後にドーナッツ。しかも、喉が乾いたからとLサイズのスムージなんて飲んでる。┐(´―`)┌オイオイ「食べすぎだよ。」やんわり注意すると、食事の前にドーナッツ2個食べていることが判明。どれだけ食うんだ??おかげで彼女はミシュランのように肥えている。それも、目に見えて太い。体重管理が無いオーストラリア、「妊婦は2人分食べろ」の旧式概念が抜けない台湾、この2つの考えが融合されて、今の彼女があります。多分、今の時点で妊娠前より15kgは肥えている。私に咎められるのが怖いので、彼女は事実を話さないのですが…。「私はニコールキッドマンのような妊婦になる。」(“ ̄д ̄)けっ!片腹痛いです。
2008.10.23
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合気道に行きました。今までは、優介が夫の稽古についていき、見学したり、体育館で他のお友達と遊んだりしていました。優徹はお留守番。夫が、「優徹もつれて行ってあげよう。かわいそうだから。」優介はお友達と遊んだりして、監視をしていなくっても大丈夫だけど、優徹は常に要監視。私の引率が必要です。正直、仕事が終わって、たっぷり疲れて、やり残した家事もたくさんあるのに夕方でかけるのは、気が進みません。でも、かわいい息子のためです、出かけました。合気道の稽古について行っているわりに、合気道の見学をすることはなく、体育館でボール遊びに興じるご両人。たのしかったら良いか…。そう思いつつ、体に対して異様に大きいバスケットボールで遊ぶ2人を見守るのでした。
2008.10.22
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私が仕事に週5で行くようになってから、優介と優徹のスイミングが月曜の午前中から火曜日の3時に変わりました。私が仕事が終わるのが2時半なので、着替えをあらかじめもって行き、2時半に保育園にそのままお迎えに行き、車で30秒のプールに直行。問題がお迎えの時間。丁度、お昼寝の時間なのです。ジュルルル ( ̄q ̄)zzzよだれまでたらして気持ちよさそうに寝ている子供を起こさなくってはいけないこの辛さ。先生たちも、2時暗いから気にかけてくれていて、起こそうとするのに起きない。運良く寝起きは2人とも抜群にいいので、私が起こすと、素直に帰る支度などをしてくれます。先週からスイミングのコーチが変わって、優介たちはこのファンキーなおばちゃんコーチが大好きです。前のコーチはどちらかと言えば、黙々と練習するタイプだったので、遊びを交えて教えてくれるので楽しいようです。スイミングが終わり、水着のまま婚家に行って、夫とプールで遊びました。肌寒くなるまで遊び、シャワーをして、義母が作った夕飯をいただきました。義父が、「孫が来ると、母さん夕飯作るから、週に2回くらいは帰って来いよ。」そうでないと、自炊はしない義母らしいです。
2008.10.21
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今週から私は週5で仕事です。夫のやっている工場内のランチバー。(←じつはそんな洒落たものではなくって、キャラバンカーを改造した小さなお店なのですが、見栄を張ってこう呼ぶことに決めました)先週まで、義妹(長女)とそのBFが手伝ってくれていたのですが、彼女たちも今日、台湾へと帰って行ってしまったので、私が働くことになりました。私たち夫婦が飲食関係の仕事について、早5年なのですが、私はお店で働いたことがありません。2人の子供の出産や育児の関係で今まで夫と一緒にお店で働いたことすらないんです。以前のお店は超いそがしく、お客さんが次々に来るのでそのプレッシャーがあり、たまに、用事でお店に行くとみんな忙しく右往左往しているので、私は全くの邪魔者でした。今のランチバーは工場内にあるおかげで、従業員が交代に休憩を取るのでお客さんが集中することはありません。それに、半分以上のお客さんが朝、食べたいものと時間を予告してくれるので、あらかじめ用意しておくことができます。とは言っても、初めて仕事なので緊張しました。料金を間違えないように、お客さんには笑顔で、すばやく注文を聞き、同時に調理。あっという間に仕事が終わる2時半になっていました。子供たちが何事も無く保育園で楽しんでいてくれるので、安心して私も働けます。忙しいときやパニくちゃったりすると、夫ともめることもあると思いますが、私は、「夫が店長、私が店員」この姿勢で行きたいと思います。
2008.10.20
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義弟(次男)がわざわざ台湾から来ているので、どこか遊びに行こう、と言うことになりました。義弟も4年前まではブリスベンに住んでいたし、お嫁さんも同様なので、観光地に連れて行っても面白くないだろうから、とサンデーマーケットに行くことにしました。義妹(次女)とホームステイ、新婚の義弟(3男)とお嫁さんも加わり、ぞろぞろと出かけました。いったのは、Rocklea Brisbane Marketです。ここの裏技は、3人以上で行く場合、有料の隣接駐車場に車を停めること。付近に車を停め、入場口から入った場合、一人$1ですが、有料駐車場は中に何人の同乗者がいようと一台$3なのです。近くに停められる上に、お得でしょう?優介は叔父や叔母がいるので大喜びでした。ニセモノレゴを買ったり、小鳥を売っているお店をひやかしたり。ドイツソーセージも買いましたよ。優徹が途中眠くなりぐずったので、早々に退散しました。家に戻る途中、スーパーでフライドポテトとパンを買い、家で買ってきたドイツソーセージを早速NBBQ台で焼いて食べました。これがおいしいの、なんのって。ついでにビール。最高ヽ(^◇^*)/ ワーイ優徹はトマトソース(ケチャップ)が気に入ったようで、「モコソース、おいしーねぇ~。」モコソースが主食のようで、ポテトにソースをつけるのだけど、ポテトは食べず延々トマトソースを舐めていました。夕方、義父から電話があり、西域拉麺で今晩食事をするからおいでとお誘いがありました。外食恐怖症の私たちが、(-_-;ウーン渋っていると、「今晩は『馬の内臓』食うぞ。」「絶対、絶対、行きません。」夫、即答でした。後で用事があった義妹に「馬の内臓」の感想を聞くと、「むにゅむにゅ、してて、一口も飲み込めなかった。」残念。
2008.10.19
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ぎっくり腰は思ったより早く回復しています。昨晩、気功マッサージの先生をしている、叔父が施術してくれたおかげだと思います。昨日の午前中に行った物理治療の先生は、「ものすごい痛いのは3~5日、完全に違和感がなくなるのは2週間くらいかかるでしょうね。」そう言われていただけに、一日でこれだけ良くなってくれたのがすごく嬉しいです。「恐るべし中国3千年の力!」(((( ;゚д゚)))アワワワワ夕方、義父から電話があり、「母さんが夕ご飯作ったから食べにおいで。」夕飯を作らなくっていい、プラス、あわよくば義弟妹たちが子供たちと遊んでくれて一石二鳥!!(o^-^o) ウフッ喜んで行きました。実際、こう思えるようになるまで長かった…。夫の実家ってできれば行きたくない場所ですよねぇ。そうだと、言って~。ヽ(´Д`;)ノ食事は農家出身の叔父さんたちが大量の野菜料理を作り、朝、釣ってきた「うなぎ」がメイン。うなぎはダムに釣りに行ったようなのですが、その巨大さは気持ちが悪いほどで、一匹が2m近くもあるうえに太さがビール瓶ほどでした。釣りあげた叔父さんは、さすが農家出身というか、いたって冷静に吊り上げ、石でオリャァ!! ( ´Д`)ノ ☆ (゚◎゚;)ヨ ←鰻殴って、処理したそうです。義父は大抵のことには動じない人ですが、ホラー級の大きな鰻にひいたそうです。結局、3匹釣り上げたそう。ちなみに、味は、骨が多い上、固く、味は良く無かったです。食事が終わって、叔父さんが再びマッサージをしてくれたので、夜は快適に眠れました。
2008.10.18
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昨日のぎっくり腰のおかげで夜はほとんど寝れず、朝一番にいつも頼りにしている、物理治療の先生に電話をしました。「今日は忙しいから11時。」予約を取って、それまでは家で休養することにしました。子供たちを保育園に送らないといけないので、痛みで目が(T-T) ウルウルしながら、車を運転。保育園につくと、先生が、「お母さん、どうしたの?!」事情を話しました。家に帰っても、痛みで座ってられず、硬い床にひざを立て寝転ぶと比較的楽だったので、そのまま夫が迎えに来るのを待ちました。夫が11時前に帰宅して、「今晩、おじさんたちが家に食事に来るから、買出しをしなきゃ。」(;つД`) やっぱり、するんですか、その食事会。前々から言っていたことだけど、妻がこういう状態なので中止にならないかなぁって思っていたんですが…「やっぱり、来るの?」控えめに私が聞くと。「大丈夫。僕が全部料理をするから。」ってそんな問題じゃないのだけど。片付けとかもあるし…。えええい!(/>_
2008.10.17
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今晩、夫がケアンズから帰ってきます。子供たちも嬉しそう。保育園へ4時半にお迎えに行き、先にお風呂や食事を済ませておこうと思ったんです。まず、優介を湯船に入れて、次は優徹…。(☆∀☆;)!!!優徹をただ持ち上げ、お風呂に入れただけなのに、脳天を貫くような痛み。激痛自分もお風呂に入るつもりで服を脱いでいたので、痛みで目を白黒させながら、とりあえず、私もお風呂に入りました。体や髪を洗ってやったり、いつもなんでもないことが非常につらい、Σ(>д<) イテッ!! 何回も私が言うので、子供たちが、「だいじょうぶ?」優しさに感動していると、優介 「痛いの、ご飯たくさん食べたら治るよ。」それね。わたしがよく言うのですよ。怪我したときに、早く治りたいならご飯たくさん食べなさい、って。我ながら理不尽です。ご飯たくさん食べても治らないから…。(ノ_・、)痛みで涙が出ながら、お風呂を終了して、作っておいたスパゲッティーを自分たちで食べてもらい、私はソフアに横たわったままでした。試行錯誤の上、比較的痛くない姿勢を見つけたので、動きたくなかったんです。そんな私の様子をみて帰ってきた夫が、 Σ(゚д゚lll)ガーン大慌て。動けない私の変わりに、寝る支度などをしてくれました。早く良くなれ・
2008.10.16
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本日は休養日。疲れがどっ、と出て朝子供を送り出してから眠る、眠る。珍しいです、私が昼寝や朝寝をするのって。お昼すぎに起きて、夕ご飯何にしようと頭を悩ませていました。パパ不在の不満を解消するために子供ウケするものを作り、一秒でも長く子供たちにご機嫌でいてもらいたい。え?甘やかせ過ぎ?子供におもねってどうする?( ´Д`;)たしかにぃ~(DAIGO風でどうぞ)でもね、4歳と2歳の悪がきとサシで勝負しないといけないので、しかたないですぅ。必殺!マクドナルド攻撃!を展開することに決めました。遅めに保育園に迎えに行って、そのままマクドナルドへ行き、ハッピーセットなんかを食べて、併設の遊具で小一時間遊び、ソフトクリームでも買えば、バッチリ。☆b(*゜ー^)迎えに行き、優介に「マクドナルドに行くよ!」高らかに宣言すると。イヤo((>ω<o))((o>ω<))oイヤ予想外の猛反対。優徹もついでに、嫌々。「じゃ、何がいいの?(-_-メ)」すこし、むかつきながら聞くと。「トリ」 (*゚∋゚)?とり?何ですか、それは?優介に説明してもらうと、「赤いトリがね、おいしいの。辛いのもあるの。でも、ゆうちゃんは辛いのじゃないのがいい。」意味不明…。優徹も、「トリ、トリ、トリ!」優介に引き続き、誰といったの?どこにあるの?いつ食べた?などと質問してみました。「阿公(義父)と一緒にいったよ。ゲームのとなりにあるの。おかあさんとパパは行ったことがないよ。」そんな言ったことない食べ物、どこで買えと?「それでね、赤いおじさんが、トリもっているの!」「あ、わかった。v(o ̄∇ ̄o) KFCでしょ!」KFCそれはオーストラリアでのケンタッキーフライドチキンの愛称。「そうそう、TKO」あ~。なんだよ、TKOって。たしかにぃ~。最近、私はお笑いのTKOにはまっていて、同じネタを繰り返し観てますが…。リクエストに答えて、KFCを買い、家に帰り、リビングにわざわざトーマスのピクニックマットをひいて、ピクニック方式で食べました。普段は「テーブルでちゃんと食べなさい!」って言われているので、子供たちは大喜びです。優介はチキンを3つ、優徹は1つそしてグレービー&ポテトを各自ひとつずつとフライドポテトを食べ終わりました。すごい、食欲。私は揚げ物っていう気分じゃなかったので、コールスローのみ。そして、優介が言った一言、「おかあさ、おいしいねPKO」あ、なんか高度になってる。Kだけあってます。
2008.10.15
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婚家に滞在中の義父のお兄さんと義父母はケアンズに小旅行に出かけました。その手配の一切を長男である夫が取り仕切ったため、夫も連行。旅行の手配も大変でした。 (。・x・)ゝガイド兼通訳兼つかいっぱしりの夫。平均年齢おじいさんクラスの7名の引率ご苦労様であります。( ̄^ ̄ゞ ケイレイ!!私はと言えば、子供たちを送り出した後、婚家のリフォーム作業などで後回しになっていた銀行などの雑用をしました。丸一日かかってしまいました。子供たちに、「パパがケアンズに旅行に行った。」と知れたら大騒ぎなので、ケアンズに出張に出かけたことにしました。子供たちのご機嫌をとるために、今晩は星の王子様 カレー案の定、大ウケ。機嫌が悪くなっては大変なので、あの手この手で遊びました。かくれんぼなんて1時間しました。(;つД`) 同じところばっかり隠れるんです、うちの4歳児。呼んでもいないのに、「ばぁ」ってでてきちゃうんです、うちの2歳児。でも、面白いらしく、延々と遊ぶんです、4歳児&2歳児。家の中を走り回り、適度に疲れて8時就寝。そして、お母さんも就寝。 (´-ω-`)
2008.10.14
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義弟の結婚式の前夜祭で散々、飲み、しゃべり、大活躍だったじいじ。そのはじけ様は、かなりのもので、自分から、「乾杯(台湾の場合一気飲み)」に誘い、十分酔っ払っていました。(記事はここ)ばあばちゃんと私は、そんな父をみて、(/ω\)ハズカシーィなんて言っていたんです。でも、本人はすごく楽しそうでした。それから、2日後の今日、じいじ&ばあばちゃんは日本へと早朝かえって行きました。午後、挨拶に婚家にいくと、そこは平均年齢62歳の世界。義父のお兄さんたち5人が婚家に1週間滞在することになっているんです。負担大の義母。明らかに顔が暗い。がんばってください。(;´Д`)叔父さんたちに挨拶をしたのですが、いきなり、「賛!!」(・ε・;)何が??「賛(ざん)」っていうのは台湾語で、すばらしいとか、イケてるという意味の最高の褒め言葉なんです。台湾語率90%以上のこの叔父さんたちに、いきなり苦手な台湾語で大声で叫ばれた私は戸惑っていると、6番目叔父さんが説明してくれました。ちなみに、義父は9人兄弟の7番目で、6人の兄、1人姉、1妹がいます。今回は、兄の中の5名が来豪しています。「賛」の話ですが…6番目のお兄さん以下、5人のお兄さんはうちのじいじがすごく気に入ったらしいのです。飲みっぷりのよさ、自分はいい加減酔っ払っているのに、盃を断ることが無い懐の深さ、そして、通じないのがわかっていながらガンガン話しかける度胸。おじさんたちは、うちのじいじを褒め称え、「ぜひ、台湾に来たときは、田舎に来てもらって、また飲もう!」とまで、話が発展。田舎って言ってもね、すごい、田舎です。ちょっと、ひく、ぐらい。田舎の叔父さんだからこそ、べろんべろんになっても飲み続けるじいじの心意気が気に入ったようです。その後、私はおじさんたちに捕まり、じいじの生い立ちなどを聞かれ、説明し、じいじの父母が台湾で戦争中暮らしていたことなどを話すと、大ウケしました。それは、やんや、やんやで、手をたたく叔父さんもいて。私は恥ずかしいと思ったことを忘れそうになるくらいでした。それどころか、べろんべろんに酔っ払っても、婚家のメンバーにウケているじいじで良かったな、とすら思いました。
2008.10.13
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今晩はstanfordホテルにて義弟(3男)とリンの結婚式。夫は長男として、結婚式のお世話係をすることは以前から聞いていました。私は子守専門なので、夫のお役について何も詳しいことは聞いてなかったんです。朝ご飯を台湾式テイクアウェイで済ませ、朝の支度などをしていると、夫が必死の形相でパソコンに向かって何か作業をしていました。何してるのか聞くと。夫「今日の結婚式の台本だよ。結構難しいなぁ。(;´ρ`) 」え!エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?私「司会なの?聞いてないよぉ。っていうか、今晩の結婚式なのに台本できてないの!!」夫「英語のパート難しいからやってくれよぉ~。( ̄人 ̄)」そんな、急に言われても、と思いつつ、ここで、文句を言ったところで事態は改善しないので、ネットなどをフル活用してなんとか作業を進めていきました。じいじ&ばあばが子供たちを公園に連れて行ってくれたので、快調に作業は進みました。「ウェディング・ケーキカットのタイミングなんだけど、どうしようか?」夫が花婿に電話で聞きました。花婿「あ~それ?いらないよ。 うち、ウェディングケーキないから。(⌒^⌒)b 」(゜Д゜) ハア???花婿「ケーキ、間に合わなかったんだよね。」夫、撃沈。この義弟のおとぼけぶり。「ウェディングケーキの無い結婚式だなんて、我が弟ながらかなりのバカだ。」夫は一瞬、肩を落としたのですが、それじゃ、かわいそうだ、兄弟が出資することになりました。いつもケーキをオーダーするケーキ屋さんに電話し、緊急でウェディングケーキを調達することにしました。夫「ウェディングケーキ注文したいんですけど…」ケーキ屋「はいはい。いつのお入用で?」夫 「今晩。」ケーキ屋「(☆∀☆;)えええっ!今晩??」夫「格好だけでもケーキは必要なので、普段お店で売っているケーキを適当に2段重ねにしたものでいいです。」でも、ケーキ職人さんの粋な計らいのおかげで何とか素敵なケーキが用意でいることになりました。どうせなら、花嫁と花婿をびっくりさせようと、ウェディングケーキがあることは内緒にしておくことにしました。夫は一足早く会場に夫は出かけ、私とじいじ&ばあばちゃん、子供たちは一足遅れて出かけました。優介には年末、義弟(次男)の結婚式のとき買ったスーツ、優徹にはセーラー服を着せていきました。結婚式の行われたスタンフォードホテルは、じつは私たちが結婚式をしたかった場所で、店員オーバーだったためにあきらめた場所です。イギリス様式のおしゃれな内装でとてもキレイなんです。優徹は式が始まる前大騒ぎして、ぐずり続けたのですが、5分前に頭を壁にぶちつけ、それがきっかけでテンションダウンして寝てくれました。バイキング形式の食事で、優徹が寝てくれていたおかげで楽しく食事ができました。結婚式のバイキングでおいしいものを経験したことが無かったのですが、今晩はとてもおいしい料理でした。お色直しをして出てきた二人。司会の夫が、「これから、ウェディングケーキカットを行いますっ!」そういうと、花婿「(゜-゜*;)オロオロ(;*゜-゜)兄さん、ケーキないって。」じゃ~ん!ケーキ登場!(・_・?)花嫁&花婿、唖然。ウケる兄弟とカラクリを知っている一部の知人。大笑い。ヾ(@^▽^@)ノわははなにがそんなに面白いのかわからないけど、とりあえず盛大な拍手をする来賓の方々。ひたすらおろおろする花嫁&花婿。狐につままれたような顔でした。ヾ(^▽^*後で、カラクリを2人に説明したら、すごくびっくりしていました。無事、結婚式が終わり家に着いたのが10時。長い一日でした。少しまぬけで、頼りない2人ですが、仲良く暖かい家庭を作ってください。
2008.10.12
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霧雨のような小さい雨粒が時より振るイマイチな朝。天気がイマイチなのですが、大雨でもないので、サウスバンクへ出かけました。サウスバンクでは土日にクラフト市場のようなものがあり、じいじやばあばちゃんも興味があるだろうし、子供たちも公園で遊べると思ったからです。案の定、天気のおかげで、人は少なく、いつもの週末の混雑がウソのようです。クラフトの出店を見てまわったりして歩いていくと、今週は特別に「エコ市場」のようなものをしていて、環境問題や自然愛護をテーマにした展示やブースがたくさん並んでいました。真ん中のおおきな会場ではなにやら難しい話のセミナーもしていました。子供たちは巨大な鯨のバルーンに感激。恐る恐る触れていました。オーストラリアは日本の捕鯨にいい顔をしていないので、そのネタでブースの人の攻撃を受けたくは無いので、さっと遊び、さっとその場を離れました。(;´д`)ゞ 会場には手作りコーナーもあり、土粘土で工作をしたり、ペンキでお絵かきをしたりして遊びました。他にオーガニックな食べ物を売るブースもあり賑わっていました。サウスバンクをお昼後にして、ランチはベトナム麺屋。優介と優徹の好物なのですが、優徹は疲れきって寝てしまいました。夜、香格里拉で台湾からのメンバーも集まり会食がありました。正直、会食とか面倒で…。子供がちょろちょろするから、疲れるんですよね。ロブスターや鮑、蟹など高級食材がふんだんに使われた海鮮料理だったのですが、私はアレルギーのため食べられません。子供の面倒を見なきゃいけないんで、何が出てきても食べられないんですけどね。途中から、おじさんたちが、酒盛りを始めて大騒ぎ。お酒がイケル口のじいじは喜んで突進。言葉も通じないのにおじさんたちとガンガン(●´▽`●)_旦"☆"旦_(○´ー`○)カンパイ乾杯って台湾では、「一気に飲み干す」って言うことなんです。じいじもそれを十分承知で、ガンガン飲む。よれよれになるまで飲む。そして、お約束のおじさん同士の口論。今晩は、花嫁の父と花婿の叔父が、「もっと飲め。」「いや、飲まない。」で、もめていました。いつものことなんですけどね。台湾の飲み会はとことんのみ、誰かが口論し、終わる。民族的に「熱い」んでしょうね。おじさんがたくさんいる中で、酔っ払い一等賞は何を隠そう、じいじ。中華系の人を相手にビジネスをしているだけあって、お酒が人間関係の重要なポイントを占めることを知っているので、「さすが」だな、と思う一方。そこまで飲まんでもいいんじゃないか?と恥ずかしくなる気持ちもありました。でも、おじさんたちが上機嫌でじいじにお酌をしたり、じいじがでたらめな中国語でウケてたりするのを見ると、「本人たちが楽しけりゃそれでいいか。」そうおもいながら、べろんべろんに酔っ払ったおじさんたちを見送り夜は更けていきました。
2008.10.11
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午前中、子供たちと私、じいじ&ばあばちゃんで近所のショッピングセンターにお出かけしました。スキあらばあっちこっちに走り回る子供たちなので、じいじ&ばあばちゃんもびっくりしたともいます。じいじがショッピングカートに乗せて遊んでくれたおかげで用事が済みました。午後、子供たちとおもちゃで遊んだり、庭で柴犬ティサと遊んだり、昼寝をしたり。本日のメインイベント「Fourwings フォーウィングス」でのお食事。Crowne Plaza Surfers Paradiseホテルの最上階26階にある回転するレストランです。オーストラリアにきて、早11年。ゴールドコーストに住んでいた4年間もこのレストランの存在は知っていたし、見たこともあったのに、行ったことが無かったんです。今回、義父が結婚式で台湾からきたメンバー12名を招待するのにあわせて、私たち家族も呼んでくれました。憧れのレストランで食事をできると、私は大はりきりです。レストランには5時半に予約入れているのに、義父はなんと5時にしか現れず、車でゴールドコーストまで1時間もかかるのに、と一同ヤキモキしていました。自分たちだけの食事会ならともかく、台湾のメンバーがホテルで待っているんです。よくぞ、ここまでのんびりできたもの、とあきれてしまいます。大幅遅刻して現れた義父に夫が激怒。大慌てで出発しました。そして、こんなときのお約束。「渋滞」だから言ったじゃない、そういってももう遅いんですけどね。30分以上遅刻して到着。レストランへ直行。このレストランはビュッフェ方式なのですが、時間が決まっています。遅刻してきたら、それだけ食べる時間が短縮されてしまうわけです。窓には一面に広がるゴールドコーストの夜景。ロマンティックです。でも、台湾人のおじさんにかかれば、こんなしゃれたレストランでも、大いに飲み、食べ、大声で話します。そして、我が息子たちも喜んではしゃぎます。私は「まあキレイ!」と一瞬喜んだのですが、次の瞬間クラッそうなんです。わたしは実は高いところが苦手。なんだよぉ。せっかく楽しみにしていたのに。窓の外を見るとくらくらするので、できるだけ見ないようにしました。食事はアジア料理的なものが多く、おいしかったか?と聞かれると、( ̄~ ̄;) ウーン返事に困ります。種類は結構豊富でした。デザートはおいしかったかな。くるくる回るのが私には逆効果でした。途中、優徹が騒ぎ出したので、散歩ついでにトイレに連れて行きました。トイレは、レストランから急な階段を下りたところにありました。トイレへと続く階段を下りようとしたとたん、つるっ。どどどどどん!!見事にしりもちをつきながら、一番上から一番下まですべり落ちた私。優徹を抱っこしていたので、優徹は私のおなかに乗ってボブスレー状態。ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!大喜び…。母は息ができないほど痛くって、苦しんでいるのに…。しばらく起き上がれず、やっとの思いでたち、トイレに行き、さっき滑り落ちた階段を今度は慎重に上っていきました。あとで気づいたことなのですが、レストランの食事をするフロアーはまわっているんだけど、中心にあるトイレはまわっていないんですね。そこで、三半規管が弱い私は、回っているところから停止しているところに急に行ったため、眩暈のような状態になったようです。相当、苦労して、一番上までたどり着いたとき、優徹「もっかい!(^○^)」む、む、無理です…(≧≦) その後も宴はしばらく続いたのですが、ショックのあまりあまり覚えていません。皆さんにいえることは、トイレに行くときは気をつけましょう。
2008.10.10
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楽しみにしていた、じいじ&ばあばちゃんが今朝、ブリスベン空港に到着しました。優介と優徹は前日から興奮して、「じいじとこれ遊ぶ~!」「ばあばちゃんとこれ遊ぶ~!」と、大騒ぎでした。税関や検疫で特に混雑は無く、私たちが着いた時に丁度、じいじ&ばあばちゃんの姿が見えました。優介はすぐに飛びついていき、優徹は(・-・)・・・ん?一瞬考えた後、走って行きました。一旦私の家に戻り荷物を整理。私が頼んでいた大量の本と優介と優徹のお土産。アンパンマン NEWおしゃべりあいうえお教室英語つきどうよううたのえほんひらがなを勉強中の優介と歌と踊りをこよなく愛する優徹に大うけでした。そのほか、「めばえ」などの雑誌もあり、子供たちは大喜びです。しばしの休憩の後、香格里拉で飲茶大会。義父母、義弟夫婦(次男)とお嫁さんの両親。昼間から、ワインやビールもでて大盛り上がりでした。子供たちも個室だったので中で遊んでいてくれました。食事の後、父母と優介を家に送り、優徹をつれて今晩の夕食のお買い物。優徹を連れての買い物は、本当に疲れる…。(;´ρ`) グッタリ じいじは長旅と普段の仕事の疲れ、お昼に飲んだお酒で撃沈。(mー_ー)m.。o○ zZZZ優介は得意のDSマリオカートを無理やりばあばちゃんに押し付けて遊ばせ、圧勝して喜んでいました。夜は韓国式BBQで再び、(●´▽`●)_旦"☆"旦_(○´ー`○)カンパイBBQにはやっぱりビールでしょう!おいしくいただいて夜は更けていきました。
2008.10.09
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長かった婚家のリフォーム作業もやっと幕引きです。2ヶ月間、掃除、ペンキ塗り、ホームセンター、IKEAこの繰り返し。疲労で口にヘルペスが発生したり、腰痛で病院にいくことになったり、リンパ腺が常に腫れていたりと超多忙な毎日でした。今朝も義父から電話があり、「最後の仕上げの掃除をするぞ。(* ̄0 ̄)/ 」夫は、即座に、「いい加減にしてくれよ。うちも日本のお父さんとお母さんが来るんだから。こっちも掃除したいの。」義父はしぶしぶ。「じゃあ、そっちが終わってから手伝ってくれよ。」(゚д゚)オイオイありえないヨ。夫と私はターボで掃除。水周りは私が担当。床とじゅうたんは夫が担当。口もきかず、もくもくと掃除。途中、私が疲れがたまって、夫に一方的にケンカを売ったりしました。夫は、「すまんね。リフォームにも巻き込んで。疲れたろう。でも、よくやってくれたヨ。」その一言で私の怒りも鎮火。多分、疲れすぎるくらい、毎日、掃除してもきりがないくらいで、私も終わりが見えないことに不満があったんです。夫にあたるのは全く見当違いなのですが、誰かに褒めてもらったり、感謝してもらいたかったんだと思うんです。(-人-)ごめんよおぉ、夫。八つ当たりはダメだよね。やっと作業が終わったのが2時。タイミングを見計らうかのように、義父から「援護要請」の電話。「こっちがまだ終わってないから、他の兄弟たちに手伝わせろよ。」夫がウソをついて、事無きを得ました。2人でジュースを飲みながら、ぼーっと映画を見ていたら、いつの間にかに寝ちゃってました。夫は夕方、合気道の東京本部から塩田館長がいらしていて、特別稽古があるので出かけていきました。5時に子供たちを迎えに行き、そのまま外で夕食。今日はベジタリアン料理。イマイチ。せっかく片付けた部屋を散らかされては困るので、ゲームセンターに行き暇つぶし。7時半になり家に帰り、お風呂に入り、寝かしつけました。ところが、ここで、「明日、じいじとばあばちゃんが日本から来るよ。いい子にしていたらお土産があるかもね。」と、私が何気に言った言葉に子供たち大興奮。ベッドの上をピョンピョン跳ねたり、意味不明の歌を歌ったりと大騒ぎになってしまいました。母は疲れているのに、テンション。眠たいよぉ~。目をこすりながら、走り回り、飛び回る子供たちを眺める私でした。
2008.10.08
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いよいよ、9日に義父のお兄さんなどの親戚周りがブリスベンに到着する予定です。義父は、異様に興奮してしまい、一日に何度も私や夫に電話をかけ用事を言いつけてきます。義弟(3男)の結婚式が12日にあり、夫がガイド役で義父、義母、5人の伯父さんたちをケアンズへ旅行に連れて行く予定で、その手配に忙しくしています。私は掃除関係を任されていて、「うちも、日本から父母が来るのにな~。」ぼやきながら夫の実家の床を磨いたり、トイレ掃除をしたりしています。義父のパニくりようはすごく、計画性などカケラも無く、なにかを修理するためにホームセンターに道具を調達して、でも、やっぱり、うまくいかなくって、さらに別の道具を買いに行く。そんなことを繰り返しています。私もつき合わされるので、ホームセンターの人とは顔なじみになってしまって、「毎日、よく来てくれるのね。(´∀`*)ウフフ」と、言われ、赤面。義父は、私たち夫婦をコキ使っているのがすこし心苦しいようで、「明日は、そっちのうちの剪定とか手伝うから。」と、言い続け、早1ヶ月。いまだに来てくれていません。っていうかね、別にアテにしていないです。そのパニくりようじゃ、他の人の家の整理なんて到底無理でしょうし。早く、このどたばた毎日が終わらないか、そればかり願う毎日です。
2008.10.07
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昨日のことなのですが、コアラ園から帰ってきて、夕方、オーケストラの演奏会に行きました。義父の知り合いの方が、係をしているらしく、「台南大学音楽専攻生のブリスベン公演」のチケットをいただきました。義父母は全く行く気が無いらしく、私たちに行っておいで、とチケットを6枚くれました。夫「クラシックって、子供はどうするんだよ?」義母「チケット6枚あるでしょ?連れて行ったら?」┐(´ー`)┌オイオイでましたよ。義母の宇宙的発言。うちの子供たちがクラシックのような高尚な音楽をじっと聴いているはず無いじゃない。夫「父さんと母さんがコンサートに行くか、子供たちの子守をして僕たちが行くか、どっちにする?」子供は義父母が見ることになりました。義父母はよほど行きたくないようです。残りのチケットは友人等に配りました。演奏会はシティーホールでありました。私も吹奏楽をしていたので、いい演奏と悪い演奏くらいはわかります。最初の1曲は、緊張のせいか、「イマイチ」でしたが演奏が進むにつれて、どんどんすばらしくなってきました。バイオリンのソロでは、台南大学の音楽科の教授の先生がすばらしい演奏を聞かせてくれました。さすが、「教授」といわれる人だけあって、音の深みが違います。演奏が終わって、拍手と共にどよめきが聞こえました。休憩があり、夫が義父母に優徹の様子を聞くために電話をしました。「寝ぐずりがすごく、車に乗せて眠らせた。今は、よく寝ている。」とのことでした。後半は楽しみにしていた「新世界」なので夫とわくわくして聞いていました。第一楽章。第2楽章。途中、夫と私の携帯が交互になり始めました。当然、音は止めていたのですが、何度も義父からかかってきます。「もしや、子供たちに何かあったのでは!?」そう思って、大変失礼ではあったのですが、2楽章が終わり、3楽章にうつる前の少しの間に抜け出ることになりました。私も吹奏楽の経験者。このことが如何に失礼でマナー違反かはわかっていますが、子供の大事には帰られません。大慌ててホールに出て、夫が携帯にでる。夫も心配して顔色が悪い。夫「父さん、ど、どうした?!」義父「どうしたも、こうしたも。優徹が泣き喚いて、『お母さん』って泣きじゃくって大変なんだ。どうしようもないから、帰ってきなさい。」Σ(・Д・ノ)ノ アウッ 夫「そんなことで、クラシックコンサート中に電話かけるか?」義父「何でもいいから早く帰って来い!!(#゚Д゚) 」一番有名な第3楽章が遠くから聞こえてくるで、後ろ髪をひかれる思いで、家路に急ぎました。一刻も優徹から開放されたい義父母は、私たちの家に車を停めて待っていました。着くと、優徹はケロっっとして、優介と自宅の前で遊んでいます。(・-・)・・・ん?・ご機嫌じゃん。「もおおおおお、大変だったんだから。泣いて泣いて。以後は『お断り』よっ!」義母は話を200%誇張するので話半分に聞いていたのですが、義父が、ボソッと「…c(゜^ ゜ ;)ウーン 優徹は無理だ…」よほどすごかったらしい。「今後、夜のお出かけは子供連れて行きなさい。」夫も私も力なく、(,,゚Д゚)∩はいそれにしても、第3楽章聞き逃したのは、悔しいっす。Σ( ̄皿 ̄;;a←ザブングル 加藤風
2008.10.06
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義妹(長女)のBFがコアラを見たことが無いというので、みんなで動物園へゴー!...((((=・o・)ノ ゴーゴー♪以前、1年以上前、急に思い立ってコアラ園に来て以来です。オーストラリアに住んでいても、コアラは動物園等に行かなくっては見れない動物です。まずは、名物トカゲのお出迎え。以前ツアーガイドにロンパインに何十回も行っていた夫に言わせると、このトカゲはいつもここにいる、らしいです。お決まりの「コアラと写真」優介の顔が見事にこわばっています。怖いのと興味があるのとで、複雑な顔をしています。写真も無事終わって、さあ、手でも洗いましょう、と、優介の腕も見ると、Σ(゜◇゜;) ゲッ腕全体に無数の湿疹が! コアラと触れた部分すべてに細かい湿疹が。出ました。優介の過敏肌。アトピーの気があるので、なにか触れてはいけないものに触ると、一瞬のうちに無数の湿疹が出ちゃうんです。優介が「コアラ・アレルギーだと言うことが判明!」本人はまだ、「痒い」という症状が無いらしく、動物ふれあいコーナーへ移動。カンガルー、ワラビー、エミューなどが放し飼いにされていて、餌を買うとえつけができます。こういうときに果敢に挑戦するのが優徹。全く怖がりません。挙句の果てには、ポカッ。カンガルーを殴る。幸い、カンガルーは完全無視でしたが。優介は、カンガルーより背が高いとご満悦。餌も無くなって、さあ、帰ろう、としたとき、一匹のエミューが夫に接近してきました。すごく親しみを感じて、写真をドアップで撮ろうと思って、エミューはどんどん接近してくる。その瞬間、ガツン大きな音がして、カメラをエミューがくわえて振り回しています。夫は、ガブッとエミューの長い首をつかみ、びっくりしたエミューはカメラを半ば放り投げるようにして、地面に落としました。カメラは壊れてしまいました。(つд⊂)エーン「ブリスベン広しといえど、エミューに首絞め技を食らわせるのは俺くらいか。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ」夫は得意げ。私は、苦笑い。ヾ(´ー`)ノカメラどうしよう…。
2008.10.05
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「海南鶏飯」に続き、私がこだわっているものです。これも、その名のとおり、シンガポールのお料理です。カレー味の焼ビーフンで、具は卵、たまねぎなどの野菜、チャーシュー、小エビが入っています。自分で作ってみたい方はこちらシンプルな料理だけに各店差があって、カレー味の強いものやただの焼ビーフンとしか思えないものまでさまざまです。中でもお勧めは、やはり、マーケットスクエアーの「リトル・シンガポール」。ここのシンガポールヌードルは絶品で、「今日こそは違うものを食べるぞ。」と思っても、無意識にまたシンガポールヌードルを注文してしまうほどです。カレーとトマトソースのバランスが絶妙で、量は食べきれないほど多い。ぜひお試しあれ。
2008.10.04
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花好きの父と母が来週の木曜日に来豪します。「ジャカランダの花が咲いていたらいいな~。」と、思いながら車を運転していたら、あちらこちらで花が咲き始めていることに気づきました。日本の春が桜とともに来るように、ブリスベンに春はジャカランダと共にやってきます。「あ~、もう、春なんだな。衣替えしなくっちゃ」と思うのも丁度この頃です。今年は特に暑いようで、昼間は33度もあってびっくりしちゃいました。私の花粉症は、今日は調子が良いようです。
2008.10.03
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急に暖かくなったせいか、鼻がモゾモゾし始めたのが先週。「今年は早いな~。」なんて思って、いつも買う市販のアレルギー薬を薬局に買いに行きました。日本でも花粉症歴20年とプロなみの花粉症経験をもつ私ですが、オーストラリアに来てから11年、こちらの花粉症にもミッチリ悩まされています。オーストラリアの花粉症はとにかく重度。熱が出て、鼻水は止まらず、くしゃみもすごい。でも、目は痒くならない。発熱も38度くらいと比較的高めなので、来豪間もないときは風邪だと思っていたのですが、お医者さんに花粉症の症状だと説明されびっくりしました。水洟が無意識のうちにたれ、頭はボーとしている為、仕事に支障が出るほどで、花粉症を理由に休んだこともありました。重度な時期はいつまでも続くわけではなく、2,3日すると、すごく軽度のなり、まだ重度になる。数回繰り返します。今日は「重度」になりそうな気配だったので、お薬を事前に飲みました。これでOK。掃除でもしようか、と思ったら、ふら~っ (@∀@-;)めまい薬の副作用でぼーっとすることがあるのですが、明らかな眩暈は初めて。それでも無視して、夫と買い物に行った先でも、ふら~っいよいよダメで、慌てて家にもどり、横になったとたん、爆眠(〃~∇~〃)zzz。o〇○3時間。起きたら腰が異様に痛く、関節も激痛。熱を測ると38度5分。強力すぎる花粉症なのか、薬があわなかったのか、風邪なのか、とりあえずお薬の服用は止めにして、子供のお世話は夫に任せて横になるのみ。だって、立つのがつらいほどフラフラ。子供たちはそんな私が面白いらしく、馬乗りになったり、鼻の穴に指を入れたり好き放題。子供たちがもうすぐ寝そうだということを確認して、8時に私も就寝しました。早く良くなれ!
2008.10.02
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優介と優徹のお迎えに保育園に行くと、先生が、「どうも優介は頭にシラミがいるみたいですよ。」(゚Д゚;エーッ! シラミ?!私はショックでしたねぇ。シラミですよ!?まるで「あなたは不潔です!」って、いわれてるみたいじゃないですか!(←その後、誤解であることがわかりましたが)シラミって聞いたことあるし、実際、私も子供の頃、被害にあったことがあるんです。でも、この清潔な近代社会においてシラミはもう撲滅されたと勝手に思い込んでいたんです。保育園の先生は、「ローションつけたらすぐに良くなるから、大丈夫ですよ。薬局に売ってますよ。」とにかくパニくってしまいました。大慌てで、家に戻り、優徹を夫に任せ、一目散で薬局へ。薬剤師さんに、「シラミって言われたんですけど…。 (゚Д゚)」ものすごく慌ててたずねると、「あ~シラミね。大丈夫ですよ。(*^-^)」いたって落ち着いてる。私はシドロモドロで、「シラミって言われても、どんなものかわからないし。どうしたら良いんでしょう?」薬剤師さんは、優介の頭をチェックしてくれて、髪にしっかりひっついている小さなものを見つけて、「これがシラミです。」私「フケではないんですか?」薬剤師さん「フケはこんなにしっかり引っ付いていません。」動揺する私に、「よくあるんですよ。学校に行く子供はほとんど体験しますよ。それに、このローションで撃退できます。」言われたとおり、ローションを買い、髪に揉み込むようにマッサージ。30分放置。そして洗い流し、乾かした後、メの細かい櫛で丁寧にときます。すると、面白いように取れました。大漁、大漁。~(^◇^)/ ウホホホさっきとは一転して、面白くなってきちゃいました。何回か櫛を通すと、優介の頭からすっかりシラミはいなくなりました。(´▽`) ホッでも、1週間後にもう一度ローションをする必要があるそうです。
2008.10.01
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