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yuinekoさんちで、有り難くも50000hitを踏ませていただき、記念に戴いちゃいました。中身は丸い羊羹。楊枝でつつくと、プチッと羊羹玉がはじけてくるので、ムスコ大喜び。「おかーさん、羊羹食べる~?」「おかーさん、羊羹たべたいよね~」「おかーさん、羊羹食べない~?」「おかーさん、羊羹・・・・」(かくいうムスコは餡もの嫌い。あんなに美味しいのにさぁ)美味でございました。感謝。春の色したハンカチも戴きました。ありがとうございます。yuinekoさん、これからもよろしく。
2009.03.31
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もうすぐぞろ目だよ~とりうりう*姐さんから教えていただいて、気に掛けてくださってありがとう~なんて思っていたのですが。ようやく本日66666を突破。皆様に感謝。して、気になるお客様ですが、なんと、66678でいらっしゃるりうりう*姐さん以外、49名すべて心当たりのお名前がない・・・・。66666のあなた、お心当たりがありましたら、一声おかけください 66671 2009-03-29 10:36:13 ***.bbtec.net 66670 2009-03-29 09:38:38 松風6923さん 66669 2009-03-29 09:32:43 ***.ad.jp 66668 2009-03-29 09:28:35 ***.gala.jp 66667 2009-03-29 09:13:41 miemie0722さん 66666 2009-03-29 09:11:44 *.wakwak.ne.jp 66665 2009-03-29 08:58:35 ***.ad.jp 66664 2009-03-29 08:50:53 *.wakwak.ne.jp 66663 2009-03-29 08:46:49 210.233.*.* 66662 2009-03-29 08:46:01 TGでお小遣いさん 66661 2009-03-29 08:46:01 ***.bbtec.net 66660 2009-03-29 08:39:55 ***.msn.com
2009.03.29
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ムスメが涙顔で、「携帯電話がほしい」という。私学へ進学する友達もいる、そんな友達とこれからもつながっていたいという。みんなで集まっているときにも、周囲がみんなでメール交換を始めてしまい、取り残されてしまうのが辛いという。どうして、自分だけ持つことが出来ないのか、理由を聞かせてくれと言う。一体誰が、携帯電話を子どもの世界に投げ込んだんだぁ!
2009.03.29
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謝恩会。朝の遠足引率から一息つく暇もなく・・・・(日焼けした)。大勢の保護者が集いました。卒業式から日がたっているにもかかわらず、たくさんの人に「挨拶、よかったよ」「思わず感動した」と言っていただけました。もちろん、「良かったよ」とおっしゃってくださるのは、私も、聴衆も、同じ時間を共有してきた当事者だから。(立派な挨拶をしたわけではないけれど)今このときにしか出来ない挨拶が出来た、皆がおなじ思いを共有できるように挨拶が出来た、そう思うと「自分自身を褒めてもいいかな」という気分に。あれは、子どもたちにというよりは、自分たちに対するエールだったんだよね。
2009.03.27
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クラスで卒業遠足に行くのだと、子どもたちはそろって○和記念公園へ。担任も同行で、保護者も4人引率のお手伝いに。が、引率要らんじゃん。一列に並ぶこともないのに、先生の声を顔を見て話を聞いているとも思えないのに、「○○駅で○○線にのりかえて、○○駅で降ります」とか「12時に××広場へ集合。それまで自由」とか、そんな指示だけできちんと(迷子になる子も世話をかける子もなく)ちゃんと行動するんですねぇ。先生の声はちゃんと届くんですな。はっきり点呼したのは2回だけ。しんがりに気を配っておられるようにも見えないのに、きちんとまとまってる。ウチは、子ども二人だけなのに、怒鳴りっぱなしよねぇ~一家に一人、先生がほしいよねぇ~子どもは、誰か友達が一人混ざっていると家族と行動するときでもちゃんとするんだよね。せめて友達一人同行して貰えばいいね~(お互いに貸しだそうか?)そんな言葉を交わしながら、私ら、ついて行くだけです。こんな気楽な引率は初めてだぁ。
2009.03.27
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修了式前日、ようやく広報紙ができあがってきた。セミプロの技術をもった編集長のおかげで見事なできばえと見える広報紙、でも実は、この一年彼らがどんな風に楽しそうに、あるいはぶつかりながら、それぞれの個性を活かす形で作業をしてきたのかを考えたとき、紙面のできあがりの良さよりも、その内容と取り組みの良さを、そしてそれよりも「いい委員会活動」を展開してくれたことを嬉しいと思う。ちょっとしたPCトラブルで土壇場で編集やり直し、という事態に編集を請け負っていた広報委員長は数晩に渡る徹夜を余儀なくされてしまったようで、そんな土壇場で誰かに負担のかかることはやっぱりよろしくないのだが、凝り性の委員長故、最後のお仕事と心得ている本人のため、あえて今のところ追求はしない。引き継ぐ中でそんな無理を掛けてないようにすることが伝わればよいと、思っているし、委員長本人が何と言おうと、そのことをきちんと次年度に伝えてくれるであろう委員たちもいるので、大丈夫でしょう。そして、次年度は次年度の人達の身の丈にあったものを。次年度の人達が伝えたいと思う事柄を。次年度も「甲斐のある活動」を。
2009.03.26
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ようやくのご挨拶です。最後の高いところからのご挨拶で、しかも、ムスメの卒業式と言うこともあって、登壇前から緊張。途中、自分自身がみなさんより先にぼろぼろとイッちゃうのではないかと、冷や汗もかきましたが無事最後まで終えることが出来ました。保護者の方々からは、よかったよとの声をかけていただき、肩の荷が下ろせた気分。ムスコからは、 隣の子が、「あのひと、いいこと言うねぇ」って言ってたけど、お母さん話長すぎ。とシビアなご感想。無理言うなよ~、前の人達の挨拶より短かったぞ(校長先生が一番短く簡潔だったけど)。校長の挨拶の〆が、「さようなら」だったのでちょっと胸にこたえましたゼ。式は恙なくというより、在校生も卒業生も実に立派で、すみません、最前列で泣いてました。ということで、記念に挨拶の内容を記しておきます。みなさん、ご卒業おめでとうございます。ご家族の皆様、今日の日を迎えられたことを心からお喜び申し上げます。私自身、6年前、初めての学校にどきどきしながらムスメと手をつないで桜の木の下をくぐりました(ここは、ムスメに引き合いに出すなと後で怒られた)そのときからのみなさんの成長はめざましいものでした。あっという間にいろんなことを覚え、たくさんのことを体験し、みんなの力を合わせることののすばらしさも、競い合うことのつらさと喜びも知ったでしょう。悩み、躓き、友だちや先生や家族と励まし合い、学びあい、時にはぶつかりあいながら、成長していく姿に、大人も負けてはいられない!と焦ったものです。そして、今日、みなさんは「5年生に最高学年のバトンを渡す」という大事な仕事を成し遂げました。明日から新しい目標に向かって進んでいくみなさんに、お願いがあります。みなさんのこれまでの育ちを、先生や職員の方々、地域の方々、保護者の方々というたくさんの手が支えてくれていたことを忘れないでください。次は皆さんの番です。○○小の先輩として、中学生として、社会の一員として、自分の手をさしのべる勇気を掲げてください。ご来賓始め地域の皆様、あたたかい見守りとご支援をありがとうございました。校長先生はじめ教職員の皆様、これまでのご指導と励ましを本当にありがとうございました。保護者を代表して心より御礼申し上げます。保護者の皆様、母親たち、父親たちによる卒業生を送る会でも、それ以外の学校や地域のあちこちでも、たくさんの「すてきな大人の姿」を子どもたちに見せてくださって、ありがとうございます。私も、その一員として、得難い体験をさせて頂きました。おとなが一生懸命であるその姿は、生き方のモデルとして子どもたちの心に刻みつけられているでしょう。最後に、扉を開けるみなさんに、アンジェラ・アキの『手紙』よりからひとことを。 Keep On Believing ♪(この歌は、母親達の送る会で子どもと一緒に全員合唱)。自分の心の中の声と、自分の力と、周りの人たちを信じて、夢に向かって新しい一歩を踏み出してください。ということで、ようやく自分も卒業だぁ。
2009.03.25
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ようやく小P卒業決定です。問題含みは承知だけれど、決まったことの過去と経緯は振り返らない。反省は次の人達にやって貰いましょう。残り期間が少なくなってしまった分、これからエンジンフル稼働でこき使います。後のことは知らぬが、少なくとも、これで、ようやくすっきり挨拶が出来る。
2009.03.23
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もしやと思い、市内の「ここは先駆けて・・・」というスポットを巡ってみる。おお、いつもの枝に光りがともるような。そう思いながらぐるりと巡れば、あそこの並木で、ここの並木で、不思議と数ある中の一本だけがほんのり光を灯している。それ以外の木々といえば、どの枝も、まるでスタートの合図を待つようにぐっと力をためたつぼみがみっしりと。咲いているひと枝、ふた枝が「あ、フライングしちゃった!」と頭をかいているかのようだ。そう思って、市内巡りから返ってきたら、今日、東京は開花宣言だった。
2009.03.21
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ようやく、逃げ場がなくなって挨拶を考えている。そういえば、自分も6年前に子どもと手を繋いで桜の木の下をくぐったんだよな・・・なんておもいながら、挨拶を考えていたら、なんとなく、じんときた。で、桜待つ日によせて。で。こんなものを作っている自分の煮詰まり具合がわかろうというもの。細野朝士氏の作品をためつすがめつ眺めて、なんとなく偏光シートの使い方が見えてきたので。内部映像の上二つは、オブジェクトの背景を透明に。下二つは、オブジェクトの背景を和紙でくるんだもの、和紙の繊維が微妙な文様となって、ちょっと雰囲気かわった?
2009.03.20
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中学校の卒業式へ。4月にはお世話になるんだよなぁ、なんて考えつつ。落ち着いた、明るい式でした。で、戻ってきてみれば、反○期真っ盛りなムスメと派手に言い争い。「明日から○○ちゃんちに、家出してやる」とつぶやくムスメ。「集団生活の出来ない奴に、(相手の家に迷惑だから)家出は赦されない」と母妙な受け答えの応酬で、久々に腹の底から声が出ます(最近練習にいってないから)。自棄になったムスメは開き直って部屋の片付けを始めたが、いつの間にか大掃除状態となり、そのまっただ中でエネルギーが切れたらしい・・・・。この状態を放り出したら、また怒鳴られるぞ。親子そろってお馬鹿な奴ら。
2009.03.19
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結論を出すというのはどういうことだろう。会長の職務には「責任を取る」というのがあるわけだけれど、「結論を委ねる」というのは責任を取ることになるんかな?結論を誰かに押しつけることになるんかな?自分で白黒つけてしまえるのなら、後でどんな非難を浴びることも覚悟はできるけれど、「しかるべき職務の人達に採決を委ねる」と決断したことは、直接的な非難を彼らが受けることになるのだろうか。一番気の重い「白黒つけること」を自分の判断から遠いところへやってしまうことは、自分の中の「逃げ」なのだろうか、そんなことが赦されるのだろうか。どんな結論であっても・・・・といいながらぬぐいきれない不安。その不安を伝えきれないもどかしさ。
2009.03.18
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姉弟げんかにて、ムスコより悪態をつかれたムスメ「そんな風に、■◎▼△× っていうなら、家出してやる」とムスコに宣うている。・・・・なんか、ちっと変。
2009.03.17
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只今渦中の我が単Pたくさんの人がお互いを思いやり、心配し・・・それは有り難いことだと思う。いろんな助言も苦言も戴いた。本当に有り難いことだと思う。では「立ってくれますか」と問うと一瞬の逡巡であったり、即答であったりの差はあれども、「それは、無理」と回答が返る。辛辣痛烈なる批判も建設的意見も、交わすことは簡単だけれど、それを引き受けるということはやっぱりそれなりに大変なことなのであった。ということで、超特大の SIGH・・・
2009.03.16
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私は3人姉妹。初めて、全員が子どもを連れて集合した。子ども6人1歳児から15歳まで。おとなもあわせて総勢13人、目的地はTDR。初日は、あの大嵐。目的地へ行く電車は運転見合わせ。なもので、じじばばもぎゅうっと車に乗せて現地へ。ホテルにて初顔合わせ。おお、末の甥っ子が歩きかけ!おお、いちばん上の甥っ子は、もうじき高校生。あの小さかった彼が、いつの間にやらいい男に(照れてるし)。この悪天候の中TDLでもなかろうと、IKSPIARIをぶらぶら。念願の細野朝士氏の万華鏡をGETした母は大興奮。しかし、何でこの嵐の中、人出が多いんだ?二日目は、すっきり快晴。TDSお上りさんのあそびすと家(母A)を従えて、母Bがファストパスを入手すべく孤軍奮闘。結局、よく名称がわからないがぐるぐると回る水上ライドと、ストームライダーなるものと、海底二万マイルなるものと、インディージョーンズなるものを体験。ムスメ曰く・・・・酔った。最後のインディージョーンズなんとやらで、乗車中の写真が撮られていたのを見て思わず笑。子らは全員恐怖に?顔を伏せて腕は突っ張りっぱなし、母AB人は、それぞれ隣の子の肩を抱いていて顔が横向き。誰の顔もちゃんと見えません~(母Cは、幼児をじじばばに預けて、タワー・オブ・テラーなるアトラクションに爆走)。ということで、あそびすと家にとってはこんな機会でもなければご縁のなかったTDS体験なのでした。清掃をしているスタッフもちゃんと道案内が出来るんだね、教育が徹底しているね、なんて妙なところばかり感心している子どもたちでした。おお、そこかい?んでも、私にとってやっぱり一番こたえるのは、スライダーでもコースターでもなく・・・・時には時速80キロ、時には渋滞しつつ離合集散を繰り返す首都高速かも。
2009.03.15
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ようやく晴れの日が続いたので、覆っておいたひな人形をかたづけることにした。あ、また人形が大きくなってる。和紙でくるんで、ぴっちりした袋に一体一体入れてから箱に収めるのだけれど、どうしても袋に入らない・・・・(涙)そう。毎年、出すのは楽でも、しまうときに苦労するんだよね。おかげで和紙はぼろぼろしてくるし、つい余分なところに力を入れてしまいそうで(自分の不器用さは棚に上げ)。ということで、毎年の苦闘はまだしばらく続くのでした。まあ、ひな人形に限らず、一旦出したらもとのところへ収まりきらぬものではあるが。
2009.03.13
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ムスコは今夜も寝言で歌っている・・・・。で、めでたく本日判明した。朝、起きてきたムスコがなにやら明るくさわやかでノリの良さそうな(音程の怪しい)歌を口ずさんでいる。何気なく聞いていて突然、あ!それだ!寝言で歌っていたのはえ?これは、◎■▽よ。?なに?◎■▽よ。?なに?◎■がよ。??き■▽よ。・・・・もしかしてひょっとして、その明るいフレーズは「君が代」ですか?どう聞いても、音符が一つ余るんですけど。どう聞いても、底抜けに乗りがいい、さわやかなフレーズに聞こえるんですけど。
2009.03.12
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う、歌ってるんですけど♪、ムスコ君 (@@;
2009.03.11
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あらら、つい、愚痴っちゃった。愚痴っちゃったと言うよりは、ほとんど笑うしかない!状態だったのだけれど。愚痴った後は、気が思い。聞いて貰ってちょっとばかりカタルシス愚痴った自分の弱さに嫌悪感えぇぇぇい! それがどうした!叫んで終わりにしちゃいたい。
2009.03.11
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見限る、見切る、見捨てる、、見逃す、見過ごす、見誤る・・・・見えない、見ない、見ないふり。どんどん自分に言い訳できなくなっていくぞ。この強い風の中。見失うな、自分の在るべきところ。
2009.03.10
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どんなに言葉を尽くしても議論は平行線であるのが明らかなので私の出した結論は「結論は担当機関に委ねるべし」。委員会本来の機能を果たして戴くことで、双方の(全体の?)了解を得ることにしよう。それはたしかに、委員会には思わぬ重責であるけれど、今後の組織のありようを考えるとき、「果たすべき役割をそれぞれに果たし、引き受けるべき責任を引き受ける」というのは大事だろうと思うので。自分たちの代表は、選ぶ自分たちの責任で引き受けなさい。選んだ者と選ばれた者で手を取り合って明日を乗り越えて行きなさい。どんな思惑があろうとも、そりゃないよ~との嘆きが聞こえようとも。
2009.03.10
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自らの進退に関わることだけに、進むことが本当に「組織のため」を考えているのか、自分自身の未練からくる単なる我が儘なのか、わからなくなる。これが他人事だったらばっさり切って捨てているであろうこと。言葉を重ねる毎に境が曖昧になってくる。選ばれて在ること、選んで在ること。選ばれた責任と選んだ責任。誰にとっての活動?自分に求められている役割は何?自分で考えることを放棄して、だれかに決断を委ねたくなる思い。「結論はお任せ」ということが私にとって正しいのだろうか?「結論はお任せ」ということが組織にとって正しいのだろうか?
2009.03.09
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釈然としないというか、どうしても納得できないのに、こんなところで波風立てる必要なかろうと口を閉じている卑怯な自分。波風の起こす災害の方が怖いから。というわけで、ここで弱気に愚痴。納得できなぁ~い後は・・・・非公開日記に書いちゃう腰の引け方が・・・・情けない。んなら、書くなよ・・・って?
2009.03.06
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車のフロントガラスに一面氷が張っていた。母曰く、北山杉のよう私曰く、着物の文様にある芒の原のよう子曰く、わーきれい夫曰く、・・・(ふーん、凍ってるな)。傍らの豊後梅にはつがいのメジロ。むこうの欅と桐の梢は、なんとなくぼわぼわと朧になってきた。はる、だな。
2009.03.05
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PTA広報誌の発行にあたり、活動を総括する原稿を書いてほしいと頼まれた。何でもリクエストして~、二日で書くよ~、と安請け合いして、現在只今苦悩中。卒業式の挨拶の2分間という制限も辛かったけれど、一年の活動の総括と次年度への期待と・・・・を500字。じぇんじぇん足りませしえぇぇぇぇぇん (;^_^Aといいつつ、それ以上の分量では誰も読む気は起きないだろうし(200字でも読んでくれなさそう)。
2009.03.02
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卒業を祝うためにオヤジ達が奮闘する会、無事終了。先生の必死の声かけから始まったこの目論見も、なんとかほぼ95%の児童の出席を得て、賑やかに過ぎましたが、一番楽しそうだったのは、オヤジの奮闘ぶりにきっちりのっかっている母達のほうだったかも?安心してみていられる行事で、楽させていただきました。
2009.03.01
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