2007.09.01
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カテゴリ: アピオニュース
ライトニング誌


今号はライトニング誌にも広告掲載しております。
10月28日今年は東京お台場に場所を変更して開催される
あの稲妻フェスティバルに今年も車両出展予定です。乞うご期待。
今から予定表にチェック!

さて書面の中身ですが、いつもながらにノンジャンルで楽しい記事満載です。
パタゴニア&グレゴリーファンの私としては、157ページの中野ブロードウェイに
あるヴィンテージアウトドア古着屋さんなんぞ大変気になります。
解説を読むと、グレゴリー茶タグ(1983年~89年)モノもざくざくって

オイオイちょっとまってよ。
私の持っているバッグ茶タグなんですけど、当時普通に新品で買いました。
ということは・・・・・・もしかして私そのものがヴィンテージ??
だってつい最近じゃん!80年代!と感じるそこのあなたも、もうオッサンなんですね。

この茶タグを買った時代(この茶タグという表現も20世紀後半に生まれた呼称では?)
当時20代だった私がヤマハのDT200とSRX400を手放して購入した88年式
ホンダXR北米仕様(当時はXLRが国内販売でXRという名称は逆輸入車しかなかった。
当時はかなりのオフロード界のレクサスね)で林道を駆けめぐっていた頃に、最初に買った
バッグです。余談ですがこの時代は街には車高をうんと挙げたハイラックスのピックアップが
普通に走り回っていた時代です。

5年ほど前にヤフオクで、当時のグレゴリーを出品したところすべて超高値で売れて

一番よく使ったテールメイトだけは、ヤフオクには出さずに手元に置いていたところ
今年になって、復刻版まで登場した次第↓。嗚呼。



【限定!旧ロゴの茶タグ復刻版!】グレゴリー・『30周年記念モデル!』テールメイト

当時の私はモノを見る目があったという事ですな(自慢モード)
となれば、ジムニーの幌車やランクル70等も復刻して欲しいものですが
なかなか車となると、バッグのように簡単にはいかないものですねえ。


ダッジチャレンジャー。昔からむちゃくちゃ好きで
バニシングポイントのカタログやポスター、プラモやDVDなど
話し出すと長いですが、まだ実は本物に乗ったことないんです。
エコの時代に、1970年代のアメリカオバカかげんがなんとも魅力的。

エコカーといえば、一昨日イラストレーターの友人GAO氏と車の
話をしていたら、EVカーの話になり、目下のところ交通安全上の
問題として静かすぎるところ(日中だとほぼ無音)が、人が気づいて
くれないという課題もあるそうです。
無音だからといってわざわざ電子音を出すのもなんだかねえ~。






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Last updated  2007.09.01 16:43:44


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