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こんばんは。
山のように処分しました。
仕事に最大限?燃えていた時の諸々を見ていると
なんだかエネルギーがわいてきて・・・。
まだ残っているかな~そのパワー^^;
と思ったら
SHINeeのミンホの顔が浮かんだ。
いつもエネルギッシュで痩せの大食い。
でも、ある意味癒し効果もあったりしますが。
ミンホの場合、ミンホファンも熱いらしい。。
さて、脳は癒される対象でも刺激されますよね。
今夜は香りを嗅ぐ効果について、少しお話ししたいと思います。
ホルモンのアンバランスによる心身の不調が深刻化した場合
現在の治療法には漢方やホルモン療法などがあります。
そんな中、新しい対処法になりうると注目されているのが
「香りの効果」だそうです。
以前、香り分子が脳へ伝達するメカニズムをご紹介しました。
香りを嗅ぐことで大脳辺縁系や視床下部が刺激されます。
香りの刺激で
感情をコントロールする大脳辺縁系の機能を高めると
不安やイライラを抑え、気分も明るくしてくれます。
また
食欲や睡眠など本能に関わる視床下部が香りで活性化されると
過食や拒食、不眠などの症状の改善が期待されます。
さらに視床下部の下にくっついている小さな脳下垂体も
刺激を受けますよね。
すると、ホルモン分泌もスムーズに行われることにつながります。
結果、恒常性の維持を助けてくれます。
そして
分泌されたホルモンが血流に乗ることで
脳全体や肌、骨、抹消組織にも作用し
健康や美容に影響を及ぼすと考えられています。
香りの長所をあげると
まず、脳にダイレクトに伝わるのでとてもスピーディだということ。
そして、副作用の心配がほとんどないこと。
服用や経皮吸収によって取り込まれた成分が
症状のある部位に達するには血液を経由するため
各臓器にも負担を与えかねません。
しかし
嗅覚によってもたらせる場合は
他の臓器に負担を与えることは、あまり考えられません。
継続的にホルモン治療を行なうと
受容体の感度が鈍くなり効果が薄れてくるとか。
でも
自分でホルモンを作り出せるのなら、その心配もないですね。
しかも、アロマの場合は、ただ香りを嗅ぐだけ。
超、お手軽です。
メリットが多いと考えられている香りの活用ですが
日本での認知度は低いのかもしれません。
日本では漢方治療が確立してしまっているので、重複する部分もあり
アロマやハーブの効能は、ほとんど医療に活かされていません。
今後、もっと人々の認知するものになれば
ホルモンが煩わす諸々の症状の治療法も
選択肢が増えるかもしれませんね。
とりあえず、ホームケア程度でしたら
軽い症状や気分転換として
気軽にお好きなアロマの香りを利用されてみてはいかがでしょう。
今夜の私のアロマオイルは
そして、これは癒し画像~(笑)
苦手な方はスルーして下さいね。
去年までサッカーばかりでしたが、
今年になってバスケばかり(スポーツなら何でもいいみたい)
とにかくいつも元気で、熱い。^^;
私が20歳くらいの女子ならミンホにだったかも。
いつも元気なのでパワーをもらえそうです。
先月で23歳に・・・はやいなぁ。。

育ててないけど育てているような気分。

ミンホの長髪の時代が可愛いのでこれを。
全員10代だった2009年、なつかしい。。
今のように洗練されていないけど、歌の上手いアイドルです。
SHINee
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