2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1
追い詰められているせい?無職だったのはこれ幸いなのか?いや、この時期を無駄にはするまいぞ。んで、千手観音と阿修羅王だぁ ヽ(´▽`)/~♪
2009.02.25
コメント(5)
ま、そういうこともある。誰が望んだわけでもないけれど。どっちに転ぶか(どこへ転んでいくか)今のところ不明。
2009.02.24
コメント(6)

懸案だった連絡網システムの導入。ようやく契約までこぎつけ、システム利用に関する説明を受け終わったところ。保護者からはたくさんのご意見とご質問を戴いて、それでも大勢は「あったら嬉しい」の反応(有償なんだけど)。これにより、伝言ゲームのイライラや、いつまでたっても連絡つきません!の悩みから皆が解放されて、一人一人が、必要な情報を確実に、素早く受け取り、いち早く次の行動に移れるという緊急時の対策が出来ることになる。この課題を暖めて3年。ようやくここまで、の思いはありながら、これから4月までにこなさなくてはいけない作業の山に、ため息もでたりして (;^_^Aたしかに、すべての連絡網を破棄してこのシステムに乗り換えることには課題がある。なにより普段のおつきあいはどうするの?という問題。連絡網の話とは切り離して、たとえばクラスのコミュニケーションをどう図るかを考えていく必要がある。顔のわかる関係を作って行くには連絡網があることよりも、学校にたくさん来ていただくことの方が重要だから、是非保護者会に、学校行事に来てください、と、そういうこと。同時に、連絡網としては使わないクラス名簿などを作成することになるんだろうな。万が一の時は、この名簿で連絡回すこともあるかもしれない。緊急連絡は確実に届くことが大事だから、そういう意味ではFAIL SAFEというか・・・。あら、やっぱり遠い道のり?
2009.02.23
コメント(2)
ひな人形を飾りました。微妙に男雛、女雛がそっぽを向いているんじゃないの?と母に指摘され。うーん。突っ込まないでください。ホントに微妙な加減なんですから。今年は、何となくどの人形もまだよそよそしい感じがするのです。飾り遅れて、拗ねているのかもしれない。
2009.02.22
コメント(3)
昨日、子どもたちと一緒に高尾山に登ってきた。あー、あれは、登ってきたとはいわない。車も上がれるだらだら坂道つづきの、もっとも平板な一号路を往復。な、はずなのに・・・・。なぜ今日、節々が痛い ...... orz 山頂からは見事に富士。まだ寒さの残る山肌に、カメラを構えたオジサンがへばりついている。ここの斜面はこの辺りでも一番陽が当たるのでねぇ・・・・と狙う先には、小さな春。たちつぼすみれ、やまるりそう(山鶯という別名がよいねぇ)。不謹慎な追記:さきほど、高尾山薬王院のHPをチェックして、開きっぱなしにしておいたらムスコが叫んだ。え゙~、あれって、死んだ人じゃないのぉ?ムスコはあれ(芳名板)をこの山で遭難された方の卒塔婆か何かだと思っていたらしい。不謹慎な発言で済みません。
2009.02.22
コメント(4)
ほら、また、PCを閉じようと思ったところにムスコ君の寝言が・・・・どうして? なんで? 意味わからん。ぷっ( ̄m ̄* そりゃ、母の台詞じゃ。
2009.02.20
コメント(2)

地域の某作品展に、子どもたちの「立方体万華鏡」を出品してねと乞われたので(というのを口実に)まだ立方体万華鏡に嵌っている奴。巷は役員決めでもめているのに(他人事じゃないけど)、そういうことから逃れるかのように鏡を削っている。で、そういう雑念がこもるから?ちょっと、不本意な出来。もうすこし拘りようがあったでしょうに・・・・という感じ。前回作のTAJで細かい作業に倦んでしまったというところか?結構気持ちが反映されるものだなぁ。
2009.02.18
コメント(2)

散歩の途中に福寿草 花びらの裏の照り えも言えず河津桜 吉野桜にはない艶やかさに陽の恵みに合掌しつつ
2009.02.17
コメント(4)
久々に、ムスコムスメと散歩。○祥寺までぶらりぶらり、艶やかな河津桜に銀葉アカシア、山茱萸 (さんしゅゆ)、そろそろ盛りを過ぎた紅梅白梅を眺めたり、オドリコソウやオオイヌノフグリ・・・・。○ノ頭池の畔では、これも久々のヘブン・アーティスト Mr.Daiのパフォーマンス。子どもたちは彼のパフォーマンスが大好きで、昔はよく週末に立ち寄っていたのだが、さすがにここ数年は○ノ頭から足が遠のいていた。たっぷり楽しませていただいて。かたわらには、スティールパンという不思議な楽器を奏でるパフォーマンス。ちょっと触ってみたいかも。池にはたくさんの鳥とボート。ついでだから、看板の前で「ほら、ここが神田川の源流」と講釈もたれて。今日のムスコの一言・・・・「ぼくも、ここで働く人になろうかな」って、Daiさんみたいなの? ふーん、結構似合っているかも。楽しみにしているね。先日まで、大きくなったらなりたかったのは、小金井公園江戸東京たてもの園の公園で新聞紙チャンバラ仕掛けてくれるボランティアのお兄さんだったね。きみらしくて、いいな。
2009.02.15
コメント(2)
たった一日でと要求された引き継ぎ。正副会長をあつめ、活動概要の説明と今後の分担、作業スケジュールの提示を行う。これまでの活動指針、学校の中の組織のこと、運営上の注意事項、地域など諸団体の活動内容と関わり、必要な手続き一覧、予算・・・・。用意した資料は10ページ。駆け足で要点だけ押さえて、4時間。あたしが「聞く側」だったら、脳みそからこぼれているぞ。まあ、4時間のうち、1/5くらいは某新役員さんの熱弁だったし、2/5くらいは、来年度誰がなんの作業を分担する?なんていう打ち合わせだったし。結局具体的な手続きのあれこれやノウハウは、作業しながら覚えてください、と時間を打ち切りました。一番伝えたかったことは「誰のために」活動するかを考えてほしいということ。子どもたちが健やかに豊にそだつように 学校を支えること、学校とともに考えること子どもたちが健やかに豊にそだつように 保護者同士が手をつなぎあうこと 負担は分かち合うこと 意見は交換すること 関わりたいという思いをたいせつにすること子どもたちが健やかに豊に育つように 協働する喜びを手にすること 大人自身が楽しいと思って関わっていけること 執行部なんていうものは、学校と子どもと大人達が「豊に」育ちいけるような仕掛けを提供し維持し、意見の食い違いがあれば仲介し、負担はできるだけ目につかない(負担に感じられないように)目眩ましし、やる気のある人を見つけたら唆し、トンデモ苦情があれば神妙に話を伺ってガス抜きの役を果たし、苦情に理あれば穏便に形を整えてやり・・・・。そういう仕事なんだな、きっと。なんだか、宮沢賢治?な気分に。ということで、実務担当する副会長には実務のことを伝えながら、会長には「委員役員が一年後にやってよかった、楽しかったと思えるような調整者として活動すること」を期待している、と伝えるわけですな。そういいながら、今年続投者を出せなかったのはなぜ・・・といわれると、つらいんですけど。ともあれ、形式的に引き継ぎは1日で終わらせましたぞ。あとは協同作業でよろしく。欠ける部分は互いに補ってくださいませ。質問にはいつでものります(当面はね)。ふん、すっきりした。
2009.02.11
コメント(6)
ふと戴いたたったひとことで自分がこのことに存外心痛んでいたことに気づかされた自分の愚かさが自分を傷つけることがないようにそういう無意識の自己防衛の内側で愚痴を言うことも、つまらぬ言い訳を言うことも忘れて前を見つめたふりをして立っている自分がいるだれに訴えることもない誰に泣きつくこともないそんな自分に慣れてしまったことみんなそうやってがんばっているんだよとどんなに自らを諭したとしても自分の中の虚ろさは虚ろさのままのはずなのに春に向かう、こんな朧に静かな夜は涙したい気分になる自分を慰めることなんかせずただ呆然としていることを許してやってもいいのだと思うそんなひとことをありがとう
2009.02.09
コメント(1)
来期、役員・委員長取り替えとなることが決定しているのだが、来期副1名より、「忙しいのだから引き継ぎは○月×日の一日で済ませてください」とリクエストがあった・・・。一日・・・・・(正しくは半日)?現副蒼白(自分たちは時間かけて引き継ぎしてきたからね)。これから年度切り替えの時期。今年度のまとめと来年度への課題を一緒に考えて・・・総入れ替えなだけに、時間をかけて引き継ぎをしていこうと考えているのだが。ああ、昨年度の大騒ぎの記憶がよみがえる。現役員、現委員長達には、その半日を全役員、委員長同席の全体レビューに当て、活動の概要とそれぞれの役割分担について徹底することにあてること。実務のあれこれは、個別に引き継いでいただくこと来年度へ向けた作業は引き継ぎとは別に随時行っていくこと、という予定を提示。引き継ぎに参加できない方がいれば、来期役員内でフォローしあうこと。そこから来期の役員活動が始まると、今のやり方が自分のやり方にあわないと思えば、自分たちの活動しやすい方法を自分たちで築いてくださいと、そう伝えていこう。しかし・・・・。あ、いやまあ、引退した後のことは委ねなくちゃ。前任者としては見ないふり。保護者としては言いたい放題・・・
2009.02.06
コメント(6)
高学年の子どもたちを相手に立方体の万華鏡講座を実施。え、そんな細かい図柄にするんですか?!それ釘やカッターの先で削るんですけどできますか?!なんて絵が飛び出す一方で、見本と同じものをどうやったら作れるだろうと苦心する子。削ったあと着色すると線が細すぎて光がつぶれてしまうので、何度も削り直しをする子。一番難しいのは、絵より組み立て?という子。きっちり立方体に組めないと気が済まない几帳面な子。私だったら、その辺はテキトーにごまかして済ませてしまうだろうなぁ・・・。なんて思いつつ。10人10色の万華鏡が組み上がり、10の歓声が上がる。これがあるから、続けていけるんだよね。
2009.02.04
コメント(0)
学校の展覧会が週末に。保護者作品、地域作品コーナーがあるのでそちらの展示の手伝いを頼まれた。あら、なんて皆さん多彩にして多才。恥ずかしながらの万華鏡は「ご自由に覗いてください」で稚拙さをカバー。
2009.02.03
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1