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だじゃれについて、考えてみた。とりあえず、「脱力系のネタ」と「爆笑系のネタ」が、両極をなすようだ。その中間に、「微笑ましい系」とか「クスッと系」とか「おばか系」とか。なんてことを、思いめぐらしているうちに、先人のことを思い出す。ボキャブラ天国という番組があった。そこで用いられていた直交座標の2軸はたしか・・・。「ばかばかしい・・・・・知的」の軸と、「渋い・・・・・インパクト」の軸だったと、思う。これによって、4つのカテゴリができる。「渋・知」「バカ・(イン)パク」「インパク・知」「バカ・渋」ほかの3つはなんとなくイメージがわくが、「バカ・渋」だけは、どんなものか、想像がしずらい。「脱力・・・・・インパクト」だと、わかりやすいようにも思う。でも、「脱力」と「インパクト」が、漢字とカタカナなので、字ヅラがいまいちかも。。。「リラックス・・・・・インパクト」とか。でも、リラックスの綺麗なイメージ(アロマテラPとか)と、脱力のイメージ(たれぱんだとか)は、かなり別ものだったりするし。。。自分を振り返ってみる。「脱力」は、得意なんです、ぶれんでぇ(ぶれずに)。「知」ネタは、ないかも。。。ないわけでも、ないか。。。そういえば、ボキャ天を見ながら思いついたネタがあったわね。小島アナが、「こんどこそ名作です」とか、リキむときほど、どうしょもないネタがでてくるのがツネで・・・。あさ・がお、一生一度の「知」ネタだけど、、、、、「何回も、小島のうそに、しらじらと、われ先がちに、カスをたまわる」さて、元ネタの短歌がなんだか、わかる人、いるかなぁ。。。
2012年02月26日
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最近は、キムタクもだじゃれをいう。そうそう、時代はあさ・がおのあとを、ついてくる。それーが、あたちのクセなのかー♪歴史の中にも、だじゃれがあるみたい。ちょっと、あくいのだけど。菅原家のこと。むかしむかし、素焼きの器や埴輪を焼く仕事をしていた一族があって、土師という名であったとか。土師氏(はじし)だな。で、埴輪は葬儀に使う品なので、ちょっと、差別とかされることもあったとか。名前も、「はじ(恥)」だったり「はじ(端)」を連想されるので、まぁ、こどもっぽいヤカラには、とやかくと、いわれたという。で、苗字を変えることになって、「菅原」を名乗ったから、一段落。。。?あれあれ?「素焼き」の「素」「かわらけ」の「かわら」「素」+「かわら」 = 「すがわら」 なんて、まさかね。。。。同じ時代の、他の名前も調べてみたら・・と、おもったけど、いそがしいので、糖分ひかえめ。。。(あさ・がおのダジャレは、ブログだと説明しなくてもいいんだけど、 口頭だと、なんだかわからん、のことが覆いつくせないんだな。)
2012年02月20日
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なんかのテレビで、久゛留米なひとが、こんなことを、言ってた。「自分の人生に、あと何回の食事が残されているか、を、考える。 限られた食事なのに、つまらないものを食べたら、もったいないと思う。」なんか、腹が立つ。もう10年くらい前に聞いたのだけど、なんか、言いかえしたいのでけど、言葉がでなかった。今日ね、コトバが見っかったの。それも、2つ。「どんなに食事にお金をかけたって、どうせ死ぬんだからね。」「どんなに食事にお金をかけたって、水に流せば、みなおなじ♪」だからさ、ココロのこもったチョコだって、 義理と刃傷のチョコだって、、、、。そういえば、食事にかかわる言葉で、これは真理だよなぁ、と、思うものがあったんだ。「泣いてる人のよこで食べるごはんは、まずい。」 (by 藤田和日郎)
2012年02月13日
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いっしゅうかんのごぶさたです。CXKで、「最後から2番目の恋」がながれてます。群像劇って、きらいではないけど、気がちるなぁ。。。って、あれ、前のカキコから一週間たっていたのですね。。。さて、だからといって、ネタがあるわけでもなく。あさ・がおは、今日も元気でした。あ、あさ・がおブログでは、テレビネットワークは、下記のように、ぶれて表記しようと思います。NH系、CXK、TVS、NTB、テレ浅、Tレックス、
2012年02月09日
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NH系でね、「正しく感無量」をね、タダシクカンムリョウって、発音してたの。なんか、違和感があって、クドクドと考えていたら、解けたのよ。 「(これぞ)まさしくカンムリョウ」 だったんじゃないかなぁ。。。。人間の大きさ、心の広さ? あたちにはカカワリのないことでござんす。。。性格のコマカサ、こころねのセマサ、 そうそう、こっちこっち こっちん ♪ おっと計算?
2012年02月03日
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ふーいん解除 ひさびさに、マンガねた。で、あさ・がおのマンガねたは、マジで笑えないというウワサでね。。。。めんね。2~3年に一度くらいの割合で、「名作」なマンガに出会えるのは、とても幸福なこと。昨年であったマンガにも名作があって、吉田秋生さんの「海街Diaryシリーズ」は、まごう片抜き名作です。鯛小判!海街diary 全巻セット(1-4巻 最新刊) / 漫画全巻ドットコムあたちの場合の名作の基準は2つなんだけど、1.泣けた。2.元気が出た。これだけで、じゅうぶん。正直に申告すると、「海街Diary」は3巻がでるまで、手にとらなかった作品。なんか、このセンセが、中坊の物語を書くなんてことが、違和感が大きかったので。いままでの作品の主役ってさ、ニヒルとかでなくって、暗い過去をショイコンジマッテ笑えない(=笑わない、笑うことが許されない)人が多かったので、笑わない中坊なんて、見たくもないと・・・。でも、デビュー作から読んでいる(※1)作家さんだから、読まなきゃ、悪いかなぁ、って。読んでよかったです。複雑な思いを整理できないんですけど、秋生せんせにも、こんなに豊かな人間性が残されていたのね、っていうと、世知辛いけど・・・。「クールで通してきたロック歌手が、はじめて素顔を見せた」みたいな驚きもあるけど、それ以上に、作家さんが素直になれば、物語は、すこやかに、たおやかに、膨らんでゆくんだなぁ、って。本日4巻を読んで、もうここまででも、名作です。この先があることが、なんとしあわせなことか。この物語の舞台は、鎌倉です。同じ鎌倉を舞台にしたドラマをCXがコイズミ主演でやってる「ブービーの恋」だったかな、今日も見てみたけれど、なんか淀んでいる感じがする。きっと、素直になれない大人の役が、いっぱいあるからだと思う。あのドラマの毒っ気になじめないひとは、「海街~」を読んだら、素直に戻れると思う。吉田秋生さんのまんがは、かなり読んでいるんだな。これは、かなり不思議なご縁なんだけど、知人が捨てようとしてした古マンガ雑誌の束を、横どりして読んだなかに、吉田さんのデビュー作があったんだな。同じ束のなかに望都せんせの「11人要る」もあったけど。で、笑顔がないといえば、思い出すのが、奈良美智さんのイラスト、http://image.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=slv1-necpc7&p=%E3%83%95%E3%82%AD%E3%82%B2%E3%83%B31970年のあとに、笑えない世代が横たわって・・・って、WIKIでみたら、同じころに、秋生センセも奈良産も、ムサビに在籍してたみたい。。。手塚センセも、北杜夫センセも、談志シショーも、あたちはかってに、そんけーしていて、あこがれてして、でも、いちども、ナマでみたことないけど。吉田秋生センセもお会いすることなく、終うかもしれないけど、あぁ、「海街~」が読めてよかったと、思う今日です。みんなも、読んだほうがいいよ。
2012年02月02日
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名古屋本面では、雪で転ぶひとが 多く・・・あちち県で、ころぶ???? っていえば・・・。ゆきがなくっても、ろーりんぐしている「あ」のひとや、「み」のひとが、けがしないように、おいのりしておこう。。。。ころぶだけなら、ブログのねたに最適だけど、ケガしたら、おはなしになんないし。。。。
2012年02月02日
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インフル エンザかぜには ベンザ空には 星座土下座も 正座やせいのエルザは書棚に鎮座槍なら権左ルソンはスケザこういうのを「韻を踏む」っていうんだと思ったけど・・・韻には、頭韻と脚韻があるのだけれど、踏むのは脚韻?かつぐと頭韻?・・・・・あ、ちがう。かつぐのは「ゲン」だ・・・頭韻は、なんだろう?最近の脚韻は、ラップの歌詞とかに多いみたいだけど、WIKIでみたら、ヒップホップとラップって、近しい関係らしい。うたうぞラップ まわるぞヒップで、はねるぞホップほぐすぞピップビールはホップで、ゲップはウップ ・・・・
2012年02月02日
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