2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全29件 (29件中 1-29件目)
1
![]()
テレビ放映を録画したのをようやく見ました。クライマックスまでは素晴らしい盛り上がりなんですが、最後がどうにも消化不良、あれだけいろいろ思わせぶりな伏線を張っておきながら、意外にあっさり事態が終結してしまったのは肩すかしでした。前半に容量を使いすぎて、ラストがしょぼくなっってしまった、売れないファミコンRPGみたいな映画でした。
May 29, 2012
コメント(2)
![]()
期間限定のティラミス味のロールちゃんです。期間限定に弱いのです。
May 29, 2012
コメント(4)
![]()
近所に新しいセブンイレブンが開店したので行ってみました。そしたらシュークリームなどが30円引きだったので買ってきました。しかし、もうすでにセブンイレブンは1軒あるのに、またその近くに1軒作ってどうするんでしょうね。
May 28, 2012
コメント(2)
AKB48が大人気です。私もテレビドラマで大島優子さんを知ってから、彼女のファンになったんで、彼女たちの動向には注目しているのです。テレビなんぞ見なくても、今はインターナットの動画サイトという便利なものがありますので、彼女たちの動画だけをピックアップで見る事が出来るのです。いいですね、プロモーションビデオなど、実に良くできています。見ていてとても楽しいです。個人的には「Beginner」なんかとてもいいですね。ダンスもすばらしいが特にファッションがすばらしい。「フライングゲット」もいいですね。こうして見ていると、同じように Perfumeもたくさんの動画があります。 Perfumeもいいですね。見事なまでにシンクロされた3人のダンスがすばらしいです。どちらのユニットも、かつての「動くダンス」から「止まるダンス」への進化の最先端をいてると言えるでしょう。むさ苦しいおっさんが大人数でぴょんぴょん跳ねてるだけの何とかと言うグループとは違って、実に洗練されています。すばらしいです。でも、音楽だけを聴く気にはなれません。彼女たちを、ビジュアルで、歌ってダンスしている姿を見る事は楽しいですが、耳で音楽だけを聴いていたも全然楽しくないのです。女性シンガーがある程度ビジュアルに依存するのは、かつてもそうでした。しかし、ぶりっ子などと呼ばれた松田聖子さえ、年代を超えて残る名曲「赤いスイートピー」「スウィートメモリー」「天使のウインク」などがあるのに、AKB48や Perfumeには、どうでしょうか、この先10年20年後に残っている音楽があるでしょうか。あくまで音楽+ビジュアルで価値がある、それが彼女たちの音楽、今の音楽なのです。さて、話は変わってジェームズ・キャメロンという天才がいます。「ターミネーター」で一世を風靡し、「タイタニック」で興行成績の記録を塗り替え「アバター」映画に映像革命をもたらした天才です。「タイタニック」は私も映画館で見ましたが、それはもうすばらしい出来でした。はじめは、何で今更タイタニックなんだと思いましたが、実際に完成した映画を見ると、有無を言わさず納得できます。とにかく、こんなに見事にタイタニックを描いた映画はこれまでなかったですから。ストーリーは「ロミオとジュリエット」を沈没するタイタニックの船上で再現しただけの事ですが、この映画がすごいのは、タイタニックが衝突してから沈没するまでを見事に映像で描いた事でしょう。その映像が桁違いにすごいのです。氷山との衝突の衝撃、ジリジリ沈む船体の恐怖、突然起きる停電に驚かされ、折れる船体の重量感まで伝わってきます。こんな映画はこれまでありませんでした。パニック映画の巨匠アーウィン・アレンの傑作「ポセイドン・アドベンチャー」「タワーリングインフェルノ」でさえ、この作品と比較したら、映像に関してだけはかなわないと思います。そして、その「タイタニック」から10年、初の本格的3D映画として「アバター」が劇場公開されます。彼はこの作品で最先端の技術を駆使して、最高の3D映画を完成させました。ストーリーは「ソルジャーブルー」をSFにしただけの事ですが、その映像が桁違いに美しいのです。「ファンタスティックプラネット」「風の谷のナウシカ」など、アニメではよく見た色とりどりの世界観を見事に実写で再現したのです。全く未知の文化と環境を持つ惑星をスクリーンに映し出したのです。こんな映画はこれまでなかった。これに比べたらSF映画の金字塔と言われる「2001年宇宙の旅」のクライマックスシーンでさて色あせるでしょう。映像だけで考えれば、です。そう、彼の映画を振り返ってみると実に面白い事がわかります。「ターミネーター」は別として、「タイタニック」も「アバター」も、話はともかく、映像がすばらしい、とにかく映像がすばらしい、まさしく映画は映像だと言わんばかりに、映像がすべてを凌駕して、よくある脚本の何だのといった批判は蹴散らしています。彼の映画は歴史に残るかもしれません。しかし、「ポセイドン・アドベンチャー」で描かれた運命への反逆精神、あるいは「2001年宇宙の旅」で描かれた人類の究極進化への可能性、これらが映画史に残したものとは違う形で残る事になるでしょう。さて、ようやく本題です。「宇宙戦艦ヤマト2199」が公開されました。今更説明の必要はないでしょう。74年にテレビアニメシリーズとして放映された「宇宙戦艦ヤマト」第一作のリメイク作品です。この「宇宙戦艦ヤマト」アニメの歴史を変えた傑作ですが、時代を先取りしすぎた内容のため、初放映では視聴率の低迷から打ち切り、その後、テレビ放映版の映画化などでジワジワと人気を博し、続編が次々に制作されるれる人気作となりました。しかし、複雑に絡んだ著作権や、市場優先の制作サイドの迷走により、続編を繰り返すたびに話は破綻し、最終的には露骨なコンテンツ産業に成り下がっていきました。ヤマトのコアなファンは、それでもお布施や税金のように新作が出来れば映画館に足を運び、その度にひどい出来だと嘆く事を繰り返してきました。その究極進化形が「復活編」であり「実写版」でした。失笑するような内容でしたね。もはやここまで来たら、いっそのこと一作目をリメイクした方がいいんじゃないのと誰もが思ったのでしょう。私もそう思ってました。それならちょっと見たいなあと思いました。実際に出来るとは思いませんでしたが。が、そのリメイクが実際にプロジェクトとして動き出し、紆余曲折を経て、頓挫する事なく完成しました。予告編や無料公開動画など大々的なプロモーションで話題にもなりました。そして、多くのファンが、これまで期待とその後の大いなる落胆を繰り返してきた多くのファンが、その完成度に絶賛しています。私も、一部の予告編や、10分間の無料動画版を見ました。確かにすばらしい。何がすばらしいって映像がすばらしいのです。74年の、あるいはその後の映画も、やはり映像絵コンテが古くさいのは否めませんでした。時代ですから当然です。その点「復活編」の美しい絵コンテの映像はすばらしかったです。その流れを経て、リメイク版の「ヤマト2199」はとにかく映像がすばらしい。冒頭の冥王星海戦の地球防衛軍艦隊が、隊列をなして宇宙空間を航行していく姿はホレボレします。よくぞリメイクしてくれましたと思います。しかし、それだけです。残念ながらその中身は、単純に過去の作品をなぞっただけで、全く新しい試みはされていませんでした。たとえば、死んでしまたサーシャを生かして地球に放らさせるとか、主人公を古代以外に変更する、あるいはいっその事ガミラスイスカンダル側から描くとか、何か新しい事をすべきでした。それどころか、過去の作品の大切な部分が、見事に欠落してしまっています。「宇宙戦艦ヤマト」のそのテーマは、実は放送1話目の前半で語られています。それが冥王星海戦での、護衛隊長古代守の指揮するミサイル艦17号の特攻と、沖田十三とのあのやりとり、あれが「宇宙戦艦ヤマト」のすべてです。第1作を監督をした松本零士先生は戦争で死ぬ事を忌み嫌い、それをこのアニメに託していました。このシーンは、名誉の為にカッコ良く死ぬ事と屈辱的で格好悪く生き延びる事では、屈辱的で格好悪くても生き延びろというとても重要なメッセージとなるシーンです。それが「ヤマト2199」ではアメリカ版と同じような改変がされています。これでは「ヤマト」のテーマが失われてしまっています。それは、敵を撃破することが目的ではなく、イスカンダルまで、人類を救う為に旅して帰ってくる事が目的だった希有な作品として登場した第1作が、続編ではどんどん敵を撃破する事が目的に成り下がってしまった経過と似ています。しかし、それでも「宇宙戦艦ヤマト2199」はすばらしいです。やはり映像がすばらしい。冥王星海戦の地球防衛軍艦隊の勇姿、飛び交うレーザー光線の被弾や跳弾の弾道、計器類の日本語表示のリアルさ、ワープのビジュアルエフェクトの美しさ、そしてなにより女の子がみんな可愛くてナイスバディ、そうです、現代は映像の時代なのです。「ヤマト」もAKBもPerfumeもキャメロン映画も、中身はとりあえず、映像が良ければ良いのです。そういうものが受ける時代です。あ、でも、もうヤマトはこれで打ち止めにしてください。お願いします。なぜかと言うと、もう、ヤマトが復活できない事を、全人類は知ってしまったからです。呉の大和ミュージアムに行くとよくわかりますが、大和は船体を引き千切られバラバラで沈没しています。どうあがいても宇宙戦艦ヤマトとして蘇ることはできそうにありません。「宇宙戦艦ヤマト」は、大和の沈没状況が全くわからなかった時代に通用する物語だったのです。
May 27, 2012
コメント(8)
最近、楽天に限らずブログを書いてアップしたらエラーで消えたって話をよく聞くのです。実は私も、ここ何回もやられてます。だから長文を書く気になれなくなってきました。必死こいた書いた文章が消えたらショックですもんね。いちいち、別のエディターで書いてから、コピペすればいいんですが、たかがブログになんでそんな大げさな事しなきゃならんのか。
May 25, 2012
コメント(2)
![]()
いわゆる「すまん寝」です。ちょっと違うか。
May 25, 2012
コメント(2)
![]()
スイスロールだった頃に比べて、随分ダイエットしたロールケーキです。
May 24, 2012
コメント(2)
![]()
ごはんちょうだい、のみやこちゃんです。実はもう出ています。出ているのですが、気に入らないので、他のが欲しいのです。他のを出しなさいよ、と言ってます。
May 23, 2012
コメント(0)
![]()
いつものようにふとんの上で陣取ってる桃太郎君。写真を撮られるのが気に入らない様子です。
May 22, 2012
コメント(0)
![]()
なんだかルックチョコレートと似ていますがつい買ってしまいました。おいしいんですが、なんでミルキーなのかよくわかりません。
May 21, 2012
コメント(2)
![]()
また買ってしまいました。お買い得だもん。あ、おかしは一部食っちゃったんで、ホントはもっとたくさん入ってました。
May 20, 2012
コメント(2)
![]()
撮るにゃって言ってるにゃ!
May 18, 2012
コメント(2)
![]()
そろそろ暖かくなってきたので、普通に寝ててもおっぴろげなことがあります。
May 18, 2012
コメント(2)
![]()
ヤマザキのスイートブールはでかくておいしくて満足感があります。真ん中に何も入ってないのが残念ですが。
May 17, 2012
コメント(2)
![]()
最近お気に入りのケーキショップ、Patisserie Hondaのフルーツロールケーキです。ここのはフルーツがおいしい特にいちごがおいしいですが、スポンジもおいしいのです。ロールケーキ部分は、普通はふわふわですかすかなんですが、ここのはふわふわでありながらずっしりなのです。
May 16, 2012
コメント(2)
![]()
スシローの持ち帰り寿司を食いました。うまかったです。
May 15, 2012
コメント(2)
![]()
写すにゃ、と言ってるようです。
May 14, 2012
コメント(2)
![]()
ソファで寝るときは黒い毛布をかけてやると上機嫌です。
May 12, 2012
コメント(2)
![]()
妻が探し出してきて買ってきました。素晴らしい。
May 11, 2012
コメント(2)
![]()
ヤマザキのまるごとバナナのパクリ商品が出たぞと思ったら、ヤマザキの製品でした。まるごとバナナとどう違うのかと思って買ってきました。食ったら中身は全く同じですが、バナナが半分になってました。半分なのか3分の1なのか、とにかくまるごとではありませんでした。いろいろ原料関係も価格高騰しているご時世なんで、まるごと提供すると、値段が高くなって売れないから苦肉の策でこうなったのか、よくわかりませんが、おいしかったからまあいいか。
May 10, 2012
コメント(2)
![]()
ソファで寝てるかと思ったらかごに入ってるみやこちゃん。
May 9, 2012
コメント(2)
![]()
ネタがないのでみやこちゃん。朝晩寒い時はソファで寝てます。
May 8, 2012
コメント(2)
![]()
形がいびつなどら焼き、見るからにおいしそうだったし、7個入りでお値打ちなので買ってきました。食ったら思った以上にうまかったです。あんこだけでなくカステラ部分も甘くてふわふわです。あっという間に食っちまいました。
May 7, 2012
コメント(2)
![]()
スーパーで山積みしてたのでついつい買ってしまいました。贅沢バニラって味が想像できなかったので、早速、食ってみました。甘くて塩辛い不思議な味で、クセになります。あっという間に、全部、食っちゃっいました。そして、無性に、普通の塩辛いポテトチップスが食いたくなりました。これがカルビーの真の狙いか!?
May 6, 2012
コメント(2)
![]()
不二家チョコレートのLOOKがヤマザキサンドロールとコラボしました。最近コラボ製品多いですよね。アーモンドクリームがサンドされてる中央部分にLOOKチョコレートが1個挟んであるのです。これはおいしかったです。
May 4, 2012
コメント(2)
![]()
SFはふたりの優れた作家によって生み出されました。そのひとりは、「宇宙戦争」「タイムマシン」のH.G.ウエルズ、もうひとりが「海底2万里」「地底探検」のジュール・ヴェルヌであることに異議を唱える人はいないでしょう。しかし、SFが市民権を得るたまには、まだ、もうふたりの作家が必要でした。その作家とはスペースオペラを生んだ、E.E.スミス、そしてヒロイティックファンタジーを生んだ、エドガー・ライス・バロウズです。このふたりの、荒唐無稽な空想世界の大冒険物語が、SFに市民権を与えました。そして、彼らが残した名作たちは、のちのすべてのSF作品に影響を及ぼす事になります。わかりやすく言えば、すべてのSF作品の元ネタは全部、このふたりの作家の小説にあるのです。映画『ジョン・カーター』はそのバロウズの傑作「火星のプリンセス」の完全映画化作品です。主人公のジョン・カーターはかつては南北戦争の英雄でしたが、妻と子を失ってからは無気力で荒んだ生活をしていました。しかし、ある時、アパッチに追われて逃げ込んだ洞窟から、突如、謎の惑星へと瞬間移動してしまいます。そこは4本腕の緑色人と、人間型の赤色人が戦争を繰り広げていました。同世代の方なら、この作品に対しては冷静でいられない事がわかってもらえると思うのですが、なにしろ、ジョン・カーターですよ、ジョン・カーター。ネクラSF少年たちにとってはヒーロー、英雄、ウルトラマンより仮面ライダーよりマジンガーZよりも、その前のヒーロー、まさしくヒーローの原点、そのジョン・カーターが映画になるのです。今の世代には「ジョン・カーター? 誰だよそれ」と思うでしょうが、私らの世代にとっては現代の北斗の拳のケンシロウか、ドラゴンボールの悟空か、ワンピースのルフィイみたいなもんですよ。しかも、ターザンがあれほどまでに何度も映画化されてるのに比べて、このジョン・カーター、いつになっても映画化されない、なんだかんだで作品の発表から100年が過ぎて、もはや古典中の古典、日本書紀か古事記かというレベルになってしまった小説、これがまさか、今、映画化されるとは思いもしませんでした。ですから、ディズニー110周年記念映画が『ジョン・カーター』だと聞いた時、まさかあの「火星のプリンセス」のジョン・カーターとは思いませませんでした。だって、今更映画化してどうするんですか、あんな古典。ネタがすでにありとあらゆる映画に使われてるのは周知の事実、その上で映画化するとは、ハリウッドもマジでネタ切れなんだなあなどと思いつつも、これは絶対に見に行きたい、見に行かねばならない、と密かに意を決しておりました。が、先行公開されたアメリカでの評価はガタガタ、映画史上最悪の興行成績で、赤字額はワースト記録を更新してしまったとのニュースを聞き、やっぱりネタが古かったかなあ、見に行ってもガッカリかなあと、どうするか悩んでおりましたが、ゴールデンウィークが雨でツーリングも中止になった事だし、見に行こういうことになりました。結論からいましょう。感激です。最高に面白かったです。2時間半の長い映画ですが、あっという間でした。冒頭からクライマックスまで、中だるみなし映画の中に没頭でした。まず素晴らしかったのは、世界観の再現です。このあたりはさすが現代の映画技術の進歩は素晴らしいもので、荒涼とした火星の姿や、飛び交う飛行艇、ヘリウムの街など、小説の世界をみごとに映像化しています。そして、今では古典になってしまった荒唐無稽な物語を、それなりに現代風にうまくまとめた脚本です。原作では全く説明されていない、火星への瞬間移動についても、納得できる説明がされ、逆にそれを物語の重要なポイントにおくことでさらに面白みを増しました。主人公のジョン・カーターも、今風にくらい過去を持つ男にして、それが中盤のドラマチックなシーンで盛り上がりに効果を上げています。そして、なによりもうまかったのが、時代背景を過去にする事で、火星の姿を中世にダブらせて違和感を消しているところでしょう。ところどころにユーモアあるシーンも交えているのもよかったです。とにかく、私にとっては思い入れの多い「火星のプリンセス」が完全映画化されて、映画の中で「名前はジョン・カーター、ヴァージニアから来た」という台詞が主人公の口から出るたびに、感激のあまり涙が出そうになっていました。そういう意味では、同世代かつてネクラ少年だった方には理解できるかもしれませんが、最近の方には単に古くさい映画かもしれませんのであしからず。ただ、絶世の美女デジャー・ソリスがちょっと残念だったです。
May 3, 2012
コメント(2)
![]()
先日、テレビで放映されてたのを見ました。しかし、いつも思うのですが、「見かけは子供で頭脳は大人、名探偵コナン!」っていうけど、中身は高校生なんだから、頭脳もまだ子供なんじゃないの? 大人ってのは20歳以上を言うんでしょ。あ、でも、電車の料金なんかは中学生で大人料金だな。まあ、私なんかいい歳こいて中身はまだ子供ですが。今回は特にツッコミどころ満載で、素晴らしい作品になっております。冒頭から失笑の連続です。
May 2, 2012
コメント(4)
![]()
お気に入りのかごにも入らず、なんだかふて寝状態のみやこちゃんです。どうやらこたつを撤去したので、それが気に食わない様子です。しかし、このところこたつに全然入らんかったじゃんかよ。
May 2, 2012
コメント(2)
![]()
チキンラーメンは今やラーメンだけではないのです。ポテトチップスにもなってしまいました。食ってみたら、チキンラーメンというより、ベビースターラーメン風でした。うまいです。
May 1, 2012
コメント(2)
全29件 (29件中 1-29件目)
1


