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テレビを見ていたら、公告機構かなにかのキャッチフレーズにとても気に入ったものがありました。“東北が日本をほぐそう”というもの。先日の民主党小沢代表辞任騒動のあと、小沢さんが話してました。“不器用で口べたな東北かたぎのままで、どうしても説明不足になりがち。それが混乱の一因になった”なんとなく東北、また岩手の人達って本当はいい人なんだけど、とてもすごいもの作ったり生産したりしているんだけど口べたで損をしちゃったり。そんなあったかい人達結構多いんですよね。全国の鉄道事業ではマナーを注意した腹いせに乗客から暴行をうけて負傷した駅員や乗務員が増えつづけているそうです。“喫煙を注意したら暴行をうけた”“料金を払うように注意したら殴られた”ほとんどがお酒に酔ってでの行動ではないそうです。バカげているというか、常識がないというか困ったものです。暗いニュースばっかりでみんなストレスたまってきちゃってるんですかね!!なかなか東北地域は全国の中心となりひっぱっていこう!というバリバリの雰囲気ではないですが、冒頭のキャッチフレーズ“東北が日本をほぐそう”というような温かい人・場所・雰囲気・心はもちあわせています。館ヶ森アーク牧場のスタッフ達もそんな人達が多いです。アーク牧場がみなさんの気持ちをほぐす場所となり、みなさんが思いやりをもってすごせるようなそんな場でありたく思います。松本 一隆
2007.11.11
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私は高血圧と自律神経が気になる56歳のおじいさんです。ふと、10月末の日曜、仕事が休みの前日、いつもの酔っ払い程度の晩酌、次の日休みということもあってウヰスキーをいつもより時間をかけて飲んでいた。外は台風と雨であった。次の日、台風一過とあって朝からからっとしたいい天気であった。しばらくご無沙汰していた釣りとスポーツが一緒の渓流釣りが頭に浮かび行くことにした。渓流釣りは清流釣り、渓流釣り、源流釣りがあり、特に釣り仲間3人で行く源流釣りは標高1000m以上にある川で、車で行ける所まで行き、さらに道のない山の中を3時間も歩き勿論、熊とも遭遇する。そして岩壁を克服しながらの上流を目指す命がけの釣りは、あたりは景色がよく、森林浴もできる。時には大物岩魚ばかりでふごがいっぱいにになる格別な釣りが味わえる。近年、魚より釣り人のほうが多くなってきて、入りやすい川にはほとんど魚がいなくなり寂しいことだ。そもそも渓流釣りはヘラブナみたいに池で同じ場所に座って魚を待って釣るのではなく、川を下流から上流に岩を登りながら魚を足で追い求める釣り方で、釣る姿勢はほとんど川の中に入り、中腰または跪いて手元に持ってくる釣りである。ちなみに私はやぶ釣りのちょうちんスタイルが多くなってきた。私はその日のコンディションで川を判断し、岩手、山形、秋田、宮城のいずれかに出発する。釣り餌はミミズ。私は今までの経験から一番の餌と思っている。今回の目的地は標高500mの紅葉に囲まれた水のきれいな宮城と岩手の県境の渓流のさらに支流。到着すると、絶好のコンディションであった。今回の川のポイントは、前日の台風後なので水量が多く、いつも10cmしかない川の水位が30cmになっていて、水量と濁り、これは魚(山女魚)に気付かれない絶好の条件であった。山女魚という渓流魚は餌を流すと3~5mのところからでも食いついてくる元気のよい魚である。しかし1回はずすとその日は釣れない厄介な魚でもある。よし、今回はいけると胴長をはいてワクワクしながら釣り支度をした。ポイントは川幅2mくらい、あたりは木が生い茂りごつごつとした岩がある流れの速い条件であった。初めて来た人は「エー、こんなところで釣るの?」と絶句する。竿の長さは6mの軽い竿。糸の長さはあたりの木に引っかかるので短く1.5mにセッティングし、釣れると手元に持ってくるのが大変なちょうちん釣りでの挑戦である。よし、ここには必ずいるはずだと信じ、水の中に1投。すぐにググーと糸に感触、そして竿、次に自分の手の感触。「よしかかった」これがたまらないのだ。どれくらい大きいか20cm以上の山女魚だとかなりの竿のしなりになる。そのしなり具合で竿を上げる目安となる。30cmクラスとなると格闘しながら時間をかけ、ばらさないで魚の疲れを待って手元に持ってくるのもたまらない釣りの時もある。ちなみに、岩手県沢内での40cmが最大記録。上流へむかっておよそ1km、昼食タイムである。いくら暑い時でもあたりの木立と渓流の冷たさ、そしておいしい空気で昼食は歩いてリュックに背負ってきたおにぎりと漬物はおいしい。特に冷たい水につけて飲む缶ビールは格別である。川で釣っているときは仕事の事を一切忘れ、子供に帰った気持ちで一日を過ごす楽しいひと時である。今回の釣果は、大小31匹であった。釣った魚は川で内臓を取り、家に帰ってすぐに真空パックにし、冷凍庫に保存しておき、楽しみはお正月に静岡県から里帰りする娘家族によろこんで食べさせるのが楽しみである。養豚部 菅原 勝芳
2007.11.10
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嬉しい報告です!! 前回のブログで書いた子猫ですが無事引き取り手が見つかりました。寒くなる前に何とかなり本当に良かったです。お転婆な子猫たちだったけれど、迷惑掛けてないかしら・・・ お客様もいろいろと気に掛けてくださり、まだまだこの世の中も捨てたものじゃないなと思いました。 今現在ペットを飼っている皆様、動物は最後まで可愛がりましょう。 子猫がいなくなって少し寂しい 佐藤光恵
2007.11.09
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先日、農園部みんなで慰安旅行で岩手県の宮古に行ってきました。夏は炎天下の下、冬は北風に吹かれても雪が降っても、この1年間みんなでがんばってきました。まだ、今年の大仕事『チューリップの球根植え』が残っていますが、ご褒美にそれぞれが飲んで歌って、おいしいものをいっぱい食べて満喫しました。農園部は自然相手の厳しい仕事で、汚くなったり力仕事がいっぱいですが、すごくこの仕事が大好きです。農園部 むらかみ
2007.11.08
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11月5日(月)休日を利用して南三陸の志津川湾へカレイ釣りに行ってきました。早朝の気温は4℃、北東の風が冷たく感じましたが、朝日が眩しく輝き絶好の釣り日和となりました。これまでの記録は36cm、毎回この記録を更新しようと意気込んで海に出ます。今回、この記録を大幅に更新することになるとは・・・なんと、42cmの大物が私の竿にヒットしたのです!リールを巻く手応えが今までとは全然違く、今思えばもう少しその感触を味わっておけば良かったです。夕飯は、もちろんカレイの刺身。ぷりぷりとした弾力のある歯ごたえは大物ならではの食感でした。また、カレイのにぎり寿司は、子供達も「おいしい~」と全部食べてくれました。それでも、その日に食べた大物はまだ半分、残りはお正月用として冷凍保存しました。来年のお正月は、カレイの刺身を肴に熱燗かぁ~ 楽しみだなぁ。橋沼 健一
2007.11.07
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ちょうど一週間前になります。青森市で開催された「全国産直サミット」に出席させてもらいました。産直といえば今は「新鮮・安全・安心の産地直売で、今やスーパーをも脅かすほどの勢いで成長しています。私達もその一翼を担うものとして是非参加し、みなさんの体験や現状の問題点、今後の進め方等々を参考にしたかったからです。その中で私が一番心を動かされたのが、「手作り加工品を始めた」という所が多かったこです。いわゆる「お母さんの味」をテーマにした手作り惣菜です。産直と言えば新鮮野菜をイメージしますが今はワンポイント付け加えて付加価値をつけているな!!と感じました。これはウカウカしていられない!!いろんなことを考えさせられた貴重な時間になりました。青森へは車で行ってきました。車窓から見える山々は確実にここ岩手県南よりも秋の深まりが早く、既に紅葉のピークを過ぎていましたが毎日館ヶ森の山々を見ている眼にも違う山の風景は心を和ましてくれました。 ファームマーケット 藤野 重洋
2007.11.06
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入社して約1年と2ヶ月になりましたが、仕事を覚えることだけでアッと言う間に1年が過ぎてしまいました。それだけ、充実していたということでしょうか。仕事に慣れてくると、つい気がゆるみがちになることがありますが、常に問題意識(なぜ、どうして)を持って仕事をしていきたいと思います。早いもので今年もあと約2ヶ月で終わりですが、無事故で過ごしていきたいと思います。養豚部 小野寺 一明
2007.11.05
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落ち葉の数も日に日に増え、寒暖の差が大きくなり、風邪など引かぬよう健康管理にも気をつけてと、言いたいところですが、先日思いもよらず車をぶつけてしまい、軽い鞭打ちとエアバックによる手の火傷により通院を余儀なくされてしまいました。原因は雨によるタイヤのスリップと目の前に現れたたぬきを避けようとして、ハンドルを切り過ぎ、コントロールできなくなってしまったことでした。幸い相手もなく、自分の車が壊れただけで済んだので今考えてもホッとしています。職場の方々はじめ、家族にも迷惑をかけてしまい、本当に深く深く反省しております。今後はもっと余裕を持った行動と安全運転を徹底、継続してまいりたいと思います。これから寒くなるにつれ、えさを求めて道路沿いに野生動物が出やすくなりますので、山道走行の際は、皆様も十分お気をつけ下さい。ティルズ 佐藤信也
2007.11.04
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早くも11月に入り、館ヶ森アーク牧場でも若干ですが紅葉が見られる季節になりました。また、朝夕の寒暖の差が激しくなり、館ヶ森アーク牧場のお花畑のサルビアの赤もとても鮮やかになり、引き立って見えます。先日もご予約の団体様がバーベキューを行ない、よい景色と美味しいお肉で、とても満足していただけました。台風の影響で、一時はダメかと思ったサルビア畑が復活してとてもきれいです。これ以上寒くなると色あせてしまいますので、今週末なんかがラストチャンスかもしれませんよ!ぜひ見に来てくださいね。館ヶ森ファームマーケット 及川 泰子
2007.11.03
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こんにちは!館ヶ森ハム工房の佐藤です。11月に入り肌寒い季節がやってまいりました。各地方では、秋のイベントが終わり、どことなく寂しい感じがします。ですが今年の総仕上げになります、お歳暮シーズンが待っております。風邪をひかないようこの時期から体調万全で望みます。館ヶ森のおいしいソーセージをよろしくお願い致します。
2007.11.02
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こんにちわ。この間、全国の若手養豚部が集まる養豚事業組合の研修が仙台でありましてそれに参加してきました。計70名ほどの若者が集い、講演視聴、パネルディスカッション、飼料工場視察などとても濃い内容。多くのことを学び、また全国の仲間から沢山の刺激を貰ってきました。農業の後継者問題は以前から言われていますが、あの場で多くの仲間と顔を合わせると、自分たちが今後の農業、養豚を盛り上げていかねばと熱い思いになります。連日食品関係から建築関係など多岐に渡り、不祥事問題が続いております。当分このような事件は続くのではないでしょうか。ここまで続くと、消費者は何を信じればよいのかという話になりますね。皆さんはどう思われますか? 安全・安心を提供するために様々な法律、表示義務などが施行されてはいますが、現状ではその表示されたものも果たして本当なのか?という疑念を持たざるを得ない世の中になりつつあります。では、何を信じればよいのでしょう? 私が思うには、それを販売している企業、会社自体をいかに‘信用’できるかではないのでしょうか。また、それは考え方で、結局は会社を運営している私たちのような社長から現場のスタッフまでをいかに‘信用’できるかどうかではないかなと思います。 これまで私たちグループとして長年安全・安心をお客様に提供するために邁進してきましたが、これからの時代は安全・安心にプラスして‘信用’というものをお客様に提供できるグループでありたいなと最近思うところであります。 頑張りましょう!!! それでは!! 養豚部 橋本友厚
2007.11.01
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10月26日~28日の3日間、一関の文化センターで開催された商業祭に手作りクラフトを出店しました。たまごの殻を使ったクラフト、お花のボード、コケ玉など1つ1つ手作りで作った製品は大好評!?で、「かわい~!!きれい~!!」と喜んでいただけました。 今年は残念ながら、2日間雨であまりお客様がいらしゃらなかったので完売はできませんでした。(涙) その分、ハーブ館で販売するので見に来てくださいね~どれも私の自信作ですよ~!! プラントショップ 及川 勝恵
2007.10.31
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今回は、材料にこだわりながらも藤沢町内産のものでなにかないかと考えていた時、リンゴが一番使いやすいと思い、試作を繰り返していました。 生りんごを使うと書簡があり、おもしろいマフィンが出来たのですが、風味がなく商品化までいけませんでしたが、煮りんごを使うと食感があり風味もあるマフィンを作ることができ、今月から販売することができよかったです。 及川 拓美
2007.10.30
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十月中旬まで続いた、晴れの良い天候にも恵まれて、稲刈り、脱穀作業が進み、このあたりの田んぼでも、すっかり片付いてしまいました。 ということは、新米の季節です。やはり、お米のツヤ、粘りが違います。皆さんも、沢山食べて、日本の食糧自給率向上に貢献しましょう。 この秋、館ヶ森アーク牧場のもうひとつの収穫風景は、飼料作物のソルゴーです。夏に播種をした、細いトウモロコシのような、青草を生産するための作物です。麦畑の裏作物として、今年は5ヘクタールほどの畑に作りました。 ざわわ、ざわわ、と青葉をゆらしていたソルゴーは、トラクターで刈り取られ掻き混ぜて、数日間乾燥の後、こんどは大型のベーラーで丸めます。重さはゆうに400キロはありそうです。次の機械は、これに白いラップを掛ける機械に乗せて、クルクルと廻して、白い巨大な塊りが完成します。 これで、この冬の鹿やヒツジの粗飼料の確保は万全です。 動物飼育担当 吉田浩士
2007.10.29
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朝晩とても寒くなりました、朝布団から出るのがとても辛いです、夜も暗くなるのが早く寒いです。 牧場の木々もいい色になってきました、秋空の下今日も鶏達は元気に走り回ってます。 我が家ではやっと新米が出来ましておいしくいただきました、やっぱり卵ご飯にしました。新米はその日とお客さんが来たときくらいしか食べられない我が家でわ貴重な食べ物です、昨年獲れた米がまだまだあるからです、米さえも食べられない国があります、大事に食べないといけませんね。 たまご館 佐々木康典
2007.10.28
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こんにちは(^∇^) 雨ですね・・・ この時期の雨ってとても冷たく、自分はその雨を浴びてよく風邪をひくんです。しかも毎年・・・(>_<)気を付けなくちゃとは思っているんですがね。みなさんは大丈夫・・・・ですよね!? 10月も残りあとわずかとなりました。大活躍だったたまごひろい牧場の鶏たちも冬に備えそろそろ違う鶏舎にお引っ越しをしなくちゃと思っています。 たまご館 ちばまこと
2007.10.27
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館ヶ森アーク牧場に子犬や子猫を捨てる人がいます。以前にもスタッフが書いていましたが、牧場だからといって犬猫を飼えるわけではありません。残酷な話に聞こえるかもしれませんが、保健所行きです。自分の手を汚さないことで、罪悪感から逃れているだけですよ!!「殺すより捨てるほうがペットのためになる」なんて思ってる人は、ペットを飼う資格なんてないですよ!!館ヶ森ファームマーケット 岩渕
2007.10.26
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早いものでもう10月も余すところ一週間。「光陰矢のごとし」・・・本当に1日1日を大切に過ごしたいと思いますね。この6,7日の館ヶ森収穫祭は好天に恵まれ、大変にぎやかに、久しぶりに3000人分の大鍋芋の子汁が完売!という嬉しい事態のうちに終了しました。お客様にも、スタッフにも、出店の皆さんにも、ありがとう!お疲れ様!メディアではNHKはじめ、地元新聞各紙に大変好意的に取り上げて頂き、大変感謝しております。我が藤沢町に「広報 ふじさわ」月刊誌があり、ここでも10月号にこの収穫祭の様子が掲載されました。表紙にトントンダービー(子豚のレース)の様子の大写し。中にもクイズビックリァと大勢のお客様が楽しんでいる様子、とさすがプロの腕前です。ハーブ館の入り口に貼り出させていただきました。そして、この「広報 ふじさわ」が全国の市町村広報誌のコンクールで内閣総理大臣賞を獲得したというのです。素晴らしいニュースですね。おめでとうございます!!広報課の皆さん。担当の畠山さん。受賞した’06,12月号は特集・親子のきづな、というテーマでした。(ついでに言ってしまうとそれに当社と私も載せて頂いているのですよ:^^?)ちなみに、藤沢町の全国版はまだまだあります。 女子中学生ソフトボールの全国制覇 女子小学生もソフトボール全国大会出場 少し前は 綱引き日本一 日本一の縄文野焼き祭りそして、勿論 館ヶ森アーク牧場!といきたいところです、が・・・・(失礼、手前みそがすぎました)我が牧場の広報も冬号が、発送されつつあります。よろしくおねがいいたします。 橋本 志津
2007.10.25
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勉強のため、デンマークに来ています。デンマークは農業先進国で、国土も山間地が多い日本と違い、平地が多く土壌も豊かです。穀物自給率は100%以上ですし、豚肉も輸出国なのです。国際競争力も高いので、生産性もとても高い!ものすごく勉強になります。また、風力発電が盛んで、20%をまかなうそうです。だから、風車がとても多い!クリーンエネルギーへの取り組みも先進的なんですね。帰国したら、きちんとみんなに報告会しないと・・・橋本晋栄
2007.10.24
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ここ数年、自分たちも気付いており、お客様にもよくご指摘されるのが「牧場内の木が大きくなりすぎて景観が損なわれている」ということです。牧場内に植えてある植木は山のものは除き、全て牧場開始後にスタッフの手によって植えられたものです。牧場開園から15年。木は植えかえると3~5年は成長が止まると言われてますがそれでも古いものだと10年は成長しているわけです。そりゃ、景観もずいぶん変わりますよね。大きくなったら切ればいいのでは?と思われるでしょうが、手塩をかけて育ててきた木々をそう簡単には切れません。木だって生きているのですしね。どうしようもない部分は随時切り詰めてはいますが、それも限界な部分もあります。今後の館ヶ森アーク牧場の課題なのですが、とても難しい問題です……。館ヶ森アーク牧場 農園スタッフ
2007.10.23
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館ヶ森アーク牧場では、自家産小麦粉を使った、手づくりパン教室を行なっています。11月にも予約が入っており、大人15名で生地作りから行ないたいということで、仕込みから本格的に教えたいと思っています。子供たちの混ざった体験が多いので、分かりやすく教えることを心がけています。作る内容はその時々なのですが、最近はピザパンや有機あんこを使ったアンパンが人気です。みなさん本当に上手に成形されるので驚きます。また、よく質問されるのが生地作りの温度や時間です。その時の気候や材料にもよりますが、なるべく詳しく教えています。今の時期ですとぬるま湯を使って40~50分くらいがベストですね。ベーカリー 佐竹 正志
2007.10.22
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10月の後半になってきました。そろそろ1年間の感謝の贈り物のシーズン・・・お歳暮がやってきます。今回新しいギフト「点心セット」を紹介いたします。館ヶ森アーク牧場手づくり点心セットは、館ヶ森高原豚の美味しさを牧場産有機栽培南部小麦粉使用の皮で1つ1つ丁寧に優しく包み込みました。「花巻」は、蒸してそのまま召し上がってもよし、お好みでチャーシューや焼肉をはさんで召し上がるのもお勧めです。当牧場こだわりの豚肉と小麦粉で、本場中国の味を再現し、美味しいものを安心して召し上がっていただきたいという作り手の心が込められています。お歳暮の贈り物としてはいかかでしょうか?※ セット内容:豚まん(140gx3個)花巻(30gx3個)水餃子(20gx9個)焼餃子(20gx7個)しゅうまい(9個)販売価格: 3,150(税込・送料別)・・・11月1日より販売開始になります。 ギフトチーム
2007.10.21
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みなさん、こんにちは。 精肉の野中です。10月も半ばを過ぎて、日中は暖かいのですが、朝晩はめっきり寒くなって朝、起きるのが、辛い季節になってきました。こたつが、恋しい季節になってきましたね。さて、私はというと最近は休みの日の度に、趣味の一つである温泉に行っています。つい先日も、岩手と秋田の県境にある須川温泉にいって来ました。温泉に入る前に、山登りをしたのですが、山頂付近はもうすっかり紅葉がはじまっていて、とても綺麗でした。まるで山の上に金、銀、あかや黄色の色紙をちりばめたようでとても幻想的でした。宝石なんかよりも、ずうーっと価値があると思います.その後に入る温泉はまたいつもより、格別に感じられました。これから岩手は、厳しい冬を迎えようとしています。みなさんも、風邪など引かぬように健康には充分きをつけてください。僕も、仕事に温泉に、町民劇に、体を壊さない程度に頑張りたいと思います。まだまだ若いつもりでいるので・・・。アーク牧場 精肉課 野中 森人
2007.10.20
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前日の鈴木さんのブログでは秋の話題。でもそんなの関係ねぇ!冬です。ただ今、館ヶ森アーク牧場通信冬号の校正の真っ最中です。(`・ω・´)トップページを飾るのは若手のホープの拓ちゃん。彼が担当しているお菓子づくりへの思いを書いてもらいました。普段は照れくさがって(写真を見てもお分かりいただけると思いますw)言わないこだわりや苦労が垣間見れ、アーク牧場のお菓子がよりおいしく感じること間違いなし☆ヽ(・∀・)ノ"そのほかにも恒例のハーブ&how toトン舎からこんにちはpart3 紙芝居の話など。記念すべき第50号ぴったりなアーク牧場のフレッシュな話題が盛りだくさんです(=´ω`=)今月末には皆さんのお手元にお届けできると思いますので、お楽しみに下さいませっ* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ 春名加奈子
2007.10.19
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10月に入っても日中は暖かい日が続いておりましたが、朝晩はめっきり寒くなりました。岩手山にも初雪が降ったようです。 今朝は、藤沢町でも、氷が張った場所があるくらい寒かったのですが、日中は暖かく、牧場内の夢見ヶ丘ガーデン・レインボーガーデンの赤、青、白のサルビアと周りの木々の紅葉のコントラストが、秋の香りを感じさせています。日本の四季は素晴らし~とつぶやくのでした。 みなさんも、牧場内をおもいっきり散策してみませんか。 アーク牧場 農園部 鈴木 健一
2007.10.18
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入社して1年が経過し振り返って見ますと、最初は朝は早く、夜は遅いと、仕事も初めてのことばかりでしたので覚えるだけで精一杯でした。最近になり、一応一通りのことはできるようになりました。まだまだ、日々勉強の毎日ではありますが、少しでも多くの健康な豚を育てれるようにこれからも頑張っていきたいと思います。 アーク養豚部 佐藤一也
2007.10.16
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今日、先日行われたトントンダービーの「はずれ券」集計と抽選を行いました。トントンダービーでは、「勝豚投票券」で1着2着の豚を予想するのですが、もちろん予想ですのではずれた券が出てきてしまいます。競馬でははずれ券はそのままパ~っとゴミになってしまいますが、こちらではまだダブルチャンスが残っています。厳選なる抽選の結果、5名の方にダブルチャンスの賞品が送られます。今回の賞品は「肌寒くなってきたし温かいものがイイネ」のスタッフの声から「館ヶ森アーク牧場オリジナル豚まん」に決定しました。近日発送になりますので、投票された方はもう少々ドキドキしてお待ちくださいネ。館ヶ森アーク牧場 イベントスタッフ
2007.10.15
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皆さんこんにちは。夏の暑さから急に冷え込み、秋が深まって来ましたよね。周りには、だいぶ風邪をひている人達がいますが、私も気をつけたいものです。さて、10月6日・7日に収穫祭が行われましたが、その中でまた定番の紙芝居を子供達と一緒に楽しみました。いつもの私の掛け声「さー紙芝居のはじまりはじまりー」子供達は、一生懸命パチパチと拍手をします。今回の紙芝居は、子供達と一緒に考え進めていく紙芝居や、しりとりの紙芝居・物語は、かっぱのすもうを演じました。子供達と進めていく紙芝居では、自分から進んで手をあげ答えてくれる子供達ばかりで、とても感激しました。と同時に私が子供達にとても助けられた今回の紙芝居でした。ありがとう。(毎回緊張の一瞬なので・・・・・・)そして、アンケートにご協力頂きましたお父さん、お母さん方、お手数ながらありがとうございました。これからも一生懸命頑張ります。またぜひご来場くださいね。千田里香
2007.10.14
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我が家の今夜の夕食は、きのこの大根おろし和えと、具だくさんきのこ汁がメインです。ただのきのこではありません。母が険しい山で収穫してきた正真正銘の天然物です。天然物のきのこは、良くだしがきき、養殖物とは一味も二味も違います。天然物は素晴らしい!と一口ごとにしみじみと感じさせられます。 「旬のものを旬の時期に、採れた場所で」日本の薬膳の基本です。季節はずれの野菜を、ハウスの中で農薬や科学肥料を多量に使い早く成長させものは薬膳とは言いません。体に良い薬効をもたらす本物の野菜は、寒さ暑さの中ゆっくりと成長し、虫に食べられながらも一生懸命育ったちょっとブサイクな野菜なのです。どうせ同じ「食べる」なら薬膳しながらお腹を満たした方がお得だと思いませんか?アーク牧場の自然食レストランティルズのお料理は、薬膳に基づいた本物の野菜を使用し提供しています。ティルズにお食事に来てくださるお客様の健康を祈りながら・・・ 自然食レストラン「ティルズ」 橋沼 美由紀
2007.10.13
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辺りではお米の収穫も終わりの時期をむかえ、そろそろ新米の季節です。さて、今年のできはどうなのでしょうか?秋といえばこれから始まる紅葉、芋煮、栗拾い、キノコ狩り、温泉などなどレジャーが満載です。館ヶ森アーク牧場でも今週末には収穫祭でいろいろな企画でお客様に盛り上がっていただきたいと考えています。唯一の心配は、秋の空……お天気だけですね。レストランティルズ 佐藤 信也
2007.10.12
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はやいもので入社して14年目をむかえます。ずいぶんとアーク牧場の景観も木々の成長により変化しています。入社したての頃はまだまだ景観づくりの途中のこのアーク牧場。牧場のあちこちに植林をする仕事の毎日でした。先代の社長との植林の作業中言われたことを今でもおぼえています。“この木はなお前の子供が大人になった頃立派になりお客さんを魅了するんだ!そういう仕事を俺たちは今やっているんだ!”自分だけ目先のためだけではなく、先の先を見て仕事しろとの教えでした。木々の成長は目にみえてはきませんがふと、ふりかえった時その成長ぶりに気付かされます。とても自分の成長が木々においついていないこと反省するしだいでもあります。営業という現在の仕事でアーク牧場を離れ、色々な方々との出会いにより多くの助言をうけまたスタッフの助けにより励みやがんばりにつながること多々あります。今後自分がうけた、みなさんの温かい気持ちを返す気持ちを持ち行動することで木々の成長においついていければと思います。今年もあと3か月をきりました。反省だけで終わってはいけません!!!松本 一隆
2007.10.11
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先日、牧場では館ヶ森収穫祭が催されました。中でも15問のクイズ全て正解すると”豚1頭”プレゼント!という「クイズビックリア」は盛り上がりました。挑戦者は9問目で惜しくも外してしまい、豚1頭は獲得になりませんでした。ざぁ~んねんその9問目の問題をみなさんも今日は考えてみてください。それでは、準備はいいですかぁ~?鶏の足はある植物の葉っぱの形に似ていることから何と呼ばれているか?A:サツキ B:モミジ C:カエデ D:サクラさて、正解は?Bのモミジファイナルアンサー。また、来年の館ヶ森収穫祭でお会いしましょう~。クイズビックリア AD:村上
2007.10.10
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とうとう季節も10月に入り、朝方などはとても冷え込みますね。豚たちも朝夕は固まりながら冷えをしのぐようになってます。牧場の方では先日収穫祭があり、大鍋での芋のこ汁が振る舞われ、お客様にはたくさん来て頂いて盛況だったようです。天気も良く、秋晴れが続いていますので日中もきもちいいですよね。養豚部の方でも今週芋煮会が行われる予定です。天気に恵まれ皆で楽しめるよう楽しみにしています。 アーク養豚部 小松
2007.10.09
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日本人の美徳に”察する”ということがあると思いますが最近はどうでしょうか? 赤ちゃんの置き去りをニュースで見ることがあります。帰り道に子犬・子猫が捨てられているのを見かける事があります。察するというのは、もう昔の話になってしまったのでしょうか? 何年か前にネコがしゃべる漫画を読んでいましたが、もし本当にしゃべれたら彼らからどんな悲鳴が聞こえるのでしょうか・・・・ アーク牧場で今子猫が助けを求めています。飼えるという人は一声おかけ下さい。たまご館 佐藤光恵
2007.10.08
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一生忘れることができないプレゼントが私のもとへ届きました。芝生広場でイベントの準備をしていると、数人の子供の声で「はしぬまさぁ~ん」と呼ぶ声が聞こえました。昨秋、牧場内を案内した子供達で、「ハイ!これ」と手紙をくれました。 手紙の中には、『わたしが大人になってら、子どもをつれてアークぼくじょうへ行きたいです』と書かれていました。アーク牧場という素晴らしい環境の中で、明るく元気なスタッフと共に働けることに改めて“感謝感激”はるなちゃん・たかゆきくん・ひかりちゃんお手紙ありがとう!橋沼さんは、昨晩とても嬉しくてお酒を飲み過ぎてしまいました。(そんなの関係ねぇ~)はしもんた (橋沼 健一)
2007.10.07
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暑い暑い夏も過ぎ、朝夕が涼しくなってきた今日この頃。私の大好きな秋です。秋といえば、食欲の秋。本日10/6と明日10/7は「館ヶ森収穫祭です」。2mのジャンボ鍋でつくるいもの子汁はとても楽しみです。ファームマーケット 岩渕
2007.10.06
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今日は、館ヶ森アーク牧場恒例の収穫祭初日を向えました。そういえばここ数年は収穫祭というと「雨」にたたられ、しかも肌寒さを感じながらの祭りになっていましたが今年は数年ぶりに「快晴」しかも無風に近く、空気も「スポーツの秋」を思わせるようなさわやかでした。イベント会場では多彩な催し物が次々と出てお客様もそれに参加し賑やかな歓声が響き渡りました。我がアーク牧場のスタッフも久々に右に左にと心地よい汗を流したようでした。(私もその一人です・・・)収穫祭は明日もあります。明日は今日以上にプログラムが盛り沢山です。さて、明日も頑張るぞ・・・!! ファームマーケット 藤野重洋
2007.10.05
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館ヶ森アーク牧場最後の大イベント「館ヶ森収穫祭」が10月6・7日に行われます!2mのジャンボ鍋による芋の子汁、牧場の鳥と豚のダシが出ておいしいですよ!そして、子供たちに大人気のトントンダービーや季節の果物リンゴを使った皮むき大会などを予定しています。ぜひ皆さん遊びに来てください。わたしの一押しは「昔懐かし紙しばい」です。子供たちには手作りお菓子も振舞われます。大人も子供も楽しめると思うので、当日は開始時間をチェックしてくださいね。館ヶ森ファームマーケット 及川 泰子
2007.10.03
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最近日中の日差しは随分と和らぎ、各地では稲刈りの光景が見られ、もうすっかり秋空の漂う今日この頃、皆さん如何お過ごしでしょうか。さて、今週の6日と7日(土曜日曜)の2日間にわたり、アーク牧場にて毎年恒例の収穫祭を予定しておりますので是非ご来場下さい。もうおなじみのジャンボ芋の子汁鍋に、私たちが毎日手作りしているソーセージも炭火焼きであつあつが食べられます。 また、地元のリンゴや野菜の農家さんの直売などの出店で賑わいます。トントンダービー、りんごの皮むき大会、クイズ、など楽しいイベントも盛りだくさん。ぜひたのしんでください。 ハム工房 熊谷
2007.10.02
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なんと昨日、あの“世界の三國”がアーク牧場へいらっしゃいました!スローフード協会のご紹介だったのですが、三國シェフ(写真左)がご来場になるということで、スタッフは緊張気味・・・料理を食べていただく佐藤シェフも緊張・・・アテンドする志津社長も緊張・・・↓↓↓左側に写っている方は、ソムリエの木村さんとおっしゃり、田崎ソムリエよりも以前に世界一になったご経験をお持ちの方なんです!そんな方々にも、アーク牧場は興味を持っていただけたらしく、今後色々な取り組みを一緒にさせていただけたらな~、と希望的観測を持ちつつ有意義な一日を過ごさせていただきました♪また、何よりもウチの豚肉を『おいしい!』と言ってくださったことは嬉しかったですね☆あまりにも緊張した志津社長は、お二方がお帰りになった後、胃が痛くなったらしいですよ(苦笑)橋本晋栄HOTEL DE MIKUNIhttp://www.oui-mikuni.co.jp
2007.10.01
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特に東京近郊在住の方々にお知らせです♪来週月曜日(8日)発行の新感覚ニュースペーパー【TOKYO HEADLINE vol.327】で館ヶ森アーク牧場が特集されます!予定としては、見開きの部分で1ページを使って特集していただけるようです♪TOKYO HEADLINEは様々な情報が満載のフリーペーパーで、都内の色々な所で配布されておりますので、機会がありましたら、是非ご覧になってみてください☆TOKYO HEADLINEhttp://www.tokyoheadline.com
2007.10.01
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今日は朝から涼しいというか肌寒い日でした、食欲の秋らしく鶏達はエサをすごく食べるようになりとても元気な卵を産んでいます。 私の方もりんご、梨、栗、サンマ、アケビは秘密の場所へ毎年採りに行ってます、最後に卵私は今の時期の卵が一番美味しいと思ってます。 食べることが大好きな私にとって秋はとてもいい季節です。 たまご館 佐々木康典
2007.09.30
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今年は夏がとても暑く、体力がかなり消耗してしまいましたが、日々涼しくなってきているので、秋が近づいてきていると思いながら生活しています。これからは、運動の秋そして食欲の秋らしく、たくさん食べて運動してリフレッシュしていきたいと思います。館ヶ森アーク牧場では、秋らしい季節限定のお菓子を店頭に並べています。その中でもオススメの商品をいくつか紹介したいと思います。まず、カボチャの種を使用したマフィン、クッキー。それから、ゴマを使用したマフィン。このゴママフィン、意外?なことに売れ筋NO.1です。来週の収穫祭にもたくさん作って販売しますので、ぜひ足を運んでみてください。ベーカリー 及川 拓美
2007.09.29
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本日は、南三陸町からのお客様と「花とハーブのクラフト体験」をしました。初めての出張クラフト(お隣の館ヶ森高原ホテルさんだったのですが・・汗)ということでドキドキの教室だったのですが、なんとか無事に終わる事ができました。 今回の教室は、ボートにお花を貼って壁掛けを作製するという内容でした。最初の頃は「あまり難しいのは出来ないよー」とか「見てるだけでいいよー」などという声が聞こえてきたのですが、クラフト材料を見た途端に目が輝きだして「この花の名前は?」「どーやって作るの?」と興味津々でとても楽しいひと時でした。 男性の方が繊細で素晴らしい作品だったのに驚いたのですが(も・もちろん女性の方も素晴らしい作品でしたよ!!)皆さん、自分なりの素敵な芸術作品が出来てとても良かったです。大事に飾って下さいね♪本日は、楽しいひと時をありがとうございました。 プラントショップ 及川 勝恵
2007.09.28
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あれは確か、9月の上旬のころだったと思います。今から考えると、もしや夢か幻だったのかもしれない。いやいやちゃんと写真に残っているのだから見間違えるはずがないではないか。しかし、こんなことは前代未聞の出来事ありえない話で、誰かがだましているのかもしれない。そうかもしれないし、そうでないかもしれない。それはかもしかかもしれないし、そうでないかもしれない。どう見てもかもしかだけれど、信じない人がいるのはしかたない。そう、それは間違いなく、Unknown Standing Object.決定的なぞの物体、未知の生命体、限りなく蚊藻詩化。あなたも、もしかしたら、ハーブガーデンでミステリー体験をする・・・続きは、ホームページで[検索]、ていうかこれがHPで~す。おそまつ。館ヶ森アーク牧場 不思議発見隊 動物飼育担当 吉田浩士
2007.09.27
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昨夜は素晴らしい仲秋の名月でした。我が家でもすすきを飾り、お団子(孫たちの手作り、大きさまちまち)に月餅、野菜や果物を供えてひとときお月見を楽しみました。古来より、日本人ほど月を祭り、崇め、観賞する民族はないとも聞いたことがあります。満ち欠けでいうと三日月から始まり、十三夜、十五夜、十六夜(いざよい)の月、立待月、居待月、寝待月、二十六夜、新月、となるようです。他にも芋名月、豆名月、などなど月のつく言葉は数知れずありますね。月の名所も数々ありますが、我が家の縁先でも昨夜のように中空一点の曇りもなく、透明な夜空に煌々と輝く月をみていると、心が洗われます。信仰の対象になるのももっともなことと感じます。「夕さればまつほどもなくさしのぼる月影、いと花やかなり。むかしより月の盛りには寝られぬものにいひ置きしもげにことわりなり・・・・・」(天保11年井関隆子日記)夜のアーク牧場も月に照らされていぶし銀に輝いていたことでしょう。そして今日もよい天気。実りの秋もいよいよたけなわです。 橋本 志津
2007.09.26
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みなさん、こんにちは(^∇^) 土曜日から3日間行われた馬鹿祭り&青空DEございん市ではたくさんのお客様にお越しいただき大盛況を持って終えることが出来ました。本当にありがとうございました。 この馬鹿祭りには、私たち人間が生きていくうえで犠牲となったあらゆる生き物全てに感謝する意味が含まれています。皆さんも毎日とは言いませんが、自分が生きてく上で犠牲となったものに感謝をしてみてはいかがですか? たまご館 ちばまこと
2007.09.25
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季節も夏から秋にかわり、あの暑い夏はどこへ、、、館ヶ森の秋と言えば、馬鹿DEございん市です。今年の9月22日から24日まで開催になります。期間中いろんなイベント盛りだくさんです。今日は、なんと何年かぶりに復活した。馬鹿殿も登場しました。今日馬鹿殿に扮したのが、なんとファームマーケットの店長だった。一日中大人気。。。1000円お買い上げごとに「じゃんけん券」がもらえ、馬鹿殿とじゃんけんをして、勝った人は、いろんな商品が当たります。今日は、ご来園のお客様がなんと昔たまごが100個が当たりました。馬鹿(ウマシカ)まつりは明日まで開催となりますので、馬鹿殿とじゃんけんしてみませんか!!! 佐川 節子
2007.09.23
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9月22~24日の3日間、馬鹿まつりを開催します。ベーカリーでは、菓子パン生地で「ぶたあんぱん」とフランスパン生地で「バタール」を作ります。どちらも祭りにちなんで「馬鹿でかい」パンになります!!「ぶたあんぱん」は生地が450g中身のアンコも盛りだくさんです。フランスパン生地のバタールはなんと生地が1kgです!!お客様の驚いた\(゜口゜)/を想像しながら、ガンバッテ作ってます。ベーカリー 佐竹 正志
2007.09.22
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今、牧場内の「夢見ヶ丘」の花畑ではサルビアが満開でとてもきれいです。赤、青、白などのサルビアが、花畑を全体的に見ると1つの大きな絵になるようにデザインして植え込んであります。その絵に登場しているのは、なんと、2頭のイルカです!サルビアで描かれた大海原を伸び伸びとジャンプしているようです。とても素敵です!今週末は馬鹿(うましか)まつり、10月7日、8日は館ヶ森収穫祭と、秋のお祭りが目白押しです。館ヶ森の美味しい秋の収穫と、花畑の美しいイルカ達がお客様をお待ちしております。 張 勤
2007.09.21
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